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どうもー、たいきでーす。いつもありがとうございます。
えーと、今日はなんかちょっと整理したいような感じがしてることがあるので、
しゃべりながら整理しようかなと思います。
ってことで、今日もガンガンカッコつけていきたいと思います。よろしくお願いしまーす。
えーと、まあなんかタイトルの通り、嫌いになりたくない人というか、
まあタイトルどうなってるかわかんないけど、
嫌いな人についての話をするんですけど、
この番組でもそうだし、僕ずっと言ってることの一つに、
まあ、人のことを嫌いになるとか、
なんか、嫌いな人ってそのものはいないみたいな話をしていて、
要は、自分がされて嫌なこととかしてはいけないことっていう行動とその人を分けて、
その人そのものは嫌いにならない。
だから嫌いな人はいないってずっと言ってたんですけど、
まあ別にこれ嫌いじゃなくて、なんか臭い人みたいな。
その人の何か、例えば口が臭いんだとしたら、
その人の口の中の残ってるものが臭いのか、ついてるものが臭いのか、
こっきが臭いのか、わかんないけど、
その人が臭いわけじゃないじゃないですか、足とか脇とかもそうですけど、
っていうのと一緒で、ちょっと分けて考えるから嫌いな人はいないってずっと言ってきたんですけど、
なんかそうもいかない人もいるよなっていう矛盾ですね。
嫌いになりたくないんだけど、嫌いと言っていいんじゃないかなっていう人が今いるんで、
そういう話です。
まあそうですね、もう今ここで嫌いな人って言っちゃいますけど、
嫌いな人がいるんですよね。
そのなんていうんですか、
まあいいか、そこはいいや。
で別にその人の悪意がある人ではないので、その人が。
どう嫌いかっていうと、
何を関わられてほしくないんですよ。
関わってきてほしくなくて、こっちから関わることはほとんどないんですけど、
何を言われても何をされても結構マイナスに捉えちゃうんですね。
僕にとって嫌なことなんですよ。
で、その全部僕にとっては嫌なことなんだけど、
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その人にとっては全く悪意はないんですよ。
むしろ、すべきことだと思ってしていると思っていて、
その人がね、そこに対しては受け入れられるんですけど、
つまり、やってる行動とかやってることの動機、行動そのものは嫌なんだけど、
その動機に関しては受け入れられるけど、
それをしている人のことが今受け入れられなくなっていて、
なんか僕が今まで言ったことと結構逆かもなって感じなんですよね。
まあその動機を受け入れられるっていうのは、
共感するっていうよりも、
人間がそのような人間になるのって別に、
その人だけが悪いわけじゃないじゃないですか。
育ってきた環境とか、社会とか、小さい頃のとか、
まあ今も含めてなんだろうけど、
そういう背景が絡まってその人ができてるから、
だからこそ嫌な行動とか嫌いな行動とその人を分けてたんですけど、
分けてたんですけど、別か余計だったか余計というか、
一旦打てて、なのでその人がやってくること、
言ってくることに対してすごい嫌な気持ちはあるんだけど、
攻撃性は確かにあるけど悪意は全くないので、
ないと思うのでしょうがないというか、
そこは受け入れたほうがいいんだ、受け入れているんですけど、
そうするとやっぱりその人のことが行動を受け入れると、
その人のことから距離を置いてしまうんですよね。
力関わることは多分ほとんどないんだけど、
向こうからこう関わられてきた時に、
大体の行動が僕にとって嫌なこと、面倒くさいこと、怖いことなので、
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その人のことが嫌になっちゃうんですけど、
理屈では何か分かってても悪意がないことが分かってても、
悪意がないだけじゃなんていうんですか、
その寂しさとか満たされなさを埋めるための言動なんですよね。
だから他者を攻撃したいっていう感じじゃないのは、
もちろん分かってるんですけど、
感情が全然ついてこない、僕の感情が。
そうですね、難しい。
人と行動を分けすぎてるのかもしれないなと思い、
距離を置くことを、距離を、難しいんですよ。
その人のことを嫌いになりたくない気持ちももちろんありますし、
人と行動を分けて人のことを憎みたくないっていう気持ちはもちろん今でもあるので、
その人のことは嫌いたくないんですけど、
だからといって関わりたくないんですよね。
今の関わりだと、
がって言ってくる、
ちょっと具体的な話を一旦抜きにして、
今の関係だと、
嫌いになる要素での関係しかないので、
嫌いが助長されるような関係しかないので、
そうじゃない関わりを頑張って増やすことができれば、
100%のその人を知ったり見たりしてるわけではないので、
もっともっと逆の関わりを増やせば、
良い面、僕にとって良いと感じる面が見えるのかもなぁとか思いつつ、
今それをする気はする力は僕に残ってない。
このままでは嫌いなままなんですよね。
で、嫌いなままももちろん嫌なんですけど、
そのような行動をしてくる原因を解決できないというか、
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どう話せばいいんだろう、
難しいのは言葉にするのが難しいから、
好きになりたいわけではない。
結局自分の元々思っていたものに近づけたいっていう感じだわ、きっと。
だからその人のことを好きになりたいっていうよりも、
人のことを嫌いにならないって言ってたっていうのを理屈を通そうとしてるんだと思う。
なぜなら今はその人のことが言っちゃったら好きじゃんって嫌いだから、
好きが嫌いがで大きく括ったら嫌いに入ってしまう人だから、
それを認めたくないんでしょうね、自分が。
今までここまでね、行動とか言動を憎むことはあっても、
人を憎むことってなかったんですよね。
どんだけ恵まれてきたんだって話ですよね。
ってことで、今日も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
じゃあまた次回もガンガンカッコつけていきたいと思います。
じゃあバイバイ。