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おはようございます。さあ、やっていきましょう。
5時25分になりましたので、5時30分までやっていきたいなというふうに思います。
えっとですね、先ほどちょっとタイトルを入れたんですけど、
朝はハワイで泳ぎ、数日後には宇宙から地球を見るというふうなとこですね。
リリアさん、おはようございます。
スンさん、おはようございます。
リリアさん、おはようと言うところですね。
やっていきましょう。
というのはですね、ちょっと今回ですね、見た映画があって、それが良かったなと思いました。
あの星に君がいるというふうな韓国の映画ですね。
それをちょっとね、昨日はちょっと見て、やっぱり宇宙がいいなというふうに感じたところですね。
この映画がですね、アニメになるんですけど、韓国のアニメですね。
やっぱり未来を予想させるような映画でしたね。
移動手段とかもですね、車で移動してるんですけども、ハンドルも握らずに移動している。
プラスアルファはパソコンとかね、そういったものも変わってきているような形ですね。
ポンスさん、おはようございます。
朝早くからありがとうございます。
60代から人気者を目指すというところですね。
ポンスさん、おはようございます。というところですね。
この映画をちょっと見ててですね、やっぱり宇宙に行くのが可能になるんじゃないかなというふうにも感じますね。
ポンスさん、おはようございます。ポンスさん、おはようございます。というところですね。
なんか小さい頃に宇宙に行きたいなというふうなことを言うことがあったんですけど、
これって今かなり現実的になってきてるんじゃないかなというふうに感じるところがあります。
これね、結構確実に進んでいるというのが、スペースXのスターシップ、こういったものがですね、今やられてるんですけど、再利用による大幅なコスト削減、大量輸送というところですね。
例えば過去の例で言うとですね、1903年に飛行機が誕生して、これライト兄弟ですね。
それの50年後、一般の人が飛行機で海外旅行に行けると。
それの100年後ですね、1903年から約100年後ぐらいで格安で、格安航空で気軽に移動ができるというふうな形にこんだけ変わってきてるんですね。
100年の間にこんだけ変わってきていると。
ロケットももうすでにね、海外の方に行っている方ももちろんいらっしゃって、今は結構やっぱ高いんですけど、
お金を払ってでも行く方っていうのは、今だったら数千万円もっと超えるんかな、結構高いんですけど行ってらっしゃる方がいるんですけれども、
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これが未来になると、飛行機と同じような形で格安で旅行に行けるというふうなところですね。
気軽に宇宙旅行ができる時代が来るのかな、来ます。
必ずこれ来ると思いますね。
一般の人が行けるのはじゃあいつかなとネトフィリで宇宙兄弟を見てます。
面白い、ポンさんそうなんですね。宇宙兄弟、面白い、宇宙のやつってほんと面白いですね。
広がりますね。視野がものすごく広がるかなと思っております。
この一般の人がいつ行けるのかというと、結構これリアルにですね、行けるんじゃないかなというふうな期待があるんですけど、
2030年代、これはですね、価格が数百万円から1000万円ぐらいかかるんですけれども行けると。
2040年代ですね、これはですね、飛行機旅行に近い感覚になってくるというふうな形。
なおかつ2050年代、これはですね、海外旅行の延長として宇宙へ行けるというふうな形になってきます。
ということは何とかこう生きている間に、もしかしたらいけるんじゃないかなというところが可能性が出てきているので、すごい楽しみですね。
死ぬまでにやりたいことリストというのをちょっと書いてるんですけど、それを100個こう書いてるんですけど、これをですね、今回一つ加えてみました。
20個目にこれを加えて、夢の実現として追加で宇宙に旅行に行くというふうに書いてみました。
これを書くことによっていけるんじゃないかなと。宇宙人は気になりますよ。
本当ですね。冬子さんおはようございます。来ていただきましてありがとうございます。
今日は宇宙の話をしております。宇宙に行きたいなと。今はね、世界一周旅行したいなというところから宇宙の方に旅行行きたいなというのがリアルに近づいてるんじゃないかなというところですね。
冬子さんおはようございます。冬子さんおはようございますというところですね。
やっぱり死ぬまでにやっておきたいことたくさんあるんですけど、その中で宇宙に行ってみるというところですね。これをやっていきたいなというふうに思います。
宇宙に行く時の昨日ですね、映画を星に君がいるっていうのを見ていて、後からこういうのを調べてたんですけど、ロケットってめちゃくちゃ早いんですよね。
普通、車とかで100キロぐらい。飛行機だったら900キロ。リリアさん、スンさん、ポンさんおはようございますというところですね。飛行機ならなんと900キロですね。
ロケットの速度が凄まじくてですね、2万7千キロ。時速2万7千キロなんですね。
これってロンドンと日本間が9500キロぐらいあるんですけど、飛行機で行くと今やったら12時間ぐらい。
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なんとロケットで行ってしまうと30分圏内ぐらいで行けてしまうと、ロケット早いですね。本当に早いんですよ。
ということはですよ、ロケットすごい。本当にロケットすごい。これですね、実現していくとですね、朝は例えば日本でランニングをして、お昼はロンドンで商談をして、仕事をして、夜に日本に帰ってきたみたいな、こんな未来予想図ができるような形になってくるんですけど、
これがね、現実的にそんなの今無理やろうなと思うんですけど、これが2050年ぐらいになってくると通常になってくるという風な形になるんじゃないかなと、宇宙のお話ですね。
そういったところでまたね、是非是非夢を膨らましていきたいなという風に思います。さあ今日も来ていただきましてありがとうございます。また5時30分から配信をしておりますので、またそちらも聞いていただけたらなという風に思います。
ではではまた明日お会いしましょう。ではではありがとうございました。ありがとうございました。素晴らしい1日を。ではではまた明日お会いしましょう。じゃあね。またね。
バイバーイ。