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どうもー、たいきでーす。いつもありがとうございます。
今日の常付は、僕の友人の話をしたいと思います。
すごい聞き上手な、お話を聞くのが上手な友達がいるので、その人の話をしたいと思います。
ってことで、今日もガンガンカッコつけていきたいと思います。よろしくお願いしまーす。
まあ、僕はその友人のことを聞き上手だと思うんですけど、聞き上手で、聞き上手とはっていうのを全然決める前に喋っちゃってるんですけど、なんかすらすら心地よく喋っていたら、喋れていたとしたら、その相手は聞き上手なんじゃないかなと僕は思うんですけど、
その友達も、相槌をね、うんうんうんうんって、そっかーっていっぱい打ってくれるんですよね。だからこっちは、てか僕はすごい伝わってんなーこいつにはって思いながら、いつも喋って気持ちよく喋ってるんですけど、
あのー、気持ちよく喋ってんなーっていうか、相槌打ってくれてんなーっていうのが、もうなんていうんですか、わかるんですよね。だから、ちょっと待てよ、この話前もしましたね。
たぶんつねつけでしたと思うけど、本当の聞き上手っていうのがもしあるとすれば、聞き上手だなーとも思わないと思うんですよ。なんていうんですか、聞き上手だなーって思わないというか、相槌打ってんなーって気づかないぐらいに僕が心地よく喋れてるんじゃないかなっていうのを思って、
まあその人が過剰に相槌を打ってるっていうわけではないんですけど、なんか、聞いてくれてありがとう、相槌打ってくれてありがとうって思ってるんですね。
あなたに伝わってるのがすごく感じるよって思うんですけど、なんか、こん、逆にごめんねって思いそうになる。そんな相槌打たせちゃってごめんねって思いそうになる。
てことは、もしかして、うーん、いや、聞き上手なことに変わりはないんだけど、本当に、本当にとか言うとちょっとわかんないけど、そういうことすら僕が感じない?
ありがとうは別に思っていいんだけど、申し訳ないっていうのもまあありがとうも、何も感じず、ただ満足、喋り終わった時に満足が残る人が、も、また違った聞き上手なんじゃないかなと思った話をきっと常付けでしてますね。
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もしかするとその友達と喋る度に、同じ話を配信するかもしれないけど、まあいいか。
ということで、最後まで聞いていただいてありがとうございました。じゃあまた次回もガンガンカッコつけていきたいと思います。じゃあバイバイ。