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Substackとnoteどちらをやるべき?
2026-09-24 09:05

Substackとnoteどちらをやるべき?

Substackの教科書
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皆さんこんにちは、40歳からのAI活用塾のウミノです。このチャンネルでは、AIを活用して1日2時間時短する実践的なテクニックと、時間と場所に縛られない働き方のヒントをお届けしていきます。
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ようやくですね、Spotifyのアカウントが復活しました!パチパチパチパチパチ!
ちょっとサブスタックのね、有料購読の設定をミスってしまいまして、サブスタックなんていうのかな、スポティファイの、私が今までこうずっと育て続けていたアカウントがですね、閉鎖されて、もう閉鎖っていうのかな、なんか上書きされちゃったんですよね、有料、有料読者用のやつに、それ直してくれってお願いして、ようやくあの回復したっぽいので、今収録をしております。なのでスポティファイの皆さん、お久しぶりでございます。
ちょっとね、どうなってんだろう、ちょっと今まだ確認してないので、後で確認をしたいと思います。これは流れているはずです。
でね、今日はどんな話をしようかというと、今日はサブスタックとノート、迷うんだったら両方やっちゃえばいいんじゃないという話をしたいと思います。
今日ね、あの私の昔のツイートを引用してくださった方がいらっしゃったんです。で、どんなツイート、もともとのツイートはどんなものだったかというと、サブスタック、これね5月15日だから相当前ね、4ヶ月前ぐらいに私がツイートしたのなんですね。
サブスタックがこれだけ盛り上がってて、自分のお客さんがそこにいるのもわかっているのに、情報発信者、マーケターがサブスタックを始めないのはセンスがない。
リソースが分散する、すぐ流行終わるでしょとか言い訳して様子を見ている間に、私は2500人のメルマガ高読者を獲得しておりますっていうツイートをね、あのちょっとなんかイキったツイートをしているんですよ。
これが9月になってまた引用していただきまして、その方はサブスタックとノートどっちがいいのかなと最近悩んでますと、ノートとノートは自動で英語と韓国語に翻訳表示する機能ができたそうなので英語圏にもリーチするんだよねと、サブスタックは大手だけど国内では認知度が低いとおっしゃってました。
これについて私も一部同意するところもありつつ、旅行やればいいんじゃないっていうふうに思っています。
どういうことかというと、それをねちょっともう少しお話をしたいと思うんですけども、
うんとね、まず私のツイートをちょっと見ながらお話をすると、まずですね、売んでる人が全然違うんですよね。サブスタックはやっぱりサブスタックにいる人なんですよ。結構ね、今の時点では
自分の商品を持っていて売りたい人か、あとはそうね、あとは情報発信者な人が多いかなという印象です。ただこれは例明期だからかなっていうのもあって、これからだんだん変わっていくでしょうとは思っています。
03:18
で、住んでる人は全然違うんですよね。ノートってなんかこう読みたい人だったり書きたい人だったりっていう人がいるんですけど、サブスタックはもちろんそういう人もいるけれども、なんかちょっと違うんですよね。ノートってどっちかっていうとエッセイみたいなものとか、綺麗な写真とかそういうものも書いたりする場所。
そういう人も受け入れられているというか、そういう人が水を得た魚のように伸び伸びと活躍ができればっていうのがノートだなという印象なんですね。もちろん情報、有益な情報もたくさんあるんだけれども、そういうのよりもどっちかっていうと書き物みたいな、書き物読み物みたいながノートには多いなと、そういうのが好きな人が多いなっていう印象です。
で、あとノートは圧倒的に日本人ユーザー数が多い。1億人以上でしたっけ?1億人?そんなことない。1千万人くらいだっけ?ごめんなさい、あれちょっとパッと出てこなくなっちゃった。でもすごい多いんですよね。めちゃめちゃ1千万人だったかな?1,200万人だったかな?めちゃめちゃ多いんですよね。
で、それだけユーザー数がある日本人に認知されているプラットフォームって多分すごく少ないので、これノートはねすごく大事だと思うんですよ。あとは検索した時に出てきやすいんですよね。でもこれって日本で検索した時に強いっていうことであって、多分韓国とかアメリカとかの人が検索した時に英語でね検索した時に、
韓国語とか英語で検索した時に強いかって言うと、たぶん全然そんなことはないんじゃないかなと。私あんまりSEO得意じゃないので想像なんですけど、多分そうじゃないと思います。なのであの英語圏に強いのは
圧倒的にサブスタックだと思うんですね。ノートは翻訳はできるけれど、多分表示はされない、ほとんどされないと思います。なので、あえて私のねノートを英語で読みたいという人が、海野のなんか何らかの形で検索をして海野みたいな感じで検索をしてノートを読んでくださることはあったとしても、流れてくるみたいなことはまずないだろうなっていう感じがします。
でも一方でサブスタックはおそらく流れてくることがあるんじゃないかなと思います。サブスタックは日本人ユーザーまだまだ少ないと思うんですね。それはデメリットでもあり、今ここで市場を取っておけば、愛を取っておけば認知度を取っておけばサブスタックといえばあの人だよねみたいな感じのポジションを取ることができる可能性があるっていう風にも取れると。
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サブスタックは英語圏特にアメリカだと思うんですけども、アメリカではめちゃめちゃ強いんですよね。アメリカで確か3,000万ユーザーだけ、適当です、超適当。サブスタックの教科書には書いてると思うんだけど、まあまあいます。
で、だからアメリカでアメリカ人の人が私のね、見たいとはあんまり思わないと思うんだけども、それは可能性はある、読んでくれる可能性はあるかなっていう感じかな。
住んでる人全然違うんですよね。なので両方やるしかなくないって、もうそれしかない。なんでどっちかなんだろうっていうふうに思っちゃいます。どっちかじゃなくて両方やればいいと思うんですよね。
私のサブスタックの教科書には、ノートで書いたものをコピペしてサブスタックに貼るというツールがありますし、そういうツールを使っていただいて、両方やってしまうのが一番良いと思います。私もノートの内容とサブスタックの内容ってのはだいたい一緒かな。
ちょっとね、変えようかと思いつつあるって感じではあるんだけども、だいたい一緒にしようと思っています。ノートはメンバーシップね、ノートメンバーシップ。まあでもちょっとね、最近違うんだよな。ノートメンバーシップを中心にノートの方は書いていて、あとプラスね、有益なノートみたいなの書いていて、サブスタックはもうちょっと僕の今話をしている音声配信の内容も気軽に流していこうかななんて思っています。
ちょっとね、今模索中でございます。ノートもそれやろうかなっていう感じ。今ね、私の話した内容を自動的に記事にするっていうやつはね、ちょっと今まだいろいろとコネコネしているところでございます。なかなかね、自動化がうまくいかないということで、今日はね、ノートとサブスタックどっちやればいいの?
っていう方についての回答でした。両方やろうというのが答えです。私のね、サブスタックの教科書のリンクを貼っておきたいと思いますので、よかったら読んでみてください。今、有料公読のページをかなり
追記しましたので、内容もちょっと変わっております。それではまた。アミノでした。
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