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みなさんこんにちは。 トムの藤井風ラジオのお時間でございます。
Welcome back to Tom's藤井風ラジオショーということで、 今日もゆっくりと藤井風さんの音楽だったり魅力について、僕なりにお話ししていきたいと
思います。はい、6月に入りました。 もう、じめじめする時期でね、洗濯物が乾かなくて、
寝る時も湿気、特に僕は九州に住んでいるので、 僕が住んでいる地域というか、割とこの高温多湿の地域なんですね。
かなり湿度が高い、 あの、熱帯地方というか、
そっちのこの気候に近い、まあ僕は地域に住んでいるので、 かなり寝苦しい日というか、一日過ごしててもじめじめする
っていうね、あの、もうなんか 歯がゆい季節ではあるんですが、
藤井風さんの音楽聴きながらね、どうにか この梅雨が明けるまで乗り越えたいと思います。この時期、
真っ白なんか聴くといいかもしれませんね。藤井風さんの真っ白、 ものすごく軽快で、軽やかで、こう、爽やかなね、この初夏、
初夏の感じが僕はすごく感じるので、 真っ白なんか聴きながら、
どうにか乗り越えていきたいと思います。 はい、そして今日お話しする話題が、藤井風さんのデビュー曲
ナンナンについてでございます。 ありがとうございます。
はい、もう大好きですという方、たくさんいらっしゃると思いますし、 とにかくこのナンナンで藤井風さんが世に出てきたというわけでございますね。
はい、もちろんYouTubeの方でね、あのピアノの演奏の方で、YouTubeの方では話題にはなっていたんですが、しっかりとこの曲、藤井風さんが歌う、
自分のオリジナルの歌としては、 一応デビュー曲という位置づけになっております。
はい、このナンナンの時点ですでに、藤井風は完成されていたと、皆さん思いませんか?
古くから藤井風さんを追ってきたよという方は、特にもうお気づきだと思うんですけど、
この時から、やっぱり彼が言ってることというか、彼の伝えたいメッセージみたいなものって、
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満貫してるなとブレてないなと温めて感じるわけですよね。 今日はこのナンナンを藤井風さんのデビュー曲としてではなくて、
藤井風さんの原点の曲として、藤井風さんの歴史も振り返りつつ、お話ししていきたいと思います。
なぜこのナンナンに、藤井風さんの軸、核のようなものがこんなにも詰まっていると感じるのか、
このあたり、自分の解釈も含めつつ、実際にあった過去の発言等も、ちょっと引用しつつお話ししていきたいと思います。
この動画を聞き終わる頃には、風マスターと、それでは始めていきたいと思います。
トムの藤井風ラジオ、この動画は、るるとあやこさん、みこままさん、みんとまさん、若子さん、新潟の母ちゃんさんの応援でお送りします。
はい早速このナンナンですね、まず事実関係を整理していきたいと思います。
このナンナンはですね、藤井風さんにとって初のオリジナル音源として、2019年に配信が始まった曲でございます。
はい2019年ですね、もう何年前ですか?
えーっと、6、7年前ぐらい?6、7年前ぐらいですかね。
はいそして、その翌年ですね、2020年にナンナンのミュージックビデオが公開されたと。
配信から始まって、翌年にミュージックビデオが公開されたと。
そしてこのミュージックビデオの公開とともに、一応公式プロフィール上は藤井風デビューということになっているようです。
音源の配信ではなく、ミュージックビデオの公開と同時に藤井風さんが世にデビューしたということになっているようです。
そしてこのナンナンですね、もう皆さん大好きなアルバムだと思います。
ファーストアルバム、ヘルプエヴァーハートネバーですね。
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に、一曲目で入っているんですね。
これ、やっぱりデビューアルバムというか、ファーストアルバムの一曲目って、
藤井風さんに限らずどんなアーティストの方もかなり思い入れのある曲というか、
ものすごくこのウェイトが大きい一曲目だと思うんですよね。
最初のアルバムの一曲目っていうのは、もう誰しも歴史に残る一曲目になると思うので、
そんな一曲目にこのナンナンが入っているわけですよ。
で、やっぱりアルバムの一曲目、世の中の人にそれをリリース、公開するにあたって、
やっぱり名刺代わりというか挨拶代わりのような曲だと思うんですよね。
藤井風さん側の立場からすると、僕はこういう音楽をやってるんですと、
ここから私の世界にどうぞ皆さん入ってきてくださいといった入り口の曲だと思うんですけど、
それにナンナンを設定しているわけですよ。
で、やっぱりこのナンナンWがついてるじゃないですか、
そこに藤井風さんのユニークさが詰まっているじゃないですか。
このWっていうのはよくLINEのやり取りとかで笑いの代わりにWって付けたりね、
省略する意味でWって付けたり、
インターネット上のネットミームとはまたちょっと違いますけど、
ネット上でワラワラするときにWってよく付けたりするそのWをタイトルにつけてるわけですよ。
やっぱりこのそんなに藤井風さんのこと知らない人が聞いてみようって見たときに、
ナンナンWってついてるとやっぱりグッと引き込まれるじゃないですか。
もうおそらく藤井風ファンの方ってもう慣れちゃってるというか、
このナンナンっていう曲はものすごく染み付いていると思うので、
なんかもう何も思わなくなっちゃってると思うんですけど、
タイトルにWを付けたっていうこと自体がかなりこの最近の音楽界というか、
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音楽業界でも新しいこの切り口だったと思うんですよね。
そしてこのナンナン大きな特徴の一つが岡山弁でございますね。
このR&Bサウンドに岡山弁の歌詞が合わさっていると、
かなり不思議な組み合わせですよね。
なんというかこのゴスペル調の曲、やっぱりどこか都会的で英語っぽい響きというかね、
海外のこの意識というかイメージが湧くと思うんですけど、
そこに藤井和さんは岡山弁を合わせてきたと。
しかも全然ダサくならないじゃないですか。
おしゃれに聞こえてると思いませんかというか、
おしゃれに聞こえるじゃないですか。
すごいですよね改めて。
なんか普通になっちゃってますけど、
本当にファン歴が長ければ長い人ほど方言を曲に使っちゃうっていうところ。
リズムになってるし、方言というものを音楽にしちゃってるわけじゃないですか。
すごいですよね藤井和さんね。
今更なんですけどやっぱりすごいなと改めて思うわけですよ。
この藤井和さんがね、自分のことを和紙ってよくおっしゃいますけど、
単に自分のねアイデンティティを見せるためというよりは、
このなんなんのインタビューの中で和紙という表現だったり、
この岡山弁っていうものがメロディーやグルーヴの流れの中で必要だったというお話を実際にしているんですね。
インタビューの中で、岡山弁を使おうと思って使ったんではなくて、
メロディーができていく中で必要だったと。
最初に岡山弁ありきで作っていったんではなく、曲が出来上がっていく過程の中で岡山弁が必要だとなったみたいです。
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彼は曲の方がその言葉を読んできてくれたと、そのような内容の過去発言をされているわけですよ。
標準語で言うと、やっぱちょっと違うなと。
藤井和さんの中で、やっぱここは岡山弁なんじゃないとなったみたいです。
本当にこの自由度の高さもそうなんですけど、
彼の作詞作曲っていう面でもものすごく感性が豊かで、やっぱりすごいなと。
すごいなしか言ってないんですけど。
彼のこの表現の幅の広さっていうものが、この難難に現れているなと。
しかもデビュー曲でこれをするわけですよ。すごすぎませんか。
やっぱり音楽をやるべくして、この世に現れた方なのかなと思っちゃいますよね。
もちろん努力もたくさん、とんでもない努力されていると思うんですけれども、
やはりこの音楽であなたは世の中に出ていきなさいと神様が導いたんじゃないかなって思っちゃいますよね。
本当に最高。今すぐ聴きたいので、皆さんもぜひ難難を聴いてくださいね。
今は聴かないでくださいね。
僕の動画をぜひ最後までお聞きいただいた後に難難に飛んでいただけると非常に嬉しく思います。
ここでトムからのお知らせです。
このチャンネルでは藤井和さん情報だったり、藤井和さんの曲、言葉、生き方の深掘りなど、
とにもかくにも藤井和ファンのトムが藤井和愛をひたすら語るチャンネルでございます。
視聴者のほとんどの方がありがたいことに藤井和ファンの方でございます。
ぜひチャンネル登録がまだよという方はチャンネル登録をしていただいて藤井和愛を一緒に皆さんと共有していただければと思います。
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コメント欄での視聴者同士の交流もここでは大歓迎です。
ぜひチャンネル登録をお願いいたします。
いつもご視聴ご拝聴本当にありがとうございます。
はいこのなんなんもうねタイトルだけで今だいぶ喋っちゃったんですけどこのタイトルってやっぱりなんなんw がつくことでだいぶ軽やかな感じになってるじゃないですかこのなんか
なんなん w って w がついてるどんな曲なんだろうってこう
何ですかでもないなんなんってこの
交互ですよね喋り言葉をタイトルにしているのでものすごくこうなんか
とっつきやすい曲のように外側は見えるんですが
歌詞深掘りするとねやっぱり藤井和愛なんですよねはいこのなんなんですね藤井和愛さん本人の解説を
元にした内容でちょっと今からお話しさせていただきますはいこのなんなん
ハイヤーセルフという言葉出てきますはいハイヤーセルフ
あのなんなんの中には出てきませんよ藤井和愛さんの解説の中でハイヤーセルフというワードが出てくるんですがこのハイヤーセルフ
やっぱりこの言葉だけ聞くとねちょっと難しいかもしれないと
スピリチュアルっぽさ感じる方ももちろんいらっしゃると思うんですね
このハイヤーセルフというもの大前提人それぞれの解釈がもちろんあっていいと思います
今回は藤井和愛さんのこれまでの傾向ですね今までリリースされてきた曲
そういった曲の内容傾向から藤井和愛初心者ですという方だったり最近ファンになりましたよという方向けにかなり噛み砕いてお話しさせていただきます
藤井和愛上級者の方はもうすでにねだいぶこう理解ができてらっしゃるというか
かなり彼のマインドも理解されていると思うので一緒に共感していただければと思います
このハイヤーセルフとは何ぞやと
例えば中にいるこっちだよと静かに教えてくれるもう一人の自分の声ですね
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自分の中にいるもう一人の自分自分のことを正しい道へ戻そうとしてくれる導いてくれるもう一人の声だったりいわゆる直感ですよね
心の中の神様と言いますか
例えば日常生活の中でもたまにあると思うんですけど
なんか理由はわからないけど今あれを買いに行こうとか
なんか言語化はできないんだけどこっちを選ぶべきな気がするみたいな状況って日常生活の中でたまにあると思うんですけど
その何かわからないけどなんかこの導かれている感じがするっていうものの正体がハイヤーセルフと考えていただくと少し分かりやすいかなと思います
ちょっと僕の説明でもだいぶなんかん?ってハテナになってるかもしれないんですけど
以前ホンダケースケさんがリトルホンダに聞いてみたらみたいな発言かなり話題になりましたよね
自分の中のリトルホンダがどうだこうだってそういったイメージですよね
自分を客観的に見た時のもう一人の自分の声みたいながハイヤーセルフということに今回させていただきます
富士風さんはデビュー時から一貫して自分との対話とか自分軸で生きていきましょうとか神様は自分の中にいるんですよと
そういった内容を基本的に表現されていると思うんですね
皆さんの印象にも深く根付いていると思うんですけれども
実際に何々の歌詞の中でもどんな時もここにいるのに近すぎて見えなくて無視されてとあります
どんな時もハイヤーセルフはここにいるんですよと
でも近すぎるから見えてないし無視されちゃうんだよねって
ハイヤーセルフ側の立場で何々が進んでいく場面がございます
そして他にも最近のプレマですねアルバムプレマじゃなくて曲のプレマ
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でもプレマ
プレマあなたは神そのものだとわからないのか
あなたは神様そのものなんですよと
プレマの中で表現されていらっしゃるんですね
ハイヤーセルフとかじゃなくてあなた自身が神様なんだと
藤井和さんは言っているわけですよ
それぐらいこのハイヤーセルフという存在を藤井和さんはかなり重きを置いていらっしゃる印象がございます
そして何々にまた戻るんですけれども
心の中で囁くのよそっちに行ってはダメと
聞かない振り続けるあんた勢いに任せて声ダメへと声ダメへとライブと
それは何々先駆けてわしは言うたが
それならば何で何も聞いてくれんかったん
そういった歌詞につながっていくんですけれども
自分の中のもう一人の自分
ハイヤーセルフがですね
迷っている自分遠回りしている自分に声をかけてくれているという風に聞こえてくるわけですよ
もちろんさっきも言ったようにいろんな解釈ができていいと思うんですけれども
このハイヤーセルフという観点から考えると
ハイヤーセルフが囁くとそっちに行ってはダメだよと聞かない振り続けるのをやめてくれよと
じゃあ案の定声ダメへとライブしたよねと
それは何々とわしは言うとったやろうがと
何で何も聞いてくれんかったんと
ハイヤーセルフが嘆いているというサビなんですね
本人の解説を踏まえますとこれはやっぱり自分自身との対話なんですと言っているわけですよ
実際に藤井和さんが自分自身との対話の曲ですと言っているわけです
すごく深いというかやっぱり自分自身との対話
大切なんですよと言っている曲なんですね
これ勝手な僕の考察なんですけど
なんなんwというね表記タイトルにすることで
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ちょっとこのスピリチュアルっぽさをマイルドにしにいったのかなと思います
勝手な考察ですよ
なんかなんなんっていうそのしゃべり言葉
若者言葉というか当時の彼20代まだ前半半ばぐらいですか
の日常的言葉に言葉にすることによって
結構この深い内容の曲をちょっとこの軽やかにしたのかなと思います
なんてこう笑っているなんなんw笑ってるんですけど
実は結構苦しんでて軽いようでものすごく深い
なんなんって突っ込んでるというかね
突っ込みっぽいんだけど実は自分自身にものすごく愛があると
自分を大切にしようと
なんかふざけているようなんですけど
ものすごくこの人間の本質をついているというか
ものすごくこの現代のね
特に日本人には必要なマインドをなんなんで表現してくれていると
僕は感じております
そしてこのなんなんミュージックビデオもね
かなり面白いんですよね
面白いというか興味深いんですけど
このミュージックビデオは前編ニューヨークで撮影された
藤井和さん自身初のミュージックビデオなんですね
先ほども言ったんですけど
岡山弁の曲なのにニューヨークで撮ってるわけですよ
この組み合わせやっぱり面白いなと
なんか岡山弁なので
それこそ彼の地元だったり
何かしらゆかりのある場所で撮影をするのかと思いきや
がっつりニューヨーク
大都会の感じでミュージックビデオも撮影されているし進んでいくわけですよ
このずらしている感じというか
岡山弁というものを世界に持っていくというか
音楽としてニューヨークに持っていったというか
わけですよ
彼の地元愛というかやっぱりふるさとを大切にしているという
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気持ちもそこから感じることができますし
しっかりこの何て言うんでしょうね
岡山弁のなんなんというもので
世界に僕は出ていくんだと
そんな彼のうちに秘めた思いというか
そういうものも感じませんか
この岡山から世界に出ていくぞというね
でも曲はそのなんなんっていうその
一見このおってなる
なんかこの緩急がものすごくねやっぱり彼のこの魅力というか
引き込まれる要因だと思うんですよね
本当になんか計算されたというか
我々ファンが思っている以上に
ものすごくいろんなことを考えて
デビューまで葛藤されたのかなと予想ができますよね
もうちょっとねものすごく僕の話がだらだら長くなっているんですが
もう少しだけお付き合いください
このなんなんですね
mtvという表彰ですね
音楽業界の表彰でも
R&Bビデオショーというものを受賞しております
デビュー曲のミュージックビデオで
ビデオショーを撮っているわけですよ
もう大型ルーキーですよ
ドラフト1位ですよ
やっぱり評価をされているわけですね
デビュー時からね
藤井和は最初から藤井和だったんだということでございます
入ったねアルバム
Help Ever Heart Never
常に助け誰も傷つけない
タイトルの和訳ですね
Help Ever Heart Never
常に助け誰も傷つけない
アルバムタイトルもそうですし
デビュー時なんてね
まだまだ若い藤井和さんですよ
タイトルHelp Ever Heart Never
1曲目がなんなん
そしてなんなんの内容はね
間違っている方向に行きそうな自分に対して
声をかける曲とそっちじゃないよと
本当はお前わかってるだろうと
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あなたはもっと幸せな方に行っていいんだ
行けるんだよと
なんなんの中で自分自身に対して言ってるわけですよ
素晴らしいなと
なんなん藤井和さん
すごすぎる
わからないもはや
わかりません
簡単にこの2文字で形容するのもあれなんですけど
天才ですやっぱり
すごい
もうわかんない
最初からね
デビュー曲なんなんから
ぶれずに帰ろうだったり
グレース
満ちていくと
終着を手放していきましょうよと
荷物を下ろして
すると本来の自分に
あなたは戻ることができるんですよと
それこそがあなた自身なんですよと
いうふうに物語が繋がっていくわけですよ
最初はね
ハイヤーゼルフの言うことを聞かなかった主人公が
先駆けて私は言うとったが
お前は声だめと勢い任せてダイブしよったと
そんな主人公が
数年後に僕が背負っている荷物は全て
下ろしましたと
手放しました
そしたら
本来の自分に戻ることができました
本来の自分に慣れました
自分を愛することができましたと
グレース帰ろう
満ちていくに繋がっていくわけですよ
すごいですね歌手ってね
曲がなさすぎて
すげーしか出てきません
なんかそう考えると
物語性があると思いませんか
自分でも分かっているのに
違う方向に進んじゃうと
間違った方向に行っちゃいそうな時
誰しもあれじゃないですか
絶対そのままだと苦しいよと
本当は答えが出ているはずなのに
見ないふりをして聞こえないふりをして
勢い任せで進んじゃう
いわゆる若気の至りと
言ってもいいでしょう
そんな時に
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自分の中の
ハイヤーセルフが声をかけている
それが何なんのわけですよ
深刻なことを
深刻に言わないわけですよ
何なんてお前何なんて
わしは言うとっちゃろが
軽い感じでね
しっかり愛を注いでいると
自分自身に
笑いながら
軽やかにでもしっかりと
本質をついて
その主人公を救っていくと
このバランスがすごいわけですね
すみませんもう長くなったんですけど
今日は藤井和さんの何なんについて
ちょっと語らせていただきました
熱量がすごい
わたくし藤井和ファンのトムでございます
まとまりがなさすぎてすみません
本当にもう
ちょっとねわたくしトム藤井和ファンの友人が
正直周りにいないんですよね
あんまり大きい声で言えないんですけど
知ってるよっていうね
人はいるし
何曲か知ってますという
友人は実際いるんですけど
これぐらいの熱量で語れる友人が
リアルな世界にはいないもんですから
こうやって今youtubeで
僕はもう
ありがたいことに喋らせていただいて
皆さんに聞いていただいているというわけでございます
すみませんもうだらだらとね
たぶんほとんどねずっと同じことを
冒頭から言ってたと思うんですけど
藤井和ファンの荒沢がね
熱苦しく語ってたと思っていただければ幸いです
皆さんはこのなんなん
昔ね彼のデビュー時なんなんを聞いた当時と
今のねこの数年後にまたなんなんを聞くと
やっぱり感じ方変わってくる方もいると思うんですね
ぜひ皆さんもなんなん
感想をコメントで教えていただければと思います
そして今日の私の話を聞いて
少しでもねちょっと面白かったよと
こいつなんなんと思ったっていう方は
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ぜひグッドボタンチャンネル登録よろしくお願い致します
最後まで聞いてくださって本当にありがとうございました
トムの藤井和ラジオでございました
また次の動画でお会いしましょう