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元気?やる気?とも気?
6月21日、日曜日です。 今日も一日始まりますので、ワクワクして過ごしていきましょう。
今日の話は、父を想うという話をさせていただきたいなと思います。
その前になんですけれども、昨日の朝、ライブをやっていて、 ライブの中でエンディングノートということがありました。
タラクさんがおっしゃられたエンディングノート。 これ何かというと、自分が最後亡くなった時に残った方が困らないように、自分の詳細ですね。
例えば銀行であったりとか、あとはクレジットのナンバーであったりとか、自分の詳細、
友達に伝えたいこと、父親、母親、そういったところに伝えたいこと、 自分が最後どうなりたいかという風なところ。
例えば臓器の提供であったりとか、最後にどうしたいのか、もし延命を望むのか、
最後そのまま終わっていくのか、自分がどういうところで最後、 例えば記憶が曖昧になってきた時とか、ボケが始まった時とか、
どうするのがいいのかという風なことを最初に書いておくという風なこと。 エンディングノートですね。
それをクラウドコードで作って、エンディングノートというのを昨日作ってました。
そしたら面白いことがありました。
それを書き終わった後に、さあ出かけようと思って、自転車に乗ろうとした時に空気があまりなかったんですね。
空気をパンパンに入れて行って、さあ出かけようと思って出かけたんですよ。
今までそんなことなかったんですけども、自転車で信号待ちしている時に、なんといきなりパーンという形で大きな音が鳴ったんです。
何の音かなと思ったら、自分のタイヤの空気が破裂しちゃったんですね。
たまたまそこに近くにあった自転車屋さんがあって、助かったなと思いましたね。
本当に周りに助けてもらいながら人って生きてるんだなと思いましたね。
そこに自転車屋さんがあったので、すぐに修理して代わりのタイヤを入れ替えて、そのまま出発することができました。
これなんでタイヤが破裂したんですかね?
空気を入れすぎたというのと、タイヤの方に亀裂がありましたよということをおっしゃられていました。
やっぱり人生も一緒かなっていう改めて気づくことがありましたね。
余分にそれ以上持ったとしてもダメですよと、入れすぎてもダメ、なくてもダメなんだけども、ちょうど8分目ぐらいがいいのかなというところですね。
例えばお金でも欲張りすぎて大量に抱え込んでしまったりとか、食事でもそうですね。
お金があるからって大量に食事をいっぱい食べてしまったりとか、食べ放題でもそうですね。
食い食べすぎちゃうと後々やっぱり苦しくなってしまう。
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なのでそんなに余分にパンパンに入れすぎない方がいいのかなというところですね。
なのでちょっと足りないぐらいの方が人生もやっぱり充実するんじゃないかなと。
やっぱり長く長くやっぱり行くにはちょうど程よく行くのが一番いいのかなというふうに思いますね。
やっぱり満足しすぎてもダメですし、やっぱり頑張りすぎない方がいい時もありますね。
そういったところに気づかされるような一面があった昨日の瞬間、エンディングノートに続くようなところでしたね。
さあそういうところで本題入っていきましょう。
今日は父の日です。
1900年代から1900年代のアメリカに起源を持ち、日本では1960年代頃から父親に感謝の気持ちを伝える日として定着していました。
現在では世界各国で父の日が設けられ、家族の在り方を見つめ直す機会となっています。
記念日を一つの契機として父親の思いを改めて振り返り、現在の自身の立ち位置を見つめ直すことは仕事を進める上でも有意義であるといえます。
例えば父親から直接技術や知識を教えられた経験を持つ人もいれば、生き方や価値観が自身の考え方や行動に影響を与えていると感じる人もいるはずです。
さらには養子の能力が受け継がれていると実感する場面もあるでしょう。
そうした明確な実感に至らないとしても、今この瞬間を生きているという事実から生命を与えられたことに対する感謝の念を持つことは当然でしょう。
かつては理解しがたいと感じていた父親の言動も、自身が父親の立場に近づくにつれ共感できるようになることがあるかもしれません。
父の日というこの日に父親への感謝を深めてみてはいかがでしょうか。
父との関わりを振り返りましょうというところですね。
昨日なんですけど妹話をして、父の日に何か渡そうということで、日本酒を買って、それを父に渡すような形にしました。
今日ね、父親の方にそれを妹の方が届けてもらうようなことをしてもらうというところですね。
やっぱりね、何かこうできる限りのことを父がいるうちは何かやっていきたいなというのがあります。
やっぱり父親にしてもらったことってやっぱり子供の頃ですね、してもらったことって大人になっても覚えてるなと思います。
一番やっぱり嬉しいのは子供の時にですね、小学校ぐらいの時に仕事が終わった後、父が帰ってきた後にですね、キャッチボールをもう毎日してたんですね。
小さい頃ですけど父は疲れてるだろうに、でもちょっとキャッチボールしようよということで、家の庭でキャッチボールをしてもらったのを今でもやっぱり覚えてますね。
あとは夏休みにキャンプに連れて行ってもらった海ね、綺麗な海があるんですけど、そこにキャンプに連れて行ってもらって、そこでカレーを作ったりとかした。
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そういった経験がやっぱり残るかなというところがあるので、やっぱり子にはそういった経験を小さい頃に一緒にしておくのが一番いいのかなと思います。
やっぱりそれで女の子に関しては言葉っていうのは覚えているので、母親からの言葉、それはね、やっぱりずっと大人になっても脳のどっかにやっぱり残っているので、
やっぱり愛ある言葉を子供の時にかけてあげるという形ですね。
大人になってもそれが脳に残っていくので、やっぱり言葉っていうのは大切かなというふうに思いますね。
なので今日は父を思うというところになったんですけども、やっぱり言葉を大切にしていくのと行動、経験をさせていくのがいいのかなと思いますね。
さあ、それでどころか昨日の配信は下肢を境にというところで2045回目の配信をさせていただきました。
昨日も多くのいいねコメントいただきましてありがとうございます。
昨日コメントいただきましたリリアさんコメントいただきましてありがとうございます。
そしてアツ子さんコメントいただきましてありがとうございます。
こういったいいねコメントが本当に励みになります。
またよかったらコメントをいただけたらなというふうに思います。
さあ、それでどころか今日もお仕事の方はお仕事頑張っていただいて、
お休みの方はゆっくりと休んでいただけたらなというふうに思います。
さあ、今日もあなたにとって最高の一日になりますように。
じゃあね、またね、バイバイ!