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Ep.24 | TeamZ web3/AIサミット2026に参加して面白かったセッション1日目
2026-05-12 21:14

Ep.24 | TeamZ web3/AIサミット2026に参加して面白かったセッション1日目

【今回のエピソード】

今回は、日本最大級のテックイベント「TeamZ WebAIサミット2026」の1日目参加レポートをお届けします。

昨年に続き2度目の参加となった本サミット。白金台・八芳園の格式高い雰囲気の中、世界中から集まったテックリーダーや政治家たちがWeb3とAIの未来を語り合いました。

「Web3はなぜ怪しいと思われてしまうのか?」という成田悠輔さんの冷徹かつ本質的な分析から、ホリエモンが絶賛した「60代エンジニアが独力で開発したハードウェアウォレット」の驚愕エピソード、そしてVisaやMastercardに依存しない「日本独自の決済インフラ」としてのステーブルコインの可能性まで。

1日目だけでお腹いっぱいになるほどの濃厚なセッションから、特に面白かったポイントをシェアします。


【タイムスタンプ】

  • オープニング:日本最大級「TeamZ WebAIサミット2026」初日レポ

  • 豪華VIPが集結!会場の八芳園(白金台)の熱気と国際的な雰囲気

  • 齋藤がWeb3イベントに参加し続ける理由と「学び直し」の歩み

  • 1日目の注目セッション4選(成田悠輔、堀江貴文、國光宏尚、etc...)

  • 成田悠輔氏の鋭い指摘:なぜWeb3は「怪しい」イメージが先行したのか?

  • 「データの個人所有」は本当に幸せ?中央集権とWeb3の利便性のジレンマ

  • AIの未来:攻撃側に対抗する「守りのAI」が個人の資産を守る時代へ

  • ホリエモン×國光氏が語る、AI翻訳による「日本人の世界進出」のリアル

  • 決済の革命?ステーブルコインが変える手数料の常識

  • 米国企業(Visa/Master)依存からの脱却。日本独自の次世代決済インフラ像

  • エンディング:2日目のセッションもお楽しみに!

【番組内で触れたイベント・キーワード】

  • TeamZ WebAIサミット2026: 日本最大級のWeb3・AIカンファレンス。

  • ステーブルコイン: 法定通貨(円やドル)と価値が連動する仮想通貨。決済手数料を劇的に下げる可能性。

  • ハードウェアウォレット: 仮想通貨やNFTを、インターネットから切り離して安全に保管する専用端末。

【お便り・ご質問はこちら】番組への感想や、「Web3って結局私たちの暮らしをどう変えるの?」といったご質問、リクエストがあれば、以下のフォームからお気軽にメッセージください!ハッシュタグ「#WEB戦略研究室」でのポストもお待ちしております。https://forms.gle/rXZKkNAgPfv7rsdv5

感想

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サマリー

本エピソードでは、日本最大級のテックイベント「TeamZ WebAIサミット2026」の初日参加レポートが語られます。会場となった白金台の八芳園には、国内外のテックリーダーや政治家が集結し、Web3とAIの未来について活発な議論が交わされました。経済学者の成田悠輔氏は、Web3が「怪しい」というイメージを持たれてしまう背景には、一般消費者よりも資本家や投機家が先に利益を享受してしまったことがあると指摘。また、データの個人所有というWeb3の理念に対し、多くの人は中央集権的な管理で十分であり、個人での管理は面倒だと感じるという現実的な視点も提示されました。 AIの未来については、詐欺などに悪用される「ダークなAI」に対抗する「守りのAI」が個人の資産を守る時代が来ると予測されています。堀江貴文氏と國光宏尚氏のセッションでは、AI翻訳の進化が日本人の世界進出を後押しする可能性や、60代エンジニアが独力で開発したハードウェアウォレット「オープンループ」のエピソードが紹介されました。さらに、VisaやMastercardに依存しない日本独自の決済インフラとして、ステーブルコイン、特にJPYC(ジャパン円コイン)の可能性が強調されました。JPYCは決済手数料を大幅に削減し、新たな還元や国際的な送金手段としての期待が寄せられています。

オープニングとサミット概要
皆さんこんにちは。Webフリーランスエンジニア、Toshi Seitoです。
ひとりビジネスのためのWeb戦略研究室は、
個人事業主やフリーランスに役立つウェブ周りの話から
集客に関する話まで実態提携を基に
皆さんと一緒に考え学んでいく番組です。
今回は、TeamZ web3 AIサミット2026に参加して
面白かったセッション1日目について話していこうと思います。
前回のPodcastエピソードでは
TeamZ web3サミット2026に参加する前だったので
その前に簡単なWeb3の話とかキーワードについて説明したのですが
今回は実際にサミットに参加して
話した内容について面白かったことをシェアしたいと思います。
TeamZ web3 AIサミット2026とはという話から
ちょっとしていきたいんですけど
まず簡単に説明すると
これは日本最大規模のWeb3とAIに関わっている
サミットというぐらいですからね。
その首脳陣、代表者とか政治家も含めた官僚、テク企業とか
集結してその分野について
いろいろ分野について対談、パネルディスカッションとかする
そういったイベントですね。
それが2days、2日間行われました。
場所は八方園という場所で
白金台にあるんですけど
すごい格式の高いイベントホールみたいなところですよね。
世界のVIPとか日本のVIPとかがよく利用するようなところだったり
結婚式とかも使われるみたいなんですけど
私初めて行ったんですけど
すごい施設もとてもきれいなところだったんですけど
そういった会場で行われましたと。
Web3イベント参加の理由とサミットの雰囲気
私がWeb3のイベントに行く理由なんですけど
前回のエピソードでもお話ししたんですけど
今は動いてないんですよね。
今はWeb3の事業というかプログラム制作とかは全然してないんですけど
以前は関わっていましたと。
私自身も一番最初は2022年とかに
21年とか22年とかにやり始めたんですよね。
ジョインしてやったんですけど
一回下火になってるわけですよね。
今も上向きなのかどうかは別として
その時盛り上がってる
ちょっと遅れて始めてやっぱ下火になったっていうところで
やってたんですけど
去年の春にまたちょっと自分自身が興味持ってきて
また面白そうだなってなってきて
去年の春、去年の1月ぐらいかな
2025年の春前ぐらいから
個人レベルでWeb3の仕事というか
お手伝いとか
そういうことに活かせないかなと思って
自分で勉強したりとか
あとセミナーも一回だけ
すごい小規模のセミナーも自分自身でやったことがあります。
ただやっぱりそれもあんまり続かなかったんですけど
その時にたまたま見たのが
このWeb3サミットの2025のイベントで
それを参加しました。それが一番最初の参加です。
今年は2回目という感じ。
このイベントすごい面白いんですけど
本当にサミットっていうか
本当にすごい著名人とか
世界での動きがすごい見れるんですけど
当然海外からも来るわけですよ、いろんな方が。
ディスカッションが英語でされる回というかセッションもあって
多分半分ぐらいは英語のセッションなんですよ。
しかも通訳者がいないから
一応字幕は出るんですよ。
リアルタイム翻訳みたいなのが出るんですけど
それをあえて見ないで聞いてるっていうのも結構
自分的に面白くて
全部理解できてるかあれなんですけど
でも聞きながら
私ワーホリで海外に行ったことがあるんですけど
その時の気分を思い出すじゃないですけど
英語にまた触れ合えるという機会もあって
そういうのもあって参加してるというのがありますね。
1日目の注目セッション紹介
今回最初から最後までいたわけじゃなくて
仕事に忙しかったのもあったので
一部だけピックアップして参加しました。
今日お話しするのは
1日目のセッションについてお話ししたいんですけど
先にタイトルだけしゃべっちゃうと
1個目が
AI Web 3 未来社会の再構築
ビジョンと現実というタイトルです。
これが経済学者の成田祐輔さんと
千野武さんといって
バイナンスの日本法人の社長さんですね。
2番目が
日本 Web 3 再起動
企業化と投資化のリアル戦略というのが
堀江孝文さんですね。
あの堀江もんこと。
あと国光博さんですね。
フィナンシェって今やっていて
一応クラファンみたいな
Web 3 版クラファンみたいなことをやってる人ですね。
CBDC 民間ステーブルコイン
日本が描く次世代通貨像
4番目が
新しい資産とエージェンティック決済
稼ぎと暮らしがつながるという
この4つはDay1で見たやつで
今日お話ししたいなと思っているやつです。
成田悠輔氏のWeb3に対する鋭い指摘
早速なんですけど
1個目のAI Web 3
未来社会の再構築ビジョンと現実
成田祐輔さんと千野さんの
ディスカッションなんですけど
面白かったっていうか
成田さんの皮肉あるコメントって感じですよね。
あの感じですね。
あの感じでシュッシュッとね
皮肉を見てすごく面白かったんですけど
でもその
皮肉っていう風に聞こえるんですけど
一般人の感覚
一般のWeb 3に携わってない人の
一般的な感覚を代弁してくれたような
感じがするような内容でした。
例えばWeb 3が
分散ネットワークっていうのを
1個前のエピソードでもちょっとしゃべってるんで
興味ある人は聞いてみて欲しいんですけど
この分散ネットワークって何がいいかっていうのは
技術が利便性をもたらすかどうなのかっていうのは
実際のところ今の段階では
一般の方、一般労働者、消費者の方が
なんていうかな
日頃ね辛いなーって
これこうなったらいいのになって思っている
その痛みを取り除くっていうよりも先に
資本家とか投機家
こういうWeb 3によって
何か利益を享受できる人たちが
先になんかこう
もっと得しちゃった世界
要はそういう人を優先させてしまったかゆえに
もう最初から怪しい
Web 3イコール怪しいみたいな印象がもう
決定しちゃったみたいなこと言ってましたね
だからほんと一部の富裕層
まあそういうことだから
ビットコインとかね
Web 3によって
ブロックチェーンによって
すごい大稼ぎした人がいると
でもそういう人たちのための
なんかこう
ものになっちゃってるから
財金になっちゃったから
何かねこう一般の人に
何の利益があるのかって分からない状態で
そっちが先になっちゃってるから
ただただ怪しい
儲かる怪しいみたいなのが
もう印象として先にできちゃったのが
まずかったよねっていう話をしてました
そりゃそうだわって感じですよね
であと
データの個人所有と中央集権のジレンマ
これもあの分散ネットワークの話で
前回もお話ししてるんですけど
一部のテク企業とか
一部のジャイアントな企業が
個人情報とかね
データとか
まあ持ってるよねと
AmazonしかりGoogleしかり
前回の例だと
例えば動画をね
YouTubeに載せたら
その動画っていうのは
もうYouTube
そのGoogleの方に
データが持ってちゃって
YouTubeなくなったら
その動画ってなくなっちゃうよねって話を
すごい例としてあげましたと
で要は
そういうデータの中央集権化
みたいなことを言ってるんですけど
言うんですけど
それを個人に帰属させる
それがブロックチェーンだったりするんですよね
ブロックチェーンに
データさんに載っちゃえば
もう私っていうね
その署名
署名というか
自分が載せたブロックチェーンであれば
それっていうのは
あの分散ネットワーク
いろんなパソコンも
何万何億
分かんない
どんくらい分かんないですけども
データさんに載っちゃえば
絶対消せないんですよ
消す
消せないというか
なくなることはないと
だから要は
データは個人所有になるっていう
発想です
データを
ビッグ企業に預けるのか
自分で所有するのか
っていう
まあそういうの違いがあるんですけど
それはWEB3って
言ったりするんですけど
ないださんからすると
そんなの
なんか
面倒じゃないけど
個人所有なんかしたくないよ
っていう話なんですよ
なんですかね
その
程よく管理してくれさえすればいい
っていう
もう所有のことを忘れたいみたいな
そういうことを一時
自分で管理するってこと自体を
忘れたいっておっしゃってました
それも
確かに確かにすぎるなと思ってて
この
中央集権対WEB3みたいな
分散ネットワークみたいな
対立があった時に
そういう風にした方がいいのは
もちろんもちろんなんですけどね
その
全部を
全データをね
個人情報に
しかり
全部を企業に任せ
っていうのは確かに
よくないよね
っていう流れはあるとしても
それを
なんかその
個人所有に持って行った方が
いいって思ってるのは
当然その
アクティビストっていうか
そういうことを
したい人たちは
当然いるんだけども
それみんながみんなが
そういう風に思ってる方
そんなことないよね
って話ですよね
まさに成田さんが言う通り
別にそんなことを
いちいち自分は考えなくて
考えるのが嫌だっていうか
めんどくさいって
思うのが
普通じゃないですか
そういう風な
社会的な流れは
あった方がいいけど
そういう
なんかすることが
一種の真っ黒な世界
ですね
そういうのは
あんまり興味ない
みたいなことになってて
それはそうだわと
だからこういう
それこそ
web3に関わってるからこそ
そういう風に
思ったり
するし
とかね
すごい大きな
社会課題として
考えてる人は
いるけども
実際それを
自分がそうするかって
言ったらそうしたくない
みたいな感じですよね
そういう話です
AIの未来:守りのAIとダークAI
それもやっぱ
一般的な
考え方だなと思うし
最後の話で言うと
web3と
AIを組み合わさること
っていう話でまあここで web 3って話はちょっと限定してないと思うんですけど 将来的に ai どういうことしてくれるかっていうと今って
ai はダークの方に行ってるよまあダークの方っていうのは例えば その金融詐欺に使われたりとかあとその
なんだっけその sns の広告とかも結構詐欺広告みたいにいっぱいあるじゃないですか なかなかで止められないですよね
ああいうのがこれからもどんどんどんどん出てくると そういう話をしててじゃあ a は何する場合がすぐに作るとして
じゃあその ai ってどういうふうに我々使えばいいのっていうとどっちかって守りの 方に
ai って今度進化していくんじゃないのっていうまあもう常にあると思うんですけど よりそういうふうに
ai が例えばその資産とかを守ってくれるこれはだから詐欺だから気をつけてとか お金もその前で前段でブロックしてくれる可能性もありますよねそういうのをそもそも
表示させないとかね ai っていうのはそのなんていうかなその ダークなパターンとして使われる
に対して守る方もまあ当然凝っててくると そういう意味では日本はもっとこうダークな方の
ai の使い方に吹っ切ればいいのになぁみたいなことをおっしゃってすごく面白かったですけど まあ aiだしかり web 3 かな
ダークの方に持ってってまあたって逆にと守る方も強くなるじゃないですか今度はもう イタチごっこではあるんでしょうけど
まあでもすぐに守る方も ai として強くなるかもしれないみたいなそういうまあ含みの話を してましたって感じですね
まあその ai がそのでも将来的本当そうなるのかもなーっては思いましたなんかその ai が勝手に守ってくれるみたいな世界はいずれ出てくるかもしれないですよね
AI翻訳とハードウェアウォレット
いうのがまあ成田さんの名セッションの話でしたと 次がえっと日本 web 3 再起動
企業家と投資家のリアル戦略ということでまぁおりえもんですねあの堀江さん堀江 高見さんと国3広縄さんの話になったんですけど
まあこれがそうフリードークみたいな感じだったからまあなんか好きなこと話しして ようなイメージだったんですけど
なんかお話はそのまあ ai のやっぱりこう ai の話にちょっとこうしてたんですけど 最近ですよね先々月かなもう先月とか x で子自動翻訳されたじゃない
ですかなんかも勝手に英語が日本語になってた分 私我々の日本語も英語になって海外に伝わっているような感じだと思うんですけど
それこうなんかコメントが入ったりとかしたことありますかなんか外国人からね そうするとこう面白いですよねコミュニケーションがすごいしやすくなったと海外の人と
でこれがだからなんか現実世界でも今後起きていくだろうなと そうすると日本のなんかこうスキルのある人たちはより高世界で活躍できる場が増えるんじゃないかなって
話はしてまして堀江さんがね あとデータセンターかななんか月に ai データセンター作るとかそういう結果がされてるとか話とか
ね結構まあ未来の話とかもされていたと でこの中でもう一つ一応面白かったのが web 3のブロックチェーンの話で面白かったのが
そうなんか堀江さんがなんか昔バイトしてたとこっておっしゃってたと思うんですけど そこの会社さんの社長が一人でその web 3のブロックチェーンの
ハードウェアウォレットを作ったって話をしてたんですよ で前回のエピソードでもウォレットって話をしたんですデジタルウォレットでデジタルウォレット
っていうのはアプリなんですけどまあ pc でも使えるし スマホのアプリでも使えるでその中のアプリを通してアプリでその買った暗号資産を
仮想通貨をこのウォレットに持ってくることができるって言うまあそういう機能ですね でもまあ前回も言った通り
わざわざ取引所で仮想通貨を買ってそれを自分のウォレットにいる人なんかいないんですよ まあいたとしてもほんの一部の人たちで
今だって結局今って仮想通貨って投資目的で買うのがほとんどだから まあわざわざ自分の手元に持ってくる人はないよねっていう話です
まあその証券 普通の証券会社があった時にネット証券のとこに株買ってそのまま置いていくのと一緒です
わざわざそれを何か株券みたいな感じでやったりしないじゃないですかね まあそれと一緒の状態だからウォレットって今ちょっと
あんまりこう利用されてないんですけど NFT を入れるぐらいだと思うんですよ
でまあでもとはいえちょっと後でちょっとこの話で補足するんですけどファードウェア ウォレットを使います作ったと
でその社長さんが60過ぎてるとか言ってたかな その人がそのViveコーディングでたった一人でその組込みのアプリ作って一人で作った
っていうことで偉くそのお礼さん感動してましたね すごくないみたいな
それが名前がねオープンループっていう名前だったんですけどごめんなさいこれは別にプロモーションでも何でもないですからね 私何ももらってない
実際に自分が興味があるなと思って一応喋ってますね でまぁオープンループっていうまあなんかクラファンの今段階っぽいです
まだこれからクラファンが始まるみたいな感じでまぁ興味がある人は見てほしいんです けど
まぁそのハードウェアウォレットっていうぐらいだからさっき言ったアプリじゃなくて実際のものに 形あるものですよ四角いんですけど見たらそれにそれがそのブロックチェーンでデータを持って
きてお金から財布みたいに使えるっていう話 これすごいいいなと思うんですよやっぱりその今ってアプリの中にそのお金入ってるみたいな
イメージで使う人いないんだけども ハードウェアウォレットやったらなんか積極的に使うんじゃないかなって一つのきっかけとしてしかも日本
初じゃないですか だからこれもなんか面白そうだなと思ってますかいずれ買おうかなと思ってたりしてるんです
けど ちょっとねこの話は補足します後で
その仮想通貨じゃない別なものを入れられることができるって話をしたいのでちょっと後で 補足します
ステーブルコインとJPYCの可能性
っていうか後でじゃなくて次今しゃべりますねでそのブロックチェーン中でそう ステーブルコインっていうのがあるんですよ
ステーブルコイン でそのステーブルコインって何かって話なんですけど例えばさっき言ったその仮想通貨は
今だとビットコイン イーサリアムねイーサリアムっていうのが2つ多分仮想通貨と
まぁあと他にもいろいろありますよ仮想通貨私詳しくないだけでまぁいろいろあると 仮想通貨があるんですけどそれとまた別の
別の枠でステーブルコインという名前の仮想通貨がありますと でステーブルコインって何かっていうと単純に言うとUSDC
USDCっていうのが今あるとUSDC USドルコインって感じですね で日本も実はねあってJPYCね
ジャパン円コインってのがあるんですよこれは1対1なんですよだから1万円分のあの JPYC を買えば1万円として使えるみたいなコインです
多分これもちょっとこれ間違ったらごめんなさいでもそういう感じです だから1万円として使えるとでこれ実際に今JPYCって日本で認められてるから
使えて今見たらおこみ焼きのちぼうさんとかがまさにJPYC使えるらしいんですよ これどうやって使うのかわかんないけどちょっともしね機会があったら買って使ってみよう
かなと思ったりするんですけど そのJPYCで決済することになって今のところなんかね特典
特典ってナンパワービーキとかじゃないかもしれないんだけども なんかNFT記念NFTをもらえたりとかそういうのがあるし今後そういうことは増えていくと思います
いわゆるクレジットカード会社との決済とかペイペイでもいいんですけど あれより全然手数料少ないんですよ
ナンパワーとかじゃないから多分何十円安いときは10円とか何十円というレベルだから その分の浮いた分は何かしら還元に回る可能性があるから結構だからその
JPYCで決済できるんだったらした方がいいっていう なんか今は今はというかねしばらくはボーナスタイムみたいなあるかもしれないから
興味ある人になんかそのハードウェアオーレット買ってやってほしいなと思ったりするんです けど
私が自身がそういう興味をいよいよ持つようになりましたって感じですね で次のなんかセッションの話で言うとあのJPYCの良いところ
の話をちょっとしてましたとで まあCBDC民間ステーブルコインって日本が描く次世代仮想通貨ぞってセッションがあったんですけど
まあこの中でCBDCという 中央銀行デジタル通貨っていうものを作ろうとしているって話なんですけど
ちょっとこれちょっと難しいからまあ置いておいて まあ実際にこう世界で実はそのJPYCって使われてるんですよっていう例をお話しして
くれましたと でなんか事例でエルサルバードルだったかなとかで何かわかんないけど
なんでエルサルバードルなのかわかんないけどまぁなんかJPYC使えるんだそうです ね面白いでさっき言った通り
クレジットカードだと何パーってねお店が取られちゃうけども JPYCだとかなり手数料が安くなる何十円とかそういうレベル
ガス代って言ったりする手数料のことガス代って言ったりして まあそれ処理処理処理のお金なんですよ
なんかそのトランザクション費みたいな それはだからそのブロックチェーンとかのその何とかサーバーとか持っている
ブロックチェーンのその処理をやる なんかマイニングって覚えてます?言葉ねマイニングってことをしてますかねそのマイニングしてる
そういうなんかJPYCだとそれでも手数料がめっちゃ安くなるから何かしらで還元される よねって話をやっぱりしてて
なんかあとボンドって言い方で再建とかですよね多分再建とかもなんかそのJPYCでいずれ 決済できるようになれば
いわばそのいちいち日本のなんかその証券会社とか通さないとかそういうの通さないで買う ことができれば結構外貨って稼げたりするじゃんって話をしてたんです
だからなんでこうJPYCってよくよく考えてみれば本当に日本のお金をそのいろんな 金融機関を全然通さないでリアルリアルタイムで使えるっていうお金だからこれって
結構可能性あるよねってお話でしたね だから今ってなんかその海外まぁその金融系って決済系で話ですると
ビザーとかマスターとかあるじゃないですか あれがやっぱりこうヨーロッパですヨーロッパですら確かビザマスターみんな使うらしいんですよ
結局そういったアメリカのカード会社だから手数料って全部アメリカに行っちゃうよねと だから基本はアメリカ企業依存になっているというかヨーロッパがなんかそういう危機感っていうかねこれ
変えたいなと思ってるらしくてそれなんか日本と同じじゃないですか だからそういったJPYCとかでうまく新しい
JPYCが日本初になるってことはね こちらになんか有利になるようにできるわけじゃないですか
だからそういう一つの決済インフラとして独自日本の独自決済インフラとして なんかこう構築できればいいよねっていう話をして
たって感じですねまあでもそれでも結構日銀 金融庁とかそういうところでやっぱりいろいろな
こう何ですかね手続きっていうかね方法改正とかも必要だと思うんでまっすぐってこと じゃないんでしょうけどまぁそういう未来をお話しされてたって感じですかね
エンディングと次回予告
ちょっと結構かすかねかけ足で話しちゃったんですけどまぁこれがちょっと1日目の ちょっと面白かったっても内容でした
はいちょっとね難しい言葉出てくるんですけどまぁ興味ある人はちょっといろいろ 調べてもらったらなと思います
はいで今日がこれが一応1回目の1日目の話なので以上となります はい今回はチームZ Web3 AIサミットに参加して面白かった
セッション1日目ということについてお話ししてきましたがいかがでしたでしょうか 1日目に関してはねやっぱ結構聴名人の方は結構いいでそれもね結構集まり方が
会場の話しなかったんですけどめちゃくちゃ人がいてすごいね 熱気に溢れてたというかそういう感じだったんですけど
まぁまた2日目にも2日目の話もちょっとだけちょっとしたいなと思ってますのでまぁ 次回も良かったら聞いてほしいです
この番組ではご意見ご感想リクエストを受け付けています番組詳細欄のリンクからお気軽に 送りください
Xではハッシュタグウェブ戦略研究室をつけて投稿してください またスポティファイやアップルポッドキャストではレビューもできますのでこちらからご感想
など書いていただけたら励みになりますのでよろしくお願いします それではまたお会いしましょうお相手はフリーランスエンジニアとして伊藤でした
21:14

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