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51歳のおっさんがウェブアプリを作りました。(知らんけど)
2026-09-10 13:45

51歳のおっさんがウェブアプリを作りました。(知らんけど)


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00:05
はいみなさん、おはようございます。2026年9月9日、水曜日、高橋ツカサです。
この放送は、ベアレンビールの営業部長高橋ツカサが、日々の仕事や生活の中での学びや気づきをシェアする番組です。
みなさん、おはようございます。今日も元気よくやってまいります。
実はこの収録、またまたね、またまた昨日、まあいいんだけどね、あの、収録、寝ちゃいまして、今、9日の30時半ぐらいですかね、そんな感じでございますけれども、
今日も元気よくやってまいります。実はですね、私、今、いろいろクロードコードを使ってアプリを作ってるんですけど、これ趣味ね、趣味。
で、わかんないね。本当にわかんない。AIって。優秀すぎて。文字、なんか、こう、言葉がわからないから、許可していいのかどうかっていうところが多分一番引っかかると思うんだよね。
で、それもね、まあまあクリアしながら、なんとかその次のステップ、次のステップって言ってやっていくんだけど、とりあえず何か作ろうっていう中で、私ね、アンケート作るっていう課題があったから、アンケート作るんだけど、
で、AIも超頭いいからさ、なんかその、個人的にその、なんでしょう、チャッピーじゃないけど、そのやりとりの会話の中から、これどうですかとか、選択肢を与えてくれるんですよね。
で、ゼロから考えるようなことをさせない。とにかく早い。だから、意思決定が楽。
それで、何選んだかっていうと、出てきたのがね、ベアレンディールの商品のアンケート、満足度アンケートと、あと従業員のエンゲージメントのアンケート、いわゆる満足度調査ね。
従業員の。あと何だっけな、なんか2つがあって、そういうのを多分投げてんだね、そのAIに。
だから、そっから引っ張ってきて、こういうアンケートどうですかって言ってくるんですよ。
で、まあとりあえず、何でもいいやと思って、従業員の満足度調査にしちゃったのね。
やるんじゃなかったと思ってさ、そしたらさ、従業員の満足度調査って大変だよね。
03:07
やったことある人いるかもしれないですけど、40問ぐらい出てきちゃうのね。
質問項目が自由記入も含めて、それ作ってさ、本当にサクッと5択ぐらいにしたかったのに、それ40択かよと思って、40項目5択みたいな。
これマジ200通りじゃんみたいな、しかも自由記入があって、集計どこでするかって、これ個人情報のアンケートだから、集計をするところもまた別に別校に作って、
そこにアクセスするためのアクセスキー作ってとかって、なんでこんなの俺選んじゃったんだろうと思ったんだよね。
思ったんだけど、びっくり、もう本当にやっちゃうんだよね。
結局ね、30分ぐらいで大概のことができちゃって、URLでぺっぺっとやれるようになったんだけど、いや恐ろしいね、本当に。
そしてAIって今結構、特にクロードコードとか、俺もよくわかんないんだけど、クロードコードとかさ、なんかあるじゃない?
なんとかフレアとかGitHubとかさ、なんかなんちゃらってあるんだけど、よくわかんない言葉がいっぱいあるんだけど、
わかんなくていいんだなっていう感じのまま進めてる。
リスクは多分あるけども、大きな被害になる前にいっぱい失敗しようかなって思いながら、今個人的にやってるんですよね。
最終的には、うちの両親のお米の通販を手伝いたいっていうか、もう80歳過ぎてるから、うちの両親も簡単にして、JAに安く売るんじゃなくて、
自主流通してね、コミュニティも目の前の人だけじゃなくて、少し遠くの人とのお手紙のやりとりとか、そういうのがあった方が励みになるんじゃないかなと思ってね。
今ちょっと片手間にそういうことやってるんだけど、片手間にやるにしても大変だけど、やればやっただけなんかすごい新たな世界が見えてきて、とっても面白いなって思ってね。
今ちょいちょいいじってるんですけど、そういうチャレンジの話でございます。
06:05
今日ね、これをやりながら思ったんですけど、なんかよくわからない言葉とか、曖昧もことしたもやもやしたものの中に、飛び込むか飛び込まないかっていう話ってすごくあると思うんですよね。
特に、僕の場合51なんですけど、同世代の人は、過去にそういうわけのわかんないところに飛び込んだ体験のある人ほど、とりあえずやってみる感っていうのはすごく強くて、
そういう人って、話をすると、だいたい過去に何かやってますよね。
だから、今50過ぎで、クロードコードでいじったりとか、AIいじってたりとか、チャピとかね、あとデミーとか、そこのさらに自動で動かすようなことを触ってる人たちって、面白い人多いなっていう話。
最近、すごく大変だけど、わけわかんないところに、とりあえず両足突っ込むみたいなことをやってて、その中の一つがAI学ぶっていう話と、もう一つはマグーロ実行なんですけど、
これもね、よくわかんないんだけど、とりあえず走るしかねえかっていう気持ちにさせるっていうかね、なんかもう具合悪いけど走るかとか、朝時間ないけどとりあえず家出るかみたいな。
そういうことを、この構造って何かっていうと、不快な、思うよね、本当に。だいたい不快感を覚えてるときって、コンフォートゾーンというか、いつものルーティンから外れてる話で、そういうときって、なんか新たな成長の種がそこにあって、
いつもの違うことをするから、めっちゃ刺激になってて、そこで知り合った人とか技術とか経験っていうのが、また次にまた外に出るっていうかね、自分の安全圏から外に出るような経験を後押しするというか、そういうことにつながってるなあなんていうふうに思うんですよね。
昼返ってみて、この経験のスパイラルみたいなものって、当然ながらマネジメントもそうだし、お仕事もそうだし、自己成長みたいなものもそうなんですけど、何か仕事をしてると、自己成長みたいなね、そういうこととか、仕事でスキルアップするとかって、それ必要ですかみたいな、世の中の風潮みたいなものがあって、
09:24
特に我々世代よりも少し若い方々、もしくは特段大きな壁に当たる経験がなかった方々とかね、壁っていうか、無理しなくても別に生きていけるじゃんみたいな、そういう環境にある人、これはもうどの世代もそうだと思うんですけど、
そういう人たちにとって成長なんて必要なんですか?みたいな話でね、そもそもこのフォートゾーンから出なきゃいけないんですか?みたいな雰囲気あるじゃないですか。
別にその通りなんだけど、この話何が大事なのかっていうと、どこかで不満がなければ何もないけれども、でも満足もないなっていう感じがするっていうね。
どこかうっすら不満があり、どこかうっすら満足しているみたいな状況なんじゃないのかなっていう感じがするんですよね。
だからそういう人たちというか、そういう方々の中にもね、やっぱり巡洋院満足と調査すれば、全部がデコボコしてて、全部3っていうか、かでもなく不可でもないみたいな、そういうアンケート結果になるかっていうとそういうわけでもなくてね。
何かについてはものすごくへこんでるとか、例えばお給料はもっと欲しいとかね、給料は満足してるけど時間がもっと欲しいとかね、そういうふうに全てに満足しているわけでもないような気がするんですよね。
なので、かでもなく不可でもない、そういうお仕事の時間をね、人生の時間の大半、お仕事で使っているわけじゃないですか。
その中で楽しいかっていうところが結構俺大事じゃないかなって思うんですよね。かでもなく不可でもなく。とはいえデコボコどっかにあって、そして楽しいんですかっていう話の中で、やっぱりある程度、私の場合はですけども、ある程度大変さもあって、
12:05
そしてある程度無茶もあり、だからこそフレ幅で楽しさも感じるみたいなところがあって、初めて充実感を味わえるというかね、そのためにはフレ幅を作るための経験がたくさん欲しいなって思うとね、
ノペッとしたルーティンの仕事よりも何か刺激的な日常の方が私はいいなと思っているということなんですよね。それがね、今50代になってなんとなく予想できるじゃないですか。仕事の先行きとか、この人こういう風にいったらこういう風に帰ってくるかなとかね。
そんな日常の中にもっと刺激が欲しいなとか思った時には、やっぱり仕事以外のところ、仕事でやると危ないこともいっぱいあるから、だから仕事以外のところでいろんなことにチャレンジして、リスクもリターンもそこで経験するっていうことがお仕事にも反映されるでしょうし、また次のプライベートに関してもそうだけれども、
経験を積むための背中を押す後押しになるんじゃないのかなというふうに思っております。はい、ということで今日の放送は以上です。この放送が皆さんのお役に立てたら嬉しいです。それではまた皆さん、明日お会いしましょう。さよなら。バイバイ。
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