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EP.75 〝夏歌〟について語り尽くそう!
2026-07-29 32:52

EP.75 〝夏歌〟について語り尽くそう!

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 この番組は、関西人たにぞー(⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@Tanizo330⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠&関東人わん(⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@wan_radio⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠)が、忙しい日常を忘れ、自由にお喋りするラジオ番組です。

 今回は、ポットキャスト配信サービス LISTEN で行われているイベント

 夏歌♪つながりっすん2026

に沿ったテーマトークでお話ししています。

 

【本日のキーワード】

つながりっすん2026/夏歌/海と山の音楽/マネーの香り/祭と夏フェス/青春/企画/テーマ/趣味/雑談/フリートーク/Podcast/ポッドキャスト

【 ◎ 番組へのお便りもお待ちしております!】

 ★ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠たにぞーの番組へのお便りフォーム⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/jstSJFKPLPhEGsj28⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

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 #うわのそら #たにわん #Podcast #ポッドキャスト #音声配信 #関西弁 #関東弁 #雑談 #つながりっすん

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00:11
こんばんは、たにぞーです。
こんばんは、わんです。
はい、ということで、本日も始まりました。
うわのそらの時間でございます。
はい、よろしくお願いいたします。
はい、よろしくお願いいたします。
はい、ということで、
毎回毎回ですね。
なんかテーマが、ええ加減な感じで決まっとるんですけども。
はい。
今回は、ちゃんと決まったテーマで喋る回でございまして。
ちゃんと。
はい、ちゃんと。
ちゃんとと言いますと、企画でございますね。
はい。
そういうことですね。
そういうことでございます。
我々がですね、こうやってポッドキャストを配信してるんですけども。
当然、いろんなところから聞けると思うんですが。
リッスンさんですね。
リッスンさん。
お、リッスンさん。
配信プラットフォームと言いますかね。
リッスンさん。
こちらの方でね、何回か我々イベントに参加させていただいてるんですけれども。
今回もですね、以前参加しましたつながりっすんという企画ですか。
これがですね。
つながりっすんという企画の、今回は夏歌というテーマでですね。
夏歌いいですね、いいですね。
はい。
おすすめテーマということなので。
はいはい。
これに沿った、もしくはこれに絡んだと言いますかね。
テーマでお話ししようという回でございます。
ということで、夏歌つながりっすん2026ということで今日は。
夏歌についてちょっとお話しようかなと思いますので。
時間足りる?
時間足りますが、サクッと終わりますんでね。
企画に出るのにサクッとか言っちゃうんだ。
サクサクっとね。
サクサクっとね。
軽くライトにちょっとお話しようかと思いますので。
ぜひとも本編ね、聞いていただければと思います。
この番組は忙しい日常を少しだけ忘れ、様々なことにも言わせて自由におしゃべりをするラジオのような番組でございます。
それでは上野空スタートです。
本日はつながりっすん2026夏歌ということで。
夏歌のテーマでしゃべるんですけれども。
ただ夏歌のテーマでしゃべるっていうと。
なんかこの歌がとかね。
あの人の歌が、あの人の歌詞がとかいう話になるじゃないですか。
まあどうしてもなりますよね。
03:01
なりますよね。
そうはとにかくおろさないということで。
ちょっと歌なしでしゃべりましょう。
夏歌なのに。
歌はなしかな。
歌はなし。
そうですね。
特定のなんかねアーティスト曲名これいいよねってなったらなんかちょっと普通っぽいじゃないですか。
サザンとか言っちゃいけない流れ。
あーもうサザンもうブブーですね。
今のところカットされるんだじゃん。
カットはしませんけどね。
カットはしない。チューブもダメ?
チューブもブブーですね。
あー残念だわ。
チューブの話するんやったら。
例えばそうですね。
チューブ、自転車の虫ゴムとかね。
このチューブとか。
ゴムチューブの話するって。
いいよ。しようか。
とかね。
サザンとか言われたらどっちかというとサザンクロスの話とかね。
昔の漫画とかのやつ?
そうですね。
そっちの方にちょっとね。
持っていきたいとこですよね。
いやそうじゃないよ。
今そうですねって言いそうだったじゃん。
おかしいおかしい。
違う違う。
夏歌の話しなきゃ。
夏歌を聞くと。
はい。
じゃあ出てくる単語あるじゃないですか。
ありますね。
これは本当にじゃあ夏なのかって話ですよ。
はいはいはいはい。
例えば夏でよく出てくるというと海ですよね。
海。
海出てきますね。
海出てくるじゃないですか。
これ夏ですか?海は。
夏じゃないどちらかだと言ったら。
いや夏以外もやっぱり海は海じゃないですか。
まあ確かにね冬とかも海はあるけど。
でも行くって言ったらやっぱり夏行かない?海。
いやでもやっぱり海って言ったら冬がいいかなと思うんですよ。
冬って言うとね。
延華はさ。延華は冬の海のイメージがあるね。
延華は冬の海なんかこうさまざましいね海がっていう話ですけど。
私ねやっぱり海って言うとね蟹好戦ですよ蟹好戦。
あの蟹を取る漁船があるじゃないですか。
ありますね。
現代版あるの知ってます?現代版の蟹好戦。
現代版?
はい。
分かんない分かんない。
北極の方であの辺でアラスカとかあの辺で蟹取ってる船があるんですけど。
はいはいはい。
そう多分ねどっかBSとかなんかあのそういう風な特別なその番組とかでねたまに特集やったりしてるんですけど。
あれかなウェーリング海峡とかでやってるやつ。
そうあのでっかいカニカゴっていうかねカゴをこう海に落としていっぱい。
はいはいはいはい。
しばらくしてから引き上げに行くっていうやつですよ。
うん。
そうやっぱりね海と言えばあれですよ。あれ。
あの過酷さとね激しさって言ったらもうすごいですよね。
いやーあれはすごいよね確かにね。
06:00
一攫千金というかね。
そのシーズンだけで軽くこの例えば日本人の平均年収なんか吹き飛ぶぐらい稼げるらしいですよ。
ねーでも危険なんでしょすごく。
そう命落としたりもしますし落ちたらまあまず助からないですよね。
その手になって出てる映像を見てもさすごい荒れ狂ってるもんね。
そう荒れてる中でカニカゴをあげてシワ消してみたいな形でね。
で波がトントンと押し寄せてきてみたいな。
うん。
だからこそ相手番組で取り上げてみんなこうすごいなーって見るんですけど。
うん。
やってる方はたまったもんじゃないですよねあれは。
たまったもんじゃないねあれはね。
よく何漫画とかドラマとかでねなんか漁船に乗せるぞーってあの。
悪い人が言うじゃないですか。
言いますねはいはいはい。
あれに乗せられるのはちょっとやっぱり理解できますよね。
いやー確かにねまあマグロ漁船もそうだけど漁船ってのはしんどいよね。
マグロ漁船はどうなんですかあれってしんどいしんどいというかそのブラッキーなイメージが定着してますけど。
うん。
なんか実際のマグロ漁船例えばの大間のマグロとかね。
有名なところのたまにあの番組やってるじゃないですか。
やってる。
確かにあの過酷なねこう例えば一本釣りするにしても網でするにしても大変だと思うんですけど。
なんかそこまでブラックな感じではないじゃないですか。
まあカニに比べたらね。
肉体労働ではありますけどね。
そうでも一回行ったらしばらく帰ってこれないんでしょ。
変容漁業。
なんか飯とか大変そうだよねああいうのって。
どうしてるんだろうね。
水とか作れるのかな。
買ってくのか。
積み込むんじゃないやっぱり。
なるほどね。
これ海ですよだから海。
夏だけのもんじゃない海は。
まあそれはいいんだけど今回テーマ夏歌だから。
夏歌でしょ。
そう。
夏でもなければ歌でもねえじゃんここまでのトーク。
そうよでも海はよう出てくるじゃないですか歌。
出てくる出てくる。
夏歌が夏歌に出てくると出てくるでしょ海って言ったら。
出てくる出てくる。
青空とかあと入道雲とかね。
入道雲ねありますね。
そうそうそう。
じゃあ入道雲は夏なのかっていう話ですよ。
夏でしょあれは。
あれは入道雲っていうのはもくもくってなってたら入道雲なんですか。
夕立とか雷とか来るやつでしょ。
突発的な雨とかってなってくると冬でも発生するじゃないですか。
いやーやっぱでも入道雲って言ったら夏よ。
やっぱあれどうしても夏なんですかね。
そうだって気温差がないとできないからさ。
上空の気温と。
下の方っていうの地表の方の気温の差がないとできないから。
入道雲って夏っていうよりもどっちかというと天空の城ですよね。
ラピュタ。
龍の巣じゃないですか。
スタジオジブリの話に行っちゃう。
あれは大体夏だけではないですからね。
でもスタジオジブリは割と夏のイメージもありますよね。
09:02
作品としては夏が多い。
夏休みに見に行くイメージないですか。
確かにね。
でもジブリに使われている歌は全部夏歌でいいってことじゃん。
なんで夏。
あ、なんかちょっと鐘の匂いがするぞ。
夏、休み、子供。
おーなるほど。
そういうことですか。
映画館?
この夏歌から見えてくる鐘の香りがしますね。
君を乗せてっちゃうよこれね。
いやーなるほどそういうことか。
つまり夏歌はマネーの香りがするということでよろしいか。
まあでもさ普通に考えて歌はテレビとかで聞くような歌っていうのは商業音楽なわけですよ。
鐘の匂いがしなかったらそれは逆に嘘なんだよね。
確かに。
鐘の匂いがするのが正常なんですよ。
まあそうか。
作る人もやっぱり一社会人ですからね。
そう、稼がなきゃいけない。
これはでも仕方ないね。
仕方がない。
じゃあその夏歌は俺たちって言ってる人はそういう戦略で言ってるってことでしょ。
そうだろうね。
夏歌用考えてるね。
でも夏歌ってどっからが夏歌なんですか?
夏っぽければ夏歌じゃない?
じゃあこうちょっとトンボが出てるなって言ってもいけるんですか?
トンボはね確かに夏にも飛んでますからね。
でも秋のイメージ強いよね。
夏入りかけてるけどアジサイがまだ残ってたらまだアジサイ入れても夏歌なんですか?
アジサイの時期は6月でしょ大体6月。
いやもう梅雨だから。
いや梅雨の時期最近暑いからな。
いける夏。
ギリギリいける。
ギリギリいける。
桜は春じゃないですか。
桜は春だね。
桜散ったらそろそろ夏って言ってもいいですか?
桜散ったら?
そう。
いやあの散ったら現実で本州で桜が散るのって4月5月でしょ?
うん。
まだ早い。
まだ早い。
夏には早い。
無理。
海入っても海入っても無理。
海まだ入れないでしょだってその時期。
泳げますよでも別に。
いやいや冷たすぎるって。
いやいやいけるいけるいける。
あーって言ったらいけるって。
あーって言ったらもうそれ楽しくないの。
いけない桜はダメ。
桜はダメか。
そういえば夏のシーズンのものについての話したじゃないですか。
あの時に夏のものって意外と少ないなっていう言葉で。
そうそうそうそう。
春のスクールとかでねそういえば。
夏少ないですよね。
夏歌やから夏に聴きたいってでもあります?
思い出の曲とかないですか?
12:00
思い出の曲というかその入ってくるじゃないですか夏って。
その外に出てると夏の歌というジャンルのくくりで曲が入ってくる気がするんですよ。
まあまあよく流れてくる音楽ありますよね。
夏と冬なんですよ基本的に。
そう春と秋はあんまりないんですけど夏と冬だけ主張してくる気がして。
春が全部桜になっちゃうから。
でも春の時に春歌っていうのでガンガン流してるイメージってあんまりないような気がするんですよね。
いやいやいや森山尚太郎いつも流れてるよ。
いやちょっと森山さんは僕好きですけどちょっとパンチ弱いですよね。
いやいやいややっぱ尚太郎だよ。
いやちょっと弱いですねやっぱ夏ガンガンですよ夏ガンガン冬はなんかこの押し付けてくる感じがあるよね。
冬はさもう昔からなんか冬歌みたいなのがジャンルとしてあったじゃないですか何十年も前から。
広瀬孝美がいたりグローブがいたりとかさ。
だからこの自然のアクティビティでガンガン流す場所でみんな過ごしてるからっていう私イメージがあるんですよ。
いわゆる山と海ですよね山と海。
夏は海でしょで冬は山じゃないですか。
下田でとかあるからね。
でどっちもねあのガンガン歌を流してもみんな気にしない場所なんですねあそこって。
まあそうね自然の中でね流してるからね。
あんま興味ないんですよね歌に関して。
いやそんなことはないと思うけどね。
基本的にねもうあのそっちに意識向いてないんですよねあそこ行ってると。
ただねただこの春と秋はガンガン流すと怒られる場所が多いんですよ基本的に。
確かにそうかもしんない。
春とか言ったら花見とか桜か桜とか見てる場所でガンガンウェイウェイチェケラーしたらどんなにします?
追い出すよね。
そうね秋って言ったらなんかこう静かに鑑賞するやっぱ自然のもののイメージじゃないですか。
確かに。
だからやっぱりそのガンガン流して許されるってなってくると夏。
夏歌ですよ。
ちょっとでかい顔しすぎですよね夏歌ね。
ちょっとこれは許されざる気がしますよね。
確かに花見しながら湘南の風とか大音量流されたら嫌だもんな。
隣の人がタオル振り回してどんなにするんですかこうペチペチペチペチって当たりますよ額にペンペンペンペン。
タオル回してめっちゃゴリゴリとか言われても嫌だもんね。
うるせーお前の額ゴリゴリするぞーってね。
何が若旦那なってなっちゃうもんね。
そういう意味では夏歌って強いですよね。
ジャンルとして強いね。
ガンガンだからそういう時期だったらスーパーとかも流しておるじゃないですかガンガン。
15:00
流してるかなスーパーで。
やっぱりねその大きいスーパーで例えばなんていうのかな決まりがきついスーパーっていうか
カッチリしたスーパーってだいたい同じようなテーマ曲とかねそういうオリジナルのものを使ったりしてますけど
意外とその地方のスーパーとか小さいところってU線とか使ったりしてるんですよ。
それとね春とかね秋とか冬なんかは結構静かなんですけど
夏はねその店内BGMをチョイスしてる店長さんかね
誰かわかんないんですけどチーフかわかんないですけど
その人もやっぱ夏テンション上がるのかわかんないんですけど
ガンガンね結構いい音楽かけてるんですよね。
ヒップホップとか。
ヒップホップ?
そうヒップホップとかねあのノリノリのテクノ系のやつとか。
我々かけてもなんか許される感ちょっとある雰囲気じゃんみたいな感じでやってるから
意外とねやっぱ夏って言うとやっぱ強いですよ歌が。
強いね。
パワーがあるそれがやっぱ夏歌かなって思いますよね。
でもそのスーパーでU線で流れてくる具体的な夏歌が全然俺の頭の中に浮かんでこない。
夏歌U線で流れてくるでも夏歌。
どうしてもやっぱりあれになっちゃうんちゃいますか大黒牧さんちゃいますかね。
あー大黒牧ね。
スーパーで流れてる。
あのねこれいいチョイスなんですよ大黒牧さん。
あのどの年代でもなんとなく理解できるんですよね。
まあそうねいやわからなくないけどいやでも流れてる?
いや流れてますねやっぱりこうねさっき言ったチューブとかサザンとかにね
引いてくるぐらいやっぱ夏のイメージですからあの方もね。
まあ確かにねだって熱くなるとかだもんね。
そうなんですよ。
ラララとかだよだって。
そうですねララララララララですねはい。
すげーフラットやった今。感情ゼロ。
うちねラララってなったら僕あのラララ無人君の方が出てくるんですよね。
懐かしいけど懐かしいけどもうないよね。
もうないんですかねあれ。
ないんじゃないまだあるのかな。
CMとしてはないですけど。
全然最近聞かないよね。
そうなんですよ。
懐かしい夏歌でしたけどね。
夏メロだねあれはね確かにね。
夏歌曲場面って言ったら本当でもやっぱ海ですよねなんか。
まあそうだね海とかあと祭りとかで聞かない結構。
祭りはでもなんかねうちの地元の祭りってインカっぽいチャンチャチャンチャチャンチャチャチャみたいな音流してるんですよ。
なるほど昔ながらだ。
そうなんですよテンテレレレレンですよ。
ワンサンとかちゃうんですか。
うちの方は結構ね全国的にも外国人が多い地方なんで。
18:01
あの外国の音楽とこう日本の今流行りのJ-POPを交互に流してる感じ。
なるほどやっぱりそういうのも影響あるんですね。
あるね逆に演歌みたいなのはほぼ流れてないよ。
だからあれやあの外国の人でも日本の人でも両方なじみのある歌とか。
あの郷ひろみさんとか歌ってたじゃないですか。
あのどっか南米の方の歌アチチアチですよ。
あーゴールドフィンガー歌ってましたね。
あれやったらその現地の本当の歌もわかる人いるし日本でもなじみあるからああいうのやったら両方いけるんじゃないですか。
そうかカバー的なやつだったらいいのか。
そうですねだから外国の方のカバーそっちの地域の人のカバーのやつ歌ってる人特集でこうあれですよ町内会長さんがカゼットテープで編集するんですよ74分。
町内会長忙しいね。
そう74分あの表裏A面B面編集してこう流すわけですよ。
頑張ってメタルテープ買っちゃって。
外国の人歌ってる日本の人探せってね。
それで編集して一本作り上げてそれをね町内のこのまつりで流すと。
誰もそれ褒めてくれないきっと。
もしくはあの町内会長があのキュッキュッキュッキュッあのDJするからね現地で。
だいたいね町内会長っておじいちゃんなんよ嫌でしょDJしてたら。
めちゃくちゃキレがいいかもしれないぞ。
いやいやいやいやいや。
フーチャリング町内会長俺の選挙聴いてくれ。
俺は町内会長。
もう俺絶対嫌だそんなまつり出てくる。
でも改めて夏夜からって自分でこの夏歌聴こかって聞くことってないことないですか。
あんまりその夏夜から聞くっていうのってあんまりないですけどね。
聞こえてくるあるんですけど。
そうね。
いや例えばだけどあのライブとかフェスとかに行く予定があったりするとやっぱ夏の曲多いわけですよ。
夏フェスなんかに行けば。
夏フェスやとみんな夏の曲をわざわざチョイスするんですか。
なんか1曲くらい入れてくるアーティスト結構いますよね。
それこそ浜辺とかでやってるようなフェスとかだと。
でその場にあった曲をやる人結構多いんで。
でそうやってこうアーティストを見て予習じゃないけど先にちょっとある程度バーって流し聞きしたときには耳に入ってくるかな。
おまえさん夏フェスは行きます結構。
行く最近はあんまり行ってないけど昔はよく行きましたよ。
夏フェスってなんかその単独のやつじゃなくてなんかいろんな人が出てきたりするやつですね。
そうそうそうそうそう。
単独のそのライブとフェスの違いって何なんですか。
良さというのか。
人が出るか出ないかじゃない。
人が出なかったら。
いっぱいいるかいないかの違いじゃない。
なんかすごいあの答えがなんていうか小学生チックなんですけど。
21:05
ステージがいくつもあるよねあとねフェスはね。
いくつかあってそれを選ぶってやつですよね。
そうそうそうそうステージがだいたい4,5個あることが多いか。
あれなんとかそのチケットごとになんか料金が違ったりとかってわけでもない。
ないないない場所にもよるんだろうけどそれ全部どのステージも行けるのよ。
1日投資券みたいなチケットだから。
でもすごいよねなんか夏フェスとかめちゃくちゃ暑いでしょ。
暑い着替え持っていかなきゃダメだね。
そう暑い中なんていうか大音量の歌を聞くわけじゃないですか。
うん。
もっと暑くなるわけでしょ。
暑くなる。
でも行くんですよねみんなすごい何千何万とかいって大きなねフェスとかなったら。
そうだよ。
すごいよね歌夏歌パワーすごいよね。
そうだねすごいね普段からライブとかは行きます?
あんま行かないですね。
行かないんだ普段からそういうのも。
行かないですね。
涼しいとこで行きますけど。
空調完備だったら行きますね。
屋内のねライブ。
屋内のそうだから私行けたらクラシックとかは行きます。
たまに行ってましたけど。
ジャズとか。
大きなねバンド系のやつとかっていうと1,2回ぐらいですよね。
そうなんですね。
セックスマシンガンズとかですね。
懐かしい。
ミカンミカンミカンミカンミカンミカンミカン。
最高に好きやったんで行ってましたね。
ファミレスボンバー流してました?
ファミレスボンバーね鉄拳にミカンの歌流しましたね。
いいですねファミレスボンバー好きだったんだよな。
あれもう季節感ないですけどなんか夏のねメタルとロックって夏のイメージですか?
そうねうんなんか激しい感じになってくるとやっぱ夏感出ますよね。
なんでそのロックとかああいうのってこうすごいこう熱い中汗かいてやってるっていうのがかっこよく見えるのか。
すごい謎なんですよあれ。
確かに謎だわ。
汗かいて熱い中熱いって言いながらうおーってやってるっていうのがかっこいいっていうのは青春だからですかあれは多分おそらく。
青春なのかな。
青春を大人になっても引っ張ってるって私イメージがあるんですよ。
まあそれはそうかもしれない。
なんか子供の頃の夢とか思いとかあの感情ってなんか純粋じゃないですか。
そうね。
で大人になるとなくなるんですよね基本的にああいうのって。
まあ落ち着いてきますよね。
そう持っててもなんていうかちょっとくすんじゃうというか色が色々な経験を得てね純粋ではない思いを抱えたままこう持ってはいけるけども違うものに形は変わってしまうんですけど。
なんかねその熱さとか汗かいてこうやってる当時のことをちょっとしんどさとか大変さを得ることによってそのどすぐるさがちょっと洗い流される気がして。
24:14
それができるのもなんか夏かなっていうイメージが。
そうね。
青春っていうワードが出たけどさ。
私たちが学生ぐらいの時にさ青春パンクっていうジャンルが流行りませんでした?
青春パンク?
青春パンクですか?
はい。
当時で言うとゴーイングスティーディーとか。
まあ今でもいるけどサンボマスターとかもそのジャンルかな。
あれ青春パンクって言うんですかあれ。
そうそうそうそういう風に呼ばれるジャンルが一時期流行った気がしますね。
あれや、あの自分の奥底の魂にちょっとこう触れてしまうような歌ってやでしょ。
だからグってくるというか。
わかるわかる。声が入り込んでくるんですよ。
それはもう確実に夏だよねイメージとしては。
確かに。
ガガガスペシャルとかもそうだな。
それを青春と呼ぶんだぜ、ですよ。
世界はそれを愛って呼ぶんだぜみたいな感じでね。
いやそうかそうか。
夏歌でもそうあるべきですよねでも。
そういう歌であるべき。
そうだね。
そうか夏歌イコール青春時代に心震わせる。
青春時代に思った重い心を今震わせることのできるもの。
これが夏歌ですよ。
そうだ。
そうだったのか本当に。
そういうことですよ。
目から鱗、鼻から鼻水ですよこれ。
噛んで、噛んでちゃんと。
汚いからね。
そうか喋ってて今とうとう真理にたどり着きました私は今。
そういうものやったんですよね。
確かに他の季節はなんか感じえないものな気がするなそう考えると。
そうね。
そうなんか子供の頃に聞いたというかなかったけども子供の頃に聞いててもおかしくなかったっていうような子供の頃に戻してくれるような学生時代に。
そうね子供っていうより学生くらいだな。
社会人になってもなおその思いを蘇ってくるもの。
それはやっぱ夏か夏ですね。
夏。
他の季節にはないものやわ。
モンゴル800とか夏以外聞かないじゃん。
確かに確かに夏だから響く感じがある。
そうそうそうそういうことですよ。
なんやねん夏歌は。
ほんま。
なんやねんどういうことやこれは。
ここまでなかなか喋ってきて全然具体的な夏歌が出てこねえっていうね。
いやなんか普通に夏歌これいいねあれいいねっていうのちょっとねなんかちょっと嫌やなと思って。
27:01
多少は出るのかなと思ったら全然そっちの方に行かなかったね。
もう意地でも出さないと思ったから。
そんなところに意地になんないでよ。
絶対みんな夏の歌がとかってね言うかなと思って。
言うよ絶対言ってくるじゃん。
でしょ。
絶対言ってくる。
当たり前じゃんだって夏歌ってテーマなんだもん。
そんな夏歌はそんないい歌多いに決まってるじゃないですか夏は夏って。
そんなんね喋っても聞いたらええやんかそんな。
喋りできかんでも。
これはあれだね他の参加者を敵に回したねえ。
いやいやみなさんはもうみなさんでご好きなようにね喋っていただきまして。
私も私でねまた好きなように喋らせていただいてますから。
ということで今日は夏歌のお話でございましたけれども。
存分に夏の歌の話喋りましたか。
全然足んないっす。
全然足んないというか全然入ってないですけどね。
あと3時間ぐらい喋りたい。
じゃあメンバーシップでじゃあそれは。
ここだから言うけどまなさんね実は音楽結構好きな方なんですよ。
はいはいちょっと存じてますよ。
だからねすごくね喋るネタはいっぱいあるんですよ。
夏歌っていうテーマだけで。
分かる分かる。
足んない。
企画を潰す勢いで喋りたい。
まだあの空いてる枠あるから取りますか別の枠も。
全枠上の空でやったら怒られるかな。
毎週1週間かななんかの期間があるんですけども。
別にあのなんか被ってもいいみたいな話しとったからね。
1週間全部こう毎日こう上げていくみたいなね。
いや怒られるわ。
それでもいい。
それでもいいぐらいちょっと喋るネタはある。
いやいや怒られる怒られる。
なのでねこれはちょっとまた機会があれば喋らせていただこうかなと思いますね。
そうですね。
さあということで本日はですねテーマおすすめテーマですね。
おすすめテーマが夏歌ということで。
つながりスンスン2026夏歌ということでね。
お話しさせていただきました。
皆様の夏歌に関するお話とありましたらぜひとも教えていただければと思います。
タニソーラジオ上野空エンディングのお時間です。
30:01
はいエンディングです。
はいということで本日は夏歌のお話でございましたけれども。
夏歌ってラジオもしくはなんていうのかなあまり音質の綺麗じゃないところで流れてるっていうイメージもあるんですよ。
そうだね海とかで流れてるやつ別に音質は良くないもんね。
でもなんかそれでも言い方悪いんですけど聞くに耐えるような歌っていうのが結構多い気がしてて。
結構熱量で歌ってはるっていうのかな。
そうね。
そういう歌が多いからこそやっぱりこうそういった大音量のところでも合うような気がする。
でも多分だけど私たちの世代はそうだけど今の10代20代の人たちの夏歌って多分もっと変わってるんですよ。
なんやろ。
いわゆるEDMとかのダンスミュージックであったり。
ああADAもね。
その言い方が年寄りくさいな。
DをDって呼んでるからね。
ADM。
そういう曲とかが多分夏歌ってなってるんでしょうね今の若い子たちは。
なるほどな。
だからその子たちが私たちぐらいの年齢になった時に夏歌っていうテーマを頭に浮かべて喋るとか発信する時にどんな感じになるんだろうとちょっと喋ってて気になりましたね。
確かに世代世代で自分のこのハマってる歌っていうのが多分変わってくると思うからね。
そうねだからそれこそ今のご高齢の方たちは夏歌ってたらあれでしょ祭りとかさそういった宴歌が浮かんでくるわけでしょ。
やっぱね世代ごとの違いをねいろいろ聞き比べたいですね。
確かにね。
なんかそのうちヒーディングミュージックとかなりそうよね。
いやそれもありえるんですよ。
やっぱ流行りものだから。
アルファファとかって。
夏にアルファファおかしいでしょ。
セミの音だけみたいなね。
ああいいねシンプルになっていくっていうね。
雨の音とかね。
だけのものになるかならないかはあなた次第です。
はい皆様のね夏の歌これというのはねありましたらぜひともね夏の歌それに関するお話を聞かせていただければと思います。
番組に対するお便りお待ちいたしております。
概要欄のリンクから番組宛にお送りください。
メールアドレス公式Xもありますのでフォローそしてコメントの方よろしくお願いいたします。
泣いて喜びます。
ということで本日お送りしたのは他人像トップ1でした。
それではまた。
32:52

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