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#59「今日できることだけやる」:変化を習慣にするための、小さな練習【ゲスト昼田祥子さん後編】|Transform Radio Core
2026-07-06 22:08

#59「今日できることだけやる」:変化を習慣にするための、小さな練習【ゲスト昼田祥子さん後編】|Transform Radio Core

昼田祥子さんをゲストに迎えた後編です。


変化が怖かった昼田さんが、なぜ今「変化しない自分の方が怖い」と思えるようになったのか。その答えは、才能でも根性でもなく、「慣れ」でした。千枚の服を二十枚にしたのも、ある意味毎日一枚ずつの練習の積み重ね。変化とは、ちょっとずつ慣れていくものだと言います。


では、どう始めればいいのか。対話の中で見えてきたのは、こんなことでした。


・全部を一気に変えようとしない。今日できることだけやる

・時間で区切ると、自ずとサイズが小さくなる

・一人でやると修行になるが、みんなでやるとエンターテインメントになる

・できないことではなく、積み上げたことに意識を向けるとスキルになる


「自分の中に鬼教官がずっといた」と語る稲墻と昼田さん。手放すことで、自分の中の声が少しずつ変わっていく。その体験談も、今回の聴きどころです。


■ゲスト:昼田祥子 ファッションエディター歴24年。服を1000枚から20枚に断捨離した経験をウェブメディア「ミモレ」に綴ったところ反響を呼ぶ。

📗「1000枚の服を捨てたら人生がすごい勢いで動き出した話」(講談社) https://amzn.asia/d/0aooJwHv

📗「服捨て 自分を解き放つメソッド」 https://amzn.asia/d/0ifcqKwJ

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パーソナリティ:

■稲墻聡一郎(Transform共同経営者/パートナー)

大手IT企業、人財開発系ベンチャー企業設立・役員を経て起業。

2015年~2017年までロサンゼルス近郊にあるDrucker School of Management(ドラッカー・スクール)の経営者向け修士課程に留学。

同大学院教授で、セルフマネジメント理論実践の第一人者 ジェレミー・ハンター博士および同大学院卒業生の藤田 勝利と共に、セルフマネジメントやトランジション理論・実践をベースにしたプログラム提供や体験のリデザインなどのサービス開発を提供する会社 Transform を設立し、今に至る。

・著書(執筆協力):

ドラッカー・スクールのセルフマネジメント教室 --Transform Your Results

・長野県立大学 大学院 ソーシャルイノベーション研究科 客員准教授(セルフマネジメント)・長野県立大学 グローバルマネジメント学部 客員准教授(セルフマネジメントと社会イノベーション)・相模女子大学 大学院 非常勤講師(リーダーシップ論)・Forbes Japan Official Columnist

・芸術学修士:MFA(京都芸術大学 大学院 学際デザイン領域)・ピラティス指導者(BASI ピラティス指導者認定)・息育指導士・SEP(Somatic Experiencing Practitioner):身体と神経系の統合をベースにしたトラウマ療法 プラクティショナー

note: ⁠稲墻 聡一郎(Transform共同創業者&パートナー/長野県立大 大学院 客員准教授)⁠

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■吉岡芳明(株式会社Bricolage&Lo)

吉岡芳明(株式会社Bricolage&Lo)

代表取締役/サイバーエージェント・グループにて新規事業を担当。2020年にスキンケアブランド〈SENN〉を立ち上げ、ブランドディレクターとして活動。2025年に株式会社Bricolage&Loを設立。フレグランスブランド〈PERS〉をリリース。


これまでにコスメ、ファッション、ジュエリー、フード、ペット、銀行など多様な業界のブランディング支援を手がけてきました。

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おはようございます。Transform Radioのお時間です。 この番組は、変わりたいと思っている人を応援する番組です。
誰でも明日を変えることができる、そのことに気づくきっかけとなるお話ができたらと思っています。
おはようございます。Transform共同代表の稲垣です。 セルフマネジメントやトランジションの理論や実践を通して、人や組織が前に進んでいくお手伝いをしております。
おはようございます。ペーパーフレグランスブランドパースの吉岡です。
マーケティングやブランディングの支援などもしている会社をやっております。よろしくお願いします。
で、今日もまた前回に続きゲストで、ひるたさちこさんに来てもらっております。
よろしくお願いします。
お願いします。
全枚の服を20枚に減らしたファッションエディターのひるたさちこです。 今、皆さんの変化のお手伝いをしています。
すごいわかりやすい自己紹介ですね。
すごい。インパクトがすごい。
10が20になったってね。
今日、私も初めてこの自己紹介使い始めたんですけど。
めっちゃいいけどね。
いい?
めちゃめちゃいいね。
いい?
いいと思う。
1冊目のタイトルがね、1000枚の服を捨てたら人生がすごい勢いで動き出した話でしたけど、
それをさらに濃縮して1000が20になったらすごい軽やかになったよっていうのが伝わりますよ。
本当です。
いや、本当本当。もうすごいですよ。
いいキャッチ。
何?その話聞きたいってなるもん。
なる。
本当?
なるなるなる。
すごいわ。
いいねいいね。
いいですね。
本のタイトルとかね、自分のいいですね、2人ともキャッチコピーがあって。
羨ましい。
あるじゃない。
いや、だってペーパーフレフランスブランドのパースって実名しかしてないもん。
あ、そういうことか。
そうそうそうそう。
いや、いいなと思っておりますけども。
本といえば、2冊目の本を今、もう一回準備中の稲垣聡一郎先生。
先生じゃないけどね。
2冊目の本はどんな話なんですか?
変化と向き合う力ですよ。
まだ決まってないけどね。
タイトルも決まってないの?まだ。
タイトル仮。
だけど、テーマは変化で。
変化っていうものを、まあ変化っていうか、瞬間瞬間もう変わってるけど。
その変化に直面した時、変化に向き合う際に人がどんなプロセスが、人にどんなプロセスが起きて。
基本的には僕らは、体に何が起きて、緊張が起きてとか、感情が揺れてとか、不安になってとか、焦ったりしてとか。
で、それが思考にどう結びついていくかとか。
で、その思考がギュッと固まったり、ブレブレになったりすると、また感情にフィードバックがかかったり、体がさらに固まったりするみたいな。
03:04
人の内側に何が起きるか。
で、その土台の神経システムがどうそれを作用したり影響するかみたいな。
人間の内側に何が起きて、どう選択肢が狭まったり広がったりしてるのかとか。
そんなのを扱いつつ。
けど、基本何かが起きた時っていうのは、反応するので。
反応は起きるよね、自然だよねみたいなこととか。
あと抵抗も起きるよねと。
なぜなら怖いから。
自分にとって脅威になるから。
その抵抗とか防衛への反応とかを見ていったり。
じゃあその中でどう人が自分が向かいたい先に向かっていくか。
そもそも向かいたい先をどういうふうに作っていくのかみたいなところを本に書いております。
言語化するの難しいところですね。
そう、頑張ってます。
頑張りましたね、それ。
実践だからどう練習していくかみたいなところも。
あと今ツール集作ってるんですけど、20個ぐらい作ってます。
それは呼吸のエクササイズみたいなのとか、体を実際に動かしてみるとかっていうムーブメントみたいなのも含めてですけど。
だからね、いつでも使える本になるんだろうなって勝手に思いながら書いてます。
変化したい人が読むみたいなことですよね。
うん、本当。
まあけど変化しなきゃいけない人、変化しろって言われてる人もそうだと思いますよね。
うん。
変わり方わかんないからね。
なるほどね、その辺がツール化とかスキル化してるんだね、稲田さんの。
そうそうそうそう、もともとジェレミーがドラッガースクールでやってることってそれだから。
知って練習すればできるんだけど、みんな知らないし、そもそも教育、学校教育の過程でも教わらないし、大人になっても教わらないことをプロセスとか仕組みとしてまとめたみたいな。
そう考えるといい本になるよね。
すごい良い本を読みたくなってきましたよ。
本当?読んでほしい。
いやいや本当に、でもなんか稲田さん、3人は変化が大好物の3人ではありますけど、
なんか1回目の放送でね、僕はなんか転生に備わってるよみたいな話があって、
まあ確かにみたいなところはあって、なんか習得してるっていうつもりはないんですけど、
ただいいわね、もともとは安定が好きだった2人が変化を求めていったんで、
その過程にはやっぱそういう習得した話とかね、それをスキル変えた話とか、
06:04
そういったところはもうご自身の中でいろんな経験としてあるんだろうなと思ってますけど、
どうですか?稲田さんは今の話を聞いてみて。
私はもう変化に対してはもともと怖い人だったけど、今は変化しない自分の方が怖いって思えるようになったんだけど、
それはもう練習しかない本当に、本当に数重ねてきただけ、
1000枚が20枚ってある意味練習、毎日1個ずつ練習みたいな感じだから、
ただ慣れなんですあれ、変化の慣れなの、それだけだと思う。
なんかそうね、ちょっとずつでいいから、一気に1000枚捨てるっていうのもいいのかもしれないけど、
僕はそういうのできないから、ちょっとずつ、ちょっとずつ1枚ずつ捨ててみる。
そうするとなんか、なんだろうな、ドライブかかってくるね。
うん、そうそうそうそう。
ほんと、これもいいかもみたいな風になってきて、徐々に徐々に、
じゃあこれも捨てちゃおうとか、捨てるのが楽しみになってくる。
分かる?加速するよね、ゆきだれ増食。
1個捨てたら2個いく、3個いくって途中から楽しくなって、
もうブレーキかけずにできるみたいな。
いやほんとそう、加速していく、いい言葉ですね。
なんか変化をした人、うちのね、そのサロンのメンバーで変化した人にインタビューしたんですよ。
で、変化の振り幅が大きかった人にインタビューして、
みんなに共通してることがあるのね。
で、それ何かって言うとやっぱね、圧倒的な慣れなんですよ、変化に対する。
ほんとね、そうなんだよな。
それまでもいろいろ手放してきたことのキャリアが長いから、ガッて最後いけるみたいな。
うん。
だからなんかおっきく考えずに、細かくちっちゃく練習を積み重ねれば絶対なんか怖さも取れていきますよね。
そう、ほんと。実際にやるっていうのは大事ですよね。
うん。
ちっちゃくていいから。
うん。
なんか頭の中でずっとぐるぐるしてても、結局頭の中でしかぐるぐるしてないから、結果にはなってなくて。
だからほんと、まずは実際に例えば服を捨てるっていうのではなくて、
紙になんか書いて、その紙に書いたものを捨てるとか破るとか、そういうところから入ってもいいよね。
うん。
何か行動としてやるっていうのは大事なんだ。
そうね、そのサイズ感でいくと、あとは今日できることだけやるでいい気がしてて。
うん、そうやね。
紙も一つだし、変化するって全部を根本的に変えなきゃいけないって思いがちだけど、
09:05
そうじゃなくて、そのために今日何できるんだろう。
あ、洋服一枚捨てれそう。
あ、なんか紙に書けそうみたいな。
今この1時間でできることからやってみようみたいな。
それを時間でもう区切っちゃってもいいかなと思って。
うん。
なんかよくあるじゃないですか、ジム行くのも絶対1時間行かなきゃいけないってふうにして思うと、
なかなか行くのに腰が重たくなっちゃうけど、
まあ20分でもいいやみたいな感じで。
2つぐらいマシンできたらいいやみたいな、
そのぐらいの気持ちで行くと意外に継続できるみたいな話があると思うんですけど、
そういうふうにサイズをちっちゃくするってすごい大事だと思うんですよね。
で、そうするとさっき言ってた慣れが生まれてきて、
徐々に自分の習慣になっていくと思うんで、
ちっちゃくしていくのは僕もすごい大事なスキルな気がします。
ちっちゃく今日できることをやる。
時間で区切るとか大事じゃない?
30分でできることだけやるってなったら、
おのずと限られてくるから、もうじゃあ紙書こうとか、
服一枚捨てようとか、
アプリックを消そうとかね、なんでもいいけど。
時間で区切るってほんと大事よね。
なんかさ、今日はこの仕事をやろうみたいな感じでさ、
時間を区切らないといつまでもやっちゃうじゃない、いつまででもやっちゃう。
クオリティがクオリティがみたいになってくけど、
あんまりダラダラやってるのって結局クオリティ上がってなくて、
効果性があんまり担保できないから、
さっきヨッシーが言ったように30分でできることをやる。
それでよしって決めちゃうとやっぱすごいバッて、
一つ一つが立ち上がっていく感じがあるよね。
ある。あるしもう一個付け加えるなら、
例えば帰宅時間とか、時間と行動が伴っているといい。
例えばお風呂に入っているときとか。
ただ単純に時間じゃなく、家に帰るまでの道のりでもいいけど。
なんかその行動を伴っていると、
より時間というか自分の中でのハードルが下がって、
今お風呂にいるこの時間でできることって限られてるし、
電車の中の帰っている時間でも限られてるけど、
でもそこで自分の中で、そこで何か一個変わったっていうのが、
雪だるまでいうとこのはじめのちっちゃい小石みたいなもの。
それがゴロゴロゴロゴロゴロ転がっていくと大きくなっていくので、
その小石を走らせることができそうな感じがしますよね。
歩くね。時間決めたい。いいかも。
この番組が終わるまでとかね。
この番組終わるまでね。
今のこのポッドキャストを聞いて、これが終わるまでに
12:04
やってみたらという。
ごめんなさい。何ですか、稲垣先生。
もう何言うか忘れましたよ。
なんでだよ。
早く。
ひるたさん呼びかけたよ、今。
1日1個ね。
ひるたさんが上手くなっていったのは、
ちょっとずつしてたんですか?それともボーンとしてた?
ちょっとずつ。
マラソンみたいにあそこの電柱まで走ろうみたいなのをやり続けたら、
すごい距離になってたっていう感じです。
そうだね。だからやっぱ目の前のできることに集中する。
そうそう。
大きい目標を立てると、
できなかった自分に嫌気がさす。
分かる。
だからダメ出しになっちゃうと、余計やる気になれないから、
目標は小さくっていうか、
そういうのが多分やり方として私には合ってたっぽいです。
めっちゃ大事だよね。
うん。
目標を大きくしてそれにできない自分に嫌気がさすってパターンよね。
そうそう。
別に勝手に目標立てて、勝手に自分で嫌気をさしてるみたいな。
そうそう。
ドMだよね。
本当に。
ドMよね。
そう。
やらなくていいのに。
確かに、やらなくていいことをやってるって本当に多いんだろうな。
そうね。そういう意味だと、2人は自分で自分を褒めますか?
めっちゃ褒める。
それ何?変化を好みになってから?昔から褒めてた?
いや、昔から褒めてないね。
全然私も褒めてない。
まだできるとか、まだ足りないとか。
もっといけるだろうみたいな強い言葉を自分にかけてたと思う。
まだまだ足りてないって。
そうそう。ほんとそういう。
すごいね。なるほどね。
どこまで行っても満足できないみたいな人だった。
鬼教官がずっといたんだ、2人は。
いたいた。
そこ邪魔ですよね、鬼教官はね。
だけど手放してからですね、褒められるようになりました。
稲妻はどうです?
僕もそうですよ。
本当一緒で鬼教官がずっといて、それが正しいと思って40過ぎまで生きてたから
自分を褒めるなんて甘いみたいな感じ。
そうだよね。
そうそう。
分かる。
だけど結局自分の中にスキルをつけるとか再現性を持つためには
できてないことを見ても仕方ないから
できてること?
15:00
今日は何ができたっていう積み重ねに自分の意識を向けないと
何ができてるか分かんないから
できてないことじゃなくて積み上げたことに意識を向けないと
それはスキル化しないよってジェレミーに言われて
ものすごいハッとしましたね。
そっかみたいな。
僕はできてないことと足りてないことばっかり意識を向けてたから
スキル化をどうすればいいのかっていうのは全然分からなかったけど
足りてるところとか自分が積み上げたところをちゃんと理解して気づいて
認めてあげればそれが少しずつスキルになっていくんだみたいなところは
僕は本当40過ぎてから初めて知って
それをしていたら案外俺結構やってるよねみたいなのが
分かる分かる
もうちょっとずつ分かってきて
そっかって自分を少しずつ褒める
褒められる、承認できるようになった
確かに私なんてね
自分の中にスーパー優しい執事がおります
え〜、幸子執事
そう、幸子様〜って
今日もよく頑張られて素晴らしいですっていう
執事がおります
お上品だね
そうそうそう
鬼教官から執事へと変わった感じです
大変からね
でもそれさ執事できたのってやっぱスペースあるからじゃないの?心に
それは大きいと思いますね
やっぱこう僕らも変化を好むけども
言うてもどんどん溜まっていって
どっかでバーンってリリースしないとっていうのを繰り返すじゃないですか
繰り返す
幸子さんはリリースするのがもうそれすら習慣になってる気がしてて
よくねやってらっしゃいますけど
断食するじゃないですか
リルトさんは
そうだね
もうそういう場所に行って
ああいうのがもう習慣になってるから
それって多いなと思って
それもスキル化してるなと思うんですけどね
抜く習慣みたいな感じですよね
いっぱいになったっていう感覚も分かるようになったし
そうすると定期的に行って抜くっていうかね
空にするみたいな
大事にリリース
リリースしてますね
そうだよね
だからそのリルトさんの周りには
仕事を手放したいけど手放せない病の人とか
何かエネルギーを使いたいけどやりたいことを見つけてる病の人が
いっぱいそういう病にかかってどうしたらいいのって相談くる人多いですけど
18:03
なんかその人たちと一緒に引き連れて
なんかじゃあ手放そうとか
みんなでちょっと断食しようみたいな
そういう呼びかけをしてほしいですよね
巻き込んでほしいよね
いいかもですね
みんなでやれば
みんなでやるのいいね
簡単にできるんですよねこういうのってね意外に
一人でやるよりはモチベーションが続きますね
そう続くし
一人だとなんかすごい重たく感じるけど
あとその時間が長く感じるけど
みんなでじゃあパッキングするじゃあ一泊二日二泊三日とかでやっても
結構うまくいく気がするんですよね
エンターテインメントになりますね一人でやると修行ですからね
そうそう
僕も曽一郎先生と昔遠隔ファスティング週間を
ありましたね
うん一週間
いやー
そういうの大事だ
ラインでしか繋がってないけど
今お腹減っすいてるとか
うわなんかファスティング範囲になってきたとか
みんなで言い合ったり
回復食にはこれを食べるんだ
回復食を仕込んでるみたいなものを見て
いいねみたいな
みんなで影響し合ってるだけなんですけど
でもやっぱ一人でやるよりも大きく変化することができた
簡単に変化することができたって
そうね
気が楽になるね
気が楽になる
短くする細かくするって話もあったけど
みんなでやるって
そうなのよね
手放すってことも
みんなだと進めたりとかするしね
みんなでやる効果ってありますよね
予想はあります
さっき加速するって話も
自分一人だとそう思わないけど
私捨てましたってなったら
私も捨ててみようってなるじゃん
連鎖するわけじゃないですか
加速するし連鎖するし
連鎖するから加速するしみたいなところがあるんで
そういう連鎖もね
広げていってほしいな
特にお二人は影響力ありますから
みんなで変化をしていく
そうね
いいですね
その実践コミュニティは立ち上げたいよね
そうだよね
今さまやる
その本の出版と同時に
やったらやるんですか
やったらいいんじゃないですか
そうそうやろうと思ってて
それをご一緒できる人
まずひるたさんもよしもそうだし
なんかそういうのがね
広がる
少しずつ楽しく広がっていったらいいかなと思って
うん
めっちゃいいと思う
みんなで一緒にやっていくのは
やりましょうよみんなで
そうしよう
やりましょう面白そうなんか
変化大好物の3人で
うん
怖がりだけどね
怖がりだからわかるわけですからね
21:00
みんなの気持ちがね
それもまたスキルですね
そうしよう
じゃあもう
収録時間がそろそろ終わってしまうんですけど
一旦今回の
ゲスト会は
これにて終了なんですが
ひるたさちこさん最後に何か一言いただけますか
じゃあ今日何か手放してみよう
そして変化しよう
いいね
シンプルに
歩くっていいね
ふっかる
これじゃあ聞いた人は今のひるたさんの言葉とともに
もうすぐに思いついたものをまずやってみましょう
ちっちゃいことでいいかな
あれだよね
よしひるたさんは
ボイシーで番組を持ってるんだよね
うん
ふっかるラジオというのを
ボイシー内で話しております
そっちにもぜひ呼んでください
もちろん
よし
では
これにて
ありがとうございました
ありがとうございました
はいではでは
22:08

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