朗読=しんみり。
そんなイメージ、ありませんか?
静かに、ゆっくり、深く読む。
それも素敵。でも、それだけじゃない。
朗読は本来、「雰囲気を伝える表現」。
だから、明るい作品は明るく、
軽やかな話は軽やかに読んでもいいはず。
重くすることが“上手さ”ではない。
言葉がもっと自由に、いきいきと伝わる読み方へ。
「朗読=しんみり問題」に一石を投じる、1分トークです。
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