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AIエージェントまだ使ってないあなたへ
2026-08-21 13:49

AIエージェントまだ使ってないあなたへ

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皆さんこんにちは、40歳からのAI活用塾のウミノです。 このチャンネルでは、AIを活用して1日2時間時短する実践的なテクニックと、時間と場所に縛られない働き方のヒントをお届けしていきます。
今日は、AIエージェントの勧めというお話をしたいと思います。 私の周りはですね、AIエージェントを使っている方、AIエージェントといってもね、いろいろ段階があるんですけども、
クロードコードとかをバリバリ使っている方もたくさんいらっしゃるんですね。 ただ、そうではない方、例えばチャットGPTのウェブ版とかクロードのウェブ版とか、そういったものはバリバリ使っているんだけども、
AIエージェントとなると、ちょっと何かハードルがあるという方も結構いらっしゃるんですね。 そういう方に対して、ちょっとね、AIエージェントのお勧めをお伝えしたいなと思って、今日は放送をしています。
このね、AIエージェント、いろいろ段階があるというお話をしました。 最終段階っていうのかな、3つの段階がね、AI活用にはあると思っていて、
まず第一段階がウェブ版のチャットGPTとか、Geminiとか、クロードを使うことができると。 これはこれだけでもね、すごい便利なんですよ。
ただ、それだけだとできないことがいくつかあって、例えば自動化とか、スキルを使うっていうことができないんですよね。
なので、ぜひ2段階目、あるいは3段階目に行ってほしいんですよ。 3段階目がクロードコードとか、コーデックスとか、アンチグラビティとかで、バリバリとプログラムとかも作っちゃうような、
プログラム作らなくてもいいですけども、文章生成とかもコーデックスとか、クロードコードとかに、例えばそうだな、過去の記事を見て、最新記事作ってみたいなね、そんな感じのことも言えば作ってくれたりもします。
ただね、クロードコードとかって、そんな難しくないんですけど、ちょっと難しそうっていうイメージがあるのもわかる。
なので今回は、この中の第2段階、2段階目のコワーク、クロードのコワークとか、チャットGPTワークといった、AIエージェントなんだけれども、もっと初心者向けというか、非エンジニア向けのこの2つのツールをご紹介したいなと思います。
このクロードのコワークとか、チャットGPTワークとか、名前似てるんでね、ちょっとわかりづらいんですけど、この2つ基本的に同じようなもんです。
どっちかっていうと、チャットGPTワークの方が、3段階目のコーデックスとかね、クロードコードとかに近い感じなんですよ、仕組みとしては。
なんだけど、見た目っていうのかな、変わらないです。ぶっちゃけね、2段階目も3段階目も同じ。ほぼ同じです。やれることがちょっとね、切られていたりとか、安全設計がその分されていたりもするんですけども、ほぼ同じなんですよね。
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じゃあ具体的にどんなことができるのかというと、本当にいろんなことができて、例えばブラウザの操作とかができますし、パソコンの操作もできます。
ブラウザの操作、じゃあ具体的にどんなことができるかというと、大事なところは自分でね、あなたがログインしてくださいとか、ログインとかAPIキーを取得するとか、その辺は安全設計が効いて、自分でやらなきゃいけないです。
ここをクリックして、例えばAPIキーを取得してくださいとかね、そういうのは自分でやらなきゃいけないです。ここはね、安全設計なのでしょうがないですね。
じゃあもう少し具体的にどんなことができるかというと、例えばやったことないかもしれないけどできるだろうというのが、ノート記事をコワークとかChatGPTワークに書かせて、これをノートに下書きとしてアプリケーションしてください、みたいなことを言うのはできますね。
で、例えば、あとはコワークだったら私なら、まあ今は最近やってないですけども、サムネイルをテキストのベースのサムネイル、例えばなんだろうな、例えばChatGPTワーク衝撃的に便利とかね、そんな感じの言葉を大きく入れて、背景を真っ黒にしてテキストは白みたいなね、
そんなインパクトのあるサムネイルをコワークに作らせるっていうところまでできます。ただそれをアップロードまではできるかな、できるかもしれない。ちょっとね、なんかアップロードが、ファイルのアップロードが結構苦手なイメージはありますね。できないことはないかなーっていう感じ。
そんな感じのこと、例えばノートの投稿とかができます。たぶん、Xの投稿とかもできると思うけど、基本的にXの投稿とかは規約的にちょっと怪しいので、あんまり堂々とは言えないって感じですかね。
あとね、そうね、やれることで便利なのが1個あるんですけども、例えばね、こないだ私がやったのは、沖縄に行ってきたんですね。沖縄に行ってきたんですけど、ちょうど台風が来たんですよ。沖縄にまず台風が行きましたと。
で、私が乗ろうとしていたフライトが欠航になってしまって、やばいと。で、これ欠航の連絡が来たんだけどっていうのを小枠に伝えて、で、取れる手段を教えてくださいみたいな。やれることありますかみたいな感じで聞いたら、やれることありますと。で、次の日のJALを予約しましょうみたいなね。
そんな感じのアドバイスをくれて、で、JAL便4名で、お子さんが何歳と何歳だから、この便が空いてますみたいなね、そこまで調べてくれるんですよ。これ小枠にお願いしました。こんな感じのこともできますし、予約ボタンは押してくれないですけど、便を探して予約画面を開くみたいな、その辺まではやってくれます。
これはね、ありがたかったですね。これのおかげで、そう、欠航になっちゃった分の振替便を予約することができました。あとは、そうね、例えば旅行の、だって沖縄でね、6泊7日しますとか、で、そしたらどういうプランがいいですかみたいな、やりたいことはこれとこれとこれなんだけども、いい感じでプランニングしてくださいと。で、ホテルもいい感じにプランニングしてくださいみたいな。
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そんな感じのことを言うと、できますね。空き状況も調べてくれます。で、あ、でもただね、空き状況、ホテルの空き状況は割と苦手かもしれない。そこはね、なんか、フライドは割といけたんだけれども、ホテルの空き状況はちょっと苦手かなーっていう感じはしました。
ただ、まあこの辺、例えば中部の何々市に泊まりましょうとかね、2泊して、で、その時にパイナップルパークに行きましょうとか、そういうのは言ってくれます。あとはね、えーと、例えば写真とかをアップロードしてメロカリに投稿まで多分できますね。文章を作ってメロカリに投稿までできると。
ウェブ版であればできる。あとは、そうね、えーと、あ、そうそうそう、この間ね、私ちょっと今ゴールドのネックレスが欲しいなと思ってるんですよ。で、ゴールドのネックレスでダイヤモンドがこう点々とついているような、なんかステーションネックレスみたいなこと、名前がついてるらしいんですけど、それの名前はわかんなくて、なんかゴールドのネックレスでダイヤモンドが点々と等間隔でついているネックレスが欲しいんだけど。
なんか調べてみたいなね。こんな感じのことを広白に言ったら、それをうまくやってくれましたね。あの探してくれて、で、このが安いですよとか、ここのはいくらぐらいですよとかね。予算は10万円ぐらいとか、なんかそういう話をすれば、その予算に合ったものとか、予算以上だけども予算を超えてるけれどもこういうのもありますよみたいなね。
ハルティエとか、なんかティファニーとかね、そういうのも教えてくれました。なのですごいね、こういろんなことができます。あのネックレス探すのはね、ちょっと自分では探しきれなかったので、すごいありがたかった。なのでそんな感じのことも、こうちゃんとネット情報を調べてきて、でそのリンクもつけて教えてくれる感じですね。
でもう一つめっちゃ便利なのが、申請刑ですね。お役所申請刑。例えば私が実際にやったのが、息子の病院の医療費ですね。息子はまだね今5歳なんですけど、医療費が私が住んでいる自治体だと無料なんですよ。
なんだけど、県外、自分の自治体以外で受けた医療費っていうのは、1回3割負担で払って、それを自分の自治体に申請をして、それで戻ってくるみたいな仕組みになっているんですね。それで、
それをやるのが超めんどくさいんですよ。すんごいめんどくさい。びっくりするぐらいめんどくさくて。なんだけど、それを後白にお願いしたらかなり楽になりました。やらなきゃいけないというか、伝えなきゃいけないこともたくさんあって、
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例えば、写真は自分で撮らなきゃいけないですね。領収書の写真は撮ります。それを後白に渡します。あとは息子の名前とか、生年月日とか、親の名前とか、振込先情報とか、住所とかね、そういう情報は上げないといけないんですけど、それぞれ上げてしまえば半年分の数十枚までいかないか、10件以上はあった申請がお願いするだけで終わりました。
これはね、本当に感動。こういうのをやるためにでも使うのもあり、もうあり中のありですね。今度やりたいなと思っているのが、オンラインでパスポートの申請ですね。
パスポートの申請になると、マイナンバーカードの読み取りとかが必要になっちゃうので、どうしようと思っています。マイナンバーカードの読み取りはね、スマホとかカードリーダーでやらなきゃいけないんですけど、そこをちょっとどうしようかなっていう感じでした。
ただ、マイナンバーいらないやつであれば、もうネットで完結しますので、その辺はもう本当に任せればいいだけっていう感じですね。ちょっと今やろうかなと思っていることもう一つあって、それはなんだっけな、電気通信事業者登録だっけ?忘れちゃった。
ゲームでチャット機能のついているゲームとかを開発するときに取らなきゃいけない資格というか、登録かな?登録があって、それをやろうかねとちょっと思ったんですけど、なんかめんどくさいそうじゃないですか、すっごいめんどくさそうなんで、それをちょっと任せてみたいなーなんて思っていますが、
なんかどうやるのかもわかんない、どうやるのかもわかんないけど、それを調べるところからワークとか、チャットGPTワークっていうのは任せることができるので、本当に便利なんですよ。ちょっと今日ので伝わりきったかな。
他にもね、たぶんめっちゃ便利なのは、私は実際やってないですけど絶対できるだろうなと思っているのは、例えば、そうね、保育園で来ているプリントとかを写真撮ってコワークにアップして、
この中でやらなきゃいけない、例えばね、年間行事表みたいなのがあったとして、そこにやらなきゃいけないこととかあとは持ち物とかが書いてあったとするじゃないですか、その場合にそれをやらなきゃいけないことは3日前にスケジュールするようにしてみたいな、こっちに連絡するようにしてみたいな風に言えばできるはず。
コワークとかチャットGPTワークも多分できますね。スケジュールを何月何日に通知するとかね、そういうことができるので、それも便利だろうなと思っています。
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ということでね、このチャットGPTワークとコワーク、どっちでもいいですよ。チャットGPTに課金している人はチャットGPTワークを使えばいいし、クロードに課金している人はコワークを使えばいいと思います。
どっちもほぼ同じような感じです。安全設計としてはコワークの方が多少安全な感じでできています。その分できないこともコワークの方が多いかな。
実は3日間、この第2段階のチャットGPTワークとコワークのですね、簡単なライブというのをやってきたんですけども、今日が最終日になります。
今日はコワークについて、夕方6時、18時からユーデミの公式さん、つまりベネッセ様ですね、ベネッセと合同でコワークについてのライブをしますので、皆さんから集めためんどくさいなーっていうことをコワークでやってみようという実況ライブになりますので、ぜひぜひ耳だけでも構いませんので参加していただければと思います。
リンクをこちらの概要欄に貼っておきますので、ぜひご参加ください。それではまた。
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