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どうも、たいきです。
今日もガンガンカッコつけていきたいと思います。
よろしくお願いします。
これですね、過去2回とちょっと始まり方が違うと思うんですけど、
これからこうしていこうかなと思ってます。
僕、ポッドキャスト始める前に、
ひまらやっていうプラットフォームで音声配信してたって言ったと思うんですけど、
その時のをそのまま持ってきただけです。
またなんか気が変わったり、違うこと言おうかなと思ったら、
変えていくと思います。
今日は、このカッコつけていたいについてちょっと話したいんですけど、
カッコいいとかカッコつけるとかって意味はだいたいわかると思うんですけど、
その捉え方っていうんですかね、
すごい抽象的な言葉なので、人それぞれだと思うんですね。
僕にとってのカッコつけていたいはこうじゃないんだよっていうのを、
今日ちょっと伝えてみようかなと思います。
そもそも、大輝は常にカッコつけていたいって、
どういう意味かって説明する前に、こうじゃないっていうのを伝えたいんですけど、
カッコいいねって言われたいわけでもないし、
カッコよくなりたいわけでもないんですね。
そのままなんですけど、カッコつけたいだけなんですよ。
僕にとってのカッコつけるっていうのは、
例えば何食べたいって聞かれて、カレー食べたいとするじゃないですか、
カレー屋さんに行って何食べるか選ぶじゃないですか、
カレー屋さんだから大抵カレーを注文することが多いと思うんですけど、
僕の中で食べたい具合がカレーが50%、
林ライスが50%だったら、林ライスを選ぶのがカッコいいなんですね。
何言ってんだって思う人もいるかもしれないんですけど、
そういうことなんですよ。
それが皆さんにとってカッコいいかどうかは別として、
僕はこういうことにカッコつけていたいっていう感じのタイトルです。
大人になったらカッコつけれないじゃないですか、
照れとか見栄とかがあって、
そういうのを気にせずにカッコつけていきたいなっていう意味ですね。
これ例え方がすごい下手くそなので、
たぶん他にももっといい伝え方あると思うんですけど、
今回はこれとして、
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カッコよくなりたいとか、カッコいいねって思われたいがために始めたポッドキャストじゃないですよ、
ということが伝わればいいかなと思います。
そうですね、自己満ラジオですね。
さっきから僕、伝わればいいなとか伝わってほしいみたいなことを多分言ってると思うんですけど、
そもそもこのラジオを始めたきっかけが、
自分の辞書を作りたいんですね。
自分の辞書を作りたいっていう話はまた次回話しますので、
今回はこれで終わりとさせていただきます。
今公演で撮ってるんですけど、
雨がすごい降ってきたので、
今日はこれで終わりたいと思います。
最後まで聞いてくれてありがとうございました。
また次回もガンガンカッコつけていきたいと思います。
じゃあね、バイバイ。