1. うわのそら ~たにぞーらじお~
  2. Ep.29 配信機材を集めちゃうのよ
2025-10-15 33:32

Ep.29 配信機材を集めちゃうのよ

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 この番組は、一般的関西人のたにぞーと一般的関東人のわんが、忙しい日常を忘れ、様々な事に思いを馳せて、自由にお喋りするラジオ番組です。

【本日のパーソナリティ】

・ たにぞー ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@Tanizo330⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

・ わん ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@wan_radio⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

【本日のキーワード】

配信機材の話/マイクとオーディオインターフェイス/スマホの性能/無駄遣い/趣味/雑談/フリートーク/Podcast/ポッドキャスト


〇 番組へのお便りもお待ちしております。

 ★ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠たにぞーの番組へのお便りフォーム⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/jstSJFKPLPhEGsj28⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

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〇 過去の放送

  ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ラジオを真似た音声配信「ラジオMimic!」⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

  (※二人は毎週水曜日担当です!)

〇 使用BGM

  DOVA-SYNDROME・MusMus・魔王魂・騒音の無い世界

〇 ハッシュタグ

  #うわのそら #たにぞーらじお #たにわん #たにぞー #Podcast #音声配信 #関西弁

00:09
たにぞーらじお~
今晩は、たにぞーです。
こんばんは、わんです。
ということで、うわのそら始まりました。よろしくお願いいたします。
今の呼吸は何だったの?
今のはですね、気を高める呼吸ですね。
気候ですね。
中国4000年の歴史がありますからね。
そうです。今私は気に満ち溢れておりますんで。
本当ですか?
そうです。
てっきり始まる前の機材トラブルで、だいぶ持っていかれてると思ったんですけどね。
ちょっと聞いてくださいよ、あなた。
あのね、ほんと、いつも通り機材をオンしてですよ。
セッティングして、わんさんと収録の動画として、先に耳元でブーン、ブーン、ブーン言うんですよ。
すごかったらしいですね、そっちの方には。
すごいですよ。ずっとブーンっていう、ブーン。
音声配信者が絶対一度は聞いたことであるブーンですよ。
ハムノイズみたいなやつがね、収録したんでしょう?
そうですそうです。体験したい人はね、イヤホンをつけて、
イヤホンの先を指先で持ったら多分鳴ると思います。ブーンって。
あれあれ。
嫌だよね、ああいう変なノイズが入っちゃうのはね。
そう。あのブーンがね、ずっと撮れなくて。
で、コードがイカれたと思ってですね、帰ったら、直ったんですけど。
はいはい。
ちょっと気になって、もう一回元のコードに戻したら、なんか直ってて。
ん?ってなって。
何が原因なんじゃって話だよね。
おそらくパソコンとか電子機器の近くでちょっと、反響じゃないわ、なんか共鳴というかしちゃったんかなと。
はいはいはい。
言うので、今私の膝元にコードが走っております。
邪魔だね、随分ね。
左手にマイク、マイクアームがあって、マイクがあって、で机を返して右側に機材があるんで、その机の下をコードが通ってるんですけど。
この机の下の奥にあのパソコンの本体。
奥に収納してるんだ。
そうそうそう、あのパソコンデスクがあって、当然あのデスクの上に正面にモニターがありますね。
で、パソコンで録音してるんで。
で、私はノートじゃなくてガチゲーミングPCなんで、これ。
でかいんですよね、箱が。
箱のタイプだね。
箱の、多分皆様が想像する一番でかいタイプの箱なんで。
それが奥に横向きで足元に収まってるんで。
03:00
それの前をコードが通ってたんですけど、多分それで影響しててね。
なんで、手前に寄せたら寄せたら今私の膝の上にちょこんとコードが一本横向きに乗ってるわけです。
じゃあね、今日はそれをあまり触らないようにしないとね。
そう、邪魔で邪魔で。
それでちょっと落ち着くために機構をちょっと今、スーハースーハーしておりまして。
それ大事だわ。
はい、ということで気に満ち溢れてる私でございますけれども。
今日は機材の話でございますね。
オープニングからね、それっぽい話をしてましたけどもね。
そうでございます。早速トラブルの話をしておりましたけれども。
気は気でも機材の話ですね。
おそらくこれ聞かれてる方というのは、多かれ少なかれポッドキャストとかね、音声配信。
最近はライバーであったりとか、ストリーマーっていうね、職業も満ち溢れてるような時代ですけれども。
そういったことに興味がある方が多いんじゃないかと思いますし。
どこのポッドキャスト、音声配信の人でも1回はこんな話してるんじゃないですか、多分。
どこもおかしくは。
してそうだよね、確かにね。
みなさんも多分気にはなってると思うんですよ、それぞれの。
配信されてる方がどんな感じでしてるのかなっていうことはね。
なので我々の私生活をセキュララに語ろうかと思います。
あんまりフェイク入れながらね。
ということで本編でね、詳しくお話をしようかと思いますので。
今日もよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
この番組は忙しい日常を少しだけ忘れ、様々なことに思いを馳せて、自由におしゃべりをするラジオのような番組でございます。
それでは上野空スタートです。
本日は音声配信ポッドキャスト、こういったことをね、されてる方がよく話題にされる話の一つ。
音声配信をする時の機材、機器、音響機器の話ですね。
ちょっとそれをしたいと思うんですけれども。
そもそもまずですよ、音響機器とかこういう機材っていうのをですよ。
使ってるか使ってないかですよね、まず。
特にさ、最近始めた人なんかはさ、スマートフォン一つでやってる人なんているわけでしょ?
そうですね。むしろ多いんじゃないですか、そっちの方が。
それが主流になってるよね、きっとね。
私たちみたいにね、古い世代の人たちはパソコンを使って、なんか変な機械つけて、マイクつけて、
なんかごちゃごちゃしたケーブル繋いで、やってる人もいると思うけども、今の人たちはそんなにやらないってことだよね。
06:02
やらないと思いますし、そのスマホ一つ、もしくはそういった携帯型のね、
通信機器一つでできるようなアプリとか体制とかを整えてるところが多いじゃないですか。
それで動画配信とかの、アバター作って配信っていうこともスマホ一つでできるような時代ですから。
できるできる。
性能も良くなってますもんね、すごい。カメラも音声も。
なので、機材いらないじゃいらないということですよね、だから今。
じゃあもう終わりだよ、この話が。
そのさ、スマートフォンの話が出たんだけどさ、今Apple社のiPhoneってあるじゃないですか。
日本では多分結構iPhone使ってる方が多いと思うんだけども、すごい性能いいよね、マイクの。
すごい性能いいんですよね。
よくさ、私ライブ配信とか聞くんだけども、そのスマートフォン、iPhoneだけでやってる人って結構多くて。
聞いてても全然違和感ないし、音が割れるとかもないし、本当に機材いらないだろっていうふうな感じがしますよ。
特にいろんな機器の中で、スマートフォンとかね、中でもiPhoneがすごい良いっていう声が多いんですよね。
本当に。
実際そうです。私もiPhoneよく使うんですけど、確かにね、正直なんかね、中途半端なってあれですけど、
よくわからんマイクとか使うよりもそのままの方が音声良かったりすることがあって。
そうなんだよね。
なので、いらないんですよね、機材。
時代の進歩がね、本当にすごいなって最近思ってて。
じゃあ、なんで機材使うのかってとこですよね。
特にある程度音声配信してる人は一度は機材欲に目覚めるというか。
使いたがるじゃないですか。
いわゆるオーディオインターフェースだったりね。ちょっといいマイクを買ってみたりしますよね。
じゃあなんでそんなことするかですよね。
かっこいいからでしょ。
それを言っちゃプロっぽさが出るよね、専門性が出るというか。
つまみであったり、いわゆるフェーダーであったりをいじりたいんでしょうか。
上下にしたいね。
クラッチみたいにやりたいんでしょう。
私も最初だってオーディオインターフェースなんかよくわからんかったけど、あれしたくて買ったもんね。
特にライブ配信とかで歌配信とかする人はエコーをかけられるとかさ。
エフェクトが使えるっていうのは結構大きいんじゃない?
前もちょっとそんな話が出ましたけど。
09:02
全然じゃないけど話してるときに。
いやわかるよ、わかる。
エフェクトかけるっていうの、やっぱり憧れあるんですよね。
あるみたいですよね、みんなね。
でもね、ラジオとか聴いてたら上手いことかけるじゃないですか、エフェクトとか。
ライブリアルタイムで。
あれを聴いてる世代なんかちょっとそういうイメージがあったりするから。
ちょっと欲しくなりはしますよ。
そうやって機材を用意するとさ、本当に向き合わなきゃいけない空気が出ない。
わかるわかる。
今目の前にマイクとかこういう機器があると、背筋がちょっと伸びる感じがスッと。
スマホ1個でやってるときは、寝っ転がりながら、ケツかきながら配信したけど。
そこまではしないけどね。
嘘だ、するよ。
そこまではしないですけど。
ボリボリボリボロと入ってないかなって思いながらやるでしょ。
リラックスはしますけど。
なのにマイクをピシッてやった時に大体そうやってね、ちゃんとピシッとやるでしょ。
確かに私もスマホ1個の場合はTシャツとかね、例えば寝る前とか寝巻き姿でも全然するけど。
やっぱりマイクを前にするとちゃんとね、こう長ネクタイしたりとかね。
毛に吹きてやるでしょ。
そうそう、するするする、ピシッとね、アイロンかけたらスラックとかピッて履いて。
清掃でね、挑みますからね。
やりますよ。ちゃんとね、つけひげとかつけてね、ピッて。
つけひげをつけたらダメだろ。
ね、イメージ大事なんでね。
まあそんな感じでね、今日機材の話なんですけども。
はいはいはい。
じゃあ、このスマホ1個してるところ、大体スマートフォンがある。
もしくはパソコンで収録するという方いると思うんですけど。
じゃあまず機材使いましょうと。
まず何もない人からが使うって時に。
まず使う、最初に手に入れるものっていうと、マイクじゃないですか、マイク。
そうだね、マイクだね。
マイクね。ワンさんマイクはどうですか?
使ってるマイクとか、最初に買ったマイク、お気に入りのマイクとかってなんかあるんですか?
一番ね、最初に買ったマイクはね、多分だけどシュアのSM58。
よくみんな使ってるやつよ。もともとライブハウスとかに置いてあるマイク。
あー、私も持ってるわ、1本。
スタンダードなダイナミックマイクね。ハンドリングタイプのダイナミックマイク。
そうそう、いわゆる皆さんがカラオケで使うタイプの形のマイクですよね。
そうそう、あれのスタンダードのやつ。
これ一番最初だったね。
多分検索して定番のマイク、最初に買うマイクの中で大体出てくるマイクですよね。
出てくる、出てくる。
いいマイクですよね、あれ。
12:01
そう、いいマイクですよ。昔は1万円ぐらいだったけど、今は1万5千円ぐらいになってる。値段がちょっと上がりましたよね。
全体的に全部上がってますよね、シュアのマイクは。
そういったマイクを使ってましたね、昔は。今は違うのを使ってますけども。
でも、買えた理由とかあるんですか、マイクを。
なんかね、マイクを集めることにはまった時期がありまして。
ワンさん、それを私も辿ってる道ですよ、それ。
いや、絶対通るのよ、これ。
いや、通る。
機材に最初凝っていってマイクとかいろいろ集めるじゃないですか。
絶対途中で収集壁が出てくるんですよ。
いや、わかるわかる。あれもこれも欲しくなるんですよ。
そうそうそう。で、結構集めたんですよね。
で、今はその中でお気に入りのマイクがあってそれを使ってますね。
なるほどなるほど。ちなみにメーカーはどちらのメーカーか。
今使ってるやつはRodeっていうメーカーのマイクですね。
Rodeですね、有名なメーカーですよね。
私もRodeさん、でっかいマイクというか普通のマイクではRodeさん持ってないんですけど、
ワイヤレスの外で収録するときとかのコンパクトなやつはRodeさんのマイク使ってますね。
Rodeいいですよね。
ピンマイクっていうかな、あれ系のやつですよね。
あれで収録するときなんか、胸元につけたりするときにRodeさん使ってますけど。
いいよね、音質いいですもんね、Rodeさん。
音質いい。Rodeね、好きでね。で、今使ってるやつが一応コンデーサーマイクのタイプなんだけども、
ライブ仕様のハンドリングタイプなんですよ。ちょっと変わってるタイプで。
もうハイワンになっちゃってるんだけども、S1っていう型番のマイク使ってますね。
なるほど。そうですか、じゃあこの今の声はRodeさんに刺さられてるわけですね。
そういうことです。
Rode1ですね。
使ってるマイクもS1だしね。
素晴らしいね。
タニソンさん何使ってんの?
私はですね、もう右を曲折してまして、私もマイク収集壁があって、最初は私でもUSBから入ったんですよ。
あー、USBのマイクね。はいはいはい。
USBのマイク、最初、何やったかな、イエティかな?なんか、ブルーさんかな?あれ今ロジクールさんが作ってるのかな?
のマイク、これもまあ有名なマイクなんですけど。
そこから入って、ちゃんとしたマイク買ったの、私もでもシュアーの、さっきのワンさんの一緒のタイプだと思います。
はいはいはい。コッパー使ってましたか。
はい、コッパーから入って、でもすぐ変えたんですよ。
で、同じシュアーのマイク、これ何やったかな、SM7Bか。
あーはいはい、Bが小文字のやつ?
B、こっちは大文字の古いタイプのやつ。
15:00
はいはいはい。
これ高かったんですよ、当時。
ポッドキャストやってる人多いよね、使ってる人ね。
だいぶね、これ奮発というか、決断して買った覚えがあります、しばらくしてから。
このマイクって、縦長の筒状?筒状のマイクなんですよね、このマイクって。
画像を調べてもらったらわかるんですけど。
これを、いわゆるアーム?マイクアームっていうやつにくっつけて、口元に持ってくるっていうのって、いかにもな、いかにもなんですよ。
わかるかな、このいかにもが。
わかりますよ、わかりますわかります。
これをね、なんかね、僕どっかのラジオ局か、収録してる画像を見た時に、すごい衝撃を受けて、超かっこいいって。
これ、このスタイルじゃないかって思って、貯金貯めてね、買った覚えがありますね。
やっぱかっこいいって、入り口になりますよね。
なる、なるんですよ。
うよを曲折して、いろいろマイクとなど買ったんですけど、現在今収録してるのも、結局このマイク使ってるんですよ。
それがメインになっちゃってるんだ。
そうですね。私、このままさんと収録してるタイプのやつと、私が一人で収録してるタイプのやつと、あとゲームとか配信する時に使うタイプ。
全部違うんですけど、マイクが。
こだわりすごい。
なので、私の今目の前に、それぞれ収録する場所があるんですけど、それぞれマイクが付いてるんですけど、そのうち5個、5個占めてるのが、オーディオテクニカとSHUREの2種類なんですよ、私。
オーディオテクニカも強いね。
結局ね、いろいろ使ったけど、私が一番合うっていうのは、この2種類のマイクがやっぱ好きになって。
なるほど。
で、この2つが残ったというか、ですね。
オーディオテクニカはね、私、相性が悪くてね、いくつか持ってるんだけども、使う頻度が極端に少ないですね。
オーディオテクニカさんは、いわゆるコンデンサーマイクに定評というかね、皆さんが多分よく使われてるのかなと思うんですけど。
多いですね。
いろんな、合う合わないもあるし、好みもあるんですけどね。
私は結構合うというか、ヘッドホンとかも結構好きで、音質とか。
なのでよく使わせていただいてるメーカーではありますし。
なんかやっぱりその、国産というかね。
そこのちょっと信頼感というか、応援したい気持ちもちょっとあって。
ヤマハさんもそうだけど。
海外でも人気なんだよね。
そうそうそう。
なのでそういう日本のメーカーさんが頑張ってるっていうところも、ちょっと共感というか応援したいところもあって。
よく使ってるシリーズかなって思いますよね。
でもヤマハって出たけどもさ、ワードが。
うん。
オーディオインターフェースはどこの使ってるんですか?
オーディオインターフェースは、ゲームとこのワンさんとの収録はヤマハのAGシリーズ。
18:01
やっぱりヤマハと使ってるんだ。
個人のやつはちょっと違うとこ使ってるんですよ。
はいはい。
M4? M2? M4かな?
ちょっと謎のとこ使ってます。
あれだ。見たことある黒くて青い横ラインが2本ぐらい入ってるやつだ。
多分そんな感じ。黒いやつ。小さいやつ。
これも定評のあるやつなんですけど、試しに買ったら意外と音質良くて。
割とお安く買えるやつですよね?
そうですそうです。そんな高くはないやつなんですけど。
充電ケーブルがUSBのやつでしょ?マイクロ端子みたいなのつけるやつだよね?確かに。
多分。多分設置してそのまま放りっぱなしなんで。
詳しくは見てないんですけど。
そっかそっか。やっぱインターフェースも使い分けてるんだね。
そうですね。私も本教機器とかの専門の分野ではなくて、全くゼロからなんで。
正直そんなに詳しくなくて、レビューとかいろんな人が使ってるからっていう理由で多分使ってるタイプなので。
なので、どこが専門的に良いかって言われるとちょっと難しいんですけど。
もう肌感で良いなって思って使ってるタイプですよね。
うちもオーディオインターフェースヤマハの使ってますよ。
ヤマハだ。
ただAGとかのシリーズとかはなくて、もっと昔からあるシリーズのMWっていうシリーズがあるんですよ。
それの12チャンネルというMW12CXってタイプのやつを使ってるんで、無駄にデカいんですよ。
CX!
それこそあれですよ。エフェクター機能がすごく充実してますよ。
いいじゃないですか。かけまくったらエフェクター。
全然配信で使ったことなんか一度もないんですけどね。
わざわざそれじゃなくても良かったんじゃないですか?
エフェクターついてるやつが2万円くらい安いんですけども、あえて高いの買いましたね。
でも同じシリーズであって、資金に余裕だったらどうしても良いやつ買うじゃないですか。
結局それを10年以上使ってるわけよ。問題なく動いてるってことは、手に失いにはなってないわけですよ。
元は取れてるじゃない?もう10年以上使ってれば。だから良いもの買うっていうのがオススメですね。
まあそうですね。
選び方として。
資金に余裕があれば良いもの買うのはいいんですけど、ただ肌勘で私思うんですけど、
マイクって1万、2万円くらいのマイクカラー以上は、
本当にプロとかこだわりある人じゃないと変わらんっていうのが実感で正直。
いやそうね、確かにね。
やっぱりちょっと良いマイクとか欲しくなるけど、結局ね、聞いてても分かんないんですよ、私。
だからいろいろ買い揃えだとしても、こんな高いの意味なかったなっていうのが正直肌勘ですね。
21:01
ただ唯一高いとかいろんな揃えて得られるものはテンションと自己満足ですよね。
いやそれってすごく大事だよ、本当に。
このやる気というか。
買ったからにはやらなきゃいけない。
喋ってるぜ、この機材で喋ってるぜっていうこの感じ。
さっき手数がちょっと伸びるっていう話あったんですけど、そこがあるんで、結構これでも大事だと思います、私も本当に。
ちょっと収集壁の話をしたけども、特にマイクなんていうのは音に直結するじゃないですか。
新しいマイク1本増えるごとに、その都度テスト配信的な配信をしたくなるじゃないですか。
ありますね。
配信の回数が増えるんですよ、機材が変わると。
ほうほうほう。
だから飽きが来ないでいいよね。どんどん買い替えたほうがいい、みんな。
ほんとね、だからちょっとテンション削がれたら1本買うみたいなね。
そうそうそうそう。
めちゃくちゃマイク貯まるじゃないですか、そんな話したら。
マイクだらけでしょ。
いっぱいありますよ、マジで。
いらんってそんなマイク。
メーカーしか分からない、型番とかも分からないようなマイクとかもありますからね、ついつい買っちゃう。
マイクだって壊れへんじゃないですか、なかなか。
壊れないね。
壊れてるの見たことないわ、なんか。
音質が落ちてるのか分かんないですけど、使ってて。
全然気づかないから。
特にダイナミックマイクなんかね、風防の中のスポンジがね、ぐずぐずになってるぐらいで、後は問題ないですからね。
だから、ちょっとまだスマホ1本でされてる方が、
マイク使ってみるとね、結構劇的にというか、最初に書いた時はすごい変わってる感は分かるかなって思いますよ、正直ね。
スマホでも音声はいいんですけど、一歩ちょっと良くなるのは良くない。
そっから先は本当に自己満足というか。
趣味の世界だからね。
そうそう、本当に歌配信とかプロレベルの収録いるとかっていう人は別として。
普通に楽しむぐらいでやったら本当にね、こだわりというか。
タニソーさんがさ、USBのマイクを買ったってさっき言ったじゃないですか、最初に。
USBのマイクもさ、すごいクオリティ高くてさ。
おすすめのやつがあるんですよ。
これも結構ね、いろんなところ調べれば語り尽くされてるマイクではあるんですけども、
実際使ってみて本当に良かったってマイクがあって。
アーカーゲイっていうメーカーのライラっていうシリーズのマイクがあるんですよ。
これはね、良いですよ。
アーカーゲイのライラ。
ライラライラライラライ。
もうそれ死んだ人だから。死んでるからそれ歌ってる人。
チンチン死んだんだよもう。
アーカーゲイ、アーカーゲイのライラって言ったらなんか歌謡曲の名曲みたいな。
24:03
確かになんかすごい昭和の匂いしてくるよ。グループサウンドとかの匂いがしてきちゃう。
海外のメーカーですからね、アーカーゲイ。
そうそうそう。
アーカーゲイじゃないですかね。
ローマ字でね、AKGって書いてアーカーゲイって読むんですけども。
最初見た時、アカギっていうどっかのアカギ工業とかっていう、なんか日本のメーカーかなと思ったんですけど最初ね。
ね、なんか群馬にゆかりがある会社かなと思いますよね。
そうそうそうそう。なんですけど海外のメーカーのやつで、確かに私も一本別のやつ持ってますけど、いいマイクですよね、音響機器の。
いや、あれはね、本当に良くて、USBで繋げるんですけども、タイプCでも動くんですよ。
だから最近の、それこそiPhoneだったりAndroidのスマートフォンに繋いでもちゃんと認識するんですよね。
それで撮れるんで、もう全然全然下手なオーディオインターフェースとか使うよりも、めちゃくちゃ良い音質で撮れますね。
あの、ヤマホとかでもUSBでオーディオインターフェースとマイクが合体したマイクがあったりするからね、今。
ありますあります。
ああいうのも便利は便利。
そのLiRAに何が良いかって、あれなんですよ。正面だけの音拾うモードと、対面の音拾うモードと切り替えできるんですよ。
ほうほうほう。
だから例えば、私が谷蔵さんとリアルでちょっとご飯でも食べながら配信しようってなった時に、真ん中にそのマイクをドーンと置けば、両方の声がちょうどよく拾えるっていうね。
おおー。
そういうタイプのマイクになるんで、これまでポッドキャストを撮ってる人にはね、1本持っておいてもいいんじゃないかなと。
このマイクですね。
確かにね、いつでもちょっとカバンに入れとってね。
そうそうそう。下手に機材をいろいろ持ち運ぶよりも、全然スペースも小さくて済むし、おすすめしますね。ぜひ買ってほしい。
確かにね、普通のマイクっていうとオーディオインターフェースを挟まないと大体できないからね、配信というか収録が。
USBだと直接スマホに接続できるので、認識できるやつとできないやつがあるんですけど、できるやつは結構多いですし、便利は便利やし、劇的に変わる、最初に使うと。
うん。
それはいいかもね。
本当に変わる。
最初はUSBマイクをいろいろ使ってみるのもいいかもしれない。
いいと思います。
そうだね、大体でもマイクとオーディオインターフェース、もしくはUSBマイクがあれば基本的に配信はできるんですけど、あとは何かいるやつあるのかな。
使ってるってミキサー挟むとかでも特によほどこだわりないと。
まあでもさ、リアルタイムでBGMとか流したい人はミキサー挟んだほうがいいよね。
BGM、だからヤマハのAGとかだったらミキサーも兼ねてるというかね。
ミキサータイプのインターフェースですからね。
いうのがあるんで、1個あればそういうタイプだったら1個あれば全然あれやけども。
27:04
ヘッドホンとか言い出すとまたこれうるさいからねこだわりがね。
もしこれ聞いてる人の中で自体があまりどれを選んでいいかわかんないっていう人がもしいるんだとしたらこっそりおタイルで聞いてほしい。
そうですね。あと録音の仕方みたいなやつとかもね。
編集なんかも含めたらタネ雑音プロだから。
任せてください。私も1からもうシックハック試行錯誤ね、しながらやりましたんで私も。
このホットキャストも全部タネ雑音さんがやってるんだからね。
全部私がやってるんですよ。
俺も一切一切編集しないから俺なんか。
そうだよ、一切しないよちくしょう。
最初の頃はちょっと手伝おうかなって話も出たけども、一切それからやってないから。
一切私がやってますから。
タネ雑音さんに聞いて。
そうです。まあまあ30分録るんですけどね。でももう早いもんでね。
もうあんまりこだわらずに手抜いてやってるんで1時間ちょっとぐらいで編集できるようになってるんで。
プロじゃん本当に。本当にプロだよそれ。
もっと質上げるんやったらもっとね細やかにするんですけど。
いやーということでちょっと手軽な音声配信の機材の話ですけども、
マイクとオーディオインターフェース編みたいなとこですね今日はね。
そうですね。あまりね風呂敷広げてもわかりづらくなっちゃうんで。
そうそうね。また違うところはまた違う機会にお話もできればと思いますけれども。
これをねもし聞いた人が興味を持って、
じゃあちょっとそういった機材を使って僕も私もPodcast撮ってみようかなって思ってくれると嬉しいですね。
そうですね。確かに。まあでも機材なくてもいいよ。
別に。
iPhone買っとけiPhone。
スマホ1本で全然いけるよ。
ちょっとiPhone14出たばっかだし。
パソコンでもねノートパソコンとかマイクついてるしそのまま収録できるからいいよ。
音声配信でなくライブライバーしたいよライバー。動画配信したいよ。
今日のPodcastオークライフィーだ。
もっとPodcastをね盛り上げていきたいですよ。
盛り上げていこう。
盛り上げていこう。そのためにこういった機材の話もしてるんですけれども。
また興味がある方とか私はこんな機材使ってるこんな使いたいっていう話もありましたらぜひともね聞いていただければと思います。
お願いします。
できる範囲でね私もお答えいたしますので。
はいということで本日はですねちょっとでありますけれども音声配信機材のご案内をさせていただきました。
タニゾーラジオ上野空。
タニゾーラジオ上野空エンディングのお時間です。
30:10
はいエンディングです。
はいということで本日は機材音響機器のお話でございましたけれども。
はい。
いやー高いよね意外とね揃えると。
高いねちゃんとしたの本当に揃えようとしたらねえたすら10万円ぐらいかかっちゃう場合もありますからね。
ね。
なんでこんなん買っちゃったんかね。
なんか。
でもさ新しいさ新製品のカタログとかさなんかレビュー記事とかさ見ちゃうとまた買いたくなりません?
いや買いたくなっちゃうのよ。
ねえなるよね。
あの同じメーカーさんとかでなんか出してる機器ね例えばそことこのメーカーさんがマイク出してそこにあのオーディオインターフェース出したと。
だからそのマイクに特化した感じの調整で出してますみたいな言われると自分がマイクそのマイク持てたらちょっと欲しくなるねオーディオ機器とか。
わかりますね。
そんな変わるんかなみたいなねちょっと。
専用の調整されてるなんて聞いちゃったらダメよねもうね。
もう相性すごくいいですみたいに言われる。
でねそれで検索してなんかこうyoutuberとかね動画とかこのレビューしてるじゃないですか。
はいはいはい。
みんないいですよ言うわけですよ。
うん。
そしたらおっおっって思ってこう。
もうちょこアマゾンですよピピピーって。
すぐ騙されちゃうね。
すぐお金がなくなっちゃう。
まあ騙されてはいないと確かにいいものはいいですけどもうあんねんね同じようなものは。
そうなんだね。
私たちに必要なのは我慢して今ある機材をいかに性能をフルに使い切って配信するかだよ。
でも本当にねもう十何年いろいろね音声配信機材やなんやなんやしてやっとやっとでもその辺の境地にたどり着いてきた。
うんうんうん。
なのであの初心のマイクとか今使ったりしてるんですけど。
うん。
そうみんなこれもし今から買おうかなとかっていう人はわかんないだろうな多分この感じね。
ついつい買っちゃうやろなと思って私は。
もしさこれ聞いてる人の中でさすごくマニアックな機材を使ってる人とかいたら教えてほしいね。
あー確かにね。
だって海外メーカーなんかまでさ漁れば全然さうちらが知らないような機材っていっぱいあるじゃないですか。
はいはいありますね。
インターフェイスもそうだしそれこそ間に挟んでるマイクプリアンプにこだわってますなんて言ってもいると思うんだよ。
うんうんうんうん。
そういった話をね教えてほしいな。
ということでねぜひともちょっとこういうの自分のこだわりのっていうのがありましたら教えていただければと思いますよ。
お待ちしてます。
33:00
番組に対するお便りお待ちいたしております。
概要欄のリンクから番組宛にお送りください。
メールアドレスもありますので番組名お名前等記載の上に送ってくださると嬉しいです。
そしてフォローもねできればよろしくお願いいたします。
ということで本日お送りしたのはタニゾート1でした。
それではまた。
33:32

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