いうのがまあ成田さんの名セッションの話でしたと 次がえっと日本 web 3 再起動
企業家と投資家のリアル戦略ということでまぁおりえもんですねあの堀江さん堀江 高見さんと国3広縄さんの話になったんですけど
まあこれがそうフリードークみたいな感じだったからまあなんか好きなこと話しして ようなイメージだったんですけど
なんかお話はそのまあ ai のやっぱりこう ai の話にちょっとこうしてたんですけど 最近ですよね先々月かなもう先月とか x で子自動翻訳されたじゃない
ですかなんかも勝手に英語が日本語になってた分 私我々の日本語も英語になって海外に伝わっているような感じだと思うんですけど
それこうなんかコメントが入ったりとかしたことありますかなんか外国人からね そうするとこう面白いですよねコミュニケーションがすごいしやすくなったと海外の人と
でこれがだからなんか現実世界でも今後起きていくだろうなと そうすると日本のなんかこうスキルのある人たちはより高世界で活躍できる場が増えるんじゃないかなって
話はしてまして堀江さんがね あとデータセンターかななんか月に ai データセンター作るとかそういう結果がされてるとか話とか
ね結構まあ未来の話とかもされていたと でこの中でもう一つ一応面白かったのが web 3のブロックチェーンの話で面白かったのが
そうなんか堀江さんがなんか昔バイトしてたとこっておっしゃってたと思うんですけど そこの会社さんの社長が一人でその web 3のブロックチェーンの
ハードウェアウォレットを作ったって話をしてたんですよ で前回のエピソードでもウォレットって話をしたんですデジタルウォレットでデジタルウォレット
っていうのはアプリなんですけどまあ pc でも使えるし スマホのアプリでも使えるでその中のアプリを通してアプリでその買った暗号資産を
仮想通貨をこのウォレットに持ってくることができるって言うまあそういう機能ですね でもまあ前回も言った通り
わざわざ取引所で仮想通貨を買ってそれを自分のウォレットにいる人なんかいないんですよ まあいたとしてもほんの一部の人たちで
今だって結局今って仮想通貨って投資目的で買うのがほとんどだから まあわざわざ自分の手元に持ってくる人はないよねっていう話です
まあその証券 普通の証券会社があった時にネット証券のとこに株買ってそのまま置いていくのと一緒です
わざわざそれを何か株券みたいな感じでやったりしないじゃないですかね まあそれと一緒の状態だからウォレットって今ちょっと
あんまりこう利用されてないんですけど NFT を入れるぐらいだと思うんですよ
でまあでもとはいえちょっと後でちょっとこの話で補足するんですけどファードウェア ウォレットを使います作ったと
でその社長さんが60過ぎてるとか言ってたかな その人がそのViveコーディングでたった一人でその組込みのアプリ作って一人で作った
っていうことで偉くそのお礼さん感動してましたね すごくないみたいな
それが名前がねオープンループっていう名前だったんですけどごめんなさいこれは別にプロモーションでも何でもないですからね 私何ももらってない
実際に自分が興味があるなと思って一応喋ってますね でまぁオープンループっていうまあなんかクラファンの今段階っぽいです
まだこれからクラファンが始まるみたいな感じでまぁ興味がある人は見てほしいんです けど
まぁそのハードウェアウォレットっていうぐらいだからさっき言ったアプリじゃなくて実際のものに 形あるものですよ四角いんですけど見たらそれにそれがそのブロックチェーンでデータを持って
きてお金から財布みたいに使えるっていう話 これすごいいいなと思うんですよやっぱりその今ってアプリの中にそのお金入ってるみたいな
イメージで使う人いないんだけども ハードウェアウォレットやったらなんか積極的に使うんじゃないかなって一つのきっかけとしてしかも日本
初じゃないですか だからこれもなんか面白そうだなと思ってますかいずれ買おうかなと思ってたりしてるんです
けど ちょっとねこの話は補足します後で
その仮想通貨じゃない別なものを入れられることができるって話をしたいのでちょっと後で 補足します
っていうか後でじゃなくて次今しゃべりますねでそのブロックチェーン中でそう ステーブルコインっていうのがあるんですよ
ステーブルコイン でそのステーブルコインって何かって話なんですけど例えばさっき言ったその仮想通貨は
今だとビットコイン イーサリアムねイーサリアムっていうのが2つ多分仮想通貨と
まぁあと他にもいろいろありますよ仮想通貨私詳しくないだけでまぁいろいろあると 仮想通貨があるんですけどそれとまた別の
別の枠でステーブルコインという名前の仮想通貨がありますと でステーブルコインって何かっていうと単純に言うとUSDC
USDCっていうのが今あるとUSDC USドルコインって感じですね で日本も実はねあってJPYCね
ジャパン円コインってのがあるんですよこれは1対1なんですよだから1万円分のあの JPYC を買えば1万円として使えるみたいなコインです
多分これもちょっとこれ間違ったらごめんなさいでもそういう感じです だから1万円として使えるとでこれ実際に今JPYCって日本で認められてるから
使えて今見たらおこみ焼きのちぼうさんとかがまさにJPYC使えるらしいんですよ これどうやって使うのかわかんないけどちょっともしね機会があったら買って使ってみよう
かなと思ったりするんですけど そのJPYCで決済することになって今のところなんかね特典
特典ってナンパワービーキとかじゃないかもしれないんだけども なんかNFT記念NFTをもらえたりとかそういうのがあるし今後そういうことは増えていくと思います
いわゆるクレジットカード会社との決済とかペイペイでもいいんですけど あれより全然手数料少ないんですよ
ナンパワーとかじゃないから多分何十円安いときは10円とか何十円というレベルだから その分の浮いた分は何かしら還元に回る可能性があるから結構だからその
JPYCで決済できるんだったらした方がいいっていう なんか今は今はというかねしばらくはボーナスタイムみたいなあるかもしれないから
興味ある人になんかそのハードウェアオーレット買ってやってほしいなと思ったりするんです けど
私が自身がそういう興味をいよいよ持つようになりましたって感じですね で次のなんかセッションの話で言うとあのJPYCの良いところ
の話をちょっとしてましたとで まあCBDC民間ステーブルコインって日本が描く次世代仮想通貨ぞってセッションがあったんですけど
まあこの中でCBDCという 中央銀行デジタル通貨っていうものを作ろうとしているって話なんですけど
ちょっとこれちょっと難しいからまあ置いておいて まあ実際にこう世界で実はそのJPYCって使われてるんですよっていう例をお話しして
くれましたと でなんか事例でエルサルバードルだったかなとかで何かわかんないけど
なんでエルサルバードルなのかわかんないけどまぁなんかJPYC使えるんだそうです ね面白いでさっき言った通り
クレジットカードだと何パーってねお店が取られちゃうけども JPYCだとかなり手数料が安くなる何十円とかそういうレベル
ガス代って言ったりする手数料のことガス代って言ったりして まあそれ処理処理処理のお金なんですよ
なんかそのトランザクション費みたいな それはだからそのブロックチェーンとかのその何とかサーバーとか持っている
ブロックチェーンのその処理をやる なんかマイニングって覚えてます?言葉ねマイニングってことをしてますかねそのマイニングしてる
そういうなんかJPYCだとそれでも手数料がめっちゃ安くなるから何かしらで還元される よねって話をやっぱりしてて
なんかあとボンドって言い方で再建とかですよね多分再建とかもなんかそのJPYCでいずれ 決済できるようになれば
いわばそのいちいち日本のなんかその証券会社とか通さないとかそういうの通さないで買う ことができれば結構外貨って稼げたりするじゃんって話をしてたんです
だからなんでこうJPYCってよくよく考えてみれば本当に日本のお金をそのいろんな 金融機関を全然通さないでリアルリアルタイムで使えるっていうお金だからこれって
結構可能性あるよねってお話でしたね だから今ってなんかその海外まぁその金融系って決済系で話ですると
ビザーとかマスターとかあるじゃないですか あれがやっぱりこうヨーロッパですヨーロッパですら確かビザマスターみんな使うらしいんですよ
結局そういったアメリカのカード会社だから手数料って全部アメリカに行っちゃうよねと だから基本はアメリカ企業依存になっているというかヨーロッパがなんかそういう危機感っていうかねこれ
変えたいなと思ってるらしくてそれなんか日本と同じじゃないですか だからそういったJPYCとかでうまく新しい
JPYCが日本初になるってことはね こちらになんか有利になるようにできるわけじゃないですか
だからそういう一つの決済インフラとして独自日本の独自決済インフラとして なんかこう構築できればいいよねっていう話をして
たって感じですねまあでもそれでも結構日銀 金融庁とかそういうところでやっぱりいろいろな
こう何ですかね手続きっていうかね方法改正とかも必要だと思うんでまっすぐってこと じゃないんでしょうけどまぁそういう未来をお話しされてたって感じですかね