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みなさん、おはようございます。
うぴです。
今日は、歩いてるわけじゃなくて、
チャリンコに乗ってます。
道を、ウォーキングじゃなくてサイクリングという形で、
続けさせていただいております。
ということで、
今日、お話ししたいのは、
小児の少女に負けた。
いや、なんかちょっとタイトルいまいちやな。
まあ、いっか。
なんかまあ、そういう話で、
最近、単館日があって、学校の。
で、その単館日で何をしたかって、
なんか結構、みんな個人個人が、
自分が自慢できること。
みたいな感じで、発表していく。
発表っていうか、今のすごい、なんか、
あの、プロジェクターに、
自分の発表したい資料とかを、
映して、
喋るんやけど、
その資料を、自分で作ったのか、
先生が作ったのかわからへんけど、
たぶん自分で作ったっぽい。
を、投影して、
もう黒板じゃないよな、もはや。
投影して、それで、
それを見ながら、なんか、
自分がプレゼンするみたいな感じで、
え、すげーとか思いながら、
でも、うちの娘も、こう、みんなの前に立って、
こう喋ってたわけですよ。
でも、そんな、私はね、
そこじゃなかったのよね、感動したのは。
まあ別に、人前に立って、
大きな声で自分のことを話すっていうのは、
素晴らしいんだが、
その後、聞く姿勢が、
もう、私は本当に、
なんか、親バカみたいで、
ちょっとキモいと思うんですけど、
あの、聞く姿勢がめちゃくちゃ、
素晴らしくて、それをちょっと話したいなと思ってて、
結構、やっぱもう、
でも、私、正々場にやからさ、
やっぱ人前で話すって、大人でもあるけど、
めっちゃ緊張するやん。
大勢のみんながさ、
こっち見てて、
ほんで、やっぱ、
何言ってるか分からへんぐらいの、
声のボリュームの子とかもおんねん。
めっちゃちっちゃい声。
だから緊張するから、
しゃーない、そんな当たり前。
大人でもそんな多いし。
で、
でも、そういう子の時でも、
ずっと娘は、
あいづち、ほんまに、
もう、見て分かるぐらいの、
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もう、あの、首、
もげんちゃうかみたいなぐらい、
一生懸命あいづつして、
ちゃんと聞こえてるよ感を、
めっちゃその子に伝えようとしてるみたいなさ、
ちょっと噛んだけど、
そこに私、結構すごい感動して、
でも、普通の子はボーッと聞くやん。
あーなんか、聞こえにくいなーみたいな。
緊張するのかなーみたいな。
ボーッと聞くやん。
普通は。
だけど、
なんか唯一、
あいづちを一生懸命、
売ってたのが、
うちの娘と先生。
だけやって、
結構そこにすごい感動して、
なんか、
そのあいづちを売ってくれることによって、
しゃべってる相手も、
あ、聞こえてるんだな、
届いてるんだな、
っていうあいずにもなるからさ、
ちょっと緊張がほぐれるというか、
やっぱもうみんな真顔でさ、
怖い顔してこっち向いて聞いてたらやっぱ、
かなりさえ緊張してるのにさ、
余計怖がってまうわけやんか、
そういう人にとったら、
そういう状況って、
もう地獄でしかないやん。
だけど、
その中でもうほんま、
うちの娘は一生懸命こう、
絶対聞こえてないで。
めっちゃ声小さかったから。
聞こえてないけど、
なんか大丈夫だよ、
大丈夫だよ、
みたいな感じで、
うんうんうんうんって、
こう、
すごいわかりやすく、
こう、
伝えてあげてたというか、
そのサインが、
めっちゃ素晴らしいなと思って、
結構割と私も、
あの、
最近結構その、
オンラインでの打ち合わせとかが、
あったりするから、
やっぱオンラインってなると、
本場の空気感と全然違うからさ、
なんかこう、
画面上でむすっとして、
ずっと話聞いてると、
やっぱちょっと怖いというか、
話してる側も、
だからこそ、
なるべく私はその、
オンラインでは、
特に、
こう、
あいづちとか、
はいはいとかそういう、
なんか、
あいのてみたいな、
を必ず入れるようには、
意識してて、
見たらそれを、
娘は、
もう、
できてたっていう、
承認で、
それが結構感動して、
で、
その後も、
あの、
なんかこう、
みんな発表終わった後、
どうだった?
みたいな、
感想、
ある人いる?
みたいな感じで、
手挙げ、
挙手させた、
画面があって、
その時にもう、
うちの娘はもう、
パッて手挙げて、
4人ぐらい挙げたんかな、
結局。
4人ぐらい挙手してくれたから、
その4人の子前出て、
発表、
なんかその、
感想言って、
みたいな感じで、
前に出させられて、
しゃべんねんけど、
結構やっぱその、
トップバッターいる娘が、
しゃべっとってんけど、
自分の感想を言うんかなと思いきや、
こう、
みんな、
緊張してたけど、
最後は一生懸命、
しゃべっててよかったと思いました、
みたいな、
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ちゃんとみんなへの感想を、
伝えてて、
なんかもうその、
やっぱ手挙げるっていう時点でもさ、
やっぱ、
結構なんか、
度胸がいるというか、
注目を浴びることになるから、
失敗できへんみたいなさ、
プレッシャーとかもあるわけやん、
小学生ってなってきたら、
なんかその、
度胸もすごいなとか思って、
その後にさ、
その一人のクラスの子供が、
お父さんとお母さんがどう思ってたのかも聞きたい、
みたいな感じのことを、
言ってくれて、
その時に先生が、
じゃあお父さんお母さんにも聞いてみよっか、
っていうので、
なんかどなたか感想ある方いらっしゃいますか、
って言って、
結構なんか控えめな感じで聞いて、
でも誰も挙げへん訳よ、
そんな恥ずいやん、
で、
その時に一人のお父さんがパッと手を挙げて、
みんなが一生懸命練習してたのが、
すごい伝わるいい発表会でした、
っていう風に、
いい感じにまとめてさ、
かっこいいと思って、
その時にやっぱね、
ちょっと娘も、
私に若干手を挙げて欲しそうにさ、
自然と送っとって、
いまま行け、いまま行け、
みたいな、
それに答えられへんかった、
自分。
っていうのが、
マジで後々めっちゃ悔しくて、
そしたら私も素直にパッと手を挙げて、
みんなとてもすごかった、
100点満点だよ、
みたいな気の利いた言葉を、
気の利いたっていうか、
そこで手を挙げて、
言うだけでも気に利いてるよな、
そこでやってあげたら、
よかったってめっちゃ思って、
その時にパッと手を挙げたお父さん、
かっこいいと思って、
見た目のかっこよさとかちゃうで、
見た目微妙とかそういう意味じゃなくて、
その時にすっごい自分が、
ちっぽけな思いだっていうか、
うわ、私ってしょうもない大人、
と思ってさ、
小学2年生の子がさ、
頑張って手を挙げてさ、
言ってんのに、
なんで大の大人が、
恥ずかしがっとんのよ、
そうか、みたいな、
そこまではそうかと思うけど、
ほんまに自分自身じゃなくて、
他のお母さんがとかじゃなくて、
自分がな、
自分がマジでクソと思って、
マジで自分の娘が頑張ってんのに、
目の前で、
ほんまに結構なんか、
悔しかったね、
その後も、
店の人との話をして、
手挙げられへんくてごめんな、
みたいな、
何の支えって感じやけど、
ほんまにあんたに悔しかったな、
なんで大人ができへんねん、
って思って、
だから、
不穏の失敗はやばねんね、
次回の3巻目では、
もしこういう機会が絶対だったら、
すぐさま手挙げて、
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ちゃんと、
娘の努力を下にしたいというか、
この親にしてこの方か、
なるほどって思ってもらえるような、
立派な親になりたいなと、
思っているらしい。
はい。
それで娘に言っても、
なんであんな合図機みたいなの、
どこで覚えたんって聞いてんやったら、
教えてないでしょ、私も。
人の話聞くときは、
相槌を言ってみて、みたいな。
そんなら、
それが当たり前じゃないのかな、
感覚がすっごい成長してきて。
たぶん先生がやってるからってのは、
その先生も、
めっちゃ相槌いっぱい、
相槌いっぱいって言ってくれてるけど、
ほんまにすごい、
みたいな。
聞こえてるけど、
大丈夫、大丈夫、
みたいな感じで、
結構、
オーバーリアクションで、
わかりやすい感じの表現する先生で、
その影響もあってか、
人の話聞くときは、
うんうんって、
相槌を打つもんなんだ、
みたいな感じで覚えてるっぽくて、
それで学んだんかな、
っていう感じで、
ほんまにもうちょっと、
先生には感謝、感謝、
っていう感じでね、
今回は会いたいと思います。
ちょっと、
今、
めっちゃトイレ我慢してる。
トイレ我慢しててさ、
電車こいてるからさ、
めちゃくちゃ、
あの、
ダンダンみたいな、
ダンダンってさ、
方向が刺激されててさ、
マジで限界来てる。
では。