映画の感想
元気?やる気?ともき!さあ1月の12日、今日は月曜日ですね。今日も1日始まりますので、ワクワクして過ごしていきましょう。
さあ今日の話はですね、世代の違いを超えてという風なお話をさせていただきたいなというふうに思います。
その前にですね、昨日なんですけれども、夕方ぐらいからですね、夜にかけて映画を1本見ました。
今回の映画はですね、見たのがシークレット・リッチマンという映画ですね。
これ非常に良かったので、ぜひぜひ見ていただけたらなというふうに思います。
どんな映画かというとですね、1人の男性がいるんですけれども、アメリカの方に住んでいて、かなりお金持ちなんですね。
ただ急にね、お父様が亡くなられる時があって、それに立ち会う時があったんですけれども、
お父さんからの約束で、この場から離れて、自分の知らない町に行って、1ヶ月そこで生活してみろという形で言われました。
自分の正体も明かさずに、違う人であるということで、そこに行けという風な形ですね。
要は自分がリッチなんですけれども、それも隠してそっちの場に行けという風な形で約束をして、その後お父さんが亡くなられました。
そこからですね、その男性の方は亡くなった後に、1ヶ月すぐ旅立ちました。
そちらの町に行って、もうお金なしで行ったんですね。
お金がない状態なので、本当に泊まるところであったりとか、食事とか困ってたりとかするんですけれども、
そんな中、ひとつ良かったのがホットドッグ屋さんがあってですね、持ってたお金が50セントぐらいだったと思います。
朝ですね、ホットドッグが食べたくて買おうとしたんですけれども、お金がないので買えない。
ホットドッグは2ドルと言われて、お金がない、これしかないという形で言ったら、
そのホットドッグ屋さんの店主はですね、無料でホットドッグを渡してくれたと。
やっぱりそれが嬉しくてですね、その男性の方は忘れないということを言ってました。
それ以外にですね、その後に車にガッと跳ねられちゃったりしたんですけど、
そこに出会った運転手の方が学生さんだったんですけれども、
たまたまその男性の方はね、引かれた方は仕事がなかったので、
学生さんに助けられて仕事を紹介してもらうというような、人と人をつないでいく縁。
その後にですね、そこからがまたね、その方がいろんな女性の方と一人出会っていくというふうな形です。
その女性の方と出会っていって、恋に落ちていくと。
純粋な女性なんですけれども、本当の恋に芽生えていくというところですね。
この映画は良かったのはですね、やっぱりね、誰に対しても優しくすると、
親切にすると、それが自分にまた返ってきますよというふうな形の、
やっぱりね、循環、循環、親切の循環ですね。
やっぱりこう与えるということがいいかなというところがあります。
そんな中でですね、やっぱり男性と女性もやっぱりお金とかではなくて、
本当の中身に恋をしたというところになります。
ぜひぜひね、このシークレットリッチはまた見ていただけたらなというふうに思います。
世代を超えた理解
さあ本題に入っていきましょう。
世代の違いを越えてというところですね。
1月の第2月曜日は成人の日です。
この祝日は大人になったことを自覚し、
自ら生き抜こうとする青年を祝い、励ますことを目的に制定されました。
新成人に限らず、職場で若い社員と働いている人もいるでしょう。
中には世代間の考え方の違いに頭を悩ますこともあるかもしれません。
では、そうした違いを踏まえた上で、良好な関係を築くにはどうすればいいのでしょうか。
若い社員は仕事の経験が浅い一方で、大きく成長する可能性を秘めています。
未熟だと決めつけるのではなく、同僚の一人として尊重することが必要です。
意見や提案を真摯に受け止めることで、職場の一員として自覚も芽生えます。
また、相手が主体的に考えられるような工夫も大切です。
例えば、若い社員に対して何々さんはどう考えますか?
などと問いかけることは、相手の思考が深まるだけでなく、
互いの考えや価値観を共有することにもなります。
自分では当たり前だと思うことでも、世代によって価値観が異なる場合もあります。
互いに理解を深めるためにできることから始めていきたいものですと、
相手を尊重する気持ちを持ちましょうというところですね。
この世代が違うと、やっぱり考えが違う。男性も女性も考えが違ったりとか、
夫婦でもパートナーでも親子でも考えは違ったりしますね。
価値観も全く同じということはないと思います。
そんな中、やっぱり大切なのは、100人いたら100通りの考え、価値観が当たり前。
それを一人一人の考えを否定するんじゃなくて、やっぱり受け入れていくというところが
非常に大切かなというふうに感じます。
この成人式ですね、昨日の晩なんですけども、
友達の子なんですけど、子供の小さな頃の写真を集めてアルバムを作って
明日渡すんだ、みたいなことも言ってました。
子供の成長、20歳になる子、今その方と出会ったのが、やっぱりコロナ禍なんですけれども、
5、6年くらい前、まだ小さい頃だったんですけども、立派な大人、成人になってたりとか、
やっぱりこの5、6年というのも早い。
時間というのは本当にあっという間に過ぎます。
なので、今日1日1日本当に大切にしていきたいなというふうに思います。
自分の人生ですね、また子供の人生、それを喜んで大切にしていける日々を過ごしていけるといいかなというふうに思います。
さあ、そういったところで昨日の配信はですね、
モノに宿るというところで、1886回目の配信をさせていただきました。
昨日も多くのいいねコメントをいただきましてありがとうございます。
昨日コメントいただきました、はっとりさん、コメントありがとうございます。
そして、えみこさん、コメントありがとうございます。
そして、まさえさん、コメントいただきましてありがとうございます。
そして、ふるーとさん、コメントいただきましてありがとうございます。
そして、れいさん、コメントいただきましてありがとうございます。
こういったね、いいねコメントが本当に励みになります。
またよかったらね、コメント等いただけたらなというふうに思います。
今日は最後、成人式があったりもしますので、
そういったいい1日にしていけるといいかなと思います。
お仕事頑張っていただいて、お休みの方はゆっくりと休んでいただけたらなと思います。
今日もあなたにとって最高の1日になりますように。
じゃあね!またね!バイバイ!