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TRAIL HEADへようこそ。TRAIL HEADは、トレイルランニング コミュニティで活躍するキーパーソンに、
なぜ走り始めたのか、何のために走り続けているのか、 そしてこれからどこへ向かって走っていくのか、
彼らの走る原点である登山口を探るポッドキャストです。
ホストは僕、香港出身、日本在住のマルコと、 伊豆在住の千葉ジャンでお送りします。
何やってたかからやった方がいいね。
あれ? ITJの終わりから全然やってないってことだよね?
そう、ひどいね。
もうちょっと、記憶ないわ、ほとんど。
千葉ジャン連絡取れなくなったからね、年明けてから。
というのも、あのITJの回のTRAIL HEAD以来、 連絡取れなくなりましたね。
あれだもんね、整備入っちゃったからね、年末年始の。
ああ、そうだそうだ。まずはITJの整備だね。
それで全てのスケジュールが崩れてるんで、
だって8日間、9日間全部潰れて、 丸一日全部やってるから、
そっから全てのスケジュールが後ろ倒しになったし、
年末年始も結局仕事してるし、本当に仕事がなかった。
あと車内にいろいろあったしね、
ちょっとトラブルもあって、イベント前とかに。
自分がやらざるを得ないことが結構起こっちゃったから。
結構きつかったね。今回、一二を表そうきつさだったね。
なんじゃないかなって思った、一瞬。
でも確かにそれぐらい半年に近い、千葉ちゃんに連絡取れない、
帰得もないっていう状況は初めてかもですね。
3月にイベント入れてたんだよね。
それもあって、直前でちょっとうまくいかないことがあって、
自分が直接最後巻きでやらざるを得ない時があったから、
結果すごくみんな喜んでくれたからよかったけど。
そういうやつもあったりとか。
ちょっとね、会社の体制を自分のやり方を考える半年間になったね。
今後どういうふうにやっていこうかなっていうのはすごく。
でもこのセリフはテレヘイト2年前からやり始めたりすると。
そうなんだけど、いろいろ考えながらやってたけど、
思ったのはやっぱり、自分がやってるのって結構再現性が難しいことが多いじゃない?
だからそれを一緒にやっていこうとかっていうことの難しさと、
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そういうことをさせることの負担っていうのがやっぱりすごく、
改めてちょっとすごく難しいことをしてるし、
自分自身もうまく教えれないなっていうところがあったから、
やっぱり今の現状でいうと、
プロデュース領域とかコンテンツを作っていくっていうのは自分中心で全部やって、
それを一緒に運営してくれる人とか制作してくれる人っていうチームでやっていくしかないなっていうのが、
この半年間の結論だね、もう。
ちょっと待って、このポッドキャストも半年くらい浪人状態だったから、
まずちょっと遡ると、実際どうだったの?この半年何があったの?
この半年はね、一番初めのつまずきっていうわけじゃないんだけど、
イズトレイルジャーニーのレースに出た、マルクも行ってもらったと思うんだけど、
史上初めて雨が降った中でやったんで、すごくトレイルが荒れたんだよね。
トレイルが荒れたので、当然それはもう主催者の責任としてメンテナンスをしなきゃいけないということで、
急遽ボランティアさんも募ってやったら、総勢90人ぐらいかな。
9回ぐらいで毎回10人ぐらいでやってたんだけど、それがね、即日全部埋まったんだよね、その人数全部。
それはすごいですね、みんな。
すごいんだよ、なんかじゃないんだけどね。
ありがたいことですね、本当に。
話だったんだけど、年末年始で、会社でやってるからさ、やっぱり休みをちゃんと出してあげなきゃいけないっていうことがあって、
一番休みに縛られない人って俺なんだよね、社長なんで。
労務管理から離れてる人だし、自分自身でやるべきだと思ったしね、これを責任としてって話でやったんだけど、
それをやりながら、空いてる時とかは、ITJベースが年末年始忙しいわけですよ。
ここも当然みんな休みたいんだよね。
休みたいんで、人手がいなくなっちゃうんですよ。
特に年末年始って、日本にとってはすごく大切なお正月って大切だから、ままることでいうと旧正月的な感じだからさ。
みんな要するに家族と一緒にいたいじゃない。
だけど、泊まりの人が結構来るんだよね。
だからそういったところをフォローするためには、自分がその時に入ってあげたりとかすると、
本当にリアルに一日も年末年始、一日も休みなくITJからずっと進んで、
そのままずっと年がけてずっと今。
たぶんね、ちゃんと休んだ日っていうのが、丸一日何もなかった日っていうのは、
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ITJの日から、今日5月14日。
1日か2日だったよ、たぶん。
地味にきついのが、マウントフジドの時に、ワールドトレイルメディアがずっと入ってるじゃないですか。
あの会議が、大体夜の11時、ないしは夜の10時。
ヨーロッパ時間の冬時間によって調整されるので、基本そこから始まってて、
全部英語で通訳やってもらうんだけど、2時間ぐらいになるわけ。
取材して全部集まってやったりとか。
それが地味にきついね。
通訳してもらってるにもしても、やっぱり英語のメッセンジャーとか見て、
自分の意見をするっていうのは結構大変だったね。
それが毎週あるの、そのミーティングは。
毎週はないんだけど、月1は必ずあって月1か月2で、
やっぱり問題が起こったりとかすると、結構みんなで話し合うわけ。
事務局っていうのがないから、取材者同士で。
だからかっこいい言葉で言うと円卓会議だよね。
悪い言葉で言うと事務局いないっていう。
だから全部取材者同士で決めなきゃいけないっていう大変さがあるんだけど、
そういうことをやってて、スポンサーシップとかどうしようかとかっていうのが出てくるんだよね。
あと大会館の意見の総意とかっていうところをいろいろやっていくと、
自分には結構重いよね。
でもすごくありがたいところに参加させてもらって、
自分の人生にはすごく豊かになったからいいかなと思ってるけど、
ちょっと自分の力不足というか、自分がペラペラ英語喋れればいいんだけど、
そこ一回通訳してもらって、そこでもらってとか、
あと自分がこう、今AIもあるから英語書きやすくなってるけど、
自分の意見とかメールで出すとかっていうようなところはやっぱり、
自分にとっては結構ストレスだね、丸子と違って。丸子はね、たぶんね、大丈夫だと思うんだけど。
それはコース整備もして、
2026年に入ってからも、夜たまに10時から会議をして休みなくて、もちろん富士の準備も。
富士お疲れ様でした。
もう最後はね、完全にフローしちゃってるから、ちゃんと見れてないよね。
ただこれはうまくいったのは、僕以外のスタッフもみんな優秀だからだよね。
やること分かってて優秀でっていうところがあるから、
今回ちゃんと目を行き届いていろいろやったっていうところはちょっとね、できなかったね。
同じような感じだったのがね、2016年のITJは本当にそんな感じだったね。
ということ?
この時何があったかというと、2016年ってUTMFっていう時代だったよね、まだマウントウジンやってたね。
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それがさ、秋やったの、2回。2015年、2016年って。
で、秋やった時の2回目の2016年って、コースが30キロぐらいになっちゃったっていうの知ってる?
はいはいはい。
っていうとこがあって、翌日にレースをSTY、もう途中で完了みたいな。
もうやること無くてすべて裏面に出てしまって、終わったレースがあったんだけど、
その時ね、いろいろトラブルがあって、もう10年経つからいいかなと思うんだけど、
Tシャツ、参加賞Tシャツが男子と女子逆になってたのよ、数字が。
発注数量がなんかわかんないけど、なんかの手違いで。
だからもう1回作り直して送るっていう、海外の人も含めてっていうやつがあったりだとか、
あと大雨降っちゃったから手荷物がもうびしょびしょ濡れてどうしてくれるんだろうかっていうのがあって、
とりあえずね、1ヶ月台でね、1502ぐらいメールのやり取りやってんのよ、事務局で。
だから残無処理がすごいことになるわけ。
途中中断とか終了して、参加賞とかをそのようなTシャツを送らなきゃいけないわけ。
香港とかにも送るわけですよ。
で、みんな適当なんだよね、住所が。
届かないんだよ、香港とか中国って何でか知らないけど。
で帰って、数ヶ月後ぐらいとかに帰ってきちゃうわけ。
だからそういうのがあって、Tシャツを送るのに半年以上かかったの。
で当然そうなってくるとさ、仕事で転勤とか結婚とか、住所変わることがあるじゃない。
それがまたさらにややこしくしてきて、延々とやってるわけ。
だから来年、都市力余裕で越えてやってるんだけど、それが9月になったんだよね。
でその残無処理とかも、当然その取れるあれあれですよ。
あれあれ、途中で終わったかそんなないけど、いろいろやらなきゃいけないことがあって。
ITJ12月でやってたんだけど、11月までほぼ何もできなかったの、ITJのこと。
でその時も同じこと思って、これもう終わったかもしれないと思って、
もうこの大会終わるかもしれないと思ってたんだけど、
人はちゃんといるからさ、みんなそれぞれの頑張りでやってくれて、
結果すごい寒い大会だったけど、乗り切れたっていう時以来だね。
で今年何か、それで思い出したの?何かあって。
いやこれはまさしく同じ状況だなっていう。
やっぱり前の大会でつまづくと、すごく1ヶ月潰れちゃうんだよね。
マルコがトラブルがあって、1ヶ月も我々何の仕事もできませんっていう状況。
そうしてもらうと他の人もさ、聞いてる人も、丸々1ヶ月何もできません社長がっていう状況になるわけ。
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トレイル荒れると。
だからそういう時はやっぱりきついね。
で以前と違ってどんどんマウントフジってレベルが上がっていく。
価値が上がってるから、やんなきゃいけないのがどんどん増えて、
これできませんか、あれできませんかっていうとこもあるから、
そういうのも重なっていくとちょっとね、もう身に余ったですごく。
なるほど、ITJのザラックもそう。
何でもいいけど、トレイルレースってうちの場合は2つやってるんだけど、
どっちかがコース荒れるとえらいことになる。
はいはいはい。今回は逆パターン。
ITJの影響でリプーチが。
なるほどね。
だから結構キツキツで入れてるわけですよ、仕事を。
3月のイベントとかもあって、でなんか知らないけど、
仕事が取れちゃうんだよね、最近。
やりましょうって話になっちゃうんだよ、なっちゃうんだよね。
だからもう。
やりたくてしょうがないですから、NOで言えないところ。
何だろうね、絞ってるつもりなんだけど、
仕事ができちゃうんだよ、できちゃうっていうか、
仕事ってマルクもそうだと思うけどさ、全部が成立しないじゃない?
だから当然さ、かなり巻くじゃない?
はいはいはい。
それは最近。
鼻全部裂いちゃって。
鼻裂きすぎたんだっていうことが自分の感じになっちゃってるから。
上手い上手い上手い。
しかも今まで10年前やりたいけど、構想はしたけど誰も相手にしてくれなかったような案件が、
今は一緒にやりましょうって話になってきてるわけ。
だからなんかね、ここ1,2年すごい変わってるんだよね。
この場で話せるまででいいんですけど、
何してるの? ITJと富士以外、実際ふちばちゃん何してるの?
俺ってこと?
俺やってることはね、ITJっていうのはレースブランドじゃなくて、
大きく地域を巻き込んだトレイルブランドというか、そういう感じになってるんで、
まずお店やってるじゃん、ITJベース。
ベースね。
で、これがさ、簡単に言うとカフェとゲストハウスなんだけど、
それじゃあ単なるカフェとゲストハウスなんで、
先日もやったばっかりなんだけど、ちーちゃんとね、
トレイル走りましょうツアーみたいな感じだとか、
あとお店と連携して物販やっていきましょうとかっていう、
まさに拠点としての機能っていうのをやっとやってってるんで、
ちょっとただのゲストハウスやってますでもないし、
ただのカフェじゃないです、カフェですよっていうことでもなく、
イベントやってる拠点でだけですよってだけじゃなく、
その複合で何とかマニバイズをして、
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修善地っていう割とそんな大きくない町とかでも、
ビジネスとして成立させようっていう試みなんだよね。
で、これって結構難易度高いことやってるのよ。
だって、カフェの人集めればいいわけでもなく、
ゲストハウスの人だけ集めればいいわけでもなく、
レースやってる人だけ集めればいいわけでもなくて、
複合的にやってるから、僕は全部わかってるけど、
わかってる人っていないじゃん、全部わかってる人ってなかなか。
そうね、顧客から見ると、これ何屋さんとかね。
そうそう。で、スタッフも一人で全部できる人っていないんで、
やっぱりそういう難しさとかもあるから、
やっぱり手はかかるんだけど、
年々売り上げが上がっちゃってるんだよね、またこれが。
だから、需要はすごくあるのはわかるんだけど、
上がれば上がってくほど、次の展開、次の展開って時に、
やっぱり僕が興奮していきましょうっていうやつがやっぱり必要なんだよね、ディレクションする人が。
今みんなスタッフも頑張っていいとこまで来てるんだけど、
だからね、2021年からやってるかな、やってるのね、ITJベースって。
今ね、初年度の年間売り上げ化すると2倍以上になってるね、売り上げが。
可動率が高くなってるってことですよね。
大きいのはね、要するにゲストハウスとカフェっていうのは、
やっぱり自然情線っていう小さなところでやってたらアッパー決まってるわけだよね、
ゲストハウスの部屋の数決まってるし、
カフェも平日その人いないわけ。
なので、今やってるのは物販、ITJのブランドのものとか、
あとは我々と信用性が高いパークスプロジェクトみたいな、
息子を守りましょうみたいなブランドをみんなに紹介して、
いつのお土産物として買ってってもらおうみたいなことが今伸びているような状況で、
一般の方が我々のアウトドアのものをお土産として買っていくみたいな需要も追加されて、
そこが今伸びてるんだね、すごく。
だからそういうようなところもやってて、
これは地域の新しい観光地の事業を掘り起こすっていうすごいやりがいがある事業なんだけど、
ただそれが難易度が高い、分かってたけど、難易度が高いっていうのがあるっていうのがまず一個あって、
もう一個で言うと、ITJに関してで言うと、今新たに二つやろうとしていて、
もう一個は始まったんだけど、一個はロゲーニングって、
イズハントジオパークロゲーニングっていうのをやってるんだけどさ、
これがイズハントって国際ジオパークなの知ってた?
そうですね、知ってる知ってる。
ちなみに香港も国際ジオパークなんだよね。
この間一緒にいた香港のあたりはジオパークですね。
まさしくああいうような景観がイズハントの南側もあるんだけどさ、香港。
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それをPRするために、ロゲーニングっていろいろやってるんだけど、
それをちょっとプロポーサルで入ってくんないかっていうことで、
ITJとコラボしてやってくっていうところで、ITJらしくちゃんとPRもして、
新しい人やってこうっていう話で進めていくのが取れてやってってるっていうのと、
あと2年後なんだけど、グラベルレース、自転車の。
1回2019年にITJバイクっていうのをやろうとして1回トンザしてるんだけど、コロナになっちゃったりして。
それをちょっと一緒にやっていこうっていうところがパトロンさん現れたので、
いよいよちゃんと80キロ、40キロ、30キロぐらいの3コースでキャンプしながら泊まって、
エキスポもあってみたいなグラベルが好きな人が3日間ぐらい楽しめるようなやつを
いずハンドで作ろうみたいな。
いうのが今、2年後の開催を向けて今まさに動こうというような形になってて、
それもちょっとこれからあるし、あとはね、あんまみんな知らないと思うんだけど、
自宅でイギリスのNGOさんがいるんだけど、ミッショントシーフェラーズっていう、
船員さんのチャリティーをしましょうっていう船員さんをサポートしましょうっていう団体なんだけど、
その人たちを支えてるのは当然船会社なんだよね。船舶関係の業界人たちが支えてるんだけど、
そういう人たちがお金を出し合ってアドベンチャーレースをして、
その収益を寄付しようっていうファンドレイジングイベントがあって、
ある子がイメージしやすいところで言うと、オックスフォーのトレイルウォーカー。
まさしく携帯のファンドレイジング事業の運営の方のトレイルランニングとか、
ロゲーニングとかの運営をやったりとか、それを2年に1回やってて、
で、今年をね、初めはいずれやりたいっていう形から僕が入ったんだけど、
次はちょっと他のとこでやりたいから、僕やらなくていいのかなと思ったら、
やってくださいって話になったんで、県外に行かなきゃいけないんだよね、今。
県外に行ってちょっとやったりとかっていうのをやってるっていうところが大きいかな。
それぐらいだね。で、あとはもうマウントフジ。
ただ、マウントフジのボリュームがめっちゃ大きいんで、ほぼ1年動いてるし、
今もう来年に向けてどうしようかみたいなやつを本当にやり取りしてる最中って感じで、だね。
休みはないね、相変わらず。
休みはない。別に休みはないのは全然いいんだけど、年なんですよ、もう50越えてるから。
だから、体力的にきつくなってきたね。
休んでないからさ、休んでいいと思うけど。サボってる?
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サボってはいるんだけど、あとね、ゾーンに入る時間が短くなってきてるね。
昔、集中するとずっと一晩でも集中できたりとかするんだけど、そういうのができなくなってきた。
徹夜ができない、このゾーンに入ってる時間帯がどんどん短くなってくるとかっていうのがあるんで、やっぱりやり方変えてかなきゃなっていうところではあるんだけど、
なんだろうね、この追い込まれないと出てこないやつってどうすればいいんだろうねっていつも思ってるんだけど。
そういうの変えてかなきゃなっていう感じ。
変えられるかな、わかんないけど。千葉ちゃんも追い込む系でしょ。
追い込む系っていうか、そうなんだよね。でも今本当に追い込まれてるから、今からやってるよ。
本当にきつかったから、今回。きついだけならいいんですよ、別に自分が。
だけど周りに迷惑かけちゃうから、丸くんが連絡取れないとかさ、実際ほとんど連絡取れない。
要するにもう一個もやっちゃって、もう本当に手が回んないからさ。
だからそういうことがもちろんないようにしないといけないから、やっぱり辞めることは辞めるっていうことで、
ほら、教会の理事辞めるっていうのもその一環だったし、それ以外のところも辞めるとこは辞めるっていうところを、
ちょっと今それも同時にやっていかないと、やっぱり次に進めないフェーズになってて、今そういうこともやってるって感じかな。
でも一応マントフジは乗り越えましたね。
乗り越えてさせてくれた。みんなに船乗せてもらって、よいしょってやってくれたって感じ。
自分が動かしたっていうよりは、みんなにやっていただいたっていう感じかな。
あとはマントフジは共同代表なんだよね、僕ね。3人でやるんだけど、
去年までの共同代表だった方が亡くなっちゃったんだよね、3月に。
それもすごく心が落ちたね、すごく。
やっぱりメンタルの持ってきどころがちょっとしばらく難しかったね。
そうか。
そんなことありながら、マントフジが終わって月曜日に撤収して、
やっと家に帰って、休みじゃなくて会社に就職するんだけど、家から。
久しぶりに山田家に帰って、ただ朝会社に行く途中に電話かかってきて父親が通われたんだよね。
で、今日転院させてきたんだけど、俺が。っていうのも入って、いろんなことがあるよね。
なんかあれだよね、ああいうことあるときは気持ちの持ってき方が難しいときはあるんだなと思ったね。
24:01
やっぱり近しい人が倒れましたとか、亡くなりましたとかっていうところはあるね。
だからボランティアさんとかも最近亡くなっちゃう方もいるんだよね、やっぱり。
そういうときはやっぱり気持ちが落ちるじゃないけど、うまく言えない感情になるよね。
仲間だからさ、やっぱり。って感じだったかな。
マルコはでも忙しかったんでしょ?
なんだろうね。
ジムできたじゃん、ジムが。行きたかったんだけど。
そうだね。徳島県、今上山町っていうところ住んでて、倉庫を回収してて、ボーダリングとフィットネスジムをオープンしましたね。まさか自分がジムオーナーになるとは思わない。
それでも自分の意思でやってるでしょ、だって。
そうだけど、10年前の自分に聞いたら、10年後は君はジムオーナーだよって絶対嘘でしょって思う。5年前から信じられないんだけど、そういう流れでできちゃったね。
マルコ、海外に会社作る作らないみたいな話もあったけど、しばらくは日本で腰を据えて上山町を中心に行くぞって感じなの?
そうね、最初半々くらいヨーロッパと日本に協定しようかなと思ったんだけど、でも今ジムのままなんですけど、のまのまができて、もうちょっとここは力入れないといけないし、
自分にとってもいろんな新しい、いろいろな意味で新しい。まずはB2C事業、ディレクトお客さんとやり取りするのは今までなかったから、今までB2Pじゃん、クライアントワークで仕事とって企業向けの仕事をほぼしかやってなかったから、
いきなりリテールの顧客が来て、それの値段設定とか、接客とか、受付のフローとか、人を雇用する、初めて雇用保険加入するとか。
そうなの?
そうだよ、僕と新平だからもう役員だから、雇用保険いらないでしょ、だから千葉ちゃんと同じく残業とか関係ないから、いつでも働ける、いつでも休めるみたいな感じで、初めて野田小代っていう小代くんが、トリオランニングのカメラマン、彼と出会ったのも千葉ちゃんのイベントで、2年前の富士で。
ああ、はいはいはい。
そう、自分が英語のライブ中継、彼はカメラマンで、そこで会って、去年彼があかりにインターンして、今年、今月か、入社して、今上山町に、熊本から徳島に引越してきたね。
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こうしろくんってさ、日本代表の先生時代のカメラマンもやってくれてるんだけど、たくさんカメラマンっている中で、こうしろくんに声かけて一緒にやろうと思ったのは何かあったの?何か決めてというか。
ああ、こうしろくんもこれ聞いてると思うけど、ちょっとどうかなっていう思いながら。でもなんだろう、去年インターンやってくれたときに、まず仲間を増やしたいという、僕と新平も思ったときに、2年前、こうしろくんと出会ったとき、彼もすごい若かったんだよね、まだ大学生だった。
当時は21歳で。すごくポテンシャルあるし、学ぶ姿勢とかすごい良かったから、インターンやってみるって言って、1ヶ月間ぐらいやってくれて、それも良かったのと、去年の年末ぐらいに彼から僕らに連絡って、あかりで働きたいって言ってくれたから、もうそれが大きいかな。
なんか正直その時点で、じゃあもう一人カメラマンを雇うっていう、正直そうじゃないっていうか、僕も新平も同じスキルを持ってるっていうか、どちらと言えば違うスキルを会社に入れた方がいいと思いつつ、でもなんか若手が僕らと一緒に働きたいっていうラブゴールを受け取ったから、それを答えないといけないなって、もう新平とは思いながら。
じゃあっていうことで、5月から入社してくれた。そう。
いいストーリーだね。
いやー、もう今まで自分と新平も自由自在でやってきて、もう何だろう、ある程度は手が空いてたら何ができるみたいのは普通にやってきたんだけど、でも今度3人になると、じゃあ誰が何やると役割の明確化するのもそうだし、人を支持するのも、慣れてないじゃ慣れてないね。
そういう意味では、正規社員を変に社長って言われてもすごい困るし。
大丈夫、誰も言わないから大丈夫だよ。誰も社長って言わないよ、俺のこと。
そう、それもあって、今年入ってからね、多分ランニング始めてからもう十何年なんだけど、初めて半年ぐらい走ってない。
ITJ走って、1月に徳島県の南の方にある千葉海岸という35キロかな、走って以来はジョーギングぐらい、あんまり走ってない、もうクライミングばっかりやってるね、ハマってるね、今。
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街のとこ、ハマってる。
ボーダリングハマってる。
そうか。
そう。
マルクはなんか、面白いよね、毎年なんか。えーって思うことがいつも思い、ヨーロッパに会社作ることもえーって思ったし、かと思ったらもう事務作ってるしね、すごいよな。
そうね、今度ナオミさんとも遊びに来てください。
そうだね、ナオミさん行ったもんね、ナオミさんはね。
そう、レセプションパーティーに来てくれて。思ったより遠くないでしょ?神戸まで、三島まで。
神戸まで行けるね。
そう、そこから2時間、2時間でバスで行けるから。
でも全然仕事しかしてないからね、こう仕事じゃない感じの純粋な旅行ってほとんどない。
ない。
だから午前中終わって、ちょっと一泊だけ、先日横浜に行ってきたんだけど、泊まってみたいな感じで、アンちゃん連れてオッケーのところに行って中華街行って泊まって、
翌日、根岸公園って知ってる?昔の競馬場跡がある、結構でっかい公園があるんだけど、そこでアンちゃん散歩して帰ってきたみたいな感じなんだけど、
ただ、書類不備でさ、肝心のアンちゃんがホテル泊まれないっていう。
マジ?
アンちゃん車中泊っていう。
へー、かわいそうに。
いやいやいや、だけど、車中泊でいいんじゃねえかと思ったんだけど、中華街の駐車場でアンちゃん車中泊っていう。
でもね、山下公園とか一緒に歩いたりとか、根岸公園とかね、やっぱ横浜いいよね。
うちらのポッドキャストどうするんですか、これから。
ポッドキャストやろうよ、ぜひ。
やるやる詐欺だけども。
やりますよ。スケジュール入れてて、だからね、また、結構ね、会場に来て聞いてますって言ってくれる人がいらっしゃって、
本当ありがたい限りなんで、なんかこう自分たちらしい人をちょっと聞いていきたいなとは思ってるんだけど。
そう、自分の周りも聞いてますのと、もうやんないんですか、レディ。
あ、もう終わったって、フィードバックしたいさ。
まあまあまあ、そうだよね。
でもちょっと時間とれてるから、ちょっとやっていきたいな、だからね。
またインタビュー、雑談だけじゃなくてね、雑談もすごい好きな人もファンもいるんですけど、
でもやっぱ一応インタビューのポッドキャストですからね。
33:00
アレイベントだからね。
アレイベントだからね。
ちょっとやっていきたいな、ここで。
どういう人聞きたいんだろうね。まる子は聞きたいって人いるの?今。
なんか名前までは思い浮かばないんだけど、でもやっぱ裏方っていうか、トップランナーじゃない方もちょっと。
そうだね。
1年目の近藤さんとか、そういう方の話も面白いし、リュウジンさんとか、ショップを運営してる人とか、そういうの話は聞きたいですね。
そうだよね。
ショップをさ、作ってる人とかね、話聞きたいよね。結構こういう感じで作ってるのか。色がすごい出てるんだね、お店で個人の選択とかね。
あとカメラマンとか、意外と近くて意外と知らないとか、みんな興味あるでしょ。どうやってロケハンするとか、夜通しでどうするのとか、何食べるとか普通に多分面白いと思うから、そのカメラマンのバックボーンとか。
そうね。ショウさんとか、なんで始めたのか知らないな。
ねえねえねえ。
確かに、藤松さんとかね。
確かに。知らないね。聞いてみたいね。
でしょ。
忙しそうだしね。どこにいるの?いつもカメラマンさんってどうして結構忙しいんじゃないの?
でも連絡したらスケジュール調整できるじゃない。長野のお父さんが写真館とかやってるでしょ。新平の方は詳しいと思うけど。でも新平もカメラマンだしね。
あと誰がいいかな。あとどんな人がいいかな。そういうカメラマンさんとか。やっぱりこういう職業で走ってる人みたいなのが。
とか、毎回ボランティアやってくれる方とか。そういう方もね。走んないけど、でも毎回ボランティアやってくれる人とか。そういう話めっちゃ聞きたいね。
ボランティアさんはね、結構ストーリーある方多い。
でしょ。
うん。多い。
聞きたい聞きたい。
そうだね。近すぎて発想がなかった。なんかもう仲間だから。
そうだね。まずボランティアから始めましょう。富士の。
富士のボランティアさん。
だからIDJでも。
誰がいいかな。いっぱいいるね。確かに聞いてみようかな。どんな人がいいかな。確かにプライベートなことあんま話さないから、トレーリングのことばっかだから。
はいはいはいはい。
だから実際に確かになんでこんなにボランティアやってくるの。整備とか毎回来てくれる人とかもいるわけですよ。県外から自腹で。
そういう人はどういう思いでここに来てるか。確かに聞いてみたい。
面白いでしょ。聞きましょう。
36:01
聞いてみようか。誰がいいかな。誰がいいの。ちょっと考えますね。
考えて考えて。
確かに。あとはどういう人が聞きたいんだろう。どういう人がいいかね。
他の大会の主催者とか。
主催者さん。意外と話す。確かにじっくり話したことないね。僕なんかはね、アスリートでトレーリングレースやってて、プロデュース入ってとかって人よりも、僕みたいな立場の人聞いてみたいよね。
トップアスリートじゃん。トレーリングのアスリートじゃなくて、全然知らないけど始めた人みたいなね。人とかがいいよね。
そうそうそうそう。
で、しかもなんとか自分で自活してる人とかね。そういうような人とか。あとはその、いわゆる草レースやってる人とか僕聞きたい。
意外と絡みがないんだよね。話すことないから、どんな思いで草レース?いわゆる草レースやってるのかっていうのとかはちょっと聞いてみたいよね。
そういう人ってたぶんほら、自分の生活があってトレーランニングがあるじゃない?僕とちょっと違って。だからそういう人のライフスタイルでなんでそういうことをやってるのっていうのは聞いてみたいよね。
あとあれ、行動職の会社。だからオレオセシュースとか。
斉藤さん?斉藤さんのストーリー俺ほぼわかってるけど。
いやーでも俺わかんないじゃん。でもみんなわかんないし、わかんない人もいるし。あとまあ洋館とか、そっち系?だからリトリション系の開発者とか。
はいはいはいはい。
そういう話も面白いかもしれないね。
みんなね、熱いよ。熱い人多いよね。やっぱり。そうか、そういうの聞きたいんだね。そういうのは全然いけるよ。
もう多分千葉ちゃんだけは当たり前は知ってるんだけど、知らない人ばっかりだから。
知らなかったな。
そうそう、そういうの聞きましょう。
ああ、わかった。ニュートリションね。そうか。
うん。
マルコがせっかくいるからね、僕ね、海外の人とかね、インタビューとかやってみたいなと思ってるよね。
ああ、そうだね。
なかなか聞けないから。
それこそITJはわかんないけど、富士とかそういう大きな大会で選手たちと話したりとか、海外から遠征してきた一般ランナーも話聞けたら面白いね。
結構今回の富士でもご夫婦で優勝したりとかね、あとは出産とかを全部得てレースで行ってまたトップの方に行ってる方とか、結構アメリカから来た選手はストーリーがあったし、
39:15
あとね、富士の女子のサイとかが全然知らない、コーチの女性だったんだけど、その方とかは多分みなさん知らないから、どういうアプローチやってるかってね、四国の方だし。
へえ。
確かに。
うん。いくらでもある。あとは僕らの約束守るかとか次第だね。
そうだよね。
でもそれね、はじめ…。
やりましょうよ、なりましょう。この収録はまず早々出して、挟んで次もインタビューのスケジュール調整してやりましょう。
こういう時なんか、こういう人聞きたいですとか、僕話したいですとかっていう人とかって募れたりとかすんのかな?機能とかで。
あー、あのポッドキャストを聞いてる人たちが。
多分なんかスポーティファイだとコメントできる気がして、もしわからなかったら僕と千葉ちゃんのインスタでDMでも拾って。
あーそうかそうか。
そうだから、あとあれだっけな。なんかね、いぶきの近藤さんに聞いたらね、うちすごい人いないわけ。人材で確保困ってるんだけど、いぶきさんとかはここで人材募集してますって言ったらそれで来たみたいなことを言ってるから、そういうの見つけた。
へえ。
マニアックだけど逆に濃い人が聞いてるから。
確かに確かに確かに。
もううち常に人募集してます。よかったら来てください。
もうちょっとアピールしたい。もうちょっと。
アピールね、どこなんだろうね。あのね、真面目な話で言うとね、好きじゃなきゃできないね、これ俺の仕事、多分。
好きであることが大前提ではある。で、好きなこの仕事をちゃんと、仕事として慣れてる最中というか、っていうか時を楽しめる人。
だから産業を作る人というか、うちみたいな地方に魅力的な産業を作るっていうことに意義を感じれる人じゃないと、ちょっと割り合わないかもしれないね。
だってさ、富士って46時間レースじゃない?これっていつも思うんだけど、これ、労働として考えたらかなり問題あるよね、このレース。
俺はもう、そうだね。
そう、だって俺らでもプロじゃん。仕事でやってるから、本当に厳密にやっちゃうと8時間交代で、それか24時間やったら24時間休みっていうのをしなきゃいけないわけですよ、本来は。
42:03
そうですね。
それをやっていたら、もうお金いくらあっても足りないわけで、ボランティアさんも含めて。
うん。
っていうところがあるから、なるべく労働環境を良くするっていうことはやらなきゃいけないけど、大切なのはトレイルカルチャーっていうか、その世界が好きな人じゃないと難しいかな。
これ応募してる人いるからこれを聞いて。
でもね、言えない。最近思ってるのは、仕事から気の利いた言葉とか言えるけど、もう言いたくない。
うん。
簡単な仕事ではないかもしれない。好きじゃなかったら、だって山行けっていうのはある人にとっては単なるハラスメントだよ。山一人で行ってこいとか。
だからそれはやっぱりしょうがない部分があるかもしれないね。
で、やってることはほら、富士とかはさ、言ってみれば日本で最高レベルの大会だったりとかするわけですよ。
だから、ある意味言ってみればさ、プロサッカーチームに入るみたいなもんなわけですよ。J1とかの。
そうするとさ、本来はさ、サッカーのこと基本的なこと全部わかってるでしょ。ルールも含めてっていうのは普通なわけですよ。我々の世界からすれば。
で、その中からさらに選抜されて、もしかしたら二カ国語できますとか、インターンって海外のとこ行ってましたみたいなところから選ばれるんだけど、現実問題トレーラーニングでそうじゃないからさ。
やっぱりその前提条件が基本みんな知らないから。トレーラーニングとか、選手も知らない、ルールも知らない、海外のことも知らないとかっていう方がやっぱり多いから、やっぱりそこから育てていかなきゃいけない時期なんで、やっぱりやる人は大変だよね。
そうそうそう。でも、まあだんだんこう変わってくるのかなと思ってるから、そういうことを例名役の業界を楽しめる人、一緒に作っていくっしょっていうのがいていただけるのが好きな人。
ガーバー向いてるかな。安定した仕事をしたいですとかっていうのはちょっと向いてないかもしれない。スタートアップだね。業界自体がスタートアップだよ。そういう気概でやってったほうがいいかもしれないね。
じゃあ興味ありますって言ったらどうすればいいですか。
興味ありますって言ったら、外へのほうに連絡いただければ。なんか書けるのかな、メールアドレスとか。
書けるでしょ。概要。
概要欄に。
そうだね。
志願兵だね、もはや。志願兵レベルの話になるけど。
45:01
そうだけど、どうだろうな。だけどね、俺はね、しんどいけど、サラリーマンの時よりも楽しいけどね、全然。
サラリーマンの時の、自分ではどうしようもないけど、お金もらってるから我慢しなきゃみたいな変な汗はないよね。
すごく大変だけど、自分の信念を持ってやってるのと、あとほら失敗することが多いんだよね、基本的に俺って。
だけどもう腹くくれるよね。仕方ない。今回のことも仕方ないと思うよりも限界までやってるから。
もうこれで失敗するのはしょうがないなと思えるし、今の段階でよくやってると思うもん。
でも自分の能力からすればマウントフジとかさ、ITJはさ、やっぱ自分の能力を超えてるよね、もうコンテンツが。
と思ってるんで、まあいい人がいればね、変わって、ぜひ変わってもらいたいなと思ってるし。
だからなんかそういう、もしかしたらもっとね、本当に優秀な人にバトンタッチするかときの人だと思うから、なんかそういうことを一緒にやっていける人がいるとね。
社長募集してるの?
社長ね、でも給料と釣り合わない可能性があるよね。
まあだけどどうだろうね。でも真面目な話を言うと、こんだけ田舎のところで年々売り上げが上がっていって、
しかもなんていうの、トレイルって山歩きじゃん、富士山とか伊豆とかって、要するにまねんが難しいじゃない、その土地って。
だから地方のコンテンツとしてはすごくやったほうがいい地域はあると思うんだよね。
だからここは結構、地方の産業としてはすごくハマるところをハマるんじゃないかなと。
そうしたらそういうのは好きな人が移住するとかなっていけば、今の人口問題とかも解消できるだろうし。
だって現にトレイルランナー移住してるからね、うちのほうにもね。
だからそういう人が増えていけば、だんだん面白い人がまた増えていって、面白い地域になっていくっていうような。
だからこう、なんていうの、前に進んでる実感は確実にあるし、売り上げも上がってるんだけど、苦労がそれをもっと上にいく。
LINEで上がっていってるっていうと、まあ難易度が上がっていくからね、要求とか。
だからそういうのが楽しめる人って感じかな。
マルコはもう人はいらないの?
いるいるいるいる。
あの、いるね。
マルコという人が今欲しいの?来るかもしれない。
まずはのまのま、ボーダリングフィットナンスチームのメンバーを増やしたいんだよね。
48:03
メンバーですか?
いやいや、それもそうだけど、やっぱ自分が今、営業日はもう均等にしてるんですけど、最初は。
今週4で。
で、自分が入ってやってるんだけど、でもそのうちやっぱ誰かにバトンタッチして、自分がまたそのディレクションのところに。
まあなんか立場的にはちょっと地場じゃないといってるかもしれない。
今プレイングマネージャーだね、一番しんどいってことだよね。
そうそうそう。
今ちょっとプレイングしてるんだけど、最終的にプレイヤー入れ替わってもらって、また違う事業を展開したりとか。
映像だったらそのディレクションのやったり編集したりとかそういう仕事もあるから、
そういった、なんだろう、その場所のスタッフ?
そうで店舗のスタッフを増やしたいなと思って。
で、あかりって言うと、しんぺいも自分もでこうしろも含めて、やっぱり映像カメラマン寄りのスキルが偏ってる。
いい意味でね、もう偏ってるから、他のスキルの方も入って新しいもの作りできたらいいな。
例えば、グラフィック強い人、AIに強い人、別に映像制作と関係ない人、でも相性が良さそう、
ヴァイブズがいい人、仲間が増えたらできることがまた増えるんじゃないかなと思って。
すごくクリエイティビティで話してたね。
今こういう人がいればいいなって具体的にあるの?アニメーション?アニメーションはいるんだもんね、できる人。
アニメーションはいるじゃいるけど、でもフルタイムじゃなくても良さそう。
単ピンのスキルの人よりかはマルチな人が、写真撮れるんだけど、でもAIもめちゃくちゃいじれるよみたいな。
写真は撮れないんだけど、グラフィックは詳しいよとか。
あとは写真もグラフィックもダメなんだけど、2ベンドパワー作りするのめっちゃ得意やろみたいな。
そういうの自分たち持ってないスキルの持ち主を探したいね。
ぜひね、これはという人がいれば。
まだ今年仕事するのは面白いと思うけどね。
神山に住むのは面白いと思うよ。
いいよね、行ってみたい。
今日はこんな感じで、チカチカインタビュー展開しましょうか。
他に言わせられたことありますか?
言わせられたこと。
51:00
どこかで、こういうレースだし今後こういう風になってくっていうのをね。
ノート始めたの、僕。
ノートに書こうかなと思ってます。
ここで喋ろうかなと思ったんだけど、ちょっと固い話だけどね。
富士について。
富士っていうかトレーランニングの世界は変わってる、今。
すごく変わろうとしてる。
本当はそういう話とかも聞きたい人もいるのかなと思ったから、そういうノートでもいいかもしれないね。
どうしようか。これ一旦この雑談キャッチャーを切って、
また別の回で富士っていうかトレーランニング業界どう変わってるかっていう。
そうしよっか。
ちょっとマニアック系のエピソードに分けてやろうか。
うん、そうしよう。
OK、じゃあ今日はこれで。
はーい。
はーい、またまた。
はーい、またまた。