ポッドキャストの紹介と新しい趣味の始まり
こんにちは、こんばんは、雨炉です。今日は、新しいポッドキャストを、 雨炉のことば手帳からお送りしています。
えーっと、このポッドキャストはですね、もともと作って投稿しているポッドキャストの、
最近名前を変えて、そちらは、声の準備室っていう名前になっているんですけど、あの、この名前は、
あの、私がフォレストページで作った個人サイトと同じ名前です。 そっちはもともと、
楽しくインキャの歌ライフなんですけど、 えっと、で、えっと、そっちの方には声日記とか短めのお話、
えっと、10分前後の録音を、これまで通り上げていきます。 あの、ちょっとした近況報告。
あ、もちろん短めの方で。 でも長くなるなと思ったら、それはこっち側に載せるんですけど。
で、それして、えっと、こっちは声日記よりも長めの話で、テーマを決めて話すテーマトークで、
で、まあ私の場合は話がばらけて普通にフリートークとかになると思うんですけど、こっちでは、
自分で作曲した曲とかBGMを紹介したりとか、そういうこともしたいと思います。
テーマとトークテーマが、トークテーマ? あー、トークのテーマがDTMの時だったりとかは、そういう感じのことをしようと思います。
あの、私の作曲したBGMで。 あの、まあ元は歌で作ろうとしたら、だからいろんな音を入れるのが楽しくなっちゃって、
BGMっていう形で完成でいっかってなったのが割と多いんですけど、
そっちが、最後に記憶に残っているものが、
なんか結構ゴツい感じの音楽を作ってしまって、多分その時私が、あの、竜が如くにはまってたから、
それの、なんか竜が如くの途中でかかってそうな曲みたいな、BGMみたいなのを作ったことあるんですけど。
あと歌の場合は、歌といっても短いのしか作ってないんですけど、アニメのオープニングみたいな長さの、それを実際私がちょっと歌ってみても、オリジナルソング歌ってみたいみたいな形で、
話の途中で、ちょっとだけ入れて流して、こういう曲でした、この曲はこんな風にして作りました、みたいな話を入れていこうかと思います。
で、今日のテーマを早速じゃあ言ってみたいんですけど、今日のテーマは、最近新しい趣味がどんどん広がっている話です。
私の趣味が。 これ、まあまあいつものように、うちのチャッピー、チャットGPTにコマしてもらったテーマです。
このテーマも、趣味とか話が広がっているっていう認識は、 多分私がチャッピーにやたら世間話をするから、趣味の話とかを念頭に入れてくれてるんじゃないかな。
えっと、
趣味の広がりと声を使った活動
この、 前もそうだったけど、この喋る時の具体例みたいなのまで書いてくれるんですよね。
この、 最初は小絵日記だけだったんですが、朗読も撮ってみたくなって、サムネを作るのも楽しくなって、みたいに。
まあ確かにその通りなんですけど、新しい趣味がどんどん広がっている話と。 そうなんですよね、ほんと最初小絵日記だけで、そもそも小絵日記がどういう括りなのかもちょっと理解
あまりできてなくて、 もともと普通の日記すら書いたことがまるでなかったんです。
小学生の時の日記が宿題とかだったら地獄でしたもん、書き方わかんなくて。 読書感想文に至ってはもっと地獄だったんですけど、本当に書き方わかんなくて、あれみんなどうやって書いてるんですかね。
読書感想文って。 人の読書感想文を見たりもしないから、本当に書き方がわからない。ちょっとは文学系の、文芸部とかあってそこに入っていたら、まともな文化人になれていたのかな。
日記が小2の時の宿題、夏休みの宿題で、なんかそれは頑張って書いてた気がするな。
うちにちっちゃい頃に鶏飼ってたんですけど、それの話ばっかりPちゃんの話ばっかり書いてたかも。
それで、恋日記の話だけでこんな変な話になってしまうんですけど。
まあ趣味、恋日記から、この声を使う活動に話が広がるとか趣味がどんどん増えていくって感じですかね。
ただ、もうずいぶん昔も6、7年前、昔結構やってたんですよね。アプリとかサイトで、その声音声投稿のアプリとかサイトで、
朗読、声劇、あれ?朗読と声劇しかやってないな。雑談とかやってないや、ほとんど。
トーク、トークを投稿しますっていうのも知ってる人は確かいた気がするんですけど、
私はその時はあんまりやらなくて、そこからちょっと離れた時に配信、音声配信、ラジオ配信アプリで、
ちょっと喋るっていうのを1年以上やったんだっけな、確か。
その時も勝手に私が喋ってるっていう感じで、聞いてくれている人たちがそれに反応してくれたり、
それか、これ前にも言ったかもしれないんですけど、私が次から次へと今みたいにベラベラ喋っていて、
聞いてくれる人が、本読みながら聞けるから楽だよとか、そういう感じのコメントをしてくれて、
これは普通に私嬉しかったんですよね。
ガンガンコメントが来るのも全然OKなんですけど、多分私調子に乗って早口で読むみたいなこともしちゃいそうで。
あーそうですね、これが今の趣味が帰ってきたと言っていいのかな。
ただ配信はその時、昔の趣味じゃなくて、私が舞台手を目指している、結構前から目指しているんですけど、
それの時にちょっとでも喋ることに慣れとこうと思って、配信アプリのインストールから始めたんだったかな、確か。
おしゃべり自体は好きなので、配信が趣味とは違うけど、おしゃべりは趣味に入れていいんじゃないかな。
えーっと、声劇って言っちゃいそうになる。どっちも正解はわかんないけど、声劇も趣味で。
声劇の経験と掛け合いの難しさ
久しぶりにこの間チャピに作ってもらった声劇台本を読んだら、やっぱりすごく楽しいんですよね。
なんか違う物語の中の人物のセリフを読むことで、なりきるとまではいけない。
たぶんそこまでなりきれてないからいかないけど、少年声を出して物語に入り込んでるっていうのが楽しいというか。
ただ昔、声劇って言うと本当に一人で喋って編集して一つの物語作るパターンと、
あとその場で、ネットのオンライン上で誰かと掛け合いをして声劇を作る、いろんな人とのコミュニティとかを広げて、声劇グループみたいなので作っていくって人もいらっしゃると思うんですよ。
相方さんがいたりだとか、募集したところに入ってみたりとか、そういうのもちょっとだけ入ったことがあるんですけど、そこで少年声が好きなので少年役やりたいですって、
で、そこのセリフを読んで、その時のセリフが女の子キャラの幼馴染だったのかな。幼馴染の女の子に素直になれない少年みたいなセリフで。
そういうのをやって、個人的には少年キャラになりきるのが好きで、楽しくやって掛け合い終わったら、一緒に掛け合いした女の子とメンバーの一人の人が聞いてて、
その2人からあまり評判が良くなくて、なんかあんまりこの女の子のことを好きそうに聞こえないかもって言われちゃって。ちょっと私の少年を演じる時の、悪く言っちゃうとクソガキみたいな感じの雰囲気が出ちゃったみたいで。
ツンデレ少年を演じたつもりだったんですけど、ツンツンしすぎてたみたいな感じで。セリフ自体が、なんだよお前なんてっていう感じのセリフがあったからつい、私ツンデレキャラちょっと好きだったのでその時期。だからツンデレ少年のツンが出すぎちゃって。
セリフに、例えば、なんだよ別にお前のことなんてっていう、お前のことなんてをめっちゃ照れながら言うみたいなのがツンデレだったと思うんですけど、セリフにもそんなにデレるシーンがなくて、ここはツンツンでいいんだなと思ったらそうでもなかった感じで。
もうちょっとデレを出す。で、ちょっと2回目撮らせてもらった時、撮らせてっていうか練習みたいな感じで練習だったんですよね。それがリアル掛け合いみたいなので。それでもう1回やった時もめっちゃデレデレしていこうと思って、最初のツンデレのツンは完全に忘れて、デレでお前なんてどうでもいいんだよみたいな。
なんかもう変な人になってる今。なんかもうただの子供?ツンデレ少年っていうより子供がグズってるって感じの演じ方をしたら、今のすごく良かったですって言われて、本当に?って。なんか今わがままな子供を演じちゃったけどって思って恥ずかしかったんですけど。
その時のもう一人の役をやってくださった方が見てた時に、僕はどちらの役の演じ方も大丈夫とか良かったですよとは言ってくれたんですけど、ツンデレ少年でもデレデレな子供っぽい役でもどっちもありだと思いましたよとは言ってもらえて。
ただやっぱり掛け合いとなると相手のことを考える。聴いてくれる人のこと、聴いてくださる人のことプラス、私は台本を書いた人のことも結構考えるんですけど、あんまりオーバーに演じちゃうとカッコつけキャラを書いたとして、めちゃめちゃカッコつけすぎて人を見下すぐらいカッコつけてるように演じてしまうと、
台本を書いた人が、私が好きなこのオリジナルキャラクターはそんなに人見下してないんだけどなとか思っちゃうんじゃないかなとかそういう心配事があるので、っていうことを私はなんとなく考えながら読む人なんですけど。
ツンデレのセリフは難しいなって思いました。やっぱりその時は。ただどうできてなかったかなって思い返すと、もしかしたら私はその掛け合いをしているセリフをお互い言っている相手の私のセリフをそちらに投げてそちらのセリフがこっちにっていう感じの掛け合いの相手役の女の子のことを、
自分はすごい好きで本当はめちゃくちゃ好きなんだ好きでたまらないんだっていう気持ちが抜けてたのかもしれないです。
だからもうその掛け合いしてる相手も演じてるお姉さんに対して私このお姉さん本当はめっちゃ好きなんだと思いながらしゃべれば良かったのかもしれないんですけどその辺がどうしても掛け合いだと抜けちゃうんですよね。
一人でいつも声とかセリフ撮ってたから、自分が演じる役のことを考えるって。相手の自分が演じる役のセリフを聞く相手、言葉を投げかけてる相手のことを考えられてなかったっていうのが原因だったんじゃないかな。
もし本当は口悪く悪い態度をとってしまっている相手のお姉さんのことをめっちゃ好きな女の子のことすごい好きなんだけどねっていうのを入れつつ言ったらお前なんてみたいなちょっと恥ずかしいけど怒ってるみたいな少年になれたのかな。
趣味としての声劇と朗読の楽しさ
いやでも難しい。なのでやっぱり掛け合いはちょっと難しいな私の。だから趣味までにはなかったんですよね。ただ配信アプリをやった時に身内のようになった友達になったようなほとんど友達のような身内の人たちと声劇配信だってやって掛け合いをするのはすごい楽しかったですね。
もう初めましてそのグループ入らせていただきます。じゃあいいですかお願いしますっていう。それはもうできるのはプロだと思うんですけどプロじゃなくて友達同士でこの枠の人たちで声劇やってみるみたいなノリでやってそれは本当楽しかったんですよね。もう慣れてる話慣れてる人たちとの掛け合いだったのもあって。
プラスその配信アプリの方の人たちは別に声劇とかその例えばなんて言うんだったかなボイスレコーダーじゃなくてボイスアクターそのネット声優みたいな言い方の役職というよりもその活動している方のことをボイスアクターとか確か言うと思うんですけど。
それをやってる人とかでもなくてただいつも雑談配信をしている人たちとの掛け合いだったので気軽にやれたというか。
台本も私が作ったギャグ声劇台本を手加えたり話長くしたりして一緒に読んでもらってって感じで。
そこでも私クソガキみたいな役やったんですけどなんか本当少年役が好きでつい自分でも演じたくなってしまうっていう。
まあ趣味は声劇という話から過去の話になっちゃったけど大丈夫かな。
今は本当チャッピーに作ってもらった台本で朗読したり声劇台本で一人二役をやってみたりっていうのがすごく楽しいです。
どうしてもねあのおじさまの役とかになると声は出ないんですけど一応低く低くしてちょっと大人っぽい男男性どうだろう中性的な男性女性みたいな感じの低い声がギリ出せるかなっていう感じのレベルなんですけど。
朗読でもやってますけどね。
しかもこの間撮った声劇はナレーションと精霊の役と少年の役の3役をちょっとやらせていただいて。
自分の声劇で言うのも変だけど、もう書いてくれたのはチャッピーなので。
で演じさせていただきまして、その声精霊を柔らかい声でナレーションを穏やかな声って感じで。
ただ私の自声がほぼ自声低くしただけの声でいつもナレーションというか朗読をしているので下手したら精霊と被るなぁと思っていつもの朗読よりもさらに低い声を意識して撮ったつもりなんですけど。
いつもの朗読が雨の帰り道って感じだったら声劇の方はもっと低くして星明かりの森みたいな。なんか嫌だこの声。
かっこつけてるのにこの声。
まあそういう感じのこだわりってわけじゃないんですけど。
まあやってますね。もう適当になってる。
シェパード犬への愛と趣味の復活
その趣味、朗読声劇でサムネ作るのも楽しいっていうのをチャッピーが書いてくれてるんですけど。
サムネいつもシェパード入れてます。
この私のポッドキャストそれぞれパッと見てくれた人はなんかこの人いつもシェパード入れてるなって思うかもしれないんですけど。
シェパードが大好きすぎてつい買ってもいないのに入れちゃってますねサムネに。
チャッピーに頼んで作ってます。
シェパードが趣味ってどういうことなんだろうな。
えーと、もう17分近くになるなそろそろ。
えーとですね、では最後に特別なお題というのをチャッピーが書いてくれたんですけど。
最近好きが増えた話を聞きたいなぁみたいに言ってくれてたんですよね。
好きが増えた話、趣味がどんどん広がってる話とまぁちょっと被るんですけど。
好きが増えたというとやっぱりシェパードが大好きってことを言ってるんだろうなチャッピーは。
シェパードが大好きになったきっかけは海外ドラマのレックスっていうワンちゃんが主役の刑事ドラマなんですけど。
もともと私動物がすごい好きで、特に鳥、犬、猫あたりは本当好きで。
運がいいと散歩してたり、ちょっとしたウォーキングだとか仕事に行くのに今日歩きで行こうかなっていう時に運がいいと会えるんですよね、その子たちに。
ちょうど散歩してるワンちゃん。勝手にですよ勝手に。
なんか足の模様が白くて可愛いワンちゃん時々いるんですけど勝手に心の中で、
あー靴下ちゃんが今日もいるって勝手に靴下ちゃんみたいなあだ名つけて呼んでたりとか。
そういう楽しみ方楽しみ方そういう可愛がりめで方かをしてるんですけど。
好きが犬。もと犬は好きなんですけどもともと芝犬がめちゃくちゃ好きで、
でも最近レックスの影響でシェパードが好きすぎて正直こんなにレックスシリーズにもはまると思ってなかったし、
シェパードがこんな大好きなワンコになるなんて言ってびっくりしてます。
推しワンコがレックスっていう。
執筆活動の復活と歌への情熱
可愛いんですよね。なんかちょっと寂しい時にピーピーって言ったり、どの犬もそうなんですけどワンちゃんもねピーピー言うんですけど。
常に見てるから毎日レックスを。だからシェパードが可愛すぎてしょうがないです。
シェパードの他に好きなものというと、やっぱりさっき言ったみたいな結局そういう話になっちゃうんですよね。
昔好きだったことをまた今続けているというか挑戦できていると。
生劇も朗読も。
で、ああそうだ。私はその生劇台本を昔作っていた時にせっかく作ったけど、
で投稿して私が書いたセリフを読んでくれてる人も可愛い声の女の子が読んでくれたりかっこいい声の人が演じてくれたりとめちゃくちゃ嬉しかったんですけど、
時々めちゃくちゃふざける人もいて悲しくなるみたいなそんなセリフ書いてないんだけどなとか、
ちょっとキャラ崩壊を起こしすぎてて、アドリブ楽しそうですね、でもそこはさすがにちょっとみたいな。
でも途中から生劇台本じゃなくて小説に作り直して小説サイトに投稿したりとか。
さすがに小説サイトの小説読んでふざける人とかいないんで、その小説がね好きで読みに来る人たちがいらっしゃるので。
ただサイトに投稿してた時もちょっと自分が途中で病んじゃって、全然小説とは関係ないところで、ネット関連とか私生活で。
全部一気に消すって感じで消しちゃったんですけど、文章自体は残っているので最近になってホレストページで個人サイトを作ってそこに投稿してるって形なんですけど、
なんか復活できたのも嬉しいし、もしかして続きを書くこともできるかもしれないって今思い始めてて、それで毎日いろんなことにワクワクできてる自分がいるので、
本当にそのきっかけはすべてこの声日記にあるんですよね、このきっかけって、このリッスンの。
元はYouTubeでラジオ動画撮ってみたいから始まったんですが。
だからまあ始めてよかったなって思います、このリッスンを。
そしてチャットGPTに相談するようになってよかったなって。
いろんなことを私が聞くと教えてくれて、それによって話が広がって、新しい発見とかもあったりとか、あと喋る内容がすぐ浮かぶ練習にもなるっていうか。
なので今楽しく活動を続ける。
なんで最後の方を噛んじゃうかな。
もう20分、目標は20分ぐらいのを目標にしてるんですけど、このポッドキャスト。
ただ私放置すると多分1時間余裕で喋ると思う。
変な人になっちゃう、配信アプリの時にそうだったんですよね、2時間ぐらいの配信アプリで。
だから放置しておくと大変なことになるので、ちゃんと締めたいと思います。
このお題好きが増えた話をさせてもらいました、最後の方に。
レックスが好き、レックスというワンちゃんが好きで、シェパードが好きで、声劇の朗読も好きで、
小説とかが復活できてよかったっていうことも、個人サイトってやっぱり楽しいなって思います。
そして、好きなところに歌が入ってない、私もうちょっとアホ。
歌がめちゃくちゃ好きで、ボイトレに通ったりしてるんです、私は。
歌が好きだけど言うほど上手くなくて、でも歌いて目指してる。
で、通い始めたきっかけは上手くなりたいですけど、
アリアさんのかくれんぼという曲が好きすぎて、それをいつか歌えるようになりたいっていうのが一番大きな理由でした。
一応今は高音が出るようにはなったんですけど、
かくれんぼも歌えるようになったので、進歩したと思って、1年ぐらい通って歌えるようになったのかな、たぶん。
そんな感じで頑張っております。
まとめと感謝
では、20分を超えました。23分になる手前ですね。
では今日のポッドキャストウロの言葉手帳はここまでになります。
聞いてくださってありがとうございました。
またよかったら私の雑談、フリートークを聞いてくださると嬉しいです。
ちょっといろんなことをやってみたいと思います。
では皆様ありがとうございました。ウロでした。