今晩は、たにぞーです。
今晩は、わんです。
はい、ということで始まりました。たにぞーラジオ、うわのそらの時間でございます。
はい、よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いいたします。ということで、今年最後ですね。
最後ですね。今日は12月31日かな?
そうです。本当の本当の最後、大晦日でございますけれども。
はいはいはい。
皆様はいかがお過ごしでございますかね?この瞬間、今。
もうゆっくりしてんのかな、みんな。
あれでしょ、タイミング合わせてジャンプする瞬間をかかってるんじゃないですか。
年越しの瞬間、俺地球にいなかったぜっていうやつでしょ?
そうですそうです。
なんか小学校ぐらいの頃はやった気がしますよね。
皆さん一回はたぶん下に行っちゃうかなと思いますね。
年越しの瞬間、何してたかトークがこれでできますから。
そうですね。
わざわざでも地球にいなかったじゃなくても、他のやつでもいいけどね、ああいうのだったらね。
まあそうだよね。何でもいいもんね。
えほを巻き食べてたとかね。
何ヶ月かずれてんな。
方向材古いやつと新しいやつ入れ替えてたとかね。
もっと前にやっといてほしいな。
スリッパ履こうとして上手いタイミングで履けずにちょっとつんのめたとかね。
年越し失敗してんだよそれもう。
そういうちょっとした日常の違った瞬間を切り取るのっていうのもいいよね。
まあそうね、そういうことにしとこう。
今日はね、今年1年いろいろポッドキャストで配信してきましたけれども。
はいはいはい。
その一つ一つをちょっとね、思い出の一部を切り取ってみたいなと思う次第でございますよ。
何喋ったっけね今年ね。
全く覚えとらん。
正直ね、なんかパッと出てこないよね。
そうなんだよね。タイトルを見たりすればさ、思い出すのかなと思って。
ちょっとね、今回タイトル見ながら喋ろうかなと思ってますよ。
私も今チラッと横目に一覧を出してるんですけど、
何故こんな出てこないのかってところですよね。
何を考えて我々は普段喋ってるのかっていうところですよ。
これ来年への反省も込めた回になりますかね、去年。
まあでも、なんていうのかな、それほど反省もしてないから。
そうね。
後悔をしてないので、喋ることに関してね。
ゆえに余計立ちが悪いという。
逆に、逆にを言えば、それだけ自由に喋らせていただいてる、
その我々を喋ってるってところでもありますので。
そう、そうね。
でもさ、これ多分本編でちょっと触れるかもしれないけども、
偉いなと思うところが一個あって、私たち。
フリートークの雑談みたいなのはしてないんだよね、一回も。
一応全部テーマを設けて喋ってるんですよ。
あ、そうか。ここに来てからはでも、そうね。
そうそうそうそう。これを喋るぞって決めて挑んでるってところは、
まあやっぱり一年通して褒めてあげたいところですよね。
そっかそっか。確かにね。
そこだけはちょっと譲れない。一応、なんていうのかな。
ラジオのようなというか、
皆様に聞いていただける、我々のわちゃわちゃ感もありつつも、
やはり道筋に沿った、
必ずこのストライクゾーンに収まるように、
どんなないか倒してもね。
それだけはやっぱり譲れないところがありますので、
まあまあちょっとそういったのも含めて、
今年の思い返りを、この今年最後の31日にしたいと思いますので。
じゃあ本編にちょっと話していこうと思いますので、
最後皆さんもぜひともお付き合いいただければと思います。
一緒に振り返りましょう。
この番組は忙しい日常を少しだけ忘れ、
様々なことに思いを馳せて、自由におしゃべりをするラジオのような番組でございます。
それでは、うわのそらスタートです。
はいということで、本日は今年1年の振り返りということで。
キャストね、今年我々、何月やったかな。
春からですよね。4月か。
そう、4月の2日が最初かな。
そうですね。4月2日から2人しゃべりはスタートいたしまして。
で毎週1回、これもなんとね、落とさずにですよ。
必ず1回。
一度もね、飛ばさなかったね。
そうです。それでずっとこうやってまいりまして。
なんと、その数総数30ほにゃらら件。
なんで今濁したんでしょう。
30ほにゃらら件ですね。
30ほにゃららですか?
はい、30ほにゃらら件ですね。
えっと何件?39?
これがね、40回目ですね。
あ、ちょうど40回。
そう。
あーそっかそっかそっか。
キリの良いところでしましたけれども。
さあ、ということでね。
まあ、あえて振り返りと言っておりますが。
私はね、冒頭にも言ったようにあんまりこうはっきりというか。
めちゃくちゃこれっていうのをね。
パッと出せと言われるとなかなか困るんですけれども。
そうね。
なんかあるかな?
そうね。パッと出てくると言うと。
うん。
あとあの私、時の話3つ連続でやったのちょっと。
あーはいはいはい。
最初の頃ね。
タイムカプセル、タイムトラベル、タイムパフォーマンスだ。
そうそうそう。
うん。
それをちょっとやったこの、なんか続きでやるっていうのもあんまりしたことなかったので。
確かに確かに。
特にあの、タイパね。タイパ。
うん。
おじさんがタイパの現状を知るというかね。
今の若い子は動画とかも2倍速で見るみたいな話しましたよね。
そう。
でも実際ね、その話聞いてその、動画再生の速度。
はいはい。
私早くなりましたね。
確かに。
でも確かにね、私も結構1.5倍速くらいで見てること多いな。
このPodcastもSpotifyも速度変えれるじゃないですか。聞ける速度ね。
あー変えれますね。はいはいはい。
なので、その番組に合わせて速度を結構変えたりね、して聞いたりをしてるので。
Spotifyはさ。
うん。
MAX3.5倍ぐらいまでなるでしょ。
あ、そんな上がるんですか。
そうそうそう。
へー。
速くしたら聞き取れないよね。
でもこれね、不思議なもので、早く聞いてると速い速度で慣れてくるんですよね。
慣れるんだ。
うん。
速読と一緒ですよ。
ほんと慣れたら結構バンバン聞けるというか。
おー。
でもそれで慣れちゃったらさ、もう1倍速、普通のさ、10倍速じゃ聞けなくなっちゃうよね。
めちゃくちゃ遅いですよ。
ねー。
だから、いや、私たちの番組もちょっと早めに聞くとね、いざ普通再生で戻すともうまったりのんびりですよ。ほんと。
ここに関しても谷蔵さんがゆっくり喋りたいっていうちゃんと明確な意思があるじゃないですか。
そうです。
そうそう、それにのっとってやってるっていうのはあるからさ。
そう。そういうのんびり聞けるというかね。
うん。
この内容もそうですけど、越えての癒しも与えてるつもりなので、私は。
うん。
存分にこのアルファファを感じてほしいよね。
それは来年も一緒ですか?
そうですよね。え、なに?しゃべくり漫才みたいなのしたいですか?
いや全くしたくないですけど。
いやー、しゃべくりはやろうと思ったらできるっちゃできるんですけど。
うん。
でも年々ね、やっぱ噛む。
うん。
ほんとに。
あとね、頭の回転が落ちてきたよね。
確かに確かに。落ちてきた。
ちょっと前にさ、収録を撮る前か後かでさ、応援されないところで谷蔵さんと喋ったんだけど。
はいはいはい。
反射神経とかも落ちてくるじゃないですか、歳を取ってくると。
あー、落ちてくる落ちてくる。
うーん、困るよね。
だからその話で言うと、若さと老いの話もしましたよね。
しましたね、若さと老いの話。
そうそうそう。
若さを感じる瞬間はそんなにパッとしないけど、老いは結構あった気がするな。
どんどん感じますよね。
そう、悲しいわ。
最近ね、消えてきたせいかね、腰が痛いんですよ。
お、腰ですか。
そう、なんか腰痛の、すごい痛いわけじゃないんだけど、腰痛の気配みたいなのを感じてて、腰に。
はいはいはいはい。
これちょっと今年年末、マジで危ないなって思ってて、年末年始あたりで。
急にきますよ。
びきってこないことだけはちょっと祈ってる今。
急に外れますよ、上下が。
上下が外れんの?死んでんじゃんもう。
バカーンって外れてね。
おー、上はいいけど下はどうすんの?
下はもうそのまま走っていくんですよ。
追いかけらんないね、じゃあね。
手でこうついて地面にタタタタンってかけるみたいな。
ほらほら。
誰にも見られたくない、そんな姿。
腰ね、腰と首はね、ちょっと気ぃつけなあかんすよ。
そうね、だから最近痛いところも増えてきてさ、
これもちょっと話したかもしれないんだけど、どっかで。
はいはいはい。
痛いとかさ、傷とか怪我とかが治らなくなってきたんですよね。
うんうんうん、わかるわかる。
体の免疫力とか回復力がすごく衰えてきたなって感じますね。
私もそうですよ、怪我とか病気とかもそうです。
痛みもね、日常的に出てくるっていうのがあるんですけど、痩せなくなった。
あー、代謝だ。
代謝が良くないですよね、本当に。
最近ね、ずっとジム行ってるんですけど、動けど動けど落ちないんですよね、体重が。
でもだけどさ、谷蔵さんの場合はさ、前後で1.1のラーメンとか食べるからじゃない?
いいとこに気づいたね。
あのね、私は気づいた。だから、前から言ってるんですけど、ジムでは痩せない。
ジムでは痩せないんですよ。
何で痩せるかって言って、やっぱ食生活のバランスですよね。
そうだよ、食生活だよ。
みんな勘違いしてる。誤解のないように、ジムが効果がないわけじゃないですけど、
ジムで鍛えるのは全然いいです。
それはいいんですけど、痩せたいっていう人は、ジムで鍛えるよりもまず食生活を治す方が早いと思うね、本当に。
だってね、さっき言った1.1のラーメンは食べるし、お寿司大好きでしょ?
お寿司大好き。
ね、そんな炭水化物の塊だからね。
お菓子も大好き。
ケンタッキー大好きでしょ?
ケンタッキー大好き。
何ピース食べるんだっけ?
10ピースぐらい食べますけどね。
絶対それだよ、痩せないの。
この間、近くの唐揚げ屋さんが1個100円セールみたいなのしてて、ちょっと大きめの唐揚げで150円とかするんですけどね、1個。
それが100円セールっていうから、会社の人たちと食べたんですけど、お昼に。
お弁当、普通のお弁当が安かったんで買ったんですけど、4個ぐらいしか入ってなくて、さらに追加で5つぐらい追加して、
どんぶりにバーンってぶちまけて食ったっすからね。
いやー。
全然いけたな、また。
一応若いんだよ。
あ、いや、でもね、その後完全に芋たれした。
あー、芋たれすんだ。
芋たれはね、そう、食欲があるけど、芋たれの酷さはやっぱり強まってるよね。
まあやっぱね、そういったようなね、老いの話もしましたね、今回ね。
ナンプラーとか。
ナンプラーとか天麺醤とかさ。
ああ、中国調味料いだしたらもうキリがないですよ。
でもそこを取り上げるの?みたいなのやりたくないですか。
あれですね、あの、どこやったかな。
えっと、えっと、あの、あの、あの、あの、あのちゃーん。
これが老いだ、これが老いだよ。
老いトークね。
そう、あの業務スーパーですよ。
うん。
業務スーパーのね、調味料で、生姜?生姜やったかな。
はいはいはい。
もうなんかこう、削って瓶詰めしたような。
チャンチョンチャンみたいななんか名前の。
中国?
そうそう、中国の名前でね、瓶詰めなんていう生姜のやつがあるんですけど。
はいはい。
それがね、テレビで紹介されて、あれ、ノブロックTVさんかな。
えー。
私も買ってみたんですけど、めちゃくちゃうまいんですよ。
そうなんだ。
ご飯にのせてもおいしいし、なんかおかずに和えてもおいしいしっていう。
ああ、そういうのやりたいね。
うん。
みんながまだそんなに知らなそうな調味料とかさ。
そう。
ね。
まだ見ぬ調味料に出会いたい。
あと理想を言えばさ、
うん。
これちょっと、やれるかどうかはまた別としてね。
うん。
あのー、食べながらやりたいね、そういうのをね。
あー、実際、用意してね。
用意して、いくつか用意して、ランキングでもなんでもいいですよ。
はい。
やいのやいの言いながら、しゃべるのもやってみたいですよね。
うーん。
じゃあ、冷凍食品とかいいかもね。
あ、冷凍食品いいね。うん。
冷凍まるまる。
うん。
冷凍たこ焼き。
お、いいっすね。
そう。
冷凍どら焼き。
冷凍どら焼き。
冷凍大盤焼き。
ふっふっふっふっ。回りますね。
餃子なんかどうですか?
あ、冷凍餃子。
冷凍餃子。
冷凍餃子。
冷凍餃子。
冷凍餃子。
回りますね。餃子なんかどうですか?
あ、冷凍餃子ね。
うん。いろんなメーカー出てますよね。
うん。
で、餃子といえばさ、今年ちょっと振り返りでね。
うん。
あの、ポッドキャストスターアワードっていうのにノミネートしておいたんですよ。エントリーしておいたんですよ。
うんうんうん。
うん。で、聞いてくれた方もいるでしょうし、そこからお知り合いになった方もいるんですけども。
うん。
それのさ、商品か何かが餃子でしたよね。
あ、そういえば、まだ送られてきてないね。
うんうん。うちら、うちら、賞取れなかった。
あははははは。
あれやー、ちゃー、そっかー。
そうそう。賞取れなかったから。
おかしいなー。
送られてきたら間違いなのよ。
もうあの、餃子のタレは用意しとったのになー。準備万端だったのに全然来ないからね。
あははは。
おかしいなー。
そう。でもそういった感じでさ、餃子の話とかしていくのもありかもしれないですよね。
うん。餃子、あのー、株主、株主優待。
はいはいはい。
そう。あれで、こういったあとは餃子のメーカーさんとかね。
うん。
そのー、なんかいろんなメーカーさんが優待で自分の自社のいい商品送ってくるっていうのがあるじゃないですか。
ありますね。
あれでね、あのー、なんか意外とこの会社が何送ってくんねん、こんなん送ってくるんかいっていうのがあったりしてね、株主優待とかって。
結構ね、あれも面白くて。
へー。
ちょっとね、そういうのも調べて喋りたいなっていうのもあるんですけど。
いいですねー。
どっかのね、スーパーの株、普通のあのー、一般的なスーパーですよね。チェーンっていうのはスーパーの株買ったら、梅干しが送られてくるっていうのがあって。
梅干し?
そう、梅干し詰め合わせがずっと送られてくる。
へー。
これなんでやと思って、私調べたら、なんか本社が和歌山にあるとかね。
あ、そうなんだ。
そう、あ、なるほどと、そういう繋がり地元のおめーさやから送ってくるのかと。
既習南港場へ送ってくるわけだね。
そうそうそう。なんか商品券とかね、だいたいそういうので、スーパーなんかは何%引きとかっていうので送りがちなんですけど。
うん。
そういうのも付随であったりもするんですけど。そういうのを見たら面白いなと。
いいね。ちょっと勉強にもなっちゃうね、そんな話したらね。
そうですよね。だから教養系のこういうね、ポッドキャストの我々としてはね、やはりそういった話も混ぜ込んでいかなあかんなと。
どうですか?ここまで、今日が40回目でしょ?
はい。
じゃあ39回の中で、これは教養にいいぞっていう回ありました?
いやないですね。
ないですよ。
1個ぐらい絞り出そうよ。
いやでもね、スポティファイかな?登録する自分がジャンルがあるんですけど。
はいはいはい。
これなんかね、日常系とか雑談系っていうかね、そういうジャンルがないんですよ、この選べるやつが。
あーそうね、カテゴリーがないね。
そうそう、お笑いとかね、結構あの尖ったってあれですけど、細分化されてて。
だからね、何だかな、ちょっと覚えてないんですけど、はっきり最初登録するときに。
多分文化か社会系のジャンルになってるはずなんで、これ。ライフかな、なんか。
それ間違ってない?大丈夫?
いやでも、来年もだって、しゃあないじゃないの。
まあそう、そっかじゃあ。来年はちょっと社会派なトークもしていきますか。
ねえ、そうそうそう。ジャンルに合ったやつもちょっとしてかなあかんからね。
うーん、うちらもできるんだぞっていうね、ことをちょっと見せてやったほうがいいっすよね。
そうですね。文化系の話もちょっとしておかなあかんなと。
乳製品飲むとお腹下すみたいな話してるばっかりじゃないんだよって。
そうだよ、ほんのに。
何だこのタイトルは15回目。乳製品を朝飲むとお腹下すんだよってタイトル何だこれ。
こんなん一瞬で決めるからな、私がタイトルが。
その次、16回、めんどくさいおじさんになりたくない。
どこが社会派、文化派なんだ。
最初、これじゃなかったタイトル。
あ、そうなんだ。
そうそう、最初ね、老害っていうやつだったんですけど。
なんかあんまりはっきり言うのもちょっと、角立つかなと思って。
まあ、そうね。
なんで、ちょっと変えたんですよね。
そういう配慮ができる番組ですから、これ。
そういう意味ではさ、今年一年谷沢さんは結構、社会の影響みたいなところを考えながら編集してくれたよね。
そうですね。
割と序盤の方とかでさ、私があまり衣らしくないワードを結構出すじゃないですか。
うまく削ってくれたりしてますよね。
ちょっとね、本当にヤバいっていうやつはね、頑張って削ってます。不自然に。
そこだけさ、NG集として出せない。
あのね、ワンさんがちょっとどう感じてるかわかんないんですけど、
私はね、思ってるよりもかなりこのポッドキャストに対して真面目にちょっと考えてるところがあって。
まあ、そうでしょうね。
真面目にっていうのは、続けるとかね、ちゃんと喋るっていうところもあるんですけど、
なんていうのかな、大事にしたいってところがあって。
はいはいはい。
だから、何かちょっとしたこのことでつまずきたくないところがあってですね。
なので、多少いつもよりも1.2倍ぐらいはちょっと気遣ってますね。
ほんのちょっとね。
ほんのちょっと気遣ってます。
最近ではさ、あまり言われなくなったけど、はちゃめちゃにするなって言われましたもんね、最初の頃はね。
まあまあまあね。
まあ言うてもね、自由にはやってますので。
そうね。
我々、ええ大人ですから。
そこら辺の線引きはさすがにね、できるところなので。
おい。おい、ちょっと。
できると信じてる。自分のポテンシャルには信じた。
まあまあそう、ダンディーな大人のトークをやっぱり心分けたいところですね。
そうですね。
ところどころ専門的と言ってあれですけど、音声関係のお話もしたり。
そうね、したね。
したし、あとグッズ紹介的なものもね。
ああ、夏もやったし冬もやったし、やりましたね。
もうやったしね。
また季節物の話か。
うん。
ハロウィンだの、クリスマスだの、おにぎりの具はグッと入れろってのね。
これはもうタイトルすぐ出たから。
おにぎりの具はグッと入れろっていうね。
グッとね、グッと具をかけてね。
そうそうそうそう、これはもう譲れないし。
これ3秒で出てたね、これは。
まあその勢いも大事だよね。
そうそうそうそう。
あとはそうだな、ちょっと思い返してみると、すごく最近の話なんだけど、
お便りでこういう話をしてほしいっていうのをいただいて喋ったのがあったじゃないですか。
うんうんうん、あったあったあった。
そういうね、聞いてくれてる人からの声ももうちょい反映できていけたら、来年楽しいかなと思いますね。
そうですね。
そういう喋ってほしいテーマって、漠然となんか言うてもちょっとあれかなっていうとこあるんですけど、
もうちょっとなんかこう、距離感を近くしたいというか、リスナーさんのね。
そう、ポッドキャストってさ、収録して配信されるじゃないですか。
ライブ配信と根本から違って、基本的に一方的に私たちが発信して投げつけてるじゃないですか。
帰ってこないのが前提なやっぱ媒体だと思うんですよ、本来。
だからそれが相手方に届いて投げ返してもらえた時の喜びって、ライブ配信じゃ得られないものですよね。
確かに確かに。
それをさ、もうちょい感じていきたいなと思いますね、今後。
差もありなん。
あとね、みんな知らないかもしれないけど、エピソードごとにコメント残せるかな、聞いてる人も。
そういえば、コメントを頂いた方もいるんですよね。
そうだよね、一切触れてないけど。
なんで触れないんだろうね、ひどいね。
全くですよ。
目は通してるんだけどね。
そうですね。コメントの扱いってちょっと難しくて。
そうそうそう、難しい。でも、一言でも残してもらえると嬉しいなってのはありますよね、やっぱね。
そうですね。ありがたい話ですよ。
谷蔵ラジオ、上野空。谷蔵ラジオ、上野空、エンディングのお時間です。
はい、エンディングです。
はい、ということで、今年最後の最後のエンディングトークでございます。
ラストランですよ、ラストラン。
ねえ、でも本当にもう大晦日なんだなーって感じがしますね。
そうですね。
ちょうどこれが流れてる頃には、あれでしょ?
行く年来る年とか。
まあまあリアルタイムで配信だとまだ早いね。
8時半ぐらいだからこれ多分。
20時半ぐらい。
某歌番組か、やってる頃か。
そうだね。私はきっと格闘技見てる頃でしょうね。
私は格闘技出てる方かな。
プレイヤーの方なの?選手なの?
コーナーポストに残ったの、リング外に飛んでるから。
しかもプロレスの方だ。
いいですね、プロレス。
プロレスの話してないね、そういえばね。
プロレスニッチもニッチやもんな、プロレスの話は。
でもお互いにさ、プロレス好きじゃないですか。
なんでしてないんだろうね。
好きだからこそ、やってないんちゃいます?
そっか、来年どっかでやりましょうよ。
食べ物とかってまだ、ライトですけど、
ライトライトのニッチの話はまだついていけるんですけど、
このライトでディープディープのニッチの話はね、
ほんとついていけないんですよ。
いやほんと、聞いてくれてる人が、
今日、今回何聞かされたんだろう、みたいな回やりましょうよ。
ウラカンラナからの返しが、とか言ってもわからへんでしょう、たぶん。
いいじゃない、いいじゃない。やりましょうよ。
いやいや、もうついていけない。
ワンさんの方がね、たぶん私よりもね、
1.2倍か5倍くらいニッチなんで、きっと。
なのでね、私もついていけなくなるかもしれないから。
私はもう、ノーザンライトスプレックスくらいでいいですから。
いいですね。かっこいいですよね。
っていう話を、たぶんみんなついていけてないと思うんで、これ。
そっか、じゃあやめよう。なかったことにしよう。
どっかでね、作ってもいいし。
なんか、ワンコーナーみたいなの作ってもいいしね。
ちょっとちょっと喋るみたいな。
そうね。
今日のプロレス技。
今日のプロレス技って言ったらね、1分で喋るとこね。
第1回目は、シャイニングウィザードくらいから。
だめ、俺シャイニングウィザード1分じゃ収まんない。
収まんない。
ヘッドロックからいくしぶく。
いいですね。ヘッドロックも1分じゃ収まんないかもしんない。
ヘッドロック1分もカタなんでいいよ、もう。
20分くらい喋りたい、ヘッドロックで。
はい、ということでね。
プロレスの情熱が最後に溢れてきましたけれども、
これで終わっていいのか。
うーん、良くない気がしてきた。
じゃあね、最後に皆様にちょっとだけね、ご挨拶じゃないですけども、話します?それぞれ。
来年も聞いてね。
一言すぎるな、ほんと。ほんとに一言はね。
いやもう、いつも通り喋るから聞いてね。
聞いてね、よろしくね。
2026年はね、1月の7日からスタートになりますんでね。
ここも間を空けずに、毎週毎週お伝えしていきたいと思います。
正直、正月だの、年明けだのってあんまり関係ないというか。
そう、関係ないから。
関係ないんでね。一応区切りで言ってますけど。
そう。
絶え間なく我々の物語は、このワンピースは続く、
このワンピースは続く、
このワンピースは続く、
このワンピースは続く、
このワンピースは続く、
このワンピースは続く、
我々の物語は、このワンピースは続く。
一カケロを手に入れるために、我々はポッドキャストという大海原を失踪しますので、
皆様何卒応援よろしくお願いいたします。
沈没しないように見守っててほしいな。
安心してください。この泥舟に乗ってください、皆さん。よろしくお願いいたします。
すぐ沈んじゃう。
はい、ということで、また来年も皆様どうぞよろしくお願いいたします。
番組に対するお便りもお待ちいたしております。概要欄にリンクから番組手にお送りください。
メールアドレスもありますので、番組名お名前等々記載して送ってくださると嬉しいです。
はい、ということで。
それでは、本日、今年最後お送りしたのはカニ像トップ1でした。
それでは皆さん、良いお年を。またねー。