とるにたらん、ラジオあそび。
日本の片国から中毒気味なエンタメ愛をかける番組。
とるにたらんラジオあそび、通称とるたラジオへようこそ。
いつでもポップとサブのカルチャーの合間を絶えたっているパーソナリティーの花田花です。
梅雨だねーって思ったんですけど、梅雨の話をしようと思って調べてたら、関東以北ってまだ梅雨入りしてないんですね。
今週ぐらいには梅雨入りするんじゃないかっていう予報が出てたんですけど、
収録してる時点では、まだ関東、甲信と東北の方は梅雨入りしてないということで、
今週末から来週ぐらいにかけて、日本全国で、
北海道は梅雨が存在しないって聞いたことあるんですけど、日本全国で梅雨に入るということなんですけれども、
私が住んでいる長崎県が属するのが九州北部というエリアなんですが、
九州北部は5月29日に梅雨入りになりました。
5月中の梅雨入りってめっちゃ早いですよね。
例年だいたい今頃らしいんですよ。
6月の1週目、2週目ぐらいで梅雨に入るのが例年並みの梅雨入り宣言ということになるみたいなんですが、
去年遅かったんですよ、梅雨に入ったのが。
なので余計に今年めちゃくちゃ早いなっていう気持ちになっています。
5月29日の梅雨入りというのが、平年差でいくと1週間ぐらい。
そして去年に比べると2週間ぐらい早いらしいということで、
じめじめした時期が続きそうだなって思うと、
しかも梅雨の時期、雨が降るとやっぱり移動とかもしにくいし、
ちょっとね、めんどくさいなって思うことも増えるんですけど、
そういう恵みの雨になってくれることを祈るしかないですね。
ただ早く梅雨に入ったからって、梅雨って早くあけるわけじゃないんですよね。
長引く梅雨なんかもあったりしますし、
既に台風の影響なんかで大きな被害が出た地域もあるみたいで、
私が住んでいるところはそこまでなかったんですけど、台風の被害もそんなになかったですし、
それに伴う前線の大雨みたいなのも、九州の方はそんなにひどくなかったので、
どちらかというとね、中国地方とか関西とか、東京方面もひどかったんですよね。
新幹線が止まったりとかニュースで見ましたけど、足止めされた人たちもいたみたいで、
もう台風2号でしょ、この間のやつ。台風の出花からこんな大変なことになるってことで、
今年どうなっちゃうんだろうって思っちゃいました。
毎年何かしら年に1回ぐらい豪雨の被害って、ここ数年受けてると思うんですよね。
私すごく覚えてるのが6年前ぐらいかな。
それこそ緊急速報のアラートが携帯で鳴り響くような豪雨がこっちで降ったことがあって、
もう近所の道が川になっちゃったみたいな。
そういう雨を6年ぐらい前に経験してるんですけど、
テレビの報道で言うなら、これまでにない豪雨みたいなのを経験することが毎年あるような気がします。
なので、毎年これまでにない状況を更新していってるんじゃないかなって思うので、
気をつけるに越したことはないので、身を守ることの大切さっていうのはすごく考えるようになりましたね。
今年はこんなに大きな被害が出ないことを祈りつつも、
でもこの間の台風の被害を受けたところはまだ地盤が緩んでたりもするかもしれないので、
これだけ雨が降るとまたその後もちょっと心配になってしまいますね。
何事もないことを祈っています。
そして新型コロナウイルスが5類に移行してそろそろ1ヶ月経とうとしてるんですけれども、
みんなマスク外してる?
私は仕事中はどうしてもちょっと仕事の関係上マスクを外すことができないので、
日中まだ未だにほぼほぼマスクをつけたまま生活をしてるんですけど、
暑いじゃん!
本当に梅雨に入ったとはいえ、梅雨の晴れまでこの辺も日中27度とかなる時あるんですよ。
昨日27度とか28度とかあったんですけど。
もうさマスクしたくないんだよね正直ね。
しないでいいならしたくないんだけど、
しなきゃいけない環境に私はいるのでどうしても我慢してしてますけど。
ただ外の生活では外せることが増えてきましたよね。
もう学校なんかもしつけていかなくてよくなったし、
私も外に買い物に出る時なんかも外してる時も結構増えるようになりました。
リップメイクができて嬉しいななんて思っていたりもするんですけど、
ただこのマスクが外れたタイミングでインフルエンザが流行りだしたって皆さん聞いてませんか?
私の身の回りインフルエンザの流行がかなり聞かれるようになってきました。
でまたマスクしてるんですよね。
子どもたちの学校なんかでは学級閉鎖が出るぐらい、
長崎が特にインフルエンザ全国でも多い地域になってるみたいで、
なんでこの時期にインフル流行ってるんだろうとか、
今の時期のインフルエンザ珍しいっていうよりもあったかなって思うぐらいのレベルで。
だってインフルの予防接種って冬に受けるじゃん。
子どもたちの受験シーズンとかの時にインフルエンザ流行るイメージがあるんだけど、
こんなね、梅雨時期にインフル流行るんだっていうことにもちょっと驚きつつ、
たださ、やっぱりインフル流行りだしたから、
子どもたちにもね、また学校にマスク持っていきなさいよ、付けていきなさいよって、
言わなきゃいけないのはなんかちょっと心苦しいなって思います。
なんかね、マスクを外せない子どもたちもいるみたいだし、
うちの子どもの中にもマスク外したくないって言ってるのがいるんですけど、
まあね、なんかそろそろマスクなしの生活になれるかなと思ったら、
この環境っていうのはちょっと残念な気もしてしまいます。
なんかね、マスク以外にも感染対策が緩くなったから、
例えば手洗いだったりとか消毒だったりとか、そういうところも緩くなったから、
風邪をひく人が増えたっていうネットニュースを見たんですよね。
子どもたちの中でもRSウイルスだったりとか、
インフルエンザもしっかり、普通の風邪もしっかり、
この時期にしては珍しく流行しているというニュースを見て、
それはコロナ禍のマスク生活、感染対策生活っていうのが落ち着いてきたから、
流行ってるんじゃないかみたいな見解を示している医療関係者の人が
コメントをしてたりとかもして、へーと思って読んだんですけど、
コロナ禍のマスク生活だったりとか、感染対策だったりとか、
特に飲食店のパーテーションとか、ああいう問題だったりとかっていうのを
私は自分の立場的には賛でも否でも正直ないんですけど、
賛成したい部分もあり、否定したい部分もありっていう感じなんだけど、
確かにコロナ禍の生活において風邪はひかなかったかなって思いますね。
私、風邪をひくと喉を潰すので、それこそ、
こういうね、ポッドキャストの配信とかできなくなっちゃう可能性が高いかなって思ってたんですけど、
私、ポッドキャストの活動をし始めたのがコロナ禍入ってからなんですよね。
その間、喉を潰したことほぼほぼないんですよ。
つまり私、風邪ひいてないんだなと思って、
感染対策っていう部分においてはしておいて、
損はなかったのかなっていうふうに思ってしまいました。
でもね、暑いからこの先マスクは外したいですよね。
コロナだけではなく、感染対策してても私コロナにはかかっちゃったので、
バチリ熱出したんですけど、
コロナの対策だけではなくて、今流行っているインフルエンザだったりとか風邪だったりとか、
特に夏風邪ひくと長引きますからね、感染対策もしっかりしつつ、
でもマスクは外せる日常になったので、マスクは外したいなと思いながら、
この先も生活をしていかなきゃいけないのかなというふうに思っています。
というわけで、今週もトルタラジオここからスタートです。
ぜひぜひ最後までお付き合いください。
エンタメモリー
このコーナーでは私、花田花が、
エンタメ作品の記憶、つまりメモリーを心境問わず語っていきます。
今回ご紹介するのはこちら。
ネットフリックスオリジナル恋愛リアリティショー愛の里
はい、というわけで今回はネットフリックスオリジナル恋愛リアリティショーの愛の里についてお話をしていきたいと思います。
そこでOKが出れば、一応そこで儀式的なんですけど、キスをしなければならないというちょっと儀式的なものがあって、
キスをして一緒に小民家を出て行く、帰るっていうふうになってるんですね。
もしこの翌朝のもう一回返事を受け取る部分で、お返事がNGだった場合は、振られた人の方が一人で小民家を去らなければならない、愛の里から出て行って帰らなければならないというルールになっています。
そしてOKが出れば2人愛の里から人が減るわけで、NGだったら1人人数が減るわけですね。
この出て行った人数に応じてメンバーが新しく加入してくるというような仕組みになっています。
ただこの新メンバーの増減に関しては、私ちょっと疑問が残る部分もあって、なんか均等じゃなかったんですよね、メンバーの出入りっていうのが。
ちょっとそれによって起こった問題とかもあったので、この問題っていうのは私がちょっとって思った部分なので、これはまた後ほどお話をしたいと思います。
そんな増減を繰り返しながら新メンバー入れ替えたりしながら、愛の里の中で紡がれていく恋愛物語っていうのを私たち視聴者は見守っていくっていうような仕組みの番組です。
恋愛リアリティショーってそんなもんですよね。今までも恋愛リアリティショーたくさんありました。地上波放送されたものもあるし、配信でみんなが見てきたようなものっていうのもいろいろあるし。
私は世代的に地上波の恋愛リアリティショーを見てきた世代なんですよね。愛の里とか未来日記とかテラスハウスとか。
最近だと配信ものでバチェラーとかバチェロレッテとか。
あとラブイズブラインドジャパンも私見たんですけど、その辺が最近の恋愛リアリティショーかなって感じはしますね。
あと若い子向けだったら、アベマの狼ちゃんシリーズとか、そういうのも恋愛リアリティショーあるかなと思います。
テラスハウス問題とかで恋愛リアリティショーってちょっと敬遠され気味になっているなっていう風潮もあったんですけど、でもこの愛の里めちゃくちゃ当たってますからね今回ね。
これ例えばこの愛の里がもしテラスハウスだったら、前提条件のところで全然違うということがわかると思うんですけど、テラスハウスってメンバーはみんな20代、基本的に20代だし30代のメンバーとかもいるけど、
30代だともうちょっとお年を召しているなっていうような世代になってくるみたいな感じの年齢構成で、
テラスハウスはテラスハウスっていうタイトルの通り、おしゃれなテラスハウスに共同生活をしている。
どちらかというとキラキラな生活をしていて、かつあれ確か日産かなんかがスポンサーについてたんですよね。
なので家に車があってドライブデートをするっていうシチュエーションが起きたりとかもするみたいな、なんかちょっと都会の中でも郊外でみんなで共同生活をするキラキラ生活みたいな感じのシチュエーションで起こる恋愛リアリティショーがテラスハウスだったと思うんですけど、
ここも指定を置くべき情報なのかなというふうには思いました。
離婚歴ある人たちもいるので、もちろん子供がいる人っていうのも何人かいます。
なのでこれは大人同士の関係性だなって思うのが、恋愛関係になろうっていうふうにするときに、
みんな自分主体の恋愛にならないっていうのがすごく面白いなって私は思ったんですね。
例えば、もちろん子供がいる人は子供のことだったりとか、
あと35歳越えてくるとだんだん親も高齢化し始める時期じゃないですか。
中心になる年齢の人たちが大体40代ぐらいなんですよね。
なのでその辺になるとやっぱり親の介護の問題が出てきたりとかし始める世代ですね。
それより上の世代になるともう親が亡くなってたりとかもするので、亡くなった親の話をして涙ぐむシーンがあったりとか。
それとかその親に限らず、家柄だったりとか親族だったりとか、
結婚したらこういう家に入らなきゃいけないんだけど大丈夫みたいな、
こういう家と関わらなきゃいけないんだけど大丈夫みたいな結構生々しい話が出てきたりとかもするんですね。
それとか実際はもう家族ではないんだけど離婚歴がある人、元配偶者の話が出てきたりするんですよ。
元嫁とか元旦那とかいう、そういう存在がいて、
今は全然関わり合いがないんだけど過去にこういうことがあってとか、
今も一応子供を介して関わり合いがあるので、
これから先も子供に対しては元配偶者の方が親であることには変わりはないんだけど、
あなたは恋人として大切にするよみたいなストーリー立てが出てきたりとか、
その辺もそれぞれの価値観がある話なので、
そこをすり合わせていかないと35歳以上の恋愛関係って、
そこから先の人生をうまく生かせるためには、
そこの価値観が合わないと難しいっていうのも正直あるのかなと思いながら、
そこを割と正直にさらけ出しているっていうのは面白いなと思いました。
愛の里のメンバーっていうのが、自分がやりたいことっていうのは、
もちろんコンセプト的に恋人を見つけに来るっていうのは間違いない部分なんですけど、
それ以外にも、人生最後のパートナーを探しに来たっていう人もいるんですね。
だからもう結婚を前提に探しに来ましたっていう人もいるんですよ。
その結婚をするっていうのが、恋愛をして相手のことを好きになって、
結婚をして、それから先の人生一緒に生活をしていく、
みたいなパートナーっていう部分ではなくて、
本当に先の先を見据えた上で、
お互いがどちらかが妖怪語状態になったりした場合に、
互いにオムツを変えられるような存在を探しに来ましたっていうような人もいたんですね。
50代60代になるとそういうのって割とリアルになってくるのかななんて見てて思ったりもしたんですけど、
そういうところの一番最初、初っ端、入り口の価値観からみんな違うので、
そこの擦り合わせからすごい大事だなっていうのは、
1話2話ぐらい見ててすごい感じるんですよね。
そこの擦り合わせがうまくいかない人ってやっぱり恋愛関係にたどり着かないし、
たどり着いたとしてもそこから先うまくいってないんですよね。
その告白に至らないとか、告白に至っても結局どっちかがNGを出してしまうとか、
そんな感じになるのはやっぱり恋愛だけではない人間関係を見据えた、
お付き合いしてください、告白の部分で成功失敗っていうのが、
別れ道になる面白い部分だなというふうに思いました。
そういうところでどういう相手を探しに来たのか、
今までどういう自分が人間関係の中で暮らしてきたのかとか、
互いを知ろうとしていく中で自己開示っていうのがすごく必要になってくるんですね。
これを見てて、これって自分の腹の中をいかに見せ合えるかがすごい大事だなって思ったときに、
普段の自分たちの生活の中で、私とかのリアルの生活の中で、
この自己開示って果たしてできているのかなって、
大切に思いたい人に対して自己開示ってできているのかなって思ったら、
日本人すごい自己開示下手くそだと思うんですよ。
腹の中を見せ合うっていうのがすごく恥ずかしいことだって思ってる人がすごく多いと思うんですよね。
私も含め。
なので、自己開示ができるかどうかっていうのは、
すごくこの愛の里の中でも別れ道だったと思うし、
それをできるかできないかで人間関係がカップルに限らず、
この愛の里の中で同性同士ですごく仲のいい友達になっていく人たちとかもいるんですけど、
そこもやっぱり自己開示がうまくできている間柄だとうまくいってるんだなみたいなことを感じたりもしました。
過去だったりとか、それとか現在も含め、
自分を取り巻く環境だったりとか、
そういうところをいかに見せられるか、
自分っていうものをどれだけ開け広げに相手に見せられるかっていうのが、
愛の里の中で恋愛含め人間関係を作るときの大きな鍵になっていることが多かった印象を私は受けました。
だからこれが悪いことじゃないんだよ。
例えば、ティーンもいる狼ちゃんシリーズとかだったら、
見せ合う顔っていうのは全然違うよねっていう話なんですよ。
例えば、ヤバいとか可愛いとかイケてるとか好きみたいなだけじゃくくれないんですよね、大人って。
それこそ若い子の恋愛ってそれで済む場合も多々あるわけで、
私もティーンだったりとか、
私がティーンだった時代ってすごい昔だな、
ティーンだったりとか20代前半ぐらいだった時の恋愛を思い返してみると、それで済んでるんですよ。
だって深入りしなくていいから、その時の気持ちだけで突っ走っていいことが多いから。
だからそういう心の霧っていうのは、
ティーンの恋愛ものの恋愛リアリティ賞っていうのと、
大人の恋愛リアリティ賞っていう愛の里とは全然異なる部分だなと思いました。
ティーンの恋愛リアリティ賞も可愛いのよ、確かに。
自分が通ってきた道だから理解できる部分もあるし、
かつ最近の若い子がこう考えるんだみたいな、
え?みたいな、おばちゃん理解できないみたいな部分も出てきたりするんだけど、
それはそれで見てて楽しいんだけど、
愛の里は、私この中に放り込まれると下の方の年齢に当たるんだけどさ、
なんか自分が若い方に当たるって言ってて気持ち悪いな。
でもその恋愛リアリティ賞としてこの愛の里に、
もし私が放り込まれたら下の方の年齢になって、
見た時に、
なんかこう共感できる心の動きをしてる人が多いなっていうふうには思ったんですよね。
だから例えば10個上20個上の人たちも、
私と同じように考えることがあるんだなっていうふうに思うと、
なるほどって思う部分もあったり、
ただなるほどと思えない部分もたくさん出てきたりして、
なるほどと思えない部分ってやっぱり普段の人間関係でもただあり得ることで、
なんでかというとやっぱり人はそれぞれ考えることが違うから、
っていうのを改めて感じた作品でした。
でもね、
愛の里のスタート時、1話の時に引いちゃった人っているかなって思うんですよね。
みんなで初めましてして酒盛りしてる時にワーワー喋りながら、
今まで一番良かったセックスをみんなで言い合おうぜみたいな、
なんか突然の性生活の話を明けっぴろげにし始めるっていうシーンがあって、
あーってなっちゃった人もいると思うんですよ。
まあそれもね、変な飲み会のノリとかであったりもするじゃないですか。
これは愛の里においてこれが変な飲み会のノリで出てきた話にも見えるし、
逆に真面目に話をしようと思ってこうなってしまったっていうふうにも考えられるんですよね。
なんでかっていうとやっぱり大人同士の恋愛だから、
体の相性も良くなきゃいけないっていうのを最初に確認しとかなきゃみたいな人もいたわけですよ。
その時にそういう話をしてた人もいて、
まあ分からんでもないなと思いつつ、
ただここで明けっぴろげに話す必要があるのかっていうふうに私はちょっと思っちゃったんだけど、
まあそれも大人だからこそ出た話だなっていう。
これがさ、ティーンだったりとかさ、それとかテラスハウスのメンバーとかがこういう話をしてたとすると、
ゲッってなっちゃうと思うんだけど、
まあ大人同士ならそういう話もするよなって、
対象年齢だからそう思っちゃうのかもしれないんだけど、
まあ私は許してもいいのかな、ちょっと嫌だけどっていうふうに思いました。
まあそれとか、あいのりとかでもあった話なんですけど、
私お料理できるんですみたいな飯炊き女みたいなアピールをする人がね、
嫌な女ポジションに立つ人っているじゃないですか、こういう恋愛リアリティショーで。
家事全般得意ですみたいなそういうアピールをする人っていうのが恋愛リアリティショーあるあるで、
割と出てきがちかなって思うんだけど、
やっぱり愛の里大人なので料理はある程度みんなできるし、
ちゃんと分担してみんなでやろうねみたいな、
なんかそういうふうになってるんですよ。
だから誰か一人が突出して料理できるんですみたいなアピールをすることもないし、
逆に愛の里のメンバーの男性の中にシェフがいるんですよ。
そのシェフも一番最初は自分が料理人だっていうことを隠してるんですね。
なんか料理人だって言うと恋愛対象にならないかもしれないからっていう、
ちょっとわけわかんないこと言ってたんですけど、
できるアピールをみんなあんまりやらないで、
できるアピールをしない中でもやっぱり得意な分野がある人たちってみんなそれぞれあるんですよね。
料理が得意だったりDIYが得意だったり農作業が得意だったりっていろんな人がいるんですけど、
その得意な人、できる人たちに敬意を持って何でも習っていこう、
習得して自分もできるようになろうっていう姿勢を持っている人がすごく多かったところに私は好感を持ったんですよ。
なんかそれこそ愛の里の人たちでさ、今でも生き残っている人たちっているじゃないですか。
そういう人たちって愛の里の時にすごく評価が高かったとか共感を得てみんなが好きになったっていうキャラもいれば、
劇中でこれきっかけに売れるぞみたいな変な気合を入れている人たちとかもいて、
愛の里しかりテラスハウスしかり結構モデルさんだったりとか俳優さんだったりとかの卵みたいな人たちも結構いたから、
これきっかけに売れるぞみたいなすごい前のめりな姿勢が見える人っていうのも割と若い子たちのリアリティーショーではあったんだけど、
なんか愛の里そういうのがなかったっていうのも良かったのかな。正直なところ後からいろいろ調べてみたら、
リアリティーショーで顔を出して恋愛をしてその前にどうやって召集されたのかとかいろいろなことを考えたら、
みんなさっき言ったような心理学者だったり実用家だったりコンビニ店員だったりみたいな開示されている職業以外に、
実は副業で俳優やってますとかこっそりモデルさんやってますとかいう人たち多かったんですけどね。
愛の里も実は愛のリメンバーでしたとか。愛のリメンバーの人はみんな割と騒いでたからさ。
一人愛の里メンバーがいるんですよ。愛の里メンバーが40代になってまたこういうところに出てきてるっていうのも衝撃を受けたし、
あと一人のメンバーの人は愛の里のメンバーだった人とお友達だっていう人もいたりとかして、
そういう横の繋がりとかでこういうところに出てきたりするんだなっていう。
純粋な一般人がこんなところにはなかなか出てこないよなって思うんだけど。
でもなんかガツガツしてないのはすごく良かったですね。
人間関係だったりとか展開だったりとか、これ展開の速さっていうのもあるんだけど、
あんまりもどかしくないんだよね。愛の里って。これも大人だからなんでしょうか。展開がめっちゃ早いんですよ。
なので全18話、1本30分の全18話っていう長さなんですけど、サクサク見れるし、
中だるみしないし、それはそれですごく見ていて楽しかったなっていうふうに思いました。
ちょっとなーって思ったこと、2つだけちょっとお話をしたいと思います。
まず1つ目、男女共になんですが、やっぱり若くて綺麗な奴がいいのかっていう、
結局そこなのかって思った問題っていうのがありました。
これは男性陣がものすごくわかりやすかったんですね、一番最初。
若くて綺麗な女性が入ってきた時にみんな色めきたってしまったっていうところがあったんですが、
割とレビューとかを見てるとここに注目をして嫌だなって言ってる人多かったんですけど、
いやいやちょっと待てよって、女性陣も男性が入ってきた時に若いイケメンがいるって反応をしてた人たちが結構いるんですよね。
これは本人たちの反応っていうのも確かにちょっとんって思うところはあったんだけど、
メンバーの構成っていう、だから制作側の問題ですよね。
それもすごく私は感じるところがありました。
年齢を35歳から60歳までの間、まんべんなく置いたのかなって思ったんだけど、
上の方の年齢のメンバーが抜けて、新メンバーを投入するっていうタイミングで若返ったんですよね。
平均年齢が下がったんですよ。
新メンバーの投入のタイミングだったりとか、
そこで最初は男女の比率が均等だったにもかかわらずちょっと比率がおかしくなった。
女性の方が一瞬多くなったんですけど、比率がおかしくなったっていうところも考えたらあれみたいなところもあったし、
それとか入ってきた年齢が均等性ができるようにっていうのはあるのかもしれないんだけど、
30代から60代まで綺麗に人数が合うようにみたいな配慮はあったのかもしれないんだけど、
演出的にですね、この新メンバーは既存のこのメンバーに対して対象として入れたのではないか、
相手になるように入れたのではないかって蛇吸させるような、
そういう演出に見える部分っていうのがちょっとあったんですね。
それがちょっと気になったなっていうふうには思いました。
最初も言ったんだけど、ルッキズム的な発言っていうのがそのメンバーたちの反応の中にあったのも気になったんだけど、
しょうがないのかなって思ったりもして、
60代のメンバーが入ってきた時にイケメンみたいな反応をする人たちもいたりとかして、
でもイケメンなのがそんなに大事なのかって思ったりもするんだよね。
だからルッキズムっていうのは難しい問題なんだけどさ、
そこでルッキズム的な発言ばっかりしてしまうのはどうなんだろうっていうふうにはちょっともやっとしました。
2つ目、これは私、愛の里の中で起きた事件の中で一番嫌だった事件なんですけど、
ブレスレット事件っていうものがあります。割と初期の頃です。
6話ぐらいかな、前半の方で起こった事件なんですけど、
ある女性メンバーの発案でブレスレットを作って、
その作者を伏せて男性メンバーに見せて好きなものを選んでもらおうっていうイベントが起きました。
だから女性メンバーみんなが1人1個ずつブレスレットを作って、そういうイベントをやろうねっていうような発案がありました。
ここからちょっとブレスレット事件はネタバレしちゃうんですけど、
この時の里の構成が、女性が5人、男性が4人っていう構成なんですね。
さっきも言ったんですけど、そもそもこうなった時のメンバー追加の仕方、私はあんまり好きじゃなかったっていうのもあって、
ちょっとモヤモヤしてた時だったんですが、この時点で分かる通り、ブレスレットを作る人は5人います。
選ぶ人は4人います。
小学校1年生の算数の問題なんだけど、ブレスレット1個余るやん。
本当に。だからさ、人の気持ちを考えろよっていうイベントだったんですけど、
このブレスレットのイベントっていうのが、配信中で発案したって言っているメンバーが本当に自発的に発案をしたものなのか、
それともスタッフが発案したものをメンバーに下ろしてやって、
この女性メンバーが発案したみたいな演出でやらせたのかは知らんけど、
気持ち悪いなって思ったんですよ。仲間外れが1人いるっていう状況、本当に気持ち悪いなと思って。
綺麗に均等に行き渡るんだったらこのイベントやってもよかったと思うけど、
最終的に嫌な思いをする人が1人出てくるわけじゃないですか。
協力しての共同生活を送っていこう、山の中でっていうコンセプトの番組にもかかわらず、
こんな無駄な歪みを生む必要があったのかなっていうところですごくモヤモヤした事件でした。
私は愛の里で起こった事件の中で本当に一番このブレスレット事件が本当に納得いかなかったし、
だからその後ずっとなんかモヤモヤしてたんですね。
そのブレスレットの時の反応を含め、いろんな人の人間関係っていうのが。
そこが払拭されるまでに見ててすごい時間がかかりましたね。
そんなモヤモヤはありつつも愛の里、エンタメとして超面白かったです。
そもそも愛の里って、愛のがひらがなで里が漢字なんですけど、
だから私もすごい耳なじみがあるし、なんならカラオケとかで歌ってたしね。
すごい懐かしいなと思って。
テーマ曲がバックストリートボーイズのEverybodyっていう曲なんですけど、
これもすごい懐かしいし、エモいシーンでかかる曲が私すごい好きで、
Shape of My Heartっていう曲とI Won't Eat That Wayっていう曲があるんですけど、
この2曲がさ、本当に爆流行りした曲でその当時、20年以上前だよね。
本当に爆流行りした曲で懐かしいなと思って聴いていました。
もうたまらんドンピシャである。
だから多分そう思っている人がターゲット層めっちゃ多いと思うんですよね。
これはもう完全に制作側の狙い通りなんじゃないかなと思います。
本編からちょっと外れるんですが、
恋愛リアリティショーあるあるのスタジオで見ているツッコミ役の芸能人っていうのがいるじゃないですか。
この愛の里においてその役割を担っているのがロンドンブーツ1525のあつしさんとベッキーですね。
この人生すごいツッコミたくなりません?
この人生がすごくツッコミなくなる感じだっていうのも面白いなっていうふうに思いました。
例えばあつしさんの方は前世紀のロンドンハーツでめちゃくちゃ他人の恋愛をいじってたじゃないですか。
ブラックメールとかね。
そういうので他人の恋愛を無茶苦茶にいじってボロカスに言ってたような人が
他人の恋愛を見てボロボロに泣いてるんですよ、この愛の里の中では。
それもすごい面白いし。
あとベッキーといえば不倫が原因で一時は立場がやばくなって芸能界から干されかけた。
なんか不死鳥のように舞い戻ってきましたよね、彼女結婚したりとかもして。
なんだけど、劇中の過去の不倫エピソードとかが出てくるんですよ、メンバーたちの。
その不倫エピソードをワイプの中で聞いてる時にベッキーがものすごい悲痛そうな顔をするんですよね。
何お前その顔する立場?みたいな思ってしまうところもあって。
本当ね、あの2人ともちょっとお前どの立場で?みたいな思うところがあるんだけど。
まあこれはすごくキャスティングの妙だと思います。
ただ、この2人ね、いろいろ賛否両論あると思うんですけど、私はめちゃくちゃタレント力が高いと思ってるんですよ。
なのでコメント上手いし、ワイプ芸も上手なのよ。
ワイプ芸が上手い下手ってすごいタレント力が出るところだと思ってるんですけど。
出慣れてない俳優さんとかさ、固まってるだけの人とかもいるんだけど顔がいいだけで住んでる人とかもいるんだけど。
本当にね、今回のMCの2人はめちゃくちゃワイプ芸が上手い。
表情で感情を伝えるのがものすごく上手くて、さすがだなと思いました。
あと、スタジオに戻した時のコメントのさばき方。
あと、メンバーたちのいじり方だったりとか、エピソードの拾い方だったりとか。
そういうのもめっちゃ上手いなと思って。
だからツッコミたくなる部分はかなりこの人選に対して多いんだけど、結局悪くないんだよなって思って。
思ってしまいました。
この愛の里は1話30分全18話で一応完結済みです。
シーズン1っていうことになるんでしょうかね。
シーズン2がもしかしたら制作されるんじゃないかなって私も思ってます。
これだけみんなが楽しんだシリーズなので、ぜひシーズン2、シーズン3と続いていったら、
大人の恋愛を見守るのも面白いんじゃないかなっていうふうに思います。
というか、大人の恋愛を見守るというよりも、私はこの愛の里に対して感じたのは、
自分と向き合って、誰かと一緒に手をつないでだけではなくて、
自分の人生として新たな一歩を踏み出すっていう姿を、大人たちのその姿を見守るような気がして、
同世代が頑張っていたり、それより上の世代が、下手したら親の世代が頑張っているっていうのを見守っていてグッときてしまいました。
大人の恋愛っていう立ち位置からすると、アメリカでまた面白いものが始まるみたいで、
アメリカでは65歳以上限定のゴールデンバチェラーっていうものがスタートするみたいです。
これさ、愛の里も60歳までしかいないのに、それ以上の人たちが恋愛をするって、
あんまり日本人じゃちょっともう考えられないかなとか思ったんだけど、
老人ホームって愛憎劇がすごいらしいので聞いた話によると、
夫婦で一緒に入ってもそこの中で略奪愛が起きたりとか、
いろいろ老人ホームに入るような年齢になってもドロドロしたりとかすることもあるみたいなので、
それぐらいになっても人間恋愛っていうのはしていくのかなって思うと、
このゴールデンバチェラー、アメリカのシリーズなのでアメリカ人は感情表現とかも全然違うし、
また変わってくるんでしょうけど日本人とは。
ちょっと面白そうなものができるんだなっていうのを楽しみにしています。
このゴールデンバチェラーは来年公開のようです。
というわけで、とりあえずは愛の里のお話ここまでにしたいと思います。
1話30分全18話、ぜひ一気見したくなること間違いなしなので見てみてください。
ネットフリックスで公開中です。
というわけで今回はネットフリックスオリジナル恋愛リアリティショー愛の里についてお話ししていきました。
花田花菜の今週の一冊。
最近読書が習慣化している私が今週読んで面白かった本をご紹介するこのコーナー。
今日お話しするのは僕のマリ作、常識のない喫茶店です。
そのねばならないを完全にぶっ壊してきているのが、
僕のマリさんが勤めていた喫茶店なんですね。
変なお客様を店側から出禁にしたりできるなんていうのは、
現代の日本においては本当に常識のない喫茶店だとは思うんですよ。
ただ私も接客業経験者として、
別にお客様は神様じゃないっていうふうに思っているし、
だから本当に嫌なことやらかしてくれたやつには、
そういうことしていいと思う気持ちもありつつ、
若干これ読んでてもやっとしたのは、
お客様に対して働く側もレベリングをしてるんですね。
優しいとかこいつ無理とか、
そういうふうにジャッジメントするのもなんだかなって思ったりしまったりもするんですけど、
私も働きながら心の中でそういうジャッジメントを下していた時もあるし、
あとこれは完全に接客業あるあるだと思うんですけど、
従業員の間でしかわからない変なあだ名をお客様につけてたりとかしません?
接客業を従事したことある人わかると思うんですけど。
これ接客業とかだけじゃないと思うんだよね。
例えば医療従事者の方とかでも、
患者さんに変なあだ名つけたりしないのかなって私すごい思うんだけど。
人と接する仕事をしてる人ってそんなもんかなって思ったりもします。
でも私すごいこの作品読んで良かったなって思ったのは、
この喫茶店で働く中で、
著者の僕のマリさんの心がすごく救われたっていうエピソードがあるんですよね。
なのでそれはすごく良かったなと思ったし、
ここで勤めたことによって、
マリさんの精神っていうものが構築されていくっていうのが、
常識のない喫茶店とそして自作の書きたい生活の中でも綴られていきます。
書きたい生活の方は、
常識のない喫茶店に比べるとパンチのある出来事っていうのはちょっと少ないんですよね。
でも人生って結局のところ割とそんなもんで、
結局はそんなもんだなっていうような生活の中に、
僕のマリさんが書き残しておきたい生活の一部分、
つまり彼女の思う書きたい生活っていうのはあると思うんです。
だからそんな割と何にもないなって思うような日々を過ごしていくのも、
悪くないんじゃないかなっていうふうに思えました。
この書きたい生活の中では退職だったりお引越しだったり、
同棲が始まったり、ご結婚されたりっていう、
居場所だったりとか立場を変えていく彼女のライフステージの移り変わりっていうのが描かれているんですね。
しかもそれが全部コロナ禍で起こったことなんですよ。
だからやっぱり生活が一変していく様っていうのを文章に載せて残していくっていう、
僕のマリさんのライフワークっていうのはこれからも見守っていきたいなって、
1ファンとしてすごく感じたんですよね。
私この2作品を読んで僕のマリさんを追っかけたいなっていうふうにちょっと思いました。
書きたい生活っていうものを大切にしながら、
自分の思うままの心で生きていくっていうのをすごく大事にしてほしいなっていうふうに思いました。
特に書きたい生活の中で私が心が締め付けられるような思いがしたのが、
子供を持つことについての周りのリアクションの話です。
自分が思っていることと周りが口にしてくることって、
子供を持つことに対してすごく違うと思うんですよね。
これは私も自分自身が妊娠集産を何回か経験して、
子供を持っている身なので、
子供を持っている身でも嫌な思いすることあるし、
子供を持つことに対して周りの発言で、
自分が思っていることと違うことを言われて、
ん?って思うこともあるし、
これは結婚したばかりで、これから子供を持とうか考えているんだぞっていう人たちにおいては、
もっとん?って思うことは世間の声ってたくさんあると思うんですよ。
それで言ってくる人たちも悪気がないから。
そういうところを今後も言語化していってほしいなって、
このん?っていう気持ちを言語化するのが僕のマリーさんすごく上手いので、
言語化して残していってほしいなっていうふうに思います。
彼女がね、書くことは筋トレだって言ってるんですよ。
だから文章は書かないと、書き続けていないといけないっていうふうに言ってたんですけど、
これもなんかすごくわかるなと思って。
私にとってはポッドキャストで喋り続けていることって、
これ喋りの筋トレだと思っているので、
自分が思っていることを言語化することの筋トレだっていうふうに思っているので、
なので通じるものがあるなって思うと、
ちょっと勝手に共感をしてしまう部分もあったし、
私もちょっと書くことの筋トレやってみたいなっていうふうに今思っているところです。
なんか私の中でもちょっと影響があった2冊の本になりました。
ちょっと最初は1冊しかお話をしなかったんですが、タイトルとしては。
今日お話しした本は、
僕のマリー、作、常識のない喫茶店、そして書きたい生活でした。
エンディングです。
あのさ、めっちゃやらかしたんですけど、
実はですね、この今日の配信っていうのが、
エピソード60の配信っていうのが、
本来であれば金曜日の夕方5時に配信するものだったんですが、
私のね、ちょっと仕事のスケジュールの問題で、
金曜日の夕方5時に配信することができなくて、
これあの私のポッドキャストを配信するまでのプロセスの問題になってくるので、
細かい説明は避けますが、ちょっと時間を取ることができなくて、
金曜日の夕方5時に配信できなかったので、
土曜日の夕方5時に1日遅れて配信をしております。
これはね、ツイッターとインスタグラムの方でも告知をしていたんですが、
遅れるので申し訳なかったので、説明をするための音声を上げますよっていう風に、
金曜日の朝の時点で、ツイッターインスタグラムで告知をして、
で、上げたんですよ。
長男の受験がうまく終わってたらリアルでいけるかなって思う。
神奈川と、あと関西だったかな?で上演が決まってるみたいですね。
森隆さんと共演されるということで、すっごい楽しみなんですけど。
最悪ライブ配信あればいいなと思ってます。
コロナ禍明けたんで私も現地に行きたいなとは思ってるんですけど。
あの夜は多分もう状況的に行くのが難しいと思うので、
受験生の親としてはね、あんまり自分もフラフラ出かけられないなと思うので。
でも12月、1月くらい決まってたらいいな。
息子の受験が終わってたらいいなと思う。
それはもう本当に息子に頑張ってもらうしかないんだけど。
その辺がうまくいけば舞台に回しようみたいななんて思ってるんですけど、
惜しかつが辿りそうだね、今後も。
そして千葉くんの話をして、まみやくんの話もしちゃうんですけど、
まみや翔太郎、明日誕生日です。
明日、6月11日はまみや翔太郎のお誕生日です。おめでとうございます。
えっとですね、まみやくんも30になります、今年で。
びっくりするね、私初めて出会った時19歳だったんですけど、
もう30になるということで。
30歳のまみや翔太郎めちゃくちゃ楽しみですね。
ちょっと来週、まみやたんで話をしようかなと思っていますので。
メインコーナーはまみやくんの話にするか、
オープニングエンディングとかでまみやくんの話するか、
ちょっとまた考えたいと思いますが。
まみやくん、明日ですね、お誕生日おめでとうございます。
おめでたい。生まれてきた日はとってもおめでたい。
まみやくんの誕生日ということは、明日はガッキーの誕生日でもあります。
あらがきゆい様、生まれてきてくれてありがとうございますの日でもありますので。
6月11日はもう国民の祝日にしましょう。日曜日だし。
というわけで、今週は大変失礼いたしました。
土曜日の夕方5時に配信しました。
トルタラジオ、いつもは金曜日の夕方5時に配信をしております。
というわけで、来週も金曜日の夕方5時にまたお会いしましょう。
ここまでお相手は花田花でした。
間違った。これは最後に言うべきことでした。
というわけで、また来週も金曜日の夕方5時にお会いしましょう。
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