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祝1000人!初めてInstagram Live配信から思うこと。
2026-04-29 14:42

祝1000人!初めてInstagram Live配信から思うこと。


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サマリー

パーソナリティの高橋ツカサは、初めてInstagramでのライブ配信を行い、フォロワー1000人達成を機に、自身のラジオ配信のきっかけや、中学校の同級生との再会から得た気づきについて語ります。異業種の人々との交流を通じて、人生や仕事の多様性を再認識し、より大らかに楽しむことの重要性を伝えています。

初めてのInstagramライブ配信
はい、皆さんおはようございます。2026年4月29日、水曜日、高橋ツカサです。この放送は、現役ベンチャー企業の管理職、高橋ツカサが、日々の仕事や生活の中での学びや気づき、そしてビールを通じて豊かな人生をお届けする番組です。
皆さんおはようございます。今日は29日、昭和の日ですね。いかがお過ごしでしょうか。私はですね、今朝、ちょうど、ついさっきですが、ライブ配信を初めてやりました。
インスタグラムというショート動画を出しているプラットフォームですけれども、そちらの方でライブ配信を初めてやったんですね。
昨日の夜に、友人とお酒を飲む機会がありまして、それもね、何年ぶりでしょうね。その人は35年ぶりでしたけれども、35年前に飲んでたわけじゃないですよ。お会いしたのが35年ぶりで。
その方にお会いした時に、私のインスタグラムをフォローしている方が、こういうのをツカサ君が発信しているんだけど知っている?みたいな話になって、知らないけど見てもいいって言ってくださってフォローしたのが、ちょうど1000人目だったっていうね。
その関係でといったらなんですけども、前々からライブ配信ってすごいやってみたいなって思ってたんですね。
なんでかっていうと、すごく気持ちが伝わるコンテンツだなと思ってまして、その人の喜びも悲しみも憎しみもといったらなんですけど、そういったものが伝わるコンテンツっていうのは、すごく人の心を動かすんじゃないのかなと思ってまして。
一度やってみたいなと思って、1000人いたら絶対やろうと思ってたんですけども、昨日は酔っ払って家に帰ってすぐ寝て、朝起きてもう一回スマホ開いたら1000人で、やっぱりやらないとまずいよなって正直本念としてはね。
目指していたものの、いざ行っちゃうとやっぱりちょっと怖いっていうか、これ本当に実際やったらどんな風になるんだろうみたいなこともありつつ、でもやっちゃえみたいな感じでついさっきやりました。
だからここでぶっちゃけちゃうと、どうすっかなって10分くらい悩んで、コーヒー入れてからやっぱりやろうと思ってスタートボタン押したんだけど、押してから気がついたんだけど顔をちゃんと洗ってないし、ひげも剃ってなかったなと思って。
そんなことも振り返ってみるとあった。そんな初めてのライブ配信でしたということなんですね。
ラジオ配信のきっかけと目的
思わずですね、ライブ配信では中間管理職のためのラジオということでマイクの前で話してしまったんですが、このインターネットラジオを知っている人ってインスタグラムを見ている人の中でほとんどいないと思うんですよね。
うっかりマイクの前で話し始めたらついついいつもの調子で始めてしまったので、だから終わる頃にそうだこれラジオじゃないわと思って、インターネットラジオの方に続きはこちらへどうぞというような話をさせてもらったという感じです。
今日のシェアは何かと言いますと、まずこのインターネットラジオがなぜ私が発信しているのかということを改めて整理して共有したいということと、あとは最近の出来事のお話を少しシェアしたいんですよね。
まず、なぜこのライブ配信、インターネットラジオの方を始めているのかというと、始めたきっかけは今から4年前なんですけれども、すごくマネジメントというものに悩んでいた時期がありまして、悩んでいた理由はやっぱりもやもやしたものがうまく言葉にできないという、
ちょっとスペック不足という言い方もなんだけど、そんなことがあったんですよね。
私が46歳の時ですけれども、ちょうどコロナ禍で入社されてきた方々もコロナ禍入社で、それまでの会社のカルチャーとはちょっと違った感じの皆さん、新しい流れが入ってきたという中で、
自分がやってきたこととかがちょっとどうなんだろうなというふうに、本当にこれでよかったのかなとか、これから先どうするんだろうなみたいなものがもやっとよくわかんなくなってきちゃったという時期があったんですよね。
今振り返ってみると、中年の危機じゃないけれども、そういった時期だったんじゃないかなと思ってて。
そんな中、このもやもやを少しでも言葉にして残していくことで、誰かの支えとか、もしくは面白くこの荒波を乗り越える、そういうたくましさみたいなものに変わっていったらいいなというふうにも思って、
このラジオを徐々に始めていったというような流れです。
だから聞いてくださっている方はいろんな方いらっしゃいますけれども、管理職の方は当然ですけれども、新しく社会に出た方にも聞いて届いたら背中を押せるような、人生面白がって働いていけるような、そんな放送を目指していきたいなというふうに思っています。
中学校同級生との再会
で、今日のシェアですけれども、毎日私、日々のエピソードとか、思っていることとか、そういうことを話すんですが、その中でティップスっていうんですかね、
こういうのを学んじゃって、これっていいコツなんじゃないかなみたいな、そんな話を一つシェアして、それで終わるっていうような流れなんですけど、
昨日はね、実は中学校の同級生と初めてこの飲み会に参加するっていうことをやったんですね。
この話をシェアしたいなと思って。
で、昨日の飲み会は何だったのかっていうと、中学校の仲良しの仲間うちで飲み会を毎月やっていますと。
で、その中の一人が、私が行っている床屋さんと同じところに行ってるんですね。
で、その人が、私につかさに参加してほしいな、来てくれないかな、みたいなことを前々から言ってくださってて。
だけど、だいたい土曜か金曜日で、週末仕事とかイベントが入ってて、何回も断ってたんですよね。
断ってたんだけど、たまたまね、昨日が火曜日で、今日が祝日ということで、今週末から連休だからイレギュラー開催で火曜日開催だったんですね。
で、それに参加させてもらったと。
時期も今までとは違う火曜日だから、ちょっと参加できるなと思って。
毎回毎回こう問わせたんだけど、嫌がられたら嫌だな、嫌がられてるというふうに誤解されたら嫌だなと思って。
本当は出たくないわけじゃなくて、出たいけど本当にスケジュールが合わないっていうだけなんですっていうことを、
床屋さん付に話をしてたら、もう一回いったら誘ってみようかなって連絡くれて、その場が新たに作られたっていうことで行ったんですけど、
前段ちょっと長くなっちゃったんだけど、要するにね、今までずっと断ってたことに初めて行ってきましたっていう話なんですよね。
異業種交流から得た気づき
そういうきっかけ、これずっと断り続けることもできるんだけど、やっぱり行かなきゃわからないこともたくさんあるし、断り続けることは楽なんだけど、やってみると案外新しい発見があるなっていうのがあったんですよね。
どんな発見だったかっていうと、同級生って皆さんもいらっしゃって、毎年会ってる方もいると思うんですけど、
中学校とか高校とかって、社会人になるまでの間に、どうでしょうね、7,8年あるわけですよね。
その7,8年の間、結構変わるわけですよね、みんなね。
変わって久しぶりに会って、久しぶりなんて言って、多分20代の頃は昔話に花を咲かせながら、社会の愚痴とか、いろんな会社の上司の話とかしてるんじゃないかなって思うんですけど、
僕は全然そこには興味はなかったので、あんまり一度も行ってなかったんですよね。
実際そういう話をしてたっていうことも、かつて知り合い時点で聞いたこともあったんだけど、周りの話を聞いてもそうだしね。
今回お邪魔した同窓会みたいな、同窓会でもないんだけどね、4,5人の会なんだけど、そこにお邪魔したときには、
もうさすがにね、30年以上経ってるから、昔話してから30年以上経ってるんで、全然別なんですよね、当時の人格とは違うというか。
多分相手からしても私自身がイメージと違ってたんじゃないかなって思うんですよね。
13とか15とか、そのくらいの年齢からね、今に至るまで35年くらいあるわけですけども、当然35年間の方が長いわけですよね。
だからそれぞれの人生が全然違ってて、知らないことが多い中で、いろんなフェーズを経て今に至ってるんで、
今まで出会ったことがないような、そういう話がどんどん出てきて、とっても楽しい時間だったなって思い起こせばね、そういう時間だったんですよね。
今回シェアしたい話っていうのは、同じところにいて、同じ人と会ってると同じ話しかならないっていうことで、
例えば今私が、このラジオでは中間管理職のためのラジオっていうことで、
そういうビジネス界隈の話とか、なんとなくね、私の思っているお悩みの解決が誰かのお悩み解決になるだろうなっていうふうに話していると、
やっぱりそっちの方に全部頭が行っちゃって、いろんな情報がそれに付随してくるっていう感じなんですよね。
でも全然違う人と話をすると、例えば昨日だと旅館の話とか、あとは旅館の話はしなかったかな、旅館の話はなかったな、
旅館業をやってる人がいたりとか、あとは高校の先生だったりとかね、あとは農業をやってる人とか専業でね、
そういう人のリアルな話を聞くと、全然違うんだなと。業界違うとね。
分かっちゃえるけど、分かってないなっていうのが改めて知れて、
いや、こんだけたくさんの人生や職種や生き方があるんだったら、
一つじゃないからね、もっともっと自分たちの今の仕事とかそういったものを楽しんでもいいんじゃないかなっていうふうに改めて思えたんですよね。
で、なんで今回シェアしたい話っていうのは、やっぱり今まで会った人とは違う人と出会うっていうこと、
それと、自分の仕事がなんとなく世界の中の8割ぐらいで占めてるような雰囲気になってくるんだけど、
忙しくなってきてね、ぎゅーっと仕事とか時間が自分のジャンルの中に凝縮されていくと、
それがほとんどじゃないかっていうふうに思ってしまうんだけれども、
そんなことはなくて、もうちょっと大らかに楽しく面白がっていけるんじゃないかと思ったので、
今日のシェアはね、別ジャンルの人と話をして、今まで会ったことがない人と話をするっていうのはおすすめっていうね、そんなシェアでございました。
エンディング
はい、具体的なエピソードを話すとちょっと長くなっちゃうんでね、
今日はライブ配信からのスタンドFMの放送ということでしたので、ちょっと長くなっちゃったけど、
これ以上やると長くなりすぎるんで、この辺で一旦閉めたいというふうに思っております。
それでは皆さん最後まで聞いてくださってありがとうございます。
また明日お会いしましょう。さよなら。バイバイ。
14:42

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