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ペアカシオを始めています
2026-09-08 54:54

ペアカシオを始めています

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00:14
えーっと、どうしようかな、あのー、去年の8月頃に北海道の地方に引っ越ししたんですけど、東京から。
えー、まあ今も完全には終わってなくて、まあ結構荷物が多いのとかもあるんですけど、まあいろいろな書類とかいろいろ、まあまあ集中力があんまりないからかもしれないですけど、
なんかいろいろやってたら、1年くらいも経ってまして、まあ終わってないんですけど。
で、えーっと、去年の8月の半ばくらいに帰ってきた、北海道に来た次の日にですね、早速あの札幌の方に住んでる。
えー、もう何年くらいなんだろう、結構もう10年以上の付き合いというか、10年以上前に出会って、えーっと、まあこっちに来るまではあんまり連絡取ってなかったんですけど、
古い知り合いがいまして、えーっと、まあその人と早速ちょっとお酒でも飲もうじゃないっていう話に、もう2日目にしてなってですね。
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えー、あれ最初ってどこで飲んだんだっけ、なんかあの、狸小路っていうところがあるんですけど、商店街みたいな、あの屋根のついたところがあって、
そこの奥の方っていうのかな、あれちょっと僕わかんないですけど、1番から8番くらいまであるんですけど、そっちの8番くらいの方に行ってお店に入って結構長時間話してですね。
久しぶりにもう何年も会ってなかったんで、あのー、当時のなんていうか、まあ答え合わせっていうか、なんかこういろんな不可解なことがその当時起きていったことの、あれって何だったんだろうみたいなのをまあお互い話してですね。
みたいなので、結構盛り上がって、まあ朝までお酒飲みまして、で、まああんまりそんなに札幌って僕知り合いとか仲がいい人っていないんですけど、
最近、なんか一緒に楽しいことでもやろうじゃないっていうことになって、
同い年で、なんでまあ多少そのちょっと違った趣味というか、違ったあれもあるんですけど、やっぱりこの同世代感みたいなので、やっぱり話しやすい、話が通じやすい部分がやっぱりあるので、
で、まあもうお互いもう40過ぎてるんで、そんなこのなんか妙な若い変な感じも特に発生しないのもまあすごい気楽でいいなと思って。
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で今、彼はもともと何なんだろう、ベース、ベーシストなのかな。多分ベースから始めたんじゃないかな。
で、出会った時は結構こう、作曲を鍵盤っていうんですかね、シンセサイザーとかを巧みに操るみたいな話で来たんですけど、
なんかその答え合わせの最中に聞いたら、なんか実は結構そのあたりから作曲とかシンセサイザーをじっくり向き合ったあたりっていう風になんか、確かそんな感じで聞いて。
で、近年はもう職場作家というか、非常にプロフェッショナルなやつになったんですけど、で、なんかやろうということで今、
ペアアカシオっていうですね、ユニットなのかな。携帯はともかくやっぱりこう、そういうなんかをやると、
だいたいやっぱり20代の壁とか30代の壁とかっていうのがあって、まあ僕で言うと映像で40過ぎて、
僕はもうほとんどもう、ちょっとしやごにをしたらあんまりプロじゃないような感じなので、それでも続けてる人って結構少ないんじゃないかなと。
まあそうでもないか。今はAIとかもあるしな。まあ僕が映像を始めた時期はもうちょっとその、まだテープで撮ってるような時期で、
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微妙にYouTubeとかもない辺りからスタートしたんで、そこからまだやってる人って結構少なかったりするんですけど。
あれ何の話したっけ。まあそういう40過ぎると、バリバリに、バリバリで超売れっ子っていう方と、
僕みたいな、地獄の底の感じっていう人、いやまあ中間の人もいるのかな。幅はあると思うんですけど。
ここまでの感じもなかなか、普通はもう辞めてるはずで、この状態で映画祭にエントリーして、数万円そのペイパルで支払うっていうのはちょっとその、
まあどうなんでしょうね。いるのかそういう。まあいるはいるのかな。まかつかなりの地方に住んでやるっていうのはどうなんでしょうね。
あんまりその現実と、現実を真ん中にすると気がめいてしまうので、なるべくその、そうですねこの、
まあなんていうか、講座の金額とかはあんまり気にしないようにしてるんですけど。
12:24
まあそれでもやっぱりちょっと時折その、こうくじける感じもあるので、まあちょっと、
まあその彼とやっている、まさくんって言うんですけど、まさくんと最近始めたペアカッションに関しては、大事に楽しくやっていきたいなと、今思ってまして。
で、えっと、まあインスタグラムで出て、まあ何本か短いそのリールというか、動画、まあ映像にこう音がついたような映像は僕が作って、
楽曲の方はまさくんの方が作ってるという感じで、まあ何曲か、まあ何動画かアップしてるんですけども、
まあいよいよちょっと本格的に、本格的にって言ってなんか変か、本格的ではないですね、本格的ではないのか、まあもうちょっとこう、
まあ何しろそのまさくんは何て言うか、僕と違って背も高くてですね、分厚さというか、分厚さは僕もまあ結構分厚いんですけど、
この縦にも横にもがっしりしててですね、なんか見慣れてるんですよね、常にその、何て言うか、まだその全力疾走とかができちゃうタイプというか、
メガジョッキーとかまだ飲んじゃうようなフィジカルがあって、で、もっと曲をね、作りたいんだと、もっとバリバリ動きたいっていう、
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まあそういう話をですね、さっきちょっとLINEでしまして、で、まあ確かに40代、この油のったこの時期だなという感じもやっぱり僕も思うので、
今ちょっとその、そっちの方もいよいよちょっと肩をちょっと温めてた分、ちょっと今ガンガンにちょっと早い球を投げたいんだとちょっと言ってる方がいるので、やっていきたいなと思って、
思ってっていうかもうちょっともう結構前のめりな感じに今はなってますが、そうなんですよね、映画祭にこの間出したんですけど、映画祭って、映画祭に限んないですけど、
やっぱ映像とか、僕が前やってたようなアニメーションとか、まあ映画もそうですけど、結構時間かかるんですよね、作るのに。
もちろん他のいろんなそういうあれこれもその、いろんなその創作スタイルも時間かかるのは、かかると思うんですけど、やっぱ映画、まあ映画は時間もそうですけど、やっぱ人も結構いっぱいいつろというか、
いろんなスタッフの方とか、役者の方とかに協力してもらったりとかしなきゃいけないし、割かしいお金もちゃんとかかりますし、アニメーションは一人でも作れますけど、その分すごい時間かかるので、
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本当にまあ、10分とか作ろうと思っても、結構本当に、まあ1年、どう頑張っても1年は普通に作るとかかっちゃうな。1、2年はかかっちゃいますね。
だからあれは、だから結構向き、不向きがはっきりしてるジャンルっていうか。1、2年かけて、まあ作品自体を作っても、そこからじゃあ、
今までのやり方だったら映画祭とかそういうコンテストみたいなやつに出して、それもまた、まあ何月のここぐらいに出してくださいねっていうので出して、
で、審査があって、発表があって、でまあ、撮れるか撮れないかで、まあ本当は撮れて、花々しく映画館で上映すると、撮れたやつが上映しますよっていう宣伝とかができるんですけど、
まあどっちにしろ、またそこで時間がかかるんで、こう、こう映画をとかなんか作品を作りたいって決めてから、実際にその、こう映画館とかで見てもらって、こう、面白いとかすごい楽しいとかって言ってもらうまではめちゃくちゃ長いんですよね。
だから、つるけられる人は結構単純にやっぱすごいんじゃないかな。
まあ僕は結構、ここ数年というかもうしばらく、僕発信のやつはあんまり作ってないというか、作ってるけど、YouTubeとか、なんかInstagramとかにプッてアップしようんで、映画祭ってなるとやっぱりちょっと気が重いなと思ってたんですけど。
で、ただどっちかっていうと、そういう長い時間をかけて出すやつと、やっぱ短めのこう、毎日食べるご飯みたいなのはやっぱり、結構別であれしないとちょっとあれだなっていうのが最近やっぱり思ってまして。
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ちょっと映像とか始めて、もう20年以上経つんですけど、最近はそういう感じで。
AIが出てきたのも助かりましたけど、やっぱり自分に合ったペース配分とか、マラソンとかが向いてる人と100m走とかが向いてる人だと結構違うんで。
僕はあんまり何にも向いてないな。あんまり走りたくないから。あれちょっと待ってよ、なんか変な感じになっちゃった。
ペアカッシュはですね、一応今のところの、何もってことはないか。インスタグラムの方で調べてもらったら出てきますけど。
一応今の事業計画をちょっと回転しますと、お互いゲームが好きで、まさはくんが特に好きなのかな。
なんかポケモンがすごい強いらしいですけど、僕あんまりポケモン派じゃないんで。
ほんまあれなんですけど、やっぱりゲーム、お互いの好きな共通したあれでウキウキやるのがやっぱり、せっかく40から始めるし、そんなに激しい何かに巻き込まれたくはないですけど。
24:17
ウキウキとしてやりたいんで、ゲームの何かにしようっていう話で今、ゲーム音楽を作りたいよねっていう話をさっきしましたね。
僕も結構ゲーム音楽からの影響とか大きい気がするな。あんまり文化的な家じゃなかったので、たまに本当に親の方がデザイナーとか。
一回、高校生の時かな。僕、ジャズ研究部っていうサークルに入ってたんですけど、実際はジャズ全然やらないサークルなんですけど。
デリンジャーエスケーププランとか、ドリームシアターとかを強制的にやらされて、
まず6弦ベースを持ってないとか、なんで持ってないんだ、どうにかして入手しろとかっていうような、そういったサークルだったんですけど。
で、そこの2個下ぐらいの後輩の子とかは、一家丸ごとジャズが好きで、一回中高レコード屋さんでばったり遭遇したことがあるんですけど、
家族、お母さんも含めて3人で聴けましたからね。ああいうのは後にも先にもあったことはないですね。
でも、そういえば、東京のラブっていうバンドのボーカルのイツキくんは、お父さんもハードコアのバンドをやってるから、
27:05
そういうのはなんか、何ですかね、なんか羨ましいような気もしますね、やっぱり。
たまに、家にフォトショップとかイラストレーターが入ってるパソコンがあったんで、遊び道具がそういうアドビス製品だったみたいな人と同年代とかで会うときがあって、
今だったら、iPhoneとかiPadが家にあるってありそうですけど、僕はいまだに全然そういう家じゃなかったんで、いまだにそういう話聞くと、
なんか、おお、なんかいいなーみたいな気持ちにはちょっとなっちゃったりもしますよね。
そうそう、それで、今後ちょっとそういう映像もちょっと今まだ、今の家のスタジオ部分というか映像とかの制作の環境をまだ整えられてなくて、
ちょっとやたらめったらに僕、機材を買うと称しておもちゃ屋さんみたいな家になってますけど、
それをいろいろこっちに置いてあっちに置いてみたいなのをやったりやらなかったりとかで全然何も進捗がないですけど、
いやーでも年内には終わらせたいなこれも。さすがにちょっと良くないな。
まだスタジオが出来上がってないのにいろいろ買っちゃったりするので、ごちゃごちゃの中にまた物が増えたりとかして、
30:01
本当に居住スペースって何なんだろうって思うんですけど。
いやーでも11月に入ったらもう雪も降り出すからな。あと2ヶ月ぐらいか。まずいなー。
今年はちょっとそんなに創作スピードが上げれそうにあんまりない気がするんですが、徐々に徐々に来春ぐらいですかね。
雪ロケとともに来たから邪悪なエネルギーが難化していくんじゃないかなと一応目論んでますけど。
とか言って今月東京に1回帰らなきゃいけない。いやー大変だな。
でも一人で今この地区フニャフニャネンの木造…オール木造じゃないのかなこれ。
木造に何かがちょっとこう…木造なんたらみたいななんか聞いたんです。木造なんたらのなんか地区うんたらみたいな感じのとこに一人で住んでると。
まあ向いてない人は結構きついんだろうなこれ。ファストフード店がないですからね。特に近隣に友達とかもいないんで。
33:13
まあ友達はそもそもいないですけど地元でもないですからね。
向いてない人は向いてないんだろうな。こういうのがしっくりくる体質で良かったなと今心から思ってますけど。
なんか初めてエレキベースギターを買った時をちょっと思い出すような。
あの時も別にバンドを組むわけないのにベースギターを買って、なぜか一人で教則本を定期講読みたいなして。
あれもなんでナルチョさんだったのかが。
1ページ目が8ビートとかじゃないんですよね。
そのオールスラップというか、端から端までスラップのことしか書いてなくてですね。
あの2年くらいやったんじゃないかな多分。
サムピングを一人部屋で黙々とやってる時間が今の自分を作った可能性はありますね。
その後の山嵐のコピーバンドに活かされた気もするんですけど。
映像ももっとポンポンポンポン出して。
出したいというか、やっぱり2年とか3年とかかけて作って滑ると、
36:06
本当に何で生まれてきたんだろうというか、どうしてなんだろうという気持ちの方が変わってしまうのはいなめなくて。
そんなに2年も3年もかけると多少受けも期待してしまうところがあるんで。
もうちょっとシュッと作ってパッと出したら、そんなに受けなくてもこんなもんだろうという気持ちになりたいなと思って今、
そういう制作スタイルにどんどん切り替えていってますね。
昔からそういうとこあったんですけど、やっぱり気合が入ってくるとどうしてももうちょっと練り込みたいなって。
寝て寝てるうちにひねりすぎてぐちゃっとなることが多いんで、
もうちょっと萌えで食うみたいな、そういう方が年もとってきたんでいいかなっていう感じですね。
なんかすごいお腹が鳴ってる。やっぱり傷つきたくないっていうのが年々肥大化していって、
39:09
嫌な気持ちにはなるべくならないようにしたいなと思って。
藤田ともなかなか会わないようにした方がいいんだなって。
東京はたまたま東京に住んでましたけど、仕事の関係もあったんで、結構避けては通れないところがありましたが、
振り返るとあんまり会ってない環境だったのかなとちょっと思いますね。
たまに行く分にはいいですけど、早く掃除と設営も終わらせたいですね。
いろいろやりたいことはあまた本当はあるんですけど、
タクセスしたいとかは別に何にも思わないんですけど、
やりたいことは本当、道半ばで多分寿命が来るんだろうなと思うとちょっとがっかりですけど、
まだったら早めにやれるうちにやろうっていうのがやっぱり40代、50代くらいまでかな。
60過ぎると多分結構もう運の世界というか。
コンディション的には40代でやっぱり行った方がいいんだろうなっていう感じはありますね。
42:02
コンディションが良かった時は別にないですけど、
ある程度これやったらもう絶対滑るなっていうのは経験上もう数々の滑りをあれしてきたんで、
さすがにずっと滑って…いやそんなことはないか。
受けてる時はあるからな。ずっと滑ってるってことはないでしょ。
いやでもなんで仕事がないんだろうな。
でも仕事がしたくて映像の世界に入ったじゃないから、
夢のような暮らしをしていると、
用意しれた方がいいって誰か言ってくれないかなって思ってますけど、
まだこのリッスンっていうのがどういう使い方というか遊び方ができるのかちょっと僕わからないですけど、
まあただ喋ってるだけって別に…
ああまたリバイバルが…
喋ってるだけだな別に。
東京も本当は公園地にあるスタジオドムっていうところで、
本当の理想はマンスリーイベントみたいなのをやらせていただきたいなとちょっと思っているんですけど、
さすがに月日は無理かな。
45:00
月に一回あそこでやるのはちょっと40では難しいか。
たまにこうなんていうか、
人をこうなんか嫌な気持ちにさせたいっていうか、
お金を払った上で変な感じにして帰ってもらいたいっていうのは一応願望としてはあるんですけど、
ちょっとそれはもうちょっとここの生活のリズムが整ったらやろうかな。
結構喋ってますね。
いやー昨日結構ゴミも出せて、
いやーぱっと見結構片付いたなでも。
本当来た時は本当どうしようと思ったんですけど、
本当あのアメリカンピッカーズっていうあの、
今もやってるのかなあれ。
なんか長寿番組アメリカでやってるなんか、
あれ何なんだろうあれ。古道具屋さんっていうか、
アンティークショップの人がやってるやつなのかな。
なんかあれ何で見てたんだっけなあれ。
なんかテーブルテレビみたいなのを弾いてた時があるんですけど、
その時たまたま見て、
あれもその、なんかこう全米中をハイエースみたいなので買い取りに行くんですよね。
なんかお店の人が。
なんかこう、
まあ多分店長の方と、
なんかアシスタントっていうか、
スタッフのこうなんかバリバリタトゥーが入ったなんか、
48:03
いいかつい方と二人で行って。
で、
大体2パターンあって、
まあ2パターンあってっていうかこの2パターンしか多分僕ないと思うんですけど、
アメリカンピッカーズはこう、
はっきりともうゴミ屋敷というかその、
まあすっごいでかい廃墟みたいなところにこう、
なんかもう信じられないぐらいの椅子がある部屋がある人とか、
か、
お家着いたらなんかもう本当になんか、
お家がもうセレクトショップというか、
なんかこうギャラリーみたいにもなってて、
でこの2つしか基本的にないんですよねアメリカンピッカーズって。
で、どっちも基本的に売る気ないんですよ。
着いても。
で、
そのゴミ屋敷の方の人はなんかこうまあ捨てれないタイプなんで、
お店の人がこれはどう?って聞いても、
あ、それは売れないんだって言ったりとか、
あとそのなんか庭にこう、
もう放置されてるこうなんていうか、
ヴィンテージカーって言うんですかね。
ちょっと僕車わかんないですけど、
なんかボロボロだけどこう多分、
かっこいい車とかが放置されてるのを、
あれはどうだい?って聞いても、
いやあれは売れないよっていうこう、
変靴ジジイみたいな。
のをどうにかこう、
どうにかしていくっていうパターンか、
そのギャラリーみたいになってる方の方は多分あれテレビに出たいんでしょうね多分あれって。
テレビで多分自分のコレクションを自慢したい系なんで、
ついてもうギャラリーってわかったらもう、
あもう絶対この人も見せびらかしたいからもう売る気ないだろうなってこう、
もう見ててすぐわかるんで、
もうあっちは本当に、
なんか本当余ってるなんかしか売ってくれなくて参ったねみたいな。
本当にその2パターンぐらいしかないんじゃないかな。
それ以外のパターンをもう見たことないですね。
久しぶりに見ようかなあれ。
僕の家もかなりそれに近づきつつありますね。
僕は結構どっちなんだろう。
ハイブリッドというか、
まあ8人ぐらいで今ゴミ屋敷の方に今突っ込んでますね。
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今車庫におびたたしい量の段ボールがあってちょっと、
いよいよちょっと近隣の方からの目線もちょっと、
あれになってきてる感はありますけど。
いっぱいあるとなんかこう、
それだけで充実感がやっぱあるんで、
まだまだね、こう、
まだまだあれも足りないし、
あれもないなっていうふうな気持ちでいっぱいなんですけど。
まあ売ったりとかちょっと処分してるのもちょこちょこあるし、
あ、近藤くんに借りてるやつはそろそろちゃんと送らないと近藤くんにも悪いし、
とかまあいろいろちょっと、
まあでも今年はちょっとなぁ、
急ピッチで進めてますが、
早くバリバリとこの、
なんていうか溢れるこの胸の内をこう、
やっちゃいたいですよねって思ってるんですけど。
まあそんな感じですね。
あ、今ちょっと、
さっきほどから、
夕方ぐらいから作ってるゲームが、
今ゲーム作ってるんですけど、
これ結構面白いんじゃないと思って、
今それをまあ、
あんまり煮込んでも多分、
なんかブズブズになっちゃうと思うんで、
フレッシュなうちにこう、
熱々で、
お食べくださいっていう感じで、
早めにもう出しちゃおうかなーっていうのもあるんで、
それは、
54:02
ちょっとまあある程度目処が立ったら、
リリースしようかなと思っておりますね。
リリースってなんか今ちょっと思うと、
なんかバスフィッシングとかの、
釣ったけど、
なんかこう、川とかに戻すみたいな感じもあって、
なんかあれですね、
作品を世に出すとかとは違うこの、
あれもなんかありますね。
まあそんな感じです。
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