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壺/暴走ひったくり750
2026-09-08 48:17

壺/暴走ひったくり750

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00:09
えーっと、あのー、さっき起きまして、起きて、あのー、LINEを確認したら、あのー、羽形の、あのー、おばさんから、えー、羽形の、祖母の、命日で、あのー、なんか、家にこう、人が集まってるんで、今から来ませんかっていう、
あのー、のが、聞いたんですけど、
あの、羽形のー、長男の方が、
まあ、なかなかそのー、礼儀作法とかに、厳しい方で、
えー、まあ今も、寝起きなので、えー、行っちゃいけない気が、
したので、まあ今お寺の方が、来て、えー、しっかりとやってるっぽいんですけど、
もうちょっと、うーん、落ち着いてから行こうかなと。
サンルーフで、ちょっと待機中ですね。
でもその、羽形の祖父母の家も、まああんまり頻繁には行ってないんですけど、
祖父が、生きてた頃は、まあ、お盆と正月とかに行ってて、
あの頃のイメージがまだあるんで、たまに行くとこう、なんか今、
がらーんと、おばさんが、一人で住んでるだけなんで、
03:08
なんか時間のこのー、移り変わりというか、自分も年取ったんだなっていうのをこう、なんか感じますね。
結構近所なんですけどね、歩いて行ける範囲っていうか、
うちの母と父はこんな近所で結婚したんだなって思うと、なんかちょっと不思議な感じというか、
あんまり東京とかだとこんな歩いて行ける範囲で、結婚したんですとかっていうのはあんまり聞いたことないんで、
なんだろうこれ田舎っぽい話なのかな。
うちの父も、あんなに寡黙な男なのに、人間なのに、よく結婚できたなと、なんか、
まあ僕も知らないんで言うのはあれですけど、
こんな楽しみのない人間がどうやって結婚したんだろうって、ちょっと最近ふと思いますよね。
肉と野球とゴルフにしか興味ないんで、
野蛮人みたいな、棒を切れと肉しか興味ないっていう野蛮人みたいなところがありますけど、
まあまあ仕事は今でも働いて頑張ってるんですごいなと思います。
僕70過ぎてあんなにバイバイ働けるかな、全然。
まあやりたいことがあるっていうのと仕事をしたいっていうのはまた似て非なるものなので、
06:16
やりたいことは星の数ほどというか、自然発生的に増えていきます。
本当はもうちょっと映像とかに、映像にしかもう僕は興味ないんですよっていうので、
着々と作品を積み上げていったらもっと偉そうな顔とかできるぐらいのあれになってたような気がするんですけど、
なんか今壺を叩くのにハマってしまって、
前からウドゥドラムっていうナイジリアのパーカッションというか打楽器に興味があって、
一応家にはギターとかベースとかシンセサイザーみたいなの、
あとドラムマシーンみたいなのいろいろあるんですけど、
いろいろなエフェクターとかを集めるのは好きなんですけど、
唯一いわゆるドラムセットっていうのが結構苦手で、
何回トライしても上手くならないっていうよりも、
これ絶対向いてないなってすぐ思っちゃうところがあって、
でもなんかそういう叩いて鳴らすような楽器は、
1個か2個ぐらいこれだっていうのを習得はしなくていいんですけど、
1個お気に入りのやつがあるといいなと思って、
長年結構悩んでて。
で、ウルドラムっていうのもそんなに高くはないやつもあるのかな。
結構エントリーモデルみたいなのもあるんで、
09:03
そろそろそういうの買ってみようかなと思ってる最中に、
なんか壺みたいな形だったら音鳴るっぽいっていうのを、
チャットGPTとやり取りしてたら知りまして。
古い家なんで、花瓶とか壺とか結構元々あったんですよね。
今目の前にも花瓶結構いっぱいあるんですけど。
いろいろ叩いてみたらですね、
なんか1個すごい結構、
これ割とちゃんといい音するじゃんっていうのが発展しまして、
ちょっと今実演してみますけど、
聞こえるかなこれ。
そこそこ音取れてる。
っていう、ちょっと後で取ったやつ聞かないとわかんないですけど、
波形状は取れてる。
なんか1個だけそこそこに好きな音が出る感じのが、
もうちょっとちゃんと楽器の、
本当にしっかりとした楽器の音っていうまでのあれでもないですけど、
まあまあいいじゃんというのを家の中で見つけまして、
12:14
仕事の合間とかにちょっと最近ポコポコ叩いてみて、
まあ本当はこれ最初ウルっていう楽器に近いのかなと思ったら、
もっとインドのクアタムとかっていう楽器にほとんど一緒のようなものがあって、
まあそっちの方がちゃんともうちょっといい音しますけど楽器として。
これはなんか壺の使い方としては本当にそのインドの楽器と一緒みたいですね。
まあなんでたまになんかハードオフとかオフハウスとか言ったらちょっと、
良さそうなのがあったら叩いてみようかなと。
ちょっと今後の進路が、ハードオフ巡りのちょっと楽しみが一つ増えましたね。
タブラーとか、まあいろいろ他にもそういうパーカッション的なのはあるんですけど、
ドラムセットってまあまあ全部揃えようと思ったら高いし、
あと、革が張ってあるんでチューニングとか、
あと、僕足を使うのがあんま得意じゃなくて、両手両足全部使うのが苦手なのかな。
あとスティックも結構苦手で、
まあドラムが入ってる音楽は好きなんですけど、
いろいろそうやってこれ苦手だなとか、
15:07
これはちょっともう今後の人生でも伸びなさそうだなと思ったら、
そういう見切りはちょっと早めにピント来なかったら一旦ちょっとボトルキープしようかなと思って、
割とこのツボ系のやつは気楽でいいですね。
軽いし。
あとこれ金属製なのかな?
なんとか焼きとかじゃないような、すっごい硬いんで、
なんとなくこれ、なんかの金属を塗ってるんじゃないかな。
まあ最高に極上の音ってはしないけど、
まだ普通はこう、人にお聞かせして喜んでもらえるような段階にはさすがに、
昨日今日の話なんで、あれですけど。
こんなやり方があったんだなと思って。
18:06
本当のインドの使い方だとものすごいテクニカルな使い方をしてる動画ばっかり出てきて、
ちょっと圧倒されちゃいますけど。
こういう今後はあんまり今まで集めてこなかった。
ちょっとしたパーカッションのちっちゃめなやつというか、
もうちょっと集めてみて楽しむのも。
ウドゥ自体もちょっと欲しいんですけど、
ちゃんとした、まあなんでもそうですけど、
そこそこやっぱりこれはいい音だってやつは結構値段がするんで、
将来的にちょっとそれを回しておいて、
ちょっと一旦このツボを慣らしきるというか、
これもちょっとこういう風にしてやりたいこととかがゴンゴン増えていっちゃうんですけど。
昨日そうだ、完全飯っていうのを食べたんですよね。
何年か前からコンビニとかに置いてあって、
トムヤムライスっていうなんか酸っぱいスープご飯みたいなのを食べたんですけど。
いつ頃、でもこういうのって、
なんかパンみたいなのもあるし、
多分カロリーメイトが先駆けみたいな感じなのかな。
かやまゆうぞみたいな存在というか。
21:07
カロリーメイトはでもやっぱりそんなに美味しくないっていうか、
なんか無理から食べるイメージありますけど。
最近のこういうやつはなんかのべ辛く美味しいですね、ちゃんと。
それなりに。
これは確かに完全感はちょっとある。
ご飯とか売ってるやつって結構そういうルールっていうか、
何だっけな、そういう法律。
化粧品とか薬のCMとかって、
なんか注意書きとか絶対入れなきゃいけないみたいなのがあるんで。
完全って言い切っちゃっていいのかな。
何か治りますって言ってないから大丈夫なのか。
栄養投資者の完全なバランスを追求しましたって書いてるけど、
何かに効きますとは言ってないから。
ちょっとそこら辺のレギュレーションが僕わかんないですけど。
完全っていうのはいいんだな、多分。
完全5度とかあります。
褒める時とかにパーフェクトとかね。
星10のピッチフォークみたいなのがあるけど。
自分からこのラベルに完全って言う度胸っていうのは
ちょっと見直らないといけないのかもしれない。
完全って結構便利なのかもな。
最高飯だったら、口に合わなかったら最高じゃないじゃんってなるけど。
完全だと栄養投資者の完全なバランスを追求してるから。
バランス的にはちょっと栄養のことも考えてるから。
美味しさはあなたが気に入らなくてもそういうこともあるんでっていうこともあるし。
24:16
何かの認証マークみたいなのがついてるし。
一応何か栄養成分表示みたいなのをちょっと見ますと。
確かに450キロカロリーって何?
20%って書いてるけどこれ1日あたりってことなのか。
1日あたり20パー。
これを3食食べても60%だからね。
痩せちゃうかもしれないみたいにすごいいっぱい入ってますけど。
でもビタミンDが10.9ピコグラムかな。
198%入ってますけど。
1日あたり、だって熱量が20%なのにビタミンDが198%って多いんじゃないかな。
ビタミンDはそれぐらいでもいいのかな。
ちょっと多いぐらいがいいよみたいな。
音量は大きい方がかっこよく聞こえるみたいな。
ビタミンB6も223%も入ってる。
223%って完全…
でも分かんないな。
完全…ちょっと全然不勉強なんで。
27:01
223ぐらいが実際はいいんだよっていうこともあるのかな。
ついつい完全って聞くと100ってことなのかなって思ったんですけど。
大きいや多いほうがいいものもやっぱりあるのか。
確かに120%の力を売り絞ってとか、
褒め方の時も100点超えっていうか120点みたいな。
傑作とかは結構100点満点で100点超えちゃってる120点とか言い方もあるから。
ビタミンB6が223%はそれもんなのかな。
全体をパッと見るとだいたい20%、30%とかの中に
突如として223%があるのでちょっとギョッとはしますけど。
でもこれトムヤムクン味なんで、
酸っぱいからビタミン系が多いとかっていうことでもないのかな。
それは完全というか欲張っちゃってるんじゃないのかな。
あとアルルギー物質がいっぱい入ってるんで、
この点は全然完全じゃないですね。
変えようとしたの完全なバランスを追求しましただけだから、
これで結論が出て、
これが何かのゴールなんですとは言ってないから、
道の途中みたいなことなのかな。
僕は多分あんまり特に何かのアルルギーってないんで、
30:07
そういうのも一回ちゃんと検査したらいいのかな。
アワビアルルギーとかあった。
アワビアルルギーって何だろう。
ゼラチンもアルルギーがあった。
細かくいろいろあるんだな。
落花生、カシューナッツ、アーモンド、マカダミアナッツって
別々で表示しないといけないんだ。
じゃあミックスナッツとか結構大変なんだ。
完全、至高の作品とか、
傑作とか、
そういう言い方はありますけど、
完全音楽とか完全小説とかってあんまり、
読んでる僕とかがこれはもう最高だって思うことあるけど、
言ってる側が完全単価とか言ってる人っているのかな。
パーフェクトミュージックっていう会社はありますけど、
映像の制作会社でも東京ナンバーワンっていう、
33:04
非常にお世話になってる会社がありますけど、
そういうなんか、別にいじってるわけじゃなくて、
ヒップホップ系の方が自分のアーティスト名を決めるときに、
なんていうか、そういうでっかくいくみたいなのは憧れますね。
ちょっとビビっちゃうというか。
そんなに大きくはいけないなと思っちゃうので、
ドクターとか、
ウルトラマグネティックMCとか、
レギュレーだとキングなんたらさんとか、
労働エコーとかもいるし、
ああいうのはもうちょっと自分の人生に問い入れ、
気持ちだけでも上げていかないとちょっと、
名前が大きいと勝手に実力がついてきてくれないかなって、
淡い願いを思ったりもしますけど。
モスト・デンジャラスコンビはちょっと違うか。
レイワ・ロバも結構でかいですね、そう思うと。
もうちょっとそういうのも、
そういうそのフレックス感みたいなのは。
実際に何か完全な状態になるのは、
なかなか自分の都合ではうまくならないと思うので、
36:04
それはいかないと思うんですけど。
アーティストネームとかは一応自分でつけたりすることができるので。
どうしたいの?
そういうのぐらいは自分でコントロールしてやるのもいいな。
人の作品を見て、おおって感動することはあっても、
完全だなって思うことってそんなにはないかもしれない。
むしろちょっとドジってるというか、
なんかポカしてる作品とかの方が結構愛着が湧いて、
何回も見ちゃいますね、やっぱり。
イタリア映画なんかは特にそういう傾向が強くて、
フルチとか、あと何でしたっけ、低品質な。
最近見たやつだと、やっぱり、
暴走ひったくり750、7半て読むのかな。
暴走ひったくり750ってやつを映画をユーネクストで、
去年ぐらいに見たんですけど、
あれは好き、好きな映画ですね。
監督がブルーノ・コルブッチっていう、
お兄ちゃんがセルジオ・コルブッチの方が、
39:11
セルジオ・レオーネがいわゆる一番有名なマカロニウエスタンの巨匠ですけど、
それとちょっとセルジオで名前被っちゃってるんで、
よく比較されがちなのがセルジオ・コルブッチで、
若干やっぱり存在感が薄めではあるんですけど、
非常に素晴らしい監督で。
さらに弟かいとこかな、
親族のブルーノってやつがいて、
セルジオ・コルブッチはかなりの名監督ですけど、
ブルーノ・コルブッチは今のところ普通の意味で、
これは傑作だっていうか好きだなっていう、
好きは好きなんですけど、
これは人に紹介したいって思う映画ってよりかは、
家で一人見て、たまらないという気持ちにさせてくれる監督で。
暴走筆企み750も、
これ70年代の映画かな、多分。
なんかユールアクションっていう、
バイクとかカーテリスみたいなのが多いやつですかね。
結構動きがダイナミックなやつがユールアクションっていう、
スタントとか多めのやつがそういうユールアクションってやつなんですけど、
あんまり日本語でDVDとか出てるジャンルじゃないんで、
追いかけるのがすごい難しい中、
なんか突如として去年ぐらいにユーネックストで発見したんですよね。
コルブッチェ検索してたら、たまたま引っかかりまして。
あれ初めて見たときほんとお笑いしたな、あれ。
42:02
たまらない映画でしたね、あれ。
前のばっかり見ても、今後の実は過ごしていきたいなと思ってますけど。
ほんと面白いポイントが、興味深いポイントがたくさんあるんで、
言ってったら気になるんで。
例えば言うと、映画1時間半ぐらいだと思うんですけど、
サウンドトラックっていうか、
映画の中でいろんな曲が普通流れるじゃないですか。
静かなシーンとか、悲しいシーンとか、
アクションシーンとか、いろんな曲が流れると思うんですけど、
暴走ヒッタクリー750は、
曲が1曲しかなくて、途中聴き過ぎちゃうんですよね。
これさっき聴いたやつだなって、聴き過ぎちゃうんで、
ほんと半分ぐらいからね、うるせえなと思って。
そういう一応、なんていうんだっけそういうやつ、
キーなんとだったかっていう、一応専門用語があって、
ダース・ベイダーの登場するときとか、
インディー・ジョーンズが登場するときみたいな、
デンデンデンデンデデンみたいな、
ああいうのって、
溜めて溜めて、
鳴ったら盛り上がるっていうか、
出てくるんだ、ダース・ベイダーがっていう、
そういう風な使い方とか、
インディー・ジョーンズもあれが鳴ったら、
このピンチを挽回できるみたいな使い方に、
普通はそういうもんなんですけど、
放送引いたぐりは、
お金がなかったのかな、あれ用の曲かもわかんないし、
なんかそういう既存の使っていいやつとか、
45:00
パッて使ってんじゃないかなっていう気も。
全然別に期待感とかもないんで、
途中から結構イライラするんですよね、鳴り出すと。
うるせえなっていう風になるのが、
テクノみたいな、
そんなに真面目に見なくてもいいんだなっていう、
感覚が麻痺してくるような気持ちにもなって。
あれは非常に刺激的ですね。
主人公はトーマス・ミリアンっていう、
イタリアの60年代とか70年代あたりを、
80年代までやってるかな。
その黄金時代を代表するスーパースターというか。
本当はもうちょっと3枚目キャラが似合うような人なんですけど、
放送引いたぐりは結構2枚目キャラかな。
独特のファッションでね。
あとポケットにネズミを飼ってるんですよね。
優しいやつで、
放送引いたぐり750なんでちょっとタフな、
タフガイな映画と思わせておいて、
結構実はちょっと不器用だけど、
いい構成なんだっていうのを演出するために、
ジャンパーみたいなののポケットでちっちゃいネズミを飼ってて、
まだUnexのにまだあるのかなあれ。
あれは本当おすすめなんですよね。
映画ってこんなこともできるんだなっていう。
ちょっとまた見直して、
じっくり作品の魅力について語る回もやってみたいなと思います。
お昼だな。これぐらいですかね。
48:17

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