1. 平成マインドギャルのTMI on earth🌏
  2. #46 知らず知らずのうちに言葉..
2023-03-11 28:04

#46 知らず知らずのうちに言葉の岐路にたたされている

・なんかしっくりこない「アラサー」の言葉としての立ち位置
・あいつ今何してる?急激に使わなくなった「女子力」
・この歳になったらこれをしなきゃという測りを捨てたい
・言葉に使われるな、言葉を使え(?)
・会話に困ったら牛脂ナスかガリバタソースで乗り切ろう🍆🐮🧈

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00:03
平成マインドギャルのTMI on earth🌏
こんにちは。
今日はちょっと、いつきにLINEでちょっと話したことなんだけど、
うん。
最近ね、アラサーっていう言葉がね、なんだかのようにしっくりこないの、私。
はい。
で、
そうだね。
え、そうそう。なんでLINEでこの話をしたかっていうと、
うん。
いつも私たちのポッドキャストのやり方って、
あのー、2人で一緒に収録して、で、私、私ももこが編集をして、
はい。
で、それをいつきに確認してもらいつつ、いつきがタイトルと説明文、文章系を全部書くっていう、そういう役割分担をしてて、
ほぼほぼ全部それだよね。
そう。めちゃくちゃいい分担だよね。
うん。
それぞれの得意不得意。
いいと思ってもらえてるので。
確かに。
うそ、めちゃくちゃいいやん。私マジで得意不得意が綺麗に分かれててよかったって本当に思ってる。
本当、いやなんか編集しなくて申し訳ないって思ってること結構あるけど。
え、本当に?私文章書くほうが無理だもん。
なんか一つの音声にするみたいな作業はやってるよね。
最近ね。
あ、そうね。ガッチャンコ。ガッチャンコ一瞬だけだけどね。
そう、だけどその編集しようってなるとどこ切るか、私多分ちっちゃいところが意外と気になってきちゃうタイプで、結構時間かかっちゃうんだよね、あれ。
はいはいはいはい。
私大雑把だからもう、バンバン切って。
そう、だからその才能をちょっと活かしてるよね、多分。
そうそうそうそう。
で、それでこの間あげた回の、私が編集し終わっていつきにLINEで編集終わったよって言ってタイトルお願いみたいな。
送った時にいつきがタイトルとちょっとした説明みたいな文章を送ってくれたんだけど、その中にあらさって言葉が入っていて。
あらさあるあるみたいな感じで書いたんだよね。
で、なんか別に私基本いつきの文章にあんまり修正入れることってないじゃん。ほぼほぼいつも丸々コピーなんだけど。
基本オッケーってくるよね。
そうそうオッケーこれあげるわってなるんだけど、なんかその部分、あらさあるあるの時は、なんかわかんないけど、なんだろうな、こっちから言っちゃいけない気がするみたいな、なんかねちょっとストッパーがあったの。
で、それでいつきに、なんか違和感あるからここだけ消していいって言って。
で、その時にね、いつきがね即答でね、なんかそういう感覚いいと思うって返事くれたじゃん。
こいつは信頼できるなって思った。
いや、私もさ、何気なくそのタイトル結構つけてるから、結構何個かトピック書く中で、サッと入れるやつもあって、その中の一つだったと思うんだけど、その連絡きて、確かにみたいな、ちょっとハッとさせられて。
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で、その時書いたけど、なんかあの、まむちゃんがまず、今後もなんかその概念があるのかも謎だし、なんかその立ち位置、言葉の立ち位置そのものが微妙だよねみたいなことをもらって。
なんか死後になる説みたいな話もしてたよね。
で、そんで、確かにって思って、その感覚いいねって言って、なんか他の例で言う、その時に返したんだけど、女子力とかもそうだけど、なんか昔は当たり前のように使われてて、概念として普通にちゃんとあったけど、今もう地位を脅かされてる言葉みたいな。
あんまり言っちゃいけないみたいな感覚になってきてはいるけど、高校生くらいまでは普通に。
めっちゃ言ってた。
めっちゃ言ってたよね。
なんか、バレンタインとかよく作る時とかにさ、なんか男子にさ、女子力見せろよって言われたりとか。
で、やっぱすごいうまい子とか、お菓子作りうまい子とか、女子力高いねとか言って褒めたりとかして、それがもう普通の文化だったのに、
今はそういうのを言うと、ちょっとジェンダー、なんて言うんですかね、バイアス的に良くないよねみたいな話になるよね。
なる、なるなる。
確かにめっちゃ使ってたな。
使ってたよね、普通に何の違和感もなかったよね。
使ってた、別になんか女子が自分で言うことも全然あったし、他の男の子とかなんか全然違う人が誰かに対して女子力を使うことも超当たり前のようにやってた。
アラサーもね、ちょっと来てる気がするんだよな、ちょっと分かんないけどね。
いや、アラサーはね、まだ使われてるけど、ちょっとずつ、あ、でもどうなるんだろう。
アラサーに関してはさ、アラウンドサーティーっていうさ、言葉がもともと語源じゃん。
30歳前後みたいな。
単にその年齢のレンジを意味するしている言葉。
例えば20代30代とかって、他に特に詩的な意味はないじゃん。
もう事実、事実みたいな。
そういう使い方であったら別にアラサーとかっていいけど、なんか今は多分別のいろいろな意味がさ、なんか付随してるよね。
そのアラサーといえばこうみたいな。
いやそうそうそう、それだと思うんだよね。まさになんか、アラサーっていう言葉自体は、そのいつか言う通り別に年齢を表しているものだから何も悪くないんだけど、
なんかそのアラサーあるあるとか、アラサーへみたいな、なんかそういうさ、なんていうの、アラウンドサーティーはこうでしょみたいなものが世にあふれすぎて。
06:04
なんかさ、自分が別にアラサーじゃなければそれに対して何も思わないんだけど、
なんか自分が対象者になるとさ、うるせえよみたいな感覚が出てきちゃって。
あー、わりかしそっち寄りなんだ。その当事者になってみて、アラサーっていうふうにラベリングされるのがちょっと嫌みたいな。
え、なんかラベリングされるのが嫌、まあなんかそうだね、そのアラサーっていう言葉でまとめすぎじゃないって思うことは結構ある。
うんうんうんうん、確かに。結構まとめられてるよね。
え、そうそうそう、だってさ、別にさ、なんだろう、アラフォーとかもさ、同じだけどさ、
なんかそんなアラフォーだからどうこうとかいう議論ってわかんない?私の年齢だからかもしれないけどあんまないと思うのね。
でもさ、アラサーってなんでそんなにさ、カトキじゃん人生の割とみんな。
わかるわかる。
だからかわかんないけどさ、なんかアラサーっていう言葉を駆使したさ、なんだろう、世論みたいなめっちゃ多い気がするんだよね。
やっぱその、まあ、ライフイベントを控えているからじゃない?男性も女性も多分ほぼアラサーと呼ばれる時期くらいに、
まあ、あの、結婚出産とかももちろんあるけど、だからその最初に会社に入って転職をよくし始めるのもこのくらいと言われてたりとかさ。
そうね。
なんかその自分の人生の軸を見つけてるためになんか方向転換する人もいるし、まあまあそのまま頑張っていくみたいな人もいるしみたいな。
そういう感じだから、あとなんかその、他の年代も、まあだからアラフォーとかアラフィフもあるあるとかってあるのかもしれないけど、なんかアラサーって結構あるある多いよね。
アラサーあるあるみたいなのがテーマのドラマとか作品とか結構多いよね。
多い多い。多いし、多分アラサーあたりの年齢が一番そういうのに敏感なんだと思う。
なんかわかんないよ、知らないけどさ、アラフィフとかになったらもう結構さ、アラフィフあるあるとかどうでもよくなりそうじゃない?
アラフィフあるある。
確かに。なんかさ、なんていうの、それぞれがさみんなもう人生を割と確立してるから、
うちはうちよそはよそみたいな感覚がさ、割とあるんじゃないかなと思うし、
アラフォーもアラフォーで、なんかさ、もうそろそろ揺らぐ時期じゃなくて、
どっちかというとどっしり構えてる時期なのかなと思ってて、周りを見てるとね。
なんかもう子供がいて、子育てに奮闘してるママとか、結構ちょっと出世してきて仕事をバリバリ頑張りたい人とかさ、
なんかさ、もう自分のポジションがどっしりそこに構えてる感じの年齢な気がするの。
09:01
だからさ、アラフォーあるあるとか言われてもさ、この人はそうかもしれんけどこっちは違うしみたいな感覚になれるのかなと思って。
でもさ、アラサーってさ、なんか揺らいでる感じない?ちょっと。だからみんなアルアルとか気になっちゃうのかなと思って。
あ、そうなんかな。なんかでもその感覚は、なんだろう、アラフォーだとしっかり、なんて言ったらいいのかな。
この年代だからこういう人生のフェーズにいるはずだみたいなのが、そもそもなんか結構アラサーとかアラフォーとかアラフィフの概念的に、私はあんまり微妙な気がしてて。
なんかそのアラフォーとかアラフィフとかアラサーとかいろいろあるけどさ、その年代の人が自分たちのことをなんか自分、
総称するわけじゃないけど、総称するんじゃなくて私はこのくらいの年だからっていう時の一つに使うのは結構いいと思ってて。
結構その、もうアラフォーよ私みたいな言う人いるけど、別にそれってさ、年の話してるだけだからさ、全然あんまり気にならないし。
それとかもう、私結構アラフィフってさ、あんまり使わないじゃん。
アラフォーっていうのが流行ってた時に、もうアラフィフ、実はもう私はアラフィフなんだよって言って、受けを取っていたその世代の人がいて、確かにみたいな。
そういうなんか別に、特に意味のないあれはいいんだけど、その桃ちゃんも言ってたみたいに、なんかこのアラサーだからいろいろあるあるがあるし、
例えばその揺らぎがあって人生に悩んでいく過程があるはずだとか、あとは性別の話でいくと、アラサー男子よりもアラサー女子の方がたくさん使われてると思ってて、感覚として。
でアラサー女子は、例えば婚活をしているはずだみたいな、なんかそういう感覚とかがさ、ちょっと少なからずあったりしない?
なんかその世代とか、そういうイメージ付けが、なんかあんまり好きじゃなくて、で別にアラサーって言葉を使うのが嫌っていうよりかは、なんかその言葉を多分つけることによって、
そういうイメージがなんかくっついてくるのが、あんまり良くない、好きじゃないなって、そのこの前、その下り合った時に思ったかも。
茄子牛脂で炒めると美味しいみたいな。牛脂なくない?牛脂なくない?
牛脂だって持って帰ると思うことあんまないしな、逆に。
牛脂めっちゃ欲しいんだけど、普通に茄子牛脂で炒めると美味しいらしいよ。
それさっきを聞いたけどね。牛脂ループ。
もともとさ、なんかね、アラフォーってさ、アラフォーが多分最初流行ったんでしょ?ドラマで。
12:01
アラフォーっていうドラマあったよね。
そう、アラウンドフォーティーっていうドラマがあって。
あの結城さんのやつだよね。
そうそうそうそう。
あったよね。
それでアラフォーって言葉が一気にバーって浸透して、で多分それの派生でアラサーとかアラフィフとかができたって流れじゃん。
まあそうだよね。
でなんかね、そのアラフォーが流行った時のアラフォーの定義というか、なんかどういう意味で使ってたかみたいな。
そのドラマの意図的には、ちょっとさっき調べたんだけど。
なんかその、当時のドラマやってた時のアラフォーが、なんかそのさ、男女雇用機会均等法とかが。
あーはいはいはい、始まった頃。
それが始まった、その最中、最中というか多分それが始まってから就職して、
なんかその仕事とか家庭とか自由に選択する条件が整い始めた第一世代なんて。
あーそれ多分、雇用機会均等法が生まれて、さらに10年くらい経って制度が浸透してきた頃に入社だね、多分。
うちのお母さんの10個下くらいらしい。
なんかその、雇用機会均等法ができたすぐの頃は、制度はありつつも全然実態は伴ってなくて、めちゃくちゃやりづらかったって言ってたから、
多分それがちょっと落ち着いてきて、ちょうどバリバリ働いたり、女性の管理職とかもでき始めている世代みたいな感じだよね。
そうそうそうそう。で、だからなんかその、なんだろうな、自由を手に入れたみたいな。
はいはいはい、選択肢が広がってます。
そうそうそうそう、選択肢が広がって、こだわりを持つ、価値観が強いこだわりを持つ世代みたいな感じで使われてたらしいの。
もうそういう、じゃあもう特定の世代なんだね、それで言うと。
そう、そうなの。
ポット世代とかそういう感じの、未来にあるとかその感じのレベル感で、その当時はあったんだよね。
だからなんか、うちらが今使ってるあらさと、なんかちょっと意味違うなって思ったんだよね。
うーん、確かに。
いや別に、なんか40歳前後の人のことをずっとそう言ってたっていうよりは、その当時のアラフォでこういう生き方してるよねみたいな、多分そういうドラマだったんだと思う。
あんま見たことないかわかんないけど。
そうだね、その当時の、その一部の世代の総集みたいな感じだったんだね。
そうそうそうそう、そう、そうなの。
だからさ、それで言うとさ、多分全然意味変わってるんだよね。
確かに。
だからなんかほら、なんて言ったらいいんだろうな。
うちらが使って平成とか平成育ちとか、多分そんぐらいの感覚で多分使われたの。
はいはいはい、平成初期の人とか。
そうそう、そうそう、平成初期をなんか学生時代に過ごしました、の人たちみたいな括り。
うんうんうんうん。
だからさ、なんかそれで言ったらさ、マジでさ、これからのライフステージがどうこうとかってあんま関係なかったんだよ、多分最初は。
15:00
っていうよりも、今いるこの人たち、この括りのこの人たちにフォーカスを当てるのみ。
うんうんうん。
じゃん。だけどさ、今はどっちかというとさ、このぐらいの年になったらこういうことに悩むよね、みたいな。
うん。
その、先に層が決められてて、そこに自分が到達する、出るみたいな使われ方。
うーん、確かに。
え、そうそう、だからそれがね、たぶん全然最初と違うんだろうなって思った。
でもね、年代で来るとかってわかりやすいんだよね、絶対。
ねえねえ、自分も普通にやっちゃうことある。やっぱりその、タイトルでも普通につけちゃったし、
あとは、まあなんか、やっぱり、えっと、25か6くらいになってこう、
ギリギリアラッサーか、みたいな、私者誤入したらアラッサー、みたいなこう言い方もできるようになってくる年に差し掛かるとさ、結構アラッサーだからとかこう、
とりあえず言っちゃったりとかさ、普通に25歳になった時にアラッサーおめでとうって言われたこともあるし、
そうそうそう、そういう使い方はやっぱしてしまうけど、アラッサーっていう言葉にそういうなんか、ちょっと古い、ちょっと前の、なんかこう、
集団のよくある傾向が含まれてる感じもするよね。
なんかいつきのさっきの使い方は別にさ、本来は間違ってないわけじゃん、アラッサーおめでとうはさ、だって本当にさ、数字で言ったらそうだから。
そうそうそう、だから本当はそれでよかったのに、なんか、なんて言ったらいいんだろう、うちらもうアラッサーじゃんっていう、なんかアラッサーという共通概念みたいなのを、
はいはいはいはい。
なんか、なんて言ったらいいんだろう、それ全体の話。
アラッサーの肩にはまれだよね。
そうそうそうそう。
なんかこう、10代の後半とか20代の前半はいいけど、アラッサーになったらもうお肌とかも汚くなるんだから、
お肌も曲がり角曲がってるし、カラオケでオールとかやめて、ちゃんと婚活に勤しんで結婚しなさいみたいな、そういう、ちょっとそこまでは言ってないけど、なんかそういうレベル感もあるし、
もうアラッサーなんだからバカくないし、みたいなのも、なんか最近はあんまり良くないんじゃないかな、みたいな。
それはなんか、アラッサーって言葉自体にあるものじゃなくて、昔からやってきたことだけど、
そうだね。
この歳になったからこうしなきゃっていう感覚をちょっと、そろそろそういう計りをやめたいなっていうのはある。
なんかずっとなかった。高校1年生の時は、あ、じゃあ高校3年生の時は高校1年生の子に若いねって言ってて、もうちょっともう年だからとか言ってたし、
大学4年生の時は大学1年生の子に向かって若いでもう年だからって言ってたじゃん。いつまでそれを続けるの?みたいなのは思う。
18:06
たしかに。
だからって自分の中身が変わるわけじゃないってそろそろ気づいた方がいいよねみたいな。
なんかそういう感覚に最近はなり始めて。
違う、話題がないんだよ、だから。
そうだよね、だからコミュニケーション取り方がわからなくてとりあえずそれを言うみたいな。
なんかさ、だからさ、年齢の話とかさ、簡単じゃん。
わかる。
なんか前にもさ、ちらっとさ、この話したけどさ、何も考えずになんとなく全員が共通の話題として話せそうなものが恋愛とか結婚とかだから、
逆にちょっとあんまり仲良くない子とかと何人かで集まると、とりあえず、え、最近彼氏とどうなの?みたいな。
とりあえずそっから入ってみるみたいなさ。
確かいつきどその話をしたんだよ。
したした、だいぶ初期にその話したよ。
だいぶ初期、だいぶ初期。
なんかそれと一緒な気がしてきた。
なんか、いやうちらもそろそろ争いだからさってさ、本当に仲良いさ。
そんな感じで会話し始めないかもしれない。
確かにね。
いやでもその、そういう、なんか、これは正しくないかもしれないけど、なんかその、話すことがないからついついそう言っちゃうけど、
たぶん本当にはそう思ってるわけじゃない人も多いはずってことだよね、だから。
そうそうそういうことそう。話題がないからしょうがなくじゃないけど。
本当にこの歳になったらこうしなきゃいけないっていうのがあるわけじゃないけど、みんながそうやって言うから、結局なんとなくそうなのかなっていうのがずっと根深いのかなっていうのも思ったりして。
でもめっちゃそうかも。
一人一人の行動のせいかみたいになっちゃってる。
一律もね。
そうそうそう。
実は中身開けてみたら実は誰もそんなこと思ってなかったみたいなね。
それをきっちり、それに、NOと言えとまでは言わないけど、それにこう賛同しないっていう意思表示としてそういう話をやめるとか、そういうね、なんかやり方もあるのかもしれないね。
あ、ネイル割れてるわ。
えー、割れちゃったの?
私のネイルめっちゃかわいい。
あ、割れてる。
割れてるじゃん。
HMNギャルのテーマを合わせ。
じゃあ、ビズリーチするか。
さっきCMめっちゃやってるよね、ビズリーチ。
ビズリーチとさ、違う!
デューダじゃない?私もデューダのCMがさ、
日本人の二人に一人が使っていますよ。
なんかさ、デューダだよ、デューダ。
もう私、なーなーなーなーなーのやつがさ、
頭から離れすぎてさ、
で、それだって、結構さ、YouTube、あ、YouTube見ようって、
ポチッって押したらさ、なーなーなーなーってめっちゃくるよね。
うん、毎回出てくる。
あれ何?でもターゲティングされてるんだよ、絶対。
21:01
え、だから今、アラサーだし、
アラサーターゲティング。
あ、あの、なんだっけ?
25クライシスみたいな?なんかあるじゃん?
クォーターパウン、クォーターパウンダーみたいな。
クォーターパウンダー。ライフクライシス?
チッ?
あーそうそう、クオーターライフクライシス?
クォーターパウンダーって何?
クォーターパウンダーはあれだよ、なんか、
肉がいっぱい入ってる、マックのハンバーガー。
あー!
思い出した!
クォーターパウンダー。
そうだわ、クォーターパウンダーって、え、今無くない?
え!なんかすごい昔のイメージなんだけど。
4分の1ポンド肉が入ってるみたいな。ありそうだよね。
- もう今ないでしょ?まだあんの?超懐かしい。
- 最近はユーリンチキン食べた。ユーリンチキンじゃないわ。
- タンタン…え?なんかタンタン…
- タンタンビーフとか、なんだっけ、スイートチリエビとか。
- あ、そうそうそうそう。
- だからめっちゃターゲティングされて、これもアラサーとかそういうのだよね。
- いやーでも仕事するには楽なんだよな。年齢でちゃんとターゲティングするのは。
- まあそうだよね。
- だからそこにとらわれすぎない、私が自分が当事者になった時に、そういう括りの言葉に惑わされないというか、飲み込まれないようにしなきゃなと思った。それが多分違和感なんだろうなと。
- やっぱりその、だからその転職とかってなると、結構自分が自分を評価するわけじゃなくて、結局は相手のまた企業とかも私たちを評価するわけで、そうなるとこの世代が一番需要もあるし、
- 企業からの需要もあるし、自分たちも需要があるって思って、そうなるのはしょうがないから、そうやって自分の決められないことは別にいいけど、自分で決められること、自分が自分をどう思うかみたいなのは、さっきももちゃんが言ったみたいにちゃんと流されないで考えた方がいいんだろうね。
- そうだね。あとはそういう年齢括り以外の話題をもっとね、豊富に引き出しをもっとたくさん持っていれば、そうだよね。だからあれじゃない?牛舌で茄子炒めると美味しいらしいよとか。
- また?めっちゃ美味しかったって言ったっけこれ。- 言ってた言ってた。で嘘松って言われてたよね。すき焼きになったって言ったら。- 嘘松って言われた。しかも深夜の1時くらいにさ、1時くらいに速攻でリプ来たで嘘松って。
- いや試してみてほしい。嘘本土松だからね。- 本土松、確かに嘘松ではあるけど。- 森松くらいだよ、森松くらい。- そうだね、森松くらい。本当にやって感動しちゃったから私本当にびっくりした。ちなみに牛舌は1個じゃ足りない。
- 絶対。俺は誰かに伝えたい。私何も考えずに牛舌1個だけもらってきたけどね、牛舌1個じゃ無理だった。茄子1パック、1袋。- 茄子の吸水力舐めちゃいかんからね。- そう、吸水力やばいから。- あれはほぼスポンジ。- 吸水はできるだけ、そうだね、3つくらいもらっといて2つ使うくらいでお好みでもう1個使ってもくらいの感じの方がいいと思う。
24:11
- ね。だからもう買わせてほしいね、牛舌。悪いからなんか。1個ちょっとお金払って買わせてほしい。なんか肉買わないのにさ、もらうの申し訳なくない?なんか。- そりゃそうだよ、肉コーナーで牛舌だけもらって帰る。- そう、なんか満腹してる気分だよね、ちょっと。
- ちゃんとあの、冷蔵庫になぜか今常備してるわ、牛舌。- おーすごい。牛舌の沼にはまりましたね、あなたも。- そうそう、だから1回それで1個だけでちょっと足りないなって反省したからさ、なんか次の時に結構多めにもらってきたの。でさ、余るじゃん。それをさ、なぜかちょっと冷蔵庫で一応ね、とっといてるから。茄子以外にもなんかできそうだなと思って。
- あーなんかできそう。なんか野菜炒めたら普通に全部美味しそうだよね。- そうそうそうそう。本当に貧乏になったら肉買わずに牛舌だけもらってきて、肉を食べてる気分で茄子を食べるっていうね。もうそれでいいかなっていうぐらい、でも本当にそれぐらい好きや気になるの、本当に。
- だからすごい極端な話するとさ、お肉とかを食べない人がさ、牛舌の味をめっちゃ再現できる油がこの世にあったら、もうそれで茄子炒めたらベーガンソリューションみたいになるんじゃないの。- 確かに。それでいいじゃん。
- ね。ちょっと関係ないけどさ、ガーリックバターソース知ってる?ガーリックバターソースだっけ?なんか忘れちゃったな、名前。- なんか聞いたことあるよ、それ。
- いろはにちどりかなんかでさ、ちどりがさ、どっかの地方にロケに行って、そこの有名なソースですとか言って、ガーリックバターソースみたいな、すごい黄色い液体をさ、パンにかけたらめちゃくちゃうまいって言って、
- 本当にめちゃくちゃうまいって言うので、なんかそこからどんどんちどりの仲間うち、佐藤たけるとかにもどんどん勧めててさ、あれはもう本当に何にでもかけたらガーリックバターになるっていう、めちゃくちゃすごい液体があるの。
- 調べてみ?ほんとね、真っ黄色でね、ちょっと最初、結構これ大丈夫?みたいな感じなんだけど、めっちゃでかくて、めっちゃでかい真っ黄色のソース。- めっちゃでかいの?めっちゃ、ガーリックバターソース。
- 業務用のソースみたいなサイズしてる。業務用のゴマドレッシングみたいなサイズ。- あーこれね、見た、見たことないわ。初めて見た。
- 本当に、これちどりがね、めちゃくちゃ、え、そうだって、マジで色やばくない?- でもめっちゃおいしそう。ガーリックとかトーストも作れるし、何に入れてもうまいやつでしょ。
- え、そうそうそうそう。これみたいなもんが牛脂で作れたら完璧だなと思って。- 確かに牛脂ソースみたいな。
27:00
- そうそうそう。全部だから野菜をこれ、牛脂ソースで炒め、野菜と豆腐をそれ炒めるだけでもうすき焼きになるみたいな。
- そうそうそうそうそう。- 確かに。それでいいじゃん。- 牛脂ソース欲しいじゃん。商品化求む。
はい、というわけで今日もお便りを募集してます。このエピソードの説明欄の一番下にあるリンクからどしどし送ってください。
はい、ツイッターもアットマークTMIONEARTHでやってますのでフォローやチェックお願いします。
- 感想お願いします。- 感想はハッシュタグへせまいでつぶやいてください。
はい、ということで今日も聞いてくださってどうもありがとうございました。
- ありがとうございました。- じゃあ今日はこの辺で
- バイバーイ。- バイバーイ。
28:04

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