1. うわのそら ~たにぞーらじお~
  2. Ep.80 ひと夏の思い出(薄口)
Ep.80 ひと夏の思い出(薄口)
2026-09-02 32:04

Ep.80 ひと夏の思い出(薄口)

spotify

 この番組は、関西人たにぞー(⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@Tanizo330⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠&関東人わん(⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@wan_radio⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠)が、忙しい日常を忘れ、自由にお喋りするラジオ番組です。

【本日のキーワード】

夏の思い出/ひと夏の経験/ハチの巣/スズメの遊び/ブドウとパイナップル/シュラスコと餃子/メインじゃない料理が美味しい店/テーマ/趣味/雑談/フリートーク/Podcast/ポッドキャスト

【 ◎ 番組へのお便りもお待ちしております!】

 ★ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠たにぞーの番組へのお便りフォーム⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/jstSJFKPLPhEGsj28⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

 ★ メールはこちら ➡ tanizoradio@gmail.com

 ★ 公式X ➡ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/tanizoradio⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ (@tanizoradio)

 ※ お便りには、【宛先(番組名)】【お名前(HN)】を記載の上、お送りください。公式Xへのコメントも歓迎です!

 #うわのそら #たにわん #Podcast #ポッドキャスト #音声配信 #関西弁 #関東弁 #雑談

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

今回の「うわのそら」では、夏の終わりを迎え、パーソナリティのたにぞーさんとわんさんが夏の思い出について語り合いました。季節の移り変わりが早く、秋や春が短く感じられる近年の気候について触れつつ、過去の夏の写真を見て流しそうめんをしたエピソードを披露しました。また、夏の出来事として、たにぞーさんの実家で蜂の巣を発見し除去した話や、わんさんが足長蜂に刺された経験談が語られました。さらに、群馬県では放射能の影響で鹿や猪が出荷できないというジビエ事情についても言及されました。 後半では、具体的な夏の思い出として、もらったブドウやパイナップルの美味しさ、そしてシュラスコを食べに行った話が展開されました。特に、シュラスコで提供される焼きパイナップルの美味しさについて盛り上がり、一緒にシュラスコを食べに行く約束もしました。また、メイン料理ではないが美味しい餃子店のエピソードや、ラーメン屋なのに餃子が絶品という店の話も飛び出し、餃子への愛を語りました。番組の最後には、夏の思い出を振り返りつつ、リスナーからの便りも募集し、番組を締めくくりました。

夏の終わりと季節の移り変わり
こんばんは、たにぞーです。
こんばんは、わんです。
はい、ということで、本日も始まりました、うわのそらの時間でございます。
はい、よろしくお願いいたします。
はい、よろしくお願いいたします。
はい、ということで、本日はですよ、本日は。
はい。
夏もね、もうそろそろと終わりになってきている頃でございまして。
うーん、そうだね。まだ暑いけどね。
まだまだね、暑い日は続いておりますけれども、
まあ時期的にはもうぼつぼつと秋ということなので。
確かにそうですね。
そうです。最近はね、なんか冬と夏の期間がちょっと長いような気がしてね、秋と春が短い。
まじでさ、秋ないよね。
ないんですよ。
急激に暑いままで急激に寒くなるっていうのがね、続いておりますけれども。
そうそうそうそう。
ちょっと寂しいですけどね。
俺さ、去年のね、写真フォルダを見てたんですよ、この間。
うんうんうん。
11月ですよ。もう冬手前でしょ、11月って。
はいはいはい。
めいっこたちと流しそうめんやってた。
まじですか。
11月に。
流しそうめんやるってことはやっぱ暑かったんでしょうね。
暑かった、みんな半数だったよ。
確かにね、去年かおととしか覚えてないんですけど、
本当になんか11月ぐらいまで暑かったイメージはある。
そうなの。だから今年もそうなるんじゃねえのかなと思ってますよね。
まあ暑さが好きな私にとったらちょっと助かりますけどね。
いや本当に一年中Tシャツになっちゃうよ、そしたら。
谷蔵のTシャツはもうね、近所では有名ですから。
3ヶ月ぐらいしか流すといけないんでしょう?
そうですよ、極力半袖を着る、Tシャツを着るっていうんでね。
だから谷蔵がTシャツを脱いだときに、みんなもうそろそろコート用意しようかってなるから。
バロメーターみたいになってるんでね。
バグってんな。
なのでね、まあまあ秋もそろそろということなので、
今日は夏の思い出的な話をできればなと思っております。
なのでこの夏ね、この夏なんか黙りましたね、この夏って言ったけど。
この夏ですね、ちょっといろいろとあったと思うんですけども、
それはちょっと繰り返しながら深掘りできればなと思っておりまして。
はい、ということで番組ね、後半で、後半?じゃないわ。
本編でね。
本編でね、聞いていただくとちょっと夏々ってバグってますね。
適当に喋っておりますからね、失礼いたしました。
はい、ということで本編でね、お話ししますので聞いていただければと思います。
この番組は忙しい日常を少しだけ忘れ、様々なことに思い馳せて自由にお喋りをするラジオのような番組でございます。
それでは上野空、スタートです。
夏の出来事:蜂の巣と蜂刺され
はい、ということで、夏が来て秋が来るということでね、
当たり前のことをね、そのまっすぐさえ言っておりますけれども。
当たり前すぎて引っ込めないね、それはね。
夏が来て秋が来ますので、
まあこのね、秋が来る前にこの夏あったことでね、
ちょっとピックアップして深掘りできればなと思っておりますけれども。
そうね。
この夏ね、まあいろいろありませんでしたけれども、何かありましたか?
そうなんですよ。この夏ね、恐ろしいこと何もないんですよ。
何もない?
何もない。
何もない。
いや、あのね、本当に年取って早いんですよ。
過ぎるのが。
そう、あっという間にさ、時間が経つじゃない?
そう。
で、なんていうのかな、その、同じことをね、繰り返してる感じがね、結構あって、毎年。
そう、変化が少ないと言いますか。
まあ、よく言えば安定してると言えば安定してるんですけど。
まあまあまあ、そうね。
逆に言えば、自分で作らないと刺激のあるような出来事が起きないというか。
だから、ちょっとなんかこう、皆さんが驚くようなね、手に汗握るっていうのはなかなかないですね。
夏らしいイベントもな、そんなにやった記憶ないんだよな、今年はな。
なんかでも、大きなイベント的なものって夏なかったですかね、今年。
今年ね、逆にどっか行ったとかあったかな。
あの、サッカーとかあったじゃないですか、ワールドカップ。
もう全然1分も見てない。
とか、ね、イベント的なもの。
私はね、でも夏というか、夏の入り口にあの、ポッドキャストミキサーのイベント行きましたね。
はいはいはい。
あれ何月よ。
あれ多分ね、5月ですね、半ばぐらいだと思うんですよ。
5月は夏でいいの?
春じゃない?5月は。
春ですよね。
春だよね。
違う違う、でも暑かったから。
暑かったら夏でいいってこと?
そうそうそうそう、暑かったら夏。
まあ基本的にもう夏の幅広いんで。
もう大体の。
ちょっと待って、幅広すぎるって。
4月から12月手前までがまあ、ちょっと夏みたいな。
カミゾ時間やばすぎるって。
私がTシャツ着れるうちはもう夏ですね。
なるほどね。
あのイベントがあったんかな。
まあ春ですけどね、実質。
あれはなかなか良きイベントでございましたね。
そうね、ちょっと腑に落ちたんやけどね。
そう、他は何かあったかな。
夏ね、あの、あれですよ。
谷蔵家の実家に蜂の巣ができたっていう。
大丈夫ですか?
発見と同時に谷蔵が除去したので何とか買いまして。
いいですね。
あのね、うちの実家はね、一軒家なんですけど。
はいはいはい。
周りが緑に囲まれてる一般的な田舎の家ですよ。
でね、夏のね、この暑くなる時期にね、蜂が巣を作りたがって飛び回るんですよね。
特にここ数年多いよね。
多いんですよ。多くて。
たまにね、その家の周囲を点検しないと、
あっちこっちでね、蜂の巣を作ろうという気配を漂わせるんで。
はいはいはい。
この間あの、久しぶりに実家の方ね、チェックしたらですね、
母親とか父親が住んでる部屋があるんですけど、
その部屋のとこね、シャッターが降りるようになってるんですね。
夜中になると窓のとこなんですけど。
うん。
シャッターの降りる外側と窓の間のスペースのとこにこう、蜂が。
ああ、あのちょっとしたスペースね。
そうそうそうそう、あのほんまに3センチぐらいのスペースのとこに。
そう、蜂が一匹止まってて。
で、朝方は止まってるだけかなと思って放っとったら、
夕方にはあの、なんか3センチぐらいのそのパイナップルの上の方みたいな感じのね。
はいはいはい。
リンゴのヘタみたいなところを作り始めててですね。
そいつがいなくなった瞬間にちょっと畑落としたんですけど。
いや、あいつらすごいペースで作るよね。
そう、そうなんですよ。
最初の一匹の気合がすごいですよね。
ねえ、何回も何回も往復するんでしょう、あれ。
そうなんですよね。
で、そこにたとえ作ったとしてですよ。
作ったとして、シャッターも開いてる状況なんですけど、
それが膨らんだ状態でシャッターなんか降りたらもう損壊するじゃないですか。
ブシャッといくよね。
で、スペース的にその間なんか3センチとか5センチとかそんなもんなんで。
とてもじゃないけど、そんなすぐなんか作れるような状況じゃないのに。
もうバカなんで、考えてないんですよ。
しかもあれ一生それグシャっていったら攻撃されると思って襲ってくるんでしょう?
そうです。見たらね。
最悪だね。
そうなんですよ。
なんで居ない間にね、ちょっと取ったんですけど。
はいはいはい。
そういうのがちょこちょこあるんでね。
これは夏のイベントとしては毎年なんか1個2個は見てる気しますよね、最低。
同じね、蜂の話で言えばね、この夏1個ありましたわ。
お、ありましたか。
刺されたんですよ。
あら、ワンサ刺された。
足長鉢に。
足長ですね。
痛いよね。
今までね、ちゃんと刺されたことって多分この40年くらいなくて。
そうですか、なんか意外な。
そうそうそうそう。
山の住人としては。
なんでか知んないけどあんまりね、刺される経験がなかったんで。
はいはいはい。
手の甲を刺されたんですよ、今回。
はいはいはいはい。
なんかね、アイスピックみたいにドーンって突かれたみたいな衝撃があって。
お。
え、なになになにって思ったら足長鉢が止まってました。
はあ。
足長さんって結構痛いんちゃうんですか、ほんまに。
結構痛い。
痛いよね、確か。
しかもね、1時間くらい痛かったのよ。
1時間、でも逆に1時間で収まったんすか。
収まった収まった、なんかもっと腫れたりするのかなと思ったら。
うん。
全然腫れもなく赤みもなく、ただ1時間くらいジンジンジンジンしてただけ。
へえ。
ワンサン強いね、そう考えたら。
あ、いやーね、だからさよく聞くじゃない?
鉢って刺されたらさ、アレルギー的な。
うん。
アナフィラキシショックって言うんだっけ。
そうそうそうそう。
アショックね、アショック。
ああいうのが、アショックね。
アショック。
いいよ、そこ持ち込まないよ。
そういうのがあるからさ、
気を付けた方がいいですよとか、毒を吸い出した方がいいですよとか言うじゃない。
うんうんうん。
ちょっとね、ビビってたからね、正直。
うん。
大丈夫かなって。
でもさ、幸い手の甲だから洗えるのよ。
流水でしばらく冷やしながらよく洗ってて。
うん。
腫れたりなんか苦しくなったりしなきゃいいなと思ったら全然大丈夫だった。
あのーワンサンもしかしたら、今まで刺されたけど気づいてなかっただけじゃんすか。
どっかすぎて。
足長でその程度やったら。
うん。
多分ね、足長って蜂の中でも攻撃力高めの方やと思うんですけど。
そう聞きますよね。
結構ね、痛みって長引きますよ、あれって。
でもその程度で収まってるってことはワンサンのその外皮が凄まじいことになってまして、
多分針が入ってないんじゃないですか、奥に。
そっか、今までじゃ届いてなかったんだ。
痛みを感じるところまで。
その場に私がいたらね、ワンサンの手首多分落としてました。
毒が回るよ、パンって。
首落とさえやりすぎながら。
蜂に刺された方がダメージ少なすぎて困っちゃうよね。
その後ワンサンの手にロケットパンチくっつけるんですよね。
男のロマンじゃん。
ロケットパンチか指がパカって開いて中に爪楊枝入るやつつけたりとかしてね。
それは全然ロマン感じない。
爪楊枝出し放題ですよ。
せめて滝節だよ。
でも良かったっすね。
蜂の話聞いて思い出しました。それがありましたわ。
蜂って2回刺されたらヤバいんちゃうんすか、さっき言ったほんまに。
らしいよね。
次足長鉢に刺されたら良くないんじゃないですか。知らないですけど。
だからアレルギーとかさ、出ちゃうんでしょ。
普段から山に入る仕事してるからね。
そういうのはでもちょっと気づけなかっすね。
だからそれが怖いから仕事やめようかな。
夏の思い出:フルーツとシュラスコ、そして餃子
前言ってたジビエのお店やったじゃないですか。
はいはいはい。
とうとうやる時ですよ、これから。
群馬じゃできねえんだって。
逆に群馬だからできるかもしれないよ。
違う、群馬の鹿とイノシシは出荷ができねえの。
あ、なんかそんなのあるんですか、県で。
そう、県の判断なんですよ、アレ。
できるとこじゃないと無理?
そうそうそうそう。
東日本大震災が十何年前にあったでしょ。
アレの影響で群馬県の鹿とイノシシと熊から放射能がね、検出されたことがあるんですよ。
それの影響で一回放射能が検出されちゃうと、国の方針で大体30年くらいは出荷ができなくなるっていうのがあって。
それの影響で群馬県産の鹿とイノシシは一般的な、一般食肉として流通することができないんですよね。
あー、そういうのがあるんですね。
そうそうそう。特例として1頭2頭出るのはあるんだけど、一般的な食肉加工されて出荷されることはまあしばらくないでしょうね。
あー、そうですか。
うーん、難しい。
難しいね。海外行くしかないね、じゃあ。
うーん、できる県に行けばいいんじゃない?
他ね、こういうのってちょっとメタいんですけど、発言が。
あのー、大体会ったこと喋ってるんですよ、もう。
大体あのー、私も一人でもね喋ってるんですけど、大体あのー、ちょっと今あの思い出のね写真とかないかなーって見たりしたんですけど、
大体なんか喋ってんなと思って。
そうね。
そうね。そこがね、大体ワンさんもね、まあそのライブとかもされてるし、喋りされてるけど、大体喋るじゃないですか、会ったら。
どっか知らず喋ってるんだよね。
そうなんですよね。
うーん。
だからね、あのー、ほんとにあのー、こすらな喋れないようなネタとかね、例えばあのー、ずんどう屋さんっていうラーメン屋さんがあるんですけど、関西は有名なんですよね、ずんどう屋さんって。
とんこつラーメン屋さんがあるんですけど、結構どこにでもあるお店で美味しくて。
ほうほう。
それ久々に食べたとかっていうちょっとパンチの弱い話しか出てこないんですよね。
そうだね、パンチ弱いね、それはね。
そう。あとあの、マックシェイクに今までSとMしかないと思ってたらLサイズもあったっていうのに気づいたとかね。
そのシェイクの話言ったらスキヤのシェイク飲んだよとかね。
パンチがね、ちょっと弱いんですよ、全般的に。
そうだね。
あとあの、あれあれだ、この夏仕事帰りにスズメが遊んでる風景を見たっていうのがありますよ。
どうでもいい。
いや、でも遊び方がね、結構粋な遊び方してて。
はいはいはい。
道路脇にね、田舎に草がいっぱい生えてるんですけど、道路脇に。
はいはいはい。
で、その中でね、あのなんていうのかな、先がね、もふもふしてる草があるんですよ。
もふもふしてる草。
ワンさんあの、昔したことないですか、その先をね、もふもふしてるこの先を取って、
にぎにぎするとあの、なんていうかな、この上に徐々にこう、せり上がってくる。
猫じゃらしとかでよくやったやつかな。
そうそうそうそう。
あのタイプの草が生えてるんですけど、スズメがね、たくさん集まっててですね、
一匹ずつその生えてる一本の草の上に乗って、
乗る。
重みでね、下に下がるじゃないですか、ピヨンって下がるでしょ。
そうですね。
下がった瞬間に、その先をついばんで、飛び降りるんですよ、スズメが。
するとまた、ポンってまた戻るんですよ、草が。
別のスズメがね、スズメがそこに乗って、また下がって、一回ついばんでまた戻るっていうのを、
繰り返して遊んでるんですよ、ピョンピョンピョンピョンって。
延々とやってんの、それを。
延々とやってて、すごいね、ほっこりした、私は。
うーん。
おー。
でもどうでもいいかな。
ははははは。
いや、賢いんやなーと思ってね。
ほんとに賢い?
スズメも。
ほんとに賢い?それは。
逆に、アホなんかな。
もうずっと、なんか同じことをひたすら繰り返してるだけじゃない?
そう、同じことをひたすら繰り返してね、キャッキャキャッキャ、ピピピピ言ってて。
そう、岡田でね、5匹ぐらい集まってやってるんですけど。
それも賢くてさ、ピピピピやってんだったらいいけどさ、
あれ、なんで落ちるんかなーって、おかしいなーってやってるかもしれないよ。
私はね、思わずスマホの動画でですね、舐めまわすようにこう、ぐーっとこう、回り込んで近づいて話してたの。
撮ってたの?
撮ってました。
ははははは。
2分くらい撮ってた。
じゃあ今度Xに乗っけてよ。
いや、乗っけたいんですけど、これね、写り込みが良くて、駅の近くでね。
あー、そうなんだ。
えー。
そういうさ、動画はさ、ね、せっかくさ、この上野空のアカウントがあるんだからさ。
はい。
そういうのを乗っけてさ、私たちの可愛いアピールしていこうよ。
いや、確かにね、これはね、まんばずいくやつなんですけど。
でしょ?
えー、そうなんですよね。
まあ、谷蔵が多少その知られたところで、このおっさんがもうね、最先短いおっさんなんでもう知れとるんですけど。
ははははは。
もう若い頃だったんですよね。
いいじゃない。いいじゃない。もうそれがさ、きっかけでさ、このね、スポットファイとかポッドキャストがさ、ブレイクするかもしれないじゃん。
あー、ブレイクね。炎上の間違いじゃないですかね。
炎上しないでしょ、スズメ乗っけてるだけだったら。食ったりしなきゃ大丈夫だよ。
いやいやいや、スズメを舐めてるとか言われたら困るじゃないですか。これ。
ははははは。
はい。
スズメを舐めてるっていい言葉だね。
スズメを何だと思っているんだ君は、みたいなね。
取り畜生だよね。
勝手に取っていいと思ってるのか、スズメを。謝れ、スズメに謝罪しろ。
肖像権の問題?
スズメの名前公表しろ、とか言って出てくるかもしれないですね。
ははははは。
スズメに肖像権あったら困っちゃうね。
スズメからね、訴えが来るかもしれない。弁護士通じて、スズメから。
弁護士通じて来たんだったら、まあいいかなと思う。
ね。困りますよね、これ。
困りますね。
あと何?何がありました?夏は。
あのー、ブドウもらいました。
あ、ブドウね。
うん。時期じゃないですか。今ちょうど。
ブドウってこの時期でしたっけ?
そう、今ぐらいからね、社員マスカットとか出始めるんですよ。
巨峰。巨峰ですか?
巨峰もそうですね、出始めますね。
あー、いいですね。巨峰いいですね。なんか発音がいいよね。
巨峰だもんね。
そう、巨峰って感じじゃないですか。
んー、なんか重さがないね、みんなとかね。
なんか軽い感じの、どっちかデラウェア的な感じのブドウが想像されましたね。
この夏ね、ブドウだけじゃなくて果物めちゃくちゃもらってるんですよ、なんか。
えー、いいじゃないですか、果物。
そうそうそう、ブドウはブドウ農家さんに仕事で行った時にまとめてもらいまして。
はいはいはいはい。
これから出荷すんだよ、みたいなやつをもらって。
まあ、もちろんおいしく食べるじゃないですか。
はい。
で、他にはパイナップルももらったんですよ、今年は。
あー、パイナップルね。
パイナップルをもらいまして。
パイナップル。
これがね、これまで多分どっかで喋ったことがある気がするんだけど。
うん。
あのー、音声配信のね、お友達からいただきまして。
はいはいはいはい。
なんか沖縄県の方で、トータル1%しか栽培されてない品種らしくて、めちゃくちゃうまかったんですよね。
あー、そのフルーツって。
うん。
そのー、いいものとこの悪いもののなんていうのかな、この差というか。
そういうのって意外とそのー、ないような感じがしてあるよね。
ある。
ある。
なんかどれもそれなりにね、まあ食べれたら一緒かなと思いながらも、やっぱりいいの食べたら全然違うもんね。
びっくりしたね。今回のそのパイナップルとブドウは。
うますぎた。
うますぎた。
うん。
なぜよこさない。
独り占めだよ、独り占め。
そう。
パイナップルとかも独り占めなんて有名ですよ、そんな。
まあまあ正確に言うとね、家族と一緒に食べたんですよ。
パイナップルなんかは。
はいはいはい。
でさ、うちのさ、妻がいるわけですよ。
はい。
で、こう切ってさ、食べるじゃない。
普段はね、そんなにたくさん食べるタイプの人じゃないのよ。
うんうんうん。
それがさ、今回ね、一個食べた瞬間にパクパクパクパクって食い始めて、見たことないような速度でおかわりしに行ってたから、やっぱり誰が食ってもうまかったんだなって思いましたね。
パイナップルでもいまいちピンとこないよね。
なんかこう、どれ、どうしたらおいしいパイナップルかっていうのが。
その、缶詰でもバリうまいじゃないですか、あれ。
まあまあまあ、缶詰シロップ漬けになってるからね。
あ、でもそうか、シロップ漬けになってるイメージが結構皆さんあるかもね。
なんか丸まま食うってあんまりないもんね、パイナップルって。
いや、でも最近は結構ね、スーパーマーケットなんか行っても丸ごと売ってることが多いから、
最近の人は結構食ってんじゃないのかな。
カット売りでなんか売ってるやつもあるか。
そう、カットでも売ってるけど。
うん。
だからやっぱりブドマリがいいんですよ。
値段にして食べる量が多い。
食べれるところが多い。
はいはいはいはい。
だからやっぱね、家族がいる人とか、小さい子供がいる人とかは、パイナップル食べてることが多いと思いますよ。
あー、パイナップルで思い出したわ、この夏。
あったあった。
あります?
シュラスコや、シュラスコ。いっぱい行ったわ。
あー、シュラスコね。シュラスコのパイナップルもうまいよね。
夏といえばシュラスコですよ、あなた。
はいはいはいはいはい。
あー、そう。
会社の飲み会?
そう、会社の飲み会と知人の飲み会でね、3回ぐらい行ったんかな、この夏。
いいね、結構行ってるね。
行った。
シュラスコ、来るのよ、パイナップル、焼きパイナップルが。
そう、シナモンかかってるやつでしょ?
そう、シナモン、あ、かかってんのかな?
かかってない?だいたいかかってんだよな、こっちの方で食うと。
シナモン感はちょっと覚えてないんですけど、焼くとね、結構甘くなるんですよね。
そうそうそうそう、ジューシーだしね。
そう。
でね、あのー、パイナップル確かに食べたいんですけど、たまにね。
そう、お肉が食べたいタイミングで来るのよ、パイナップル。
あれ、選べないよね、あのシュラスコのやつってのを持ってくる人が。
そう。
そう。
いるかいらないかなんですけど、一回こうノー選挙すると次に回ってくるターンがすごい遅いんですね、あれ。
うーん、でもね、パイナップルに関しては別のお皿もらって、取り分けて取っておくといいよ。
あー、何個かね。
そう。
いやいやいや、やっぱりね、わんこそばスタイルがやっぱり、シュラスコでもね、当てはまると思ってるので。
来るもの拒まずで?
そう、来たら食う。
来たら食う。
そう、なんかやたら取りばっかり食わせに来てるけど、それでもやっぱ食うみたいな。
いやー、でもうまいな、シュラスコのパイナップルは確かにうまい、食っちゃうよ。
いや美味しいよ、美味しい。
タリゾさんまだあれシュラスコとかいったら2キロぐらい食えちゃうタイプ?
また結構食えちゃうタイプ。
今度行きません?マジで一緒に。
いや、いいっすよいいっすよ、全然全然。
ね、なんか今のさ、自分の限界値を知りたいじゃない。
あ、確かにね、確かにね。
で、どれだけ食えるのかってさ、普段はさやっぱりさ、お腹いっぱいだなって思ったらやめるじゃん。
うんうんうんうん。
その先を行こうと思わないじゃん。
確かにね、確かに。
特に一人じゃ行かないじゃん、絶対。
いや行かないよね、シュラスコは一人じゃ行かないっすよ、あれは。
だからやっぱさ、誰か一緒にさ、結構食べれる人と行って、この今の限界のその先を見たいわけよ。
まあ確かにね、ちょっと見てみるのいいよね。
やりましょう?
やりましょうか、目安としてはいいよね、シュラスコなんかはね。
ね。
確かに。
そっかそっか、じゃあちょっとあれだね、その前日にちゃんとあの滝に打たれてとかしてね、ちょっと気を見ていかなきゃね。
朝からね、こう胃の拡張をしてから行かないといけないからね。
朝は水いっぱい飲み飲んでね、そう。
で、ちょっと滝に打たれて精神統一をしてから、えー少しランニングとかね、して。
そうそうそう。
えー、整えてから満を持していかないと。
前日はなんか米4合のお粥とか食って胃を広げてから行きますからね。
一番大事なのは緩めれるズボンね。
それ大事やから。
ベルトとか外してゴムゴムのズボン。
ゴムゴムズボン、パッチンパッチンのゴムズボンで行かないとダメ。
これ一番重要ですから。
そうね。
ね、歳取ってくるとあのベルトタイプのスラックス系のやつをよく履く機会が多いんですけど。
うんうん、確かに。
そう。
あのね、ご飯食べた後にあの緩める所作がおっさんなんですよ。
あの何でか知らないけど左右にちょっと揺らしちゃうんだよね。
緩めながらね。
そうそうそうそう。
クイクイクイってね。
よくランチで見る風景なんですけどね、あっちこっちで。
あれがね。
たまらなくおじさんなんですよね。
だせんだよな、あれな。
ね、もうあんなもん許せんなとか言いながら無意識で自分をやってるみたいなね。
来年の夏までにね、ちょっと機会作りましょうよ。
そうですね。
1年あればどっかしらでできるでしょ。
そうすれば来年の夏に夏の思い出で一緒にシュラスコ食べた話できるじゃない。
できますね。
やりましょう。
やりましょう。
ちなみに2件目は餃子ですからね。
連チャンでどっか行くつもり。
締めは餃子ですから。
別日にしようよ。
餃子へも抜けないですからね、私は。
私もね、世界で一番好きな食べ物は餃子なんですよ。
ね、美味しいよな。
うまい。
ただこの夏ね、餃子という餃子あんまり食べてなくて。
はいはいはい。
そう、食べたのは関西が誇る餃子の王将さんですね。
うん。
あれはね、日常に溶け込んでるんでたまに食べるんですけど。
そうね。
それ以外はなかなかね、専門店の餃子をこの夏は食えてなくて。
いやー、うちの近所にラーメン屋さんがあるんですよ、昔からやってる。
はいはいはい。
そこのラーメンはね、美味しくないんですよ、正直。
いや、美味しくないよりは良くないね。好みじゃないんですよ、私の。
ほうほうほうほう。
でもね、餃子がうまいの、マジで。
あー、なるほど。ピンポイントでそれだけ美味しいっていうね。
そう。でもラーメン屋さんで行ってラーメンを頼まないのも悪いじゃん。
うん。
だから、私はいつも半ラーメンと餃子3皿とかで行くんですよ。
あー、餃子をメインでね、行くタイプで。
そうそうそうそう。
はいはいはい。
いや、マジであの餃子はね、結構トップ5に入るな、人生の中で。
なんかその、店自体はピンとこないけど、これがっていう店ってたまにありますもんね。
あるあるある。なんだそこラーメン屋ってんだろうと思うもん。
分かる分かる。
やめちゃうより言っても。
うちの近所もね、ラーメン屋のくせに唐揚げだけ美味しいってとこあって。
何なんだよと思うよね。
何なんだよと思うんですよね。そう。
私でも行き着いた先は、唐揚げのみのテイクアウトっていう。
テイクアウトか。
そう。
テイクアウトできるか聞いてみようかな。
唐揚げとかね、餃子は結構できたりするんですよ。焼き飯とか。
いいね。ちょっと聞いてみるわ、今度。
だってラーメン食いたくねえもんだって。
あのね、素直にお伝えしたらどうでしょうか。
あの、ラーメンいいです。美味しくないんでって言って。
餃子最高っすって言って。
餃子を食べに行くのもなんか気まずくなりそうじゃない?
餃子だけでもいいじゃないですか。餃子単品で。
いいのかな。
いいと思うんですよ。ライスと餃子とか言って。
あーなるほどね。
ライス持ち込み餃子みたいな。
いやでも私あれって餃子の時ライス食べない派ですからね。
あ、そうなんですか。
そう、餃子飲みで行くタイプ。
あー、ライスちょっと欲しいなあ。
あれ?ライス飲みで餃子ポンポンってやるタイプ?
そうです。ワンバンですよ、ワンバン。
いやいやいや、やらない。焼肉のワンバンはわかるんだけど、餃子のワンバンはしないんだよなあ。
なんすか、我が谷沢家の一族の中には餃子茶漬けというのをするもさもいるんですから。
餃子茶漬け?
そんなもう、ライスと言ったら餃子ですよ。
餃子茶漬けって何?
餃子茶漬けはご飯の上に餃子を乗せてですね、その上にお茶をかけて餃子を崩しながら食べる。
餃子を極めた、餃子とライスの食べ方を極めた最終形態ですね。
冒涜じゃない?
いやでもね、まずくなるはずはないんですよ。
まずくはならないだろうけど、いやいやなんかさ、それこそラーメン屋でさ、餃子を頼んでさ、ラーメンスープの中に餃子を入れて食べるやつとかいるじゃん。
はい、いますね。
同じくらいの冒涜感を感じるよ。
確かにね、私もちょっと感じます。
なので、やっぱりお茶をかけるんじゃなくて、だしをかけて食べるべきやっていうことで、そこについては冒涜を感じますよね。
そういうことじゃねえんだけどな。
私はだしでやるタイプですね、それはね。
なるほどね。
全然夏の話から外れちゃったね。
いやでも夏にね、経験したものに関する話では間違ってません。
まあまあまあ、だいぶね、枝分かれはしましたけどね。
まあもう外郭のね、外郭外のストレート、ボールみたいな感じですね。
見逃しパワーボールだわ。
エンディングと夏の思い出の募集
はい、ということで、本日はね、ちょっとこの夏の思い出を元にしたテーマでちょっとお話しさせていただきましたけれども。
はい、皆さんもですね、ちょっとこの夏どんなことがあったかなってことを思い返しながらね、ちょっと餃子を楽しんでいただければと思います。
はい、ということで本日はこの夏の思い出ということでお話しさせていただきました。
タニゾーラジオおわのそら、エンディングのお時間です。
はい、エンディングです。
はい、ということで喋ってるうちに椅子から徐々にずり落ちてるタニゾーでございますけれども。
ドゥダーンっていくんじゃない?
なんでかな、この座布団、あのなんていうかな、この柔らかクッション使ってるんですけど、ゲーミングチェアリーね。
この柔らかクッションがね、徐々にこうずれてくるんですよね。
滑りがいいのかな?
どうなんすかね、あのよくあるなんていうかな、この柔らかいこのジェルタイプっていうか、あのビヨンビヨンしてる。
腰にいいやつでしょ?
そうそうそうそう、それしてるんですけどね。
でも座布団はずれてる感じしないのにタニゾーだけずれてくるんですよね。
何でしょうかね。
タニゾーが滑りがいいんですかね。
何そのなんかちょっと悩んでますみたいな感じの喋り方。
これで合ってる?合ってる?みたいなトークの作り方なのに。
いやいやいや、滑りがいいっていうね、話をした瞬間に喋りとしてなんか滑ってるみたいなことを感じてしまって、ちょっと残念感を感じて、それが気持ちに出ましたね今ね。
誰が滑ってるんや。
この喋りに滑ってるはさ、滑ってるは褒め言葉じゃない?
まぁ滑ってるは関西的にはまぁちょっと美味しいとこありますけども。
そうねだって、滑ってるだったらまたいいじゃん。笑いになるんだから。
ただね問題なのはね、滑ってても一向に答えないっていうね、全然ダメージを負わないというこのメンタルが申し訳ないですタニゾーはね。
いやその強メンタルが今この世の中を生き抜くにはとても大事なんだって。
大事ですか。
大事。
一歩返せばね鬱陶しいっていうね、レッテルを貼られる、残念というレッテルを貼られてしまうんですけど。
最後は孤立するんだろうけどね。
いやぁ悲しいなぁ。
悲しい。
悲しいまま終わりに向かいますわこのまま。
これが夏の思い出だから。
切なさを感じるね、夏の終わりでございますよ。
それもまた一況ということで皆さんもですね、この夏の思い出色々とありましたらですね、是非ともお聞かせ頂ければと思いますよ。
番組に対するお便りお待ちいたしております。
概要欄のリンクから番組宛ねをお送りください。
メールアドレス公式が詰まりますので是非ともコメント、ツイートとフォローの方も何卒よろしくお願いいたします。
泣いて喜びます。
はいということで本日お送りしたのはタニゾーとウワンでした。
それではまた。
32:04

コメント

スクロール