近況報告とパートナー「しかくん」
ご無沙汰しております。
年末年始に実家に帰省して、一人じゃなくて、今回はパートナーについてきてもらって、一緒に帰ってっていう感じだったんですが、
私の親とか、幼稚園から高校、人によっては大学まで一緒に過ごした地元の友達の集まりに、
一人にするわけにもいかないかという感じで、ちょっとすいませんが社交をしてくださいということで、一緒に来てもらったりして、
人によっては、私はパートナーを連れて行き、人によっては子供たちを連れてきてくれてみたいな、そんな感じだったんですけど、
パートナー、この呼び方ね、何が一番しっくりくるかわかんないんですけど、
人はちょっと照れる、照れるのかな、わかんないけど、そういう感じ、そういう感じだけど、
良い故障が見つからないですが、
しかくんっていいか、しかくんって私が呼ぶことは基本的にないんですが、しかくんという活動名で、
活動名、怒られちゃう、ハンドルネームでやってるから、しかくんというパートナーですね、
だから私の、私にゆかりのある人たちに会ってもらったりしたわけなんですが、
普段からしかくんは私のことを、なんか、ジャスティスって言うんですけど、
まあなんか正義感振りかざしみたいな、あんまり良くないなーって思うんですが、
まあ、彼からすると、別に悪い意味ではなく、一貫性のあるジャスティスっていうのが、
他の人からもよく言われるんですけど、信用できるみたいな、っていうところのジャスティスさみたいな、
ちょっと意味わかんないと思いますが、そういうのが多分あって、
信頼じゃなくてね、信用、あんま嘘ついたりしないだろうなーみたいなことかなと思うんですけど、
あとなんか変な、そんな変なことしないみたいな、一貫性のあるっていうことなんだと思うんですけど、
っていうのも日頃から言われるんですね。
で、まあ面白いことに、面白いかわかんないけど、
家に帰ると、私の母親が、しかくんに対して、私を紹介する、
会ったのは初めてじゃないんですけど、昔の話なんかをちょっとしたりするときに、
とにかく少しの曲がったことも許せない、みたいな風に言ってて、
あれ、そうか、みたいな、だいぶ前から、幼い頃からそんな感じだったかって思って、ちょっと面白かったです。
今に始まったことじゃない、それはわかっていたんですが、
どっちかっていうと、私は母親の気質というか、
普段の振る舞いに影響されて、自分の性格が出来上がっているところがかなりあると思うので、
なんかあんたが言う?みたいな気持ちはありましたが、
この人から見ても、そんなだったんだっていう、ちょっとの曲がったことも許せない女児ですかね。
小学校の途中ぐらいまでは、結構大変だったのかな、わかんないです。
大変、大変、周りが大変っていうことはないと思うんですけど、
そう、多分、社交力が一切なく、
4年生ぐらいからちょっとなんか、ちょっと人となんか交流したりすることが出来始めたんじゃないかと思うんですけど、あんまり覚えてないけど、
なんかそんな風に、昔からそんな感じだったんだなぁと思って、
で、あくる日、古い友人たちと会って、みんなで昔話で盛り上がる、退屈そうな子供たちと全然話がわからないであろう資格の、
いる中で、昔話で盛り上がっていたんですけど、
私のことをやっぱり、友達たちもそれぞれの昔の立ち位置というか、
友人関係の中の立ち位置とか、エピソードとかを話してて、
なんか、なんて言われたんだっけな、怖いじゃないけど、
いや、やっぱり正義感が強すぎたみたいな話はそこでもされて、
正義感、
で、その当時中学生ぐらいまで多分全部出しちゃってたので、
いわゆるちょっとふざける男子が許せないみたいな、
本当に多分常に怒ってたし、
男子にキレてたみたいな話、
女子の中でも敵にしちゃいけないみたいな、
そういう風になってたみたいな話がありまして、
だから昔はめちゃくちゃトゲトゲ、ずっとトゲトゲしてた、
ちょっといじめっぽいこととかが身近であると、
その、やってる方、いじめてる方の人を許せなくて、
ちょっと裏でいろいろやっちゃうみたいな、
なんか、やばかったよねーみたいな話をして、
だから、曲がったことを許せない、
なんか良くないとされてることをとにかく許せなくて、
ずっと怒ってたんだと思うんですけど、
でも友達が言ってたのは、
ただなんか年々大人になるにつれて、
パワーが弱くて、
喋るのも遅くなって、今はこんなにまろやかになりましたねみたいな、
まろやかとは言ってなかったけど、そういうニュアンスで、
こんなのありました、なっちゃったねーみたいな、
なんか、あの正義感どこに行っちゃったんだろう、ねーみたいな風になったけど、
いやーでも、大人になって、
直近、ここ数年で出会ってるシカ君からもめっちゃジャスティスって言われてるなーって思って、
全然変わってないのか、その中でも変わってるんだろうけど、
思って、面白かったです、ちょっと。
なんか、多分これからも変わらないところなんだろうなーとか、
昔からやっぱりそうだったんだなーとか、
思いました。
完璧主義と生きづらさ
なんかその、ジャスティス気質を、
それ自体をなんかまろやかにするっていうのは、
あんま現実的じゃないっていうか、
感情への作用の仕方が、
多分、あんま変わらない、
その、認知を変えるみたいな話はあるけど、
別に悪いことしてるわけじゃないから、
それはそれでいいのかなーって思うんですけど、
ただ、まあ結構疲れますよねー。
あんま、なんか、生きづらさっていうよく言うやつ、
生きづらいっていうのは、
この、2,3年、3年、3,4年、2,3年ぐらいですかね。
で、あーなんか生きづらい気がするみたいな、
思えるようになったんですけど、
それまでは、そんなのは当たり前というか、
全員そうだと思ってたから、
生きづらいとか、自分は生きづらさを感じています、
みたいなこと言ってる人は何を言ってんだろうなーって、
正直思ってた。
生きづらいんです、みたいな。
思ってたんですけど、
なんかそういう風には思えるようになってきたというか、
うーん、そうですね。
引っ越し作業と不動産屋の評価
他の、他人のことを、
自分と同じだと思うのをやめられるようになってきた。
弱い、30、運才、ですけど、
あー、で、まあ、それこそパートナーから見ても、
どうやら生きづらそうに見えるみたいな、
こともまあ、言われて怒ったりしないというか、
あー、そうかー、みたいな。
なんかジャスティス的なことと、
正義感っていうキーワードと同時にですね、
完璧主義っていうのをよく言われて、
これはなんか、すごく仲いい人以外でも、
ちょっと距離のあるまあまあ、
仕事関係とか学校関係とか、
何かしらの活動を共にするような人から、
言われることが結構あるんですけど、
完璧主義、完璧主義ってねー、
完璧主義って言われる人は、
完璧主義だとは思ってないから、
完璧主義って思われてるんだと思うんですけど、
なんかだからね、完璧主義っていうのはね、
存在しないんだと思う。
本当は。
別に主義だと思ってないし、
完璧、最低限なんだよな。
最低限なんだよなー。
でもやっぱそれを人に教養しないようにしないとなと、
ちょっとずつ反省はしてるんですよ。
最近引っ越しをしてから前の家を、
大経の日までに、
なるべく綺麗にして、
賃貸のお部屋をお返ししようっていうところで、
最低ラインの綺麗さっていうか、
ちょっと要求水準が高いんだと思うんですけど、
でもさ、別にそんなつもりないけどね。
そんなつもりないけど。
っていう感じで、
これぐらいやんなきゃいけないみたいな、
ただ荷造りがマジで終わらなくて、
引っ越しの前の日と前の前の日はほとんど寝てない。
3時間ぐらいしか寝ずにやってて、
性格…いやーね、引っ越しね。
資格は持ち物が多いんですけど、
彼はね、最後まで、
個人の荷物の荷造りを最後までやってて、前日まで。
あのさ、
自分のやつの後にさ、
二人のやつがあるよねみたいな。
あ、やべ、帰ってきちゃった。
一旦切るか。
一旦切りまーす。
資格の悪口を言ってたら資格が帰ってきてしまうっていう。
お疲れー。
何?晩御飯。
弁当。
お腹?
セブン?
あー、あれか。
まだ引っ越しをしてから実際に至れてない。
至れてないという。
我が家、我が家です。
それで、今さ、煮作りの話をしてた。
あ、すみません。
ごめん、びっくりした。
で、前日も、
荷物っていろいろあるよねみたいな感じで。
あと掃除もだし、
あって、
私が家の物、家庭の物っぽい物を
詰めてる間、
なんか、鹿くん、鹿くんさん。
鹿くんはなんか、
自分の本とかを
いかに傷つけないように
ダンボールに入れるかみたいなことを多分やってて、
全然進まない割に手を出そうとしたらなんか、
やるからって。
抵抗してくるみたいな。
ただなんか、あまりにも私が寝てなかったために、
最後はもう諦めて、
私が夜中までなんかやってる、
掃除とかやってる間、
なんかスヤスヤ眠る鹿くんに最後、
LINEを残して、
引っ越し当日の朝の前の夜、
朝か、もう。
LINEを残して、
あとこれとこれとこれ、よろしく。
あとはよろしくみたいな感じで。
で、ちょっと仮眠をとって、
起きたらちゃんとでもやってくれていて、
いやー、よかった。
安心しました。
それでまあ、
あーそう、引っ越しの掃除の話なんですけど、
最終的に時間がなくて、
私としては十分に掃除ができないまま、
前の家を退居することになったんですが、
不動産屋の立ち会いの時に、
なんか、なんて言ってたんだっけ。
私がこれまで見てきた家の中で、
一人を争う綺麗さ。
ここでルームクリニックの日をいただくなんて、
もったいないですね。
私がこれまで見てきた立ち会いした中で、
一人を争う綺麗さ。
で、えーって思って。
ちょっと不服、褒められてるのに、
いやー、世の中に対して不安になるっていうか、
大して綺麗じゃないのに、
綺麗って言われると辛い。
そうだよね。そんなに綺麗じゃなかったよね。
全然やりきれてなかった。
だからそれが心配だよ。
だから、なんか、まあよかったねみたいな。
追加で費用とか取られなくてよかったねみたいになってる一方で、
なんか、リップサービスかもしれないけど、
本当にこれがそんなにいい状態なのであれば。
僕が不動産屋だったら、みんなにそう言っちゃうかもしれない。
やっぱみんなにそう言ってるのかな。
でも取るときは取るもんね。
でもそうだとしてもみんなに言わないでほしいっていうか、
別に嘘をつかないでほしい。
僕と似た匂いを感じてる。
ああ、そうか。
サービス精神っていうか。
喜びそうだなと思って。
本当に嫌だわ、それ。
だから日頃私に言ってることもさ、そういうことなんじゃない?
信用が壊れちゃうよ。そんな嘘をついてたら。
嘘じゃないよ。心の底から思ってる。
それが問題なんだ。
嘘だったらやめられる。
嘘だったら強制的に直せる。
でも相手のやりがいとか喜びのために言ってるんでしょ?
心の底から思った上で言ってる。
だから立ちがわれない。
立ちがわれるのかわかんないけど、それはじゃあいいんじゃない?別に。
うん、思ってるなら。
嘘だったらちょっとね。
心の底から思った上で喜びそうだなと思って言って。
思ってるならいいんじゃないか。
ご飯食べる?
どうぞ、もちろん。
10分くらいだけやろうと思ったら長くなっちゃった。
なんか、まあそう、それで、そんなのは一つの話で。
AirPods紛失と音楽事情
完璧主義。
完璧主義ってね、主義じゃないよ。
完璧?
違う。全然完璧。最低限の。
最低限の。最低限主義、むしろ。
最低限主義。
だから、でもなんかその、ね。
やだ。
これって前、もしかして、なんかで話したけど。
一旦6割の完成度で出した方がいいみたいな話して、ちょっと喧嘩みたいになったよね。
喧嘩じゃないけど。
ちょっとしたパーティーか。
9割、初っ端から9割目出すより6割くらいで一旦出した人に見せた方がいいみたいな言説が流行ってる件について。
ちょっと空気悪くなったからカットした気がする。
出さなかったかな。出したのかも。
ちょっとしたパーティーに何を出してるか分かって、把握してない。
だからあれだけど。
それもさ、そもそも9割だと思ってないから。
9割だと思ってやってないのに、一旦6割で最初から完璧目指すからさ、みたいな風に言われるともう心がズタズタになっちゃう。
かわいそう。
完璧主義っていうものは、完璧主義って言われる人は完璧だと思ってないから、完璧主義っていうものは存在しない。
いる。ありがとう。
しないと思ったっていう話でした。
だからまぁそんなこんなで。
でもまぁ、さっき嘘つくとか言っちゃったけど、鹿くんは私に嘘はつかないんですよ。
私がおかしいときは、なんかおかしいって。
なんかおかしくなってるよみたいな。
パニックみたいになってるときは、ちょっとおかしくなってるよみたいな言ってくれるし。
そうやってこう身近で、ちょっと冷静に観察してくれる人がいることで、
ちょっとなんか、変えたいともそんなに思ってないし、変えられる、そんな簡単に変えられるもんじゃないけど、
その、正義感が強いとか、完璧主義みたいな人から言われがちなことを、
まぁ、なんかこう反抗心を持たずに受け入れられるようになってきた。
および、なんかまぁちょっと、生きづらいって思って、
ちょっと休み休み生きていっていいんだなって思えるようになってきた。
という、長期的な近況報告でした。
最近、最近っていうかもう1ヶ月ぐらい、
AirPodsをなくして、日常的に使うイヤホンがなくなって、
全然、その、皆さんの、皆さんのって誰か知らないけど、
こう、人のポッドキャストとか聞けてないです。
ゆうしけ自体は?
ね、ゴミ太郎のポッドキャストしか聞いてない最近。
全部最新まで聞き終わっちゃったけど。
そう、あと音楽、音楽も聞いてないです。
やばいね、やばくはないよ別に。
そんなことはないけど。
通勤つらすぎる?
そうだね、やっぱり通勤とか行き帰りの時間にやっぱり仕事のことを考えちゃうんで、
仕事のことを移動時間に考えるのは、やめたほうがいい。
心がね、心身がダメなので、なんか聞いたほうがよくて。
AirPodsさ、でもさ、高い、高いよね。
家使おう。ただ行きます。
どうぞ。
近況、じゃあ近況ね。
2025年のベストソングとiPhone購入
2025年に聴いて、2025年に出た曲じゃないけど、2025年に聴いて気に入った曲を一つ紹介しておきます。
急に年末になって踊り出た。
2025ベストソングに踊り出た。
パスピエの4月のカーテン。
それでは聴いてください的な。
それでは聴いてください。パスピエで4月のカーテン。流れませんけど。流れませんけど聴いてください。
アニゾンスクエアガーデンっていうバンドのベースとほとんどの曲を書いている田淵智也さんのカバーアルバム。
40歳記念だっけ?
そうだよね。
カバーアルバムを買いまして、それに入ってた曲で、田淵さんのカバーめちゃくちゃ良く、原曲も聴いたらめちゃ良かったという曲になっています。
田淵智也ソロカバーアルバム、田淵智也は多分ストリーミング配信などはないみたいな話だったと思うので、
CDを買わないと聴くことはできないですが、私は田淵さんの歌結構好きで、
アニゾンスクエアガーデンっていうのはボーカルは斉藤浩介さんという別のめちゃくちゃ良い歌う人のボーカルなんですけど、
田淵さんもとても声が良くていいよっていう話でした。
あと、2025年の報告としては、
12月かな、11月かな、iPhoneを買い替えました。
13ミニから16の、何もない普通の16を買って、
16プロを買えば良かったと心から公開しているというところです。
でも快適にはなりました。
13ミニは多分最新のAppleのiOSにスコブラ相性が悪いのかな?
多分何かしらの理由がちゃんとあって、
全然動きが指についてこない最悪状態だったので、今はすごく快適になったんですけど、
iPhone16 Proは、
四角いiPhone16 Proなんですが、
画面にずっと時計が出ている。
スリープ状態でも時計が出ているっていう謎の機能があって、
そんなのいらないだろうって思ってたけど、
私はあんまり腕時計を仕事中以外はしないので、
かつ時間管理が厳しくて、
常に1分1秒争う生活をしているので、
朝とか、チラッと時計を見るためにスマホをカチッとやるんですけど、
カチッがうまくいかないみたいな時があったりとか、
いちいちそれをやって、
うまくいかなくて、
時計がずっと表示されていたら、
人生違ったかもって思ってます。
はい、終わります。
パートナーシップ制度の利用と今後の抱負
こんな感じで、
2026年も2月目に突入しておりますが、
たゆたうラジオ。
これは実はたゆたうラジオのつもりで録音しているので、
なかなか頻度高く今のところできていませんが、
たまにしゃべって残しておけたらいいかなと思っています。
じゃあ最後に1つ、
割とちゃんとした緊急報告ですが、
こしか君と自治体の制度を使って、
先日パートナーシップ先生制度を使って先生してきました。
先生ね、してきましたね。
なんか表彰状じゃないけどさ、なんかもらったね。
私たち事実婚、私たちとか言い足したらちょっとしたパーティーになっちゃう。
別にしゃべっても大丈夫だよ。
事実婚ですが、
家族として一定の法的な権利をできるだけ持っていたい、
持っている状態にしたいと思って、
おいおい厚生証書みたいな作成を検討しているんですが、
ちょっと手が回っていないので、
とりあえず近くの病院とかだと、
自治体のパートナーシップで家族として扱ってもらえたりとか、
その辺がちょっと活かせる部分がありそうということだったのでやってきましたね。
面白かったね。
またそれもそのうち話しましょう。忘れないうちに。
いろんなことがありすぎて。
そうだね。最近いろいろありすぎて。
どんどん忘れちゃう。
どんどん忘れちゃう。
もう頭が毎日溶けて。
風邪も流行ってるんで。
今年はインフルエンザはB型ですかね。
大流行中。
あなたも私も気をつけましょう。
あなたっていうのはこれを聞いている人のことで、
あなたではない。あなたも気をつけてください。
今ののわしかくんのことでした。
聞いてくれてありがとうございました。バイバイ。