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はい、皆さんおはようございます。 2026年3月7日、土曜日、ツカサです。
この放送は、現役ベンチャー企業の管理職 ツカサが、日々の仕事や生活の中での学びや気づき、
そしてビールを通じて豊かな人生をお届けする番組です。
皆さん、おはようございます。
今日はですね、土曜日なんですけれども、 初めての、初めてでもないですね、
2回目のライブ配信ということでございます。
なんとですね、この中間管理職の為のラジオが800回を超えまして、
パチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチ、
本当にありがとうございます。
聴いてくださっている方のおかげで、 ここまで何とかやってこれたなというふうに思っているんですけれども、
今日のテーマはですね、
あらかじめご案内していた通り、 そんなにテーマ性を考えていないんですけれど、
2月の振り返りと、そして3月の私のチャレンジというかね、
そして目標の立て方などをシェアしながら、 お話ししていきたいなというふうに思っております。
ビッグママヨコさん、おはようございます。
まさかの、7時からのご参加ありがとうございます。
すごくね、緊張していますね。
まさかヨコさんが朝早くからご参加していただくというのは、 本当に嬉しくてしょうがないです。
昨日もコメントありがとうございました。
少しだけビッグママヨコさんのご案内、 ご紹介したいんですけれども、
私、2年前ですね、ヨコさんとは、 このスタンドFMでコラボ配信をさせていただきまして、
その時には、私の方から企画書をお届けしまして、 こういうことをやりませんかと、
公開懺悔させていただけませんかみたいな話をして、 ゲストに呼んでいただいたのを、本当に懐かしく思っております。
そのヨコさんも今や、ボイシーのパーソナリティにもなりまして、
インスタグラムのフォロワーがなんと1.2万人ですかね。 本当におめでとうございます。
どんどんどんどん大きく羽ばたいていってるなというふうに感じてるんですよね。
今日はですね、テーマ、あまり考えてなかったんですが、 先月の振り返りと今月のお話と、
あとは最近の私の動向ということでお話しするんですけれども、
先月はですね、2月は28日までしかなく、 そして皆さんもご存知の通りですね、
2ヶ月間、2日、3日ですね、通常月よりも少ないので、 とても忙しい日々を過ごしておりました。
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特に出張とかが多かったので、 他の人たちとなかなか社員と会う機会が少ないんですよね。
こういったことが続きますと、コミュニケーションを取るのが非常に難しいと。
そしてメールとかチャットの量がすごく増えるんですね。
メールチャットが増えると、今まで直接話してた人たちとの間に、
コミュニケーションのきびというかね、 この言葉の端々に解釈がそれぞれ入ってくるんですね。
あれ、これつかすさん本当はどういう意味なんだろうなとか。
逆に私なんかは、すごく相手の言葉とか、 急ぎで返してくる文面に対して余計な解釈を入れながら読み取ってしまうんで、
なんだろうこの冷たい態度はとかですね。
これはどういう意味なんだろうなとかね。
こういう言い回しをするってことは結局は、 これはイエスではなくてノーなんだなとかね。
言いたいことはそういうことかみたいな解釈が入るんですけども、
いざあってあの話は何だったんですかっていうことを確認すると、
全くそんな意図がないと、相手からしてみれば。
なので、2月はね、メールチャットの量がめちゃくちゃ多かったんだけど、
それと同時に、やはり直接会ってコミュニケーションを取るっていうことの大切さっていうのを、
痛感した1ヶ月だったなというふうに思うんですね。
なので、直接会って話をするっていうことはものすごい大事ですし、
特に、ルカからの話に対して、
どれだけこの人が考えているのか、または、
結局、要するにこれは一言でまとめるとどういうことになるんだろうねっていう話。
文章が長くなってきたり、言葉が多くなってくると、
どんどんどんどん話がとっちらかってしまって、
具体に落とし込んで、最後で私はこう思います、みたいな話がわからなくなってくるんですよね。
そこを引き出すっていうことをとても大事にした1ヶ月でしたね。
畑さん、おはようございます。
嬉しいですね。ヘビーリスナーのお一人でございますね。
畑さんも、今朝も走ってきたんでしょうかね。
先日もマラソン本当にお疲れ様でした。
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マラソンも同じですけれども、
私、畑さんのランニングライフには非常に感銘を受けているというか、
小さくコツコツ積み上げていらっしゃるっていうタイムに現れますね。
体型とタイムにね。
本当にいつも聞いてくださりましてありがとうございます。
いつの間にか話しながらもうすでに6分も経っているんですけれども、
ライブ配信されている方本当にすごいなって改めて今思いましたね。
やってみるとこんなに大変なんですね。
今日は話をしている中でコミュニケーションがどれだけ大事なのかっていう、
自分の解釈がどれだけ入っていくのかっていうことを、
2月は感じたい1ヶ月だったなっていう話をしたんですけれども、
3月はですね、私にとっては重点月になってまして、
それは一言で言うと、
その人の個人の考えや感情の波をですね、
捉え逃すことなくキャッチアップしていこうというふうに考えています。
全くこれは生産性とは関係ないのかもしれないんですけれども、
なぜならば3月は生活の変化がすごく大きいんですよね。
子どもが進学するとか、卒業するとか、
旦那さんが移動するとか、奥さんが移動するとか、
すごい生活環境が変わっていく。
そういう中で感情の変化が大きくなって、
普段思っている不満とかそういったものが出てくるんですよね。
そういうときに言える環境ならば、
関係性ならばとてもいいんですけれども、
言えないことも結構あったりしてですね、
それがどんどん大きくなって、
最終的には不満になって、
気持ちが離れていくみたいなことになっています。
先日、
マネジメント会社をやられている中で、
坂井ふうたさんという方が対談動画で話していたんですけれども、
結局上司がどこまで部下の話を聞いているのかということと、
最終的にこの上司が具体まで自分の視点・視座を落とし込んで話を聞いていないと、
結局言ったけど変わらないよねっていうことにもなりますし、
ワンワンとかやって話を聞いたりしている中で、
中間管理職が中間管理職で、
いや私はこれ聞いたんですと、
ちゃんと面談をして話を聞きました。
だけどやめました、しょうがなかったですというようなことになってしまうんですよね。
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自分自身のこともやっぱり大事ですから、
中間管理職の方々はね、私も含めてですけれども、
だからやるべきことをやりましたみたいな形で、
この面談自体が形外化してしまうと。
ワンワンの一番のネックっていうのは、
それ自体が目的になってしまって、
そもそも言えない関係性になってしまう、
ブラックボックスになっているっていうことが、
僕はすごい問題なんじゃないのかと思うんですよね。
なので我々の上長の立場ですね、中間管理職の立場の人が、
もっと真剣に耳を傾けると。
このワンワンっていうものは形外化せずにですね、
その人に関心を向けて話を聞いてですね、
実際はどうなんだろうかっていうところをね、
本質をつかみにいくっていうことが、
とても大事だと思うんですよね。
その中で大事になってくるのは、
自己開示自体は上長からやるっていうことだと思うんですね。
で、どうなのっていうね、こういう言葉ってあると思うんですけども、
これがね、もう何て言うんですかね、
部下の聞く気、やる気、そして興味、
それらをすべて剥ぎ取っていくキラーワードだと僕は思ってまして、
んでどうなの?みたいな言葉っていうのは、
全部丸投げされてるっていうふうに僕は思うんですよね。
これ出たよ、この言葉っていうふうに思ってるという人が、
多いんじゃないでしょうかね。
これは株式会社クロスリバーのね、
こしかわしんじさんという方、ボイシーパーソナリティーでもありますけれども、
その方が非常に具体的にボイシーでお話しされてましたので、
ご興味ある方はそちらを聞いていただくと分かると思うんですけれども、
形外化するキラーワードの一つが、
でどうなのっていう言葉ですよね。
この言葉は絶対言っちゃいけないなと思いながら、
3月はしっかりと向き合うと同時にですね、
私自身とも向き合うことになるのかなというふうに思っておりました。
なんかね、もうこの真面目な話になってしまいましたけれどもね。
3月はそんなところですかね。
同時視聴者数、もう嬉しいですね。
陽子さんと畠さんさんが。
ありがとうございます。
あとはですね、真面目な話はここまでにしておきまして、
私自身が最近どんなことをしてますかっていう話を、
少し雑談形式で話すんですが、
ChatGBTの課金を今月一杯で、
一杯というか半ばで解除する予定です。
これはね、皆さんもご存知だと思うんですけれども、
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ちょっと思想的な部分もあるんですが、
アメリカ国防省のペンタモンと契約を交わしてるっていうこともあって、
なんか怪しいなと思って最近。
いいのかなこれでっていうふうに思うことがあって、
どうなんだろうなと思いながらね、
ずっとね、最近いろんなChatGBTじゃなくて、
AIをチャチャチャチャいじっていると、
別になんかもういいのかなとか、
オープンAIのやつじゃなくてもいいかなみたいなところが出てきて、
ちょっと一回離れようかなと思ってましたね。
じゃあ何やるのっていうと、私の場合は、
今はジェミニをちょっとずつ使っていて、
あとはこれから触ろうと思っているのは、
クラウドとあとはジェーンズパークっていうね、
この辺をちょっと触ろうかなって思ってますね。
この辺は畑さんが非常に詳しいのかなと思ってるんですけど、
プロですからね。
いろいろお聞きしたい話でもありますね。
それでですね、それらをいじりながら、
いろいろ仕事にも活かしていくんですけども、
このライブ配信についての考えも少し変えていこうと思ってまして、
今やってるこの、
ビッグママのヨコさんありがとうございます。
いろいろありすぎてさっぱりついていけません、AI。
本当おっしゃる通りなんですけどね。
AIはいろいろありすぎてよく分からないんですけど、
AIにできて人ができないものはたくさんありますが、
逆に人にしかできないものっていうのもあるんですけど、
その中の一つはやはりヨコさんがやってるようなカウンセリングだと思うんですよね。
先日の何の記事だったかな。
これはクーリー・ジャポンで出た記事なんですけど、
AIをいろいろカスタムして、
AIを恋人にしちゃった女性の話があって、
もともと付き合ってた恋人に対して私好きな人がいるって言って、
その人を振ってAIに気持ちが移って、
AIをどんどんカスタムして、
自分の理想の恋人に近づけていくということをやった人の
いくつへの話が出てたんですけど、
イギリスだったかなこれ。
これどうなったかっていう話なんですが、
結局そのAIに興味がなくなって人に移ったって話だったね、最後はね。
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これはヨコさんの方が詳しい話なんで、
専門的なことはなんとも私は解説できないんですけども、
その記事の内容からいくと、
最終的にその人が気持ちが移ろいだのは、
予測不能な回答が返ってくることに、
人はやっぱり控えているっていうことなんですよね。
その人の予測不能なところが、
予測されるようにAIがだんだん収束していくわけですよね。
そうするとつまんないなって話になるんですね。
だから、AIらしくない回答をするとか、
そういう時にドキドキしてたにも関わらず、
どんどん寄り添ってきちゃったりとか、
特に2025年の半ばくらいから、
アルゴリズムが優しさを押し出すようになったんですよね。
それはAIのチャットによって事件が起きて、
自殺された方がいちゃったりとか、
メンタル病んじゃった人がいたりとかしたから、
そういったアルゴリズムが組み込まれるようになったと思うんですけども、
それによってつまんなくなってしまったっていうことだと思うんですね。
要するに何が言いたいかっていうと、
人が聞かれる要因っていうのは予測不能なものであって、
予測不能なもので感情が揺れ動いて、
感情が揺れ動くから行動に移ってしまうっていうことだと思うんですよね。
だから行動に移る予測不能な原因によって、
行動が呼び起こされてしまうのが恋とかっていうものであるならば、
AIが恋の対象にはならないということになるんだと思うんですよね。
もしかするとこれから先そういったものもね、
AI恋人みたいなプログラムが出てくると思うかもしれませんが、
それやったところでね、結局都合のいい人になってしまってね、
これは人もAIも一緒じゃねえかって話なんだけど、
寂しいよね、そうなっちゃうとね。
畑さんありがとうございます。
DIY中あまりコメントできませんということですけれども、
クラウド、クラウドコードですね。
クラウドコード結構いいんじゃないかというね、
すべてそこに飲み込まれそうということで勉強しますって。
私もこれからですね、今日は本当に。
あとは陽子さんね、
AI恋人入ってますよって怒らないからいいってっていうね。
まあいいんでしょうかね。
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気持ちは安定するかもしれませんけども、
一定して高いのか、一定して低いのかっていうところになっちゃいますね。
自分の想像以上のものにはならないような気がしますけどね。
ただ、何でしょうね、積み上げていく行動ですよね。
行動習慣の中で自分自身をある程度安定させるために使ったりとか、
あとは何か積み上げなければいけないことがあったとして、
それを継続するために使うツールとしては、
AIはとてもいいんじゃないかなというふうに私は思っていますね。
はい、ということで、もうそろそろ20分になりますので、
この辺で一旦、今回800回記念のラジオ収録、公開ラジオですね。
すみません、間違えましたけども、ここで一旦中締めとさせていただきたいと思います。
今日も最後まで聞いてくださってありがとうございます。
そしてこれアーカイブ残しますけども、アーカイブでも聞いていただけたら本当に嬉しいです。
そして、私ね、これ聞き直すのがすごく怖いんですけども、
えーっと、とかね、そういうことはね、何度私がこの20分間で走ってしまったのかっていうことにね、
すごくこう、嫌悪感というか、あれだけ、えーっとは喋らないようにしようと思ったし、
フィラーっていうものを学んでいたつもりなんだけれども、
やはりね、緊張感が私の時勢を超えてきたということで、
言い過ぎました、本当に。
お聞き虫ところがあったかもしれませんけれども、最後まで聞いてくださってありがとうございます。
このラジオは中間管理属のためのラジオということで、私が日々悩んで言語化してきたことを皆さんに共有しながら、
そして現役ですから、今もなお続いているこの答えなき問題に対して立ち向かう、
そんな皆さんの、私と同じような皆さんの背中を押すラジオになっております。
皆さんももし何かこのラジオを聞いてですね、ご意見ご感想ございましたら、
ぜひともコメント、いいねいただけたら嬉しいです。
いいね、コメント、いいね、コメント、こういったね、行動習慣が人の習慣を前向きに変えていきますので、
ご協力と後は私の励みにもなりますので、よろしくお願いしますということでございました。
それではまた皆さん、明日お会いしましょう。さよなら、バイバイ。
これはここか。