前回の続きかも

Summary

前回のエピソードでは、聞き上手な友達の話をしました。そして今回は、人前で話すのに慣れているけれど上手ではない人について話します。慣れているけれど上手ではない人と、おしゃべりが好きな人という二つのタイプを取り上げます。

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どうも、たいきです。いつもありがとうございます。
人前で話すのに慣れてはいるけれど上手ではない人
前回か、前々回か、それぐらいの時にあの聞き上手の話、聞き上手な友達の話をしたんですけど、
今回はまた別に話し上手な人というか、人前で話すのが慣れている人っているよなと思ったので、その話をしたいと思います。
あ、違うね。人前で話すの慣れてるのに話すのが上手ではない人っているよなと思った話をしていきたいと思います。
てことで、今日もガンガンカッコつけていきたいと思います。よろしくお願いします。
えーっと、いるよなってだけで別に全然分析とかもできてないんですけど、
人前で話すのはすごく慣れてる人はいますよね。
まあいろんな職業柄とかその人の特性にもよるんだろうけど、人前、あ、経験にもよるんだけど、人前で話すのが慣れてる人と、
人前で話すのが上手な人、まあプレゼンだったり、まあ魔を作る、魔を保つ、魔を保つって言わないな、魔を埋めるためにおしゃべりな人。
あ、でも逆というかもう一個か。
人前で喋ることに慣れている人、人前で話すことに慣れている人と、
まあお話しするのが上手な人と、おしゃべりな人、おしゃべりが好きな人がいて、
えっとね、僕が最初に思い浮かべてた人は、
上手ではないんですよね。おしゃべりが上手ではないというか、
分かりやすくはないんですよ。
うーん、僕にとって。
けど、
喋り方というか、声のトーンとかは全然自信がない感じじゃなくて、はきはき喋るし、
その人が感情を乗せたいところでは感情を乗せるので、
話し方が上手ではないというか、伝え方が上手ではない。
けど、話すことにはすごく慣れてるし、多分おしゃべりするのも好きなんですけど、
これはその人悪くないね。僕のせいかもしれない。
えっとね、何のことを話してるのかっていうのが、行方不明になりがちなんですよね。
例えば、今日こういうことがあったんだよって言ってから、こういうことを話してくれればいいんだけど、
今日何々をした時にこういうことが、こういうことをしてさ、こう思った時にこの後こうしたんだけどっていう話し方?
えっとね、それの方がいいこともあるんですよ。いいことがもうあるんですけど、
出来事を伝えたい時とか、何かメッセージを伝えたい時には、
かっつく、チープになっちゃうけど、結論から言ってほしい。
じゃなくて、これはその人悪くなくて、僕が悪いんだけど、
タイトルを聞きたいんですよね。題名をつけてほしい。
いやでも、そうだね、難しいよね。だって僕ができないんだもん、それ。
タイトルをつけたとしても全然違う話に今言ってるもんね。
まあなんかそういう人がいたよな、いるなって思ったんですけど、
おしゃべりが好きな人
喋り始めてから思ったのは、その、慣れてもないし、人前で喋るのに慣れてもないし、
特に上手でもないんだけど、ただただおしゃべりが好きな人っていうのもいますよね。
この人が一番、何て言うんだろう、
すごい上から目線になっちゃうけど、一番かわいいらしいというか、
うわ、絶対この人おしゃべり好きじゃんって思う。
僕が、そうだからかもしれない。
好きなのかな、まあ好きですね。おしゃべり好きだし、
うーん、慣れてる。
人前で喋るの、まあでも緊張しますね。緊張もするし、上手とは思わないので、
そうだ、だから自分のことが、
今度ね、この次の回に自分のことが好きだよっていう話をするんですけど、
しようかなと思ってるんですけど、自分のことが好きだから、
そういう人のことをかわいいって思っちゃう。かわいい。
まあ自分、人前で話すのことが慣れているけど上手ではない人は、
別に上手に話そうと思ってないからですよね。
で、よくわからない後付けをして終わります。
ということで、最後まで聞いていただいてありがとうございました。
じゃあまた次回もガンガン格好つけていきたいと思います。
じゃあね、バイバイ。
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