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元気?やる気?ともき?
さあ6月の8日、月曜日ですね。 今日も一日始まりますので、ワクワクして過ごしていきましょう。
さあ今日の話は、紫陽花と多様性という風な話をさせていただきたいなというふうに思います。
その前にですね、やっぱり心配事の9割は起こらない。
9割というか、98%、99%ぐらいは起こらないかなというふうにやっぱり感じました。
体験談をちょっと話しできたらなと思います。
というのは、昨日ですね、福岡の方に戻ってきました。 ベトナムのダナンの方から戻ってきたんですけれども、
ちょっとね心配事があって、地元の方、何人かが、ちょっとそれはリスクが高いんじゃないかなということをちょっとそのままやってみたんですけれども、
接続、トランジットなんですね。 ベトナムのダナンの方から一回ホーチミンというところに行って、
ホーチミンがかなり混んでいるということを現地の方が言っていらっしゃって、
乗り換えの時間が国内線からかのインターナショナルの方に移るのにも時間かかるし、
そこの間入れて2時間というのはちょっと厳しいんじゃないかなということを言ってました。
やっぱり飛行機もよく遅れたり30分1時間遅れてしまうと、それでもなかなか次に繋がらないので、
もうちょっと早めた方がいいんじゃないのということを言ってたんですけど、やっぱり空きがなくてですね、
まあその状態で2時間空いた状態で、まあなんとか行ってみようということで行ってみました。
そしたらですね、なんか驚くことがあって、その国内線なんですけど、遅れるんではなくて、逆に結構スカスカだったんですね、あの飛行機の中が。
スタート、スタートというか出発するのも15分ぐらい早かったんですよ。
そうすると到着するのもやっぱりそれに伴って早くホーチミの方に到着して、
なおかつ到着した時にまあこれは良かったなと思ったのがベトナムエアラインの方が案内してくれたんですね。
でこっちですよと名前小林っていうのをつけてこっちですよということを言ってもらって、
その国内線からインターナショナルに移る時にバスみたいなのをちょっと用意してくれて、
そっちの方に案内してくれて、そこにね私一人だけやったんですけど、
乗って移動できて、タクシー乗らずにそれで無料で行けたというところがありました。
でインターナショナルの行ったらですね、行ったら行ったでそのたまたまパイロットさんがいらっしゃって、
その海外の方ですけど、どこに行くんですかと話したら名古屋の方に行くんですよ。
君はって言われて、僕は福岡の方ですって言ったら、途中まで一緒だから一緒に行こうということでインターナショナルの入り口の方まで一緒に行ってですね、
案内してもらったというか、こっちだよということで話しながら、名古屋に行くんだよみたいな話をしながらですね、
そっちの方に連れて行ってもらって無事にね何ともなく行けたかなというところがあります。
なので本当にね心配する必要がなかったかなと思います。
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いろいろで先の心配したりとか過去のことを考えたりとかする心配も本当にいらないなと思います。
なのでなんとかなる精神ですね。
なんかあればなんとかなる、死ななければなんとかなるなというところがあります。
本当にね、今回そう感じたところがあります。
今回ね、現地の方にニャちゃんというところがいいなということを聞いたので早速ね、先にホテルをとっちゃえというところで、
2027年の3月にのんびりするためにそこをとったのと、
ダナンはね、現地のパートナーの方と話したときに、こちらの方でアイアマンがあるというところで、トラヤスロンですね。
5月にやるので、じゃあ一緒に出ようということで、それも早速申し込みをしました。
申し込みというかホテルだけですね、先に抑えたという形です。
僕のやり方はいつも先にホテルを抑えちゃうんですね。
そしたらあとはもうイカザルを追えなくなっちゃうので、飛行機取ったりとかいろんな手配をしていくというのが先ですね。
ゴールを先に決めちゃうということをいつもしてます。
それとね、その後そっちに向かっていくので、まずはゴールを決めるということが一番いいのかなというふうに感じておりますね。
さあ本題に行きましょう。
紫陽花と多様性ですね。雨に生えて美しく咲く紫陽花は土壌の性質によって花の色を変えることで知られています。
酸性の土壌では青系統になり、アルカリ性の土壌では赤系統となり、生育する場所ごとに異なる表情を見せながら咲いています。
紫陽花は自ら咲く場所を選んでいるわけではありません。
雨や風にさらされながらも与えられた土壌や気候の中でその場に応じた色合いをまとい花を咲かせているのです。
私たちの職場もまた必ずしも望んだ条件が整っているとは限らないでしょう。
そのような中で環境を嘆き条件が整うのを待つだけでは物事は前に進みません。
厳しい現実に直面したときこそ自らの姿勢が問われるのです。
まずは現状を受け止め、与えられた状況の中で心持ちや働き方、周囲との関わり方を見つめ直すことが大切です。
置かれた状況に抗うのではなく、その中で前向きに自分らしさを発揮していく、
そうした姿勢が人生や仕事により豊かな彩りを添えてくれるでしょう。
環境を前向きに捉えましょうというところですね。
どんな環境であったとしても、先延ばしにせずに今というところを大切にするのが一番大事かなと思います。
何かいつかやるとかいつか行くとかではなくて、もう今ですね。
その時しかないので今という時間を大切にするためにも、
いつか行きたいな、いつかやりたいな、いつかこうなりたいなではなく、
今なってしまう、なるために先に決めてしまう、決めて動いていく、そういった連続になってくるかなというふうに思います。
変化、どんな変化にも耐えられるような形、いろんな変化していくと思うんですけど、
それに変化していく、自分自身も変化していく、その場にいるのではなくて、
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ちょっとずつ変化していく、自分らしく変化していくのがいいのかなというふうに思いますね。
ベトナムの方も2027年3月5月に行くので、
ニャちゃんとかダナンとか興味ある方は是非、もしよかったら一緒に行けたらなと思いますので、
行ってみたいなという方がいらっしゃったらまたレタートいただけたらなというふうに思います。
是非是非現地で楽しんでいけたらなというふうに思います。
さあ、そういったところでですね、今日もお仕事の方はお仕事頑張っていただいて、
お休みの方はゆっくりと休んでいただけたらなというふうに思います。
朝5時25分から5分ライブやっております。またそちらも参加していただけたらなというふうに思います。
さあ、今日もあなたにとって最高な1日になりますように。
じゃあね!またね!バイバイ!