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#009 LINEスタンプひとつで、親子の関係性が変わる?|Transform Radio
2025-09-29 18:21

#009 LINEスタンプひとつで、親子の関係性が変わる?|Transform Radio

\毎週月曜・木曜 AM 配信中/

Transform Radio、第9回のテーマは「関係を変えるちいさなきっかけ」です。

今回は、吉岡さんが夏に体験した「息子の海外ひとり旅」と、そこから始まった思わぬ変化についてシェアします。


空港でのお見送り時から、両家の祖父母までもが参加する、家族全員応援LINEグループが誕生。

「天才!」「日本一!」など、爆裂ポジティブなスタンプが飛び交う中で、吉岡さん自身にもある変化が——それは「口ぐせ」が変わったことでした。


そして気づけば、息子さんの行動にもポジティブな変化があらわれはじめていたのです。


✔️ 親子関係に風通しをよくしたい

✔️ 子どもや部下を“応援する存在”でいたい

✔️ 小さな変化から、自分をアップデートしたい


そんな方に、ヒントになるエピソードです。


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パーソナリティ:


■稲墻聡一郎(Transform共同経営者/パートナー)

大手IT企業、人財開発系ベンチャー企業設立・役員を経て起業。

2015年~2017年までロサンゼルス近郊にあるDrucker School of Management(ドラッカー・スクール)の経営者向け修士課程に留学。

同大学院教授で、セルフマネジメント理論実践の第一人者 ジェレミー・ハンター博士および同大学院卒業生の藤田 勝利と共に、セルフマネジメントやトランジション理論・実践をベースにしたプログラム提供や体験のリデザインなどのサービス開発を提供する会社 Transform を設立し、今に至る。

・著書(執筆協力):

ドラッカー・スクールのセルフマネジメント教室 --Transform Your Results

・長野県立大学 大学院 ソーシャルイノベーション研究科 客員准教授(セルフマネジメント)・長野県立大学 グローバルマネジメント学部 客員准教授(セルフマネジメントと社会イノベーション)・相模女子大学 大学院 非常勤講師(リーダーシップ論)・Forbes Japan Official Columnist

・芸術学修士:MFA(京都芸術大学 大学院 学際デザイン領域)・ピラティス指導者(BASI ピラティス指導者認定)・息育指導士・SEP(Somatic Experiencing Practitioner):身体と神経系の統合をベースにしたトラウマ療法 プラクティショナー

note: ⁠稲墻 聡一郎(Transform共同創業者&パートナー/長野県立大 大学院 客員准教授)⁠

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藤田勝利(Transform共同創業者/パートナー)

PROJECT INITIATIVE 株式会社代表桃山学院大学 特任教授 /立命館大学 客員研究教員一般社団法人Venture Café Tokyo マネジメントアドバイザー

大学卒業後、住友商事(鉄鋼部門業務企画部)、アクセンチュア(Change Management Group)を経て、米クレアモント大学院大学P.Fドラッカー経営大学院にて経営学修士号(MBA)取得。

生前のP.Fドラッカー教授及びその思想を引き継ぐ教授陣より「マネジメント(経営)理論」全般を学ぶ。専攻は経営戦略論とリーダーシップ論(成績優秀者表彰)。

帰国後、IT(統合型CRMソフト開発)ベンチャー企業執行役員としてマーケティング責任者、事業開発責任者を歴任。

複数の新規事業と事業部を立ち上げ、統括。

大手企業との事業統合を機に経営コンサルタントとして独立。次世代経営リーダー育成及びイノベーション・新事業創造に関する分野を中心に、独自の知識体系とメソッドを活用した「経営教育」(Management Education)事業を展開。

企業幹部から学生まで、必要とされる一般教養(リベラルアーツ)としてのマネジメントを学ぶ機会を提供しながら様々なプロジェクトを手がける。

2024年 大学院大学至善館イノベーション経営学術院(Master of Business in Design and Leadership for societal innovation)経営修士課程修了。

同校にて最新の経営潮流と経営リーダーシップ理論について改めて学び、経営者教育のあり方を実務的見地から研究。

The School of Positive Psychology ポジティブ心理学認定コーチ

著書:「新版 ドラッカー・スクールで学んだ本当のマネジメント」(日経BP, 2021年)

「英語で読み解く ドラッカー『イノベーションと起業家精神』」(The Japan Times, 2016年)

「ノルマは逆効果 なぜ、あの組織のメンバーは自ら動けるのか」(太田出版, 2019年) 

共同執筆:

「大学発のリーダーシップ開発」(2022年,ミネルヴァ書房)

共訳:

「最強集団ホットグループ 奇跡の法則」(2007年,東洋経済新報社)

Web媒体、紙媒体での記事執筆実績 多数

ポッドキャスト「ドラッカーから学ぶ『経営者教育』」配信中!


■吉岡芳明(株式会社Bricolage&Lo)

代表取締役/ブランディングディレクター 

サイバーエージェント・グループにて新規事業を担当。株式会社TO NINEの共同代表取締役としてスキン&マインドケア「SENN」を立ち上げ、ブランドディレクターとして活動。2025年に株式会社Bricolage&Loを設立。

コスメ、ファッション、ジュエリー、フード、ペット、銀行など多様な業界のブランディング支援を手がけてきました。また、複数の自社ブランドの立ち上げ経験を持ち、ブランディングディレクターとして幅広く活躍しています。

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00:01
おはようございます。Transform Radioのお時間です。
この番組は、変わりたいと思っている人を応援する番組です。
誰でも明日を変えることができる、そのことに気づくきっかけとなるお話ができたらと思っています。
稲田さん、勝さん、今日もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
お願いします。
今日もよろしくお願いします。Transformの稲垣です。
セルフマネジメントとか、トランジションとか、体や感情のつながりを通して、自分を変えていくということのお手伝いをしております。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
藤田勝俊です。Transform共同創業者でもあります。
経営者教育、経営リーダー教育という分野で、教育事業をメインで行っております。
よろしくお願いします。
お願いします。
ブリコラージュアンドローという会社をやっております。吉岡です。
ブランディングディレクターとして、さまざまなブランドさんのお手伝いをしております。
はい、ということで、いつも聞いてやっております。
前回、前々回かと、お二人にそれぞれ身の回りに起こった小さな変化、そんな話をしてもらいましたね。
りなさんは、友人に言われた、りなさんまだまだやれるじゃんっていう、キャパシティ決めないでねみたいな話でしたよね。
うん、そうですね。
それによって、ちょっと変わんなきゃみたいなお話に対応してましたけども。
そうそうそうそう。
でも、自分で限界決めちゃうよね。
そうそうそうそう、決めちゃうし、その時言ったのは、そういうこと言ってくれる人減っちゃうよねって年が重なるとね。
だから周りにそういうことを言ってくれる、家族のようにはっきり言ってくれる友人にありがたいねみたいな話してましたよね。
そう、やっぱあれだね、いいね、思い出してくれるから、この場って。
やっぱり日常に戻るじゃないですか。
そうね、振り返る。
そうそうそうそう。
忘れちゃうからね、忙しいとね、自分で自分の行動を制限しちゃうけど。
友人だったり、振り返れるポッドキャストがあるといいと思う。
そうですよ、感謝でございます。
本当にね。
まあいいですよね、ポッドキャストをやりながら、自分で自分に教わることはありますもんね。
そうそうそうそう、あれいいこと言ってるねみたいな感じ。
自分が教わってることを言ってるから、まあ人から結局はね、教わってるんだろうけどと思っているね。
確かに。
結局はね。
ぐるぐる回っていいサイクルですね。
ぐるぐるね、瞬間作ってる。
かつさんは身の回りの小さな変化は、息子さんのサッカーチームから見た組織の変化だったり、個人の成長の話でしたけど、かつさんとにかく夏は息子さんの遠征に突き沿った旅をされたと思います。
03:14
突き沿ったというか勝手に行ってる。
よくいるね、あのお父さんみたいな感じ。
そのしわ寄せが今、9月に入って仕事にかなり来てる感じですね。
しわ寄せがね、サマーバケーションのしわ寄せが。
ちょっとまずいなってぐらい。
いやいや、得るものが大きかったって話でしたけどね、かつさんのサッカーのチームから。
サッカーのチームメイトの成長からも、なんかすごい感じるものがあるなというところですね。
でしたね。
なんで、そういう友人と話すとか、子供と一緒に過ごすとか、誰でもやってるようなことの中にも変化のきっかけっていっぱいあるので、それに気づくことが大事なのかなみたいな話を感じ取りました。
で、今日はそんなお二人の身の回りの小さな変化に続いて、僕の身の回りに最近起きた小さな変化の話をちょっとしたいなと思っておりますと。
期待。
期待、嬉しいですね。期待じゃないですね。
夏終わって、夏に起こった変化なんですけど、まず僕、それこそかつさんと同じ息子つながりなんですけど、息子が初めて一人で海外に出かけたんですね。
すごい。何歳でしょう?
でも、高2なんでね。まあまあいけるじゃないですか。でも、親から見てもドキドキですし、一人旅はそもそもしたことがないし、容易周到なタイプではなくて、なんとかなるさみたいなタイプなんで、心配なわけですよね。
で、息子はメルボルンに行ったんですけど、オーストラリアの。で、うちが使っている飛行機の会社、航空会社がシドニーまでの直行便しかなくて、シドニーからトランジットだったんですよ。
トランジットもあるんだ。
でもね、国内の会社ですから、航空会社は。なので、まあ大丈夫だろうと思いながらも、ただやっぱちょっと抜け感のある息子なんで、親としてはハラハラドキドキですし、空港に見送ったときとか、ちょっと感極まるものがあって。
一緒に10日間か、10日間なんですけど、なんかね、あんなちっちゃかった息子が一人で帰る。
それすごいわかる。その話聞いて俺も感極まったもん。
06:01
なんすかね、あれ思いますよね。
感情はわかりますね、そうなりそうだ。
そう、まあ確かに。
なんかね、ちっちゃい時ともう重なっちゃったんですよね。
そうですよね。まあ親父だけ勝手にそういうこと考えてて、息子はほとんど何も考えてないと思うんですけどね。
ああ、もうまさにそのパターン。僕だけうるうるして、息子は早速会いに行きまーすみたいな。
じゃあね、みたいな。
そうそう。っていうちょっとこう、ぐるっとくるエピソードがありながらも、息子が例えば入国診査できたとか、荷物回収できたとか、
一挙手一投足に僕もそうですし、僕も妻もそうだし、あとおじいちゃんおばあちゃんたち。
並んで6人の熱狂的な息子のファンが。
じゃあ、LINEかなんかですか?
そうなんですよ。LINEなんですよ。
で、妻の家族グループと僕の家族グループで、いつもはLINE2つグループ分かれてて。
ありがたいですね。
今回はメルボルンのようにグループ作ったんですよ。息子の応援団の。
はいはいはい。
息子もなんかいちいちいろんなところのグループの写真とかもシェアするのめんどくさいと。
そうそうそうそう。なんで、その息子の応援グループ作ったんですけど、さっき言ったみたいに入国診査できたとかって、わーすげーみたいな。
感動するね、それね。
初めてのお使いですよね、イメージは。
しかもおじいちゃんおばあちゃんだから、とにかく甘い言葉を言うわけですよ。
もう荷物取れた、もうすごい、天才やなーみたいな。
天才やな。
バンバン送られてくるんですけど。
何やってんだって感じですけど。
でもなんかその時に、息子を応援するって気持ちもそうだし、初めてのお使い気分でみんなで応援するみたいな感じなんで、とにかく褒めのスタンプが生きかったんですよね。
なるほど、ポジティブ。
日本一とか、100点満点とか。
明るい家族だね、ほんと。
カフェで注文できた、天才やなーみたいな。
もうそういうので、息子のテンションを下げないためにもっていうのもあったんですけど、結構父親と息子ってそういう褒めって、僕がめちゃめちゃするわけではなかったんですけど、
なんか褒めスタンプを僕いくつか購入したんですよ、そこのノリで。
へー、すごい変化だ。
そう、おじいちゃんたちよりもいいスタンプ買おうと思って、いいこと言おうと思って、面白いこと言おうと思って。
そう、そしたら結果、褒めるっていう習慣が僕LINEスタンプによって息子と生まれたんですよね。
おー。
そう、そのメルボルンから帰ってきた後もそのスタンプとかを使っていて、声がけが変わったんですよ、これ。
へー、いいね。
で、思ったのは声がけを変えるってなかなかむずいなと思ってて、でもLINEスタンプで自分がやりたい声がけのものを一回購入しちゃうとそれが出てくるって結構変わるなと思ったんですよね。
09:06
なるほど。それがメインになるからね。
そうそうそうそう。
勝手に出てくるしね。
そうそうそうそう。サジェストされるじゃないですか、よく使ってる。だからついついちょっと厳しく言いがちなタイプだと、ちょっとそのスタンプで、あ、違う違う褒めとこうみたいな。お前天才やな。
はいはい。心配でてくる。
とにかく天才ばっか言うみたいな。で、それを僕も何気なくそれを使ってたんですよね。別にそれが自分の中でそれ使ってるなと思ったんですけど、それを使ってたら息子の行動も変わったんですよね、やっぱね。
なるほどね。
まあ分かりやすい話で厳しくしないで息子を応援してあげるっていうことによって息子の自立性が伸びたし。
なるほど。
勝さんが前組織の時にもコーチの声がけで変わるよって話を。
全然高校のチームも全くガラッと変わりますよね。
本当に。
そうっすよね。だからそれを変えなきゃいけないけど、どうしても変えれない方とか、アップデートしづらい方は、もうぜひLINEスタンプをまず買うってとこから始めてみんないいかな。
そこからか。
具体的だよね。
具体的、具体的。
面白いっていうか、でもなんか自分と離れたとこに息子さんがいてっていうところからも応援側に回れたとかね、思いますよね。
ありますあります。
作家チームの指導者の方とかも多分ずっといつも一緒にいるから、目の前に自分の対象がいるから、なんとなく最初はコントロールしちゃいがちなんですけど、
なんかあえて離れたところにいる感覚で、もしくは物理的に本当に今の話みたいに離れるとかね、それってパーセプションかなり変わるよね。
変わる。
めちゃめちゃ変わる。
だから離れるって大事なんでしょうね。
大事、物理的にね。
離れる。
まあ可愛い子にはってよく言うけども。
まさに。
うちの娘なんかも中1で、ちょっと用事があってその遠征先なんですけど、僕のそのサッカーの息子の5点場まで一人で来るみたいなことをやったんですよ。
よしいさんの話のミニチュア版なんですけど、同じような状態になってたよね。
もう1分ごとによく乗れたみたいな。
なるよね、やっぱね。
読書してんのかすごいとか言って。
うるさいって言うぐらい。
いや、なっちゃいますよね。
本当によく到着したな、お前みたいな感じになる。
いや、そうですよね。
でもなんか子供はさらっとしてるけど、自分が子供の時とか、なんか父親母親の職場まで行った時に、そういえば褒められたなとか思い出して。
よくてかなみたいなね。
で、なんかそれを覚えてるんですよね。
よく来たなって言って、父親母親の同僚たちにもすごいねって言って、いっぱいジュース買ってもらったりとかしたなと思うので。
12:01
やっぱ記憶に残ってますよね。
大事なんだろうな。やっぱ自立した行動したことを承認してもらえるみたいな感じなんですかね。
そうですね。
で、やったことないことですよね。
まあ飛行機に乗って、そこに場所に勝手に持ってってくれるだけですけど、それでもやっぱり移動したってすごい達成感がある気がするんですね。
なるほど。
そう、なんで何かに乗せて移動させるだけでも子供たちにとっては大きな旅立ち達成感だし、これを盛り上げるために応援団はLINEスタンプで褒めまくるっていう。
本当なんか結構いろんなしっさがあるなと思うんだけど、なんかあの、こないだもちょっと前もここの場でも紹介したアドラーっていう人の心理学で、
結果に対して褒めずにプロセスに対して承認するみたいな考えがあって、よく家とかだと何点取ったからすごいじゃないかみたいな、
95点取ったからすごいねとか、試合で点取ったからすごいみたいになりがちですけど、今のヨシイさんの話って完全にプロセスだけどもね。
何かを通過したとか、一人でそこに行ったというプロセスを家族全員が承認してくれてるっていう、何点取ったとかじゃなくてね。
そこがすごい成長するんだろうなと思うんですよね。
そう思いますね。
あとあれだよね、問いの投げ方って日常ではほぼ無意識にやってるから、それが意識的に変わるっていう、無意識に意識の向け先が変わっていて、親側のね。
で、自分のパーセプションも変わるし、それによって息子の選択肢が増えたり行動が変わったり、確かが変わるっていう。
僕らで言うとIRマップでね。
インテンション変わってっていう。
とにかく褒めようっていう意図というかインテンションが湧き上がってきたら。
どこを褒めるかっていう問いかけに無意識に変わって。
そうっすね。
いつもは違って厳しくしちゃうけど、糸を変えるというか、勝手に応援するシチュエーションを作ったっていうのがいいかなと思って。
確かに場を作る。
近くにいると、そこ歩くなとか、そういう歩き方とかいろいろね。
これ持ったか、あれ持ったか、なんで持ってねえんだみたいな話ばっかり糸が向いちゃうんだけど、いないために応援したいっていう時に変わりますよね。
変わりますね。変わるし、小さいこともすごいなってこっちも思うし、盛り上がりますよね。
15:03
僕とかかつさんの子供はちょっと成長しちゃいましたけど、ひなさんの息子くんはまだ初めてのお使い年齢なんで。
そうなんないんですか、息子くんになんかさせてみるみたいな。
この前あれですよ、保育園の夏休みみたいな、夏合宿みたいなので、一泊二日で初めて行きましたよ。
一人で?
あれだけどね、バスで園児さんたちが。
ドキドキだよね、それもね、ドキドキいいですよね。
送り迎え行きましたよ。
ちょっと早めに到着しちゃったりしてね、普段は送りがちだけど今日は早めに待ってようみたいな。
気持ちわかりますね、それは。
それもでも応援ですよね、親はね。
そうそうそうそう。
一人で寝れたの?一人でパジャマ着替えられたの?とかね。
そうそうそう。魚つかみして、それをみんなで食べたりしててさ。
写真が送られてくるから、もう親は熱狂ですよね。
そうそうそう。
写ってるな、みたいな。
確かに。
最近でもあれですよね、子どもの行事とかもプロセスを結構、コーチとか先生とかが共有してくれます。
あれはありがたいですよね。
そう、あれをやるとやっぱ結果だけ見ないですよね。
こんな練習してんのかとかね。
ほんとそう。
確かに。
あれは助かりますし、見ちゃいますよね。
でもほんとそうなんだろうな、子育てだけじゃなくて、なんかのね育成関係とかもやっぱほんとはそこから気づけることあるよね。
身近でいろいろあれもこれも指示したり、結果だけにこだわりたくなっちゃう傾向はあるけど、
実は一人でお使いさせたら結構、おーみたいなね。
そうですね。
だから会社で例えるなら、新規のプロジェクトを任せてみるみたいな時に、子どもを外に出す気持ちで応援スタンプいっぱい使うみたいなね、
そういう組織をするためにも、最近スラップとかもそういうスタンプ、自制でそれじゃないですか、自家製で。
なるほどね。
そう、スタンプを変えることによって声描きが変わるんで、組織もそういうことができそうな気がしますね。
なるほど、なるほど。
LINEっていう会社も貢献してますね、そういう意味ではね。
いろいろ問題もあるけど。
スタンプ文化。
そうね、作ったからね。
イノベーションですよね。
イノベーション。
はい、みたいなお話でございました。
いい話だ。
はい、なので口癖を変えるためにはLINEスタンプを買いましょうという。
買おうと。
確かに。
なりたい自分にLINEスタンプから。
18:00
全然買ってない。
お手軽にできるよというお話でございました。
素晴らしい。
はい、では今日はそんなところで終えたいと思います。
はい、今日も皆さんありがとうございました。
ありがとうございました。
18:21

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