1. 森野誠之の毎日堂マーケティングラジオ
  2. 【毎日堂ニュースレター日曜版..
2026-08-30 27:38

【毎日堂ニュースレター日曜版】ROI計測はスポーツ観戦から|カインズ社員が最高!スリランカに人生を捧げた|越境ECで米国に挑む〇〇|寝ながら仕事できるバウヒュッテ。マーケ記事まとめ #毎日堂マーケティングラジオ

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▼概要

毎週日曜はアイビードゥの二村勇輔さんと森野誠之が、その週に読んだマーケティング記事を振り返ります。スポーツスポンサーシップのROI計測から、スリランカに人生を捧げたカインズ社員のレトルトカレー、越境ECでアメリカ市場に挑むフィールドフォース、バナーは気づかれていないだけという改善の話、寝ながら仕事できるバウヒュッテのデスクまで。実務のヒントから思わず読み込んでしまう読み物まで、幅広く取り上げた回です。


オープニング

雑談:銀英伝のガチャガチャ

毎日堂CM~どこから登録するの?編

スポンサーシップのROIを測る

スポーツ観戦はマーケティングの勉強になる

ゲストの話が4ヶ月でつながった記事

スリランカに人生を捧げたカインズ社員

タイミーさんネタへの反響

越境ECで本場アメリカに挑む野球用品

バナーは気づかれていないだけかもしれない

トップページが入り口とは限らない

寝ながら仕事ができる4万円のデスク

デンファミニコゲーマーの長文インタビュー

選びきれない記事と「次点」とデータベース

エンディング


▼ハッシュタグ

#毎日のマーケティングラジオ #毎日堂 #運営堂 #森野誠之 #二村勇輔 #アイビードゥ #マーケティング #Webマーケティング #スポーツマーケティング #スポンサーシップ #越境EC #EC #となりのカインズさん #オウンドメディア #コンテンツマーケティング #アクセス解析 #CTA改善 #サイト改善 #バウヒュッテ #ポッドキャスト


【森野誠之 プロフィール】

1974年生まれ。岐阜大学大学院卒。ウェブ制作の営業など数社を経て2006年にフリーランスとして独立後、名古屋を中心に地方のウェブ運用を支援する業務に取り組む。Google アナリティクスなどのアクセス解析を活用したサイト改善支援に限らず、企業全体のマーケティングから社員育成まで幅広くサポートしている。豊富な社会・業務経験と独立系コンサルタントのポジションを活かしてウェブ制作や広告にこだわらず、柔軟で客観的な改善提案を行っている。平日に毎日発行しているメールマガジン「毎日堂」はウェブマーケティングにかかわる人たちの必読のメルマガとなっている。徳島ヴォルティスが好き。


■ニュースレター「毎日堂」https://uneidou.theletter.jp/

■問い合わせ「運営堂」https://www.uneidou.com/


【主な著書】

「未経験・低予算・独学」でホームページリニューアルから始める小さい会社のウェブマーケティング必勝法

https://www.amazon.co.jp/dp/B09H6GXJMK/


【番組紹介】

マーケティングに関する情報を専門家の皆さんに聞きながら掘り下げる番組です。ニュースレターの毎日堂で取り上げた記事を元に11のジャンルに分けてお伝えします。ジャンルはSEO、運用型広告、アクセス解析、ソーシャルメディア、スマホ・タブレット、EC、Webマーケティング全般、AI関連、スポーツ関連、その他、です。

https://www.youtube.com/@mainichiradio

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サマリー

毎週日曜恒例の「毎日堂マーケティングラジオ」では、森野誠之さんと二村勇輔さんがその週に読んだマーケティング記事を振り返りました。今回は、スポーツスポンサーシップのROI計測に関する記事が取り上げられ、スポーツ観戦がマーケティングの勉強になるという視点が共有されました。また、森野さんの運営堂の記事では、過去のゲストとの対談内容が4ヶ月を経て繋がり、インタビューの価値が再認識されました。 「となりのカインズさん」からは、スリランカに人生を捧げたカインズ社員がレトルトカレーを開発するユニークな記事が紹介され、オウンドメディアの多様なコンテンツの可能性が示唆されました。さらに、日本の野球用品メーカー「フィールドフォース」が越境ECで本場アメリカ市場に挑む事例が紹介され、単なるECのテクニックだけでなく、ビジネスのストーリー性が重要であることが語られました。 ウェブ改善の話題では、バナーがクリックされないのは「気づかれていないだけ」という視点や、トップページが必ずしもサイトの入り口ではないというアクセス解析の基本が再確認されました。最後に、寝ながら仕事ができるバウヒュッテのデスクが紹介され、その革新性と手頃な価格に二人が興奮する場面も。多岐にわたる記事を通じて、実務のヒントから読み物としての面白さまで、幅広いマーケティングの知見が共有された回となりました。

オープニングと銀英伝ガチャガチャ談義
森野誠一の毎日堂マーケティングラジオ ということで毎週日曜日はその週のまとめを
ibdo株式会社の二室さんと一緒にお届けします。二室さんよろしくお願いします。
はい、お願いします。
はい、ということで最近何かネタはあります?
最近なんかすごいしょうもないんですけど、銀河英雄伝説って森野さんもお好きな
はい、銀英伝ね。
銀英伝。あれのガチャガチャがあるんですよ。
なんだガチャガチャって話なんですけど
多分当時のOVA?ビデオ?
ビデオだったね。
それのパッケージのガチャガチャ
パッケージガチャガチャ、確かに懐かしいよ。
形もチャームがついてて
パカッと開くの?
パカッと開くんですよ。
なるほど。
ガチャガチャをやりました。
でもね、この表紙とかカバー見たら確かに
当時思い出すね。30歳くらい前。
そういうもんなんですね。
僕はこの時代ではなくAmazonプライムとかで見た人間なんで
この時代だからだって途中まで見てみようと思ったらビデオ屋になくって
何件か探して探して探して次を見るとかやってたからね。
そういう時代ですか?
確かに昔のビデオ屋さんってそうでしたもんね。
店によって品揃えが違って
誰か借りてるとかあるから
確かに。ずっと行くとその間だけないときありますね。
そうなんだ。
いろんなレンタルビデオ屋に行くっていうね。
あったな。懐かしい。
だいぶ前の話です。
これどこでやったの?
これ大須です。
大須に1個だけいびつなガチャガチャがあったんですよね。
一番下の下段にあって
これはと思って
これはちょっとコンプリートしたくなるな。
メルカリにありそうなんかすでに。
ちなみに僕が出たのはギャラルホルムが鳴ったっていう
渋いとこやね。
ロイ・エンタールとシェーン・コップが戦うとこすれば
多分あのあたりだと思います。
パッケージがだってルビンスキーじゃんこれも。
そうなんですよ。
さすが。
これヤンもラインハルトもいないですからね。
そうだね。
このあたりね。
このあたり。
サブストーリーですら面白い。
面白いという。
これ見つけたらやろう。
ぜひお願いします。
じゃあ本部行きましょうか。
スポーツスポンサーシップのROI計測とマーケティングの学び
ここで番組からの広告です。
次の試作なんか新しい切り口ない?
今朝届いてた毎日通ってニュースレターの事例
うちでも使えそうでしたよ。
そんなのあるんだ。
それってどこから登録するの?
すぐURLを送っておきます。
忙しいウェブ担当者に毎日動。
毎日動で検索。
1記事目。
スポンサーシップROIの測り方。
ブランド価値を低量化する最新手法。
レガロスポーツラボさん。
これ面白かったですね。
面白かった。
スポーツのスポンサーシップっていまいち
測るの難しかったんだろうけど
がっつり測ってたねこれね。
そうなんですよ。
僕これで思い当たるフィッシュは
記事内にもあったんですけど
招待券とかもらえるみたいな
直接的なメリットで
昔の会社がまさに
グランパスとか名古屋だったら
全国に拠点があったんで
全国のサッカーチームを確か支援してたんですよね。
スポンサーで。
それもらったチケットで
招待して受注とかありましたね。
昔は野球に呼んで接待してたもんね。
そうですそうです。
あとスーパーGT。
はいはいはいはい。
スーパーGTは結構すごかったですね。
すごかったってのは?
受注率。
本当?やっぱハマる人はハマる。
やっぱ見たい人はいるんだな。
あれってスポンサー枠だと
選手とちょっと近くなったりとかしてた。
なるほどね。よくあるやつね。
それで選手と写真撮れるとかで
こんな経験したことないよみたいな。
それは受注率高いよな。
そういうのはありました。
だからスポーツは今結構お金が流れ込んでるんで
そうするとお金入れる側も
もうちょっと効果求むし
じゃあ数値で見たいってなっちゃうんで
そうするとこういうのどんどん出てこざるを得ないよね。
そうですね。
広告全般そうなるよね。
費用対効果言われちゃうんで。
だからこれスポーツ見に来るのが嫌だとか
言ったことない人は
普通にマーケティングの勉強として
いろいろ体験してくれるっていいと思うんだよね。
スポーツは本当に。
そうですね。
僕も見に行ったことあるスポーツって本当に
中日戦。
名古屋ドーム。
名古屋ドームじゃないですね。
今バンテリンドーム。
とグランパスとあとスーパーGTか。
あの辺りぐらいですね。
あとバスケ。
バスケね。
ほんといろいろ行ってみるといいよ。
なんかでっかい会場から小さい会場からいろんなところ。
学べることって多いですよね。
多いね。
やっぱこうやってやってんだとかわかるし
選手とかね実はこんなとこで
試合と練習しかやってないに思うけど
こんな活動してるんだとか
スポンサーでお金いくら出すとこれぐらいができるんだとか
わかるんでね。
いろいろお金が動いてるから
ちゃんと勉強していただけると参考になるはず。
そう。
そのなんかこういう企業も出してるんだって
あのすごい失礼な話
めちゃくちゃ大きくないところとかも出すケースあるじゃないですか。
だからそういうスポンサー枠があるっていうのも知れますよね。
結構安い枠とかあるからね。
あれは面白いなと思って見てました。
これねスポーツのマーケティング
試合の記事じゃなくて
マーケティングの記事もちょいちょい取り上げてるので
読んでほしいです。
はい。これはもうぜひですね。
運営堂記事:ゲスト対談の繋がりとインタビューの価値
次。
はい。
毎日同マーケティングラジオで個別に聞いていた話が
4ヶ月で繋がってきた。
運営堂さんですねこれは。
これ運営堂さんの記事ですね。
運営堂さんの記事ですね。
どうでしょうか。
これ結構なんかちゃんと読んでいただいた人やっぱいて
反響良くてむちゃくちゃ役に立ったと言ってもらえて
でもこれ聞いてるうちに
なんかこれ前聞いたなってのが出てくるんですよねやってて。
そしてなんかそこだけちょっと抜き出して
そうしてたらまた他の人も言うからっていうのを
AIに入れて色々相談しながらやったら
5つぐらいまとめがあって対応も全部決まったなってのがあって
なんだかんだで入り口は違うんだけど
みなさん一緒の方向に向いていってるっていうのがわかったら
すごい面白かったなこれ。
そうですね。
僕はこれ読んでてすごい役には立つ
多分みなさんと同じ感想なんですけど
それ以外のところで言ったら
これ森野さんだから書けた記事じゃないかなと思うんですよね。
その手前には今10組って書いてありましたけど
10組の方々にアプローチできるのが
やっぱすごいじゃないですか。
それはよくわからないけどそうだな。
だってその業界のトップなわけじゃないですかある意味
トップというかちゃんと権威がある方っていうのはあれですけど
その方々に話を聞けて
かつそれを濃い内容でまとめれるのって
インタビュアー的なポジションでいくと相当いいところですよね。
そうなんか。
いやだと思いますかって。
ボットでの人がこの方々に話を聞こうっていうのも
まずこれまでの信頼関係とかその両者の関係がないと難しいと思いますし
すごい森野さんだから多分ここまで聞いて
ちゃんとここまで理解した上で記事を書ける。
なるほど。
これ何か欲しいわけではないです。
何か欲しいわけではなくてこの記事自体読んでてそう思いましたね。
なるほどね。
確かに何だかんだ言って10年ぐらい
10年以上の付き合いのある人もいるしそうじゃない人もいるし
いろんな人のお付き合いの中で出てきた中でお願いして話を聞いて
全部つながって感じなんで
4ヶ月どころか20年近い中で出てきたものがつながってるからって感じだよね。
これは普通の人では多分書けないし
インタビューも難しいんじゃないかなと思うんで。
なるほどね。
インタビューできるっていうところがすごい価値が高いんじゃないかな。
そうなんだね。うちのラジオちょっと。
別に何もないけどね。
何もないですね。何もないですね。
なんかラーメンのいっぱい出るかもしれないですね。
基本は何もないです。
でもこれやってるとまたどんどんどんどんつながっていって
違う切り口が出てくると思うんで
またそう思ったら書くかなって思いますこの記事は。
すごい好きな番組ですね。
良かったです。何もないけどね。
本当に何か出てもいいんじゃないかと思いますけど。
残念ながら何もない。
カインズ社員のスリランカカレー開発とオウンドメディアの魅力
じゃあ次。
共愛スリランカに人生を捧げたカインズシャインがレトルトカレーを…
これ文字分けしちゃったんだよね。
これそうですよね。
言語が違うんだよ。
現地語が入っちゃうもんね。
隣のカインズさん。
これは有名なカインズホームさんのメディアですね。
最初にスリランカに一時帰国って書いてあって
旅行のことって一時帰国って言うんだって
そこでこの人もうガチだなってすぐ分かってるね。
ヤバいですよね。
ヤバいこの人。
自分のところに材料を揃えてカインズの材料で何かやってたもんね。
しかも途中で写真で出てくる庭とかもまあまあ立派な庭じゃないですか。
ジワジワ面白くて
だいたいどこでどうやって調理するんだよこれみたいな。
この人そんなにスリランカ好きならスリランカに住めばいいんじゃないかと思いながらも
カインズの社員なんですよね。
カインズは宝だと思いますけどね。
すごいよねこの人。
ちゃんとだってカインズさんの商品につなげてるし
普通こういう趣味のやつって趣味で終わること多いんだけど
ちゃんと会社のところにつなげれて
ちょっとだったらあれ自分でかまどくんでやってみようかって思うもんね。
本当に面白かったっすね。
スケッパーって中途中で出てきたこう切るやつ。
こんなのあるんだと思って。
あれ便利じゃんって思ったもんあれ。
ちょっと便利そうっすよね。
お好み焼きのコテみたいなの使うんじゃなくってあれね。
スリランカ料理を作ることはないだろうけど
きっと家に1つあると便利そうだなみたいな。
思った。
バーベキューの時とかあれでテキパキやったらかっこいいかもしれないからね。
確かに。
ちょっと火が近すぎて熱そうな感じしますけどね。
確かに確かに。
これは面白かったわ。
これ良かったっすよね。
何かためになるかって言われたらごめんなさいっていう感じですけど
普通に読み物としてめちゃくちゃ面白かったっすね。
鳥の飼い主さんはね、編集長さんが変わったんだよね。
ちょっと前。
ヨナハさんが変わってちょっと真面目系が多くて
うーんと思ってたら急に出てきたんで
やっと来たかって感じで。
いいっすね。
何でしたっけ?
デイリーポー…
ポータルZ。
ポータルZ。
ちょっとああいう感じの面白さがありますね。
ユーモア。
この人ちょっと定期的に出て欲しいよね。
出て欲しい。
本当に出て欲しいっすね。
スリランカのことに詳しくなるんで。
スリランカにそう言ってないのに。
そうそうそう。
本当にこれは是非読んでもらえたらいいなって思える記事でした。
よかった。
タイミーさんネタへの反響とラジオの自由な発言
次はここ。
うちのメルマがニュースレター読んだ人の感想なんですけど
伊藤大地さん、リュウチさんですね。
ラジオネタ笑ったと。
多分普段ならスルーした記事だけど読んだってやつなんですけど
何を読んだかっていうと
タイミンさんの記事ね。
スポットワークのマッチングプラットフォームを通じたやつですね。
スポットワーク研究所さんっていうね。
俺もこれ記事読んでて
普通だったらメルマがニュースレターは載せないんだけど
タイミンって書いてあって
タイミンって言ったら双村くんじゃんって思って
コメントにそのまま書いたら
こうやって伊藤さんが釣れるっていう。
釣れてしまった。
めちゃくちゃラジオネタですけど
本当にこれは先週僕が雑談のところで
タイミンさんって呼ばれてしまったっていう
間違えて道で。
弁当屋に並んでたらタイミンさんですかって言われたやつね。
その話の流れですけど
やっぱりあのネタ好評っすね。
タイミンさん好評。
すごく好評っすね。
あのスキルはちょっと持ってないからね。
普通の人は。
上の人から下の人までみんな笑ってもらえるんで。
こうやってなんか
実際ラジオを聞いてくださってる方からのフィードバックって嬉しいですよね。
ラジオも聞いて毎日のも読んでもらえてると
いろいろまた別の繋がりが出てくるんでねこうして。
確かに。
毎日のプラットフォームって言うんですか?
わかんない。
わかんないけどそう。
毎日のスポンサー枠があってもいいかもしれない。
広告出すと言いたいこと言えなくなるんだよね。
確かに。
ずっとそれ言われてますよね。
だって広告いただいてるところの記事に文句とか言えないじゃんね。
言えないっすね。
でしょ?
言えない。
言えない。
ちょっとダメになってきたとか言えないっすね。
言えない。
こんなのないよねとか言えないからさ。
確かに。
じゃあスポンサー枠はなしで。
皆様の高読量で成り立ってます。
いいことっすね。
越境EC事例:フィールドフォースのアメリカ挑戦
じゃあ次行きましょう。
越境ECの海外展開事例。
日本の野球用品を本場アメリカへフィールドフォースが挑むジャパニーズクリエーション。
これ森野さんも結構コメントで絶賛してたと思うんですよ。
うんうん。
すごい良い記事だったね。
すごい良かったっすよね。
うん。
これね世界予防艦さんなんだよね。
はい。
世界予防艦さんの事例記事って今までもうザ事例記事みたいのが多かったんだよ。
うん。
もうこうでこうでこうねみたいな。
今回ちょっと違ってストーリー性がすごいあって。
このフィールドフォースさんがなんでアメリカに行かなきゃいけなかったとか、アメリカ行ってこうなったとかいろいろ全部書いてあって。
越境ECのテクニカルなことじゃなくってビジネスがどうやってアメリカに普及していったかみたいな感じだったんでね。
すごい商売ですよね。
そうそうそう。
これは別になんていうんですかね。
こう世界予防艦さんの名前を取ってももう記事として成り立つものじゃないですか。
そうそうそう。
だから結局越境ECとかなんかやろうと思ったらそのECのテクニックの部分だけじゃないこういったのがどうしても出てきちゃうんで。
まあ他のビジネスもそうだけどね。
うん。
だからビジネス全般があってこそのECとかの手段なんでね。
うん。
めちゃめちゃくちゃ良かったっすね。
この実際に一番売れたのがトスバッティングマシン。
そうそうそう。
アメリカだと誘拐が怖い時って公園でできないから自宅でやるためにね。
うん。
そうだろうと思って。
そうなんだって。
そうそう。
逆に今までなかったんだと思って。
そうそうそう。
なんか本当に面白かったっすねこの記事は。
本当にこれ良かった。
こういう記事がもうちょっと出てくるといいなと思うけどここまでちゃんとがっつり支援してるのもすごいなっていう。
そうですね。何年かかったんだろうっていうぐらいですよね。
うん。
面白い。
本当に良かった。
最後ぐらいに多分会社の。
まあでも会社の紹介もそんなにないっすね。
まあね、徳田さんはYouTubeとかで有名だからね。
うん。
いやーこういう商売の記事を読みたいっすね。
それはピックアップしろって言ってる?
ウェブ改善のレシピ:バナーとトップページの誤解
いやまさかそんな。
そんなもう力関係とかするのじゃないんだよ。
力関係って。
力関係で言ったら僕の勝ちだっすね。
それは分からんけど。
じゃあ次行きましょう。
バナーがクリックされないのは単に気づいてもらえていないだけかもしれない。
ウェブ改善のレシピ。
ボーダーヘイズさんの記事ですね。
良かったっすねこの記事も。
ヤカビさんは結構細かいところの計測をやっててね。
細かいネタ放り込んでくるから面白いんだよね。
これ数字もリアルで面白いっすね。
そう。
ヤカビさんはユーデミーって何だったっけ?
ユーデミーだったんですか?
ユーデミーか。
ユーデミーってかなりずっとやってるもんね昔から。
で知ってると思う。
ヤカビさんはペルソナガ運営道さんなんだよね。
それ初です。
運営道さんのペルソナ作ってここに取り上げられるために記事書いたって言ったら、
俺が普通に引っかかって取り上げたっていうか何度もあって。
すごい成功してますね。
本当バンバン釣られちゃってるんだけど。
でもこういうのってCTAって意外と効かないと思われるんだけど、ちゃんと効くんだなっていうね。
大事大事これ。
これこそまさにアクセス解析が好きになるきっかけですよね。
そうそうそうわかる。
AIとかじゃこういうのもわかんない。
自分でやってみてどうだろうと思って測ってやっていくうちに面白くなっていくっていうね。
しかもすごい基本的な話というか、地に足ついた話ですよね。
そうだね、なんかこうテクニックやったんじゃなくて普通に考えて試行錯誤してやってやりましたってことだからね。
多分ビッグクエリーも必要ないですし。
いらないね、ビッグクエリーいらないねこれ。
ダッシュボードもそんなに必要ないでしょ。
でもこういうところの改善が楽しいからね、次に行けるんであって。
でもいろんなでっかい分析したとてやるのは結局ページ単位の改善になっちゃうんで。
いやもう本当そうですよね。
ページ単位でどこまでちゃんと見れるかですよね。
これ当たったら他のページでもやっていけばいいしってことだから。
ページを見すぎるとちょっと時間が無限に溶けていくんで。
確かに。
ある程度当たりをつけなきゃいけないですけど。
こういうのはなんか僕も経験があってやっぱりこう意外となんかお客さんと話してて、
もうトップページの一番上に書いたからいいよねみたいなメインビジュアルの下。
直下とかに書いたからいいよねって言われるんですけど、それで見てもらえてないケースっていっぱいあるじゃないですか。
いやもうこっち側で言ったつもり見せたつもりでも見られてないのがほとんどだからね。
ほとんど。
しかもそれってトップページを全員見ることが前提であって、仮想ページから回遊していったらもう終わりですよね。
そうそう。意外にトップページって入り口ならんからね。
ならない。そうなんですよね。
それってGA見ている人ならわかると思うんですけど、トップが全てじゃないですよね。
トップ別に何もしなくてもいい時もあったりするからね。
逆にどのページからでも行けるようにメニューの中に入れておいてあげるとか、そういう方が大事だったりするわけじゃないですか。
これはすごく共感できる記事でした。
ヤカビさんの動画とか記事はね、とっても参考なので皆さん見てほしいと思います。
特に始めたばっかりの方ですよね。
難しいんじゃなくて、本当に今すぐ今日からできることがいっぱい書いてあるんで。
ぜひ読んでいただけたらと。
寝ながら仕事ができるバウヒュッテのデスク
もう一個ぐらい行けるな。
行きます?
辞典の一番上のやつ行こうか。
辞典の一番上って言いますかこれ。
バウヒュッテが寝転んだままイラスト制作できる。寝ながらアートシステムを公開。
これ良くないですか森野さん。
これはすごい良い。
めちゃくちゃ良かったですよね。
これイラスト制作じゃなくてモニターとかがあれば一緒だから、うちらもできるんじゃないかと思ってこれ。
そう、できますよね。
できる。
非常にこれなんか皆さんオッドだけの方だとわからないと思いますけど。
要はもうなんか、何て言ったらいいんだろう。
ベッドと机が全部くっついて、何て言うんだろうな。
入院中のベッドがちょっと斜めに起き上がるじゃないですか。
あれぐらいの角度で机の表面も斜めにこっち向いて起き上がってくれるんで。
まさに谷みたいな感じで仕事ができるんですよね。
そこにちゃんとモニターもいろいろ置けて、キーボードも置けて。
モニターはアームで吊るすんですよね。
アームで吊るす感じになってる。
これね、スタンディングにもなったらいろいろできるみたいで。
値段見ました?
意外と安いんだよこれ。
意外と安いんですよ。
4万円ぐらいでしたね。
これはちょっとなんかかなりグラッときた。
かなりグラッと。
わかります。
すごいこれかなりグラッときますよね。
来る。
だってもう寝ちゃいそうだけど寝ながらやりたいじゃん仕事を。
そうですね。寝ちゃいそうですけど。
これはなんかもういよいよ何て言うんですかね。
今までオカモトとかイトウキとかそういう家具メーカーだったじゃないですかオフィス家具。
そこじゃないところの競合が来たなって思いました。
そうだね確かに。
もうこれだって機能重視だもん完全にもう。
機能重視で。
しかも多分ゲーミングから来ているわけですよね。
そうそうそう。
そこがまた面白いですよね。
面白いんだわ。
これちょっとなんか本当に自宅とかだめだけど徳島の方の家だったらこれいけるかなと思ったんで。
そうですね。
記事読むのとかぴったりじゃないですか。
そうだしもう何ていうのずっとここで寝て一日生活してもいい感じがするよね。
まあそうですね。
一応建てますもんね。
そう建てるしね。
リンクになるから。
そうそうそう。
いやーこれはすごいわちょっと本当に誰か使ってほしい。
これレビュー欲しいですよね。
欲しいレビュー欲しいこれ。
レビュー次第で森野さん導入も考えられる。
ちゃんとあのアフィレートリンク踏んでいくんで。
そうですねまあ安いものじゃないんでそうは言ってもちょこっと入るかもしれないですね。
そうですねレビューした人からねリンク頂ければそこを踏んで買いますんで。
いやーこれはちょっとグラってきましたね。
グラってきた。
森野さんはなんかコメントでこれは我々も使えるのではって書いてあったんですけどいやまさかって思ったらまさかでしたね。
そう使えると思った俺見て。
よくこれ見つけましたね。
アスキー、デンファミか。
これはちゃんとあのRSSを読んでるんで。
デンファミっていいっすよね。
デンファミいいよいろいろなんか意外とこうね隙間ついてくるんだよいろいろ。
あとたまになんかむちゃくちゃ長文インタビューとかあったり。
そう長文インタビューすごいですよね。
意外といいんだこれ。
本気であのインタビューしてますもんね。
長すぎて読めないと思うんだけど。
そうそう長い長いですよねインタビュー。
6ページとかありますもんね。
あるある本当に何万文字ってあるたまに。
しかもあのどことは言わないですけどどっかの経済系のメディアと違って1ページ長いんですよ。
東洋経済とかダイヤモンドオンラインね。
いやだから僕言わなかったじゃないですか。
いやもう事実だから。
事実だからそうっすね。
多分PBが評価指標なんだろうね。
まあなんか大人の事情ですよね。
多分ね。
ほら本当にレムファミは本気なやつですもんね。
そう。
いや面白かったですね。
はい。
記事選定の裏側とエンディング
いやーなかなか今週もなんかバラエティーに富んだ記事がたくさんで。
そうですね今週なんかすごい迷ったんですけど。
なんか王道がすごく面白かったんですよね。
あーちゃんとした記事ね。
ちゃんとした記事が。
だから比較的なんか多分あれじゃないですか。
今日のピックアップ記事から取ってきてるような感じもしますけど。
用チェックのこととかね。
用チェックの。
それぐらい王道系で。
前ラジオで言ったか覚えてないですけど
僕辞典を作ってるって言いましたっけ?
言ってない言ってない言ってない。
ちょっとこれ渋谷さんぐらいしかまだご理解いただけないかもしれないですけど
いざ出演してみると1週間の記事が多すぎるんですよね。
選ぶの大変です。
選びきれないんで
選びきれないんで僕はもうバーって出して
その中から精査して
馬鹿家さんのような辞典を作るっていうのは。
とりあえずこの5個ぐらいだろうけど
そこから増えたやつがこの時ありますよとね。
辞典と本編のこの差は正直ないんです。
なるほどね。
もうどれが取り上げられてもいいなって思ってますっていう。
まあ別にそれで話もできるしね。
できます。
その時の状況状況に合わせてっていう感じなんで
ここで取り上げてない記事も実は結構ありますっていう。
という情報でした。
なるほど。
面白かった。
ありがとうございました。
今週はこの辺で。
今回もお聞きいただきありがとうございました。
この番組を楽しくお聞きいただけたら
フォローやチャンネル登録、高評価、コメントで応援していただけると嬉しいです。
物理のお便りも募集しておりますので
概要欄などにあるリンクからお見せください。
Xの場合はハッシュタグ毎日のマーケティングラジオをつけて
ポストしていただければ反応いたします。
それではまた来週です。
二室さんありがとうございました。
ありがとうございました。
27:38

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