それの前をコードが通ってたんですけど、多分それで影響しててね。
なんで、手前に寄せたら寄せたら今私の膝の上にちょこんとコードが一本横向きに乗ってるわけです。
じゃあね、今日はそれをあまり触らないようにしないとね。
そう、邪魔で邪魔で。
それでちょっと落ち着くために機構をちょっと今、スーハースーハーしておりまして。
それ大事だわ。
はい、ということで気に満ち溢れてる私でございますけれども。
今日は機材の話でございますね。
オープニングからね、それっぽい話をしてましたけどもね。
そうでございます。早速トラブルの話をしておりましたけれども。
気は気でも機材の話ですね。
おそらくこれ聞かれてる方というのは、多かれ少なかれポッドキャストとかね、音声配信。
最近はライバーであったりとか、ストリーマーっていうね、職業も満ち溢れてるような時代ですけれども。
そういったことに興味がある方が多いんじゃないかと思いますし。
どこのポッドキャスト、音声配信の人でも1回はこんな話してるんじゃないですか、多分。
どこもおかしくは。
してそうだよね、確かにね。
みなさんも多分気にはなってると思うんですよ、それぞれの。
配信されてる方がどんな感じでしてるのかなっていうことはね。
なので我々の私生活をセキュララに語ろうかと思います。
あんまりフェイク入れながらね。
ということで本編でね、詳しくお話をしようかと思いますので。
今日もよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
この番組は忙しい日常を少しだけ忘れ、様々なことに思いを馳せて、自由におしゃべりをするラジオのような番組でございます。
それでは上野空スタートです。
本日は音声配信ポッドキャスト、こういったことをね、されてる方がよく話題にされる話の一つ。
音声配信をする時の機材、機器、音響機器の話ですね。
ちょっとそれをしたいと思うんですけれども。
そもそもまずですよ、音響機器とかこういう機材っていうのをですよ。
使ってるか使ってないかですよね、まず。
特にさ、最近始めた人なんかはさ、スマートフォン一つでやってる人なんているわけでしょ?
そうですね。むしろ多いんじゃないですか、そっちの方が。
それが主流になってるよね、きっとね。
私たちみたいにね、古い世代の人たちはパソコンを使って、なんか変な機械つけて、マイクつけて、
なんかごちゃごちゃしたケーブル繋いで、やってる人もいると思うけども、今の人たちはそんなにやらないってことだよね。
やっぱりヤマハと使ってるんだ。
個人のやつはちょっと違うとこ使ってるんですよ。
はいはい。
M4? M2? M4かな?
ちょっと謎のとこ使ってます。
あれだ。見たことある黒くて青い横ラインが2本ぐらい入ってるやつだ。
多分そんな感じ。黒いやつ。小さいやつ。
これも定評のあるやつなんですけど、試しに買ったら意外と音質良くて。
割とお安く買えるやつですよね?
そうですそうです。そんな高くはないやつなんですけど。
充電ケーブルがUSBのやつでしょ?マイクロ端子みたいなのつけるやつだよね?確かに。
多分。多分設置してそのまま放りっぱなしなんで。
詳しくは見てないんですけど。
そっかそっか。やっぱインターフェースも使い分けてるんだね。
そうですね。私も本教機器とかの専門の分野ではなくて、全くゼロからなんで。
正直そんなに詳しくなくて、レビューとかいろんな人が使ってるからっていう理由で多分使ってるタイプなので。
なので、どこが専門的に良いかって言われるとちょっと難しいんですけど。
もう肌感で良いなって思って使ってるタイプですよね。
うちもオーディオインターフェースヤマハの使ってますよ。
ヤマハだ。
ただAGとかのシリーズとかはなくて、もっと昔からあるシリーズのMWっていうシリーズがあるんですよ。
それの12チャンネルというMW12CXってタイプのやつを使ってるんで、無駄にデカいんですよ。
CX!
それこそあれですよ。エフェクター機能がすごく充実してますよ。
いいじゃないですか。かけまくったらエフェクター。
全然配信で使ったことなんか一度もないんですけどね。
わざわざそれじゃなくても良かったんじゃないですか?
エフェクターついてるやつが2万円くらい安いんですけども、あえて高いの買いましたね。
でも同じシリーズであって、資金に余裕だったらどうしても良いやつ買うじゃないですか。
結局それを10年以上使ってるわけよ。問題なく動いてるってことは、手に失いにはなってないわけですよ。
元は取れてるじゃない?もう10年以上使ってれば。だから良いもの買うっていうのがオススメですね。
まあそうですね。
選び方として。
資金に余裕があれば良いもの買うのはいいんですけど、ただ肌勘で私思うんですけど、
マイクって1万、2万円くらいのマイクカラー以上は、
本当にプロとかこだわりある人じゃないと変わらんっていうのが実感で正直。
いやそうね、確かにね。
やっぱりちょっと良いマイクとか欲しくなるけど、結局ね、聞いてても分かんないんですよ、私。
だからいろいろ買い揃えだとしても、こんな高いの意味なかったなっていうのが正直肌勘ですね。
確かになんかすごい昭和の匂いしてくるよ。グループサウンドとかの匂いがしてきちゃう。
海外のメーカーですからね、アーカーゲイ。
そうそうそう。
アーカーゲイじゃないですかね。
ローマ字でね、AKGって書いてアーカーゲイって読むんですけども。
最初見た時、アカギっていうどっかのアカギ工業とかっていう、なんか日本のメーカーかなと思ったんですけど最初ね。
ね、なんか群馬にゆかりがある会社かなと思いますよね。
そうそうそうそう。なんですけど海外のメーカーのやつで、確かに私も一本別のやつ持ってますけど、いいマイクですよね、音響機器の。
いや、あれはね、本当に良くて、USBで繋げるんですけども、タイプCでも動くんですよ。
だから最近の、それこそiPhoneだったりAndroidのスマートフォンに繋いでもちゃんと認識するんですよね。
それで撮れるんで、もう全然全然下手なオーディオインターフェースとか使うよりも、めちゃくちゃ良い音質で撮れますね。
あの、ヤマホとかでもUSBでオーディオインターフェースとマイクが合体したマイクがあったりするからね、今。
ありますあります。
ああいうのも便利は便利。
そのLiRAに何が良いかって、あれなんですよ。正面だけの音拾うモードと、対面の音拾うモードと切り替えできるんですよ。
ほうほうほう。
だから例えば、私が谷蔵さんとリアルでちょっとご飯でも食べながら配信しようってなった時に、真ん中にそのマイクをドーンと置けば、両方の声がちょうどよく拾えるっていうね。
おおー。
そういうタイプのマイクになるんで、これまでポッドキャストを撮ってる人にはね、1本持っておいてもいいんじゃないかなと。
このマイクですね。
確かにね、いつでもちょっとカバンに入れとってね。
そうそうそう。下手に機材をいろいろ持ち運ぶよりも、全然スペースも小さくて済むし、おすすめしますね。ぜひ買ってほしい。
確かにね、普通のマイクっていうとオーディオインターフェースを挟まないと大体できないからね、配信というか収録が。
USBだと直接スマホに接続できるので、認識できるやつとできないやつがあるんですけど、できるやつは結構多いですし、便利は便利やし、劇的に変わる、最初に使うと。
うん。
それはいいかもね。
本当に変わる。
最初はUSBマイクをいろいろ使ってみるのもいいかもしれない。
いいと思います。
そうだね、大体でもマイクとオーディオインターフェース、もしくはUSBマイクがあれば基本的に配信はできるんですけど、あとは何かいるやつあるのかな。
使ってるってミキサー挟むとかでも特によほどこだわりないと。
まあでもさ、リアルタイムでBGMとか流したい人はミキサー挟んだほうがいいよね。
BGM、だからヤマハのAGとかだったらミキサーも兼ねてるというかね。
ミキサータイプのインターフェースですからね。
いうのがあるんで、1個あればそういうタイプだったら1個あれば全然あれやけども。