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おはようございます。 今日は2月24日火曜日、40代からのリスタートチャンネル🐇今日も始めていきたいと思います。この放送は、ボンジェン係長こと私ととっすぃが思考停止から抜け出し、未来を変えるため、日々の気づきや学びを毎朝お届けしております。
はい、というわけで、日曜日ですかね、東京の方に行ってまいりまして、乃木坂46のライブに7年ぶりに参戦するというお話をさせていただきましたが、
いやー、本当に思った以上に良かったですね。 正直2回目とはいえども、初めてに近いような感覚で少し感動したと言いますか、心が動かされたと言いますか、本当に貴重な経験をしましたね。
まず、有明アリーナっていうところが、東京オリンピック開催前に建てられた、すごく新しい場所なんですよね。
有明駅とかですね、国際展示場駅とかが一番近いんですけども、人の収容人数に言ったら、そこまで大きくないですね。
1万2千人とか1万3千人とか、そのぐらいですね。
埼玉スーパーアリーナが3万人とか4万人とか、そういう規模に対して、そのぐらいの規模なので、本当に皆さんのお近くにあるような、行政が作った文化会館とか文化センターとか、そんなような広さの大きさなんですよね。
なので、非常にコンパクトに作られてはいるんですが、外見はすごくオシャレですよね。
新しい、めちゃくちゃ新しいので、音響設備も非常に最新なんですよね。
照明とかもですね、すごく凝ったものがついていたりとか、会場はですね、すごく良かったですよね。
ただ、席につきましては、我々が座った席は、4階席の一番前ということで、一番前は一番前なので見やすいんですけども、4階席ということで、かなり上から下を見下ろす形になるんですね。
場所といえばですね、真正面ではなくて、横から、横の奥といいますか、斜めから見るような、斜め上からステージを見下ろすような形で、結構距離は遠かったですね。
斜めから見るので、首がですね、ずっと右向きで見ているような感じで、首が痛くなるような感じではあるんですが、見やすいのは見やすいということで、
実際に4時半に会場になって、6時からスタートしたわけなんですけども、
久しぶりにですね、やっぱりアイドルのライブということで、入った瞬間にですね、お花がブワーッと飾られているんですよね。
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ファンの方からプレゼントで届けられた花がですね、1階の廊下びっしり詰まっていまして、
わーすごいなーと思って、こんなにお花があるコンサート会場って初めて見たんですけども、これもやっぱりアイドルのならではなんだーっていうのをちょっと感じましたね。
実際に私たちが入ったのは5時半くらいだったんですよね。
30分くらいあったんですけども、そこの待っている間でもですね、やっぱりみんな周りがですね、ずっと曲が流れているんですけども、歌を熱唱していたりとかしましたね。
客層としてはですね、若い子もいればですね、やっぱり40代、50代、60代くらいの中、見た目の方もですね、全然いましたね、正直。
実際、ビビって40代いるのかなーっていうふうにちょっと怖くなってたんですけども、一切その違和感がなくですね、本当に周りを見渡せばいろんな年齢の方もいらっしゃるし、
しかも女のファンの方も、女性のファンの方もですね、結構11割ぐらいはいらっしゃいましたね。
そうなんだと思いまして、やっぱり緊張はなかったですね、そういう感じでは。
始まる前はそんな感じなんですけども、始まった瞬間ですね、やっぱり一番最初に出てきたのは6期生っていう、一番若い子たちなんですけども、6期生はですね、たぶん平均年齢で言うと15歳とか16歳とか、そのぐらいの年齢の子たちなんですよね。
やっぱりういういしい感じでですね、出てきたのは出てきたんですけど、やっぱりキラキラしてましたね。
こんなに若い方が歌って踊っているのを見るのを初めて見たのかなっていう感じで、ちょっとですね、それを見るだけでもですね、やっぱり親心みたいな感じで、少し感動を覚えました。
一生懸命練習してきたんだろうなというところで、緊張も垣間見えて、ただですね、もう1年ぐらいに立つのかな、入って1年間ぐらいで、こんなにもうステージに仕上がるのかなというふうに思って、それも感動しましたね。
そこからですね、基別で出てきたわけなんですけども、5期生、4期生、3期生って形で、今ののぎ座46は3期生から6期生までいるわけなんですよね。
で、次に出てきたのが5期生なんですけども、5期生ももう4年ぐらい経っているわけなんですよ、入って。
4年経つと全くレベルが変わっちゃうんですよね。
本当にプロのアイドルって感じで、歌もですね、ダンスもしっかり踊れているということで、明らかに全然違うわけですよ、6期生と。
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いやー本当に、それでもですね、5期生は20歳ぐらいなんでしょうね。
ちょっと名前も私も全部うる覚えなんですけども、それでも本当に素晴らしい歌声とかですね、ダンス披露させていただいて。
で、その後4期生、3期生って続きがあるんですけども、4期生はですね、もう完全にもうベテランの域に入ってますよね。
多分10年、10年はいかないんでしょうけど、7,8年とかそのぐらいは経っているし。
3期生はですね、10年選手もいらっしゃるわけで、もうベテランの演歌歌手みたいな感じでですね、腰の座った歌声を披露しているということで。
で、最後ですね、3期生から6期生全員集まって出てくるわけなんですけども、全員で何人いるんでしょうかね。
もうやっぱり30人近く出てくるんですけども、ものすごい迫力ですよね。
かなり距離は遠かったんですけども、私は双眼鏡を持っていきまして、それでだいたい5倍から10倍ぐらいは見えるような形ではあったんですが、
それを使えばですね、顔も見えるし、全身も見えたわけなんですけども、
やっぱりテレビと見てる感じとはまた違った、生で見るオーラみたいなのを皆さん放ってましたね。
途中からやっぱり席の近くにゴンドラで来たりとかですね、そういったのもありまして、非常にまとまった演出を見せていただきました。
で、それを思ったのはやっぱり、おたげっていうんですかね。
皆さん、ペンライトではなくて、乃木坂の場合のサイリウムライトっていう、両手で棒を持ってるおたげみたいな、ああいうイメージのライトなんですけども、
あれをですね、みんな振ってるわけなんですよね。
で、やっぱり掛け声っていうんですか、それもですね、完全にバッチリ一体化してまして、
やっぱりベテランの推しの方がたくさんいらっしゃるんでしょうね。
うわーって、うわーみたいな。
これをもうですね、確か前回来た時もそうだったかなっていう感じで、非常にそれ聞いてるだけでも結構感動するわけなんですよね。
一生懸命みんなライトを振りかざしてるのを見てですね、
この人たちもですね、本当に夢の中のその瞬間にいるんだなっていうのを、
改めてちょっと俯瞰してみてしまいまして、途中からそんなことも気にせずにですね、
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ライブの方にですね、私も引き込まれていって、最後は大拍手で終わるということで、
隣の先輩も一緒に見に行ったんですけども、すごく良かったっていう風に言ってましたね。
なので、ぜひですね、皆さん40代の方、アイドルのライブに一回も行ったことないという方はですね、
一緒に一度でいいので、ちょっと体験していただきたいと思います。
女性の方も男性の方もですね、特に自分の好きなグループのところに行くのはもちろんなんですけども、
あまり知らないグループのところに行ってですね、初めての感覚を得るっていうのも非常に大事なんじゃないかなという風に思いますね。
やっぱり人生にとって推しはいた方が、私はいいと思います。
それに依存するっていうのは非常に良くないかなという風に思うわけなんですが、
やっぱりですね、心に小さなライトが当たると思いますが、やっぱり元気をもらえるということで、
非常に素晴らしい職業だなっていうのは改めて思いましたね。
アイドルの皆さん、本当に頑張っていただきたいなという風に思います。
野木坂46もですね、私も陰ながら庭科ファンですけども応援していきたいなという風に思います。
はい、というわけで今日もお聞きくださりありがとうございました。
昨日本当に暖かくて、花粉がですね、ものすごく今、声もですね、鼻声で目もですね、かなり腫れちゃってますね、痒くて。
本当に非常に気をつけていただきたいなという風に思います。
今日もですね、昼も暖かくなるということなので、花粉対策をバッチリしてですね、今週も乗り切っていきましょう。
では皆さん、今日も最後までお聞きくださりありがとうございました。
この放送がいいねと思った方は、ぜひコメント、レター等々で教えていただけるとありがたいです。
今日もあなたのリスタートを応援しています。
皆さんにとって幸せな一日になりますように。
いってらっしゃい。