明けましてタイプロがやばい!男性アイドルにハマったことがなかった女とここ5~6年推しがいなかった女がすっかりtimeleszと寺西拓人さんのオタクになってしまった!今年の抱負とか一旦無視してタイプロの話をします!
- 今年の目標とか話している場合じゃない
- おたくの語彙って面白いよね
- サバ番苦手だったけどタイプロは見れる理由
- 転職活動中の夫にタイプロを見せて面接のノウハウを習得してもらう
- まずtimeleszのお三方が素晴らしい
- 菊池風磨さんみたいな上司に既視感がすごい
- 視聴者投票ないっていいかも
- 自分の働き方を顧みてしまう番組
- timeleszいい曲めっちゃ多い
- 舞台に立った寺西拓人に脳を焼かれた
- 5~6年ぶりに推しができた新規ハイ
- やれることやり尽くしちゃってAnthemの振り入れしてた
- オタクってどうやるんだっけ お作法がわからない
- 寺西先輩のここがすごい
- 自分は寺西先輩のような仕事ができているだろうか
- 他のみんなも全員好き最高
- 日野くんは謎の色気を放つ理系院生みがある
- 「力 for us」って何食ったら出てくる歌詞なの?
- 自分のことばっか考えて辛かったけどタイプロのおかげで助かった
- timeleszも候補生も頑張ってるからうちらも頑張る
同い年・同じ会社に勤める30代女性ふたりが、結婚・出産・仕事などなどのさまざまな「女の選択」について、 「となりの芝生」を覗き見しつつ、うらやましがったりがらなかったりするトークプログラム。 既婚・子育て中のよしのと、既婚・DINKS(仮)のつっきーがお送りします。
毎週水曜に新しいエピソードを配信します。
#タイプロ #timelesz #ネトフリでタイプロ #寺西拓人
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同い年、同じ会社で働く30代女性2人が、結婚、出産、仕事などなどの様々な女の選択について、
となりの芝生を覗き見しつつ、羨ましがったり、がらなかったりするトークプログラム、となりの芝生はソーブルー。
このポッドキャットは、既婚子育て中の私、吉野と既婚リンクス、仮のツーキーがお送りします。
明けましておめでとうございます。
はい、明けましておめでとうございます。
先週、水曜日が1月1日だということに気づいて、年末に慌てて撮ってあったやつを更新したんですけども、
皆さん、お聞きいただけたでしょうか?
ちょこちょこ感想のお便りいただいていて、ありがとうございます。
ありがとうございます。
なんか、良いお年を、みたいなことを撮っちゃったから、年内に配信しなきゃいけないんだけど、
年内、もう火曜で、おみそが終わっちゃうみたいな感じで。
終わったみたいな。
まあ、出すか。
普通に火曜に配信しました。
はい。
で、
そんなところで今年もやっていきたいと思います。
そんな話は、もう一瞬で終わらせ。
そんなのはもういいんだ。
新年最初の配信ということで、なんか今年の目標とか、抱負とか話すのかなと思いきや、もうなんか、俺たちそれどころじゃないんです、今。
そうなんですよ。
大変な、特にツーキーが大変なんですよね。
ちょっともう今ね、タイプロのことしか話したくないんですよ。
俺は。
ねえ、タイプロ、皆さん見てますか?
どうなんだろうね。
でも、ネットフリーだからさ、私みたいに、私、ネットフリー入ってるの最近じゃん。
私みたいに入ってない人は見てないわけだよね。
YouTubeの。
今、世界がタイプロになってませんか?
それは私の認知が歪んでますか?
まあ、なってる人もいる。
まあ、でも3割とかじゃない?
3割ぐらいじゃない?
3割はいる気がする。
社会のテンションと自分のテンションがどれくらい一致してるのか、なんかわからなくなってきているんですけれども。
今日はタイプロの話しかしません。
タイプロ見てない人、1ミリもわかんない話になってしまうと思うんですけれども。
あのね、荒ぶってる新規オタクの様子を面白がっていただけたら、それはそれで良いのかなというふうに思いつつ、っていうところなんですが。
吉野ちゃんね、もともとサバ版というものを見るのも初めてだし。
本当に見ようというのは初めてだよ。
男女アイドルも初めてでしょ?
うん。
サバ版なんにも見てない、私。
そうだよね。
うん。
で、なんかその、吉野ちゃんがサバ版に初めてハマったから、タイプロ界やろうよ、ドナシバでって吉野ちゃんが言い出して。
で、なんかその時点ではね、私もなんか、あ、見てるよ。面白いよね、篠塚。みたいな。
そう、12月上旬だよね、あれ。
12月上旬のドナシバ忘年会バタバタみたいな時、じゃないな、ドナシバ忘年会終わったぐらいで、
終わったぐらいか。
終わったしサバ版やるかみたいな感じに、タイプロやるかみたいな感じで言ってたんだよね。
そう、で、私はまあ別に話せないことはないからいいよぐらいの、平熱のノリだったんですけど、
03:06
12月の中旬ぐらいかな、タイプロの予時審査の来年区会以降、私はもう寺西タクツ先輩のことしか考えてないんですよ。
いやー、もうすごかったよね、破壊力。
あれ、やばくないですか?ちょっとマジ脳みそやからかんですけど。
あの、だから来年区会は、篠塚の会だからみんな結構こう準備してた。心の準備をしてたんですよ。
篠塚の情熱大陸みたいになるだろうね、みたいなね。
そうそうそうそう。で、だから結構みんな意識はそっちにいってたと思うんですけど、
いや、でも寺西先輩を知っている人たちはみんなそっちに意識を持っていけてたのかな。
なんか不意打ちカウンター過ぎて、おーみたいな感じになって。
あの、我々は何も知らなかったんですけどね。ずっと長く応援している方もね、たくさんいらっしゃるでしょうから。
そう、そう。え、でもなんか寺西先輩お姉ちゃんとか知ってたよ。お姉ちゃんタイプロ見てないんだけど。
うそ。
お姉ちゃんすげーな。
なんか一般教養として知ってたよ。
あ、お姉ちゃんは事務所のオタクの方なんですか?
全く全く。
あ、そうなの?すごいね。舞台とか見てる?
舞台とか見てるタイプじゃない。なんかあの人広く浅いんだよね。
すごいな、広く浅い力が。
広く浅い。
すごい。いやーね、ほんとなんかずっと長く応援していらっしゃる方からしたら、今更お前ら気づいたか?みたいな感じだと思うんですけど。
あのね、ちょっと年末年始は寺篠のことを考えていたら、ほんとに気づいたら年が明けてました。私。
面白いよね。私やっぱこう、ザババも見てないし、男性アイドルというものをほぼ通らずに生きてきたので、
それもすごいよね、だから。
オタクの女性の方々が、なんかおもろすぎる。
オキャベリーが。
あの事務所のオタクの人たちって、やっぱり長くオタクやってる人多くて、なんかね、おもろいんだよね。
なんか、結構三宅さんも唸る語彙では?みたいな気持ち。好きを言語化するの、結構その先のエンタメとして面白すぎるのでは?って思ってたんだけど。
え、面白い。すごくない?みんな。なんでそんなに。
てか、この人たちが、この文化を築いてるなって思った。
なんかこういう。
なんかね、ある、わかる?なんつーのかな。
多分その、オタクを長くやってるとね、その、推しの良さについて言語化するみたいな部分の脳みその、なんか部位が発達するんですかね、もしかしたら。
すごいよね。まず、私はずっとそこに関心している、年末年始って感じだった。
あ、なるほどね。
年末年始でしたね、はい。
なるほどです。なんか今更ここまで喋っといて、タイプロについておさらいなんですけれども。
あの、セクシーゾーン改めタイムレスという男性アイドルグループの新メンバーを探すオーディションっていう位置づけで、ネットフリックスで配信されていますと。
06:07
で、なんか私はあの始まる前は、周りにね、タイムレスのオタクの皆さんが割といて、その人たちがすごい湧いてるのを見て、
私もちょっと見てみるかっていう風になったんですよね。
私なんかあの、事務所自体はあの、嵐のファンクラブに入っていた時期があり、桜井翔くんが大好きで、サクラップを社協したり暗唱したりする時代を過ごしたことがあったんですけど。
社協したんだ。社協。
社協まではまだわかるけど。
もうあのね、口から、あの音楽聴けば口からサクラップ出てくるぐらいのあの、なんて言うんですかね、脳みその焼き付け方はしてたと思う。
ふむふむ。
そんな感じで、そう。で、なんか夫もね、夫なんかサババン好きなんだよね。
なんでなんだろうね。
なんかわかんないけど。
にちぷもね、なんか、にちぷ女子のやつを一緒に見てて、それ以降、なんか過去の、にちぷ過去回もなんか全部見てて、あの人サババン黒いなんで、一緒に見てますね。
あーすごい。ガチだ。
私あの、サババンが苦手な理由としては、あの、なんていうのかな、共感性周知がかなり強めなタイプなんですよね。
はいはい、乗ってるよね。
そうそうそうそう。
だから、シンプルに見れないというか、かなり苦手だったんだけど。
一緒に緊張しちゃうってことだよね。なんか恥ずかしくなっちゃうっていうか。
一緒に恥ずかしくなっちゃうし、一緒に緊張しちゃうし、怒られてるのを見るのがすごい苦手みたいな感じ。
あーはいはいはい。
怒られてるの見るの苦手。
うん。
トレーナーさんとかにね。
そうそうそうそう。
辛辣なことを言われるサババンあるある。
でもなんか、あの、タイプロは二次審査以降、三次審査以降は何もしんどくなく見れてるかもしれない。なんでなんだろう。
二次審査はちょっとしんどかった。
結構のすけ先生怖いじゃん。
のすけ先生怖いのは、あーだから、なんていうのかな、理不尽な怒られというか、なんかそれ言い過ぎて。
あの、あのさ、なんかさ、コンビニスイーツになんか物申す番組あるじゃん。
ジョブチューンね。
そうそうそうそう。あれ大嫌いなんだけど。大嫌いなんだけど。
あの、あれは苦手だけど、のすけ先生が怒ってるのは普通、普通のことだから、多分そんなに違和感がないのかもしれない。
確かに当たり前だよな、そうだよなっていう。
そうだね。なんか番組にやらされているじゃん、ジョブチューンのあれって。
なんか辛辣なことを言ってくださいねっていう。
そうそうそうそう。
あ、でもブレイキングダウンは多分全然苦手。
あー。
苦手苦手苦手。
みたいな感じ。
だからのすけ先生。
用意された辛辣さになって。
あ、そうそうそうそう。のすけ先生のあれ普通の日常、多分のすけ先生の日常というか。
日常。
部活だから。
あ、そうだ。体育の先生みたいなんだよ、部活の。
そうそうそうそう。だから大丈夫なんだけど。
で、私は例にもよって劇団メス猫さんのポッドキャストで、もぐもぐさんが転職面接みたいな切り口、転職面接の切り口で。
09:13
そうだね、タイプロの二次審査の面接のあれがね、中途採用の面接みたいだよねみたいな。
そうそうそうそう。で。
もぐさんがね、タイプロのオタクだからね。
全く見てないときに悪夢とナイトを聞いて、でまあさすがに見とくかみたいな感じで見始めたんですよ。
で、そっきたまたま夫が転職活動中で。
あ、そっか。
そうそうそうそう。で、あ、こりゃ面白いって言って、まずポッドキャストを聞かせてから、一緒に見るようになったのね。
タイプロから面接のノウハウを得させようとした。
そうそうそうそう。完全に私は得させようとしたんですよ。
正しすぎる。
で、めちゃめちゃ順当な流れをやったっていう感じですね。
なるほどね。
見始めたきっかけはいつもそこにあるって感じです。
すごいね、悪夢とナイトから主要な情報を得てるね。
主要な情報を得て、自分が何を見て何を見ないかを決めている。
なるほどね。
あとだってさ、吉野ちゃん男性アイドル全然通ってこなかった人じゃん。
そうそうそうそう。見事なくらい通ってこなくって。
あの事務所のアイドルにはまったことはなかったんですか?
ないし、むしろかなり苦手な方というか。
あ、マジか。
というか、そもそも私男性、男性アイドル以外の男性グループは結構はまってきたんですよ。
例えば何?
東海オンエアとか好きだったし。
あ、はいはい。
ちなみにさらっと触れると、今完全に東海オンエアNGなんで私。
思想の面でたまたまわかったということですね。
あ、そうですね。完全に合いませんという感じで決めつけてるんですけども。
で、あとクイズノック好きだし。
あー。
あと今だとあの、おもころチャンネルがもう好きすぎて。
あれ、なんか男性、おもろ男性がわちゃわちゃしてるのが好きってこと?
おもろ男性が、あの、えっとね。
自分のことをかっこいいと思っている男性が、私そもそもあんまり興味がない上に苦手な。
あー。
アイドルじゃん。
で、うちの夫とかもそっちのタイプじゃないんだよ。
あ、夫は自分のことをかっこいいと思ってないタイプ?
というか、なんかかっこいい人間として生きてきたわけではないみたいな。
あー。
夫割とかっこいいんですけど、かっこいい人間として生きてきた感じの空気ないでしょ。
そうだね。なんかすごくかっこいいんだけど、アイドルっぽい感じじゃないしね、なんか。
かつ、なんかかっこよさを背負ってきてないタイプの。
あ、そうそうそうそう。
わかる?わかるよね。
そうそうそうそう。だから、で、私あの、男性の好みもかなりそっちタイプでして。
あ、そうだね。なんかこう、なんていうのか、あの、理系院生みたいな。
12:03
あ、そうそうそう。私はもう理系院生とか、エンジニアとかがずっと好きなんですけども。
うんうんうん。言わんとしてることは非常によくわかる。
そうそうそうそう。だから、苦手なんですよ。結構。
むしろ苦手だったの?
むしろ苦手だったんですよ。で、なんで、今回、え、でもまずさ、まずちゃんとタイムレスの3人好きになったよね。
いや、そこなんだよね。私。
ね。そんな生でなんか、気づいてなくて本当に申し訳ございませんでしたという。
そう。
あ、私、今ちなみにあの、タイムレスのファンクラブに入りました。
あ、そう、入っててね。
1月1日に。
早動きみたいに思ってる。
まず自分が入所しようと、入所、入所じゃなくて、まず自分が加入しようと思って。
そうだね。
まず自分が入る。
ちなみに先輩の加入を信じて、自分がまず加入していくスタイルを取ろうと思いました。
先にね、先に入っとこうってことだよね。
はい。まずは自分がっていう。
なんで、ちょっと番組の内容に触れていくんだけれども。
そうだね、やっぱり結構3人、お3方が、なんか仕事人として非常に尊敬できる一面が見れたことが結構一番大きかったかもしれない。
なんかさ、あの、にちぷとかもさ、やっぱあの、なんだっけ、にちぷじゃないか。
あの、韓国のあの、持ちゴリって呼ばれてる。
あの、二重のやつ。
あ、そう、二重のやつ。二重のやつあれはなんだった?
オーディションの名前は忘れたけど、二重を排出したやつ。
やっぱりあの、審査する側が信頼に値する大人なのかって、すごい見る上でなんか大事だなって思ってて。
で、もちろんもう、非常に申し訳ないんですけど、私ふんわくんしか知らなかったんだけれども、
もうむしろそうちゃんとしょうりーくんの方が全然、なんていうの、キュンだよね。
キュンですか。
っていうのがまず。
さっきまでなんか仕事人として尊敬とか言ってたけど、シンプルにそこはもうキュンなんですね。
てかね、私ね、ふんわくん、ちょっと最初にしゃべっとくと、あのふんわくんはなんかあの、
あの全職の上司みたいでちょっと嫌なんですよ。
これ、これ私の全職みんな。
新集初笑いっすもん。
あのみんな、私の全職、私とツッキーの全職はあの、
オラオラ系の会社だということを思い浮かべながら聞いてほしいんですけど、
なんかさ、あのさ、あのほんたくんに対してさ、なんかあえてあの、
あがいてほしかったからあえて話しかけなかったんだよねみたいなやつとかも、
そういうことやめろ!みたいな気持ちを持って。
なんかその、菊池ふんわくんみたいなかっこいい上司がいっぱいいたみたいな、そんなことじゃないんですけど。
違う違う違う。
あの、あの感じ?
なんつーのかな。
神仕事言うなよ!みたいなのを部下に言っていくスタイルという。
そうそうそうそう。
いやわかってるよ。いい人なのわかってるよ。
いい人なのわかってるんだけど、なんか騎士感があって嫌なんだっていう。
なんかね、あの射程、都定制みたいな、なんかああいうツッキー見たことあるみたいな。
そうそうそうそうそうそう。
っていうのはありつつ、まあそれは史上なので別に全然よくて。
15:02
で、そうちゃんとしょうりくんは、やっぱりなんかかっこいい。
かっこいい。
生き様かっけえって思った。
そうだね。しょうりくんがかっこいいこともそうちゃんがかっこいいことも別に自明なんだけど、
なんていうのかな、やっぱそうだね。
仕事っぷりと言語化力と、あと何を言って何を言わないかっていう取捨選択と、
言い方と、みたいなのがすごくあの、細分まで生き届いている感じが、細やかで丁寧だなって思いました。
ちゃんとなんつーか、仕事の中でこう自分の哲学というかなんか価値観をちゃんと一個一個確立してきて、
大人になった人たちなんだなーっていうのがね。
そうだね。
言動からちょっと見て取れるなと思ってしまったというか。
そうだね。
私の最初の感想は、ふうまくんこわいわーみたいな感じでした。
あ、こわいわーになったんだ。なんかその、もっと上進感というか。
勝利くん、勝利くんこわいみたいなのは、なんか結構言われてると思うんだけど、
ふうまくんなんかやらしいわーみたいな感じで。
なんかね、ほんとなんか見たことあんだよな、ああいう動詞ほんとに。
ガチで見たことあんだよな。
非常にわかります。でもなんか、あれ、あのポジションもなんかちゃんと自分で自ら背負いにいってるじゃない。
あ、そうだね、そうだね。
3人の中でああいう立ち位置をやるのは、自分のなんか役割だっていうふうに、なんかちゃんと背負って。
3人それぞれがね。
ような感じの役割をやってるっていう。
そこも含めてね、3人めっちゃ好きだわってなりましたよね。
そうだね、なるなるなった。
なんか今年さ、松島総様がさ、出る舞台がさ。
あ、舞台出るよね。
地元になんか、なぜかなんか東京、大阪、うちの地元みたいな感じの。
謎の公演スケジュールを張っていって。
なんかいい劇場があるの?
あるあるある。
いい劇場があるのか、すごいね。いいね。
それがちょっとなんかタイムリーすぎて。
撮れんの?撮れんのかね。
撮る撮る、なんとかして撮る。
撮れるか?本気出せば撮れるか。
もう俺はファンクラブ会員だから、関係ないからわかんない。
こんなど地元のさ、地方公演、さすがになんとかなるんじゃないかと信じたいです。
そんなにアクセスよくなくない?
あ、いい。
でも、わりといいし。
新幹線降りて、わりとすぐかもしれない。
あ、そうなんだ。じゃあ、結構頑張んないとだね。
撮れるか撮れるか。
昨日さ、バレー教室のリハーサルがあってさ、その会場のリハーサル室でやったんですよ。
へー、すごい。
ここにそうちゃんが今年来るかもしれないとか言って、なんか一人で思いつきました。
そうだね、来るね。
そんなところで、私結構そうちゃん好きかもしれないっていうところなんですけど。
18:03
さっきさ、持ちゴリスタイルのオーディションいいよねみたいな話あったけど、
あくまでタイムレス仲間探しという立ち位置の番組だから、
いろんな人がもうすでに言ってることだけど、決めるのがあくまでお三方であって、
視聴者投票がないっていうのがすごいやっぱりいいなと思って。
で、やっぱ視聴者投票は人狂わせるからさ。
私もうAKBの時代から苦手なんすよ、ほんとに。
みんな反共乱になってたんだよね、日プのときとかさ。
そう、あのメス猫さんたちもCDの。
あの何回も。
サイの河原で石を積む。
何回も聞いちゃうし、あれなんだけど、CDの話してたけど、
なんかやっぱ、金で競わせるのやっぱ怖い。
あとなんか日プの投票あれ、お金?
あれはお金じゃないか。
お金関係あったのかな?
でもあれもさ、アカウント複数持ってる子とか、人を買収してる子とかいたかもしれないから。
そうだよね。
資金力のあれはもしかしたらあったかも。
でもあれはもう時は金なりなので、時を。
そうそうそうそう。
そうだね。
時間を使いまくってると思うんだよね、ああいうのも。
だってさ、SNSでさ、隣のクラスの子から5人票を獲得してきましたみたいな報告をしてる子どもとかがいて、
いやなんか、マジやべえなって思って見て。
別になんて言うんだろうかな。
いいんだけど、私たちがさ、オタクの皆様の話が面白いつって、Xをディグっている時間と同じなのかもしれないけれども。
そうだね、こっちもね、時間は浪費はしてますけどね。
でもやっぱり、なんかこう、本質的に正しいっけ、それでいいんだっけみたいな気持ちにどうしてもなっちゃうんだよね。
私あれ不安になるというか。
基本的に私、桃の唇事件で言ったけれども、これも誰か何か探してください。
桃の唇事件で言ったけど、桃の唇事件で言ったけど、オタクが何か介入するってことを全然いいと思ってない。
ジャッジに介入するということは、いいと思ってないんだよな。
なんでなんだろう、ハロプロ育ちだから?
なんか難しいよね、そのさ、介入で言ったらさ、CDの売り上げに貢献するみたいなのとか、もはや押し勝つみたいなものが介入だからさ。
確かに確かに。
何が良くて何がダメなのかっていうのがすごい、線引き難しいけど、やっぱり誰か責任を負える人が決めて、それを我々が見守らせてもらうみたいなところが安心して見れるなぁみたいなのはちょっと思ったような気がする。
21:10
なんかAKBもニチプも批判というわけじゃないんだけども、私はもう怖くなってしまうっていう感じかな、相性の問題。
まあね、それだけの熱量を生んでる魅力があるからこそのなんか恐ろしさみたいなのはちょっとあるよね。
そうだね。
なんか代理戦争みたいになってくるんだよね、あれオタク同士と。
はいはいはいはい。
で、なんか荒ぬ噂でなんか下げ合うみたいな感じでね。
そっちが嫌なのかもね。
荒ぬ噂はね、どんなフォーマットのサババンにもあることだから、ちょっとまあ何とも言えないですけど。
まあ蹴落とし合いみたいなものにどうしてもなってきちゃうというか、そのね、押す人たちがみんながみんな、何精神を正気で保ってられるわけではないというか。
まあでも今回のね、オーディションもそもそものね、存在自体がもう受け付けられないみたいなね、ずっと応援してきた方もね、いらっしゃるだろうから。
この話はちょっと新規の戯言として聞いていただければという感じではそもそもあるんですけど。
ほんとだね、そうだね、ちょっとまだまだ。
でもタイプロメイン、でもなんかいい盛り上がり方してるんじゃないか、比較的とかなんか思って見てますけど。
なんかそのタイムレスの皆さんが非常に真摯に仕事に取り組んでるっていうところがなんか、自分の働き方を変えりみちゃうよね。
なんかその推しとか、そうちゃんかっこいいとか、そういうの以前としてなんか、お前はどうなんだみたいな見方をなんかすごいしてしまうというか、なんかプロってこういうことだよなみたいな。
あとなんか普通にビジネスマンだよね。
いやそうなんだよ、プロデューサーでもあるというか、自分たちをプロデュースしていくというか、なんかそういう視点もちゃんとある人たちだよなっていうのがね。
すごいよね。
あとなんかさ、いい曲いっぱいあるよね。
あ、そうだね、私もすごい思った。
いい曲がいっぱいある。
全部、出てきた曲全部すごいいいなと思って、結構聞くようになったけど。
で、なんかさ、本当に早くサブスク解禁してほしいんだけどさ、なんか現状サブスクないから、あの、YouTubeミュージックになんか夫が課金し始めて、あのタイムレスの曲を聴くために。
あ、はいはいはい。
で、なんか年始に旅行に車で行ったんですけど、車内で行き帰りひたすらタイムレスの曲を流して、なんかすごい楽しかったです。
いや、私はYouTubeミュージック、あの、YouTube課金税なので、でもあれしかないなと思って。サブスク解禁してほしいわね。
意外とね。
いや、ほんと冷静に早くサブスクを解禁してほしい。うちにはCDを聴ける機器がないもので。
そうなんですよ。ハロプロもしっかりなんですけど。
24:01
ハロプロ一部楽曲ね、解禁されてましたね。
そうだね、Berryzと℃-uteが聴けてすごい嬉しいんですけども、あの、アイドルってなかなかね、なかなかハードル高いんですよねっていう。
そこをなんとか。
でもそのうち来るでしょう。あの事務所もね、いろんなアーティストがね、サブスク解禁してますから。
いや、私ほぼ男性アイドルの曲聴いたこと、なんかその有名なやつしか。
本当に?
嵐を聴いて、嵐を。
ね、聴かずに来たけど、すごい、ライネックとか私最初聴いた時全然、あの英語じゃん、英語だからさ、なんか人生遊戯とかと比較してさ、なんかハマるまで時間かかっちゃったんだけど、すっごいいい曲だよねみたいな。
なんかもうこの年末年始でライネックを聴きすぎて、なんかもうなんか夢に出てきた。
夢に出てきた。
なんか揺れてしまう。
揺れてまう。
ここまでのタイプロに関しての所感でした。
所感、番組全体についての所感。
ありがたいです。
いや、やっぱ何事もなんかこう、人のプロの仕事を見せてもらうっていうのはいいよね。
そう、なんか見せてもらってるっていう感じがした、すごく。
なんか、私たちがどうこう言えることではないプロの仕事を、あの、垣間見させていただいているという。
いただいている。
そういう気持ちになる番組ですよね。
結構、ハロプロで育ってきた人間としてすごい見やすいなっていうポイントがマジでいっぱいあるなっていうのが。
なんかそういう、こう、プロ意識とか、あの、こう、プロデューサーがいてとか、ほら、夏真由美先生みたいな。
夏真由美先生。
のすけ先生みたいな、なんかそういう教育的なところとかが、見てて安心できるし、で、その大人たちがみんな信頼できるっていうのは、すごい見てて安心できるから。
なんか、女性アイドルの好きの私も、なんかすごい入りやすかったなと思った。
確かになんか、ツアーのDVDとか買うとさ、そのツアードキュメンタリーみたいなのがさ、出てくるから、そういうのは見たことあったけど、なんかそのリハの様子とか。
なんかこういう、候補生的な人たちががっつり指導を受けているみたいなところって、あんまり見たことなかったし。
それこそその、後輩を教えるみたいなところもそんなに見てなかったから、なんかすごいそこを見せてくれるのが、なんか非常にありがたいなみたいなところだったんですけど。
ちょっとここからいいなと思った候補生の話をするみたいなことをしていきたいんですけど。
いや、なんか私はもう寺西くんのことしか話す気がないんですけど。
はい。
あの、俳優部の皆さんが、あの、四字審査から合流したじゃないですか。
27:03
ね、スタートエンタテインメント俳優部の皆さんがね、3人入ったんですけど、その時なんか、あ、ベテランの人たち来たな、すごいなぐらいのノリで見てて。
え、てかさ、私四字審査の初回の時の寺西先輩の記憶全然ないんだけど。
そう、なんかさ、あの時なんかさ、そんなに煽り、番組としてのさ、なんか強敵が現れるみたいな、ババンみたいな、なんかさ、ああいう煽りも特になく。
そう、なんか原さんと比べたら、
割と原さんって言ってたじゃん。
なんか、あの、煽り強めじゃなかったですか。
それはパープルレインだったからね。
最初回がパープルレインだったからだね。
うんうん。
そう、全然、私あの、来年9回に来るまで全然ノーワークだった、本当に。
そう、なんか、え、そのパフォーマンスを実際にしている、四字審査の寺西くんのあの、来年9の本番のステージに。
まあ、いろんな人が言ってると思うんですけど、マジで脳みそ焼かれたぐらいの状況。
でもやっぱ確かに、本番がすごかった。
そう。
本番がすごかった。
で、ステージ上がると、やばいんだな、みたいな。
本番がすごかった。
確かに。
なんか、こっちらをなんか、やっつけに来てんな、みたいな。
なんつーのかな、その、顔がね、かっこいいな、お顔がかっこいいな、ほんともちろん言わずもがななんですけど、なんていうかその、
パフォーマンスの熟練度が、あの、違いすぎるんですよ。
なんか、他の高校生もなんか大好きだから、そんななんか、どっちがいい悪いみたいな話をしたいわけじゃないんですけど。
なんかもう15、6年、あの事務所でやってきた人でさ、なんかすごい、なんか大きい外部の舞台とかにもたくさん立ってきてる人だからさ、もう。
ちょっとした移動とか、ちょっとしたポージングとかが、なんか全く大げさじゃないんだけれども、こう、熟練の技なんだよ、すべてが。
いやー、すごいよね。
うん。
あれ。
なんか予告でさ、その、来年深いの予告の時にさ、あの、篠塚が頑張ってウインクとかしてるの見てさ、篠塚がウインクとかするようになって、
俺はもうお前を応援するで、みたいな気持ちでいたんだけどさ、
もうパーみたいな。
本庄のパフォーマンスの寺西先輩を見てから、なんかもうさ、篠塚の頑張ってるウインクがなんかさ、もう子犬に見えてしまうんだったの。
あれ、そこも含めて可愛いなと思う。
そうだね。
いやー、ちょっとマジやばくて。
もうそれ、私もうほんとここ5年ぐらい推しとか、そういうなんか、特に応援したいみたいな人って、
いないって言ってましたよ。篠塚ブルーで月は推しがいないと言ってましたよ。
そうそう、もうそういう脳みそじゃねえんだ、みたいなことは言ってたんですけど。
来年9回以降の私の動きとしては、
寺西くんの2月にある舞台のアフタートーク、寺西くんが喋る回付きのチケットをまず取り、
そんなもんがあるんですか。
チケットピアで貸切公演かなんかかな、を取り、
30:00
寺西くんがやってるファミリークラブウェブの寺西という毎日更新される日記を欠かさず報道し、
アクリルスタンドとかの買えそうな、公式から買えそうなグッズをあらかた。
アクスタ買った!
そう、私はね、生まれて初めてアクスタを買ったんですよ。
これまでアクスタが欲しいと思ったことなかったし、
その前、アラッシーが好きだった時代って、この事務所のアクスタというものが存在してなかったので、
まだもう、だって私が高校生とかのところだから、そんなものがなかったんですけど、
初めて偶像を崇拝したいと思いました。
まだ届いてないけど。
この間ポチりました。
この来年9回でさ、寺西くんにハマった人がもう死ぬほど出てるじゃないですか。
ずっと応援してくれていた寺西くんの子さんのオタクの人たちが、
ここにこういう情報があるとか、これを呼べみたいな。
いろいろこう、俺の寺西フォルガが火を吹くぜみたいな感じで。
こう、なんか、投下してくださっていて、
過去の大昔のドル氏のインタビューとかの画質がガスガスになってて、文字がほぼ読めんみたいな。
文字がもうさ、本当、画質が終わってるから、
ちょっと遠目にして、なんとなく漢字の雰囲気見るみたいな感じで、文字を読んだりとかして。
すごいね。平成のことやってるね。
そう、画質が平成なんだよな、あのドル氏の画質が。
本当おもろい。
すごいね。
とか、あと、ライドオンタイムっていうさ、ネットフリックス上にある事務所のドキュメンタリーがあってさ、
エンドレスショックっていう堂本浩一くんがやってる舞台のドキュメンタリー回に、
私、セクシーゾーンの回は見たけど、あるんだ、寺西さん、
お宅界には寺西くんがちょろっと映ってるから、これを見ろみたいなことを言ってくれるお宅の人がいて、
優しい。
それを拝聴し、
もちろん、12月30日深夜の寺西先輩のお誕生日インラインは、星座で視聴させていただき、
すごかったよね、間が。
そんなことやってて、年末年始そんなことを過ごして、
もうなんかだんだんやれることがなくなってきて、
大体のことをなんか、概論は取ったみたいな感じになったんで、
なんかもうやることなくなって、アンセムのフリーレイしてました。
もう、いいですね。あれ、むずいでしょ?
あ、でもサビはそんなでもない。
あ、ほんと?分かりやすいんだ。踊れる?
うんうん。ライネックとかの方が全然むずいと思う。
やっぱね、自分で踊ってみることによって、さらに分かる寺西くんのすごさみたいなのがあるよね。
なるほどね。あの、しゃかり気感じゃない。
アンセムのあのサビのフリーで、しゃかり気感が出ないのってすごいよねっていう感じ。
33:01
そう、あれね、やっぱ止める筋肉なんだよね。やっぱり。
ひゅーんってなると。
止める。動かせずに。
そう、ぶらさない筋肉。あれはもうなんかもう、長いことやってる人のダンス筋というかね。
そういうものだなと思いました。
なんか、この間さ、腕とか関節がなんかすごい痛くて、なんかインフルエンザになったかなって思ったんだけど、
リキフォーアスのしすぎでしょ、ほんとに。
あー、リキフォーアスかってなったのに。
リキフォーアスかー、ならしゃーないかー。
いやー、もう。
はい、そんな感じで、もう世界が寺西になっている感じですね。
なんか、こうなるんだね。早いね、ここに来るまでが。
やっぱりなんか、しばらくあの事務所のことは何も追ってなかったですけど、
他のジャンルでちょっとオタクみたいなことをしたりっていうのはあったんで、
なんかとりあえず、これとこれとこれをやっとくかみたいなのは、若干動きが自分早いなとは思う。
そうだね。
でもなんかその、私がさ、あの事務所のことを追いかけて、
ドル紙を買ったり番組を視聴したりしてた頃と、なんかもう全然文化が違いすぎて、
そうだね。
SNSもそんななかったし、
そうだね。
なんかその作法がわからなくて、この、なんていうのかな、
なんか地雷を踏まないか、間違えた行動をしないかみたいなのはね、ちょっと心配で。
あー、それわかるわ。
ちょっと半年ロムった方がいいかなとすごい思ってます。
いや、あのー、なんか、
おそろおそろやってます。
なんか、これつっきにも言ったんだけど、タイプロ見始めた時に、
え、すごい面白いけど、なんか、何もわからないすぎるんだが、みたいな、
あのー、ファンの方々が、こう、言っていることとか、
なんか今、今はちょっと経ったからわかるんだけど、見始めた瞬間とかって、
なんかこう、結構さ、流通とかしてたじゃないですか。
高校生のさ、
あー、加工のプリクラが。
そうそうそうそう、流通。
なんか、ああいうのも、え、なぜそんなことをする?みたいな感じで、
教えてあげてるって気持ちがするから。
なんか、なんか、
あ、そうだね。
結構、おさほがわからないって感じはかなり私もわかる。
いや、そうなんだよ。
戸惑う。
嵐が好きだった人だから、あんまりこう、ジュニアを追ってなくて、
そうだよね。
ジュニアのオタクの人の、なんか、こう、なんていうか、
作法というか、プロトコルというか、なんかその、
希望みたいなの、あんまりわかってなかったりするところがあるので、
ちょっとね、しばらく、いろんなね、オタクの方に教えをこいながら、
粛々と学習を進めていこうかなと思ってますけど。
いやー、お疲れ様ですね。マジで。
36:02
ちゃんとね、タイムレスの今月出るツアーのブルーレイも買ったんでね。
すごい。
ちゃんと初回版と通常版セットになってるやつ買ったんでね。
あ、すごい。
あのね、特典が違うんだよ。
あの、ドキュメンタリーがついてくるやつと、なんか別カット版みたいのがついてくるやつでね、
違うからセットで買わなきゃ、あの、利収しきれないんだよ。
すごい、なんかそこ、そこまで、すごいね、こうなるんだね。
でも、まぁわかるわ、寺西さんはかっこいい、かっこいいというかなんか、
あの、さっきから言っているやっぱプロの仕事という、オーディション番組にそれを生み出すのはどうなんだって感じなんですよ。
やっぱそうだよね、こう、火出てるよね、光っているよね。
いや、そうなんだよ、なんかその長いことね、寺西さんを追いかけていた方が聞いたら、
ちょっと本当に今更お前は何を言っているんだという感じになるとは思うんですけど、
やっぱりその、なんかジュニアとしてね、長年活動しながらもグループとしてのデビューはなかった人であるとはいえ、
なんかその俳優として定劇に立ったりとか、しかも定劇でなんかソロダンバーとかね歌ったりして、
普通にすごい俳優さんだし、
なんかこのまま俳優として着実になんかこうキャリアアップしていくみたいなルートでもなんか全然大丈夫そうな人じゃんみたいな。
え、てかさ、入るのかなぁ。
え、私は信じているけれども。
もう、さすがに入るよね。
行く準備をしているけど、私は。
さすがに加入するよね。
いや、言霊、言霊です。
あの、もぐもぐさんになんか、言霊だからって言われた。
じゃあ、さすがにあんま心配してないよ。
なんか、でもほんとにさ、俳優さんとしてなんか地位を確立しつつあるルートにいそうな人なのに、
それでもこう、アイドルのグループとしてデビューをしたいとか、タイムレスのメンバーになりたいみたいなことをさ、
29とか30とか、我々とほぼ同世代みたいな。
一個下だよね。
一個下、一個下。
ってなに先輩とか言ってるけど、一個下だもんね。
一個下だよね。
先輩概念すぎて。
そんなさ、なって野望、この同世代でさ、野望というか欲を持てるっていうところに、なんかすごいなと思って。
しかもだってさ、周りには一般の参加者がいてさ、他にアイドル活動とかしてた人とかも全然いるけど。
だってしかもさ、しかもタイムレスは同期とか後輩がいるグループでさ。
そうだよね。
そこにこう形の上では審査っていう形になるって、すごい難しい立ち位置じゃん。気まずいみたいなのもなんかきっとあるんだろう。
プライドもね、あるだろうしね。
でもそこでね、自分なりのポジションをちゃんと確立して、しかもちゃんと実力を発揮して、ちゃんとこのようにオタクをいっぱい新しく作り出して。
39:09
すごいですよ、ほんとに。
確かに。
職業人としても非常に尊敬できる人だなと思いました。
そうだね。
すごくない?みんな寺西になってるじゃん。
みんな寺西。
ないにく以降の流れ、めちゃめちゃ違うよね。
とんでもないよ。だってお誕生日以来、なんか同節2.2万人ぐらいいたよ。
そうだね。いや、私も見た見た。
いたね。
動員しているみたいな。
2.2万人に見守られながらも、全然挙動るとか、いっぱい人が来ちゃって、わーみたいなの全くないんですよ、やっぱり。
めっちゃ無言の時間長かったもんね。
この人キャリア15、16年は。
顔見れてるだけでいいって分かってるってことだよ。
そうそうそうそう。なんかもうさ、ホームランをいつでも打てる人間ってこういうことなんだなみたいな。
いやーすごいな、確かにね。
ちゃんと冷静に、確実に打ち返す。
ヒット打つ。
っていう準備と力がもうできてるわけですよね。
自分はそのように仕事をしているだろうかみたいな、本当に自分を顧みさせられてきました。
力を貯める、なんかすごい、すごいな職業人としてっていうところなんですよね。
いやーなんかさ、このけみ押しみたいなの、私正直したことなかったわけですよ。
はいはいはい。
あのー、新名押しとかさ、あんまりわからなかったんですよね。
その、存在はわかるけど、自分がそこにはまるみたいなことあんまりしてこなかったんですけど。
なんかこう、寺師の、あと寺の輪ですよね。
あ、ね。
あと、原君と寺西君ももっと見たい。
でもさー、原寺はさー、これはもうなんか考えたくないよね。
いや、なんか一緒に入れてーみたいな。
どっちも持ってあげるかなーみたいな。
もう考え、本当に考えたくない。原君も好きだよ、原君もかっこいいよね。
そう、原君もいいのよ。
原君いいよね。
あの、原君のね、ハラハラチャボスっていう、あの、日記、日記、ブログもね。
それなんなん?さっきからちょっと待って、知らないんだけど、まだ。
あと読まない、たぶん。
今、あの、ファミリークラブウェブで私がフォローしてるのは、あの、寺西とハラハラチャボスですから。
なるほど。
こんな日が来ることになろうと。
え、それ俳優部のファンクラブなの?
いや、あのね、ファンクラブがないの。
え?
ブログだけ、なんか、有料会員になると読めるブログがあるんですよ。
ファミリークラブウェブに課金すると、みんなのブログが読める。
はいはいはい。
42:00
寺原も見たいですね。
もっとこう、無限の可能性感じてますよね。
確かに、ノア君も良かった。
寺ノアはでも、なんかもう本当に、あれ1週ぐらい違うでしょ、だって。
し、なんかそのさ、ノア君、みんなほんとなんか、1000万人ぐらい言ってることなんだけどさ。
1000万人は言ってないかもしんないけど、僕の体感として。
俺の体感として1000万人ぐらいが言ってることだけど、
あの、ノア君がさ、頑張ってさ、セクシーな男に見せたいんだみたいなこと言ってさ、なんか、
子犬が頑張ってたじゃないですか。
シャツをはだけさせるの。
はいはいはい。
小僧を。
わかるわかるわかる。
あれすっごい頑張ってていいなって思ったんだけどさ、もう、寺西先輩はちょっと首撫でるだけでもうかっこいいんですよ。
あの熟練の技を。
いやー、てか雷鬼くんの本番は本当に思い浮き深かった。
てかさ、前田くんとさ、あの落ちちゃったさ、あ、ごめんごめん、ちょっと待って、これはもうとんでもないネタバレなんですけども、大丈夫かさすがに。
あの、上野くんと前田くんもすごい良かった。
良かったからめっちゃ悲しかったし。
しかも絶対いいやつじゃん。
絶対いいやつじゃん、どっちもってか、いいやつの筆頭がすごい、うーんみたいな感じで。
なんかさ、前田大将くんさ、王子様っぽい感じなのにさ、裏のレッスンだとなんか、めっちゃさ、ヘアバンドで前髪上げてさ、なんか。
ギャルみたいだったよね。
ギャルです。
付き合ってやってる感じが、なんか非常に私は良かった。
いやー、雷鬼くんの本番、私も本当にたくさん見た。たくさん見た。
あれだってさ、本当にさ、なんかテープすり、テープないんですけど、概念テープがすり切れるくらい見たんですけど、まだ味するから。
そうだね。てか私、わざわざネットフリで見てたらさ、本当にさ、「え、YouTubeにそれだけのやつ上がってるよ?」って言われて、「え?」みたいな感じになって。
この巻き戻しとかいらない。
なんかね、画角が違うから。YouTubeのやつは寄ったり引いたりしてるけど。
確かに。
本編のやつは寄ったり引いたりしてるけど、YouTubeのやつは定点っぽいというか、もうちょっと引きだったり。
そうだね。ダンスショーのカメラというのが。
そうだね。確かに。だからどっちも見た方がいいんだけども。
いやー、そうだね。
なんの話?一瞬で迷子になっちゃった。
吉野ちゃんはさ、推しはいるんですか?特定は。
私ね、いないかもしれない。それで言うと。
みんながんばれみたいな。
そう、いろんな人に順番に感情移入して、わたわたしてる。
博愛主義やね。
強いて言うのは誰だろうな。でも本当になんか、寺西さん以外あんまりないかもしれない。
なんか原くん、歌うマインド。
歌うマインド。
原くんも好き。てかみんな結構もう、もうなんか誰も、誰も落ちなくていいなーっていう領域に入りました。
あ、てか日野くんだったんだよ、私。だからだ。
そっか。
そういうことだ。日野くんの感。
日野くん全然理系院生じゃないけど、理系の院にそうだね。顔の感じというか風貌の感じ。
45:02
確かに確かに確かに。
好きそう、吉野ちゃん。
なんかいるんだよね、ああいうなんか謎の色気を放っている理系院生って。
謎の色気を放つ理系院生。
みたいな感じ。
たまにいるよね。
わかる、たまにいる。
日野くんが好きだったんだけど、って感じだな。
うん。
なるほど、え、日野くん良かったよね。なんかさ、日野くんのさ、ジャンルが全く違うところからやってきて、あの、なんつうんですかね。
わかるわかる。
でもそれが、なんかジャンルを全く違うところからやってきて、で自分ができることとかをこう、出しすぎず抑えつつ、でもタイプレスの曲、楽曲に対して向き合っていった結果、
最大限この子、なんていうの、この子が活躍する場があるんだろうかって思っちゃったのかなと思って。
なんか、わびしい気持ちになっていた。
でもなんかね、本当にアイドルをやらずとも、いろんなね、シンガーとして活躍できそうだけど、ただアイドルになった世界線も見てみたかったね。
そうだねー、そうだねー。っていう感じで、私は割とそんな、誰推し、私あんまり元から結構箱推しタイプなんですよね。
特定推し作らず雰囲気というか、そのグループが好きみたいな。
かなー、作らないように意識してるわけじゃないんだけど、でもまあ、これからも楽しみにしている。とても楽しみにしている。
いやー、もうなんかわかんないね。
わかんないね。
ご時診査でだいたい終わるよね、たぶんね。
そのぐらい。
次、6時ぐらいまで、6時が最後なのかなと。
6時が最終だよね、たぶんね、そうだよね。
たぶん。
いやー、なんかいきなり違う話になるけどさ、次回予告で出てきたヤマピのさ、スケなさやばくない?
ずっと、あ、てかさ、ヤマピって事務所辞めてなかったの?
辞めてないの?
あれ、ヤマピは辞めてない。
あ、辞めてないんだ。
独立した?ソロになった?
あ、独立しただけ?
なんで私ヤマピ出てくるんだろうってすごい戸惑ってた。
ヤマピ、アンセムのプロデューサーヤマピ?
あ、そうなの?私もそれ知って、ん?ってなってた。すごいよね、そうなんだね。
てかさ、リキフォーアスって何食ったら出てくる歌詞なんだろう?
いや、わかんない。
え、わかんない。
私もあれよ。
地面で知った時、やべーってなった。
リキフォーアス、ほんと、でもさ、アンセムが良い曲すぎて。
そうだね、いいよね。
非常に、なんか、
スタートとしてすごいかっこいいよね。
うーん。
ヤマピのスケなさはやばいな。
あの曲がさ、ひたすら歌って踊ってたらさ、たぶんあの曲に励まされるんだろうなってすごい思った。
リキフォーアス。
力湧いてくんだろうな、一生リキフォーアスしてたらって。
なんか本当になんか誇張じゃなく思いました。
48:01
言いたくすぎる。
楽しみだ。今週金曜日から楽しみです。
今週金曜日からまた狂った1月が。
1月アワーは言ってたら1月終わるよ、すぐ。
本当にさ、こういう新規配みたいなのって見ててキモいというか、なんかうざいみたいな風に思う人もなんかいるだろうから、なんかあんまりこうやかましくしたくないんですけど、本当に、
なんていうか、薄目で見ていただきたいというか、温かい目で見ていただきたいというか、
そうだね。
気持ちになるんですけど、なんかでも、今完全にその自分の脳のオタクの部屋、オタク屋みたいなところを活性化していて、
なんか自分が何かにハマるとこだったよな、みたいなのをめっちゃ思い出して。
この年末さ、自分の本の部数とか評判とかについて、すごい気にして、
そうですよ、先月まではそういう話をしていましたよ、我々。
そうなの、めっちゃ気落ちしてて、そこに自分のことばかり考えてつらかったんですよね、やっぱり。
自分の仕事の評価とか、自分のこれからの仕事とか。
そうだよね、うん。
なんかそれつらかったんですけど、そこにスコーンとタイプの四次審査以降の情報が入ってきてくれたおかげで、すごい気が楽になった。
いやー、本当にオタク屋が発達すると、なんか余計なこと考えなくて済むっていうのにはかなりいいよね。
余計じゃないんだけど、別に。
自分の人生のことだから、決して余計なことではないんだけど、そればっかり考えてると、なんかもう、つらい時もあるから。
人間が一度に考えられることの量には限界があるから、なんかいい意味で、自分の人生以外のことを考えて、ちょっと目をそらすみたいなのがたまには必要だし、
そのためにエンタメってあるよな、みたいなことをなんかめっちゃ思って。
そう、だから寺西くんのことを考えていたから、自分のさ、本のAmazonレビューに星1付けられて、なんかすっげー辛辣なレビューを書かれたんですよ、この年末。
なんかもう、どうでもよかった。そんなことより今は、寺西くんの過去を漁らわないといけないから、一旦俺のAmazonレビューはどうでもいいみたいに。
いやー、もうちょっとこう、いい感じに付き合っていこう。
そうだね。
うん。
本当に。
そっかそっか。
ありがとう、タイムレス。ありがとう、寺西先輩。
ありがとう、もう少し楽しませてください。
おかげで促られております。
でもそうだね、オーディション番組が終わっても、その先タイムレスは続くからいいよね。
そうそう、タイムレスも続くし、寺西先輩の活動もね、続くし、加入があろうがなかろうがね、どちらも応援していきたいなと本当に思っておりますんで。
はい、今年も我々もプロフェッショナルとしていい仕事をしていきたいですね。
そうだね、ちゃんとあの番組から得たものを自分の仕事に活かしていかないと。
活かしていきましょう。
51:00
いけないですよね。
いい仕事しましょう。
そうですね。
自分の仕事にちゃんと反映したくなるタイプって、なんかいいなとね。
いいよね、そうだよね。
私はさくらいくんに憧れて勉強頑張ってる時期あったね。
そうだね、KOボーイ。
はい、さくらいくんみたいに頭が良くなるんだ、私も。
私の学生時代ってさくらいくんがKOボーイであるって衝撃やばかった気がする。なんかかっこよすぎるみたいな。
ちゃんとアイドルをやりながらラップも書いてニュースキャスターもやるという。
ラップも書いてる。
そう。
ラップも書いてる。
マイク持つアイドルタイトル奪い取るですからね。
これはさくらいくんの一説なんですけど。
はい、頑張っていきましょう。
今年もね、となしばもよろしくお願いします。
めっちゃついで。
おまけ取ってつけたように。
鬼ついで。
何かね、ちょっと楽しいことまたしたいなと思ったりもしていますし、通常配信もしたいなって思っているので、よろしくお願いします。
我々も頑張ります、ほんとに。
頑張ります。
という感じで。
そんなとこですね。
ありがとうございます。新年早々とんかつ会になってしまって。
投げ。
申し訳ないですけど、こんなとこですかね。
はい、お聞きいただきありがとうございました。
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それではまた来週。バイバイ。
52:53
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