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となりでおしゃべり。
こんにちは、となりです。
今日はですね、私がよく子どもたちのね、名前を呼び間違えちゃうよっていう話をしようと思います。
よかったら少しの間お付き合いください。
はい。私は昨日もだな。
ああ、間違えちゃったってね。
長男を呼ぼうとして、次男の名前を呼んだりとかね。
逆もよくありますよ。
次男の名前を呼ぼうとして、長男の名前を呼んじゃうっていうね。
そういうことをちょこちょこするんですけど。
いやーこれね。
うちの子どもたちは全然名前違うっていうか似てもないし。
だからそんな間違えるっていうことはまずないって自分では思ってたんですよ。
でも呼ぶときはね、本人を呼んでるつもりで違う方を呼んじゃうっていうね。
いやーこれね。
そのままね、全部名前言っちゃうってこともあれば、
一文字目を発音する前にあって気がついてね。
ぐって止めて、よんぶっていうね。
それでちょっと変な間が空くっていうことがちょこちょこあってね。
全く違う名前だから。
そんなの関係なく間違えるんだなっていう私は。
他の兄弟で、兄弟なんだなって名前の付け方あるじゃないですか。
ちょっと似たようなお名前っていうか。
名前の最後の一文字を揃えるとかね。
いうのあるけど、うちはそんなことはないんで。
ただ単に私がよく呼び間違えちゃうっていうことなんですけどね。
うちの、私3姉妹の長女なんですよ。
姉妹同士、名前が似ててですね。
最初の文字が、いやちょっと違う、最後の文字ですね。
揃えてるんですね。
だからうちの親もよく呼び間違えてたんですよ。
子供の名前をね。
また間違えてるな、なんで間違えるのかなとか思ってたんですけど。
人のこと言えないですね、私はね。
私なんてさらにね、名前似てないのに呼び間違えてもっとひどいじゃんみたいな感じでね。
いつもね、子供もパッて反応してくれるんですけど、
ごめん間違えたって言われると、え、なんだよみたいな感じで。
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じなんはまだわかってないな、長男はね。
え、自分じゃないの?みたいな感じで。
ごめんねーってやってるんですけどね。
でも多分ね、同じ空間にいると混乱するのかな。
それぞれ一人ずつ相手してるときは間違ったりしないんで、
やっぱ二人が同時にいるときにどうも私の脳は混乱してるみたいですね。
脳と口が言ってるつもりが違う言葉言っちゃうっていう。
いやそれすごい困るんですけど、まあまあまあ名前に関してだけなんでね。
どうにかね、パッてとっさぎ言うときに混乱してるのかな。
いやでもどうにか間違わないようにちょっと一息置いてから呼ぶっていうのがいいのかね。
じゃあこの辺に今日はしようと思います。
今日も聞いてくれてありがとうございました。
また隣でおしゃべりしましょう。
となりでした。