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こんばんは。5月26日、火曜日。
今日の本編の放送は、先週土曜日に放送しようと思って、事前収録したものになります。
冒頭の日にちが違っていますが、最後まで聞いてくださると嬉しいです。
それでは本編の方へどうぞ。
こんばんは、しばちょんです。
この放送は日々の出来事や、僕が気になるトピックを通じて、皆さんの生活に役立つかもしれない情報や視点をお届けします。
今日は、5月23日、土曜日ですね。
皆さん、いかがお過ごしだったでしょうか。
今日は、僕、事前収録をしております。
今日土曜日は出勤日でして、仕事終わりにすぐにオルゴールさんのお宅にお邪魔することになっております。
東京からお仲間がオルゴールさんの家に来てくださるということですので、一緒にご飯を食べて、お酒を飲んで、そのままオルゴールさん家に泊まろうかなと思っております。
ということで、今日の本題なんですけれども、今日はちょっと空口のお話をしたいと思います。
健康をバカにしている人は、会社は給料を払いたくないんじゃないかというお話をしたいと思います。
僕は会社員なので経営者ではありませんが、僕が経営者の立場であったら、先ほど言いましたように健康をバカにしている社員には給料は払いたくないという僕の考えのお話なんですけれども、
どういったことかと言いますと、これは個人事業主の方とかは全然話は別でございます。会社員の方です。会社員の方はお給料をいただいてますよね。
お勤め先の会社から。その中には厚生年金だとか、あと社会保険料なんかが転引されておりますが、その転引された額と同じだけの金額を企業が負担しております。
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社会保険も半額企業が負担して、もう半分は社員が負担する。そして社員は医療を受けたりすると3割負担で医療が受けられるという国の制度があるんですけれども、
あと会社員はですね、年に1回健康診断というものを受けられていると思います。会社によっては人間ドックを受けさせていただいているところもあると思いますけれども、
健康診断とか人間ドックの結果で再検査してくださいよとか、あとお医者さんとの問診の時に食生活の見直しをしましょうと。
このままですとかなり危険な状態ですよとかね、糖尿病の出前ですよとかね、そんな話を聞いたり、そういう結果が手元に届くと思いますけれども、そういった結果を受けてですね、
いや自分は大丈夫だからそんな再検査なんかしないよとか、生活習慣変えないよとかね、要はそういった健康をバカにしている人、これをバカにしているという言い方もちょっときついかもしれませんが、
要は健康に対しておろそかにしている人、こういう人に対して会社は給料払いたいでしょうか。会社は社員の皆さんのために社会保険料半分負担しながらも、
あと会社でですね、会社のために頑張って働いていただきたい。だから健康であることが一番なわけですよ。社員が病気で倒れてしまったり、最悪の場合が起きてしまった時、
当然ね、他の社員でバックアップするのは当然なんですけれども、それが防ぎようのない病気だとか事故、そういったものであれば仕方ないと思うんですけれども、
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例えば健康診断とかでちょっと内臓にこういったものが見られるので、もう一度詳しく検査をしてくださいって言われながらも検査をほったらかしにしておいて、それが原因で倒れたとか入院になってしまったってなった場合、
残った社員とか会社にとっては何やってんだというふうに思うんじゃないんでしょうか。ちょっとね、これはひどい言い方かもしれませんが、実際そうだと思うんですよ。
例えば健康診断、レントゲンで肺に影がある人が、要は喫煙者で肺に影があると、ちょっと怪しいから再検査受けてくださいとか、ちょっと治療しましょうとか、
タバコやめた方がいいですよって言われながらも、いやいや俺はタバコ吸ってた方が元気なんだよとか、そんなふうにずっとタバコ吸い続けてたら、しばらくしたら肺がんになって、肺がんが見つかって手術をしなくちゃいけない、長期離脱、会社の仕事に穴を開ける、最悪じゃないですか。
そんな人のために会社って給料払いたいんでしょうか。僕が経営者なら、やはり健康でいてほしいので、そういったところはね、ちゃんと自己管理としてやっていただきたいと。
今は結構売り手市場で人手不足ですから、会社はどんどん給料を上げますよね。それは物価高とかインフレが進んでるっていうのもありますけども、なんか給料を上げるからとどまっててくれないかと勘違いしている社員さんもいるんじゃないかなと思うんですよね。
会社は、頼む、今辞めてもらったら困ると人手不足なんだ。だから給料を上げるからちょっととどまっててくれないかっていう風で給料を上げてるんじゃないんですよね。
やはり会社の売上が良くなる、それに対する期待値も込めて社員が頑張ってもらうようにっていう思いもあって給料を上げたりしてる面もあると思うんですよ。
もしかしたらね、とどまってほしいっていう気持ちも少しはあるかもしれませんけど、やはり仕事をしていただいた対価だと思うんですよね。
なのでね、いい頃加減って言ったらあれかもしれないですけども、自分の体をですね、特に健康面。体があって心臓が動いていてなんぼじゃないですか、人間の人生って。
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心臓が動いてないと何にもできないんですよ。体が動かないと何にもできないんですよ。だからそれは少しでも健康で、病気になるのは仕方ないと思います。
それはもう、なるときはなると思います。でも不鮮性を続けて健康診断っていうね、そういう良い副理構成がある中でいい加減な健康管理をするっていうのは会社員としてどうかなと僕は思います。
自営業の方はもう完全に自己管理だと思うんで、僕は時間の使い方だとか健康管理、お金の管理とかで個人でやられてる方ってほんとすごいなって思うんですよ。
でも会社員は、この前の放送でも言いましたけど、守られてるんですよね。守っていただいてるっていう徒労があると思いますんで、やっぱそれには応えましょうよって思うんです。
それがやっぱ体を動かすこと、つまり健康でいること。なのでね、健康をおろそかにしているような人には会社は給料なんか払わなくてもいいんじゃないかって僕は思っちゃったりするんですよね。
見捨てるわけじゃないですけど、自分の体を大事にしてない人に会社はパフォーマンスを期待するでしょうか。
ちょっとね、今日はひどい話をしているかもしれませんけども、実際ですね、僕の会社にいるんですよ、そういうおじさんが。もう60過ぎてますけど、毎度健康診断で結構やばい状態だって言われながらも、全然治そうとしない。
タバコも吸うし、酒も飲むし、全然やめない。
で、水曜日でしたかね。あ、火曜日か。火曜日か。朝来てね。なんか喉が痛いと。医者行ってくるって言ってね。
医者行ったらですね、そのまま入院ですよ。もうね、信じられない。本当に。
そういう人がね、ちょっと僕は目の前にいたので、ちょっと今日こういう話をしてみました。お聞きくださった皆さんの中で気分を害した方がいらっしゃいましたら、申し訳ございませんでした。
最後まで聞いてくださりありがとうございました。それでは失礼いたします。