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2026-02-11 10:06

Substackが台湾の情報発信者に人気

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皆さんこんにちは、40歳からのAI活用塾のウミノです。
このチャンネルでは、AIを活用して1日2時間時短する実践的なテクニックと、時間と場所に縛られない働き方のヒントをお届けしていきます。
今日はですね、Substackの話をちょっとしようかなと思います。
Substack、あまり知らない方の方が多いんじゃないかなと思うんですけども、Substackっていうのは、一つのSNSのソーシャルメディアのプラットフォームだと思ってください。
このSubstack結構特殊でして、何だっけな、確かね、Substackって、イーロンマスクが買収しようとして、それをSubstackの創設者は断った、みたいな逸話があったと思います。違ったらごめんなさい。
で、えー、そう、でね、Substack、そうそうそう、確かSubstackじゃなかったかなー、違ったらごめんね、違う、別の、別のプラットフォームだったらごめんなさいなんですけど。
で、Substackって、要するにメルマガを送ることができる、有料のメルマガを送ることができるプラットフォームっていうとわかりやすいんだけれども、それにプラスしてすごくいろんなことができるんですね。
例えばビデオポストキャストみたいなこともできるし、普通にポッドキャストも流せるし、あとはZoomみたいなね、Zoomというかな、動画講座みたいなのも出せるしっていう感じのやつなんですよ。
で、Substackで配信をすると、なんかね、普通に流せるんだけれども、例えばメールとかでね、でも有料課金しないと動画だけ見れないとか、そういう細かい設定もできるようです。
私は、あの、Substackで登録して、有料課金して聞かせていただいているものがあって、それで、あのSubstackっていうのを、ようやく課金をした感じで使うようになったっていう感じですかね。
前から存在はしていたんだけれども、そこまでよく知らなかったっていう感じなんですよ。
で、たまに、Substackの良いところでもあり、悪いところでもあるんだけれども、そのSubstackのアプリとかに行かないと見づらいかったり、勝手にもう遷移させるような感じのUIってのかな。
ログインしなきゃいけないかったりとかするので。
なので、そこがちょっと使いづらいなって思う時もあれば、まあでもだいたい囲い込みみたいな感じにはなるので、いいところでもあるんだろうなというふうには思います。
ただ、万人にはお勧めできないかな。
あの、情報発信で課金したいという人には。
というのも、やっぱりその一手間が煩わしいんですよ。
なので、私もその課金をするまでにちょっと何ヶ月か空いたんですよね。
なんかめんどくさいなと思って。
なので、ただ、それで成功している人もいるので、プラットフォームとしてはすごく面白そうだなというふうには思っています。
まあ、今のところ私がやるっていう感じではないんですけど。
今日はそのサブスタックで、台湾の発信者、情報発信者が結構サブスタックを使ってるんじゃないかなという仮説が出てきたので、その話をね、ちらっとそんなに深掘りはしてないんですけど、
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してみようかなと思います。
私がそのサブスタックでね、見ている人、ゴリゴさんという方の情報を拝見してるんですけども、
それで見ていると、中国語の配信情報が他の人も見れるので、フィードみたいな流れていくんですね。
Xで言うオススメっていうフィードみたいな感じです。
そんな感じで出てくるので、それを見たりとかして、見たりすると多分そのアルゴリズムが働いて、よく中国語が出てくるんだろうっていう思い、そうなんだろうなというふうに思うんですけども、
それで見ていると、台湾出身の、台湾の情報発信者の投稿が結構流れてくるんですね。
結構いいねとかもついてるし、たくさん見られてるなっていう感じがあって、ちょっと調べてみました。
そしたら、結構ね、サブスタックが台湾で流行りつつあるんじゃないかなっていう感じがしています。
それだけなんだけどね。
おそらく日本も情報発信者ってどうやってマネタイズしていこうかなみたいな感じで迷うと思うんですよね。
私だって迷ってるというか、基本的にはこんな感じでね、情報は無料で発信をしているわけなんですよ。
ただ、それだけだと正直続かないですよね。
持続可能性って私はとても大事だと思っていて、無料で出し続けていてもやっぱり使われちゃうし、それだけね、いろいろ調べて、
あとは調べたりとかこうやって話をするのも何らかのハードルがあるわけじゃないですか。
それに見合うだけのお金っていうのはやっぱりあるといいなというふうには思っています。
なんだけど、そのマネタイズ手法っていうのは結構難しいですよね。
なので、それを悩んでる人っていうのは日本だけじゃなくて、やっぱり台湾とかでも多いんだなというのが分かりました。
なんかね、REDDITってあるじゃないですか。聞いたことある人もいると思うんですけど、
REDDITっていうのは主にアメリカとかなのかなって流行ってる2chみたいな感じのやつです。
2chともちょっと違うんだけどね。
で、それの台湾版みたいなのもあるんですよ。
台湾版かな?台湾版でもないか。
普通にサブスタックのスレッドみたいなのがあって、台湾の人がされたスレッドがあって、
それに対して結構ねコメントがいっぱい来ていたりとかするんですよ。
日本語のスレッドでこんなに出てこないと思うので、だからREDDITも結構台湾で使われてるんだなーっていうのも分かる。
でね、そのサブスタックが結構流行ってるなっていうのがそれからも分かるわけなんですよね。
サブスタック僕はじめて3ヶ月なんだけど、6,000人だったっけな?
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あ、3,000人?
あ、3,000人の登録者増えましたーみたいな。
そんな感じの、なんだけど僕に聞きたいことある?みたいな。
AMAみたいなのをやってて、で、いろんな人がいろんな質問をするみたいな。
そんな感じのスレッドがあったんですね。
で、これを見て、やっぱ流行ってるんだなーっていうのを思って、ちょっと興味を今持っているところでした。
なんだけどね、あんまりこれサブスタックを今すぐやるっていう感じではないです。
というのも、私はもう今ノートのメンバーシップでいっぱいいっぱいなので、
もうそれでそっちにちょっと注力をしようかなと思っていますが。
で、ただね、台湾の情報発信者を追ってる人って多分ほぼ日本ではいないので、
ここでいい人見つけて、ちょっとその人の情報を勉強させていただいたりとかするのはありだなーって思いました。
ただね、レディットはですね、レディットはなんか日本語も出てくるんですけど、
これって日本語に出てくるのはあれか、ごめん。
私が翻訳ツール入れてるから出てきたんであって、サブスタックだと出てこないかな。
サブスタックってスマホだとアプリになるんですけど、あっちだとね、その言語しか出てこないんですよ。
Xみたいに翻訳とかってできないので、ちょっとね、ほとんどの方には結構厳しいかもしれません。
私はちょっとね、中国語を読めたりするので、それもできるなーっていうのは少し強みになりそうな気はします。
ただ、あんまりやんないかも。あんまりやんないかもしれないけど。
なのでサブスタックっていうものがあるんだなーとか、
あとは他の国の英語圏ではない、あとはXではないところから情報を取るって結構面白いかもしれないなーと思ったというお話でした。
特にどなたのお役に立てたかわからないかもしれないんですけど。
こんなことを考えているというお話をさせていただきました。
今日はね、またツール、もう耳にタコができたよって思われるかもしれないんですが、
ポストスタジオの宣伝をさせてください。
このポストスタジオはね、一つ便利なツール、便利なところがもう一つ、もう一つっていうかいっぱいあるんだけど、いっぱいあります。
これね、何がいいかって、テキストを生成することもできるんですよ。画像生成ツールなんですけど、
なんかね、私がやりたかったのって、例えばノートを書きましたっていうお知らせを、
YouTubeの投稿画面っていうのがあるんですね、コミュニティ投稿っていうのがあるんだけど、そこに投稿したかったんですよ。
で、その時に単に、付けて投稿するのでもいいし、それまではそうしてたんだけども、
その投稿文を作りたい、勝手に作ってほしいなって思ったんですね。勝手に作ってほしいし、あとは、
画像のサイズを、その、なんていうのかな、
ノートのサムネイルは16対9なんだけど、それを正方形にしないと、YouTubeの投稿画面にはうまく投稿できないし、
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あとはそれを一回作って投稿すれば、それをコピってスタイフにも投稿できるなーと思ったので、
そのサイズ変更ができるっていうのもしたかったし、あとはテキスト生成もできるようにしたかったしっていう、
その2つ両方組み込んだんですけど、そういうこともできるようにしています。
YouTubeの投稿にも送れるし、あとはXとかスレッドとかにも送れるようになっているという感じで、
テキスト生成とサイズ変更もできるよという機能もついておりますので、よかったら使ってみてください。
では今日はね、サブスタックって台湾で流行ってるかもしれないっていうお話をさせていただきました。
こういう他のSNSツールとか他の言語で情報を収集するのもありかなと思いますので、
よかったら興味あったら調べてみてください。
それではまた。海野でした。
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