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2025-02-25 29:29

#4 貰ったチョコの思い出は良きかな

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 この番組は、一般的関西人のたにぞーが、忙しい日常を忘れ、様々な事に思いを馳せて、自由にお喋りするラジオ番組です。

【本日のキーワード】

バレンタイン/チョコレート/チョコ/恋/お菓子


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00:09
おはにちばんは、たにぞーです。
先日ですね、ちょっと作業の合間に小腹が空きましたもので、何か食べれるものないかなと、食料庫と言いますか、お菓子収納箱があるんですよね。
そこにちょっといろんなお菓子なんかを入れてるんですけども、ガサガサと見ておりまして、スナックでもないなぁと。
チョコレート系のものがないかなということで見てますと、チョコレートがね、見つかりまして。
箱に入ってるチョコレートで、これね、あれ、何やろうなぁと思ったら、先日バレンタインだったじゃないですか。
その時にね、ちょっと貰ったチョコレートがありまして、それをね、ポリポリと開けて食べておりました。
これ、まぁちょっと気づいてよかったんですけど、意外と賞味期限が迫っておりまして、
貰った時にね、箱で入っててね、結構ちょっといいようなやつなんですけど、裏返して賞味期限がシールみたいなんで貼ってあったんですけど、
それを見ると、そこそこ長かったので期間が。
じゃあまだすぐ食べなくてもいいかなということでね、置いてまして。
でもそんなにね、めちゃくちゃ長く持つようなものでもなかったんで、気づいてよかったなと思って食べてたんですけれども。
なんていうのかな、バレンタインでね、貰うチョコレートって、そこそこ普段食べるものっていうのもすぐ手に入るね。
よく一般的なスーパーやコンビニで売られているものっていうのもあるんですけど、
なんかちょっと高級というか、いわゆる専門店とかね、洋菓子店みたいなところで売っているようなものを皆さんご用意していただけるじゃないですか。
だから、なんか普段食べないようなチョコレートをね、口にするんですよ。
口にさせていただくんですけども、ありがたいですよね。
なので、当然いいやつなので、いいコーヒー豆?ココア?ココナッツ?ココナッツちゃう。
カカオか。カカオ豆?カカオパウダーっていうのかな。いわゆるコーヒーの、チョコレートのもどというのかな。
そういったものを使っているから、当然それはいいものだなというのがわかるんですけど。
なんかこう、なんか違う感ないことないですかね。
03:03
いや美味しいんですけど、美味しいし、いいものだろうなという形で食べるんですけど、
ここがやっぱりなんていうかな、谷蔵の貧乏人心というか。
普段食べ慣れてないから、ちょっとこのお菓子とかで食べる時に食べるチョコ感がなくて、なんか逆にちょっともったいないなっていうような気持ちが出てしまうっていうのはね。
食べてて非常に情けなくなりまして。
でもね、本当に美味しくいただきましてね。
谷蔵はバレンタインのチョコをもらえるのかという話なんですけども。
姉からいただいたやつでして。
お友達とかね、同僚というかお仕事の関係の人からもギリでいただいたりはするんですけれども。
それはサクッと食べていただきましてね、したんですけど。
姉が毎年くれるチョコって結構大きめのチョコをくれるんですよ。結構入ってるやつね。
なのでね、毎回食べきれないかなということで、ちょっと置きっぱなしにしがちやったんですけど。
先日ありがたくいただきまして、本当にありがとうございますですね。
来年もっといただけたら嬉しいので。
チョコとかね、好きなんですよ。美味しい。甘味が大好きなので。
いただけたら嬉しいですけどね。さあ、どうなるやら。
はい、ということで本日はですね、バレンタイン絡みのお話でもしようかなと。
チョコレートのね、お話できたらなと思いますんで。
はい、聞いていただければと思います。
この番組は忙しい日常を少しだけ忘れ、様々なことに思いを馳せて自由におしゃべりをするラジオのような番組でございます。
皆さん、バレンタインデーっていうイベントご存知ですか?
まあ知ってるか。知ってるというか、まあまあ有名なね。
日本では有名、世界でも有名なのかなとは思いますけれども。
日本ではもう完全にお菓子商戦と言いますか、チョコレート祭りですよね。
もっぱらほとんどチョコレートですよね。
私はチョコ大好きですので、非常にありがたいイベントではありました。
とはいえ、生涯でね、そんなにそのバレンタインでチョコレートをいただいたという思い出が残念ながらあんまりなくてですね。
06:00
縁のないイベント兼嫉妬の対象のイベントでしたよね、バレンタインデーというと。
この日はね、本当にいわゆるイケメンですよね。美男と言われるのかな。
こういう方々が表舞台、第一線で活躍するイベントですので。
私はね、まあないか。ないイベントでしたんでね、本当に縁がありませんでした。
もともと学校時代もですね、男子校に通っていたのが長かったので、一応体育会系の部活はしてましたけども、基本的に陰キャ機質ですから。
まあそういうイベントには縁が遠かったですね。あれほど教学に行ってた方が良かったって思った時代はなかったですよね。
小学生の頃に別れたというか、教学ね、教学行ってる子とか男子校行ってるっていう、別れ方するじゃないですか、女子校男子校って。
あれが本当に境目ですよね。だから教学行ってた幼馴染とかね、当時近所にいた子なんていうのはもうキャッキャしてるのが見えてね。
塾とかで会うじゃないですか、そういうとこで。予備校とかね。そういう時にキャッキャしてて、いわゆるこの、なんていうかな、
慣れてる、男女の関係に慣れてるようなのを見るとすごい羨ましかったのを覚えておりますね。
そんなバレンタインですけれどもね。このバレンタイン、一応ちょっと歴史的なものも話しておきましょうかね。
そういうのしとかないと何のラジオやとなるので、いらんっちゃいらんのですけど、形だけね、形だけちょっとお話ししておきますけども。
古代、ローマの時代ですよね。司祭の聖バレンタインさん。この人がいはったんですけれども、
当時ですね、恋人たちのために秘密の結婚式とかをね、彼が取り行ってくれたらしいんですよ。なんかこれがね、ダメやったみたいで、
こんなことすんなということでね、偉いさんに怒られまして、これが彼が処刑されたのが2月14日。
なので、愛を伝える日としてね、世界中に広まったと。かなりね、ぎゅっとお話しさせてもらったんですけど。
この聖バレンタインさん、ええ人よね。
ええ人。当時、結婚式をこういうのをすることで兵の士気が下がるっていうかね、
そういう側面があったから、要は逆らったみたいな感じになるんですかね、当時は上の人にね。
それでもやっぱりこの愛をね、形にしてあげたいということで。
ええ人よ。近所のおっちゃんみたいな感じの人ですけど。
09:04
それがね、日本に伝わるとチョコレートを渡して愛を伝える日という形になってるんですけれどもね。
ただ世界で言うと、男女、女性が日本では女性から男性ですけど、
海外ではあんまり関係のないみたいなね、家族とか、男性から女性とかね。
特に今の時代、男性が女性がという時代でもないですしね。
ちょっとその辺が変わってきつつ、日本でもね、あるのかなと思いますけれどもね。
日本ではだいたい1950年代か、この時代にチョコレートの会社ですね。
某チョコレート会社がバレンタイン、女性からチョコをね、男性に送って、
それにカコつけて、愛も告白しちゃおうぜということで広めたので、
こんだけ広まったんですけども、してやったりですよね、これね。
本当にここまで定着するとなると、もうそういった言い方悪いですけど、
若干不純な動機が真実のイベントになってるし。
でもこれ、なんかよくね、言い方ちょっと体が悪いですけど、逆に言うと、
ちょっとウィンウィンな感じはありますよ、ウィンウィンなね。
このチョコレートを送るっていうきっかけ?渡すっていう、自然に渡せる日ってことでしょ?
思い伝える人にね。
だからこういうことがきっかけがあるから、それにカコつけて気持ちを伝える。
要は背中を押してくれるイベントになったわけじゃないですか。
それはそれでちょっと素敵感ありますよね。
だからチョコを買わなくてもいいわけじゃないですか。
このいわゆるチョコを売ってるところから。
自分で作って渡す。作る材料はね、買わなあかんですけど。
そういう意味では、そのきっかけとしては最高なものなんじゃないかなと思いますよね。
特に私もそうですけど、やはり日本の方の気質として、
最近はちょっと変わってるかもしれないけどね、ちょっと奥手なとこというか。
むしろちょっとおしとやかというか、そういうのがたっとばれてきた時代というかね、代々と。
今はもう変わってるとこもありますけど。
そういうのもあるから、こういうのはどんどんPR、アピールできるっていうのはいいのかなと思いますけどね。
またその独自にギリチョコとかね、トモチョコとか。
あと自分でチョコ買うみたいな文化。自分チョコっていうのかなっていうのもあって。
さっき言ったように女性から男性だけじゃなくて、男性から女性に逆にチョコ渡すみたいな、逆チョコみたいな言い方っていうのもありますし。
12:10
どんどん変わってるし、そこはいいのかなと思いますね。
私はもうほぼギリチョコ、トモチョコしか自分チョコ。
自分チョコはもう年がら年中、自分チョコをしてますよ。
最近はロッケさんのクランキーチョコ。
大袋に入ってて、下が小分けされてる一口サイズのクランキーチョコ。
ブラックサンダーさんみたいな感じで売ってるやつがあるんですけど、ブラックサンダーさんも好きなんですけど。
こういった大袋の小分けチョコ、私結構好きなんですよ。好きで。
よく買いますけれどもね。いいよね。
あれ一つ買ってると、箱に入ってる小分けされてないって食べきらないとちょっと残せるけど嫌な感じでしょ。残すにはちょっとね。
だけど小袋やといいタイミングで終われるので、結構好きなんですよ。味も美味しいしね。
ほぼ自分チョコ。自分チョコ9、友チョコ、ギリチョコ1みたいな。
本命チョコないよね。本命チョコないな。ちょっと言うたって悲しくなってきたな。
バレンタインのエピソードってね。
よくね、こういう音声配信とかしてますと、ライブとか収録とか、人に呼ばれてコラボとかするときにエピソードトークでよく出てくるのがバレンタインとかですよ。
でもないんですよね。
最初の方にも言いましたけども、そんなに陽キャ陽キャして生きてこなかったので。
どちらかというと陰キャ、陰キャよりでは陰キャですね。基本的に陰キャです。
陰キャとか普通。陰キャよりの普通というか。
それなりに人と交流してね、遊んではいたんですけど、パリーピーみたいに夏場にしょっちゅう海岸でバーベキューしたりとかね。
街繰り出してお酒飲んでピューピュー言ってたかというと、そこまでではない。
でもカラオケ行ってね、ウォールしたりとか、車は学生の頃から乗ってたので、それでドライブ行ったりね。
そう行ったりとかっていうのはしてましたけど、ごく普通だったので。
残念ながら、さほど一般的にイケメンというほどでもないので私は。
なのでそんなにモテた印象はありませんので。
なので、チョコをキャッキャもらうということがなかったのでね。
15:02
これね、でもどうなんですか。送る方の方に聞きたいんですけど。
例えば好きな人とか興味ある人にチョコを送るとするじゃないですか。
そのチョコってどういう基準で選ぶんですかね。
手作り派の人っているでしょう。いますよね、手作り派。
私、手作りのチョコをもらった覚えがたぶんないんですよ。なくて。
手作りのチョコって姉がね、うちの姉がバレンタインにチョコを作ってたのは知ってて。
その失敗作でもらったことはあるんですけど。
あとはね、一回だけでも学生の頃におそらく手作りと思われるチョコはもらったことがあって。
それがね、飛んだ赤っぱじなんですけど。
学生の頃、大学の頃かな。ちょっと仲の良い女の子がいまして。
その子からバレンタインの時にね、全然もらえるって思ってなくて。
普段こういう日って言ったらね、チョコを配るにしても大袋とかのチョコレートを買ってきてですよ。
市販のやつをね。それは武室というか、当時サークルの部屋っていうのがあったんですけど。
そこで机のにぶちまけて、さあ食えみたいな感じの。
そんな雑いギリチョコみたいなトモチョコっていうのをいただいてたことがまあまあしょっちゅうやったんですけど。
その時にね、個別で女の友達がくれたんですよ。
それがね、結構大きめ。手のひらぐらい、ちょっと小さいぐらいかな。
ハートマークのチョコ。結構分厚めのチョコで。
ピンクかな。シルバーがピンク。おそらくピンクやったと思うんですけど。
なんかこのアルミホイルっぽい感じのやつで包んであって。
それをね、あげるってもらったことがあって。
え?と思って。今までそんな個別にこんな、しかも大きくてね。
しかもハートマークですよ。市販にしてはそのいわゆるシールとかそういうのも貼ってないやつで。
これってどういうこと?って思ったんですよ。
そのあげる以外言葉なかったので。
で、もしかして気があるんかなって思って。
ちょっとモヤモヤしてたんですよ。
あまりにも気になったんで、何日かしてからね、ちょっと聞いてみたんですよ。
その後からそれ以降アクションがあるわけでもなくて普通通りやったんで。
仲良くおしゃべりしたりとか遊んだりしてたんで。
何やろうって思って。
バレンタインでハートのチョコくれたのか。
18:00
あれって何?もしかして好きってこと?みたいなこと。
何かの表紙に聞いたら、鼻で笑われて。
そんなことあるわけないやんみたいなこと言われて。
でも今までそんな市販のチョコなんかを大袋に、中に小分けになってるチョコなんかをばらまいてた。
それぐらいやったのに、急にあんな手作りっぽいチョコ、大きいハートマークのチョコをくれるなんて。
どういうことなんて逆に言うたら。
当時その子が好きやったというか、ちょっと興味ある子がいてね、男の子がいて。
その子にチョコをあげようとしたんやけど、どんなチョコを買ったらいいかわからんようになってきて。
そしたら、どっかわからんというか、ちょっといいチョコをあげるよりも、手作りでチョコレートを作ってあげた方がいいんじゃないかということで、手作りしてみたらしいんですよ。
ただ、その子もそんなにチョコレートとかお菓子作りの経験がなかったので、試行錯誤して何回かいろんなチョコを作ったと。
その中で一番いいチョコを気になる子にあげたらしいんです、別の男の子に。
やけども、試作の段階で何個かできたチョコがあると。
でもこれは基本的に味も別に、チョコなんてほとんど失敗することないので、それが食べれるチョコやから、ほとんど自分で頑張って食べたけども、その中でどうしても食い切れんかったやつ。
もったいないからということで、余ったラッピングのやつとかをくるんで、友達というか近しい人たちにあげたやつやと。
ということで、いただいたやつなんですよ。
それ聞いてひっくり返りそうになって。
いや、でもこれね、とんだ私勘違いやろうになり下がるとこやったんですけど。
もうなり下がってるんですけどむしろね。
これでも勘違いしますよね、こんなんって絶対。
手作りのチョコレートを、ハートマークかつ大きいやつを、しかもラッピングして渡すとかなったら。
ギリーとかでたくさん作って、小さいやつを渡すとかやったら、手作りでもまあまあって思いますけど。
これ渡す方もちょっと悪くないですか。
私も幸いなんていうかな、すごく仲のいい人やったので、半信半疑なところがあったんであれなんですけど。
でもあれはね、たとえそういう感情がなくてもちょっとグッてくるもありますよね。
それだけこのバレンタインっていうイベントとチョコの効果って絶大なんでしょうね。
21:05
いわゆる雰囲気とか飲まれるとかね。
よくそんな気なくても気持ちと場所とタイミングっていうのかな。
そういうのが合わさるとちょっとグラってくるっていうのはこういうところがあるのかなと思いますよね。
なのでもしね、こういったバレンタインとか他にもイベントね。
お誕生日とかもそうですし、クリスマスとかね。
そういった何かしら人に物を渡せるとかいうイベントがありましたら、
ちょっとそういった効果も加味してね。
ちょっとアタックしていただければ、もしかするとワンチャンあるかもしれません。
ワンチャンって手悪いね。
いや、きっとね、成就すると思います。気持ちがね。
あとね、渡すチョコレートとかお菓子でね。
これホワイトデーもそうなんですけど、バレンタインホワイトデー。
何か意味があるんですよね。意味がね。
これよく調べてた方がいいっていうのを昔から言ってるんですけども。
チョコレートね。チョコレートは特別な関係を意味してるということで。
これは当然最上級ですよ。
チョコレートが完全に嫌いとかいう意味だったらもう完全にはめられてますでしょ。
だからチョコレートはもうあってるんですけど、
他にチョコレート以外のものを買ったり渡したりするという風習というか習慣があったりする方もいると思うんですけど。
これね、いろんなお菓子。10種類、20種類以上かな。
それぞれ意味が出てきて。
サイトとかによって微妙に違ったりするんですけど、
その中の一部ちょっとお伝えしますとですね。
多いんでね、簡単に言うと。
例えばクッキー。クッキーだと友達っていう意味。
友達でいましょうっていう意味だったりとかね。
あとマカロン。これは特別な人。
チョコに近いのかな。
キャンディーは純粋に好きっていう意味があったりとかね。
逆にマシュマロとかね、いうのはごめんなさいっていう意味があったりとか。
これバレンタインのパターンのやつと、
あとホワイトデーのパターンですね。
お返しのパターンでもいろいろ意味があるみたいなんで。
これもね、意外とこの知らないとか気にしないと、
別に全然気にしないでいいんですけど、
これ難しいところは送る方と受け取る方が
それぞれ別の意味合いで捉えてると怖いっていうところで。
例えば送る方が全くこういうのを気にしない人であるとするじゃないですか。
で、会って大切な人にね、こういうものを渡すと。
で、別に送る方は気にしないから何でもいいやんという気持ちで渡すけど、
24:02
受け取る方は深読みして、そうなんや、こういう意味合いなんやと。
だから私がね、勘違いしたような感じで特別なっていう意味で渡すと、
そうなんやって受け取る人もいれば、
例えばごめんなさい、嫌いっていう意味のお菓子を渡してしまっていると、
渡してる方が意味を意識してない、知らなかったりしたとしても、
受け取る方がそう受け取ってしまうとちょっと気まずくなったりとか言うことがあるんで、
意外とめんどくさい。
だからこれで意味がもしあるんやったら渡すときに言うでしまうっていうね、
これは関係ないんでっていう形で。
それぐらい結構めんどくさい。
めんどくさいこういうのがあるんですよね。
だからあんまり気にせずね、お菓子を選ぶ人もいるから、
そんな深刻にならなくてもいいですけど、
逆にこの意味で渡してるっていう人もいたら、
それはそれで怖いけどね。
ひたすらの嫌いお菓子を配りまくってるとかね、その意味で。
それはそれでちょっと嫌かな。
ありがたいけどね、全部おいしいお菓子ですもんね。
チョコレートもクッキーもキャンディーも。
マシュマロもおいしいお菓子ですので、
ちょっと逆にマシュマロとかごめんっていう意味与えられてるのが悲しいですよね。
マシュマロにとったらちょっと心外ですよ。
マシュマロさんも怒るよ、これはね。
焼いたら溶けるわ。
でもバレンタインのエピソードっていうとね、
やっぱりどちらかというと嬉しいエピソードっていうのがね、多くて。
その中にも悲しいエピソードっていうのもあって。
いうことで盛り上がると言いますか、話のネタには困らないようなイベントなんですけれども。
もし皆さんもね、こういった思い出のエピソードとかお話がありましたら、
ぜひとも教えていただければと思います。
谷蔵ラジオ 上野空
谷蔵ラジオ 上野空 エンディングのお時間です。
さあ、ということで今日はね、バレンタインのお話にちょっと結びつけて、
チョコレート話をしてきたんですけれども、どうでしょうか。
皆様もいろいろ思い出しましたか。
あれやこれや。
いい思い出がある人は、この野郎ですよ。
27:01
ほんまこの野郎の気持ちですよね。
素直に祝ってあげたいですけど、私はそんなに心が広くないので。
ちょっと。
さっき言ったね、いろんなお菓子であったりとか、お菓子の意味合いであったりとか、
いいとこのチョコやとか、ここのやつが手作りやとかいうことでね、
いろんな話にもことを書かないですけれども、
チョコレートで、昔生チョコか。
生チョコっていうのがすごいブームになった時代があって、
今でも美味しいですけどね、生チョコっていうのが。
市販のチョコレートでね、生チョコって名物チョコがね、
スーパーにめちゃくちゃ売ってた時代があって。
今なんか言うほどそこまで生チョコ感を推しにしてるやつって数はね、
多くない気がするんですよ。
でも当時そういったチョコをね、私結構好きで買ってたんですよね。
生チョコって聞くとね、すごいテンション上がるんですよ、私。
今の生チョコってね、ほんとにしっとりしてる生チョコじゃないですか。
当時市販で買ったチョコって、生チョコって名言ってるけど、
普通のパキンパキンしたチョコなんですよ。
たぶん生チョコ成分が入ってるんでしょうけど。
だからね、そこが逆に新鮮やった気がします。
確かに舌で転がして溶かすと、
ちょっと普通のチョコよりおいしい気はしてたけどね。
あの生チョコ感って一体何やったんやろなって思いますけど。
生チョコの定義がいまいちピンとこない谷蔵です。
ということで、また番組に対するお便りもお待ちしておりますので、
よかったら送ってください。
概要欄のリンク等々にありますので、
こちらの方からよろしくお願いいたします。
はい、それではお送りしたのは谷蔵でした。
それではまた。
29:29

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