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ONE OR EIGHTのライブハウス公演で、魅力に目覚めた話  #1202
2026-04-01 12:24

ONE OR EIGHTのライブハウス公演で、魅力に目覚めた話 #1202

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ONE OR EIGHTの横浜ライブが素晴らしくて、ライブハウス公演の魅力に目覚めてしまった話 #ONEOREIGHT|徳力基彦(tokuriki) https://note.com/tokuriki/n/nc33d87fb11d1
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00:08
はい、こんにちは、徳力です。 今日はですね、先日ONE OR EIGHTのライブに行ってきたんですけれども、
ちょっと個人的にしみじみしてしまったので、感想をノートにまとめましたので、ご紹介したいと思います。
記事のタイトルは、ONE OR EIGHTの横浜ライブが素晴らしくて、ライブハウス公演の魅力に目覚めてしまった話と結論書いてありますけれども、
ちょっと前ですね、2週間前なのかな?
日本ツアーの感想ということで、
これ今、もう行っちゃったのかな? 北米、中南米10都市ツアーにこれから行くんですけれども、横浜の、
なんだっけ、横浜ベイホール。
リナートミライのちょっと先の方にあるところなんですけど、そこでやるって言うんで、
ONE OR EIGHTはあれなんですよね、川崎っていう楽曲がプレデビュー曲になるのかな?
たまたま出張中にプレリリースされて聴いて、すごいなと思って。
XGの弟分みたいに表現されることも多いですけれども、実際には事務所はXGALAXじゃないんで、ルートとしては違うんですけど、
APEXが基本英語のグループ、英語歌唱のグループとして世界展開を狙っているボーイズグループですね。
デビューからどれぐらいになるんだろうな? まだそんなに経ってないと思いますけれども、
ファンミーティング1回、ゼップ羽田で見に行ったんですよね。すごい良かったんで、ちょっと今回も行ってみようと思って、横浜ベイホールのチケット買ってみたんですけど、
むちゃむちゃ良かったんですよね。特に今回すごい良かったのが、めっちゃ近かったんですよね。
横浜ベイホールってライブハウスですね。キャパ1000人ぐらい。ほんと近くて、正確に言うと恥ずかしいんですけど、
僕、VIPチケットを買ったんですけど、VIPは早く入れるだけだったんですよね。だから全然関係なくて、
入った後の立ち位置は自由演技だったんで、ちょっとすみません、いつもの癖で30分前ぐらいに行ったら、別にVIPだろうが何だろうが関係なく立ち位置決まってて、やべっていう状態だったんですけど、
幸いというか、フラウチュウの幸いですね。ベイホールって巨大な柱がホールのど真ん中に2本立ってんですよね。
03:00
誰かが昔投稿してたのは、僕もタイムラインに流れてきたら、こんなでかい柱がホールのど真ん中に立っているライブハウスあるんだと思ってたんですけど、
そこが今回僕がチケットを取った場所だったんですけど、これでちょっと僕にはラッキーだったんですよね。
やっぱりあまりにどでかい柱が、当然真ん中じゃなくて横に両サイドに2本立ってあるんですけど、これがないと多分天井が落ちてきちゃうっていう構造だから、どでかい柱が天井を支えてるんですけど、
その柱があまりにどでかいんで、その後ろの一角だけ空いてたんですよね。
これ角度的にきれいいけんじゃないかなっていうポジションだったんで、その柱のラインのところの空いてる隙間にちょっとピュッと返らせていただいたら、
ギリステージが一番左に立たれちゃうと映らないんだけど、大体撮れるっていう場所だった。
結構ね、だから説明が下手でですね。
ライブハウス千人規模なんですけど、一応ステップがあって段があるんですよね。
だから2段目のところに立てばちょっと高いところから見れるので、僕が立ってたのは1段目の、2段目のステップの手前のところだったんですよね。
だからファンの方からするとここは見れないかもしれないと思ってちょっと空けてたところが空いてたんで、僕はギリそこに滑り込んで。
結構だから、ホールの真ん中ですよね。
だから後ろに2段目の方々が後ろにいて、1段目のエリアがメインだって。
結構ね、だからファンの方々に包まれる場所なんですよね。
やっぱね、この千人規模だと本当にコアなファンの方しか来てないから、
ファンの方々の熱量がすごくて、だから本当に包まれる感じだったんですよね。
ゼップ羽田で見た時は、上からちょっと見下ろす感じだったんで、
なんて言えばいいんだろうな、すいません。
ゼップ羽田はちゃんと2階があるんですよね。
で、1階のマリーナというかホールのエリアがあって、
2階の椅子席から1階のホールで立って盛り上がっている人たちを上から覗くっていう、
軽アリーナでいうと、7階の天空席から下を覗いているみたいな感じの感覚が、
ゼップ羽田の時には、ゼップ羽田もそんなに大きい羽田ではないんですけど、
感覚としてあって、なんとなく観察する。
僕はどうしてもブロガーなんで、観察するモードに入っちゃうんですけど。
今回のこの日本米ホールはそういう感じじゃないです。
当然僕は自称ファンカム撮影担当なんで、撮影に徹させていただきましたけれども、
でもやっぱね、すごいなんだろうな、
後半の怒涛の4連続みたいなパートがあるんですけど、
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すごい盛り上がる曲をセットリストの終盤に持ってきてるんですよね。
やばかったです。
僕ですら歌いながら撮影してしまったっていう。
歌いながら撮影したのはXGでもこうちゃらん時だけですね。
周りがめちゃめちゃ盛り上がってるから、
これなら歌っても多分マイク拾わないだろうという確信がある状況じゃないと、
やっぱりなんとなく声出せないんですけど。
いや楽しかったですね。
やっぱファンの方々は毎回ライブ楽しいなと思うんですけど、
どうしてもすみません、僕本当はライブのチケット買い始めたのが、
2年前のXGのライブからみたいな、超ライブ素人の50代おじさんなんで、
本当素人発言で申し訳ないんですけど、
どうしてもライブってビジネス的に考えちゃうと大きい方が偉いって思っちゃうんですよね。
ドームが最強で、次アリーナで、その次ホールでみたいな風に。
どうしてもビジネス的には大きい方がヒエラルキー的にいいって思っちゃうんですけど、
違いますね。ライブハウスのこの距離感で、
本当にコアのファンしかいない状態で盛り上がる方がいいんだなっていう。
ちょうど昨日おとといヘッドインズ・ザ・クラウズがあって、
初日のビーファーストのヘッドインズ・ザ・クラウズも素晴らしくてですね、
本来フェスだからアウェーなんだろうけれども、
ビーファーストのファンがほとんどだから、ほぼホームっていう。
でもビーファーストってスタジアムアーティストなんで、
幕張メッセのワンホールとかでやることもうほぼないと思うんですよね。
だからたぶんビーファーストで行ったらギュッとしてるんですよ。
ビーファーストのメンバーめちゃめちゃ楽しんでましたけど、
これなんだろうな、ファンの密度が濃い空間っていうんですか、
すごかったですね、熱量が。
ワンワンメイトのファンのワンダースの方々が、
コールがすごいんですよね。
僕みたいなそんなにヘビーに効いてないファンでも
ついていけるコールの感じだったんで、楽しかったですね。
この距離感でアーティストとファンが一緒になると、
ステージってファンと一緒にライブって作るってよく言うけど、
こういうことかってちょっと僕もね、
この時は一員になれた錯覚に陥れましたんで。
めちゃめちゃ楽しかったですね。
帰り道なんかもうちょっと興奮が収まらない感じで帰りましたけど。
絶版で良かったんですけど、今回の横浜ビーフォーラも
全く別物で本当に良かったですね。
ファンの方がやっぱり小さい箱の方で喜ぶっていう意味がよく分かりました。
やっぱり東京ドームとかだともう本当にやっぱり
普通に後ろからだともう豆粒だから、
僕みたいなブロガー人間からしたら完全に観察モードになるんですけど、
09:04
それでもファンの方々は当然後ろの席でも
一体感を持ってペンライト振ったりとかコールしたりっていうのを
どうしても僕は横目で見てる感じでしたけど、
このギュッと、ギュッとしてる。
すいません、語彙力がないんですけど。
いや、楽しいですね。
なんか本当にファンの方々に包まれて、
当然僕もファンではあるんですけど、
自分でワンダースと呼べるレベルのファンではないんで、
でも本当にその小屋のファンの方々に包まれた空間にいるとやっぱりすげえなっていう。
いや、この熱量。
たぶんワンワンエイトは海外のファンの方が熱量高いっていうか、
XGと同じで海外のファンの方が人数多いんじゃないかなぐらいの
印象のグループですけど、
この熱量はやっぱりたぶん海外でやったら
たぶん本当にファン増えるんだろうなっていう。
いや、本当にすいません、語彙力がなくて申し訳ないんですけど。
サイズがギュッとしてる方が
ファンとしてはいいんだなと。
当然そうするとチケット取れなくなっちゃうからあれなんですけど、
やっぱりファンが増えたアーティストが
やえて小規模な場所でやることの意味みたいなのがすごい分かりましたね。
今Hananaとかはホールツアーやってますけど、
その分ファンの方からチケット取りづらいみたいになっちゃうんですけど、
でもやっぱりアーティストとしてはファンの顔が
全員見える環境でやっていくことの大事さみたいなのを
SKY-HIさんとかも言ってましたけど、なるほどなっていう。
ファンにとってもアーティストにとってもこの距離感から始めることの
大事さというかファンからした贅沢さを
本当に味合わせていただきました。
なんかすごい一体感がありましたよね。
なんだろう、アンコールのコールとか。
すごい横にいたお子さんが気持ちいいコールをしてて、
つい帰りにビップのストラップあげちゃいましたけど、
別に欲しかったかどうかわからないですけど、
めちゃめちゃ良かったですね。
ちょっと淡いでも柔和だし、
やっぱりこの距離感で見れることが本当幸せっていうのは、
この瞬間、この場で見れたのはちょっとラッキーだったなと思いました。
ちょっと変な話なんですけど、
今回初めてアーティストの記念写真に
よーく目を凝らせば見えるっていう、
足の影に顔がでかいんでね、
すげー簡単に認識できちゃうっていう。
今回この間のゼッポながらの時はさすがに拡大しても
ちょっと僕じゃないとここだなってわからないみたいなというかたちですけど、
ちょっとこれはね、勝手に記念として
この規模のライブでここに映ってたよっていうのを
ちょっと一生の宝物にさせていただきたいなと改めて思いました。
はい、ということでこちらのチャンネルは
12:01
日本年にための明るい未来を応援すべく年にためのSNS活用や
押し勝つの進化を感じるニュースを紹介していきたいなと思っております。
他にもこんな話してますよって方がおられましたら
ぜひコメントやDMで教えていただけると幸いです。
ありがとうございます。
12:24

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