あとね。
何がある?何がある?
去年買ったやつで、これいいなって思ったのが、
かけじき布団っていうのかな?電気布団。電気毛布。
はいはいはい、はいはい、電気毛布。
電気毛布で、普通の電気毛布って布団ぐらいのやつでね、
寝るときに使ったりとかってあるんですけど。
そうね。
結構タオルケットぐらいの大きさ。
バスタオルか、バスタオルを大きくしたような大きさで、
ボタンがついてて、いやポンチョじゃないけど、
上に羽織ったりできるタイプのやつがあるんですね。
なるほど、肩掛けみたいに使えるタイプ?
そうですそうです。体をくるめたりとか、腰に巻いて足に。
あともものあたりを温めたりとか。
あと普通に毛布としてかけたりできるっていう。
これが、私のやつはバッテリーでもいいんですけど、
直接その電気つないでずっと使ってられるっていうタイプのやつなんで。
これをね、仕事中とか、家のプライベートの時とかでも膝にかけてると、
エアコンとか何もなくても全然あったかいし省エネになるしっていうことで。
これは重宝しましたね、一個あれば。
たしかに使ってる人多いわ。
我々配信者の悩みというか、空調の音っていうのがなかなか気になるんですよ、収録とか配信って。
そうね、エアコンとかつけてるとね、ガガガガ入りますよね。
なので、極力そういうのを出したくないっていうことで、
やっぱり何かしら音が出にくいと電気、電磁波とかいうもんであるけども、
っていうてもね、影響は比較的音の影響は少ないかなってところなので、
やっぱり電気も乗って探して、やっぱりこれが良かったかなっていうのはね。
たしかにうちの会社の女性社員の方々もね、使ってますわ、そういうの。
女性の方は足とかよく冷えることで、膝掛けとかよく使ってありますもんね。
そうそうそうそう。
なんか結構見てるとさ、最近コンセントじゃなくてUSBなんだね、みんなね。
うちのやつもUSB接続のやつ。
あ、そうなんだ。
USBの口が付いてて、そこに差し込んでするんですよ。
それこそね、モバイルバッテリー繋げるもんね。
そうそうそう。だから最初に出てきた充電式のやつも、まあ接続口はUSBですし、
他のやつもね、だいたいUSBベストのやつとかもね、
他の服のやつもどこぞでUSBとモバイルバッテリー繋いでっていうとこ多いんじゃないかなと思います。
最初にさ、帽子って言ったじゃん、あったかくなる帽子。
あれ、どこでケーブル繋いでんの?帽子。
あんなんバッテリーが入っとんじゃん、どっか。
バッテリーが入ってんの?
ああ、なんかもう想像もつかないなあ。
それかコードがあって、ポケットとかに入れとくかっすよね、バッテリー。
おおー。
メーカーによるんじゃないですか。
頭発電とか言ったの。
頭が太陽光を受けた熱を電気に。
熱ならいいけどさ、なんか光で発電されても困るよね。
それ防寒には使えねえなあ。
使えんかなあ。
私ピンポイント鼻だけグッズあったらちょっと欲しいですよ。よく冷えるんですよ。
その、その鼻のさ、やつをさバッテリー入れてさ、それこそ温められるようなやつ作ったら売れんじゃない?
売れる、売れるかな、売れる、売れるけど、明らかにバッテリーの方が邪魔にならへんかな。
いや、わからない出してみないとわかんないよ。ビジネスチャンス、ビジネスチャンス。
鼻のやつってほんまに3センチぐらいやのに、バッテリーがなんか10センチとかなって。
これが邪魔になりそうな気がするなあ。
ソーラーとかにする?
ソーラーね、あ、鼻の表面をソーラーにして、自動、あ、鼻サイズぐらいやったらでも補えるかもね、それで。
これはでもあれですよ、こういう防寒グッズ作ってる人、ちょっと考える価値あるかもしれないですよね、これ。
企画ちょっと持ってって作ってもらいましょう、これ。
やりましょう。
さあ、ということで、本日はちょっとね、防寒グッズ等々のお話をさせてもらいましたけれどもですよ。
はい。
えー、まあ皆さんもね、寒い冬乗り切るためにちょっといろいろ見ていただければと思いますし、
もしこういうのがね、おすすめというのがありましたら、ぜひとも教えていただければと思いますよ。
よろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。
谷蔵ラジオ、上野空。
谷蔵ラジオ、上野空。エンディングのお時間です。
はい、エンディングです。
はい。
あのー、あったかいっていうことで思い出したんですけど、
はいはいはい。
アイルビーバックの瞬間がすごいあったかそうやなって思いました。
イオンホールの中に降りてくるやつでしょ?
そう、あれ、あの映画もう何回も見たんですけど、私好きなんで。
うん。
えー、ジョージャンかっこいいよね。
かっこいいですよね。
うん。
王道のね、ほんとにもう、ガンアクションみたいなね。
あー、あの頃はね、まだね、筋肉ムキムキだもんね。
そう。最後のあのアイルビーバックが切なくてね、かっこよくて。
ね。
いやでもなんか、暑そうやなって思ってたんですよ。
うーん。
そりゃ暑いよ。溶けてなくなっちゃうもん、イオンホールじゃ。
でもああいうところで仕事する人大変っすね、暑さで言うとね。
たぶん。
今でもさ、日本とかでもさ、製鉄の会社とかっていっぱいあるじゃないですか。
はいはいはい。
そういったところやっぱり溶鉱炉があったりさ、他にも何こう、電熱炉って言うのかな?
電気でバーってこう金属溶かすような炉があったりするわけですよ。
はいはいはい。
なんかすごく暑そうだよね。
いやほんと、そういうところで働いてる人にはこんなものは要らんのでしょうけれども。
まあでも、外でね、どうしてもね、ゴールドするとこういうの考えたくなるんすよね。