通勤中のゴミの観察
おはようございます。今日は2月10日火曜日。40代からのリスタートチャンネル🐇、今日も始めていきたいと思います。
この放送は、凡人係長こと私ととっすぃが思考停止から抜け出し、未来を変えるため、日々の気づきや学びを毎朝、お届けしております。
はい、というわけで今日は火曜日ということで、日常の出来事をお話したいと思うんですけども、
私、毎日、今、職場が結構遠方なので、車で高速道路の通勤をしているわけなんですよね。
高速道路のインターチェンジを降りたら、すぐ信号があるんですよね。T字路の信号なんですけども、
そのT字路の信号で、結構朝早いので一番前に泊まるわけなんですよね。
そこで、やっぱり右折するのに、右折待ちをしているわけなんですけども、
そこで毎回、その面に入るのが、道路の中央分離帯の脇に落ちているゴミなんですよね。
これがですね、どうしても目立っちゃって目立っちゃって、具体的にはですね、ペットボトルですよね。
あと、スナック菓子の袋、それからよくわかんないビニール袋とかですね。
たくさん起こっているわけなんですよ。
ペットボトルは、炭酸飲料の飲みかけと、
全然飲んでない、そのまま液体が入っているペットボトルが分流ってるんですよね。
これを見てですね、毎朝ちょっと不快に思うわけなんですけども、
なんでこんなに落ちているんだろうって、いろいろ考えてしまうんですよね。
私はどちらかというとですね、綺麗好きな方なのかなというふうに自負してまして、
そこまで潔癖というわけではないんですけども、
やっぱりですね、ゴミが落ちてたらちょっと拾いたくなる性味がありまして、
元々ですね、その汚いっていうのがあまり好きではないということで、
美しいことにですね、ちょっと美学を感じるというか、
そういうのがありまして、やっぱりゴミ捨て場っていうのはあまり好きではないんですよね。
で、なんでそこに溜まるのかっていうのをまちまちと考えてみたわけなんですけども、
必ずしもですね、その場所で全員が捨てているわけっていうことではないのかなっていうのがあります。
自然と集まってしまうその自然的な仕組みっていうのがあるのかなと。
ゴミの集まる理由
一つは吹き溜まり現象ですよね。
走っている車が、その風とか自然の風とかによって軽くて転がりやすいものとか袋とかはですね、
やっぱり道路の脇にどうしても溜まっちゃうっていう自然の摂理があるので、
自然に溜まるのかなというのが一つ。
もう一つはですね、人がやっぱり捨てているっていうところ、
割れ窓理論とかって言われるんですけども、
これ心理学的な要因にもなると思うんですけども、
すでにそのゴミが落ちている場所っていうのはポイ捨てに対するですね、
心理的なハードルがかなり下がってしまうんですよね。
一つぐらい増えても変わらないだろうっていう人間の心理が働いてしまって、
短期間でですね、一個捨てられてしまうとどんどんどんどんゴミが集まってくるという原因がありますね。
次に誰がその捨ててるんだろうのかっていうのを考えた時に、
特定の誰かというよりはですね、無意識に近いマナー違反っていうのが積み重なっているんだなと、
ふうに予想されるわけです。
車内からのポイ捨てですよね。
信号待ちっていう間にですね、車内のゴミを整理して窓から外へ捨ててしまうっていう運転手、
もしくは同乗者がいるのかなと。
それから歩行者、自転車利用者、
これあんまり少ないんだと思うんですけども、
歩いている人は確かにいるのはいるんですけども、
ただ中央分離帯に歩いている人はいないので、
大半はですね、ドライバーなのかなというふうに思います。
で、なんでペットボトルが多いのかっていうところを考えたんですけども、
これはやっぱり現代人のそのライフスタイルと言いますか、
利便性と処分の手間ですよね。
どこでもそのカエル半面ですね。
飲み終わった後に今すぐ捨てられちゃうというのがあるのかな。
あとはやっぱり、断定はしたくないですけども、
トラックドライバーっていうのはきっと多いと思うので、
長時間運転をしていた運送業界のドライバーですよね。
相当多忙な状況に今追い込まれているんだと思いますけども、
そういった一部のドライバーが停車中にですね、
イライラして捨ててしまうのかなというふうな問題ですよね。
ただ入っているペットボトルが何で投げられているんだろうなっていうのが、
ちょっとよくわからないなって思うんですよね。
買ったものをそのまま捨てるっていうのが意味がよくわからないんですけども、
だったら買わなければいいわけですし、
蓋を開けてないんだったら持って帰ってですね、
家で飲めばいいんじゃないかなっていう、
ちょっとそういう心理が働くんですが、
それ以上のですね、やっぱり投げたくなる人間のストレスみたいなのが
働いているんだろうなっていうのがありまして、
清掃活動への思い
そういったところにもですね、
社会の隙間みたいなのが見えてしまうということですよね。
これがやっぱり東京の都内とかですね、やっぱり新宿とかですね、
そういったところに結構朝歩いているとものすごいゴミが落ちてたりしますよね。
いろんな方がですね、ボランティア活動で清掃活動を行っているわけなんですけども、
それ以上にですね、捨てる側が多いんですよね。
これからやっぱり外国人がどんどんどんどん増えてくるという中で、
やっぱりマナーが悪い、そういった方も結構増えてくるのかなっていうのも問題ではあるんですよね。
海外に比べたら日本っていうのは相当多いですね。
海外に比べたら日本っていうのは相当多いですね。
海外に比べたら日本っていうのは相当多いですね。
海外に比べたら日本っていうのは相当きれいな部類に入るのかもしれませんが、
海外に比べたら日本っていうのは相当きれいな部類に入るのかもしれませんが、
それに慣れている私なんかはですね、ちょっとやっぱり心が寂しい気持ちになってくるなというふうに思うこの頃でございます。
小さい頃はポイ捨てをするおじさんとかもたくさんいましたよね。
やっぱり紙タバコを捨てる人も今より相当いましたし、
道に水柄がたくさん落っこっていたのもすごく嫌だった記憶がありますね。
今は本当に水柄ってほとんどなくなったですよね。
それを考えればよかったなというふうに思うわけなんですが、
ちょっと私もやりたいと思っているのはボランティアですね。
清掃活動とかを早朝にですね、結構やってる方がいるんですよね、地元でも。
本当にそれは自分がやりたいからということで、皆さん集まってやられてるんだなということで、
誰も偉いと褒められたいからやりたいというわけではなくて、
ゴミを拾ってですね、町が綺麗になって、自分の心も綺麗になるということを自発的に皆さんやられているというところで、
私もですね、いつかその一員になりたいなというふうに思っている次第でございます。
皆さんはゴミについてどうお考えでしょうか。
入っているペットボトルを投げているその原因がですね、
わかる方はですね、ぜひコメント、レター等々で教えていただければなというふうに思います。
はい、というわけで今日も最後までお聞きくださりありがとうございました。
この放送がいいねと思った方はぜひコメント、レター等々よろしくお願いいたします。
今日もあなたのリスタートを応援しています。
皆様にとって幸せな1日になりますように。
いってらっしゃい。