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Ep.35 | 「○○といえばこの人」になるポジショニング戦略
2026-07-28 18:52

Ep.35 | 「○○といえばこの人」になるポジショニング戦略

【今回のエピソード】「自分の強みがなかなか認知されない」「発信しているのに埋もれてしまう」……そんな悩みをお持ちなら、今回のエピソードは必聴です。「リーンキャンバスでの自己分析(Ep.33)」「ランチェスター戦略での絞り込み(Ep.34)」に続く、小規模事業者のためのマーケティング戦略シリーズの第3弾。今回は最終回として、事業の要となる「ポジショニング戦略」についてお話しします。

ポジショニングとは、お客様から「〇〇といえば、あなた」と真っ先に思い出してもらう(第一想起される)状態を作ることです。資金力のある大企業のように広告で何度も刷り込むことができない私たち小規模事業者は、広い「大海原」で戦ってはいけません。

今回は私自身の実体験から、スキルマッチングサービス「タイムチケット」でWordPressの専門家として実績を積んだ事例と、バンクーバーのワーホリ時代に「カフェ情報」に特化したブログを書き続けて取材依頼が殺到した事例をご紹介します。この2つの事例から見えてくる「小さな市場(テーマ)を選び、誰よりも発信と実績を積み重ねる」というポジション確立のヒントをお届けします。


【タイムスタンプ】

  • オープニング:小規模事業者のマーケティング戦略第3弾、ポジショニングとは?
  • 「〇〇といえばこの人」と第一想起してもらうための戦略
  • 大海原の検索市場で戦うな。ランチェスター戦略と連動した絞り込みの重要性
  • Toshi Seitoの具体例①:タイムチケット。狭いプラットフォーム内で「WordPressといえば」のポジションを確立した方法
  • Toshi Seitoの具体例②:バンクーバーのワーホリブログ。日記ではなく「お役立ち記事」から始まり、「カフェ」に特化して突き抜けた体験談
  • ブログ発信がリアルな出会いと仕事の依頼に繋がる原体験
  • 2つの事例の共通点:小さな市場やテーマで、誰よりも発信と実績を重ねること
  • リスナーへの問いかけ:あなたなら、どんな市場やテーマで一番になれそうですか?
  • エンディング:3回シリーズのまとめ。日々の積み重ねがポジションを作る


【番組内で触れたツール・サービス】

  • WordPress (ワードプレス) : 世界で最も使われているウェブサイト制作ツール。
  • SEO (検索エンジン最適化) : Googleなどの検索結果で自分のサイトを上位に表示させるための施策。


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皆さんこんにちは。Web周りの手助けをしています、テラスク代表のToshi Seitoです。
ひとりビジネスのためのWeb戦略研究室は、個人事業の主役フリーランスに役立つ、
Web周りの話から集客に関する話まで実体験をもとに、皆さんと一緒に考え学んでいく番組です。
今回は、「○○といえばこの人」になるポジショニング戦略についてお話ししていこうと思います。
前回のポッドキャストでは、小規模事業者が取るべき戦略として、ランチェスター戦略についてお話ししてきましたが、
今回は、事業のベースや端のベースとなるそのポジショニングについてお話ししていこうと思います。
ということで、今回の小規模事業者のマーケティング戦略のシリーズで3回目になるんですけど、
今回は一区切りになります。 もし今回のエピソード、これを一番最初に聞いたという方でしたら、
2回前のエピソード33から聞いてもらえると、一応理解が深まるかなと思うので、
ぜひ聞いてみてください。
今回はポジショニング戦略ということでお話ししていくんですが、
ポジショニングってどういうことかと先に説明すると、何々と言えば何々さん、みたいな、
いうふうに言ってもらえることですね。記憶に残ってもらうことをポジショニングと言ったりします。
よく会社とかだと、このツールとか、このツールについてすごい詳しいのは何々さん、みたいな、
そういうのってありますよね、たぶんね、会社で。私もあったと思うんですけど、これが得意な何々さんみたいな、
そういうのをポジショニングをとるというか、状態を言います。
会社で言えば、会社というか企業の発信とかで言えば、例えばお茶漬けと言えばとか、
麻婆と言えば、たぶん名前が出てきたと言うと思うんですけど、そういうことですよね。
今のは通信向けなので、しかも強者の戦略だから、CMとか使ってブランディング活動の一環として、
ポジショニングをとるための擦り込みですね。何回もCMを見て、お茶漬けと言えば、みたいな、
そういうのをポジショニングをとる、みたいなことを言ったりします。
一応マーケティングの中では、それをその状態にするのをポジショニングと言ったり、
あとは第一想起と言ったりしますね。すぐ、例えば浮かべてもらう。
この商品について、このメーカーのことを想起させる、思い出してもらう、みたいなことをポジショニング。
しつこいんですけど、まっすぐ言ったりします。私の場合は、前回のランチェスター戦略の時の話もしていますけど、
ワードプレスと言えば、都市産とか、あと一人ビジネスのウェブ集客なら都市産とか、言ってもらいたいわけですよね。
そういうふうに言ってもらうためにはどうすればいいの?という話を今日はしていこうかなと思っています。
じゃあどうしたら実際にポジショニングというのをとれたり、作れたりするのかという話なんですけど、
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例えばGoogle検索とかで、Google検索とAIOでもいいんですけど、
ワードプレスと言えば都市産みたいな感じで、紹介してもらうじゃないけど、検索に引っかかるかと。
引っかかりたいって思っても、当たり前ですけど、ウェブ上のこのね、すごい大海原って言ったらいいんですかね。
広いウェブの検索の中で、ワードプレス、都市産って検索する人はいないかもしれないですけど、
それが出てくるというのはかなり難しい。ほぼ無理なわけですね。さっきの大手がやるGMじゃないですけど、広告を打つとかね。
そういうので何回も何回もやるという戦略だったら大丈夫なんでしょうけど、それはあくまで大手の戦略であって弱者の戦略じゃないわけですよね。
なのでその大海原の中では戦えないと。
どうするかという話なんですけど、それがまさに前回のランチェスター戦略の話になるわけですよね。
ランチェスター戦略で言えば、例えば前回の話で言うと、またちょっとしつこくて申し訳ないですけど、
ワードプレス、かつ私の場合は特定の決済システムを入れます。しかも特定の決済システムの代理店でやっているので、
そこで発信を続けることでSEOだったら順位が上がってきて依頼が来ると。
要はかなりワードプレスの中でもこういうことをやりたくて、さらにそのやるためのツールでもかつポジショニングを取るって感じをやってたわけですね。
それが前回ちょっと簡単にサクサクとお話した話なんですけど、要は絞るってことですよね。
ワードプレスっていう大きな話じゃなくて、さらにグググッとさらに下に下にレイヤーを下げて絞り込む。
それがそういうことでポジショニングを取るための発信とかの軸にしていくって話だったわけですけど、
今回はそういう抽象的な話よりももう少し具体的に私がどんなことをしてきたかっていう例を2つちょっと挙げていきたいなと思ってます。
1つ目なんですけど、タイムチケットっていうのを私やってます。
やってましたって言いそうになっちゃったけど、今も登録はしてるのでやってることになってるんですけど、今はそんなにアクティブじゃないっていう意味でやってます。
このタイムチケットって何かっていうとスキルマッチングサービスなんですけど、一番最初のコンセプトはあなたの30分を買いますみたいなキャッチコピーだったと思うんですけど、
私が独立する前に登録して、それこそ海外から帰ってきたばっかりの時ですね、バンクーバーに行ってたんですけど帰ってきたばっかりの時に知り合いに教えてもらって登録して始めたという感じなんですよ。
結果的に言うとそのタイムチケットの中ではワードプレスといえば都市産って言ってもらえるような状況には一時期ですけどなってました。
一番アクティブな時にそういう風になってましたよね。
これってタイムチケットで評価をもらい続けて、実績をどんどん積み重ねていって目立つ存在になっていったわという感じですね。
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さっきはウェブ上のっていう話をしたんですけど、タイムチケットっていうその一つのプラットフォームの中でポジショニングを取ったっていうイメージですね。
これを絞り込んだわけですよ。
当時そのタイムチケットでは同じように登録者段階でワードプレスのお悩み解決系のチケットって言ったりするんですけど、そういうのを販売している人はいたんですよ。
やっぱり戦略を考えてですね、どうやったら自分が買ってもらえるようになるかなということは一応考えたんですけど、
いろいろ競合さんがやってないこととか、金額を最初は安くとか金額を安くやりつつ必ず対面で会うってことを約束したりとか、会ってレクチャーする。
今もそうかもしれないですけど、対面でやっぱり当時っていうのはエンジニアの人が直接プロの、私はその時当時プロかって言ったらそうじゃないんですけど、まだプロではないんですけど、
詳しいね、直接会ってこういうプログラムとか教えてくれる人ってそんなにいなかった気がするんですよね。
それ自体も直接いくらで30分で教えてもらって解決できるっていうのはやっぱり重宝されたわけですよ、当時は。
そういう感じで絶対に直接会って一緒に解決するみたいなことをやってて、それでやっぱり金額以上の満足度を提供して、競合さんと一応差をつけていったということをやりました。
このプラットフォーム戦略みたいなのは、実はこの番組でも一回喋ってて、エピソード5でクラウドソーシングでの仕事の取り方のコツっていうタイトルで話しているので、
興味ある人はぜひ聞いて欲しいんですけど、そんな感じで話に戻るんですけど、我々のような小規模事業者っていうのは、
そうやってポジショニングを取るためには、やっぱり戦う場所を選ぶのが大事になりますよねって話ですね。
今回の場合はタイムチケットで絞って、そこで売り上げを出すというか、実績を積むってことをひたすらやってました。
とにかく時間がある限り、その時は当時は仕事をしつつだったんですけど、夜だったり土日もほぼ毎日のように、
すぐね、依頼があったらすぐその日じゃないですけど、すぐね、実績を貯めることをやってましたね。
もう一つ、じゃあ2つ目ですね。2つ目の例としてポジショニングの例として、これちょっと仕事ではないんですけどね、仕事ではないんですけど、
もう一つのヒントとして話したいのが、12年前なんですね、もう12年前になっちゃうんですけど、バンクーバーにワーホリに行ってました。
さっきね、帰国後って言ったんですけど、まさにこのワーホリの話なんですけど、その時にバンクーバーでワーホリ行くと、
例外なくって言った間だけども、結構皆さんブログを始めるわけですよね。無料ブログで日記を始めるわけです。
私も始めたんですけど、見られなかったんですけどね。
でもその時に運良くですね、バンクーバー1ヶ月後には仕事を見つけたんですけど、運良くアメリカ人のフリーランスの方のもとで仕事をすることになったんですよ。
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そこで初めてワードプレスのことを知って、そこからワードプレスを構築してブログを書くようになったんですね。
でもここまでも日記ばっか書いてたら誰も見られなくて、それはそうなんですよね。有名人じゃないからね。
わざわざそんな暇じゃないじゃないですか。だからわざと見に来ないと。
じゃあどうするかってことを色々考えるわけですよ。
その時に一番最初に書き始めた記事がお役立ち記事ですね。
当時SEOっていう言葉を中途半端に知ってて、記事を書くことぐらいしかたぶんやってないんですけど、
とりあえずお役立ち記事は書きましょうってことを確か書いてあったから、日常でねすごく困ることを困っていて、かつ誰も書いてないことを書いてました。
バンクーバーってやっぱり海外だから色んなトラブルがあったりして、それを記事にしてる人ってやっぱりそんなに少ないんですよ。
当時は多くなかったんですよ。だから結構こと細かく私色々困ったこととか書いてましたね。銀行のこととか。
銀行も結構バンクーバーで有名な銀行があるんですよ。日本人が日本語で対応してくれるみたいな。
そういうところはわざわざ行かないで、ガチのスコーシアバンクでしたかな。当時はスコーシアバンクで日本人作ってるので私以外で2人ぐらいしか出会ったことないんですけど、
ガチの英語でじゃないと作れないようなとこ行って、それを記事にしたりとかもしたりとか、あと郵便の送り方とかかな。
それは結構読まれた記事だったりするんですけど、それでもちょっと物足りなくて、その後に思いついたのがカフェなんですね。
カフェの記事。でバンクーバーのカフェってレベル高いんですよ。要はバリスタの世界チャンピオンとか結構ゴロゴロいるみたいで、
そのうちの住んでる、住んでると言ってもコアキングというか、コアキングじゃないごめんなさい、共同のゲストハウスって言うんですかね。
まあそういうところに住んで何人かで一緒に住むやつなんですけど、近くにも有名のバリスタチャンピオンのお店があったりとか、
まあそんな感じで結構レベル高いカフェがいっぱいあるんで、このカフェの記事行けるかもしれないという風になって、カフェの記事を書こうとしたんですけど、
一応調べるじゃないですか、共合どのくらいいるかなみたいな。そしたら、そんなに実は書いてる人も確かにいたんですけど、
一番多く書いてたしか40記事とかですよ。40記事、取材してる、取材してないんですよね。
記事は40記事くらいあって、カフェの記事があって、でもなんかその引っ張ってきたような画像っていうか、自分で言ったような感じじゃなかった記事だった気がします。
覚えてないけど。なので42記事ってことは50記事書けば、それこそ、その時ポジショニングって言い方は全然考えてないんだけども、
12:00
ランキングで目立つところに出てくるんじゃないかなという風に思ったんですよね。
それでひたすら、私自分の足で行って有名なカフェから、普通のチェーンでも含めていろんなところに毎日というか、少しずつ記事を増やしていったわけですよ。
そしたらですね、やっぱりその有名なサイト、カフェで有名なサイトという風に認知されたんですよ。
これも一応ポジショニングだと私は思ってるんですけど、記事を重ねていくうちに、全然50記事いく前ですね、10記事とか20記事ぐらいから定期的に上げてたっていうのもあるんですけど、
お店からですね、バンクーバーで住んでる方で、カフェに勤めてる日本人の方から、よかったら取材に来ませんか?みたいな連絡が来たりとか、
あとは、よかったらお会いしませんか?みたいな記事を書いてて、毎回読んでますみたいなことを言ってくれて、よかったら今度お会いしませんか?みたいなこともあったんですよ。
それが大体10記事とか20記事ぐらいから結構ポンポンポンポンそういうのが出てきて、人と会うことが増えましたね。
これが実際私にとってのSEOというか、ブログ発信で人と出会うっていうところの現体験なんですよ。
それが今にずっと繋がっているというのもあるんですけど、それが今の仕事に反映されているというか、現体験です。
これもやっぱり一時期有名なサイトみたいな、もちろんカフェ以外にも仕事のこととかね、いろんなこと書いてたんで、
一時期はその1年ですね、行ってる1年と、帰ってきてからもう実はお問い合わせがあって相談載ってくれませんか?みたいな、
今実はいるんですけど、バンクバンにワーホリで行ってるんですけど、今一時期国中で、よかったらこれからの過ごし方っていうか、相談載ってもらえませんか?っていうのを何件か書きましたね、国語も1年ぐらいは。
だからその1年、帰ったあと1年も一つのアウトっていうサイトになって、その人も結構このサイト有名ですよなんて言ってくれたので、
だからポジショニング取れたんだなって気はしてます。
この2つね、2つでタイムチケットとこのバンクーバンのカフェの話なんですけど、これ2つ話した例なんですけど、
共通点が一応あって、やっぱりこれ広い市場というか狭いところでやってるっていうイメージわかりますよね。
タイムチケットというプラットフォームの中でやる。
競合もいたといえ、そこまで差がない状態から始められたってこと。
あとはバンクーバーで言うと、バンクーバーで1年ずっといるっていう人もそもそも少ないし、パイとして少ない。
そこでガリガリSEを意識して記事を書いてる人も、それも結構減りますよね。
人と会うために頑張って書くというモチベーションの人ってそんなにいないわけですよ。
そういう意味では小さな市場だったり、小さなテーマですね。
テーマもカフェでかつ、あとは数ですね、誰よりも発信してる。
15:02
ワードプレスでタイムチケットで実績を重ねるみたいな。
そういう小さな市場テーマでかつ発信と実績っていう感じでやってた。
それが2つの共通点かなと思っていると。
その結果ワードプレスならとしさんって言ってもらえたりとか、
バンクーバーのこのカフェのサイトならこれみたいな。
っていう感じで覚えてもらえるようなサイトだったり人となったわけですね。
これが私にとってのポジショニングだったわけですよね。
この番組自体そのウェブ関係だけじゃない。
リスナーさんの割合で多分いろんな職業の方が聞かれているという印象があるので、
今回の話なんかウェブにちょっと偏った話になって申し訳ないんですけど、
でも自分のご自身のお仕事にはめてほしいんですよね。
市場っていったりテーマもそうなんですけど、
発信の仕方も別にいろいろあると思う。別にSNSでもいいと思うし。
そんな感じで例えば自分だったらどんな市場で市場になれそうかなとか、
どんなテーマだったら自分といえばって言ってもらえるだろうかみたいなことを考えてみたけども、
いろいろと発信の仕方とかサイトの作りとかもあるのかな。
自分の見せ方ですよね。変わってくるんじゃないかなと思うんですよね。
前回のお話したランチェスター戦略と繋がるんですけど、
やっぱり広い市場でドンって行くんじゃなくて、
自分が選ばれやすい場所を見つけて、その中で実績とか発信を積み重ねていくっていうのがやっぱり最終的に、
そういう過程でポジショニングが少しずつ出来上がっていくっていうイメージですね。
何が言いたいかというと、
小規模事業者にとってはこうした日々の積み重ねというのが一番大事なんじゃないかなと私は思ってますので、
皆さんも一度、今回これでシリーズ3回の一区切りになるので、
また33から聞いてもいいですし、一度事業を振り返ってみるいい機会にしてもらえたらなと思います。
今回は〇〇といえばこの人になるポジショニング戦略について話していきましたが、いかがでしたでしょうか。
ポジショニングというと何か特別なテクニックのように聞こえるかもしれないんですが、
自分自身の経験を振り返ってみると、やっぱり最初から広い市場で戦わなかったってことですね。
小さな市場だったりテーマを選んで、その中で実績とか発信を積み重ねてきた結果として、
〇〇といえばこの人と言ってもらえるようになったんだなと感じています。
なので皆さんもぜひ自分だったらどんな市場で選ばれやすいんだろう、
場所選びとか、あとは自分をどういうふうに思い出してほしいんだろうというのを一度考えてみてほしいなと思ってます。
また今回でリーンキャンバス、ランチェスター戦略、そしてポジショニング、
この小規模事業者のためのマーケティング戦略について3回にわたってお話ししてきたんですけど、
18:01
どれか一つだけじゃなくて、この3つを組み合わせて最初からできれば33回から35回聞いてもらえたら、
自分らしい戦略とかがまた出てくるんじゃないかなと思うので、ぜひ聞いてもらえたら嬉しいです。
この番組ではご意見ご感想を取り上げてほしいテーマ、ご質問やご相談を募集しています。
番組詳細欄のリンクからお気軽にお送りください。
いただいた内容は個人情報に配慮した上で番組内で取り上げさせていただくことがあります。
また、この番組を一人でも多くの方に知ってもらうために番組が参考になった方はフォローや高評価をお願いします。
それではまたお会いしましょう。お相手はテダスク代表のとして伊藤でした。
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