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岩手に帰ってきました!大阪出張で改めて感じる「自分のアップデート」について
2026-10-05 15:56

岩手に帰ってきました!大阪出張で改めて感じる「自分のアップデート」について


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00:06
はいみなさんこんばんは。 2026年10月5日月曜日高橋ツカサです。 この放送はベアレンビール営業部長の高橋ツカサが、日々の仕事や生活の中での学びや気づきをシェアする番組です。
みなさんこんばんは。今日も元気よくやってまいります。 今ね、私は岩手県の花巻空港に到着して車中にて収録しております。
あの、ようやくね、岩手に帰ってきましたけれども、大阪に4日間ですね、出張ということで、今日はね、朝からちょっとリモートで仕事をした後に、私の
18歳、19歳ですね、老人時代を過ごした大阪
八王子、八王に行ってきて、まあこれお仕事で行ってきたんですけども、行ってきました。
えっとね、33年前はね、その八王降りた時には、駅がすごい古くてね、降りた瞬間に目の前に日本一犯罪の多い町って
そんな強烈な看板があったのをね、よく覚えてますけれども
今はね、その看板はもうなくて、駅もすごい立派になってね
ひったくり注意っていう、そういう前進柱にね、
そんな強烈な、あのコビーがね、看板が貼ってありまして、それはね、1本だけじゃないんですね、2本3本4本と連続で貼ってあるところが
当時も今も変わらない強烈な町だなという風に思わせてくれますね。
で、私以前から話してますけれども、大阪に来たらコナモン縛りっていうのはありまして、それは昔からね、
昔からというか、33年前に大阪の八王に住んでたんですけども、その時ね、八王駅からその寮に帰るまでの間に
たこ焼き屋さんが3軒ぐらいあって、で、ほら、予備校だから僕全然お金持ってなかったし
なんならお小遣いなんてね、大してないんで、帰りはね、駄菓子屋さんがやってるようなたこ焼き屋さんっていうのかな、そういう
昔のたこ焼き屋さん。なんか、ばあさんが作ってて、
焼けてるのか焼けてないのかよくわかんないようなたこ焼きを出してくるっていうね。で、白いんだけど
原型を留めてないっていうか、なんでこれが丸になってたんだろうって思うような、
トロトロですよね、トロトロ。 火傷させるための
丸い白い玉がたこ焼きだったんですけど、だから僕にとってのたこ焼きって
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あの なんていうか丸い小麦粉の玉
じゃなくて
トロトロで 火傷するような熱いものがたこ焼きだなっていうふうに思ってるんですよね
だから、その当時のインパクトが強すぎて、大阪に来たらそのたこ焼きを求めて
毎回ね、あの たこ焼き巡りをしながら
昼も夜も食べるっていうね、そういうことをしております。 八王子に降りた時もね、あの駅前のたこ焼き屋さん2軒あるんですけども
そこを橋越してね、あの 食べてきましたけどね、すっかり胃もたれしてるんだけど
やっぱりねー たこ焼き食べながら思ったんですけど
大阪とか関西にお住まいの方がもし聞いていたらね
すごくこう失礼な発言になるかもしれないんですけど たこ焼きって丸じゃないですか
基本形はみんな一緒で それで
まあかけるものも一緒で でなんかソースとマヨが乗ったりとかまあ醤油とかまあいろいろあるけれども
ソースと 鰹節とソースとマヨネーズと
青のりみたいな感じで 味も一緒じゃないですかぶっちゃけ
まあ出汁とか入ってるとか入ってないとかあるけど 正直ねあの
なんか似てる 劇的な違いはないし食感は僕はもうカリフはトロみたいな感じのが好きなんだけど
食感もだいたい僕はそういう求めちゃってるからほぼ一緒ってなると 俺求めているのは
違いは温度なんじゃないかなと思ってて たこ焼きはだから焼きたてを食べるのか
サメなんていうのピークを下げたところ あっ
あ上がりの温度の途中のたこ焼きを食べるのか ピーク越えの下がりの温度のたこ焼きを食べるのか
冷めた温度を食べるのかということで温度差を楽しんでるんじゃないかなって最近 思うようになってるんですよね
で僕はピーク温度を楽しんでるんで 火傷しそうなやつをホフホフしながら
悶絶して食べるっていうのが僕のたこ焼きの楽しみ方なんで まあこれはこれである意味邪道かもしれないですけども
あの なんでしょうね行き着いた先の楽しみ方の一つですということは
皆さんにお伝えしておきたいなと思っています どうでもいいねこの話もね
どうでもいいっていう話ですね で今日の話はまああのたこ焼き話もさることながら
06:03
この道中振り返って 思ったことですよね
いろいろありました まずね
あの33年前に初めて大阪八尾っていうところに降り立った18歳の僕が
当時
まあ誰も知らない土地でね 英単語を
ぶつぶつ唸えながら 過ごした黒歴史黒い1年間のね
あの思い出の地 そこでね
僕の中の大阪っていうのが
形成されていったんですよね
ものすごい暑かった 夕凪のね
気温が上がるあの夕暮れ時の 大阪の暑さだったりとか
あと ばあちゃんが作る
白くて なぜこの原型を保ているのかみたいなとろとろの
たこ焼き すごく粒がちっちゃくてね
2,300円ぐらいで買えた6個か 8個だったか忘れたけども
なんでこんなに安いんだろうなって思いながら食べた あのたこ焼きの味とか
あとは
a そうね
いつも八尾駅で電車待ってると あの朝の
なんていうかもう 前日の夜までね
飲み歩いてたと思われるサラリーマンや あと若いお姉さんの
土砂物日本医だったりとか あの
なんかもうそういう あの頃のすさんだ
大阪八尾の記憶から今は
a 茨城で過ごすビールの
イベントで出会う みんなの笑顔だったりとか
商売っていうのがこう笑顔から作られるものなんじゃないのかっていうような その大阪の土壌だったりとか
あとはランニングコミュニティとか大人になってから知り合ったコミュニティが教えて くれるその大人の関係性みたいな
ものだったり 僕のことをお世話してくれる
お世話してくれるって言ったらなんか本当に 稚拙な表現なんだけれども
僕がねいつもお世話になっている本当に 茨城のご夫妻の
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方々とかね
みんながねやっぱりこう僕の33年前の大阪のイメージを上書きしてさらにアップデート してるんですよね
で なんでしょうね僕が今回思ったのはやっぱりその
移動距離によって 行動
範囲が広がって まあそして経験値が広がって認知が広がるみたいな
そういうことって 行かなきゃわからない経験だったりするわけですよね
そういうのを まあ改めて
知ることができる年に1回の その出張っていうのがまあこの大阪茨城のイベントだったなというふうに思います
それとねもう1個あって この週末は
茨城では 森岡シティマラソンっていうのがあってね
そこでベアレンのスタッフだったりとか あとはベアレンランニングクラブっていうのがあってまぁそこでね
何十人でしょうね 本当に
7,80人ぐらいかな
みんなで写真を撮って盛り上がりを見せてた感じですよね sns 上ではね
で横浜ビールさんなんかもいらっしゃって でそうやってねまあ社長も走ってで俺はベストを更新したとかね
言ってましたけれども まあ僕からすればまあちょっと前まではね
乱腹だなって本にランニングハラセントじゃねえかっていうふうに思っていたけども まあそういう価値観で走る人もいいなぁとは思うし
まあその地にねちょっと前までだったらその ランニングコミュニティ森岡のランニングコミュニティに自分がいなくて自分が走ることが
できないっていうことに対してすごくこう 苛立ちみたいなも
まあ寂しさだったりとか 営業部長の俺がいないって
しかもその まあ
なんていうかねこう一人で大阪任せられて まあ地元でのねそういうまあ注目がアテンションが集まるところ
に がいつも社長がいてでそうじゃないところに僕は
まあ当てが割れるみたいなそんな 気持ちがあったんだけどもまあ
ちょっとここ最近は変わっててね気持ちが別にいいんじゃないかっていう感じ になってですね本当に心の底からそんな風に思っています
というのもねやっぱり見てくれている人は見てくれてるし 僕からすれば
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アテンションがどこに集まるかっていうのは大して重要ではなくて 自分が
その地でどれだけその みんなと
コミュニティの深さを 感じることができて
まあ楽しめるかっていうことだと思うんですよね 表面で見えているものとか
まあいつまでもそのアテンションだけで 満足
とか嫉妬とか してるのもなんだかつまらないなというふうに思ってきたんですよね
そういうことじゃないなと つまりは僕はやっぱりそういうこと
まあ当然ねあの 自分が注目されることで
自分と関わる人たちに まあなんていうか注目が集まってその人たちがこう
なんかハッピーになったらいいなっていうふうには思うんだけど でもまあ
なんていうか自分がテンションを集める必要はないなって思うんですよね まあそれは
相対的な話なんで 自分自分がどう思うかっていうだけで十分だなってそんな風に思っています
なんか伝わりますかねこれ 僕は社長と
ベアレンの社長がそのアテンションを集めててそうじゃないところに僕がいるって いうことを常になんか
比較しながらもしか比較されながら見ているところを見られているところがあるんだけど どうでもいいなって感じですよね本当に
やっぱり社長は社長の道があって僕には僕の道があって まあ本当にね勝負とか負け惜しみとかそういうんじゃなく
あの僕に関わってくださるすべての皆さんが まあハッピーになったらいいなって本当に思っていますだから
まあちょっと猫ランニングの話になってますけども あの森岡シティマラソンに走れなかった大変だよねとかって声かける人も
声かけてくれる人もいるんだけども別に大変とも思わないし あのあんまりそこにはこだわってないですね本当にね
どちらかというとまあ僕は日々の生活の中でのランニング ライフとあとはその
その先にあるまあタイムだったりとか自分自身が決めたことに対してどのぐらい 果たせるかっていうことの方が
大切だから それを見てくれている別のコミュニティもあるしあんまり気にならないなっていうところです
よね そしてこのラジオを聞いてくださっている方はねあの本当にね
15:03
あの見てくれている人の 大切な
一人一人だと思っていますから だから
みんながいれば別に僕は何も 嫉妬もなければ
恨みつらみも何もないっていうふうに思っているんでね
まああとは お仕事を通じてねこのラジオを聞いてくださっている方に
まあ少しでもねあの学びや気づきを本当に還元できたらいいなというふうに思っているので そんなところをね皆さんと共有しながら
これからも配信を続けていきたいなというふうに思っていました はいということで今日の放送最後まで聞いてくださってありがとうございます
また明日お会いしましょうさよならバイバーイ
15:56

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