よろしくお願いします。
はい、あの、えりたろさんとはね、今あの、いがらしかりんさんのファンビジネス講座で、はい、あの、ご一緒させていただいてて、
えー、こないだね、あの、初めて一緒に食事に行って、めっちゃしゃべってましたよね。
もう、なんか時間が足りなかったですよね。
なんか、はじめましてとは思えないぐらい、すごいたくさんしゃべれたなと思って、なんか人生相談までしちゃいまして、
本当にありがとうございました。
いえいえ、こちらこそね、なんかすごい、あの、いっぱいしゃべってしまいましたけど。
いや、本当にごめんなさいです。
はい、でもあれですよね、そういうときも、ちゃんと旦那さんが見てくださってるんですよね、あの、子供ちゃんのことを。
事前に言って、もうあの、ご飯に行く日はもう、あの、寝かしつけまで基本的にはお願いしてから、出かけます。
そういうのは、最初からその旦那さんはこう、協力的というか、あの、そういう感じだったんですか。
そうですね、あの、子供に対してあんまり抵抗がない人なので、私がそういうふうに出かけていくのもなんか、あの、文句一つ言わないですし、
子供のお世話も別に、あの、なんか苦じゃないっていうふうに言っていて、なんか私とは結構真逆なタイプ。
そうなんですか。
はい、私はちょっと子供と一対一だとストレスを溜めてしまうタイプなので。
で、よく男の人とかは、なんかこう、ママが一緒にいてくれたらいいけど、一人で見るのはちょっとみたいな人とかも結構いますよね。
そうですね、人によってはいらっしゃるとは思うんですけれども、
なんか私の場合は、あの結構もう、子供が小さい頃から世話を任せることも多かったので、慣れてくれてますね。
今日はその、爆速婚のパートナーシップっていうテーマなんですけど、やっぱりなんか最初からそういう、なんて言うんでしょう、結婚後のことも見据えてパートナーを選んだっていう感じですか。
そうですね、子供が生まれてからのことはあんまり想像はできてなかったんですけれども、
ここは大事っていうポイントは、自分の中でいくつか考えていて、そこをちょっとクリアできたからこそ、この人だっていうふうに早い段階で判断できたっていうところがあります。
具体的にどんなポイントなんですか。
えーとですね、まずは、なんかその、絶対私の味方でいてくれるかどうかっていうところがポイントだったんですけど、
私の場合、相手の両親とうまくいくかどうかっていうのが結構心配だったんですね。
あーはい。
はい。で、あんまりその付き合いが上手な方ではないので、なんかそういうシュート目さんとうまくいかなかったときに、自分の味方でいてくれるかどうかっていうのは結構大きなポイントだったんです。
そうですよね。
はい。で、そこをちょっとなんか事前に確認したところ、なんか母親がチクチク言うようなことがあっても、自分は必ず味方でいますというふうに。
言っていただけたので、そこはちょっと信じて結婚に踏み込んだっていうところもあります。
あーやっぱりそういうことをちゃんと最初にチェックされてるんですね。
そうですね。あまり最初意識しなかったんですけれども、結婚の話が進むにつれて、すり合わせしていく中で不安要素っていうのがポンポン出てきたので、
そこをチクイチ確認していったっていうような感じです。
すごいですね。私も最初のときにちゃんと確認すればよかったって今話を聞いておりました。
小浜さんは逆にその70日っていうのは、かなり爆速だと思うんですけれども、
まあそうですね。
なんか焦る必要もない気がするんですよ。
まあまあそうですね。
70日じゃなくてもいいんじゃないかって思ったりしたんですけど、
その70日で席を入れようって決めたきっかけというか、判断はなんでだったんですか?
そうですね。逆に別に急ぐ必要もなかったけど、かといって別に先延ばしにする理由も特になくって感じで、
それこそ20代30代とかで結婚するんだったら、お互いの親とかいろいろ踏んでいくステップがあったと思うんですけど、
私が再婚したときにはもう私の両親も亡くなってましたし、
旦那の方の親も秋田に当時はまだお母さんがいたんですけど、
でももう結婚した後で挨拶したぐらいでですね、
あんまりお互いの子供たちにはその前に顔合わせというかしたんですけど、
その時に誰も反対しなかったんですよね。
へー。それは嬉しいですね。
だからもしね誰かこうちょっともうちょっと考えた方がいいんじゃないみたいなことを誰かに言われたら、
もしかしたらもうちょっと時間かかったかもしれないんですけど、
全然そういうのがなく、みんな良かったね良かったねみたいな感じだったので、
そうですね、それだったらもうさっさと入籍しちゃおうかみたいなそういうノリでしたね。
70日って聞くと、やっぱりお子さんとかでもやっぱり大丈夫かな、騙されてないかなとか心配される家庭もあると思うんですよ。
でも人隣とかもちゃんとわかってないとちょっと認められないみたいなところもあるかなと思うんですけれども、
その辺はお子さんたちはなかったってことなんですね。
そうですね、なんか初めてね、それこそ結婚が決まってから顔合わせというかしたんですけど、
なんか二人ともすごい喜んでくれて、お母さんいい人見つかって良かったねみたいな感じで、
長男に結婚するよって言った時に言われたのは、やっぱり自分たちは男の子だから、
一生お母さんの面倒、お母さんのそばについててあげられるわけじゃないから、
そういう人が見つかって本当に良かったねって言ってくれたんですよね。
なるほど、なんかじゃあお子さんたちが認めてくれたのも、もう顔合わせの段階だったと思うんですけど、結婚に踏み切れた。
それは大きいですね、なんかそこでね、例えば反対とかされてたら、やっぱりさすがにちょっと考えたかもしれないですけど、
ただ本当にすごいスピードだったので、私の昔のお友達には、こうやって結婚したんだよっていう話をしたら、
本当に大丈夫なの?騙されてないの?とか聞かれたりはしましたね。
やっぱりそうですよね、身近な家族よりも身近な友達とかの方が心配するというか。
そうですね、それは言われましたね。
私も婚活時代に、お付き合いして別れて、お付き合いして別れて、泣いて慰めてもらったっていうのを、
古い友人とかは知ってるので、喜んでくれた反面、本当に大丈夫なのかっていうのは確認されました。
やっぱり旗から見てたら、そう見えるかもしれないですよね。
そうですね、やっぱりこれだけの短い期間で結婚決めるっていうのは、なかなか勇気のいることというか、
よっぽど覚悟がないとできないことかなというふうにも思うんですけれども。
エリタロさんのご両親とかも別に反対はされなかったんですか?
そうですね、心配は若干されました。
最初に電話で報告したんですけれども、出会いは何なんだとか、どこに勤めてるんだっていう尋問が始まって。
それは気になりますよね。
一応、こういう人でって、どこどこに勤めてて、口数は少ないけど優しい人でっていうのをお伝えして、
私が決めた相手だったらっていうことで、最終的には認めてはくれたんですけども、特に反対とかもされてなくて。
ただ挨拶が、コロナ真っ只中だったんですよね。
ちょうど5年前だったので、挨拶行くにしても、私の実家が九州の田舎なので、コロナにかかったら、近所に知れ渡って、引っ越し者みたいな感じに。
しかもね、そんなわざわざ都会からわざわざやってきたなんて言ったらね。
そうなんです。
なので、実家にはいったんですけど、家に入らずに庭の空気がよどまないところで、
担起されているところで。
そうなんです。立って30分だけ庭で話したっていう、なんかめったにないご挨拶をしました。
ほんとだったら、一緒に会食して、
いろいろ話とかもするはずだったんですけど、ちょっとコロナにかかっちゃいけないっていう。
庭で30分立ち話しして、記念写真撮って終わりみたいな感じで、庭で。
でもなんか、うちの長男が結婚したのが、たぶん同じぐらい、2021年かな。
だからやっぱり、お嫁ちゃんになる人とは会えたんですけど、
お嫁ちゃんの実家との顔合わせが、最初計画してたんですけど、結局流れちゃって、結婚式の当日に顔合わせるみたいな感じでしたね。
やっぱコロナ禍だったら、そうなっちゃいますよね。
そうですね。でも結婚式終わったら、そそくさと帰っていくみたいな感じでしたね。
ゆっくり話もできないみたいな感じでしたね。
そうですね。
でもやっぱり、そうやってご両親が反対しなかったのは、エリタラさんのことを信頼してくれてたってことなんですかね。
そうですね。私も結婚した年齢が37だったので、たぶんここで反対したら、一生結婚できないかもっていう、そっちの心配もあったと思うんですよね。
なので、いい大人だし、決めた人ならいいんじゃない?っていうことで。
そうなんですね。
そうですね。
実際37歳で結婚してみて、どうでした?
それまで、うよ曲折あったんですけど、いろいろ経験したから、見た目ばっかりに惑わされずに、内面を見ることができたかな、現実的なところを見ることができたかなっていうふうには感じていて、
たぶん私の場合、ちょっと夢見る夢子ちゃんだったというか、先進年齢がちょっと低かったので、20代とかに結婚してたら、たぶん離婚とかになってたんじゃないかなって思います。
あれですよね、ひげを生やしてる人は嫌だったのにとかって、ブログとかに書いてらっしゃいましたよね。
そういうのも、そこに惑わされることなくジャッジできたって感じなんですかね。
そうですね。たぶん20代の私だったら、選んでないようなタイプなので、年齢重ねていろんな男性を見ていく中で、許容範囲が広がってきたっていうのもあります。
うーん、そうなんですね。大事にするべきポイントみたいなのが、若いうちは経験値が少ないとわからなかったりすることもあるかもしれないですよね。
そうですね。特に私の場合、見た目とノリみたいな感じで決めてたので、結構人目惚れが多かったんですよね。
でも、第一印象でかっこいいってなって、そこからアタックしていって付き合うみたいな。
そうなんですよね。客観的に見てもわからないこともあるし、やっぱりいろんな角度から試していくとか、その中で自分に合った方法を見つけるとかしていくのが一番ですけど、
それが一人だと、失敗してしまうと自信のない方は結構向いてないとかっていうネガティブスパイラルに陥ってしまうので、そうならないようにラインサポートとかもしてるので、そこで話を聞いてしっかり立て直すっていう感じですね。
そうですね。やっぱり今って婚活アプリとか、出会いのチャンスとかもいろんなところにあって、情報もたくさん落ちてはいますけど、やっぱり自分の場合はどうしたらいいのかみたいなのは、やっぱり一人ではわかんないですよね。
そうなんですよ。今その情報があふれすぎてて、自分に合った方法ってなんだろうとか、なってしまいがちなんですけど、やっぱりそこを私の場合は個別サポートなので、一人一人とお話しして、合った方法をお伝えしていくんですけど、だからあんまり必要のない情報とかは逆にお伝えしてないです。
その人の状況に合った情報だけずっとお伝えしてるので、余計な情報が入ると頭パンパンになりますし、どれをピックアップしていいかわからないっていうことになりかねないので、本当に必要なことだけお伝えしてるっていう感じですね。
特にやっぱりうまくいってないときって、そういう情報を探してまた落ち込むみたいな、やってしまいそうですもんね。
そうなんですよね。特に夜、スマホとかいってると、いろいろ検索しちゃうと思うんで。
やっぱり私はダメだわ、みたいな。
そうなんですよね。一人暮らしとかだと本当に、自分でいろいろしちゃうんで。
そうですね。夜はやっぱりね、あんまり前向きなことを考えられなくなったりとかしますもんね、どうしても。
そうですね。寝たほうがいいですね。そういう気持ちになったら。
そうですね。
小浜さんは婚活で落ち込むことってあったんですか?
どうだったかな。でもやっぱり、何回かやりとりしてるけど、全然タイミングが合わない人とか、これをどうしたらいいんだろうな、みたいなのはありましたね。
日程調整が合わないってことですか?
日程調整というか、反応があんまりないから、この人は別に私のことに興味ないんだろうなと思ったら、
こっちがちょっと、なんなら忘れたぐらいに、今度会いませんか?みたいにポーンってボールが飛んできたりとかして、
なんだこのタイミングずれずれな感じは、みたいなのとか。
タイミングって大事ですよね。
そうですね。その方は本当にずれてましたね。
タイミングが合わないのは本当、なかなかご縁がないのかなっていうふうに私も判断しちゃいますね。
そうですね。あとその方は、結構会ったときに、一生懸命自分の職場の愚痴をずっとこぼしていて、
ああ、みたいな感じ。
ありますよね。そういう方いらっしゃいますよね。
自分はこういう理由で、なかなか休みが取れないんだ、みたいなことをすごい言われたんですけど、それを私に言われてもね、みたいな感じ。
いや、そうですよね。そんな会って間もない人に言われても知らんがなって。
知らんがなって思いました。
本当に言ってやりたいですけどね、知らんがなって。
そうですね。
やっぱりそういうので、その後一緒に生きていける人かどうかみたいなのは、やっぱりそういう会話でも、ちょっとにじみ出たりとかはしますよね。
にじみ出ますね。
おはまさんの旦那様と会われたときの話をアメブロで読んだんですけど、すごい素敵な言葉をかけてくれる人だなと思って。
そうですね。私のプロフィールを聞き終わった後に、今まですごい一生懸命頑張ってきたけど、そんなに頑張らんでいいんちゃうって言ってくれたことが結構大きかったですね。
安心できますよね。懐が大きいというか器が大きいというか。
そうですね。今でも私はすぐ細かいことでイライラしたりとかするんですけど、彼はよく時間が解決してくれるという言い方をするんですよ。
素敵ですね。
誰かにお店とかに入ってまたされてイライラとかってしてても、そんなのは時間が解決してくれるからみたいなことをサラッと言われたら、ああ、みたいな感じですね。
すごいもう悟りを開いちゃって。
そういう場面でイライラしない人って本当に素敵だなって思います。
そうですね。やっぱり私とは全然違うタイプではあります。私はすぐいいってなっちゃうので。
小浜さん、せっかちですか?
結構そうですね。旦那のように悟りは開いてないです。
私もせっかちで、主人が結構そういう風に言ったりしてるので、逆に主人にああってなることもあるんですけど、
逆に主人もせっかちだったら2人でイライラしちゃうから、真逆で良かったなって思いました。
やっぱりそういうバランスは大事かもしれないですね。あんまり2人でゆったりしすぎても家庭回っていかないですし、2人でイライラしててもちょっと世話しない感じです。
そうですね。補え合える関係っていうのができそうかなって思いますね。
そうですね。
9時半には閉める感じの方が良さそうですかね。
まだ子供が元気なんで、どっちでも大丈夫です。
そうなんですか。分かりました。今聞いてくださっている方はいらっしゃるんですけど、
今3人聞いてくださっているんですけど、皆さん潜っていらっしゃってて、
多分誰もコメントしないからね、コメントしにくいんじゃないかなと思うんですけど、
この中には私の知っている方もいらっしゃるので、コメントしていただけたら嬉しいですけどね。
聞きたいことでもあれば。
良かったらコメントしていただけたらと思うんですけど、
お知らせを少し先にさせていただこうかなと思うんですけど、
まず今、
ちょっと待って、声が下手くそなんで、
画面に表示。
表示されました。
今アフターノンティー会のお知らせをちょっと表示をさせていただいたんですけど、
エリンギさん、ありがとうございます。
こんばんは。ついさっき気がつきましたということで、
エリンギさんも幸せな結婚をされて、
そうなんですね。
来ていただいて嬉しいです。ありがとうございます。
ありがとうございます。
エリタロさんの方から、
アフターノンティー会のご紹介をちょっとしていただいてもいいでしょうか。
今レターの詳細欄に書いてあるんですけれども、
9月20日土曜日の午後2時から東京駅また日本橋駅周辺のカフェで、
私が主催するアフターノンティー会をやるんですけれども、
そこにゲストで小浜さんが来てくださいまして、
今4名募集したら満席になってしまったんですけれども、
まだ日にちがありますので、
今のところまた2名追加で募集させていただいてます。
費用は税込み6,000円で、
アフターノンティー代も込みですので、
もしよかったら来ていただけると嬉しいです。
来ていただいた方には、
私の方からちょっと幸せが来るお菓子もですね、
プチギフトとしてプレゼントさせていただこうかなと思ってますので、
もしお時間ご都合のある方は、
今リンク貼ってるお申し込み欄からお申し込みいただけると嬉しいです。
こちらでまた終わってからも概要欄に貼っておきますので、
ぜひこの日行ってもいいよという方は来ていただきたいんですけど、
今回えりたろさんがブログとメルマガで募集をしたら、
たった1日ですぐ満席になってしまって、
えりたろさんファンの大里子さんにびっくりしたんですけど、
せっかくなんでね、ちょっと増席をしてますので、
ちょっと行ってみようかなという方は、
ぜひお申し込みをいただけたら嬉しいなと思います。
えりたろさんの方からは、後から30分の無料コンサルを付けていただけるということで。
そうですね。私のアメブロの方にメルマガのリンクは貼ってあるんですけれども、
そこでメルマガにご登録いただいた方で、
アフタヌーに来られた方は、また後日日程調整させていただいて、
30分無料コンサル、普通にお話し会でもいいんですけれども、
させていただきますので、そちらの方もよかったらご利用されてください。
そうですね。えりたろさんとお話しできるというのは、すごいチャンスだと思いますので、
この日ちょっと行けそうだなという方は、ぜひご参加いただければ嬉しいなと思います。
お待ちしてます。
あと2つ宣伝をしたいんですけど、
次はこれですね。
次はこれですね。トレファンですね。
重要ですね。
そもそもなんで関西勢の私たちが9月20日に東京に行くかというと、
その次の日に私たちが今参加しているファンビジネス講座のイベントがあるんですよね。
それがこちらのトレファンですね。
こちらになっておりまして、
このトレファンには、私も一応参加はするんですけど、
えりたろさんは案内人ですね。案内人という言い方でよかったかな。
そうですね。
実際に前に出ていろいろお話を、えりたろさんのお話も聞けるということなので、
これもすごく楽しみかなと思います。
あ、千葉伊豆さんが今来てくださいました。
遅刻しましたということで、ありがとうございます。
千葉伊豆さんもいろんな葛藤を経て今回はちゃんと東京に来られるということで、楽しみですね。
トレファンの見どころはどうでしょう、えりたろさん。
そうですね。皆さんが来られて楽しめるイベントになっているんですけれども、
私を含める9人の案内人という人間がですね、
それぞれ自分の成功パターン、勝ちパターンというのを、
そんな感じで、あっという間に30分過ぎてしまいましたけど、
最後に、パートナーシップのことでもうちょっと話した方がいいかなと思ったんですけど、
ご質問とかがもしあればいただけたら嬉しいですけど、特に大丈夫そうですかね。
最後に私から大浜さんに質問いいですか?
どうぞ。
スピード婚なされて、その後ご結婚生活送られてると思うんですけれども、
例えばその、夫婦生活の中で衝突されることってありますか?
最初の頃はやっぱり、ちょっとした生活習慣の違いとか、考え方の違いとかで、
やっぱり衝突というか、ちょっと気まずくなったりっていうのもありましたけど、
うちはもう今度の12月で丸10年になるんですね。
10年。
そうなんですよ。気づいたら10年っていう感じなので、
やっぱりお互いに、ここは我慢できるけど、ここはちょっとみたいなのが、
なんとなくお互いにちょっとずつあってきたというか、
全部丸ごと受け入れ合うっていうよりは、ここはもうしゃあないねみたいなところが、
いい意味で諦めるところがお互い分かってきたかなって感じで、
エリンギさんが10年すごいですってありがとうございます。
エリンギさんはまだ10年にはならないのかな?
でもね、もう何年も経ちますよね。
やっぱり、エリンギさんはまだ5年未満なんですね。
ということはエリタロさんと近いぐらいですかね。
近いですかね。私は2020年結婚、入籍したんですけど、たぶん近いですかね。
そうですね。
ちょうど私も5年目。今年で丸5年っていう感じなんですけど。
同じなんですね。
一緒ですね。コロナ禍ですよね。
ちなみにね、これはちょっと公にはしてない情報ですけど、
エリンギさんとエリタロさんが住んでるところは同じようなところですね。
そうなんですか。ちょっと個別に知りたいと思うので、公に。
マジですか。名前もエリエリだし。
しかも同じぐらいに結婚されて、エリンギさんがマジですかね。マジですね。
すごいですね。
ライブに来ていただいたのも何かのご縁ですね。
すごいですね。
そうなんですね。エリンギさんご縁ですね。
すごいちょっとびっくりしました私も。
そうなんですね。
あんまりここでペラペラ喋らないですけど、
同じ電車乗ってるんちゃうんて私はちょっと思ってますね。
まあまあ近いってことですね。
エリンギさんからもキラキラマークが届きました。
キラキラいただきました。ありがとう。
そういうご縁があるんですね。おもしろいですね。
おもしろいですね。
たしかにエリまで一緒ですもんね。
エリまで一緒ですね。
それで結婚したときもそんなに変わらないってなかなかあんまりないことですよね。
ほんとそうですね。なかなか。
びっくりしました。
びっくりしましたね。
まさか住んでる場所近いっていうのが私の地域で。
地域っていうか県が一緒ですね。
県が一緒。なるほど。
でもいないので。
なんか私もなんか職場があの辺じゃないですか。
はいはいはい。
だから私の県に住んでる同僚って誰一人いないんですごく惹かれるんですよ。
でも私もあの辺まで通ってましたからね。
そうですね。ほんとそれすごく惹かれるなと思います。
でちょっとパートナーシップの話に戻って。
そうですね。エリ太郎さんは逆になんかこう喧嘩したりとかそういうのあるんですか。
あります。
そういうときはどういう感じで折り合うんですか。
一応すぐ仲直りはできてて。
きっかけは全部私から私から怒って私から仲直りしようって声かけるんですけど。
なんか旦那が普段から無口なんですけど話しかけても全く返事しないときがあって。
私それちょっとムカつくじゃないですか。返事しないの。
何があったのみたいな感じで確認するんですよね。そういうとき。
でなんかその放っておいてほしいのか、イライラしてる原因は自分なのかどうかっていうのも知りたいから、そこはまず確認させてくれって言って。
でその確認すると、大概そのちょっと彼氏で嫌なことがあったからちょっと放っておいてほしいって言って、
相手の機嫌が治るまでそういうときは待ちます。
私あんまり察するっていうのが得意じゃないんで、だから正解を教えてもらうっていう感じです。
逆にでも旦那さんはなんかこう今こういうのでイライラしてるよみたいなのをやっぱりなかなか言葉にはしてくれないっていう感じなんですか。
言わないです。態度で出しますね。
あー態度。
態度。もう誰ともしゃべりたくないみたいな。
今さくひなさんが来てくださいました。こんばんは。ありがとうございます。
でも態度だとやっぱ分かんないんですよね。
そうなんです。何にイライラしてるか分からないし、なんか自分が何かしたんじゃないかっていうふうに思っちゃうので。
あーそうですね。
その態度は何なんだっていうのをとにかく確認して、で放っておいてほしいなら放っておいてほしい。
その手に関しては全く触れずにこっちはあえてその後は普通に過ごすっていうことをしてます。
やっぱりあれなんですかね、そういう自分の状況とかを伝えるのがあんまりうまくコミュニケーションが、言葉にするのがあんまり上手にできないっていう感じなんですかね。
上手にできない人ですね。
なので喧嘩したときに一回話し合いをしたら、言葉が全く向こうから出てこなくて、言葉を発するの待つんですけど、
ちょっとラッチが開かないって時があって、あまりにもなんかうーんみたいな感じでずっと悩んでるから、だから私LINEで聞いたんですよ。
そばにいるのに?
いや、一応離れてるときに、もう今日は話はやめようって言って、次の日仕事行ってるときに、
一回私の気持ちを整理してLINEで送ったら、向こうもちゃんと考えてLINEで長文で返事きて、それで向こうの考えてることがわかって、
この人は頭で考えてから言葉を出すタイプだから、ちゃんと整理させる時間が必要だっていうことがわかって、
その場で話し合いするときもありますけど、その場でラッチが開かないときは文章でやりとりします。
しばゆーさんがテキストでコミュニケーションする方がスムーズなときありますよね。
そうなんですよね。
そうなんですね。私あんまりそれを経験ないからあんまりピンとこないんですけど、
でもそうですね、この場でパッと言葉にできない場合だったり、そういうのがあんまり得意ではない人の場合はテキストベースの方がいいってことなんですかね。
そうみたいです。その場で思いつきで言っちゃうと、油に火注いでしまうんじゃないかっていう恐れもあるみたいで、
火に油注いじゃうってことですか。
はい。例えば、たぶん私が求めてる答えが返ってこなかったときに、私が怒るんじゃないかっていう恐怖から、
恐怖。
恐怖って言葉が新しいのかわかんないんですけど、
それでその場で言葉を発するのはためらうっていう感じみたいです。
そうなんですね。千葉ゆずさんが言われたことをリアルタイムでは消化できなくて、後々腹が立つのはよくあるんですよね。
そうなんですね。
そういう特性をお互いに知ってると、無駄に衝突しなくて済むっていうのはありますよね。
そうですね。だからそういうのを経験して、お旦那がどういう人間かっていうのがわかったので、
こっちも対策というか、どういう風に対応したらこっちもイライラしないし、
お旦那さんもコミュニケーション取りやすいかっていうのを学びました。
そういうのは最初に言ってた自分の場合じゃないですけど、一般的にはこうだからっていうよりは、
自分たち夫婦の場合はこうしていこうっていうのを一つずつ決めていくみたいな感じになるんでしょうか。
まさにそうですね。似たようなケースはいろんな夫婦あるんであると思うんですけれども、
やっぱり一個人一個人なんで、オンリーワンの夫婦関係といいますか、目の前の個人に対してよく観察して対応を決めるっていうのが一番いいと思います。
そうですね。やっぱりパートナーシップは本当にその夫婦ごとにみんな多分違うと思うので、
やっぱりそこは自分たちにとって何が最適かいかみたいなのを探していくのは大事かなって思いますよね。
そうですね。他人の夫婦と比べられるの嫌じゃないですか。
そうですね。
他人の奥さんはなんなんしてるのに、なんでできないのとか言われても、私は私だしってなりますよね。
そうですね。お互いそうですもんね。
そうですね。だから旦那さんにもそういうこと言っちゃいけないなと思います。
確かにそうですね。それはやっぱり長い子と付き合って結婚したからといって、そこが全部すり合わせできてるかって言ったら、そうとも限らなかったりすると思うので、
特に結婚して、エリタロさんぐらいの年代の方だったら子供ができたりとか、そういう節目節目でやっぱりいろんなことが変わっていくと思うので、
長い間付き合って結婚してそこで見極められたとしても、またやっぱりお互いステージが変わったらそこでまた違うっていうこともありますもんね。
ありますね。
そこでちゃんと同じ方向向いて変われるかっていうのも。
そうですね。そこをエリタロさんもちゃんとされているから仲良くされてらっしゃるんだろうなって思います。
はい。今のところは。そうですね。
でもね、本当にお話聞いてたらすごくいい旦那さんなので、すごい素敵やなって思います。
ありがとうございます。伝えておきます。
こういうお話をまたね、東京でもさせていただけると思いますので、
よかったらぜひ、アフタヌンピ会にも来ていただけたら嬉しいなと思います。
お話できたら嬉しいなと思いますので。
そろそろね、もう50分になるので、エリタロさんの方からなんか、
ヌンカツですねっていうことで千葉ゆずさん。そうですね。ありがとうございます。
エリタロさんの方から、今日お話ししてみて、感想とかがあれば教えていただいてもいいですか。
そうですね。やっぱりコラボライブ2回目っていうので、ちょっと失言もあったんですけど。
やはり、小浜さんがすごく話しやすいので、あっという間の50分でした。
そうですね。ありがとうございます。
エリタロさん、エリタロさんじゃない、ごめん間違えました。
エリタロさんであってた。エリタロさんは2回目とは思えない落ち着きぶりだったので。
本当ですか。
本当に私もあっという間で楽しかったです。
ありがとうございます。
じゃあちょっとね、後で編集できるかどうかをちょっと今からやってみますので。
はい。またご連絡します。
わかりました。
ということで、来ていただいた方、最後まで聞いていただきましてどうもありがとうございました。
ありがとうございました。
またアーカイブを残しておこうと思いますので、
ぜひ途中から来られた方も後から聞いていただけたら嬉しいなと思いますので。
どうもありがとうございました。
しばゆーさん、えりんぎさん、最後まで聞いていただきましてどうもありがとうございました。
ありがとうございました。
さくひなさんもありがとうございました。
あの作品さんもねあの今度8トレファンではいあの前に出て 案内人の一人を務められますので作品さんの発表もすごく楽しみにしています
はいそれでははい今日はこのあたりで終わりにしようと思いますはい最後まで聞いて いただきましてどうもありがとうございました
エビターさんどうもありがとうございましたこれで終わりにします失礼いたしますおやすみなさい ありがとうございました