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つるつるすべすべ
つるんぱコラボ)
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つるんぱコラボ)
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マヤソン持ってんの?
そうそうそうそう。
これもいいけど、これもすごくいいんだけど、もっといいのがあるよ。
思っちゃうな。
思っちゃうよね、やっぱね。
元カレー思い出しちゃうみたいな。
またちょっとそれそれだよね。
違うんだ。
ちょっと違ったね。
ドンソンになっちゃうから。
巻き起こっちゃう。
天性だよ。
でもやっぱりね、カレーのね、カレー麹も入手して、名前もちょっとうっすら。
名前も記憶も?
名前もうっすらなってきちゃうからね。
カレーのやつ、表メニューになったでしょ。
カレーに卵の黒こじつけてやったことあってね。
こうやって食べたいなっていうのも思い出しますよね。
思い出した。
朝ごはんも食べて、お昼も持って帰ったからね。
お昼もお弁当にしてもらってね。
朝カレー食べてるのでカレー持って帰ってましたからね。
そうそう、大好き。
いいんですかって言って。
いいんですか、同じものにいいんですかって言いながらね。
いいんです。
すごくね、朝昼食べてたからやっぱりね、禁断症になりますよね。
いつ行けるんだろうっていうね。
あと10日ぐらい?
10日ぐらいか。
10日ぐらいですね、今日10日ぐらい。
10日で退院しても足がほら、怪我しちゃってるから。
映画ができるでしょ。
そうそう、さっき案が浮かんだんですよね。
そうそう。
映画まで食べればって。
テラス席がね、今生まれたとこでしたね。
テラス席。
お店のおかげでね。
そうそう、テラス席。
テラス席で。
おしゃれな。
おしゃれにテラス席で。
意外といいですよ。
テラスで食べたいっていう人出るかもね。
出てほしい。
出るかも。
アンテナ席とは争奪性になるか多分、多くて2人ですよね。
そうね、やっぱり。
片っぽしかわからない。
片っぽしかない。
10列駐車みたいな、10列で置いていけばいいのかなと思って。
テーブルみたいな。
そんな距離ないっけ?
入り口からさ、ゴントンみたいな。
通るとこは?道は?
そんな狭いっけ?
あ、外に?内側に?
外だとほら、いろいろ問題出ちゃうんでしょね。
地域災害だとね。
そこからそこの縁側の入るところの、そんなにスペースないでしょ。
2人ぐらいかな。
そうか片っぽ空くから。
そうね。
アイロン台かなんか置けば。
ホスパイン?
おばあちゃん家だからね。
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アイロン台とか置けばいい。
でも工夫次第かもね。
確かにね。
いいですよね。
お見送りはだから行ってらっしゃいが、
もうみんなで言うっていう形にはなります。
もう行くからねってね。
ちっちゃいつるんぱさんいるんだって男の子会ったことありますか?
何歳かな?
ちっちゃいゆつるんぱさん男の子。
2歳?3歳?何歳だっけな?忘れちゃったんですけど。
一緒に必ずお見送りしてくれるんで、行ってらっしゃいって振ってくれる。
で、男の子が、男の子自身が帰るとき、
こっちの玄関でね、行ってらっしゃいって言おうとしたら、
違うって、ここからやってくれって言って。
玄関あそこからやってくれって言って。
あ、そうここねって言って。
かわいい。
そんなこと言うの?
あそこからやっぱり行ってらっしゃいするのが、
横でもらってるんだなって。
分かってるね。
ここからやってる。
ちびつるんぱちゃん。
すごいな。
天狗アテラス席の方は漏れなく。
お見切りの仕方がね。
そうそうそう。
ほんとにね。
そうですよね。ここにいらっしゃる皆さんは、どこかに行きたいわけで。
そうそう。どこか知らない。
おっとっと、びっくりした。
たまにくしゃみも出たりするわけよ。
みんなやっぱりね、怪我して帰りたいところとかね、
行きたいところはあると思うんですよ。
あるんでしょうね。
今はちょっとホスターかけてね、かおりさんにLINEしちゃってね。
そうそうそう。
今日の朝ごはんはこんなんですって送ってきて。
幸せに送ってね。
私も暇だからね。ちょうどよかったので。
ほんとに動かないとか外に出ないとか脳みそ使わないと
ほんとに認知症になるリスクが高くなるから
今日は私の認知症予防にお力添えいただいたんですよ。
外に出ろと。
私もありがたい。
良かった。
こんなところだったりとかに、
昨日喋ってたミソササイズですよ。
あれめっちゃ良いですよね。
下半身動かせなくても座ってできるから
ミソササイズだったね。
ほんとね。
大臓潰す作業がね、便利になるっていう。
そうそう。指先使うってね。
うん。
筋トレに行くって結構ハードル高いですもんね。
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確かに。
筋トレに行って体力つけるのもいいけど
ミソ潰して進化物ができるっていうのはね。
そっかそっかそっか。
一石二鳥よりいいかもしれない。
ねー。
家族もだって喜ぶし。
役に立ってるしね。
なんといっても。
今日夕ご飯何ですか?
何だろう。
一応そこにこんだてはあるんだけどね。
何だろう。
筋のあれが出ないことは間違いないからね。
絶対出してはいけないとこですからね。
絶対に出してはいけない。
大学病院にいたときはかなりの制限があるんですよ。
こんだて立てるにしても予算もあるし
肉、魚、豆腐とかも被らないようにやらなきゃいけないし
野菜の使う量とかもいっぱいある中で
管理用石とかは一生懸命立ててるんでね。
すごいよね、本当にね。
飽きさせない努力がすごく感じます。
こんだて見てね。
大変なんだろうなっていう。
本当に。
お皿1個買えるのに大学病院って大変なんですよ。
何千件あるじゃないですか、お皿。
1個お皿買えるのに本当にすごいから
大学病院とか幼稚園保育もそうですけど
いろんな制限の中で予算が立ててこんだてを
制限時間の中で調理師さんたちが作るっていうね。
中毒も何も起こさずに異物混じりもせずに
そういうとこではね、本当に作ってくれる方に感謝です。
感謝ですね、ありがたいですね。
これはワークアップからのうちのプルスベンジですから
真逆いってますんで。
金がなんとかしてくれるっていう。
全部金ですって。
でも懲戒には言い訳だからね。
本当に。
つるんぱ先生、友達知らんときに
つるんぱ先生も病院の先生も途中駆けに来てくれてて
知らずにね。
そうね、私偉そうにね。
知らずにね。
何食べてます?どれが好きです?って言ったら
これかなって言ったら
いや、それ今日頼んでないですよ。
頼まずに、自分で知らずに食べちゃダメですよ。
ちゃんとこれはこれって認識して食べたほうがいいですよとか
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すごい偉そうなこと言っちゃってね。
でもそれが言えるのがうちなんですよね。
環境がそうされてるんですよ。
あのね、空気がね。
先生も優しいからね。
いわゆる何もじゃなく恐れないし。
来てる人は?
そうなんですよね。
来るのやめるかやめないかまだ来てるから、今後も。
何もね、不快じゃなかったってことなんですよ。
そう、不快だと来ないでしょ。
そうですね、なんだあいつみたいな。
なんだ人が来るの?
変なやついるみたいな。
本当にね。
気にかけてるからね。
ね、ほんとね。
話をしながら食べる朝食もね、楽しみだったけれども。
待ってほしいからね、みんな。
本当に素敵な人がいっぱいね、いらっしゃるからね。
本当ですよ、本当です。
任せてきたんだ、私。
いいじゃないですか、かおりさん。
お家に帰ればいろんな。
そう、たまごの漬物お家にもあるしね。
かおりさんほら、作成者だからいろいろ食べ放題だからいいじゃないですか。
そう、あれね、うちのあれただうちのご飯なんですよ。
スルスルベンチのためにやってるんじゃなくて、うちのただ、我が家のご飯をただ出してる。
いいですよね、金のぜんぶ漬けとか食べ放題みたいなさ。
私も食べたいですね。
発酵したものしかうちないから、冷蔵庫開けて作り置きとかないから、
全部ヤンニョムとか、試作中のスルスルベがいろんなのが入ってたりとか、
いつから発酵してるコースとかわかんないのとか、
お酒になりかけつってるやつとかめちゃくちゃあるから。
あれって食べられる食べられないがあるんですか?
それともずっと置いてきて発酵さえ良ければ食べれるっていう。
色とか香りがおかしければもうそれは即サヨナラですけど、
自分はね、大丈夫。
見極め難しいですね。
でも本能でわかるでしょ。
本能任せ?本能任せなの?
本能信じてなさすぎる皆さんの直感とか。
すごいなんか深い話だね。
そうね。
お切れ付き…あ、やっちゃった。いい?
切ったことなかったのに、切れたらわかったわけでしょ?
それ本能じゃないですか。
たぶんね、切った人とか見たりとか聞いたりしてて、一緒や。
まあまあね。
切れてるってなったけど。
切れてたけどね。
でもほら、食べ物をさ、良い買いでダメとか、
それはちょっと難しいかも。
しかも自分で作って発酵させたものが、良いか悪いかの判断は怖い。
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でもね、だからわかるんですよ。
自分の菌が入ってるでしょ、錠剤菌が。
混ぜるから?
そうそうそうそう。だからわかるの。
超えるようになっちゃう。
そうなの?すごい。
子供さん、泣いたらわかったでしょ。
なんか寝てても目覚めてたでしょ、夜中。
呼ばれなくても。
あって目覚めたら、なんか泣いてたとか汗かいてすごいエネルギー出しちゃったとか、わかったでしょ。
わかるわ。
それ一緒一緒。
本当に?それ一緒なの?
一緒一緒。
これを熟成させて、どうかな、やばいかもっていうのはある。
やばいかもって捨てたりとか。
やばいかもって思ったら、そのやばいかもっていうエネルギーがいっちゃうからやばくなる。
気の持ちようみたいなのある?
企業めっちゃくちゃあるんですって。
本当に?
書籍にも書いてある、古屋の寺田屋さんの八甲堂っていうやつにも書いてある。
本当にある。
いいと思って食べれば大丈夫ってこと?
食べて変な苦かったり、変なツンってする香りとかすれば出しますよ、それは。
でもなかなかない、それ。
で、どうかな、どうかなって思うから変に腐敗しちゃう。
そんなもんなのかな。
逆に嫌な気持ちのときに仕込むから変なものができちゃうわけで。
でも万全なときにやらないと。
万全なときのときにしかやらない。
先生に当てられるかも、やばい当てられるかも、やだって思ったら当てられるでしょ。
当たるよね。
それそれそれ。
なんかあれキョドっちゃうから、目を伏せてすごいなと思う。
キョドキョドってしてるの、先生が。
イタッチして。
イタッチして。
それ一緒ですよ。
一緒なのかな。
一緒一緒、完全に一緒。
すごいね、面白い。
飛んでるから、そのままでがエネルギーが。
そんなもんなんだ。
だから、そんなこんなで。
そんなこんなで。
そうですよ。
テラス席でお待ちしてますよね。
分かります。ぜひぜひ。
テラス席に足あげていたら、トモメさんですもんね。
声かけてください、大変だったねって。
そんな大変ではないもん。
大変ですよね。
臨機になったのに動けないのが一番辛いですよね。
そうなんですよ。
お仕事かなきゃいけないね。
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元気が一番ですよね、健康が一番ですよね。
本当ですよ。
元気に生きたいです、テラス席にね。
みんなで待ってます。
ツルンパー、アツンパー、キン。
全員で待ってますね、ちょうど前から。
焦っていただけます、会員した赤月には。
お祝いですよ。
お祝いしなきゃな。
その時みんなでお祭りしましょうね。
本当に。
コンムチャでね。
はい、コンムチャで。
最近、ツルンパーさんがいる人に、
ここ、俺の親だからって言って、
みんなで振る舞うことがあるんですよ。
すごいね。
いきなりカレーを作る飲み屋さんみたいな感じですよ。
いいよ、俺がいいよ。
何人?みたいな。
本当に。
かっこいい。
朝ごはんなのにかっこいい。
かっこいい。
男気がね。
素晴らしい。
この日が近いですね。
そうですね。
リハビリ頑張りますね。
はい。
シュシュシュシュしてから、
すべてすべてになってから戻ってきてください。
シュシュシュシュします。
うん、シュシュシュシュ。
口に入っても何も問題ないんで。
ほんとほんと。
だってこうやって食べてるあれだから。
そうね。
うちで育ったあの子たちだから。
このうちで食べてるからね。
全然大丈夫。
ありがとうございます。
ちょっとこれで傷も治します。
傷口でシュシュシュ。
あれなんかシュシュ言ってるけど何ですか?
看護師さん来るかもしれない。
来るかもしれない。
大丈夫ですか?
すごい締めてますけどこの辺。
揺らさないでって言ったでしょって怒られちゃう。
えーやばいね。
これがすごい早いけど何かしました?
ねー。
特許特許。
特許商品。
魔法の水。
魔法の水だ。
というわけで出張、
今日もっていうか初めてですけどね。
出張10回からお届けしました。
ありがとうございました。
こちらこそありがとうございます。
鶴んぱさんと喋るのも楽しいですよね。
こうやって聞いてくださってる鶴んぱさんも
なんかイメージ。
そう。
どんな人かな?
ちょっとこれ声聞きながらね。
めっちゃ思想してると思いますよ。
どんな人かな?
この水の力を借りてめっちゃ綺麗になってるからちょっと。
そうそう。騒々しい映画みたいになってるね。
任せてください。
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別にって言わないでくださいね。
超漢字悪い。
会うと超漢字悪い。
この笹入れの旗揉み化粧水でこの力を借りて。
無敵です。
無敵で綺麗になります。
今日もみなさん悔いのない維持日を。
せーの。
いってらっしゃーい。