例えばそのデータをうまく駆使して過去伸びてきたサービスみたいなとかをちょっと調べていたところですね。
一つ有名なところだとインスタグラムとか。
インスタ。
インスタですね、いまやSNSの王道みたいなサービスですけど。
もう一日インスタばっか見てます。
見てます。
あのサービスって出たときっていうか、今Facebookのメタの参加になってですけど、
買収される前の、創業者がやり始めたときのサービスってなんだったかって知ってます?
え?どういうことですか?
今って写真とかショート動画みたいなのを共有して、自分でアップして共有するサービスですよね。
あれ?出た当時はチェックインサービスって、自分が今どこにいるよっていうのを教えるサービスだったんですよ、メインとしては。
え?自分が今ここにいますよっていうのをみんなに共有するってことですか?
そうそうそう。だから今、昔のTwitterで言うとドコドコなうみたいな。
今浅草にいるよとかっていうのをアップして、別に画像もないし、テキストだけとかその位置情報だけとかそういうのを共有するサービスでスタートしたらしいんですけど。
今インスタにその機能入ってますよね。
今そう、あるんですけど、一番初めの当初の機能はザクッと削除したっぽいんですよね。
じゃあ当時は自分がここにいるよ、青山テルマアプリみたいなやつだったんですね。
アプリがあるんですか、それ知らないですけど。
私はここにいるよっていう意味で。
ああ、そういうことですね。リアルにあるサービスかと思ったら。
わかりにくい。すいません。
ごめんなさい。無視してください。ごめんなさい。
そうそうそう、そういうアプリだったんですけど、あんま伸びなかったらしいんですよね、サービスとして。
別に誰がどこにいるとかっていうのは伸びなかったんですけど、
一部使い方として、ここにいるよの写真をアップどんどんする人たちが増えていって、
それを見るっていうのが、実はアクセスデータを見ると、そういう使われ方をしているっていうのがわかって、
あ、世の中が求めてるのは、私ここにいるよ情報じゃなくて、そこの写真が欲しいんだっていう。
その人とその人の観点で見た写真が欲しいんだみたいなところに気づいて、いわゆるチェックイン機能みたいなのは、
グッと圧縮して写真共有っていうところにフォーカスしたっていうのが始まりますね。
そうなんだ。
自分の意図してないけれども、データで見てユーザーの理解を進めて成功した事例とか。
開発側が考えてること、アウトも限らないし、あといろいろ機能を付け加えたりとか、
たくさん機能を残しておきたくなるじゃないですか。
だけどそればっさり切ったんだっていう、そこも永談ですよね。
そうですね。永談ですし、それができるので伸びる条件があったなと思ったり。
あとそれはデジタルソフトウェアのサービスですけど、例えばハードウェアで言うとApple Watchとかもそうらしいですよね。
そうなんですか。
一番初めはApple Watchってスマホの時計盤みたいな形で通知受け取りたいメッセージとか、あと時計の機能はもちろんそうなんですけども、
あと少しゴージャスな感じで、いろんなところとコラボして高いApple Watchとか、値段の高いApple Watchとか、ファッション性みたいなところも出してたんですけども、
使われてる機能を見たところ、あんまりその通知とかメッセージ送るとかやらずに何使ってたかっていうと、
心拍数とか、ちゃんと眠れてるのか、深い眠りとか浅い眠りとかあるじゃないですか、
ああいう機能を使う人が多くて、今Apple Watchってどっちかと言うと、通信っていうよりはフィットネスとか健康とかみたいな、
ウェルズネス的な。
ウェルズネス的なほうに今振っているっていう、サービス設計をもうガラッと変えたっていうのがあったりするんですよね。
そうなんですね。僕はApple Watch持ってないですけど、買ったことなくて、持ってます?富山さん。
いや、僕も一番初めのときは使ってたんですけど、あの画面でメッセージとか打てないじゃないですか。
通知は見れますよね。見れるですよね、あれね。
見れるです。通知も、僕は時計自体好きじゃなかって。
そうなんですか。
なんかスマホがあれば、スマホの通知で十分だっていうか、わざわざその時計やってなくても、どうせ変身したりするのはスマホだしっていうのは。
そうですね。
っていうので、早々にメール借りしたんですよね。
そうですね。これってソースは海外のサイトですか?
これソースは海外のサイトっていうか、そうですね。結構いろんなところで書かれてる記事なんで。
あれは日本だけなんですかね。Apple Watchで改札入る人。
そこはわかんないですね。そう言われると。今増えてますよね。時計で改札入る。
そうですよね。なんかあれ使う人が一番多いんじゃないかなって勝手に思ってたんですけど。
お財布?
そうです。お財布的な。
お財布的な。
お財布機は確かに流行りそうだけですけどね。
そうですね。確かに減らしたんですね、機能をね。
そうそうそうそう。
値段は変わらないんですか?
値段が高くなってないですかね。
値段は高くなってない。
上昇に合わせて。
ドル価格は、ドル価格も上がってるんですかね。
ドル、アメリカ地域は上がってるからめちゃめちゃ。
そういうことか。
ちょっとどこまで機能にお金が反映されてるかわかんないですけど。
そうですね。そうか。だからApple Watchみたいなスマートウォッチで、
Apple Watchじゃないやつだと、結構時計と心拍数とかしか見れないみたいなやつ結構ありますよね。
ありますね。
それでいいってことですかね。
そっちは多分後追いでApple Watchの使い方ってみんなそっちのウェルネス系なんだっていうふうに気づいたんで。
分かって後追いで出てきてるけれども、
あったらAppleでブランド力とかそういう性格差みたいなところが信頼度があるんで、
そこは変えずに合同を言ってるような感じはしますけどね。
なるほどな。そっか。全然知らなかったです。
みたいなんですよね。
要はそういうデータを見てものを改善していくっていうのはある一方で。
データドリブン。
もう一個が感覚ドリブン。これ本当に正確な用語なのかちょっとわかんないですけど。
ここでの言葉ですかね。感覚。
ここでの言葉。
なんて言えばいいんだろう。感覚ドリブンですね。
そうそう感覚を重視してっていうので、これも調べてるって感覚ドリブンで調べたわけじゃないんですけれども、
いろいろ見てたら、古い事例ですけど、ソニーのウォークマンあるじゃないですか。
あれはもうまさに感覚ドリブンだなって僕思ってて。
そうなんですね。
昔って音楽を外で聴く、歩きながら聴くっていう発想って誰も思ってなかったんですよね。
要はラジオから流れるもの。
はいはいはいはい。
ただ、要はソニーの創業者の森田さんの時だったんで、森田さんなのかそのチームなのかちょっとわかんないですけど、
がウォークマン出した時っていうのは、本来人間って音楽はどこでも楽しみたいよね。
音楽外で持ち歩いて聴くっていうのって、本来実は誰も気づいてないし誰も欲してないけれども、
出してあげたら絶対欲しいもんだっていう感覚で出してるんですよね。
確かに。
データドリブンなわけがないっていうぐらい、考えもつかなかったってことですよね。
そうなんです。データ調べてもどこにもないし。
誰も考えついてもないですもんね。
考えついてない。
天才ですね。
そう、そういう感じなんですけど、意外とそういう商品、日本だけなのかわかんないですけど、日本は多くて。
もう一個だと2000年ぐらいで出たニンテンドーのWiiって知ってます?
もちろん知ってます。
ティックで振り回してスポーツ、技術スポーツやったりみたいな。
結構世代です。
あれもまさに実は感覚ドリブンかなと思ってて。
それまでの、要はファミコンってコントローラー持つんですけど、操作する、ボタンを押すことが操作っていう。
そうですね。
ゲーム機ってボタンを押すっていう、昔の喫茶店のアーケードゲームじゃないですけど、みたいなのから始まって、ボタンを押すのがゲームの操作っていうところから、
これ誰も気づかなかったけど、身につけて振るみたいな。
確かにあれをラケットみたいにしたりとか、スポーツしてましたもんね。
振ったり、すごいスピードで振ったりとか。
で、楽しかった。で、これも要はバカ売れしたんですけれども、これも多分データ見てるだけだと、コントローラーを振ってる人ってそれまでいないから。
まあそうですね。確かに。
おそらくいろんな、ちょっとした市場調査みたいな、人を集めてやらせてみて楽しいかどうかみたいな、そういうのをやってたと思うんですけども。
大規模データを取って、いや、世の中の人コントローラー振ってるわーっつって。で、開発したわけではないっていう。
確かに、そうですね。なんかその振動パックみたいなのありましたよね。
Wiiの前の前ぐらいの64とかだったと、映像に合わせて振れるようになったけど。
ブルブルっていう。
そう、なんかそうですね。それがどんどんもう、自分で振っちゃってみたいになったのがWiiで。で、その後で戻りましたもんね。
戻りましたね。
そうですよね。
ただ、これでジャイロ機能っていうのが今でも残ってますけどね。コントローラーを傾けると画面が変わるっていう。
そうか、確かに。
そうですよね。
重い発想がすごいですね。
そうなんですよ。発想が。で、全部調べたわけじゃないですけど、僕が周りで調べてる中だと、
意外と日本人って感覚ドリブンのもの多いなっていうような気がしたんですよね。
あー。
逆に言うとなんかちょっと欧米の方は意外とデータ重視っていうか、数値を見て動くとか調査とかが好きだなとかっていうリサーチをしてる。
確かに。なんか日本の方が大胆ですね。そう考えると。
そうなんですよ。
欧米の方が慎重ですよね。
そうですね。
確実はそっちの方が負けないですかね、試合は。
そうですね。もう一個だけ事例話してもいいですか、これ。ちょっとどうしても話したくて。
ダメって言ったら話さないんですか。
ダメって言ったらお蔵入りにします。
いや、どうぞ話してください。許可します。
野良猫とかに話しちゃおうかもしれないです。
それは本当に怖いおじさんになるのでやめてください。
ちょっとびっくりしちゃうんで。周りの人、あの人が不安なのかなとか、寂しいのかなってなっちゃう。
それはやめてください。
じゃあちょっとここで話させてもらうんですけども。
僕、車が意外と好きで、いろんな車とか見てるんですけども。
車の作りもアメリカ、欧米と日本で結構違うなとかっていうふうに思ってて。
アメリカ的だなと思ったら、テスラってわかりますかね。色マスク出しをしていて、電気自動車の会社なんですけど。
あとはテスラの車の設計思想って、販売しましたの後に、いわゆる通信だってデータを取得するっていうことをやってるんですね。
誰がどんな運転をしていて、どこでどういうふうにアクセルを踏み込んでとか曲がってみたいなとかっていうのを、
すごいデータでバーッと取って、こういう乗り方する、だったらこういう機能が必要だっていうのを開発に生かしてるっていうのを。
膨大なデータを駆使して、開発だったりなんだろうに取り組むっていう、普通の車の設計思想とだいぶ違うなっていうところがあって、あれなんですけれども。
それでデータドリブンな車ではあるんですけど。
日本の車、僕一番初め自動車会社にいたんで。
そうなんですか。
そうそう松田っていう会社にいまして。
そうなんですね。
そうなんですよ。
はい。
で、その時にやっぱり車の作り方って、市場のアンケートとか声は拾うんですけども。
開発主査っていう役職、要は車を作るトップのリーダーみたいな人がいて、その人の思想が入り込んでいく車が開発が多かったりするんですよね。
どの自動車会社もそうなんですか。
そうですね、日本の自動車会社ってそういう傾向がやっぱ強いなと思ってて。
開発主査の人が個人ですか。
個人ですね。
へえ、すご。
そうそうそう。
独裁、独裁って言った方があれか。
そうなんですよ。
結構独断に近い感じなんですか。
そうですね、独断に近いこだわりっていうんですかね。
なるほど。
が、主査の思いがだいぶ入るところが強くて。
でも確かにそのラグジュアリーブランドとかあるじゃないですか。
はいはいはい。
結構、あれでいろんな人の名前、イブ・サン・ローランとかジル・サンダーとかあるけど、その時のクリエイティブディレクターによって、そのブランドの経路が全然変わるとか結構ありますよね。
ありますね。
ルメールの時のエルメスとか、ジョン・ダリアーノの時のなんちゃらとか、ダレダレの時のプラダみたいな言い方するんですか、あのオシャレな人たち。
それにちょっと近いんですかね。
近いですね、そうだな。それって確かにヨーロッパ系は感覚ドリブンが強いかもしれないですね。
じゃあデータドリブンってこれ全部アメリカですよね確かに。
そうですね、確かにそう言われると。
それとか松川なんかで一番ヒットした車ってロードスターっていう車があるんですけれども。
有名なね。
有名なオープンカーになって2シーターで軽くて。
小さい車ですよね。僕の塾の先生乗ってました、ロードスター。
本当ですか。
びっくりしました、最初。僕が塾帰ってる時に車買ってて、なんか小さい2シーター買っててオープンカーで。
何?って思い出したもんね。結構見た目パンチありますよね。
うん、ほんと何?って感じなんですよ。
しかも大分の山の中の超田舎なんで、まあ目立ってたんですけど、あのロードスターですよね、2シーターの。
そうですね、あのロードスターです。屋根開くやつですね。
あの小さくて、まあ小さくて軽いんで、すごい運転の楽しさは実はあったりするんですけれども、
当時それを出そうとした時って、要はこんな2シーターで物も乗らないような、ただ運転するだけの物って今の時代に合わねえだろうっていうような話。
しかも、要は車って日本国内だけで売るっていうよりはグローバルでマーケティングするんで、体のでかいアメリカ人とかヨーロッパ人がこんな小さな。
小さかったなあ。
そうそうそう。乗るわけねえだろ。売れるわけないって話だったんだけれども、やっぱそのロードスターの開発主査の、まあその中で結構伝説的な人になってるんですけれども。
はい。
まあそうじゃなくて、やっぱりこう運転する楽しさって誰でも欲しいだろうっていう話でリリースしたら、もうバカ売れして、アメリカでもめちゃめちゃ売れて、
なんか一応スポーツカー部門では、世界で一番売れてるスポーツカー、ツーシーターっていう、ギネスまで持ってるっていうぐらいのところ行ってるんですけど。
なるほど。そういうスポーツカーって他にもあったりするんですよね。
そうですね。スポーツカーってだいたい感覚ドリブンのやつが多いっていうか、まあそうですね、ヨーロッパ車、日本車。
ちょっと感覚ドリブンからはずれるかもですけど、なんでそのスポーツカーの中でもロードスターは売れた、一番売れたんですか。
得意だったっていうか、スポーツカーってそれまでって速さとかゴージャスみたいなところを狙ってたんですけれども、
ロードスターは軽い風を感じる、自分の思い通りに車が動くっていう。
なるほど。
いわゆるゴーカートみたいなの。遊園地で乗ると楽しいじゃないですか。あの感覚を人は求めてるだろうっていうコンセプトなんですよね。
だからスポーツカーは運転しにくい技術がいるけど、誰でも乗れるし、スポーツカーのあの開放感とか、その夢みたいなのが叶うみたいなことなんですね。
ああ、そうですね。
それは売れますね。
今それまでのスポーツカー全部じゃないですけど、速いとかっていうようなのがスポーツカーの定義だったんですけど、楽しいに振ったっていうところですかね。
スポーツカー乗ってみたいっていう人っていっぱいいるよなっていうのが多分その開発者さんの方は思ってた。
そうそうそう、思ってたんでしょうね。
車好きなら乗りたいだろうっていう。
ただ当時はそんなに荷物も乗らないし、人も乗らないし、ちっちゃい車を誰が買うんだっていう中で出てきた車と、こんな感じで世の中データドリブン、核ドリブンみたいな話があって、
それで言うとアメリカの思想というか経済が強いんで、データドリブンのものっていうのがすごい増えてきているんだろうなというふうに。
確かインターネット業界とか広告とかってデータドリブンの塊みたいじゃないですか。
はい、そうなんですね。
なんかそうじゃないですか。
だからグーグルとかってことですか。
そうそうそうそう。
あー確かにね、データを全部取られて、お前こんなん好きなんやろって言って全部出してくるんですよね。
そうですね。
なるほど、確かにそうだよな。
というのの中で、ポッドキャスト作ってる時も意外とその議論あったりするんですよね。ようやくなんか本題っぽくなってきたんですけど。
いや、本当に何でもポッドキャストにつなげようとしますね。
寝技のように。
ポッドキャストとデータってことですか。
あと感覚化っていう。
話のきっかけはポッドキャストだったんで。
そうですね。
実は実は。
そう、その会社の中でってことですか。
そう、会社の中で。
なるほどね。
ポッドキャストもデータ一応取れるじゃないですか、その再生数とか再生完了率とか。
取れますね。
だからこの再生数とか再生完了率いいからこの番組ってこの方向だといいよねとかっていうのを見ながら結構僕たちも作ってたりするんですよね、お客さんの番組とか。
その方が信頼性もあるし納得感もあるんで。
そうですね。
なのでそっち側によりガチではあるんですけども、意外と例えば音量とかポッドキャストの中でも音の大きさだったりとか聞き心地みたいなところとか。
はい。
あとその話の構成の順番とか。
で、なんかそのデータで測り知れない部分意外とあるなっていう話なんだけども。
はあはあはあ。
こっちがいいんですみたいな。
この音量が一番聞き心地いいんですみたいなので。
データ取れるっちゃ取れるけれども、なんでしべる以上だと不快に感じますっていうのを示したところで、実はその笑い声でなんでしべる以上は別に不快に感じないみたいな。
ああ。
なので、数値で表せそうで表せられないような感覚の世界がすごいいっぱいあるなと思ったときに、これは作り手としてはそのバランスって重要なんだろうなっていうのを思ってしまったっていう話です。
データと感覚のバランスってことですか。
そうそうそうそう。
ああ、確かにな。音量とかも、なんか音の音量だけ、音の音量っていうとこだけ聞くと、ABテストみたいにその大きい音量のほうと小さい音量のほうで比べてどっちのほうがいいかみたいなデータが取れるじゃんっていうかもしれないですけど、
でもその場その場の文脈とかで音量が大きいほうが盛り上がってる感があって、そっちのほうがしっくりくるとか、その人のキャラクターとか、そういうのをいろんなもの複合的に交わってのってなると、やっぱ一概に確かにデータって取りにくいかもだなってちょっと思っちゃいました。確かに。
そうなんですよ。ただこの感覚は一定層、つったら編集してる人、長い時間こういろいろそのお仕事だけをやってきたような人とかは意外とそういう鋭さ持ってたりもするんで、一概に何でしょう、否定もできないなとかっていう。
そういう人だと、そういう感覚的なものに敏感でっていうことなんですね。
議論としてはどっちがどうっていうのは言えないですけども、今世の中的にだいぶデータに寄りすぎてるなっていうところもあって、そこの過去を見つめ直すっていうかですかね、データドリブンだと。
ところじゃない、なんか今まで培ってきた自分のスキルだったり経験とかを生かして、意外と感覚ドリブンで物事を作った方が跳ねるものが、跳ねるっていうかそうヒットするものとか面白くなるものっていうのができるんじゃないかなと思って、
もっと感覚ドリブンを世の中見つめ直してもいいんかなと思ったり。
そうですね、感覚ドリブン、感覚ドリブンを通すためには力がいりますよね。
一番厄介なのが、センスないけど感覚ドリブン。