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こんばんは、しばちょんです。この放送は、日々の出来事や、僕が気になるトピックを通じて、皆さんの生活に役立つかもしれない情報や視点をお届けします。
はい、今日は3月11日、水曜日ですね。 今日も1日お疲れ様でした。
今日は、2011年に発生した東日本大震災から15年という節目の日でございますけれども、皆さん、15年前の今日、地震が起きた時、何をされていましたか?
僕はですね、仕事で車で移動中だったので、ギフ市にいたんですけど、車に乗ってたので、地震の揺れっていうのは感じなかったんですね。
で、会社に戻ったらですね、会社の社員の方たちがテレビをつけて、テレビに釘付けになって、震災直後のですね、報道番組を見てたんですね。
で、若干揺れたみたいで、建物の中にいた方は。で、その報道のテレビをみんな見てる人もいれば、普通に仕事をしてる人もいたんですけれども、夜ですね、その日の夜に同僚たちと餃子の王将行ったのを覚えてるんですよ。
で、そこでね、流れてるテレビを見てましたら、テレビのアナウンサーがですね、スタジオの中でもヘルメットをかぶって、逐一最新の情報をお届けしていたという記憶がございます。
やっぱり翌日ですね、翌日になってから被害の大きさをテレビ、報道で目の当たりにして、非常にショックを受けたのを覚えております。
この日をね、忘れず、また防災意識、自然災害はですね、誰にも止められませんけれども、それに備えてっていうのはね、今からでもできますので、今日という日をですね、きっかけにもう一度防災意識を高めてみてはいかがでしょうか。
はい、ということで、今日のね、本題なんですけれども、睡眠時間についてお話ししてみたいと思います。
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皆さんは平均何時間睡眠時間をとれていますでしょうか。
僕はですね、前にもお話ししたと思うんですけど、結構睡眠時間が短くても、翌日そんなにね、影響が出るという感じじゃないんですけれども、
なので、どうですかね、4時間とか、5時間も寝ればいいかなという感じなんですけど、先日ですね、あまりにも睡眠時間が日頃から短いので、妻からですね、早死にするよと言われまして、
それは困ったなと、今更ながらちょっと思いまして、ここ3日間ぐらい連続でですね、日付が変わる前に寝るようにしてるんですね。
そうですね、10時半過ぎぐらいに布団の中に入って、睡眠に寝落ちするのが大体11時ぐらいかなという感じなんですけど、朝は大体そうですね、5時半ぐらいに起きれればいいかなということで、
まあ約7時間ぐらいですね、睡眠時間を取るような3日間を過ごしてたんですけど、まあ良くないというのもですね、今3日間やってるんですけど、1日目と2日目はですね、夜中に3回ぐらい起きました。
トイレに起きたっていうのもあるんですけど、目が覚めちゃうんですよね、3時間ぐらい寝た頃に、大体1時台とかあと4時ぐらいとかね、なんかほんと2、3回目が覚めてしまうんですよ。
あとですね、悪夢を見るようになりました。夢ですね。普段ほとんど夢見ないんですけど、早く寝るようになってから夢を見るようになりまして、しかもそれがですね、めちゃくちゃ心臓に悪いぐらいの悪夢なんですよ。
もう信じられないぐらい。
でね、あんまりやっぱり睡眠時間長いのが良くないのかなと思いながらいるわけなんですけど、
昨日、3日目の昨日はですね、5キロランニングした後もあったということで、夜中一度も起きずに夜11時に寝て朝5時に起きたって感じなんですけど、それでもやっぱり嫌な夢見ましたね。
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なんかあんまり長いこと寝るのがあってないんでしょうかね。
まあそんな感じでね、とはいえショートスリーパーというのは本当にごくわずかな人だけらしいので、自分がそこに当てはまるとは思っていませんので、やはり睡眠時間はそれなりに確保しないといけないかなと思うんですけれども。
にしても悪夢を見るとか、そういうふうで目が覚めたときも疲れ切ってるんですけど、そんなのが本当に良い睡眠なのかと思っちゃうところなんですけれども、でもやっぱ6時間は寝ないと体に悪いんでしょうかね。
はい、ということで今日はですね、睡眠についてお話をしてみました。最後まで聞いてくださりありがとうございました。それでは失礼いたします。