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不動産投資への道〜築古戸建再生が一番良いわけでもないかもだけど!【あもん×宅犬】
2026-05-07 1:52:32

不動産投資への道〜築古戸建再生が一番良いわけでもないかもだけど!【あもん×宅犬】

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#コラボ収録 #宅建 #不動産 #不動産投資 #資格試験
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感想

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00:15
あの、フィルター外したら、普通の関西の人だった。
別に、普通に聞いていたら、東京の人かなと思いますよ。
え、本当ですか?めっちゃ嬉しい。
なんとなく、情報で西のことだっていうのは、漏れ伝わってくるのと、
ちょいちょい、最近の放送とか、放送の中で巣を出してる瞬間とかの語尾とかで、
そっちの方面の人かな、みたいな感じは漏れ伝わってくるんですけどね。
地元の友人と喋ったら、そういう風にならないですか?
いや、私、普段めちゃくちゃ黙ってますよ。
あ、そうですか。じゃあ、意識して、これは放送を撮ってるわけですね。
敬語だと、なまりにくい方言だと思います。
あ、そうですか。そうなのか。
敬語じゃなかったら、めっちゃなまっちゃるよ、みたいな。
あー、なまっちゃるよ。
まあまあ、でもそうか。関西もそうなのかな。
関西はどっちにしても隠せないですね。
うん、ですね。イントネーションがね。
イントネーションが違いますもんね。
そして、ナチュラルに言ってますけど、私、タッケンなんで。
あ、すいません。すいません。
全然大丈夫なんですけど。
ワンワンワンワンって。
まさか、アモンさんからいただけると思ってなかったわ。
これ言うのしんどいですけど、さすがですね、パルさんさん。
これからもう頑張るっていう、自分で決めた。
たくわんさんです。
ありがとうございます。
そうそう、アモンさんはなんで、山村さんとパルさんさんを聞いて、
なんか思いを馳せてたんですね、昔の。
昔っつっても、全然、僕はもうほんと、たくわんさんに近いですよ。
そうそう、今日はなんで、アモンさんが、
僕もああいう頃があったな、しみじみって思われたってことだったので、
そこをね、私もすごい気になるので、詳しく聞きたいなって思ってて。
いつですか?初めて物件買ったときって。
買ったのは、いつだっけ、2024年の7月ですね。
03:01
2年前?
2年弱ですね。
2年経ってないぐらいですね。
経ってないですね、買ってからはね。
そうなんですね、なんでまた不動産投資を。
それはあれですね、いろいろあるんですけど、
一番で言うと、いわゆるインフルエンサーの方の影響ですね。
これ、俺もインフルエンサーになりたいみたいな。
いや、そういうことではなく、
その方の、その人の音声発信やってて、
その音声発信を、インドにいる頃に聞き始めたんですね。
ポッドキャストとかですか?
うん、ボイシー。
ボイシーで?
ボイシーの、たまたまそのチャンネルを知って聞き始めて、
不動産ガリガリゴリゴリの人じゃないんですよ、どっちかって言うと。
生き方とか、僕より年下の人だけど、
インフルエンサーの人で、話がすごくおもしろくて、
その人に結構、傾倒というか、いいなと思って聞いていて、
彼が、いろんなことビジネスやってるんですけど、
出自というか、独立するときの最初のビジネスが、
いわゆるボロこだて投資っていうやつ。
かなり、もっと昔の話だと思いますけど。
なるほど、第一歩が不動産投資だった。
しかもボロこだてっていう、
今みたいなこんなメジャーじゃなくて、
多分あんまり世に知られてない頃に、
YouTubeとかもない時代にやって、
そこから独立への道が開けた、的なことをずっと言ってる人で、
その話を聞いてたんで、
自分も向こうに行ってる間に、
帰った後のことを考えたときに、
結構40越えてからなんで、恐るんですけど、
40越えてから、帰った後どういう人生を相向かって考えたときに、
やっぱり、組織にずっといるっていうことじゃダメだよなっていうのを、
改めてそのとき感じたっていう。
06:05
やれるとは言えねえ、
いきなり何か自分がやりたいことがあるわけでもないし、
自分に何かビジネスができるとは思えなかったので、
その彼が言う持論は、
そういうものがない人は、とりあえず不動産やっておきゃいいんじゃないのっていうのが、
彼が発信していたことだったんで、
だから日本に帰って、向こうに行くと住民票がないんで、
なかなか物件を買うのは難しいだろうなと思ったし、
帰ったらやってみたいなと思って帰ってきたって感じですね。
へえ。
でも確かに、とりあえずまだ道が定まっていかない状態のときに、
自己資金があったりとか、
まあそうですね、自己資金あってもなくてもですけど、
不動産投資やってみるっていうのは確かにいい選択ですね。
その人が言ってることすごいしっくりくるなというか。
そうなんですよ。
北海道にも永住されるかどうかわからない。
わからないですね。
そうなんですよ。それはちょっとわからなくて。
まあそれもちょっとこう、いろいろ見てみたいな感じ。
でも物件は北海道にあるんでしょうね。
そうですね。
最初に言ってしまったら札幌に帰ってきたらよかったんですけど、
そこからまあ、みよみまるで、
たぶんタックワンさんと同じなんですけど、
ネットとかで話しますよね。
いろいろこうセミナー行ったりとか、
初めてそういうことをやり始めて、
なんだけどなかなかむずいなっていう感じが半年ぐらい続いた感じですかね。
半年。
買おうって1年弱ぐらいだからそういう感じだったっすね。
質問したいんですけど、
難しいなっていうのはどういうところが、物件がないみたいなことですか。
そうですね。
それやり方いろいろあると。
専門家のタックワンさんに。
いやいや、専門家でもなんでもないですよ。
タッケンシでやられるタックワンさん。
専門家以外のことは思いつかないんですけど。
09:02
だからまあいろんなあれがあるじゃないですか。
いろんな山の登り方があるってよく言われる。
僕も全然そんな語れるほど何もあるなんですけど。
いやいや、教えてくださいよ。
なんでその中で多分、
今もそのやり方が合ってるとは思ってないんですけどね、自分のやり方は。
さっき言ったように、
某インフルエンサーのその人の教えをやってみようかなっていうことをやってるって感じかな。
そのアモンさんが合ってるか合ってないかわからないけど、
今やってみてるっていうのはどういうことなんですか。
それはあれですね。
ヤマルさんとかと一緒です。
ヤマルさんと一緒ですね。
なんで2回言ったんですか。
いやいや。
教長。
パルッチはだいぶ先に行ってるから。
ちょっとあれなんですけど。
一緒に現場でもやったことあるから。
やってることは同じですね。
ヤマルさんの取った後を言ってるって感じかな。
チクフル物件を買って直してガスっていう。
ですね。
パルサさんと同期なんですよね。
グラジュクルの?
違うんですよ。
違うんですよ。それ違っていて。
そうなの。
そのパルサさんとは、実はインフルエンサーの彼がやってるDIYスクールみたいなのがあって、
そこで出会ってます。
そっかそっかそっか。
そうなんです。
そうなんですね。
第一印象はどんな感じだったんですか。
パルサさんですか。
パルサさんって名乗り始める前に出会ってるんで。
で、あ、そうそう。それでその、
僕実は2つ、2つその、あれなんですよね。
ヤマルさんとパルサさんも同じコミュニティに入ってる。
そこに僕も入ってるんですよ。
あーはい。
それにも入ってるんで、2つ重なってるんですけど、
そうそう。
どっちにもいるみたいな。
僕にもいるみたいな感じで、
でも初めてリアルで会ったのは、そっちのインフルエンサーの方がやってるスクール。
大阪に僕が行ったときに初めて会ったのかな。
だと思います。
で、第一印象としては同じ関西人だし、非常に、なんていうか、親しみやすい人っていう感じでしたかね。
12:10
まだモンスターじゃないときってことですね。
そうですね。
いや、なんか、そうだ今話しながら思い出したけど、
いつ、いつ、いや、モンスターになってから出会ったのかな。
なんか、その時に聞いたときに、確か彼、パルサーさんも、
ほんとその数ヶ月前とかからかなりDIYをゴリゴリやりだしたと。
それまではどっちかっていうと、たぶんもう一個の授業あるじゃないですか。
そっちの授業も結構一生懸命時間をかけてやってるので、あんまりやってなかったみたいな話されてましたよね。
この間ですね。
そういう時期があって、それでそこからモンスターへの道を歩み始めたぐらいのときに、なんかたぶん出会っていて。
で、周りの人たちが、パルサーさんなんかめちゃくちゃレベル上がってるやん、みたいな感じのことを言ってた記憶がありますね。
じゃあ、期待のモンスターだったんですね。
なんかその、あれですね。ひよこからミニラになる。
ミニラになる。微妙なグラデーションの。
やまるさんは、そのコミュニティで知ったんですよね、ダオで。
そうですね。やまるさんは、ほんとあれですね、その後で、そうですね。
だからまだDIYで会ったことないですね。
でも、すごい大きなコミュニティでどうやってつながるんですか?
でもそれ聞いてるかもしれないですけど、ダオだから、ディスコードでつながってるだけなんで。
なんていうか、やまるさんは独自のエンターテイナーになるっていう活動をしてるのが面白いなと思って。
そういうことなんですね。
やまるクラブ入ろうかなと思って、私も。
そうそうそう。あもうさん、やまる子クラブ会員なんですよね。
こんなんだいぶ誰も入ってへんやろうと思ったら、え、もう十何人いるみたいな。
何人いるみたいな。
そうなんですね。じゃあ、誰も入ってないだろうけど、面白そうだから入ってみようみたいな。
そう、なんかまあ、そうですね。
面白いことやってるなあと思って、なんかこう、絡むようになったら、他の人も割といろいろ絡んでくれるから。
ちょっと絡んでるっていう。
そうなんですね。
いやいや、この間でもコラボしてるときに、ほんとにあもうさんが楽しそうだったから、こんなに声が弾むんだ、あもうさんと。
15:05
あ、いやいや、それは、たくあんさんも同じですけど、MCの方の力じゃないですか。
えー、そっか。じゃあ、そのボイシーを聞いて、自分もいいかなと思って始められて、
はい。
で、1年ぐらい経ったときに、そのなんか、一号物件との出会いを果たすってことですか?
あー、そうですね。でも僕の場合は、あれなんですよ。ちょっと多分、変則的なやり方をしてて、
はいはい。
うーん、なんというか、結局、なんていうかな、いやいろいろね、段階がありましてね。
はい。
最初に、その方がやってるコミュニティ、その方っていうのはインフルエンサーの方で、
コミュニティがちょうど始まったんですよ、僕が帰ったときぐらいに。
あ、へー、そのタイミング。
そのタイミングで、これやと思って、入るんですけど、結局、北海道にいるんで、なかなか活動拠点が北海道の人はいなかったんで、当時。
へー。
で、基本、九州とか、本州とかで、そういうDIY会みたいなものをやるっていう形態なので、なかなか行けなかったっていうか、行かなかったんですよね。
距離的なのもありますしね。
行かなかったら、そのコミュニティの人はもう公言してるんですけど、来ないと意味ないよっていうのはずっと言っていて、
で、実際意味ないなと思ったんですよ。
なんで、半年経って意味ないなと思って、もうじゃあ半年続けるかと思って、その次の半年はもうちょっと行くしかねえなと思って、
行きまくったって10回ぐらい、計10回ぐらいかな。
え、すごい。半年の間にですか?
うん。
参加してる人の物件にそれぞれ行く形なの。
別に定期的というか、不定期なんですけど、行けるところは土日休みを使って行ったりとか、1日有休つけて、2泊3日で行ったりとかっていうので、ちょっとでも行こうっていうので、行ったっていうのが最初ですね。
へー。
2025年の2月ですね、初めて多分。
あ、そうなんですね。でもすごいですね、10回とかものすごい、なんていうかな、かなり意志を持って行かれた感じしますね。
18:06
そうなんです。半ばなんていうか、もう勢いじゃないとできない。
僕結構その移動、転勤も多いし引っ越しも多いんで、旅行も好きなんで、移動するの好きなんですよね。
うんうんうん。
なんで別に全然そこは気にならないし、なんでまあ1回行ってみようと思って、最初福岡まで行ったんですよね。
へー、うん。
そうそうそう、そっからですね、まあ行ったら行ったで、いろいろ大変なんですけど、いろいろ現場でしかわからないこともいっぱい教えてもらえるし、っていうとこからちょっと変わっていったって感じですかね。
アモンさんはDIYはもともと興味あったんですか?
いや、ぶっちゃけあれですね、あるかないかでいうと全く知らなかったし、あるかないかすらも知らないみたいな。そうなんですよ。
へー。実際行ってみて、いろんなところに。行った先でDIYするんですか、みんなで。
そうです、行った先で、それこそパルサーさんの物件も、パルサーさんは自分の物件をそこの塾でみんなでやろうっていう、まあ施術っていうのをやってるときがあって、大阪まで行きましたしね。
へー。
そういうのを各地で、僕はその物件持ってなかったんで、単に労働力として行くっていう。
ほうほうほう。
そうなんですけど、それで行ったって感じですね。
実際やってみてどう思いました?
いや、やってみて、あれですね、最初はほんとあれなんですよ、やれることも全くなくて、ないんですけど、ちょっとできるようなことを、
たぶんこの間のパルサーさんの話聞いてると、たぶんあんな感じだと思うんですけど、もうちょっときつい場みたいな感じ。
もうとりあえずこれやってみたいな感じでやって、違う違う、そうじゃダメだよみたいな感じで、
すごい年下の若い人たちが多かったんですけど、その人たちから教えてもらって、なるほどなるほどって言って、壁紙張りから教えてもらうって感じでしたね。
へー、そんなんじゃダメダメとか言われるんですか?
まあどうかな、ダメ、基本的には優しいですけどね。優しいなと僕は思いましたけどね。
非常に、なんていうかね、ちょっとこれ説明しづらいんですけど、非常に面白い人たちの集まりなんですよね。
21:06
アングラチックはちょっと知らないんですけど、ここともたぶん全然違う感じの、DIYガチなんだけど、決してその、なんていうんでしょうね、
不動産ガチ勢というよりは、なんて言ったらいいんかね、生き方というか。
でも、そうかそうか、もともとだってそのボイシーで配信してた人がガチ勢じゃないですもんね。
そうそうそう、どっちかというと、違うビジネスを生業にしてるっていうか、いろんなことやってる、そのうちの一つの柱が不動産っていうのがある。
それを聞いて集まってきてる人たちだから。
そうそうそうそう。
彼のことを慕って集まってるグループなんですよ。
だから、本当に個性高な人がめっちゃ多くて。
本業でもいろんな人に会うの仕事なとこがあって、人に会うのすごい好きなんですよね。
前も言ってるけど、いろんなこと知っていくのが好きなんで、今まで会ったことないな、この人種みたいな人に会うのがめっちゃ面白いんですよ。
そっちのほうが面白いっていうか、そんな生き方あるんだ、みたいなことがあって。
リフォームはリフォームでやり方を教えてもらうと、ちょっとずつできるようになってくるじゃないですか。
この間たぶん、たくわんさんが言ったときとか、順番とか次どうなっていくのかっていうのがたぶん想像しづらいじゃないですか。
床をこうやるとか、天井のこの穴空いてたところが、じゃあ何の資材が必要で、どんな工具が必要で、みたいなことも全くわからなかったと思うんですけど。
最初はその状態なんですよ、僕も。
だから大勢が十何人とか同じ現場で動いてんだけど、何やってんのか全くわからない。
だから黙ってると何にもできないんですよ。
なんだけど、とりあえず掃除するとか。木材切った後、木くずがいっぱい出るじゃないですか。
じゃあそれはとりあえず掃除したほうがいいかな、みたいな。掃除するとか。
だから始めていって、みたいな。
感じでやってると、やっぱり教えてくれるようになるっていうか、じゃあこれできる、みたいな感じ。
そうやってくれるようになって、ちょっとずつ、ちょっとずつって感じで。
だんだんDIYについても、DIYについてっていうか、家の修繕の仕方についても少しずつ理解できたりとか、
あとはそこに集まってる人たちとの関わりみたいなのが面白くて、続けられたみたいな。
そうそうそう。
ちょっと特殊っていうか、他の塾もそうなのかもしれないですけど。
24:06
どっちかっていうと、割とガチ勢っていうか、1から10まで教えますよっていう感じじゃない感じのとこなんで。
変わってるとこだと思いますけどね。
へー。そっか。でもそれは、実際に何回も足を運んで、ちょっと自分も修繕できるかもっていう自信になっていった感じですか?
うーん、そうですね。修繕、そうですね。
できるかも、そうですね。全然できないことも今もあるし、やったことないことも多いですけど、
なんていうか、大体の古いそういう木造住宅だと、やること大体決まってると思うんですよ。
基本的なとこで言うと、床直して壁直すみたいな。大体一緒じゃないですか。
なんで、ここだったらこういうふうにすんのかなみたいなのは、数を重ねていくことに同じことだと思うんですよ。
そうですよね。へー。
そしてその一件目、どんな修繕をされたのかと、それを購入した決め手みたいなのを知りたいです。
あー、そうですよね。それは多分、僕はちょっと、そこも成功法じゃないから、あんまり自分でもそれがいいか悪いかってなかなか判断しづらいけど、
なんか、どっちかっていうと、割と人に判断を委ねてしまったっていうところがあるかもしれないですね。
というのは、なかなか自分で、普通だとネットとか見たりとか、不動産屋に回って紹介してもらうとかだと思うんですけど、
そういうのもいくつかやったんですけど、全然こう、イメージというか、変えそうなイメージがなかったんですよね。
へー。
そう。
イメージがない?
うーん、なんていうか、この後変えずに全然進まないなって言わせにもあったんですよね。
で、そうした中で、もう一個入っているダオの方の、こっちの北海道の同じグループに入っている人たちと知り合うことができて。
27:09
ほー、はい。
で、そっちのインフルエンサーの方のDIY会と並行して、たまに北海道でなんかやりますよみたいなDIY会やりますよみたいなので、行けるときは行ってたんですよ。
で、そこでも北海道の知り合いができて、その人といろいろ話していくうちに、その人から物件を買うことになるんですけどね。
あ、へー、そのコミュニティの中で出会った人から。
そうそうそう。
へー。
なので、ちょっとなんか変則的なんですよね。
へー。
変えずにいる、このままだと変えないかもっていうのは、どういうところが難しいなっていうか、変えないなみたいな。
いやー、それは、今振り返ると単なる自分の勉強不足と行動力不足だなと振り返ったら思うんですけど、
結局、僕はたとえば0円とか1万円とかで買えるみたいなものは、全く捨てられる気がしなくて、
でなると、ある程度の金額を払うわけじゃないですか。
でなったら、やっぱりすごい変皮なとこしか見つからないなと思ったんですよ。
でなったら、そこって結局、客づけできないんじゃないかっていう、そこの不安がやっぱり拭えなかったですね。
これやらないと、結局わかんないし、正解もないですもんね、結局。
でもわかんないですもんね。本当に全然想像できそうになかったりしますよね、場所によっては。
そうなんです。相当その場所に詳しかったりすれば別かもしれないですけど、僕も地元がこっちじゃないんで。
中心部とか、ある程度のことはわかるんですけど、ちょっと離れたとこ行くと、すごいやっぱり田舎に思えるんですよね。
札幌市だったことないかもしれない。札幌って言うてもでかくて、札幌市って言ったとき、すごい橋から橋まで。
橋の方に行けば買えそうだなっていう価格のやつはあるんですけど、ここでこれ人住むのかなみたいな。
30:02
今わかるかって言うと、今もそんなわかんないんですけど、当時も全然わからなくて、決め手がなかなかないって感じでしたね。
なるほど。じゃあ、コミュニティで会った人の物件は、なんで買おうと思ったんですか?
これはぶっちゃけちょっとあれですね。そこも勢いなんですけど。ぶっちゃけ前に言ったかわかんないですけど、結局自分の家から3時間とかかかる物件なんで、
普通は買わないですよね。普通は買わないし、全然別の町なんで、その利もないし、自分一人だったら絶対買わないですけど、
当然ね、いろんな利害関係とかある中で、その人がどうですかと言ってくれて、その人もDIYかなり手だれの人なんで、一緒に手伝いますよということ込みで買ったんですよね。
あー、そういうことですね。
そういう契約込みで、こういう購入してみようと。
なるほど、手伝ってくれるっていうのもあるし。
そこは彼が地元のとこなんで、
客づけできるだろうみたいな。
その紹介もしてもらえるかなっていう。
とりあえず一回やってみようと。
自分で買って、やってみないとなっていう感じで買ったので。
エリアね、本当は多分エリアの客づけの状況というか、周辺、相場だったり、身体状況だったり、人工胴体とか、いろんなことを調べて、ここなら絶対負けないなとか。
付くだろうなっていうところで、しかも負けない価格で買うっていうのが成功法というか。
そういうことを全部放棄はしてるわけなんですよね、僕の中では。
そういうことわかんないけど、買えるチャンスだなっていうか。
これを断った後に、それを超えるだけのものを自分が見つけられるのかなっていう自信がなかったっていう。
とりあえず一回やってみようっていうのはいいですよね。
そうですね。やらないよりやったほうがいいと思います。
なんだけど、普通だったら自分で決めるじゃないですか。
33:06
自分でこのエリアって探して、この物件だって決めて買うっていうのが普通だけど、そこは最後のところちょっと僕はサボったっていうか。
いい感じかなと自分では分析してます。
でもパルサさん見たこともなくて、7ヶ月も放置してる物件あるって言ってたから。
今までは本当にぶっ飛んでますからね。
ぶっ飛んでるけど、それだけ買えるっていう威力があるってことだから、それはすごいですよね。
そうですね。
修善はどんなことしたんですか?
僕2件同時に買ってるんですよ。
2つ買ったんですか?
すごい。
いくつかこれどうですかっていうラインナップを紹介してくれて、そのうちどうしようかなと思って、
1個は割と平地っていうか、割と起伏のある町で、山の上っていうか住宅街なんだけどあるじゃないですか、丘の上の住宅地みたいな。
北海道なんで基本的に車社会なので、なかなか本州とか自分の地元関西とかだと想像できないんですけど、
車社会なんで別に最寄駅とかあんまないんですよ、ないっていうか。
駅徒歩何分とかって概念じゃない。
なるほど。
っていうのの中でも割と町寄りというか、駅から歩けなくはないかみたいな、10何分みたいな、20分から10分の間ぐらいのところに1個はいいかなと思うのがあるんですけど、
もう1個でもそこ駐車場なかったんですよ。
駐車場内って結構致命的だなと思ったので、駐車場あり物件で欲しいなと。
駐車場あり物件の中で、彼の中のラインナップの中で、もう1個ここちょっとだいぶ丘の上やなっていうところもあるけど一応車庫はついてると。
ガレー好きのこの2つを買って試してみるっていうか、駐車場ないけど近いところと駐車場あるけど2つ買ってみようかなという。
比較してみようみたいな?
そうそう。
すごい!
駆け抜くっていうか、駐車場なくて決まらないって話もよく聞いてたんで、
駐車場なくて決まらないっていうのもちょっとあれかなと思って、ちょっとそこリスクヘッジじゃないんですけど、
36:00
いやーって買ってみようと思って。
すごいですね。じゃあ駐車場ある方買ってみようじゃなくて、どっちも買ってみようってなるのすごい。
ちょっとなんか、とりあえずそこが1個目ですぐあるじゃないですか、全然埋まらないってなったら、
確かに心折れそうですね。
そうですね。
そういうのがあって、いやーってやったんですよね。
そうしたことで結果的によかったですけどね、やっぱり。
結果的にどっちが、そっかでも修繕どっちからやったんですか?
修繕は1号2号って仮に言うとすると、1号が一致は悪くないと僕は思うというか、
駅から歩けなくはないところのやつを1号とすると、まず1号から順番にやりましたね。
じゃあ町に近くて駐車場なし物件から。
そう。
そっちが自分としては本命っていうか、いいんじゃないかなと思ったところから始めましたね。
そのどっちも同時に買ってよかったなーっていうのはどういうところで感じてらっしゃるんですか?
それは結果なんですけど、結局その1号物件の先に半年かかるんですけど、半年後に、半年以上か?
7ヶ月とか、7ヶ月ちょっとくらいかかってるんですけど、で終わると。
終わって、その客付けのお願いしますと。
で、そこから、それと終わりくらいから並行して2号の方も直したんですけど。
2号の方が直すところ少なかったんですよ。
だから何ヶ月か2ヶ月くらいで多分終わったのかな。
2.5か3ヶ月くらいでそっちは終わって、そっちを。
1号物件がちょうど2月くらいから募集始めてるんで、いわゆる繁忙期。
北海道ちょっと違うんですけど、いわゆる繁忙期っていうか人が入れ替わる時期じゃないですか、2月。
なんでどうかなと思ったけどそこでは決まらず。
で、そのこうしてるうちに2号の方もできたんで、そっちも客付けのお願いしたら、先に2号の方が決まったんですよ。
だから僕がここリッチどうかなって言った方が先に決まったんですよね。
じゃあ本命じゃなくて、まあでもとりあえずやっぱ駐車場ありの方も買っとくかで買った方が。
そうなんです。
39:01
っていうので、結局その1号こっちが本命と自分で思った方は、ほぼ1年空室だったんで。
貸し出し始めてからどのくらいでついたんですか?
貸し出しってあれですね、募集ですよね。
2号物件の方は多分2ヶ月ぐらいで決まって、1号の方はだからほぼ1年ですね。1年1ヶ月ですね。
2月に出して、今年の3月?
正確に言うと4月、先月から入居です。
もう半分諦めてましたけどね、これダメだったなって思ってたっていうか。
まあいろいろなことがあったんだけど、ちょっとなーと思ったけど、今んところちょうど4月から入居していただいて、ようやくって感じです。
やっぱ駐車場大事なんですかね。
いやでも結局、駐車場もその問題も早めにクリアしようと思って、
これも自分のラジオでも言ってるんですけど、
その家の裏が空き地っていうか、お家があって、そこの事主さんは近所に住んでる人なんですよね。
その方の、買った人の一緒に修繕手伝ってくれてる人からのアドバイスで、
例えばその近隣の裏の人のとこに直で交渉していったらどうですかっていうので、
で実際交渉したんですよ、裏の人。
ちょっとこういう事情で、もしここに住む人ができたら、駐車場が必要だったら、
例えば月これこれぐらいで使わせてもらえませんかっていう交渉をしに行って、
オッケーもらってたんですよ。
駐車場ありで募集してたんですよ。
なるほど。
ありで募集してたのに全然決まらなくて、
で結局最終的に今決まってる人は駐車場使ってないんで。
そうなんですね。
そうなんです。
じゃあやっぱり場所の問題ってことですか?
場所とあれだね、なんか自分の修繕、DIYが下手すぎたっていうのもあると思う。
わかんないですけど、わかんないっていうのもちょっと自分でも甘いのかもしれないですけど、
その人に言われるのは、なんでお客さんが見に来たけど決めないのかっていう理由をちゃんと分析して、
そこを潰していかないとダメですよっていうアドバイスは受けてたので、
42:03
例えば値段がもうちょっと安ければだったら値段かもしれないし、
例えばここはこの設備が付いてないからダメだとか、
そういうのがあればそこを潰せるものはどんどん潰していって、
じゃあこうしたそれをなくせば済んでいけますかっていう、
その繰り返しでやっていかないといけないということですけど、
いろいろヒアリングはしてるんですけどね、
明確にこれっていうものはないっていうか。
ヒアリングしてもあんまり。
言われるのは例えば、当然なんですけどDIYしてるんで、
例えばちょっと部屋の作りが、
例えば床のクッションフロアの端がちょっと汚いと言わないですけど、
とか、例えばトイレの、
すごいあれ細かいですけど、トイレのウォシュレットって書いてるんですね、
ウォシュレットに書いてるじゃないですか、書いてるんだけど、
ウォシュレットのトイレの設計がすごい狭い設計なんで、
蓋が完全に開ききらないというか、
ちょっと戻ってくるみたいな。
戻ってはこないんで、自分的には別にいいかと思ってるんだけど、
普通に考えたらちょっと嫌だよなっていうか。
普通の蓋開けるじゃないですか。
開けて普通はビロってこう、
90度以上開くけど、
85度ぐらい。
なるほど、ちょっと前に来ちゃう。
来ちゃうけど、別に戻ってはこないから、
こんなにあれかって自分では思ってるんだけど、
それがあるのかなって言ってましたっていうこともあるし。
お客さんによってもこだわるポイントってそれぞれありそうですねって、
今話し聞きながらすごい思いました。
それも結局、家賃とのあれじゃないですか、
確かに妥協できるかどうかって。
だから、こないだパルサさんとのコラボ聞いてて思ったんですけど、
パルサさんも言ってたと思うんですけど、
今度購入されようとしてるものも、
何もせずに貸し出せばいいですよねと言ってました。
それがまさに答えだと思うんですけど、
結局DIYしないほうがいいんですよ。
多分というか、
しなくて貸し出せるならそれが一番いいじゃないですか。
っていうのが本当はいいけど、
それぐらいの修繕の仕方で、
それなりのお客さんをつけるのか、
45:00
ちゃんと直して、
もうちょっとちゃんとしたお金を払える人をつけるのかっていう、
期待値のコントロールっていうかですね。
アモンさんは貸し出してるアイデアを
募集してる間値下げとかしたんですか?
はい、しました。
結局ですね、最終的に下げましたね。
最初に出した金額とどのぐらい差があります?
5000円差、下げましたね。
それでも5000円ぐらいなんですね。
だいぶ低いですよ。
低いけど、低いからかなり下げてるけど、
それよりも低い値段での物件が近くに出てたんで、
そこに勝てなかったってことですよね、結局。
なるほど。
でも確かにそうかなって思いました。
そうなんですね。
募集してる、なかなか客付けできなくって、
いろいろヒアリングしながら模索してるときに、
追加で直したりしたこととかあります?
ありますあります。それもやりましたね。
いろいろやったっていうか、決めてからもちょこちょこ直したりとか、
あといろんな友人とか先輩親さんとかの話を聞いて、
よくあるウェルカムグッズみたいな。
ああいうのを置いたりとか。
あとその年末にずっと言われてたのは、
僕床の直し方が下手くそで、床失敗したんですよ正直。
失敗してちょっと凹凸ができちゃってるところがあって。
ここは自分でも反省点なんですけど、
この間ファルサーさんの物件で見たかわかんないですけど、
床って一回貼っちゃうと次直すのめんどくさいんですよ。
当たり前ですけど、シートを貼っちゃってるんで、
それをもう一回剥がさないといけない。
さらにビスで全部打ってるんで、それも全部取ってとか。
大変。
できるならそうやりたくないなっていうか、
でもいいなっていう人がいるはずだと思うんですけど、
と思ってずっとほったらかしというか、そこは触らずにいたんですよ。
触らずにいたんだけど、もうちょっといよいよそこ触らずに。
不動産の人にも結構そこ言われてるので、
48:03
じゃあそこだけ直すかと思って。
年末にそこやりに来ました、もう一回。
じゃあ剥がして。
大変でしたね。
でもやっぱそんなうまくいかなかったですけどね。
凹凸ができる原因ってどういうことなんですか?
単純に自分のやり方が雑だったっていうことなんですけど、
もともと傾きの話って聞いたことあります?床の。
傾き?
傾いてる床をどう直すかっていう話って聞いたことありますか?
見ました?こないだ。
いや、見てないです。
レベルを調整する。
レベル調整はこないだやったんですか?
レベル調整は、分かりません。
まあそうっすよね。
怒られる。
僕もだって、最初の塾でレベル調整ってやってるなっていうのは聞いてたけど、
何やってるか全く分かんなかった、最初。
何をどうやってるのか全く分かんなくて。
っていう状態だったから、そもそもめちゃくちゃ分かります。
傾きがもともとあって、それを直すために調整してて、
その過程で凹凸が生じたってことですね。
そうです。
やり方が雑だったっていうか、結局仕事なんで、
だったらやらないほうが良かったかみたいな。
いやー、すごい想像できます。私もそうなりそうなんか。
なるほど。
一号物件は、結構修繕も7ヶ月かかってらっしゃるじゃないですか。
それってどんなことしたんですか?
いろいろやったんですけど、
何やったかな。
まず和室は全部洋室化にした。
畳を全部取って、板、ネタ貼って、
クッションフロアを貼ると。
壁紙も全部貼って、
4LDKでしたけど、
全部壁紙も貼りました。
天井も一部塗装して、
あとは全部壁紙、天井も貼りました。
キッチンも入れ替えました。
キッチンも古いのを捨てて、新しく買ったやつを入れました。
専門化粧台も新しく入れました。
フロアも、
51:00
YouTubeとかで見たことありますか?
古いフロアの、いわゆるユニットバスじゃないフロアあるじゃないですか。
タイルブロみたいな。
タイルブロをなんちゃってユニットバスにするみたいなの見たことありますか?
いや、ないです。
定石のやり方だと思うんですけど、アルミ複合板っていうのを貼っていて、
見た目真っ白な感じの、
ユニットバスとまで言えないけど、一応映像とか写真で見たら、
あ、まっすぐに真っ白で綺麗みたいなやり方があって、それもやりました。
あと外壁塗装もしましたね。
えー、外壁も。
表面だけね。表面だけとりあえず2階まで塗ったのと、
ベランダがボロボロになってたんで、ベランダがちっちゃいのがあったんで、
ベランダも新しく作りました。
あー、すごい。
DIYで、まあそうですね、そんな感じかな。
あとだからあれですね、
ストーブがなんか使えなかったんで、
まあ北海道ってストーブ据え付けなんですよね。
あ、うんうんうん。
そういうストーブ。
そうですよね。
使えなかったんで、そこはね、業者さんに直してもらったりしたんですかね。
いやー、でも初めてだったらすごい時間かかりそう。
そうなんですけど、そうですね、時間かかったし、
多分これね、みんなDIYあるあるなんですけど、
最初の一件目って、なんか直せなくていいとこまで直したくなるんですよ。
あー、うんうんうん。
よく聞きますよね。
だからさっきパルサさんが言ったの正解って言ったのは、直さなくていいんだったら直さないほうがいいんですよ。
時間もかかんないし、コストと時間の節約になるから。
それで売れるならそれでいいじゃないですか。
うん。
っていうことなんで、なんだけど僕はそこは全然こう無視して、
やっぱなんていうかな、自分が色々できるようになってきたなと思って、やりたくなるんですよね。
うんうんうん。
やりたくなるんで、ここ気になるからちょっとやろうみたいなので、どんどんやったんで、
ぶっちゃけやらなくていいところもいっぱいあったなと。
へー。
なのでもうちょっと短縮できたはず。
レベル調整とかも本当はやらなくてよかったのかもなとか思いましたけど。
そんなに大きくなかったってことですか、傾きが。
うーん、ちょっとね、傾きって本当個人差あると思うんですよ、感じ方って。
54:02
気になる人は気になるけど気にならない人は気にならないっていうか。
うーん。
だから測ってみたらかなり傾いてなったんですけど、
本当にじゃあそれでそのまま上に板張ったらそんなに気になるかって言うと、
それよりも僕が自分で張った凹凸の方が絶対気になる。
あ、なるほど。目立っちゃったんですね。
そう、だったらやんない方がよかった。
そうなんですね、そっかそっか。
2号物件は結構1号物件で得た教訓を活かせた感じですか。
そうなんです。
へー。
すごい。
元々がちょっと割と綺麗だったっていうのと、半分っていうか一部ね、DIY進んでたんですよね。
僕がそれ実は買う前に1回手伝いに行った物件で。
へー。
張った部屋があって、そこは1部屋終わってたんですよ。
あ、そうなんですね。
途中からだったんで、和室が3つあるの?4つか。2階に3部屋と1部屋、4部屋あったんですけど、
畳そのまま使えそうだったんで、もう畳そのままにして、
御座を敷くスタイルにしたんですよね。
おしゃれ御座みたいな。
御座スタイル。
そう。で、壁紙は白にやれば結構綺麗に見えるんですよ。
へー。
っていうので、もう洋質化しなかったんで、もうこれだいぶコストと手間省けてますよね。
あー。でも結局その御座スタイルでコストも手間も省けたけど、でもすんなり客付けもあったってことですよね。
そうなんです。
へー。
だからそれも、なんか全然わかんないっていうか。
それもね、結局その客付けの業者さんの力もあるじゃないですか。
うん。
そう。だからね、いろいろ変数が多いなと思って、これ難しいなと思いました。
ほんとですね。
結局、だからあれなんですよね。
いまだにこのやり方が合ってるのかとか、自分でも難しいなと思ってんのは、
たぶん自分で売れる人はいいと思うんですよね。
例えばジモティでお客さん見つけてくるとか。
うんうんうん。
やり方いろいろあるじゃないですか。
そうやってジモティでやってる人もいっぱいいるし、やり方ができる人はいいと思うんですけど、
僕ちょっとそれあんま得意じゃないっていうか。
へー。
うん。結局業者さんにお願いするんですけど、
となると自分でコントロールできないとこがあんな。
そうですよね、確かに。
そうなんですよ。だからそこ難しいなと思ってんすよ。
57:02
うーん、なるほど。
まあタクワンさんの場合、なんかその辺得意そうななんとなくイメージ。
なんかいけそうな気もしますけどね。
その苦手だなって感じるのはどういうところですか。
直接そのやり取りするとかそういうことですか。
うーん、そうですね。まあできなくはないですけど、
好きか嫌いかで言うと好きではない。
なるほどなるほど。
でもとはいえそれっても、商売の基本だから避けられないじゃないですか。
基本的に商品を作って売るっていうことなんで、どんなビジネスも。
売るっていうとこがたぶん一番大事ですよね、たぶんね。
だからどんな良いものを作っても売れなかったら意味ないし。
はい。
うわー刺さるな。
いやいや僕だから、僕もそういう、自分の本業のほうでそういうことやってきてない。
やってきてないっていうか、そうですね。
物を売ってる仕事じゃないんで、どっちかというと。
なんでそこの経験が圧倒的にないっていうのが、自分としては結構こう、
ディスアドバンテージとは思ってるんですよね。
そこが得意な人だったら結構なんでもできると思うんですけどね。
うーん。
えっと、今物件は他にも持ってらっしゃるんですか?
3つ目を買って直してるところなんですけど。
あ、へー。
そうなんですよ。
3つ目もお知り合いの方から購入ですか?
いや、実は初めて成功報っていうかね。
探して内金をいくつかいった中の1個ですね。
へー。
だからこれもちょっと合ってるのかどうかも、ちょっとよくわかんなくて不安。
合ってるかどうかって別にないと思うんですけど。不安っていうか。
いやー、その、そうそうそうそう。
なんかその、パルサーさんもヤマルさんもどんどん買ってらっしゃるじゃないですか。
そうですね。
で、アモンさんも今日の放送まだ聞けてないですけど、そのUCのチャレンジをされたりとか、どんどん買っていこうとされてるじゃないですか。
もうずーっとやる感じなんですか?
いや、僕正直あれですね、わかんないですね。
1:00:01
わかんないっていうか、どんどん買ってもないんですよ、全然。
多分どんどん買う人ってもう多分、僕始めようと志してから2年経ってるけど、もっと多分買えるはずだし、買える人は。
確かにその界隈にいる人たちからしたら、そうなのかもしれないですけど、
ただなんか、全然今まで関与してない人からすると、そんななんかお家をたくさん持ってる人ってすごいじゃないですか、2戸とか。
そうね、だからあれなんですよ。
どんどん買っていこうとするか、同じことやり続けるかっていうと、ちょっとあれかなと思いますかね。
とりあえず何個は買うとか決めてらっしゃる、そういうわけでもないですか?
決めてないですね。最初言ったように、1回やってみないとわかんないなっていうのはあるじゃないですか。
なので、1回やって、例えば自分で直してみて合わないなと思うかもしれないし、
その親業っていうのがちょっと嫌だなと思うかもしれないじゃないですか。
このなりわい自体がですね。
そういうのはよく誰に聞いてもそう言われるものだし、実際そうだなと思うから、
1回それでえいやで始めてみようっていう感じでやってるので、まだそのえいやっていう感じです。
まだえいやの状態なんですね。えいやのことまだやのまで言ってないってことですね。
全然言ってない。
すごい。そんな持続性のある勢い。
タクワンさんとほぼ同じですよ。
本当ですか?
同じっていうか、タクワンさんの逆の登り方してるっていうか、発見取ってから来てるから。
関係ない。まじで不動産投資と建物取引士は全く関係ないですよ、正直。
関係ないけど、僕でもやっぱり今勉強してますもんね。
今年受けられた?
はい、今年受けられた。
っていうのが、自分がなんとなくその当規模とか実際見たりしてるじゃないですか、
だからすごい、あれ、宅建業法とかめっちゃ面白いですよ。
宅建業法とかも超実務に即してるっていうか、自分の中では、
あーこれこういうことかみたいなのを改めてわかるんで、面白いです。
民法がもうめちゃくちゃむずくて、
民法ですね。
民法で引っかかって、この4月ぐらいにちょっと慣れたっていう。
あるんですけど、タクワンさんみたいに全然やってないのに、いきなり勉強から入れるっていうのはすごいなと思います。
1:03:00
興味持てないもん、そんないきなり。
もう一周したんですか?
してない、まだ。
だから今、民法一回挫折して、
あっちの権利関係を一回バーって見て、もう一回民法戻ってるってことです。
権利関係、権利関係イコール民法じゃないですか?
あ、権利関係っていうか、なんていうの。
法令上の制限ですね。
法令上の制限。
だからあっちは、あっちも用途地域とかバリバリ絡むんで、
面白いっていうか、なじみがまだあるっていう感じで読めるんですけど、
民法が最初全然読めなくて、挫折した。
だからすごいなと思います。
逆から登る方法も確かにあるかっていうのもありますけど、実際知識としてあるわけじゃないですか。
ないですよ、もうそんなあんな試験勉強なんて、終わったそばからポボポボポボポボ抜けていきますから。
僕も電気工事士の2種の試験資格取ったけど、やっぱり試験次受けたらたぶん落ちそうな気がします。
いやそうですよ、そんなもんですよ。
まあコンセントは買えるみたいな。
すごーい。
そうか。
まあでも民法は、もうとにかくAIに投げてください。
AIに投げるんですか?
まず問題、意味わかんない問題にめぐり合うとするじゃないですか。
したら写真撮って、写真撮るかスクショで、それと一緒に、この問題の問題文も選択肢もなんて言いよるか全然わからんけん。
小学生でもわかるように物語風で教えてって聞いてください。
なるほどね。それで理解してるわけですか。
そうするとストーリー仕立てで、なんかわかりやすい例をあげてくれるんですよね。
なるほどね。
これめちゃくちゃいい勉強法だと思います。
なるほど。
クワンさんの放送聞き直しますわ。
全然私のやつは聞かないでいいんですけど。
今までの2.283でした。
この世で唯一まだこすってる人。
フォロワーが少ないときからフォロワーですか。
まだフォロワー11人ですから、貴重な。
そうなんですか。なるほどね。
だから、この間のタックワンさんに言いたかったのはなんていうのかな。
いろんなDIYできるのかなとか、直せるのかなみたいな不安があるっておっしゃってたから。
1:06:03
なんていうか、僕は、これ言うとあれなんですけど、無理してやんなくていいんじゃねっていう。
どう思いましたかね。
そうですね。
でもやっぱりアモンさんも今日繰り返しおっしゃってたのが、
直さなくていいんで貸せたらそれはこうしたことないっていうのが正解だっていうのは、
本当にこう伝えてくださってるメッセージなんだろうなっていうふうに思うので。
思うし、私も本当に今苦手意識みたいなのは強いから、それで貸せたら一番いいよなとは思うので。
っていうのと、なんていうか、シクフルこだてじゃなくていいんじゃねっていう。
企画だ俺。
そうなんです。自分自身もそれはそうなんですよ。
はい、でもおもしろい。
僕も会う人会う人、いろんなセミナートがよく行くんで、セミナートの集まりとかいろんなとこは参加はしてるんで、
あれなんですけど、たぶん成功法じゃないっていうか、
なんでそんなことやってんの?っていう感じで言われるし、
なんていうか、今の自分の状況とか年齢とか見たら、たぶんやり方間違ってるんだと思うんですよ。
そういう人たちは、じゃあ逆に何したらっていうのを勧めてるんですか?
基本的には、ちゃんと融資を引いて大きなもの。これが不動産投資。
王道ですね、確かに。
そうそう。それをやる武器ですよね。
なんだと思いますし、それもやりたいなと思ってますね。
その意味に、最初いきなりそこに行くのがちょっとビビったっていうのは。
アモンさんのことを詳しいわけではないですけど、キャリアも着実に手堅い感じなのかなって思うので、
融資も引き出しそうな気がしますけど。
そうなんですよ。そうなんだと思います。
私もそういう状況だったら、確かにもっと検討すると思う。
そっちの方向はある程度検討はしてるんですけど、
1:09:12
自分に合ってるかどうか一回やってみないとわかんないなっていうのがアドバイスも受けたし、
いわゆる実作を始めるってやつ。
その精神はすごい好きですね。とりあえず一回経験自分でしてみてみたいな。
そういうスタートで、別に全く後悔はしてないし、やっていいこともあるじゃないですか。
もちろん喧嘩がわかるとかだし、最悪自分でできるかみたいなことも増えてくるし。
知識の習得になりますよね。
そうなんですよ。これまでも、それはすごい思いますね。
やること自体は、一回やること自体は全くメリットは結構多いと思うし、
アクワンさんの場合は僕よりも全然年齢も若いと思うし、時間もあるから。
結局僕が10歳若かったら多分いいと思うんですけど。
っていうのは思いますね。10年早く知ってたらなみたいな感じです。
あとお忙しいですか?結構お仕事とか。
今はそうでもないっていうか、だからそういうふうなステージに舵を切ったっていうのもあります。
これまではそういうの考えることもなかったし、忙しいって言えば忙しかったですかね。
最初のきっかけとして、とりあえずこれでやっていくっていうことがないんだったら、
不動産投資やったらいいっていう放送を聞いて、じゃあちょっとやってみようかなってなっているときから、
いずれ独立とかファイヤーとか、そういうことを考えてらっしゃったりするんですか?
うーん、とは言っても僕もアラフィフなんで、独立って言ってもみたいな。
え、なんで?
いや、分かんないけど。
もちろんあれですよ、この間も僕も言ったけど、ミッドライフクライシスなんですけど、
これまでもまっすぐ自分の、あんまり周りを見ずに過ごしてきた中で、
ある程度やることがあったなって、ふと我に帰ったときに、
あれ、この先どこに向かうんかなっていう気持ちはあったかなと思いますかね。
1:12:06
そこから帰った後、じゃあどういうキャリアなのかなっていうのを考えるきっかけもありましたかね。
だから、なんて言うかな、今すぐ辞めたいとも別に思わないんですけど、
公務員まで絶対ここにいようっていうのも思えないですよね。
あ、そうなんですね。
はい、思えないですね、それは。
何歳ですか?60ですか?65ですか?
65ですね。
65か。
65つっても、会社によると思うんですけど、60から65っていうのはほぼ、なんて言うんだろうな、
窓際族ってまで言わないですけど、早い段階でもピークが来ちゃうんですよね。
シフトしていかないといけないし。
どんな組織も多分そうだと思うんですけど、
多分40代とか50代までがピークっていうか、
組織の中のピラミッドの、例えばピラミッドを登っていくとしたときに、
そこから先、そこのピラミッドの頂点にどんだけ近づくかげんをみたいな感じ。
ある組織の中で。
そこに入れないって人がどんどん山を降り出すっていうことだと思うんで、
割と近い将来にそういうふうになると思うんですよね、普通。
それはそういうもんなんですよ。結構でかい会社なんで、
なんていうか、イグザンプルはいっぱいあるっていうか。
なるほど。
よくある近い先輩見たら、こうなんのかみたいな。わかるんですよ。
別にそれはそれで、生活できないほどかっていうとそんなことない感じもあるんだけど、
ワクワクするかどうかでともワクワクしない。
そうですよね。果たしてそれでいいのかなって思ったりもしますよね。
そんなこと思えてるだけ幸せなんだと思うんですけど。
家族もお前のところ、幸せっていうか別にそんな大きなトラブルもなくて、
別に平々凡々と生きれそうな気はするが、みたいな感じ。
でも人生一度きりですしね。
そうですね。
ずっと俺も言ってるんですけど、インド一回行って、
もう一回インドとか海外と関わる仕事をしたいなと思ったときに、
1:15:01
今の仕事の仕方だとちょっと難しいんですよね。
それはその組織のあれがあるから、決められないようにするって。
ってなったときに、そういうふうに生きてる友人がいるんですよ。
インドにいる頃に知り合った人で、ちょっとしたですけど、
その人も超でかい組織の人だったんですけど、
その人も結局辞めて、今自分でビジネスやって、
インド行っちゃってますからね。
でもその人の生き方とかには、少し惹かれるところがあるってことですか?
結構嫉妬してますよね。
それはもう絶対、答えが出てますね。
それで不動産かよっていう感じなんだけど、結局。
いやいやでも手堅いですよね。
仮に組織離れたときに、自分の足で立てないとそもそもできないじゃないですか。
子供もまだ学校行ってるんで。
っていうのを考えると、そこでちょっと一回あれかなと思って、
カジを切るかなって。カジを切るんでしょうか。
そうですね。
結構迷い迷い。とはいえ、やってみたところ、スピードも遅いし、
ちょっとこれむずいなって思ってるっていう感じです。
でもタムネ巻きしていくっていうのは、
実際にお金とか資産の部分を増やすっていう目的だとは思うんですけど、
でもその過程で自分についてくるスキルとか経験があったりとか、
あと人のつながりとかが大きいのかなって思ったり。
そうですね。
だから付き合う人、これよく言われますけどね、
環境を変えないと人は変わんないってよく言われると思うんですけど、
本当に同じ組織にずっといると固定化されてきちゃうんで、
付き合う人を変えていくっていうのは意識はしてますかね。
スタンドFMとかもそうですよね。
でも本当に今、私とかアモンさんとか30代、50代くらいの世代の人が、
本当に100年時代を生きるんだとしたら、まだ折り返したばっかりですもんね。
1:18:02
自分の場合はですね。
そうですね。
そうなんですけど、冷静に考えて元気に何歳まで健康寿命っていうんですか、
何歳までかって考えると、15年とかじゃないかな、
20年、一定20年とかじゃないですかね。
いや、そんなことないと思いますけどね。
分かんないけど、実は自分の父親が65歳で死んでるんですよ。
っていうのがやっぱりあって、65歳で死ぬとは思ってないんですけど、
仮に親父がそこで死んでるからと考えたら、
16年くらいしかないやんみたいな。
20年ないやんっていうふうに思えるじゃないですか。
確かに。
普通に生きたとしても、65くらいって結構元気。
周りの人見ても、60かっていう人でも元気な人最近多いじゃないですか。
多いですね。
って考えて、70までくらいはいけそうな気もするが、ちょっと分かんないから。
だから、社会人になって20年今日働いて、
あと20年弱は、別の生き方してもいいかなっていうのは思えるかな。
いや、そうですよね。
本当、やりたいことどんどんやる人生がいいですね。
フォローこだて投資がやりたいことかって言うと、
僕はちょっとまだ、それがやりたいことっていうよりは、
手段の一個の可能性のある感じかなって感じですね。
ヤーマルさんもそうですよね、たぶんね。
エンターテイナーになるための一つの手段。
そうですよね。
私もまだ始まってもないですけど、
でもやっぱりいいなって思うのは、
私もこれをやっていくみたいなのが、
太い強い何かがあるわけではないけれども、
でも、そうやって安定して入る収入が毎月確保できたら、
そこに何か見つかったときに、
すごいリソース避けやすいと思うんですよね。
だから、そういう安定した収入とかがあるといいなとかって。
そうですよね。
それはそうだと思います。
めちゃくちゃ思いますね。
だから、そうですね。
DIYしなくていいやり方でできるなら、
1:21:03
それがいい。
ちょっと今、子教がかなり厳しいので難しいと思うんですけど。
子教?
要は、物価も上がり、金利も上がりっていう世界でいるので、
いわゆる今出てる、
今というか、ちょっと前に有名になっている大谷さんとか、
フローさんとかの人たちって始めた時期が良かったっていうのは、
うちなんですかね。
そういうことですね。
よく言われることなんですけど。
とはいえ、いろんな人の発信を聞いたりすると、
じゃあ今の人が全くできないのかっていうと、
全然できてる人もいっぱいいるし、
拡大してる人もいるので、
拡大時代にやり方は絶対あって、
今見たら10年前とか、15年前とか、
物件があんなに安かったとか言われてるけど、
でも多分これが10年後になったら、
今があんな安かった時代はなかったみたいになるかもしれないし、
みたいなのよく言われるじゃないですか。
だから、いつの時代も物件は高いっていう話もある。
そうですよね。
やっぱり住居ってなくならないですね。
ずっと必要なものだから。
そうですよね。
だから本当にその事業自体が、
世の中から全く人数がなくなるっていう危険性、
危険性というかリスクのあることを始めるよりは、
本当に手堅いなと思いますね。
いやー、面白いですね。
なるほどね。
だからあれですか、
タッグワンさんも資格を取ったからやってみようっていうことでもないわけですか?
そういうわけでもない?
資格を取ったからやってみようってことではないですね。
ただ、
そうですね。
不動産投資っていうキーワードが、
自分の生活で、スタンドFMとかで身近になる中で、
自分がやるみたいなのは全然考えてなかったですけど、
でもみんな楽しそうだなと思ってて。
なんでしょうね。
でも大きいかもしれないです。
宅券取って、
せっかく不動産に関わる資格を取ったから、
宅券の資格を活かせたらみたいなのは思ってましたけど、
そうですね。
1:24:10
周りの人が割と個性的な人だったっていう。
そうですね。
登録実務講習に、
パルサーさんと無職さんと行ったときに、
無職さんとかパルサーさんから不動産のこと、
不動産投資の話を聞いたりとか、
その講習担当してた講師の人とかも、
不動産業めっちゃええよみたいな、
すごい押してる感じだったんですよね。
せっかくだったら資格取って、
この資格を十分に活かしてくださいみたいな感じだったんですけど、
もともとお金があったりしたら、
業を上げて仲介するとか、
そういうのもありなのかもしれないし、
自分で物件持つわけじゃないんで、
リスク低いと思うし、
そのへん、すごい勉強したら、
もしかしたら、すごいいいなりわいなのかもしれないですけど、
自己指揮もそんなにないし、
不動産のノウハウとか知識も、
経験としてはないし、
ちょっと難しいかなとか、
いろいろ模索してる中で、
徐々に、やれそうなんだったらちょっとやってみたいかな、
みたいな思い始めた感じですかね。
最終的な目標地点はあるんですか?
こういうふうに生きたいみたいな。
不動産投資ですか?
いや、自分の人生の中で。
全くないです。超アイデンティティ揺れですよ、いつも。
まだ若いですからね。
いつもクライシスです。
いや、わかんない。
年代だったら、そんなもんなんじゃないですか。
わかんないですけど。
でも、やっぱり、やりたいなって思うことをやって、
それで暮らしができるようになっていくんだったら、
それはすごい嬉しいなと思うので。
1:27:01
そうですよね。
ほんとにちょっとずつ、それがなんていうのかな。
昔は、もうほんとにその趣味とか、
自分がお金をかけてやりたいことをやる。
仕事は全然楽しくないけど、
生きていくためにする、みたいな感じだったんですけど、
少しずつ自分がやりたいことがお金になる、みたいなことが、
ちょっとずつ増えてるのかなって思ったりもするので、
あんまりこだわらず、いろいろかじりたい性格でもあるので、
いろいろかじりながら、生活が成り立っていったら、それが一番いいのかなと思ったりもしてます。
なるほど。
すごいですよね。
すでにやりたいことがちょっとずつ、
やりたいこと、ライスワークとライフワークがちょっとずつ重なってることがあるんですよね。
そうですね。
これめちゃくちゃすごいですよね。
たぶん、全人口の数パーセントとかじゃないですか。
そうですかね。どうかな。
いや、だって思いますよ。
それめちゃくちゃすごいことだと思いますよ。
マジで。
ありがとうございます。
だから、すでにある程度あれなのかなとは思ってますね。
目標を達してるとは言えないですけど、
もがいてらっしゃるんだとは思うけど、そんな的的なあれではないっていうかね。
そうですね。
自分もそうなんですけど。
まあでも、やっぱちょっと弱いんですよね。
弱いから。
なんて言うんですかね。
本当に売り上げですね。売り上げが弱いなというのがあるので、
そこは頑張っていかないといけないところであるんですけど、
でもあんまり手段を選ばずっていうか、
やってみたいことで仕事になることなんだったら、いろいろ挑戦してみたいなっていうのがあるので、
不動産投資もそのうちの一個かなっていう感じですかね。
やってみたいって思うなら、やったら一生っていう感じ?
はい。ありがとうございます、アモン先輩。
僕も全然、やってみたいかどうかは見ないんですけど。
いや、でもやってみたいかどうかわからないので、
3号物件買ってってどんどん、まだエイヤーの段階とかって言ってるのすごいですよ、ほんと。
大ゴケかもしれないけど。
わかんない。
いやー、これからもとっても楽しみにしています。
こちらこそありがとうございます。
1:30:01
そうですね、やっぱり今まで正直不動産投資にそんなに興味があったわけでもないので、
つながってる人たちの不動産活動とかも、そんなに今まで真面目に聞いてなくて、
なんでアモンさんのチャンネルもしっかり聞き返そうと思いました。
いやいや、僕も。
じっくり。
でもそれだったらあれじゃないですか、
いや、たぶんアルサーさんとかムショクさんとかヤマルさんとか、
系統的には同じルートからいってるじゃないですか。
言うたら、古いボロボロの物件を直してやると。
っていうとこ、そっから一頭一頭のものとか買っていくっていうところにヤマルさんも進んでるし、
みんな進んでる。
それはそれでいいと思うんですけど、そうじゃないやり方とかもね、たぶんやったこともいるから、
そういう情報をいっぱい調べたら、いっぱい出てきますからね、そういうのって。
そうですね、やっぱり今日のアモンさんの話聞いて、
やっぱりラディカルな考え方みたいなのもしっかり入れておくべきだなって思ったので。
でも、アルサーさんとかもかなりラディカルですから。
そうなんですか、そうか。
いやいや、でもそんなもんないか。
あの人は一応別の事業もちゃんとやってるからな、なんかですけど。
ラディカルっていうか、どっちかっていうとあれですかね。
そうですね、あとクリティカルな。
クリティカルなとか、ソースとか、
本とかYouTubeとかスタンドFMとか、いろんなことやってる人はいるんで。
あんまりやりすぎすぎるとね、何が新しいかわかんないですけど。
そうですね、なんか、なんていうのかな、自分の手段とかを考えるためにっていうよりも、
純粋に今まで関わってきてくださっていらっしゃる人たちがどんな活動されてるのかっていうのを、
今一度なんか深く知っていきたいみたいな、そんな好奇心ですかね。
そうっすよね。
いや、パクワンさんのその、なんていうか、コミュ力、コミュ力だったらいいっすよね、なんか。
え、そうですか。いいです。
なんか、自分にもセミナーとか行ったときに思うんですけど、先行ってる先輩の話とか聞きたいじゃないですか。
はい、聞きたい。
その聞きたいだけのやつって、くれくれくんって言われてて、あるじゃないですか。
つまり、自分が知りたいことを教えてください、これどうなってるんですか、どうなってるんですかって聞くのはまあいいけど、
だから、ギブすることがないと基本的にはダメなんじゃないですか。
1:33:03
ギブアンドテイクなんで、物を取って。
だから、僕はそんなそこが上手じゃないっていうか、自分があんまりギブできる情報がないなと思うと、
あんまテイカーになってもあかんなと思って、ちょっといけないんですよ。
なんかその、ギブとか。
そう、別にそういう感じじゃないっていうか。
パルサーさんとかも別にあるじゃないですか、なんか見返りを求めてなんとかしてるわけじゃないっていうか。
聞かれたら、ああ、それはこうですよとか、ああですよとか、僕もそうだし、別に。
聞かれて嫌な気はしない、実。
なんて言うか。
嫌な気はしない。
そういう雰囲気があるような気はしますけどね。
そうか、なんかテイカーとか本当、あんま考えたことなかったな。
考えたほうがいいのかな。
いや、人によってはそういう人もいる。そういうふうに取られる人もいると思うんですよ。
なんだけど、そういう感じは全くないから、羨ましいなって思います。
え、青尾さんだって別に女。
そこはまあ、性別の違いもあるだろうし、年齢とかもあるだろうしね、例えば。
それだけじゃないと思います。
本業の仕事からそういうあれなのかもしれない。
コミュニケーションの仕方が、人に入り込めたりするっていうことなのかもしれないし。
丁寧。
そう、だからいいんじゃないですかね。
いろんな人の話聞けるのはいいと思います。
あ、私がですか。
聞いて欲しい。
本とかも結構読んでるんですか?読んでないですか?
読むのは読みますけど、そんなたくさん読むことはないと思います。
不動産の。
全く読まないですね。
そうそう、不動産投資の本とかも読まれたらいいと思いますっていうことです。
なるほど。
まあまあ、月並みであれで申し訳ないですけど。
ありがとうございます。
僕も言うて損ないもんじゃないですけど、買うだけは買ってるっていう感じですかね。
動いて、でもほんと行動力というか、すごいなーって。
1:36:06
でもほんとあんまり変わんないっていうか、あんまり変わんないです。
いや、そんなことないですよ。全然そんなことないです。
何言ってるんですか。
民法をクリアしてるとはちょっともうすごいですね。
いやいやいや、そこは。
そこそこ。そこはやっぱね、え?卓拳ってそんな簡単に取れるの?って。
簡単じゃないと思いますよ。もちろん相当勉強されてる。
いやいやいやいや。
皆さんね、っていう話聞くじゃないですか。
なんで、そこは間違いなくすごい。
だから、いいんじゃないですか。
でもあといろんな物件をもっとね、見られたらいいんじゃないかなとは思いましたけど。
うんうんうん。そうですね。
そう。だからまあ、あれですよね。今、あれ?もう購入されるんでした?されてるんでしたっけ?
いやー全然購入できてないです。
いやいや、その例の物件というか。
はい。購入してないです。購入してないです。
でも購入にも進んでるんですよね。
進みたい。
進みたいってボールは投げてるのを返ってくるのを待ってる時ですよね。
あ、そうですそうですそうです。
ですよね。すごいですよね。
僕そこまで行かなかったですもんね。なかなか最初。
うーん。まあでも巡り合わせって絶対あると思うので。
ですよね。
たまたま良かったのか。
まあまだね、蓋開けられてないところもたくさんあるので。
きちっと出るか、今日と出るかもわからないですけど。
そうですね。
まあでも最初やけん。まあまあ。
いや、いいですね。そんな。
いっぱい見ないとこう、何て言うの。
違いがこう、ある程度見ないと違いがわかんなくて。
ある程度以上見すぎると、もうそっから先またもう、
何だっけ、7つか8つだと思うんですけど。
物を大きにこう。
多分7つか8つぐらいの物を見て、
その時に一番良い物を選ぶっていうのが一番効率がいいみたいな話で。
へー、おもしろい。そういう法則があるんですか。
そういうのを書いてる人がいましたね。
へー。
まあ確率論的に言うとですよ。
1:39:00
それがもしかしたら1個目でそれが一番良いっていうのに当たってるかもしれないしっていう。
東京都とその順番なんかで書いてましたけどね。書いてる。
へー、アモさんは結構本読んだりするんですか、いろんな。
本読んでます、はい。
絶対誰の発信とか聞いても、本読めっていう人が多いんで。
うんうん。
一番そうですね、最初いろんな本買って読んでますけどね。
ある程度読んだらだいたいわかった気になっちゃうんですけど、
今改めてやっぱりさっき言った自分のそのボロカダテとかの方やつって実際やってるし、
わかってきた気になるんだけど、そうじゃないやり方。
例えば新築マンションとか、新築マンションの投資法とか食べじゃないですか。
そうなんて全くその未知の世界だし先の話だから全くその読む気しないんですけど、
そういうのも読まないといけないなと思いました。
すごいな。
そうみたいです。
自分と全く、例えば区分マンションとかって僕全くやる気ないんですけど、
区分マンションとかの投資法でやってる人もいるじゃないですか。
それで成果出してる人もいるので、そのやり方っていうのも知っとくのは意味あるのかなと思ったりして、
全くまだ今読んでないですけど、いろんな本も読んだほうがいい。
読んだほうがいいんでしょうね、たぶんね。
すごいな。
でも僕は今、貧乏の動画でいっぱいなんで、なんか読めないんですけど。
どうですか?もやもやは晴れてきましたか?全然晴れないですか?
え、もやもやですか?何の?
あれですよね、山丸さんとパルサーさんに、
あれ、そういう相談をしてる会だったんじゃなかったっけ、この間の。
これまでの歩みを聞くだったり。
そうですね、なんか本当に純粋に皆さんが、なんで不動産投資始められたんかとか、
しかも今回、アモンさんもそうでしたけど、
面白いなって思うのは、誰一人DIY好きで始めた人とかいないっていう。
確かにそうだもんね。
面白いなって、その共通点を見えたりとか、皆さんが始められたきっかけとか、
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すごい興味があったので、アモンさんにも聞けたらいいなと思ったんで。
そうそう、その視点もありましたね。山丸さんも言ったんですよ。
そう、そうなんですよね。
僕もその教えてもらった、最初に教えてもらったそのスクールの教えてくれる先生役の人も、
全くそうなんですって、同じこと言って。
同じっていうか、好きではないと。好きなんですけど、ただできるっていう。
その人めちゃくちゃ、パルサさんも知ってる人ですけど、上手いっていうか、上手いし、早いんですよ、とにかく。
たぶんこの間パルサさんに言われたやつも、10秒ぐらい早いと思うんですけど。
すごい。
いや、わかんないけど、パルサさんも今相当モンスターに近づいてるから早いと思うんですけど、
すごく早くて、それのイメージが僕もあるから、それに比べたらめちゃめちゃ遅いんですよ、自分は。
なんだけど、好きか嫌いかで言うと、嫌いじゃないんだと思うんですよ、僕も。
山丸さんと一緒で。
嫌いじゃない。
山丸さん、壁紙好きってよく言ってると思うんですけど、壁紙貼るのは好きって言ってましたっけ?
言ってました。表層好きですね。
表層ってみんな、僕も一番最初に教えてもらったのは壁紙だし、一番簡単って言ったら職人の人に怒られるんでしょうけど、やった気になれるっていうとこだし、
壁の色が白くなっただけでめちゃめちゃ綺麗に見えるんですよね、確かに。
物をボロボロのやつが綺麗になるっていうのを見るのは楽しいですよね。
綺麗になるから。
物作りではないけども、綺麗なものが出来上がっていくっていうのは楽しいかなって。
そういう意味では楽しいし、あと自分が知らなかった、家ってこうなってんだみたいな。
構造的な。
構造的なものとか。
そういうのとかも、いまだに僕も発見っていうかね、文伝版の裏とかこうなってたんだみたいなのとか。
屋根裏とかの電気の線とかを通したりするんですけど、
当たり前っちゃ当たり前なんですけど、屋根の裏に電気の線が通ってこういう風に通してるのかとか、
意外と単純だなとかっていうことが知っていくのは面白いのがあるかな。
そう、だから面白いのは面白い。
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けど、これ、趣味、本当その定年後っていうか、本当に時間もお金も余裕があって、
自分の例えば別荘を自分で作りますみたいな。
それだったらいい趣味にはなるかなっていうのは思いますかね。
なるほど。
ただまあ、これで実際にお金を稼ぐっていう風に考えると、
ちょっと自分でやるんだとちょっとあれなんていうか、そこまではうまくないっていうか。
そうなんです。
ここがまたね、やっていくと難しいところで、
パッと01の時、例えば壁紙自分で考えて貼れなかった時から、
自分でこれこうだなって切って貼って、
壁紙をちゃんと合わせ切りってやりましたら、
壁紙を2つ重ね合わせて真ん中切っていくみたいな。
ヤマルさんの動画で上がってましたね。
そうそう、あれ基本的なことなんですけど。
それを繰り返して遠くから見たら繋ぎ目が全く見えないみたいな、
めちゃくちゃ綺麗みたいな自分でも思うのは楽しいんですけど、
でもそれを突き詰めていくと、
職人の人とかって多分もっと先の次元で綺麗じゃないですか。
普通の家って壁紙ってもう意識することもないぐらいの壁って、
壁紙の端っこどうなってるかなっていうのも別に気にならないじゃないですか。
自分が住んでるアパートもそうなんですけど。
そこまでできるかっていうとできないですよね、自分もやっぱ。
やっぱこう端っこがちょっとぐちゃってなったりとかあるんで、
こういう不完全な出来栄えは結構見てて、
自分でやっといてなんなんですけどちょっとイラっとくるっていうか、
そこのもどかしさありますよね。
そっか、でもアモンさんの話聞いてちょっと嬉しいなと思ったのが、
私もすごい上手に苦手で上手にできないんじゃないかって思ってるんですね。
で、今までの自分が生きてきて自分のそういうセンスとかを見ると、
やっぱりそれ多分穴がち間違ってなくって、
おそらくこううまくいかないみたいなことが多いんですけど、
多いと思うんですけど、
でも、そういうふうにアモンさん自身は自分がうまくいかないなって感じてらっしゃる中でも、
でも、DIY嫌いじゃないって思えてるっていうのが、
それはなんか、やんまるさんは表装が上手にできるから好きみたいな。
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あー、なるほど。
それがちょっと違うかなって思ってて、自分ともしかして。
あー、そうですね。
でも、最近とも自分でやってて、
今やってる物件はどっちかというと安くてよりは、
ミンパクにしようと思ってるんで、ちゃんとやらないといけないんですよ。
なるほど。
だから、ちゃんと外注した方が正解なんですよね。
早くきれいにするためにお金使った方がいいんですけど、
そこをちょっと自分でやったことによって、
ちょっとやっぱりクオリティが今までよりはうまくなってるけど、
プロのクオリティじゃないじゃないですか、素人なんで。
だから、ちょっと不満はありますね。
これは趣味だったらいいですよ。
自分のために使う物件で、
自分で愛着持って使うんだったらいいんだけど、
これを自分としようとした時に、
クオリティだとちょっと高く売れないかなっていうふうに自分では思ってるんですね。
だから、そういう意味で、
自分でやるべきこととやらないべきことを、
ちゃんと判断していくっていうのは多分大事なんだろうなって、
最近になって思ってきました。
なるほど。大事な視点ですね。
だから、1件目自分でやってみたらいいと思いますよ、多分。
何やっても、僕は楽しかったなと思ったし、
自分なりに考えて、和室の床の間あるじゃないですか、段になっている床の間、
あれをフラットにしてみようとか言って、
よくやる手法なんですけど、
あそこをバーって潰して板をフラットにして、
エアの面積を増やすみたいなことをやってみたんですけど、
それは1件目それをやって満足はしたんですけど、
でも時間と労力と出来栄えを見たら、やらないほうがいいか。
なるほど。
完璧にできるのはいいですけど、
やっぱりどうしても段差が、僕の腕だとできちゃったりするんで、
そう考えると、そこまでやらなくていいかとか、
いろいろ学んできましたね。
なるほど。
本当ですね、まずちょっとやってみて、
それで感じていくことが大事だなって思いました。
でも外周とかDIYとかうまく使って、
女性なんで多分、前言ってましたけど、
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石膏ボードを天井持ち上げてとか絶対無理なんで、
無理でした。
サブロクの合板を6畳の和室を全部溶質化するっていうのも、
まあまあしんどいじゃないですか。
合板をホームセンターで買ってきて車に積んで運んでみたいなところも、
今も自分でこの間も久しぶりにやって、
まあまあ面倒だなって思うんで、
一回こう経験はしたものの、
自分でやると多分体力と気力がかなり消耗するんで、
やり方さえ知っとけば別に、
あとは外周とか人を呼んだりとかで、
そういうのがいいのかなと思いましたけど。
そうですね。
あもさんあと40秒でこの収録終わってしまうので、
そろそろ締めに入ろうと思います。
ありがとうございます。
収録の設定とか、スタイフの仕様で。
120分なんですよ、マックス収録できるから。
こんな長時間。
こちらこそ本当にありがとうございました。
とても自分のアウトプットのいい機会になりました。
応援しています。
今後ともよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ありがとうございました。
01:52:32

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