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8月のラジオ「記憶と推しと陰謀論」
2026-08-16 2:31:03

8月のラジオ「記憶と推しと陰謀論」

【オープニング】
山梨は暑い / 40度は詩にならない / 新しい夏の風物詩 / 家でマリパ

【近況】~
40度の名古屋と名古屋飯 / モブになる気持ちよさ / 富士山はどこから富士山なのか / ピラティスを始めた / 自分の身体をマッピングする

【本編】~
600冊の本を売った / 記憶媒体としてのiPhone / 記憶が残り続ける時代 / 忘却を信頼する / 過去の自分を物語化すること / 何をもって「わたし」はわたしなのか / ミニマリストへの道

【おすすめ】~
○『逃げ上手の若君』『薬屋のひとりごと』
逃げることの倫理 / ステータス特化型の主人公 / 現実から逃げられない時代

○森脇透青「陰謀の手応え」
「推し」と陰謀論的思考 / 作品の後ろに「意図」を読み込む / 魔法を信じられない時代 / 作り手と受け手の距離

【エンド】~
ラジオを一新したい / ストラヴィンスキーが今刺さる /

感想

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サマリー

今回のラジオでは、夏の暑さや、40度を超える気温について語り、熱中症の経験や体調管理の重要性が共有されました。また、夏の新しい風物詩として「家でマリパ」が提案され、室内で楽しめるアクティビティについても触れられました。近況報告では、名古屋での食体験や、富士山の麓の地理的特徴、そしてピラティスを始めたことで自身の身体への理解が深まったことが語られました。本編では、iPhoneを記憶媒体とする現代において、記憶のアーカイブ化が進む一方で、忘却の重要性や「私」とは何かという問いが探求されました。さらに、ミニマリストへの道や、過去の自分を物語化することについても考察が深められました。おすすめのコンテンツとして、アニメ『逃げ上手の若君』や『薬屋のひとりごと』が紹介され、現代における「推し」文化と陰謀論的思考の関連性についても森脇透青氏の著書を元に議論されました。エンディングでは、ラジオ番組の一新や、ストラヴィンスキーの音楽、映像編集、麻雀といった多岐にわたる話題で締めくくられました。

オープニング:夏の暑さと新しい風物詩
もしもし?
こんにちは。
こんにちは。
いかがお過ごしでしょうかね。
山梨は、暑いんですか?
いや、暑いですけど、
うん。
多分そんなに東京と変わんないんじゃないかなっていう感じはしてる。
まあ、陸続きだしな。
いやーなんか、その感覚で行くなら結構その、良かったね日本でって思っちゃった今。
日本精神で行ける人が、もしその大陸が行ってたら大変だったなって今、思っちゃったけど。
山梨も大きくね、まあ前も喋ったことあるかもしれないけど、下の段、上の段っていうのがあって。
下の段、上の段。
4年生になったら上の段習うみたいな話?
いや、6の段からの話俺してなくて。
まあ、あまりそういう言い方をするんだけど、
富士山の麓ら辺、
富士吉田市とか川口湖のあたりっていうのは、
標高がね900とか700から900くらいあったりとかして、
えー。
東京より4度から5度くらい低いんですよ。
あ、そうなんだ。
そう。に対してその、そこにはこの江戸からは山をこう登って1個越えていくんだけど、
江戸の方は盆地になってるから、まあその京都と同じで暑さがこう、すごい暑いみたいな。
なるほどね。
東京になってて、まあだからその長野の方に行くとまたそれはそれで標高が高くなるから寒くなっていくんだけど、
うん。
そう。で、今週は2日くらいその向こうの上の段の方に行くことがあって、
うんうん。
寒かったね、なんかそっちは。
なるほどね。
700メートル上がったら4度も下がるんだ。
だいたいね。
へー。
いやでも暑いよね。どう?
もういい?なんか。
いやでもなんか、一時暑かって、先週先々週くらい。
うん。一時長?こいつ。
うん。
いや、その、人生100年時代だから。
いや、まあまあまあいいよ。
うん。
最近35度超えないみたいな。
あるよね。
30代前半みたいな。
うんうんうん。
くらいでこう、行ってくれたらハッピーだなと思いながら、
うん。
でもこないだ、ちょうど先々週くらいに、
日本で何か所かその40度超えましたみたいな。
あるね。
でその、愛知の豊田市で40度超えましたみたいな、
木に豊田いて、
へー。40度超えた場所に。
そうそうそう。
40はさすがにその、冗談じゃないなっていう。
いやわかる。
そうなんだよね。35度までと35から40と、
40から上冗談じゃないんだよね。
そうそう。
わかるわかる。
綺麗に描けないから、風物詩になり得ないから。
本当にそうだよね。
詩にならなくて。
いや、ほんとそうだよね。
そう。
40度超えはね、ちょっとなんか、
本当になんかあの、いろんなタンパク質が溶け出しちゃうんじゃないかってヒヤヒヤしながら、
いやー、
そうそうそう。
なんかあの、思ったから言うけどさ、
いやほんと熊本がさ、40って何度ですみたいな日とかあってさ、
はいはいはい。
別にうまくそれに対して言葉は出ないんだけど、
本当にちょっと勘弁してくれじゃないけど、
ほんとですよね。
もう避難所の生活とかで40度とかってなったら本当にきついだろうなっていうね、思いをすごい思ったよね。
そう。
でまぁクーラーがあるないのところもあるからさ、
いやー40度ってマジでやばいよね。
なんかちょっと、だって小学校の時の体育館ですらさ、
当時洒落になってなかったからさ、
いやそうそうそうそうそうそう。
言って32、3度だった気がするんだけど、
それでもなんか体育館ってちょっと冗談じゃなかったから、
うん、わかる。
ちょっと想像しえないちょっと過酷さがあるでしょうね。
あれなんか前回ってさ、ポッドキャスト撮ったのって、あ、そうだよね。
前回の後に俺あの仕事でさ、熱中症になりました、そういえば。
仕事で熱中症になったんですか?
うーん、あんまりその仕事のこと細かく言えないですけど、
あのトラックの中で作業を、
やばっ。
あの炎天下の中に止めてあるトラックなんだけど、
クーラーがもちろんなくて、
外より暑いままそこで半日ぐらいいることになっちゃって。
え?
家帰ったら8度か9度ぐらいバンって。
やばすぎー。
いつか。
だけど、なんか外で作業してる人たちいて半日ぐらい。
その人たちがさもうさ、日焼けがやばくて。
はいはいはいはい。
その俺は表面上は大丈夫だからさ、
特にさ、こう何も言えずに家帰ってきたんだけど、
え、頭痛ったーってなって。
うんうんうん。
そっからその熱中症が感知しないままウイルスが喉入ったらしくて、
喉痛くて唾飲めなくなって、
感知したの一昨日ぐらいですけど、皆さん元気?
いやいや、本当にあの大変だったんですね。
あー喉痛かったねー。
みんな元気かいって感じだけど、
いやでも本当に夏であのー体力がきついかもね。
痩せたでしょ。
え、なんかスーパーとか行けんくない?
なんか行けんくて普通に。
なるほどね。
でもあのすごい食べなきゃと思って食べてはいるんだけど。
うんうんうん。
そうだよね。
いや本当に食べないとあれですよ。
いや本当あんただよそれは。
あなたは本当に太るの苦手でしょだって。
本当に苦手。
そう、あの嫌味とかじゃなくて本当に苦手で本当に困ってるもんね。
そうそうそうそう。
30年間困ってる。
そうだよね。
おぎゃーって言った時から言ってたもんね。
そう、最初の悩みそれ。
最初の悩みがそうだったもんね。
いやー。
おぎゃーにハテナついて生まれてきたから俺。
え、そのー。
痩せてねって思って。
太れなくねって。
やばい。この体質太れなくね。
いやー。
なんかそのうらやましさもあると思うけどでもやっぱね普通に身体使う仕事だし普通にきついよねエネルギー的にね。
そうそうそう。なんか結局そのすぐそのバーってこう食べたり飲んだりあれでこう体重がちょっと増えたとしてもやっぱり戻るのが一瞬だから。
リバウンドが一瞬で。
リバウンドって言うんだそれ。バウンド前もなんかなんて言うんだろう。リバウンドに逆行っちゃってるからそれ。
ただその深く潜っただけなんだよね。
浮いちゃうのね。
そうそうそう。そのすぐ水圧でこうブーってこうやっぱり浮いてきちゃって。
いやー。
でもさあのー本当にこれは聞いてる人たちにも言うんだけどさ。
うん。
本当にみんなまじで体大事にしていこうよ。
これからの時代。
うん。
っていうかなんかさここら辺だってまあ僕らもうすぐ30になるわけだけどさ。
うん。
いや健康にいたらさいろんなことがあると思うんだけど。
ちょっとしょうもなくない?なんか。
いやまあね。
しょうもないというかどうしょうもない場合もあるけど。
いやそんでさそのさ日本のさ今さ日本ってそのさその四季にしがみついてるじゃん。
まあそうだね。
もうとっくに二季なのにその四季があるっていう国土の魅力にしがみついてるから。
うん。
夏らしくあろうとするけど。
うんうん。
なくそんなことしなくていいっていうか。
うんうん。
もうそのその風物をこう味わおうとなんてしなくていい。
俺なんか花火大会とかももちろんねやってて素敵なんだけど。
うん。
それよりもその体力を回復した方がいいというね俺は派閥でいるというか。
なるほどね。
そうとにかく元気でこの夏を過ごそうぜみんなって思ってる。
じゃあさなんかその新しい夏の風物をなんかこう提案していった方がいいんじゃない?
マリパマリパ。
家でマリパ。
家でマリパ?
うんオンラインゲーム。
いやそのいけるかなその夏にしか夏にやると楽しさ倍増みたいなその。
ならでは感ってこと?
ならでは感だよね。
だからそのだから食べ物はわかりやすいじゃんなんかその。
そうだね。
やっぱり植物の旬な時期みたいなのはすごいはっきりあるから。
うんうん。
なんかそれ以外のそのまあ人間がやることとしてなんかないかな?
いやーまあだから花火はさっきそのダメなヒットとして出しちゃったけどやっぱ夜やってるからちょっといいよね。
なるほどね。
やっぱ夜やってるのはポイント高い。
確かに夜、まあ夜そっか。やっぱ夜も暑いけどな。
でなんかそのうーんそのなんか高校野球とかをあのなんかそのちょっと時期ずらしたらって思っちゃってるかも。
それは本当にまあ今なんかいろいろね去年一昨年ぐらいからなんか対策。
やってるやってる。
ほんのちょっとずつさやってるけどそれにしてもだよな。
いやまあ本当大きな声で言えないですけど僕が熱中症になったのは高校野球なんですけど。
ああちょっと声の大きさはちょっとこちら側のボリュームでデバイスのボリュームで調整するので。
ちょっとするんですけど。
いや本当にもうあの本当工夫がしてるというか。
昔と違ってタイブレイクも1,2類からになったし。
あのまあ早く決着がつくようにね。
そうそうそうなってるしあの水飲みタイムとかも作ってて。
水飲みタイムあるの?
そうあのね3回5回かななんかそのクーリングタイムみたいの設けてんのよ。
うーん。
でその対策自体にまあ効果がないとも思わないんだけど。
うん。
うんてかその対策してると思うんだけどやっぱそもそもその夏の風物詩として捉え、でもね進学というか多分あるんだろうね受験とかの兼ね合いもあるだろうから。
なるほど。
で自体をなくすっていうのはやっぱりその高校生たちのね思いもあるだろうけど。
うんうんうん。
まあでもやっぱその夏ね夏。
でもねならでは感って結構難しいことよね。
でもまあ求めがちじゃない?
てかまあ今まであった風物詩ってでもそういうことでしょ?
うん。
だからなんかそのまあ室内まあ室内。
だからその室内がならでは感じゃないってことなのよね俺が言ってるのは。
そうだね。
それムズいな確かに。
それムズい。その夏ってやっぱ外と結びついちゃってるから。
確かにね。
そう。夏ならではね。
なんかなんだろうな。
まあでも海とかもさ正直さいいじゃん冷たいから。
はいはいはい。
海、俺たちがその海に帰るなら海ばわりなんだけど。
うん。
海からその砂浜でも磯でもいいんだけど上がるからさ。
うんうん。
やっぱり。
いやだからそのならでは感のマテリアルとして液体はすごいいいなと思ったわけ。
そのプールとかね。
そうだね。
思ったけど結局でも外に出てやるから危ないというかね。
おすすめできないんだよね。
え、そんなの?
そんなのもう無理じゃん。
じゃあなんかなんだろうな。
家の中でなんか日照時間の長さだけでなんかエンタメを作れないか。
あーなるほどね。
え、ていうかさ今ので思ったんだけどさ。
普通にさあでもダメかなんか体と結びついて普通にみんなで夜型になればいいじゃんって思ったんだけど。
え、今ので思ったの?
うんその日照時間の逆を使って太陽出てない時は寝るっていうその逆漁師。
逆漁師?
そう逆漁師生活を提案しようと思ったんだけど。
漁師は割と太陽出てない時に起きるだろ。
一番そうだろ。
ほんとじゃん。
農家か。
まあそうか。
いやでも提案しようと思ったんだけど太陽の力って絶対あるよな。
そうだね。
あるから。
まあだからなんとも言えない。
なんか逆は早朝を生かした何かとか。
いややってんだよねラジオ体操。
やってんのかラジオ体操ってそうかでも夏か。
夏休みスタンプラリーラジオ体操やってんだよね。
あーNSRやってんのか。
そうやってんのよ。
まああとやっぱそうねお家でできること自由研究とかもねやっぱあるからね。
自由研究ってさ。
そうか室内研究って室内が多いか。
いやーまあでも外でやることを研究してもいいよね。
まあなんか虫取りとかさ。
俺そうだった虫取り自由研究してた。
なんか標本作るとかなんか星を観察するとかさ。
そうね。
近況:名古屋飯、富士山の麓、そしてピラティス
あ、だからその夏になるといい気温になる場所がまあまだ日本にも存在してるわけじゃん。
うんうん。
あの標高高いとことか。
うん。
そこにみんな行けばいいんだよな本当は。
まあそうなったらさなんかその移動が絡んでくるとさ。
いやそうなんだよね。
ムーブとして難しくない?
そうなんだよ今俺すごい単純に考えちゃったわ。
ちょっと一つじゃあ思いついたのが竹馬はどう?
えっとまあ続けてみ?
竹馬をまあこうやっていくんだけど
夏になるにしたがってこうめちゃめちゃでっかい竹馬にしていって
2年プロジェクトなんだ。
700メートルぐらいの竹馬作ったら仕事下がるじゃん。
俺本当にそれだったらこいつおもろいぞって思ってた。
天才かもって思った。
やっぱり仕事下げたいから
うんうんうん。
やっぱりあの
あじゃあ富士山の麓になんか置いとけばいいのか。
どういうこと?
でそれをこう竹馬に乗ってみる。どう?
富士山の麓になんか置いとくじゃん。
どういうこと?それを竹馬に乗ってみるって
だから麓って言ってたのがその上の段なわけでしょ。
だからその700メートルの竹馬に乗ったらちょうどこう目線が合うじゃん。
ぴったり。
手前にもっと高い山とかあるんだけどまあそういうことじゃなくて
そのすっごい平面だと思ってるんだこの陸のこと。
陸のことをとんでもない平面だと思ってる。
その水平線の向こう側って滝じゃないの?
結構話したいかも。
今21世紀でその世界の頭像的な捉え方できる人と結構しゃべりたいかも。
その大きな亀の上に乗ってるんじゃないの?
すごくない?
多分大物だよね。
だってガガーリンって見ていったんだよ。
考えたとかじゃなくて。
見たんだよガガーリンって。
言うてでしょ。
行きづらいかもな、超楽しそうだけど。
自分の信じたものに対してまっすぐだから。
言うてだよ。
今ので思ったんだけどさ、オンリーアップわかる?ゲームで。
ひたすら上に登っていくゲームですか?
あれやればいいんじゃない?
確かに。
めちゃめちゃいいじゃん。
ずっと上に登り続ける大アトラクションを。
落ちた場合危ないか、開発して。
でもあれってさ、普通に下って着地できるじゃん。
すごい高さから落ちても。
すごい高さから落ちても、下って着地ってできるもんなんじゃないの?
ゲーム側の人だ。
惜しいよ本当に。
もうね、筋違いだってことは証明されてるけど時代に。
なんか本当にあれだね、ゲームが出た当時の簡単に人殺しちゃうんじゃないかみたいな、世間の表面的な懸念そのものがね。
懸念の化身です。
懸念の化身だね。
絶対やんないで、いろんなゲーム。
ないから。
一気減るだけじゃないの?とか言い出しそうで怖いから。
え?
やめてやめて。
違うの?
なんか近況あれば。
近況あれば?
だから名古屋行ったんすよ。
いいね。
40度の名古屋に。
うん、演奏でってことですか、仕事で。
そうそうそう、仕事で行きまって。
一泊二日あったんすけど、別に名古屋初めてでも全然ないし、名古屋駅の辺もそうだし、行った豊田市も別に初めてじゃなかったんだけど、
なんかすごいミーハーなことをしたいっていう欲がすごいあって。
あるよね、たまにね。
ミーハーなことしてると本当にモブになれるっていうか、モブになることの気持ちよさっていうのが俺の中でちょっとあって。
いやなんか結構昔から言ってるよね、それ。
言ってる?言ってるか。
言ってる言ってる。
なんかそこにちょっと少しの気持ちよさを感じるところがありまして、
なんかもう名古屋名市と言われてるものをもうひたすら食べようと思って。
なんだ、例えば。
そう、なんかあの名古屋駅の辺ってさ。
わかる、地下がね。
そう、地下がすごいのよ。
名古屋名市、もうあなたたちが頭の中で想像してる名古屋名市ってこれでしょうみたいな。
わかるわかる。
店がもうひたすら並んでて。
いやーしかもなんかちょっとそのさ、なんかこうちょっと庶民的じゃないけどさ、なんか空気がいいよな。
そうなんだよね、なんか名古屋、なんかなんだっけな。
なんかイベントやってたのかなんだかわかんないけど、先々週ぐらいでも名古屋駅ってもうすごい人なのよ。
いやーだって、うん。
なんか朝、わりと10時台とか11時ぐらいに名古屋駅着いたんだけど、なんかもうすごい人で。
まあでも明らかにその県外から来たであろう人たち。
ああ、なんかイベントとかわかんないけどなんかあったのかね。
そうそう、なんかしかも結構こう、若い人もすごい多くて。
なんかもう、地下もさ、すごいどの店も列みたいな感じで。
えーすごいね。
そうそうそう。
でなんか、まあ結構時間に余裕持って行ってたから、
まあ1時間まで待つ気はないけど、20分ぐらいだったら待てるなみたいな。
あるね、あるそういう時は。
なって、もうあの、きしめ?
きしめんね。
きしめんと味噌カツ?
うーん。
その、まんまと、まんまとみたいなその、半々セットみたいな。
味噌カツヤバトンってあるよね。
あるね。
ヤバトンって名古屋か。
ヤバトン名古屋だよね。
あ、オッケオッケオッケオッケ。
うわーいいね。
まあ一発目からそんな感じで。
うん。
じゃあのー、あとその、まあ2日滞在して、
あのー、まあ息札はまあちょっと省くけど、
うん。
あのヒツマブシを2回食べたね。
うわー。
眩しすぎ。
そう、もうあの別に普段うなぎとかあんま食べないし、
うん。
食べる機会ないし、
なんかまあ1年分のうなぎを食べましょうっていうことで、
いいね。
牛の日だどうだ言ってるし。
言ってるし。
そうそうそう。
ちょっと流れ乗ろうかなっていう。
いやーでも、え、俺名古屋さ1回しかさ、記憶ないんだけどさ、
うん。
俺も確か味噌カツとかいろいろ食べたんだけどさ、
うん。
え、なんか、え、名古屋良くね?
え?浅くね?
結構思って、あとなんかあのさ、小倉トーストみたいなのあったりするじゃん。
あのー、あんこね。
そう。
うん。
え、名古屋良くね?
モーニング文化みたいなのがありますよね。
いやー、それやばくない?普通に。
まあ喫茶好きにはいいよな。
うん。
世界が羨むイェイイェイイェイじゃない?それ。
え?
モーニング文化。
モーニング文化。
え?あれ割と日本全体のこと言ってんだけどな。
トーストしたくないかって言ってなかったっけ?
ウォーウォーって。
ちょっと東海に絞りすぎじゃない?
そう。
ちょっと。
いや、モーニング文化まるですよ。
いいね。
ま、それで言うとテンムスとかね。
うわー。やっぱいっぱいあんな。名古屋のB級グルメってやつですか?
だってテンムスのムスってモーニング娘。のムスでしょ?
えー、違うかも。
え?
違うかも。
え?
うーん。
え、すっごい嫌じゃない?テンに娘のムスな場合。
モームスとテンムスなんじゃないの?
なんか結構、うーん。
まあいいけど。
テントだけどみたいな感じかもしんないけど。
テンムスもいい。
いいな。
みたいなその、ま、モブ、モブ欲。俺のモブ欲がこう。
モブ欲とちょっと違うけどね。
満たされましたね。
モブ欲ってなんかもっとその、もっとだけどね。なんか。
いや十分でしょ。その観光地、観光客らしい行動をとるみたいな。
うーん。
まあまあまあだからその、そうだね。まあまあいいけど。
うん。
自分が満たされるかどうかだから問題は。
満たされましたね。
いいな。楽しそうだ。なんかさ、結局なんかいろんなとこに行ってる話を毎回近況で聞くのおもろいな。
うーん。
意外とな、なんだかんだ言って結構移動がやっぱり多いから。
すごい行ってるよ。
うん。
おもろいおもろい。
でもいろいろ行くでしょ。
あ、いや、でも県内やね基本的に。
うん。
県内でもその、割と行く場所っていうのはその、よく行く場所みたいなのがやっぱり多いの。
あ、なんか。
うん。
僕はそれこそその富士山のふもとの場所を結構自分の何、メインのテリトリーにしてるから。
うんうんうん。
めっちゃ行くとかあるけど。
ところでさ。
ところで。
富士山のふもとってあるの?
あーだからふもと町っていう言い方やね。で、一応富士山10号目まであるんやけど。
うん。
ここが0号目ですっていう規定の場所があるね。
それはどうやって決めたの?
あーだからその登山口っていうのが4つあるんよ、富士山って。
はいはいはいはい。
その登山口の始まりみたいなものはやっぱ決まりとしてあって。
なるほどね。
どこからが富士山かみたいのは超むずいと思う。わからない、なんか決まりあんのかもしんないけど。
そうだよね。だって。
うん。
全部ふもとだもん。
そうそうそうそう。でなんかその、藤吉田市って言うんだけど、俺がよく行くふもとの町は。
うんうんうん。
藤吉田市はさ、もうさ、全部地面が富士山の溶岩なわけよ、基本的には。
なるほどね。
だからもうその米も生えなくて、だからこそ小麦を使ってうどんが発達したりとか、なんかその米ができないみたいな状況。
もうその水道水も富士山の複流水が出てくるんだけど。
えー。
そこってもう富士山じゃんとも言えるというか。
確かにな。
めちゃくちゃでかいんだけど、そっから見る富士山もちろん。
うんうん。
まあだからどこからが。
どんぐらい、どんぐらいでかい?
いや、なんかね、え、なんか、なんつーの?え、なんか空欠けた?みたいなでかさ。
なんか空が欠けたんかと思ったら山があったみたいな。
3日目のムジュラの仮面の月ぐらいでかい?
うーわ、でかそう!
でかそう、ムジュラの仮面の3日目。
ムジュラの仮面。
3日目まじででかいからね。
そもそもそんで。
あれまじで週末感あるから。
あーまじか。なんだろうね。
そうだね、でかいです。
え、あのー。
俺めっちゃわかりやすい。
あの、書道のその、小学校のその一発目の書道のその、小筆の名前ぐらいでかい?
俺書道なかったからわかんないわ。
やば!え!え~!
俺書道とか家庭科とかなかったから、学校。
え?え?何してたの?
あの、あと給食とかもなかったから、ランドセルとかなんか全部なかったからわかんないです。
え~!
ランドセルで思い出したんだけどさ。
思い出すよね。
俺昨日ランドセルしょいながらなんか銭湯のお風呂入ってる夢見たわ。
うそ~!
まじで。
あんま、あんま痛くないけど、すっごいちゃんと変態じゃん。
すっごいちゃんと変態。
まっすぐだね。まっすぐな変態。なんか悩みがないわ変態に。
すごいね。
うん。なんかすごい水はじくなって思った。
そうだよね。さすがに機能性すごいからランドセル。
俺さ、すっごい近況トークっぽいことやり始めたんだけど、言っていい?
最高じゃん。
近況トークのためにやったのかぐらい近況トークっぽいんだけどさ、
俺ピラティス習い始めたわ。
いやそれは嘘じゃん。
嘘じゃん。
ちな、今日3回目行ってきたんだけど。
え?
ピラティス。
エピソードトーク作るためのやつ?
うん。ちょうどいいよね。ちょうどエピソードトーク作れるやつだよね。
これほんとにいいぐらい。
え、いつから?
いつからだっけな。
あ、でも全然先月のラジオ撮ってすぐ後じゃない?多分。
えー。すごいね。
先月ピラティスやってたら絶対言ってるから近況で。
でも3回目ぐらいまで温めておいたんでしょ?
温めたんじゃなくて、いいペースで3回行ってるだけだから。
週1とかの?
月2のコースなんですけど、体験行って7月あと2回やりましょうってなって、ちょっと7月行くタイミングなくてこっち繰り越してみたいな感じかな。
なるほど。
まあほんと自由に予約できるというか、完全にマンツーマンのやつなんで。
え、ちょっと素人質問で申し訳ないんですけど。
もちろんなんでも。
あの、ちょっと1から質問していいですか?
あーもう全然全然。
まずピラティスとはからちょっと1回聞いていいですか?
えっとまあ俺もその理解としてあんまりね、もちろんピラティスならって3回目なんで、ピラティス側に立てるかって言ったら自信がないんだけど。
まあちょっとまずピラティスっていうものを考案した人がいます。
はいはいはい。
名をピラティスって言うんですけど。
おーかっけー。
ピラティスさんが。
糸川みたいな感じだ。
いやちょっとわかんないですけど。
ちょっとわかんないですけど、ピラティスさんがもともとは体が思うように動かなくなった方のリハビリテーションのために始めたものだったんですよ。
あーなるほど。
だから結構ストレッチ、筋トレとかってさ、自分を作っていく感じだけど、それよりピラティスっていうのは自分の、ヴァイオリンやってた身からするとマジボディマッピングなんやけど、
自分の体がどういう状況に配置されててるかとかを知りながら、正しい場所というか、自分で人体にとって無理のない配置ができるような筋肉を整えたり、感覚を取り戻したりして、マイナスとゼロにしていくっていうか。
なるほどね。
そう、だから痩せやすくなったりとかよく言われるんだけど、根本にあるのは、自分で自分の体を支えられるような身体を作るっていうのが根本の思想だと思う。
なるほど。
僕はマシーンのあるピラティスのところに行ってて。
マシーンのあるピラティス?
そう、マシーンピラティスとマシーンじゃないピラティスがあるんだけど、マシーンも別に凝ったマシーンじゃなくて、そこに仰向けに寝て、足を引っ掛けるところがあって、そこで床が伸び縮みするだけみたいな、あくまで自重をかけてやるエクササイズを補助するぐらいの感じ?
頭にヘルメットみたいなの被らされて、そこにコードがいっぱい繋がってて、よくわからないブクブク泡が出ている水槽と、あとコンピューターにそのコードが繋がれてて、
目には四角い顔の形にフィットするモニターみたいなものをセットされて、渾水状態にさせられてから、2時間後に目が覚めるみたいな。
それピラティスじゃなくてサイバーパンクやね。
サイバーパンクの世界観やわ。
折ったら身体の作りが変わってるっていう。
サイバーパンクないし、あるけど、古くはアキラから始まり、ヘルアパデミアなどでもありました。
オカクキー灯台とかヘッドセットみたいな。ヘッドセットの感覚やね、それ。そうじゃないんですね。
そうじゃないのか。なるほどね。勘違いしてたわ。
で、僕の個人的な、半年ごとに一応、俺の中であるわけは、6月で下半期何しようみたいな。
下半期のフィードバックと下半期何しようってなった時に、
熱気が悪かったりとかするのと、何より柔軟とかね、やって自分の体を健康にしようっていう意思があるんだけど、
柔軟をしてても、なんか腱を伸ばしたところが痛くなるみたいな。
そもそも世の中に溢れてるYouTubeで見る柔軟とかが、効果的に自分で効いてる感じがしないっていう。
順序違うんじゃないかみたいな。わかるなって。
感覚がすごいあって、自分の体がどういう状況になってるかもわかんないまま、
悪くなってるところに負荷をかける運動とかをしてるんじゃないかとかが、わかんない。
わかんない。
1回ちょっと見てもらいたいなと思って、でもピラティスほんと山梨の女性専用ばっかしかなくて、
バスも使って3、40分行ったところに1個だけあって、男性も行けるとこ。
あそこ今行ってんだけど。
面白。男性も結構いるの?じゃあそういうとこ行けば。
いやでもなんか俺、ほぼそこのちっちゃいとこだから、一緒にやってて2人とかなのよ。
2人ぐらいの中にいなくて、毎回出会うのは女性ばっかなんだけど、
若い方もいるし、年配の方で、たぶん膝を悪くしちゃったらリハビリのためみたいな人も行くんだけど、
体験行ったときにとりあえず立たされて、立ったら背中の様子とかを何点か人差し指で触ってみられて、
で、僕の体の問題点っていうのが明らかになりまして、
大きく2点あったんですけど、
まず1点が、肩甲骨の位置が離れてて、巻き方なってます?言ってて。
言うてて。
適切にあるべき場所よりも2つが離れちゃってますっていう。
なるほどね。
やっぱそうなんだみたいな。
自覚あるんだ。
定位置がちょっと離れちゃってるから、巻き方になりかけですっていうのと、
でも確かになんか、トーソー。
そうそうそうそう。
肩甲骨。
それはさ、普通に巻き方なんてなるに決まってんじゃん、一生。
情報が伝わっててさ。
なるに決まってるから直していきたいなって思ったのと、
こっちはでももう夏の分かってたっていうか、言われて確かになみたいな感じだったんだけど、
もう1個が、いろんなことに通じるというか、
骨盤がスライドして前に出ちゃってる姿勢だと、後ろにちょっと寄りかかってるっていうか、
骨盤の先に、骨盤が前に出たまま歩くから、骨盤の前の筋肉に全部負荷がかかってるのと、
え、じゃあ歩いてる時、骨盤だけちょっと未来にいるってこと?
マジでそうなの。
骨盤だけソフィーなの。
未来で待ってるって言ってんの、骨盤だけが。
未来から来たって言ったら笑うってやつ?
そう、俺がハウルだとしたら骨盤はソフィーなのよ。
おもろ。一人ハウルやってんじゃん。
で、その一人ハウルの結果として、背中のあんま発達しなくていい場所の筋肉が異様に発達してるらしくて、
えー骨盤に追いつこうと。
そう、だからそこで未来をつなぎ止めてるから、
なるほどね。
引っ張ってる状況になってて、
それのおかげで矛盾が発生しないようになってる。
そうそうそう。
タイムパラドックスを起こさないために、
特定の場所に負荷がかかってるっていう状況になってるから、
タイムパトロールってあるもんな。
そうそうそう。
そのパトロールによって俺の体を酷使されてるっていう状況になってる。
で、そこ骨盤の動きがすごい、骨盤を動かしたりするのが苦手な状況になっててみたいな。
で、ずつ見ていきましょうみたいな感じなんだけど。
それってなんかその、
なんだ?
反り腰とかさ。
あーそうそう、反り腰とかよ。
こういう類のあれ?
そう、でも反り腰だけだと、反り腰をなってるけど、
どの筋肉によって反り腰を支えてるのかとかさ。
なるほど。
骨盤の歪みの問題なのか、
歪みもさ、左右の歪みとねじれの歪みとかいろいろあるっぽくて、
やっぱりパーソナライズされていかないとちょっと分かんない部分が結構あって。
なるほどね。反り腰ってただの結果なわけね。
そうそうそうそう。
なるほど。
そうそうそう。
で、なんかやっていくんだけど、
なんかその、
何?
えーと、
例えばその、
膝を、
えーと、足をこう仰向けになってて足を上げながら、
でも、背中を浮かさないで足だけ上げるみたいなこととかやったり。
はいはいはい。
そうした時に、その、膝を骨盤の中にしまい込むような感じでみたいな。
え?
超おもろい身体感覚やんってなって。
その、収納マルフィテクニック。
違うよ。
なんかだからその、あるじゃん。
その音楽の時の技言語という言い方をしたりするけど。
その、使えるスペース増えますみたいな。
違う違う違う違う違う。
で、その、下収納みたいな話。
いや、その、
あんたの先生がよく言ってたでしょ多分。
俺以上によくわかってるでしょ俺が言いたいのは。
ごめんごめん。
あんたの先生の得意分野じゃない?
その感覚でその身体の動きをさ、先取りして。
なるほどね。
うん。
いや、あとなんかやっぱその何?
だから、その分解してここだけを動かすっていうことをかなりやるのよ。
うんうんうん。
だから、そこを動かすためにこっちとこっちの筋肉を使っちゃうと簡単にできるんだけど、
そうじゃなくて、ここの筋肉でそれを動かすっていう。
なるほど。
一つずつやっていくんだけど。
もうね、普通にね、そのね、
あの、そこに、
例えばその胸の上から背骨を一個ずつ下げていくみたいなのとかの、
脳の感覚が通ってないわけよ。
うんうんうん。
筋力がないとかじゃなくて、
そこの動かすっていう回路のスイッチを使ったことがなくて錆びてるみたいな。
はいはいはい。
なんかあまりにもそうなると、
なんかヨガマットに移行してくれて、
で、今動かしてるここのあれですって言ってくれて、
その回路を作ろうとしてくれるんだけど。
うん。
いやー面白い。
あの、ちなみに僕あの、
今日であの、前屈地面につくようになってましたからね。
え?
気づいたら。
え、それもともとつかなかったわけだよね?
もともとあの、拳3個分ぐらいはつかなかったけど。
え?すご!
うん。
すごいよ。
え、その、体の柔らかさってなんか、そういうことなんだ?
うーん、なんか、
何?
僕の場合はその骨盤を移動させる神経すごい弱かったんだけど、
おー。
骨盤を移動させるストレッチをやってたのよ。
それで結局的にその足裏も伸びる形になってて、
なんかその、骨盤の稼働の意識の回路だけすごい発達したから、
普通にあの、何?前屈の仕方上手くなってるっていうか。
えー。
上半身だけダーってやるんじゃなくて、骨盤からこう行けるような意識の回路が今結構育ってきたから。
え、じゃあ骨盤はもう未来過去自由自在に動くようになったってこと?
いや、全然未来いるよな、これが。
うははははは。
おー。
まだその、支えてる超本人?その、腹直筋って言うんだっけ?
あの、その、骨盤を前側で支えてるやつへの回路が本当に走らなくてまだ。
おー。
そいつのね、緩め方というか、そいつにもう大丈夫だよっていう言い方がわかんなくて。
うははははは。
そいつが今一生神経張ってるみたいな状況?
なるほど。
うん。
まあ言っても、なんかまだ3回目、たぶんこれ半年ぐらいやってたらたぶん全然違うんだろうけど。
うんうんうん。
まだ始めたてだから、その、全然今、何?初動の変化がちょっと出ただけで、まだまだわかんないんだけど。
いや怖いな。
おもろいなーっていう。
これなんか、本当になんか体質変わりそうだね。
いや変わる気する。
いや変わると思う体質は。
なんかさ、血の巡りとかさ。
いやそうそうそうそう。
変わるじゃんね。
うん。
なんか、その、たぶん人によっては筋トレとかいったりヨガとかいったりとかの方が絶対合う人もいると思うんだけど。
うん。
なんか、その、普通にその構造で捉えちゃうからさ、俺が。
その、構造中だから。
構造中だよなー。
だからピラティスとの相性がちょっといい感じがして。
あの、マッチョで行くんじゃなくて、そのもう、マッピングしたいっていうその、今ここだけをこう動かしてるっていう状況をメタで見たいみたいな気持ちがすごい強くて。
メタ中だもんなー。
メタ中だから。
この、俺らメタ中図だから。
雷の意志で進化しそうだもんなー。
メタ、メタ中がね。
うん。
そう。
今その状況だから。
えー面白い。
いや面白いよ。
すっごい面白いわ。
身体操作のね、やっぱね。
無理なく動かすっていうの面白いね。
それで言ったら俺あれだよ。
あの2ヶ月前ぐらいに。
うん。
あの、アマゾンで。
アマゾンで?
猫背強制サポーター買ったよ。
えー。
サポーター買ったの?
買ったよ。
え、それは今もつけてるってこと?
そう。
え、なんかあのー。
5日に1回ぐらいつけてる。
あーでもつけてんだ。
気が向いた時に、家の中。
うん。
俺もマジでそのー、自分を支えられないからさ。
うんうんうん。
ほんとになんか、実際すぐ疲れるし。
そう、俺もその人より疲れやすすぎるなって思ってて。
そう。
それもあってね。
なんか、普通にさ、ゆっくりしようと思ってこう、
ダラーンってこう座る、座り方とかも。
うん。
多分もうなんかもう歪みまくってる状態で、ずっとダラダラしてるし。
はいはい、わかるわかるわかる。
こんな体勢、絶対いいわけないじゃんっていう。
うん。
でもそれがなんか楽な気がして。
わかるわかる。
ずっといたりするから。
でもなんかそのサポーターつけるだけでちょっとまっすぐ座れるみたいな。
えー。
効果あるんかい、そういうので。
いやまあなんかある気がしてるだけだけどね。
いやいや大事大事。
いやなんかその、僕的にはその、実際に効果が現れるのはまだまだ先というかだとは思うんだけど。
うん。
自分の体が悪いことはわかるが、どこが悪いのかわかんないっていう状況が結構ストレスだったから。
うんうんうん。
一旦ここが悪くてここが本当に働いてないですみたいなこと言ってくれただけだから結構落ち着いたところがあって。
なるほどね。
そうそうそう。
っていうのが最近ですね。
本編:記憶、忘却、そしてミニマリズム
でも怖、なんかその、全身の神経がさ、もう研ぎ澄まされてさ。
うん。
その、五感だけちょっと未来に行かせるとか知らすわけでしょ。
なんでそんなの、その時間軸を超えることに対して勧誘なの?
すごい簡単に超えれるじゃん、自分の感性。
自分のその、いわゆる身体的なその感覚の部分だけ、
うん。
その、知覚できる感覚の部分だけその未来に行かせて。
未来に行かせるって何?
うん。
その、もうちょっと先の感覚をもうその、わかるようになっちゃうみたいな。
うん、あの、いやなんかその時に否定しなかったのが悪いんだけど。
うん。
あの、俺の骨盤その、未来に行ってんじゃなくて前に出てるだけなのよ。
それって未来なんじゃないの?
いや、違う。前なだけなの。
いやいやいや。
いや、その。
骨盤先行で歩いてるってことでしょ?
あ、そういうことそういうこと。
じゃあそうじゃん。
骨盤先。
骨盤に、歩かされてるってことか。
あー、行き過ぎたな。
侍関係的に?
行き過ぎた行き過ぎた。
歩いてたら前に出てるだけだから。
そうだね。骨盤の意思とかじゃないから。
だって骨盤に常に体がさ、何秒後かに追いつき、追いつき続けてるわけだから。
うん。
それはもう未来にいるってことだよね。
あー、その。
なんて言えばいいんだろうな。
根本が違うんだよな。
ん?
未来と。
あー、でもなんか。
たるいと。
いつかの。
とりあえず。
とりあえずまあ。
とりあえずまあな入りしちゃったわ。
あ、そういうことか。
むずくて。
うん。
ちょっと本編というか、
本編なんですけれどもっていうくらいには、
もしかしたらラジオが財布上の兆し?
そう。
なんかこう紙半期、まあ前も言ったかも。
紙半期は結構その、制作することにかなりコミットしてみたんだけど、
うんうん。
ちょっと閉じてしまってっていう反省点があり、
紙半期は結構そのインプットとアウトプットがこう、
むしろインプット多めみたいになってて、
ほうほうほう。
まあその作品制作もしてるんだけど、
結構いろんな本を読んで、
まあそれに対する応答を書いたりとか、
なんかまあそれはアウトプットというよりはそのインプットの先にあるものって感じで、
うん。
そういうのが増えていったらやっぱこう喋れることとか喋りたいこととかいろいろ増えてきてね、
うんうんうん。
最近頭が回ってる感じなんですけど、
最近すごい思ってるというか、
実際やってるのが家の整理なんですけど、
えらいね。
本も600冊とりあえず売りまして、
600冊売った?
実家の600冊以上と、
一応今住んでるとこも600冊を売りまして、
えー。
でも半分くらい残ってますかね、ですけど。
え、何か欲しいワザマシーンでもあったんですか?
いや、別に俺ワザマシーンのために売ってないんだけど、
うん。
あ、そう。
まあ普通にあの整理をしようということで。
なるほどね。
まあいろいろこの整理してる中ですごい俺思ったんだけどさ、
うん。
我々もまあもう全然あの、
なんつーの、
世代と言っちゃあれなんだけど、
我々より下の世代の方がドンピシャだと思うんだけど、
うん。
あの、記憶媒体としてのやっぱiPhoneってすごいあると思ってて、
俺が言いたいのはiPhoneの写真をどうしようかっていう。
あー。
写真の問題がかなり今俺の中でホットで、
うん。
すごいさ、まあ別に僕も洋式も多分それほどやる側じゃないと思うけど、
やっぱ行った場所場所でさ、写真を撮ったりとかしてさ、
うん。
すごい気軽にそれをやってきて、まあそれが積み上がっていって、
まあ1年の写真が、
普通にさ1万枚とかってさ、誰もなんかもう驚く数字じゃないっていうか、
うん。
一般的な数字として1万枚とかってあるけど、
やっぱこれってその写真がさ、その現像されて、
まあシャルンデスとかの時代にとってはもうすごいおびただしい数なわけじゃん、それって。
うんうんうん。
でなんかそういうさ、自分のさ、記憶のアーカイブみたいのがあってさ、
うん。
でまあ、人によっちゃ本当に、
Twitterもさ、5万ツイートぐらいとかしてさ、
はい。
それもすごい量の記憶になってて、でまあ俺の場合も結構そうやってインスタのストーリーめっちゃ出してたりとかさ、
うん。
でこれから先の時代っていうのは多分、めちゃくちゃAIに言ってったこととかがさ、
AIとの相談とかもスレッドとして溜まっていったりとかしてさ、
はいはいはい。
こうやってこう、僕たちのその記憶っていうのがいろんなところでさ、積み上がるようにアーカイブできるようになっていってるわけだけど、
うん。
なんかさ、それに対しての態度が分かんないっていうかさ、
その整理ってあれなんだ、物理的な整理だけじゃないんだ。
いやでもあれよ、普通にその写真のライブラリーの整理でもあるよ。
なるほどね。
まあでもちょっとそのスタンスとしての整理があって、
はいはい。
なんかさ、写真で撮れるものっていうのはさ、写真で撮れるものに限られてるっていうかさ、もちろんそこにさ音は乗らなかったりとかさ、
うん。
するわけだし、
うん。
例えばツイートできるものもそのツイートという形式にとらわれていて、だからツイートの痕跡で見れるもの、それで思い出せる記憶とかっていうのはさ、
うん。
ツイッターで記憶した記憶なわけじゃん。
まあ同じように写真で記憶した記憶があって、
うん。
チャットGPT記憶した記憶があるんだけど、なんかそれがすごく鮮明に残っていくっていうことと、ことが、
うん。
まあ思い出を塗り直すっていうことにもなると思うんだけど、
うん。
そこで塗り直していった思い出っていうものが、なんか本当なんだろうかみたいな感じするっていうか、
お。
なんか写真に残ってるものだけが自分の思い出になる感じがして、
うん。
そこから紐づくものだけが、
うん。
なんかそれ、そこに本当に自分がいるんだろうかっていう感覚というと変だけど、
うん。
なんか今記憶を残したりとか、過去の1年前こうしてましたみたいなことを振り返れるってことはどんどんその機械の力、AIの力を借りて、
うん。
できるようになってるけど、なんかそこで振り返れるっていうことに対して、
うん。
なんか、なんかこう肯定的な気持ちだけじゃないっていうか、
お。
感じするんだけどなんか感覚わかる?これなんか。
うーん。
なるほどね。
なんか、いやー、なんかさー、その、まあだからそのほっといてもiCloudとかに積み上がり続けるわけじゃん、なんかこの写真と。
なんかそれでありがたいみたいなその、いい面みたいなものもあると思うんだけどさ、
うん。
いやーなんか俺ほんと、必要な、まあ本当にこれいいなーみたいな写真だけ残して全部消したいなとか思ったりとかもするわけ。
うんうんうん。
なんかもっとその忘れてくってことを、信用というか楽しくは持っていいんじゃないかとかね、なんかうまく言えないんだけど、
それ結構なんか最近その、いろんなものに自分が記憶され続けているっていうことに、
うーん、それでいい、いいことなんだろうかみたいな気持ちになってるという。
最近でございますけど、どう思う?っていう。
なるほどな。
うーん。
いやまあ、前も言ってたよね、その。
言ってたっけ?
本の整理するってまあ多分前回も言ってて、多分その時にも同じようなこと言ってた気がするんだが、
最近その忘却っていうことが結構メインテーマになってるかも。
でも思い出すことに意味は感じてるわけでしょ?
うーん。
そうでもない?
まあいいと思うんだけど、ふとした時に思い出すみたいなことってさ、いいことだと思うよ。
うーん。
いや、逃げ切らねー。
いや、いいことだと思うけど、なんかそれとかさ、思い出せなかったりとか、思い出すためのものを失うみたいなことが、なんか悪いことのように思えるけど、
うん。
いいことかはわかんないけど。
なるほどね。
まあでもなんか思い出すっていう、今じゃなかった自分?当時の自分とか。
うん。
連続性、逆に普段そういうのを忘れてしまってる時の方が、自分って連続してるものだって思い込んじゃうけど、
こうやって思い出すことで、過去の自分が点になるから、自分の今の点と距離ができるわけじゃん。
だから今の自分っていうのがちゃんと認識できるっていうか。
うーん、なるほどね。
そういう感じは俺はあるけどね。
あー、だからこんなに変わったんだっていうことがあるっていうか。
自分の今いる場所みたいなのが、対象がある感覚としてわかる感じはしてるけどね。
あー、なるほどね。
いやー、言ってることはわかる。
でもなんかデータバーっと消すことも俺もあるけど、そういうのとは違うんだろうな。
多分違うあれだと思うけど。
なんか今の自分の位置を昔の自分と比較してわかるっていうことが、
なんかいいことなのかなっていうか、なんかおもろいんかなっていうか。
結局世界の、なんていうかな、やっぱり自分と人って比べられないんだよね。
なるほどね。
絶対的に。
人と自分の位置関係って絶対わかんなくて。
自分の中の自分の場所の移動しか俺はわからなくて。
なんか人との違いって、見てもそこに俺が今全然意味を感じてないのか何なのか、それは違うじゃんっていう話だから。
変化としてあるのは自分の中しか何か、俺が興味ないのかな。
分かった分かった。
なんか今話聞いてて思ったのは、確かにって思ったよ。確かにって思ったけど、
ちょっと考え方を変えるけど、こんな残さなくてよくない?
多分俺より600倍写真撮ってると思うから。
撮ってないけど。
俺ってマジで直近の写真って何ヶ月前かわかんないっていうレベルで写真撮らないから。
そもそも自分が何も残さなさすぎてるのがあるかもしれない。そもそも。
なんかそれが、それがいいのではって感じがしてきたなぁ。
なんか本当、高校時代3枚とかで言い聞きしてきたな。
確かに俺、高校時代の写真っていうのは1枚も持ってない。
そうなんだ。
確かにそういう意味ではそもそもが違う感はあるかもしれない。
だから振り返ろうにも振り返れない感はある。
だからなんか自分のiPhoneの中にはもうなくて、
Facebookとかでまだ消してなかった高校生時代の投稿とか。
わかるわかる。
そういうのでこんな写真あったんだみたいなのはあるけど。
あるよね。
なんかさ、結構僕もやりがちなんだけどさ、
やっぱり昔の自分がこう考えてたけど今の自分はこうなっているっていう。
自分の物語化みたいなものっていうのはさ、
なんか意味がある時もあるかもだけど、結構意味ないと思っちゃってるんだよね。
なるほどね。
なんか向こうから問われて、どういう変化があったと思いますか?みたいなこと言われた時に、
引き寄せるようにそれをやるのはいいかもしれないけど、
なんか今考えてることというか、今の感覚を自由にさせていく方に今動きがあるのかもしれないな。
なるほどね。
なんか今聞いて思ったのは、
これはだからそもそもやっぱり自分に対する意識とか評価とかに対して、
自分っていうのが世界を変えられるわけがないっていうのが、
世界を変えられないし人を変えられないっていうのが、
もう昔からずっと思ってるっていう節はある。
だから世界関わり方が自分が干渉できないから、
人を変化させるとか人の変化よりもやっぱり自分の中の変化にしか目線が行ってないっていうのがあるかもしれない。
なるほどね。
世の中はもう自分抜きで動いてるものとしての感覚があまりにも強いから、
そことの自分の距離感っていうのはあんまり関係なくて。
なるほどね。
なんかそれで言うと、
僕は確かに最近特に自覚的になってかもだけど、
この時代、今のこの2026年に、
自分はどんなことをなせるかってことを考えてるからかもね。
なるほどね。
なるほど。
僕の中には、
あなたは生きていて良かったかもしれないっていう思いが、
ということを伝えれるかもしれないというものがあって、
それをこの時代とか、
この生きている根性において、
どういうふうにすることで、
そういうものが問いを深めれたり考えてみたりできるだろうというのが、
全部の前提にあり、
ってなった時に、
自分の変化とか、
そういう話じゃないのかもな。
しゃべってて思ったけど、
作品作ってるからそれで十分なのかもね。
確かにね。
なんか本当に、
ほとんどのものがいらないなって思ってきたんだよね。
もちろん捨てれないものというか、
気持ち的にもらった紙とかプレゼントとか、
捨てれるほど自分もらうっていうのは、
そこに情がないわけじゃないんだけどさ。
わかんない。
自分の中でやっていこうって思ったものが定まってきたからとかもあるのかもしれないけど。
その整理していく対象って自分の作品にもあるの?
作品にもある。
放課後を辞めるっていうのもあるけど、
例えば作った本とかは、
どうにか在庫を減らしていきたいなと思ってるよね。
気持ち的にはね。
それは単純に売れたらいいなというより、
在庫が重いからっていうのもあるけど、
結構もうちょっと深くというか、
今自分はこれをリアルタイムでやってる感はなくて、
みたいのはあるよね。
なるほどね。
まあでも本とか作ってるからさ、
本で振り返ればいいよなって思ったな今。
そうだね。
多すぎるんだろうな。
こう、在庫するものは。
なるほどね。
そういう生活ってすごくいいと思うけど、
やっぱ自分じゃないんだろうな。
僕にとってはその風通しの良さっていうか、
自分のリソースが今のリソースが
フルに使えることが大事っていう方が
強いんだろうなっていうのを
今喋ってて思いましたね。
じゃあ言ってもらったら写真消すけど。
いや全然自分で消せるし、
こんだけ仲良くっていうのもあれだけど、
見られたくない写真が結構あって。
まあ普通そうだよな。
見られたくないっていう写真が結構ありますので。
偽造写真集があるわけだ。
うーん、その何が出てくるか分かんないっていう。
普通に。
恐ろしいからさ。
それはそうっすね。
そう、あるよね。
でもなんか、あれは出てくると思うよ。
大学1年生の時に
僕が脚本をやった
その兵士の物語っていうね。
学芸、学園祭でやる
学祭でやるやつで、
あの吉木パウリンやってくれて
兵士の物語って音楽劇の中でも
リュックからバイオリンを取り出すんだよね。
でその中、バイオリンを取り出すために
おもちゃのバイオリンを買ったのを
俺は試奏してる動画を多分みんなに共有したんだけど
それは残ってる気がする。
うーん、なるほどな。
整理するか。
今ここで喋ったっていうのを
成仏とさせていただいて。
本当に。
喋ることで成仏できるって結構あるかもね。
どうしても、
何?
自己判断で消せないというか
万成仏必要なやつがいっぱいあったら
次話すわ。
あんのか。
万成仏すればもういいみたいなのあるからね。
てかあの学譜、
学譜どうしようって。
学譜はもう全部覚えちゃえばいいじゃん。
いや違うよ。
あ、忘れられる話か。
いや違うよ。
オルフガンク・アマデウス・モーツァルトじゃないからさ。
いや学譜処分の仕方わかんなくて
売れもしないから捨てるしかないんだけどさ。
書き込みもあるしね、いっぱい。
もったいな。
もったいないよね。高いしね、学譜ね。
確かにな。
さすがにあの演出したオペラのやつとかは残しとくけど。
うん。
まあもうね、バオリン・ソナター第1週編レバン残しといてもね。
レシー・ラソソ残しといてもね。
ああ。
って感じもするし。
そっか。
うん。
っていう最近かな。
いやでもほんとなんかね。
なんかその自分っていうもの。
いやだからこれあのずっと続いてる問いなんだけど。
僕が言ってるのはやっぱそのあなたとの関係の間に
生きていてよかったかもしれないという可能性を模索したいっていう。
うん。
それはまあ主軸としてあるんだけど。
でまあその放課後という活動の中では
実際の私とその関係を持っているあなたとの間に生まれてる
関係の中でそれを取り行ってたから
うん。
成立し得たというか。
ただなんかそこにはやっぱり
僕とあなたの中だから生じる特別さみたいなものがあって。
うん。
それを放課後っていうタイトルもあるように
そのなんていうの。
自覚的にそれをこう延用してたっていうかなんか
だからこそ起こるものっていうのを大事にしたりとかしてたんだけど。
うん。
なんかやっぱそこにすごく欠けていたものとして
やっぱその放課後というとか
まあ湖とかそういう比喩を使ってたけど。
うん。
やっぱりそこは社会ではなくて
なんかこう
限定的に成立してるだけのものだったんだけど。
うん。
本当に今の現実において
あなたは生きててよかったかもしれないということを言うためには
やっぱ社会と向き合わなくてはなという感覚
うん。
実感がまああると。
ある。
そうなんか別に趣味でやっていく分には全然いいと思うし
それでこう友達がね
元気になったりするっていうことは力だと思うんだけど
自分がやりたいことはそうじゃなくて多分。
男の時代の世の中に対して
自分の思っているこの問いみたいなものを考えていきたい
ってなった時に
さっきの話じゃないけど
やっぱそのあなた
僕が言うあなたっていうものってさ
なんか他でもなくてあなたなんだよっていうことじゃん。
うん。
固有性を求めてるわけ僕は多分前提としてたんだけど
うん。
あなたを他と分けるものって何をもって
僕は僕でありあなたはあなたなんだろうっていう時に
大崎優太くんってやつ。
そうそうそうそう
いやでも僕側じゃないんだけど
あれってもうちょっと異性を張ってるだけっていうか
失礼なんだけど
あれはなんか異性を張ってるだけなんだよね
なんか俺なんか
いいんだけど
張っていいんだけどもちろん
いやなんかだからさ
記憶の連続性が自分の固有性なんだとして
でもなんかその写真とかで作るものって
さっきも言ったけど
その写真には音は入ってこないし
その時に感じてる五感の何を保存できるかって
やっぱその視覚的なもので
しかも写真っていうふうに
ある種歪められたというか平面的にさせられたものから
自分の記憶っていうものを構成していくとしたら
それは本当の自分なんだろうかって思うっていうか
すごい偏りのある
写真からでしか構成されない
なんかよくわかんない私という感じ
チャットGPTとかのやりとりを
全部見ていく場合もそうなんだけど
どこに私がいるんだろうみたいのは
結構なんか思うよねっていう最近
っていうことをぐるぐる考えてしてますけど
なるほど
あなたって言うけど
身体としてのあなたはそこにいるけど
身体誠?
身体誠としてはいるんだけど
入れ替わっちゃってるんだけど
それは完全に
完全にな
完全に入れ替わっちゃって
ドゥルドゥルドゥルドゥル
また始まっちゃうしRADWIMPSも
バックルだな
まだこの世界は
って言ってるしRADWIMPSも
てなわけで結構いろいろ
ミニマリストへの道をここから半年かけて進もうかなという
そうだね
気持ちいい
ミニマルピラティストになっていくんですか
まあほんとサティの直系と言って
来日サティ来日など
ついでる俺がミニマルミュージック
構造中じゃん
そうもう
そこにピラティスト取り入れてるから俺
なるほどね
構造中としてはやっぱり
おもろ
あるね最近
まあちょっとそのね
ああ
おすすめ:アニメと陰謀論的思考
めっちゃ近況でしゃべりたかった話をして本編終わっていい?
どうぞ
まあその
えっとね
えーその
俺の中でその
断捨離の話ともつながってるんだけど
むしろ暑すぎるって話とつながっちゃうんだけど
暑すぎてスーパー行けなくてコンビニに寄ったら
なんかとりあえず米あったから米買って久しぶりに炊いたのね
はいはいはい
米炊く炊いてる普段?
たまーに炊くぐらいだな
分かる分かる
いっぱい食べて冷凍するみたいな
分かる分かる
炊いてさ俺みんな知ってること言うね
おかず家にお味噌というか
だしの合わせてる味噌あるから
ここで普通にお湯に溶かせば美味しいじゃんってなって
じゃあおかずだけ欲しいかってなった時に
セブンイレブン行って
あの金のってついてるやつあんな美味しい
みんな
金シリーズな
うまさには聞いてたけどさ
あのー400円500円ぐらいするやつな
化け物みたいに美味しいやん
分かる分かる
えーもう俺まだビーフカレーしか食べてないんだけど
ビーフカレー食ってないわ
とんでもないなあれ
なんか大学1年生ぐらいの時に
金の核にハマってすげー食ってたな
いやーうまそうだもん
めっちゃ近況で喋ることじゃないこれ
確かに
私とはどこにいるんだろうの後に喋る話じゃない
一番ナウい話だわ
いやちょっと最近会ったことでしたけど本編終わりです
たるいといつかのとりあえずま
まあなんかおすすめコンテンツみたいのを
全然復活させてもいいくらいにはいろいろ見てて
まあって言ってもちょっとアニメばっか見ちゃってるんだけど
なんか面白かったアニメあったかな
アニメ見るっていうのはどうなんですか
やっぱり今やってるアニメを見るんですか
なんかねもうね
今やってるアニメと俺ら世代のアニメ
ドゥラララとか見て
一上の日暮らしの泣くコロニーとか見てるね
並行して見てますけど
今やってるのだと
今やってるやつとかでさ
でもねあれ面白かったかも
面白かったっていうか面白かったんですけど
逃げ上手の若気味ね
もう一回言って
逃げ上手の若気味っていうアニメがあるんですけど
まあその舞台が鎌倉時代かな
で法上家っていうのが
本当に突如裏切られてしまって
本当に一族皆殺しみたいになってる中で
ノンフィクション?
いやフィクションフィクションめっちゃフィクション
その中で生き残った小さい若気味が主人公なんだけど
でまあなんかその若気味を
このみんなでこう助けながら
その若気味が
裏切られてその皆殺しにされた者の
仇を取っていくっていう話なんだけど
なんかどんだけその俺も全然そのさ
アニメのさあれを知らないんだけど
なんかあの日記のさ始まりとかさ
普通に実写のさ話し家の人がさ
あのペンってやりながらその実写で始まるのよ
僕は鎌倉時代みたいなのが
記者から入ったりとか
アニメーションでやる技法というか
今やれる技法みたいなものが本当詰め込まれてて
なんかそのバラエティというか
すごいそのいろんな技法の詰め込みっていう意味でも面白いし
なんかまあ普通にその若気味はさ
その戦から逃げることがすごい好きなのね一貫してその
捕まらずに逃げるっていうことにすごい楽しみを覚えるんだけど
なんかその設定もなんか徐々にこう説得力を持ってくるっていうか
なんだっけななんか
なんかそのそれと対比してその鎌倉時代の人たちのその
戦で死ぬっていうことが武士としてあるべき姿だから
死ぬために戦うんだみたいな倫理感というのがある中で
私はその
戦でそうやってその理念のために死ぬのではなくて
無様にでもたくさん逃げ回ってたくさん生きたいんだというね
その信仰の倫理があるんだけど
まあなんか結構うまい具合にそれがこうかみ合ってるというか
面白いなっていう感じと
感じと
あとなんかその
なんていうんだろうこれはあのあんまり面白いってことと一緒で言えないんだけど
それとね薬屋の独り言とかアニメも最近あるんですけど
全体的に転生者みたいな感じなんなんあれ
今の流行りですか
絶対なんかこう構造中は見えてるんだと思うんだけど
もうちょっとちゃんと構造中としてね次話せたらいいんだけど
どっちももちろん転生はしてないんだけど
でもなんかその自分には最悪たとえば逃げ上手の日
若い日だって逃げるっていうことにすごい最悪があるみたいなステータスの特化があって
でその人を支えるためのサポート役みたいなものがすごく充実していて
もうこれでなんつーんだろう
あの自分たちのパーティーっていうものがめちゃくちゃ強くてしかもその現場において
そのトリッキーな仕方で参入していけるっていう確信があるみたいな状況
薬屋の独り言もなんかその
三門のあのなんていうんだあれ
ちょっと呼び方がわかんないんだけど三門の何人かいるその
妻のうちの一人のところに使える下女として使えるんだけど主人公は
人口だけが薬の技術を知っていて
その主人公だけがその
長けているステータスのためにそのいろんなものを解決できるし
その主人公にはすごい強いバックグラウンドの人がついてて
その人がうまいことやってくれるっていう
なんかその得意なステータスを1個持っていて
しかも周りがそれをすごい献身的にサポートしてくれるがゆえに
なんかどんどんその予想外というかその
みんなモブとは違う活躍がどんどんできるっていう構図
なんかすごいそれって
何流行りとして一貫してるなーっていうのが
感じするそう
まあそこにね今の欲望とかがあるんだろうけど
そうだよ
そういうふうにみんななりたいんだろうね
世界から逃れられないからじゃない
えーっともうちょっと
もうこの現実からは逃れられないから
だからこの現実の中で
ステータスを特化させてやっていくしかないってこと
そういうこと
あーなるほどね
転生してるっていうのは
現実から逃げてるっていう転生なんじゃなくて
この現実でやっていかなきゃいけないからこそ
現実で勝てるためのパラメーターを得るってことか
そういうことだね
なるほどねそうかもね
もうその逃げちゃダメだとか言ってらんないもんね
逃げどこなんてないもんね
ないから
現実にはもう確かにね
物価高いし
いやでもほんとそういうことだろうね
現実に向き合わざるを得なくなってるっていう状況なんだね
現実に入ってくことがあれなんだろうな
一個の時代の流れなんだろうな
そりゃリアリティ賞おもろいよな
リアリティ賞見るの?
俺はね見ないですね
わかんない
わかんないけどおもろいって思う人の気持ちはわかるよ
そうだそれをちょっと話繋がるんですけど
なんか最近読んでた本の中で
結構僕らが違和感を感じる推しとかあるじゃん推しっていう概念とか
そういうことについて僕の中で結構納得の一端というか
こういう考え方をベースに持ってたらいいのか
っていうふうに思えたような一個論がありまして
森脇東正さんという方のね
森脇さんの評価というか哲学者としても若手の瞬営みたいな方ですけど
森脇さんの言論のやつに書いてあった
陰謀の手応えっていう論があったんですけど
はい
なんかねそれが面白かったからちょっと
僕もあのちゃんと読めてるとは思えないんだけど
僕なりに面白かった部分を伝えたいんですが
伝えさせていただいてもよろしいでしょうかという感じでですね
まあいいでしょう
ありがとうございます
なんかね
まあその今世の中の政治とか文化に浸透しているのは陰謀論的な思考なんだと
でその陰謀論的な思考っていうのは何なのかっていう話をされてるんですけれども
陰謀論っていうものの特徴として
ゾッとするっていうのがあると
ゾッとするという感覚があると
で何にゾッとするかっていうと
なんか
まあここであの変な家っていうねホラー作品が例に取られてるんだけど
右血のね
そうそうそうそう
これってあのその
まあ有名なものだけどその間取りが変だぞっていう
気づくわけじゃん
なんかその
なんかこの
あれなんかこれって変なんじゃないのっていう風にその
本来そこにはないはずなのに
そこが意図的に作られたものだっていうことがわかるっていうゾッとする感覚
がそこにはあるんだと
これはなんかその探偵
探偵小説とかと逆の動きをしてて
探偵がこの殺人をしたっていう
殺人をしたところから始まった殺人者から始まるんじゃなくて
そこにその部屋に
何らかの意図的なものがあるっていうところから
殺人とかその殺人者とかが見つかっていくっていう状況になっているっていうのが
結構現代においての
あの状況というかともすごくつながっているんじゃないかっていう話をされていて
つまりその
そこに何らかの意図があるっていうことを読み取ろうとする力っていうか
これを陰謀論的っていう風に言ってるんだけど
でなんかその考え方っていうものがすごくその時代と
時代のフォーマットとしてなっているということの
証査というか証拠というか
一個のものとしてその模絵っていうものが推しに変わっていったじゃないですか
めっちゃ推しっていう考え方自体が
その推している対象っていうものが
そこにこういう意図があるはずだっていうことを読み込んでいく
考察っていうものとすごくつながっているから
だからそこにこういう意図があるはずだ
というこの読み取り読み解く陰謀論的な考え方っていうのが
僕らが文化に触れる際に今すごい
手前側の引き出しとして捉える推しっていう文化と
リンクしているんじゃないかみたいな話をなさってて
ナホネみたいな
なんかここですごくこの人が大事だって言ってるのが
単純にその作品の後ろに作者がいるとか
アイドルをやってる本人がいてっていう
その本人に視点が向かっている
推しているっていうこととはちょっと違くて
この推しっていう概念はその
そのの何ていうの
舵取り手というかは
その作者の方じゃなくてその受け取り手側にあって
受け取り手側がどうしてもそこに
こういう意図があるはずだっていうことを
読み取ろうとする意識の方に力があるから
だから本人がどう思ってる
だからその作品を通してその本人が
本人のことが気になっていくっていうのが
まあ一個のムーブとしてあるけど
それは単純に作品を生み出した本人が気になるというよりは
その作品から絶対本人はこうであるはずだという
受け取り手側のその意図を汲み取ろうとする力によって
その本人の意思とは全く関係なく
そこにストーリーというか
意思ができていくっていうのが
推しっていうあり方だよねみたいな話をしていて
なるほど
なるほどみたいな話をして
まあだからそのこの人は賛成党の話とかもしていて
政治の中でもそれはすごく起こっていて
結局その何か敵がいる
その敵っていうものがいて
そこに対してその敵を
それが何なのかそれがどういう意図なのかとは別に
そこに意図があるということが大事で
僕はどう思っているかっていうこと
っていうふうに考えていると
今結構僕はこの論を読んで
この推しとかあとは賛成党の躍進とか
いろんなことに対しての結構ね
掴めなさみたいなのが前まであったよね
なんでそうなっちゃうんだろうみたいな
時代何でこういう風になるんだって思ったけど
結構この話を読んで
一個スッとなるというか
そういう力学が働いてるんだなーって思った
っていう話でした
へー
だからめっちゃ陰謀論なんだよな
なんかそのなんでなの
なんでみんなそういうふりになっちゃったのってこと?
そうそうそう
絶対に森明さんはそのことも書いてたはずなんだけど
でもそのことを書いてるというよりは
今起こっている状況ってどういうことなんだろうかってことを
なんかさー
やっぱりなんか
繋がりすぎなんだよな
え待って陰謀論ってこと?
人と人が
人と人がね
繋がり安すぎるんだよな
過剰に
もうちょっと説明してというと
なんかさー
やっぱりもう
魔法を信じられないじゃないこの世の中
あのね
はい信じられないです
それが
なんかあの
エンタメとしてちょっとつまらない
つまらなさすぎるというか
なんでなんすかその
なんで魔法を魔法と思えなくなったんですか
なんで構造を暴くんですか
例えばどういう感じですか
例えばその
なんでアフタートークを聞きたがるんですか
まあその
もはやアフタートーク
アフタートークでこう言ってたから
こういう気持ちで作ったり決まってるという文法よね
だからそこにさやっぱ意図があるっていう風に思っちゃうんですよ
なんかあの
そのもちろん作り手は考えますけど
その受け手の興味がさ
なんでその作り手側に興味を持ってしまったら
そのコンテンツとしてはなんかやっぱり自分の中で失敗の感覚があるんですよ
僕の中にはね
あの演奏会批評とかで
指揮者の動きがどうとかいう批評を見るとなんか冷めるんすわ
あるんだやっぱり
最近のSNSの批評ってだいたいそんな感じだから
中身の話
人が何やってたかみたいな話
作ろうとしている人がどういう働きをしてたかみたいな絵の関心
なんか冷めるなと思って
その夢を夢として捉えないじゃないですか
それがつまんなくて
なんか一つの
僕が思うのは
なんかその夢を夢として捉えた場合には
作者というか作ってる側が
と受け手側が
フェアネスがないんじゃない
全部
そっちの方に権威があって
私たちに考察する材料を提供しないっていうことが
フェアネスに欠けるって思うんじゃない
それが思うとどうなるの
だから僕たちに見えているものから
あなたのことを想像できるっていう風に思うじゃないですか
で思った時にどんどん人の方に向かっていくんじゃない作品じゃなくて
今のもう一回言って
だから
考察っていう話なんですけど
なんかその
なんていうの
その夢っていうものが
実際のところ何であるかっていうことを
知らずに
知らずにはいられないっていうのは
やっぱりなんかそこに一個働いてるのは
その夢を提供してもらってる側
と提供している側っていう分け方が
すごくちゃんとできている感覚の時代だったら
全然良かったのかもしれないけど
僕たちも提供してる側も
僕たちフェアですよねという感覚がまず前提にあって
一緒っすよねみたいな
だから僕たちにも分かるように言ってくださいよってなるんじゃないかなって思ったんだけど
なんで一緒でありたいの
一緒であるってことが
一緒でありたいっていうよりも
一緒のそのどちらか権威を持っててっていう状況じゃないっていう
前提知識みたいなものが入り込んでるんじゃないですかもうすでに
なんかえっとなんか大スターとか
ていうこと
これ僕の感覚も入ってるけどなんか多分
僕らの前の世代とかっていうのは
大スターと僕らの間には距離があった気がしたんだけど
例えばSNSでみんなつながれるというか
SNSでみんなその私生活とかを出すようになってきている
でリプライを送ったりとかできるっていう状況になった時に
大スターたちも自分たちと変わらず人間であり
その人たちがやっていることっていうものを
考察していい理解できるというふうに思うっていうことが
自分たちがその意図を汲み取れるものであるべきであるっていう感じになってるんじゃないかなって思ったんだよね
なるほどね
そうだからなんか
えっと多分よしきが言ってるのは
そういうことは関係なく読み取ろうとしないっていう
あえての態度を取ることが作品を鑑賞する上ですごい
あの自分は大事だと思って話だと思うんだけど
なんかその前まではそのあえてという態度を取らずとも
その舞台の上で起こっていることは魔法で
自分たちにはもう本当にわからないことが起こっている
すごいっていう鑑賞者の態度があったけど
今ではその起こっていることっていうものは
実際はこういう人がこういうふうに起こしていて
でその人たちも自分たちと同じ状況の人だから
自分たちがこういうふうに読み込むことができるし
ここにはこういう意図があるはずだっていう考察をしていい
権利っていうか態度として
それがおかしいことじゃないっていうことが前提としてあって
そこにそういうことをしたらつまんなくなるから
それって面白くないから
そういうことをするんじゃなくて
もっと違う楽しみ方をしようよっていう
態度を取れる人もいるかもしれないけど
ここにこうあたかの真実があるかのように
陰謀論的に流れ込む人っていうものが一定以上いるんじゃない?
いやそれなんですよね
だからそう
なんでリプライ飛ばせちゃうの?
なんで大スターが自分と同じ人間である理由が必要なのかっていう
それはやっぱり自分が何者かでありたいってこと
自分が何者かでありたい
自分と違うものを見ることへの恐怖なの
なんかさあそこらへんのさ
リテラシーは正直その
SNSがこの10年20年で育ててきたものなんじゃないかと思うわ
なんか普通にyoutubeとかもさ
配信してる人に対して友達みたいな感じでみんなコメントするわけじゃん
でなんかそこと共犯関係みたいになって配信してる側も
そこにコメント友達みたいに喋ることで
リスナーが獲得されてお金を得てとかもしてるわけじゃん
なんかそういうその
舞台の上とかに立つ人に対してもそういうふうにリプライをしたりとか
そういうふうに接することができるっていう
なんかリテラシーが非常に
SNSが成し遂げた一個の民主性みたいな感じで
もう浸透しきってんじゃないかな
そうなのよ
なんかだから例えばAKBがさ
会いに行けるアイドルみたいな感じだった
まだそこにさ批評性じゃないけど
そこに新しさみたいなのがあったと思うんだよね
なんかその距離その距離感で行っていいんやっていう
もうその会いに行けるし
その会話もできる
そのその会いに行けるとか全然特権化じゃないっていうか
全然自分とフラットに喋ってくれるものだっていう
リテラシーが普通にあると思うから
ってなった時にやっぱりその
自分たちにも理解可能であるべきなんだと思うんで
作品っていうのが勝手に言っていいものだと思うんだよね
っていう風になった時に
やっぱりそうなるんじゃないかな
なんか俺が多分前時代的なんですが
わしらはそうよほんまに
プロフェッショナル性がどんどん薄れていくっていうか
薄れていってますねもちろん
専門っていうものがなくなっていく
全員がそうなれるみたいな
その専門に対するその
理解できて当然であるみたいな
態度が気持ち悪くって
普通にその特に
よしきのやってるものの立場からするとめちゃくちゃ気持ち悪いよね
なんかそのわからないことをやってるって
誰も思えなくなってる
理解できなかったら失敗みたいなのはなんかつまらなくて
そうだね
なんで理解したがるんだろうっていうのはずっと思ってますけどね
なるほどね
理解できないと売れないのか
売れる売れないの話で言うとやっぱさっきのその推しとか
そういうものに意識的にそこに共犯的になっていくのが
一個売れるってことなんだろうね
商売にはならないのか
いやでもさ
景気が悪いのか
いやえっとね
人の心に余裕がないのか
なんかブームな気もするんだよな
なんかブームな気もする
理解ブーム
やっぱりあれなんじゃないですか
そのそれが本当に作者にとってどうかっていうより
それによって自分が
いやだからそうそうそう
あのさっきの話とつながるんだけど
ちょっとうまく説明できるかわかんないけど
すごい今の状況で大事だと思うのが
作者がどう思ってるかとかを理解したいわけじゃなくて
読者が作者がどう思ってるかっていうことを思ったかが大事なんだよね
だから受け取った側がそれを作るんだよ
なるほどなるほど
ってなった時に
例えば映画があって映画が公開されて
その映画に対してこのシーンは
この2人はこういうことをしているんだと思ったって言ったことが
例えば誰かがそれを呟いたとして
それを作者が本当にどう思ってるかっていうよりも
そういう意図があったっていうことを発信した人に
どんだけいい音がつくかってことの方が大事だと思うんだよね
今の世の中っていうのは
そっちの方に人のリテラシーが動いてるから
めっちゃいい音がついたことがあったら
それが本来描かれてないことであっても
それを意図したんだっていう風に
読者側が思ってるってことが大事になってくるっていうか
なんかすごいずれがあるように思うんだよね
だから
でもそれだったらいいのか?
よくないよ
なんかなんだ?
でも世の中的にその呟きに対して
でもいついつのインタビューで監督はこう言っていたので
そんな意図はありませんよっていうリプライがつくじゃん
つくね
じゃあそれが正解になる世の中じゃない?
それが正解になる世の中だったら賛成党は躍進してません
そっかそっかその陰謀の話か
本当はこうですよっていうリテラシーが通用しないからすごいんだよ
そうじゃなくて
でもこういう意図があるってこの人が言ってて
私もそうだと思うからっていう方に行けるっていうのが
はいはいはい
すごいとこなんじゃないかな
なるほどね
だからなんかその理解しようと思ってるっていうより
私はこう感じたっていうことを
さもそれが本当に意図された陰謀というか
意図されたものというかのように
言えてしまうことが怖いって感じかな
なるほどなるほど
なんかそのものを例えばインタビューとかで
その後ろの作者を理解しようとするっていう態度も
もう前時代的かもしれないけど
そこで現れてることを本当にその
批評的に理解しようとする態度と
そこはちょっと根本的に違うっていうか
なんかそれを批評的に理解しようとする態度も
もちろんそのくだらないと言えばくだらないっていうか
その魔法を作ってる側からしたら
許せない態度なのかもしれないけど
そこにある本当にそこにあるものを見ようとすることで
言葉を変えたりとか
なんか発信したりしたりするってことが
巻き起こしてることよりも
なんか劣悪漏悪的なことが起こってる感じがするよね
っていう感じかな
まあだからちょっと音楽のクラシックの話とは違うか
ちょっとずれるかもだけど
本当に全然そんなこと書いてないのに
そういうこと言ったりとかめっちゃあるからね普通に
過去のインタビューをいいように解釈して保管したりとか
なんか僕VTuberとかも見るけど
VTuberとかのさ
ここで何分何秒で
この二人がめくばせしてる瞬間
これってきっとこういうことだよね
みたいなコメントの提携文
なるほど
すごいよねそれに対して
なんかその
そうやってこう各々で
そこに起こってる陰謀を作っていくっていう力が
なるほどね
それをやっていいと思えるっていうリテラシーが
まあもう普通になってきてるっていう感じなのかね
うんうんうん
なるほどな
これ普通に俺いいねのせいだと思ってるけどね
どうだろうねなんか
そのそれにいいねがいっぱいつくから
みんなそれを見るし
いいねがつくということがやっぱり良いこととしてあるわけで
やっぱりあれなんじゃない
幸せを渇望してるんじゃない
それはどの時代も幸せを渇望してますが
やっぱり不条理が許せないからさ
そうだね
そこには理由が必要だし
いやそうなんだろうね
幸せな解釈ができるのであれば
そこに理由をつければそうなるし
本当になんか
自分の作ったものが
全く知らないところで
なんか知らない風になってくんだろうね
変容してっていう感じがあるね
作ってる作者がなんか
なんかあと今思い出したけど
そのなんか身も蓋もないその
現実感っていうので思い出したんだけどさ
ちょっと一個前の話になる
その転生物の時に
エンディング:ラジオの一新と音楽、映像、麻雀
よしきょいって話に繋がるけど
今マジで顔いい人って
顔いいってことが多分少ない
今の状況で
なんていうの
プラスとなるパラメーターとして
はっきり見えることの一つなんだろうね
めちゃめちゃ就活とか
すごい自信を持っていって
なんか面接感が低いみたいな事態が
結構多発してるらしいね
私は顔がいいから採用するでしょ
みたいな態度で言って
みたいなことが結構多発してる気がするけど
今までの話を見ると
すごいわかるっていうか
なるほどね
やっぱりもう目に
様子がになるパラメーターが
本当にもうないんだろうね
ステータスとして
なんか本当に顔がいいとか
現実の中にしか
僕たちがもう29だから
すごい時代になったもんだって思うけど
でも僕らが
今14とか15とかだったら
めちゃくちゃ今が青春なわけだから
なんかこれもわからんよね
僕たちは多分なんかずっとなんかもう
なんでこんな世の中にみたいなこと
言いながら喋ってるんだろうけど
僕らが子供の頃の時の
30もそう思ってたはずだしな
そうかそうだよな
って思ったりもするよね
なんかたるいさんって
青春をちゃんと青春って
感じ取れてそうだよね
どゆこと
なんかその14、15の頃の記憶を
えっと
ことない
青春ってなに
ほんまそう
青春ってなに
ほんまそう
っていう状況ではあるかな
ちょっとでもなんか
そこらへんもなんかさ
前までは振り返って
青春だったねみたいに思うことに
プラスの意味を感じたりもしてたけど
最近別にもうなんか
振り返らなくてもいいかみたいな
すごい
写真決してよくないこと言ってる
写真決してよくない
これなんか65ぐらいに後悔するのかな
いや全然しないよ
しないよな
だって65の時だって俺作るもので
多分めちゃくちゃもう忙しいし
うん
だって全然だって
親の介護とかもしなきゃいけないし
そんな見てる暇ないよね
高校じゃん写真なんて
いやマジであの
うんただあのなんか
飲み会でのネタ程度だから
いやそうだよね
あの本当にあの
一瞬で揮発すると思う
いや本当だよね
うん
ちょっとあの
詩的な例えしちゃうかもだけど
うん
高校時代の写真全部で
閃光花火一本分ぐらいじゃない?きらめき土
そんな長く続かない?
いやまあなんか
素敵な例えだなーって思った
ごめんね
高校時代の写真ないって言ったから
ごめんねが一人で花火し始めちゃって
俺も言うてないんだけどさ
あの一夏の甘酸っぱい思い出だなーと思った
あーごめんなんか本当に
本当にごめんなんか今
変な話になっちゃった今
俺もなんかそんな高校時代にその
すごいみたいなことなかったんで
その青春だったなみたいなこと
イメージないんでちょっとすいませんみたいな
でもそうよ実際
実際そうだからあの消していいよ
まあただでもたまにする閃光花火って綺麗だよねって話ではあるけど
本当にそういう話です今したかったのは
そうそうそう
マジでありがとう
でもあの
全然もらえる閃光花火だから
自分の閃光花火捨てていいよ
本当だよね
お店で買えばいいもんね別に
いやちょっと断捨離に
勢いづかせていただいてありがとうございます
いやーまあということでね
エンディングですけど
はいはい
なんか
まあちょっとラジオやっていこうかな
やってきたんですけどね
やってきたんですけど
いやなんかサムネイルとか
音楽とか一新したいなって気持ちでいるんだけど
すごいね
いやなんかその一新する暇もないぐらい
毎日楽しくて
熱中症こそなれと
毎日楽しい楽しいって単純に言えるほどね
なんか単純でもないんだけど
なんかやっぱこう
たくさん読みたい本があって
制作も全然全然いくらでも
時間があるなら何時間でもやりたくて
アニメも全然見たいし
本もたくさん読みたいし
iPad買っちゃったし
え?なんで?
いやなんか論文を読むデバイスがあって
なるほど
iPadで論文も読むし
すげー
家いるだけでも楽しい
その断捨離ももう無限にやりたいし
勢いづいてるね
うん
本当に誰とも会わなくなったからお金も貯まるし
本当に東京行かないだけでこんなお金って貯まるんだってのはびっくりしてるんだけど
あら
いいな
鮮やかですね
鮮やかにこうして忍者リバンバンですよこれ
いいね
びっくりしてる
キャロラインチャロンプロップ
なんて?
キャロラインチャロンプロップキャリーバリバリでしょ
なんでフルネームなん?びっくりしたんだけど
失礼だろ
いやそういうことですよ
ってことか
そういうふうに思えないからみんなそのキャリーにリプライ送ってるんですよ
敬えってことよね
そういうこと
礼儀ありよ本当に
いやーなんか今日ねエンディングですけども
今日と昨日であの火の鳥とペトリュウしか聞いて
ストロベンスキーさんの
はいはい
あのねまじかっけえ
えなんかいい感想だね
俺ね今はストロベンスキーが結構ねここに来て今の俺にぶっ刺さりだね
おー今来てる
今来てる今なんかその音楽を作ってる時に
うん
まあそのなんだろう結構毎日1,2時間その音楽ソフトを触ってるから
ほえー
少しずつそのそれがさその今まで結構その弾き語りとかもやってたけどさ
音楽ソフト触ってもうその何7ヶ月ぐらい毎日1,2時間触ってるから
もうそのなんていうのそのちょっとなんか
ちゃんとやってる人に入っていく準備みたいのができてきてるっていうか
なるほど
なんかちゃんと習慣づいてるじゃないけど
うんうん
なんかちゃんと続いて少しずつ上達していくっていうその一歩一歩のところに来てるからさ
うん
でなんか少しずつその自分で作ってる単純なその例えばピアノでコード敷いただけみたいのに
どういう風にこう自分が手癖としてつけていけるかみたいなのを考えた時にさ
うんうん
そのその一つのフレーズとか一つの
フレーズフレーズやねその流れみたいなものをいろんなその楽器でさ
この骨つきみたいにこう作っていく形がすごい自分が好きなんだなって気づいて
うんうん
一個の大きな流れを一つの楽器でやるんじゃなくて
そのメロディの流れに沿ったマテリアルみたいのがその質感テクスチャーみたいのがあって
だからちょっとこの旋律でもここから上はフルートに任せようとかさ
うん
そのいろんなその一つの旋律の中に複数のものがこう
マテリアルが動いて一個のなんか大きいリズムというか流れになっていくみたいな形が自分の中で
感覚としてすごい好きだなぁみたいな思い始めた時に
うん
もうやばいストレビンスキーさん
ははははは
すごいわストレビンスキーさんって
なるほど
その聞いてるだけだとその一個の大きな流れとか
うん
に見えるんだけどそのなんか細かいところでなんか
ドゥルッドゥルードゥルードゥルドゥルドゥルドゥルーとかやってて
はいはいはい
びっくりしましたなんかたぶん弦楽器もなんか忙しなくやってらっしゃるんでしょうねあれねなんかね見えないところ
そうね
すごいわと思って
やっぱりそのあのやっぱり今その中身を知りたがる世の中ですけど
はいはいはいはい
やっぱりそのああいうそのプロフェッショナルの
うん
隊員
うん
ちょっと語弊があるかもしれませんけど
いえいえ
そういうものはやっぱりその実際表だあの聞こえないところの作業っていうのはやっぱり
いやほんと
プロの違いというか
いやほんとよねなんか
この表に影響を及ぼして果たしているのだろうかっていう
うん
ところの作り方っていうのがやっぱりもうあの違いですよね
いやほんとよねあのほんとよねっていうのはその俺もわかるわかるっていうよりは
いやなんかほんとにいろいろこうテクスチャーを重ねてる野郎なっていう状況ね
うん
ストラさんね
ストラさん
うん
ストラのところのヴィンスクさんはそんな感じだよな
ストラさん
いやクッキーだな
そっかそっかそっか
なんで
なんで
食べたことある?ストラおばさんのクリームシチュー
ないでしょ
ストラおばさんはそんな柔っこいもん作らん
おめでとうございます
あの火の鳥のさ
うん
火の鳥の
まあちょっと来週
来週じゃねえか
月1になる気はするんだけれども
8bitファミコンのピコピコーンの火の鳥の全曲
やっていけたらという気持ちでございます
作ってる人がいて
うん
これあの
うん
かなり効いてる
ストラヴィンスキースペースファイアーバードスペース8bitで多分出ると思うけど
えー
ストラヴィンスキースペースファイアーバード
8bit
スペース
16bit
なんかほうおう出てきたけど
多分それだけど
ほうおうでなく
ほうおうっつってる
そうなんだ
じゃあそれかもしれないけど
はいはいはい
でも8bitファイアーバード多分これ42分あるから
それね本当になんか
ほうおうすごいわ
うん
なんか
いやそんなんわかんない
でも昔から結局そうやってきてるんでしょ
いやそうなんかいろんなものがね並行して動いてて
ノー処理が追いつかない感じが好きなんだなってこと
今更のように感じている
めっちゃ今更じゃないこれ
なるほど
うん
いやそうそうでも昔のさ
でも昔はやっぱさドビュッシーがそれ好きだったじゃん
なんかでもあの歓声がね
なんか放課後とともに去ってった感覚ちょっとあるよね
だからやっぱちょっと
まぁストロニー好き昔から好きだったけど
なんかもうちょっとね
なんかいろいろ迷ってたんよね
ドビュッシーも好きだしモーツァルトも好きだし
もちろん今も全部好きなんだけど
なんか多分自分の手札としてやっていけるものとか
自分がプレイヤーとして作っていく中で
親近感を感じるものってまた別というか
自分の手癖というかあるじゃんか
なんかそれが
面白いっすね
その好きなヘッドホンを聞けるのが面白い
あとなんかほんとね
ハンダーテールでもやっぱクモのやつ好きだし
確かにね
やっぱ好きなんだなって思ってますけど
いいなそういうのないかな
29歳でなんか羨ましく聞こえて楽しんでるの結構幸せよね
ないだろ
自分で何かの音楽作って
こういうの好きかもみたいな
今なんか映像に対してなんかある
いっぱいあるよそういうの
え、なんか
この映像の撮り方
いいなとかさ
映像に対してみたいな
ハンダと違って俺まだ
そういう系で働いてさ6年とかよ
ありすぎ
こんなもうめちゃくちゃ
毎回現場違うからさ
でもなんか確かに
そんな絶対的な評価が下るの?
とかがちょっと違うかなってきたけど
最近本当なんか
すごい点数で見えるもんねその映像が
なるほどね
なんか例えばインタビュー前のその人を紹介するカットが
その人の紹介として
インタビューのやつとやっぱ画角が
その人のサイズが全く同じだと
急に映像が飛んだ感じになるから
得点低くてみたいな
その人紹介するでもその人の役職が何だから
どういう絵からその人に向かっていくかがいいかとか
例えばバラエティ系だったら
すごい早い勢いで画角ついてた方がなんかかっこよく見えるし
ちょっともうちょっと落ち着いた専門家って感じだったら
いくけどただパソコン打ってるだけよりも
その人の性物性が分かる雑誌を読んでるところから
引いてきた方が得点高いなとか
なんかそういう絵に乗ってる情報性を
分かりやすく伝えるための
得点みたいのが見えてくるようになってきて
面白さと
青天井
なるほどね
100点以上出ない
うるさい
出るよ
うっせー
羽間までいい
マージャンだと思ってるからごめん
全然あの
もういい羽取りにペンパイ外すんだ
いい羽足りないとか言うから俺
気持ち悪い
マージャンだと思ってるから
ちょっと
いやあの
いけてるとってはいるんですけど
もういい羽欲しくて
もう一回
え?
そうそうそうそう
それターン敗なのか
もう一回素材変えていいですか
すごい言うのが
ター敗はすごい言うんだよね
それはブクブクなんじゃ
業界用語として言う
これちょっと流れ
ネタター敗なんで
広げすぎて
ブクブクってあるときでしょ
いろんなものを狙いすぎてるとき
テーマが絞り切れてないター敗っていう
絞って
何ブクブクって
あそれブクブクって言うんだ
ブクブクって言おう次から
嘘じゃん
嘘じゃん
そうだね
あと本当にその
いいんだけど流れが
2カット足りないときは
いいシャンテンって言うかな
嘘じゃん
いいシャンテンとは言うかな
あとやっぱほんと
全然嘘じゃん
先週の
死者があるんだけど
締め切りみたいな感じで
死者のほんと15分前ぐらいに
出来上がったときほんと
臨時社開放でとは言うね
死者のとき
臨時社で上がってますとは言ってるかな
嘘じゃん
あと本当に
もうこれいけるかもってとき
置いたとき
一応その
構成作るために
付箋にいろいろ要素書きながらやってるんだけど
書いてるボールペン
一応そのディスプレイのとこに
リーチ棒みたいに置くけどね
でも俺も
一応リーボー置く感じで
もう残すは練習して仕上がって
あの
残すは本番だけみたいな
いやいやいや
もう仕上がる5枚みたいなときは
嘘とかで
楽譜横向きにして
置いてリーチ状態にして
リハーサルとかね
はいはいはいはいはい
そうそうそうそう
ここからは手配変えませんよっていう
こっちもう仕上がってるんで
仕上がってるんで
セカンドの1プルリーチだってなるってこと
まあまあ宣言するけど
マジで
あるあるある
手配は変えないだろ別に
別に変えないだろ手配は
なるほど
あるんだね
どこの世界でもマージャンの感じっていうのは
多いってなんだよ
力が多いってなんだよ
多いな
俺の編集のときの
いやありがとうございます
運力は本当に多いね
うん本当に
なんか
ありがとうございました
前行っちゃってるもんな
いずれなんか本当にさ
なんか一緒にモンハンとかできたらいいねって
2年くらい思ってるけどさ
なんかね
できないよね
腰が上がんないっていうかね
キムタクが声当ててるから
そう俺がハウルだとしたら
俺の腰ソフィーだからさ
腰上げていきましょう
ゆくゆくは
いつかの
とりあえずマーディッシャー
そう
俺の腰がソフィーだとした場合はキムタクか
いや本当ね
じゃあまた行きましょうタルイと
とりあえずマーディッシャーは
とりあえずマー大人になった
引き伸ばすように過ぎていった
送れなかったメッセージ
愛想笑いの夕べ
小さな嘘をたくさんついた
とりあえずマー明日もあるし
工場のように日々は過ぎるし
少しだけでよかった
愛想笑いの隙間
くだらないことではしゃげたなら
ふいといつかの
とりあえずマーディッシャー
02:31:03

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