1. 平成マインドギャルのTMI on earth🌏
  2. #121 ついに発見?会話の終わ..
2025-11-24 33:01

#121 ついに発見?会話の終わらせ方のすゝめ

・自家製の鍋はいいぞ〜🍲

・楽しかったのに最後記憶なくてかなしい

・ウルトラマンベルトを装着する

・台風の目みたいな乱入メンバーありがたい

・ビール瓶は移動手形なのかもしれない

・音の余韻だけ残して去る


あなたの去り際アイディアも大募集中🔥


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00:00
こんにちは、こんにちは。 今日のご飯は、自家製ごま担々鍋です。
おー、めっちゃ美味しそう。自家製っていうなんかワードあるとさ、自炊って全部自家製じゃん?
でもなんかその、自家製ってワードあるとなんかすごいいい感じするね。 美味しそうでしょ?
自家製?どこが自家製? そう、あれはいつも鍋作るときってだいたいいいキューブのさ、鍋キューブか、それかスープっていうのかな、パックに入ったさ。
結構でっかいやつでしょ?あの、つめ替え用の洗剤みたいなやつ。 そうそうそう。どっちかをだいたい使うじゃん。
で、うちは結構鍋キューブを何種類か味を買っといて常備して、それを使うみたいなことが多いんだけど、今回はその鍋キューブとか鍋の素を使わずに、自分で調味料を入れながらごま担々鍋を作ったの。それがめっちゃ美味しかった。
え、それいい。なんかついついその、もとをさ、使いたくなっちゃうときがさ、あるよね。 悪だもんねー、そう。 私はね結構ね、その汁的な方が多いから。 使う?
あのでも、あのすごいでっかいやつあるじゃん。あれさ、場所空から嫌なんだけど、ちょっともうしつこいけど、肉の花馬さんに5倍濃縮くらいのやつあるのね。その汁で。 あのさ、プチッと鍋みたいな感じ?こうプチッと鍋ってさ、結構ちっちゃいじゃん。
あんなにちっちゃくなくて、なんて言ったらいいんだろう。このシゲキックスくらいのパウチーの大きさくらいの、なんかいい汁が入ってるやつがあって、それになんか500mlくらいのお湯を入れて、あの伸ばして食べてくださいみたいな感じなんだけど、それ結構味も薄くなくてよくて、なんか結構その、プチッと系さ、その、1プチッとに対してお湯量少なくてさ、結構少なくできちゃう時あるじゃん。
なんか多分キューブも割とそっち寄りなんだけど。 キューブもね、結局ね、キューブ3つくらい入れないといけないんだよね。 そうだよね、なんか2人前でさ、2だとちょっと、あって感じだよね。そうそうそう、わかるわかる。
そうそうそうそうそうそう、それで、でも自家製だったらね、イカ用にもできますからね。 そう、だし、今回めっちゃよかったのが、その、たまたま家にもやしと豆腐があったから、
だからこう、なんかもやしと豆腐を見たら、ごまたんたん食べたくなってきて。 で、それで、まあ調べたのね、ごまたんたんなべの作り方みたいな。
そしたら、あのお肉をさ、そこのメニューに、メニューレシピに載ってたのは、ひき肉を別で炒めて、
豆板醤とか、味噌とか、あのー、にんにくと生姜と、みたいな感じで炒めて、ひき肉として完成させて、で、別で鶏がらとか入れた鍋、その中にもやしとか、まあ白菜とか入ってんだけど、そこにこう、合流させるみたいな。
03:12
あ、最後に入れるみたいな。 入れる、そう。みたいな作り方だったの。 で、そうやってそういうやり方やったことなくて、本当鍋って全部ぶち込んで煮るみたいな感じだったんだけど、
今回、まあひき肉は残念ながら家になかったので、まあ普通にあの豚肉、シャブシャブ用の豚肉を、その、炒めて、豆板醤とかで、ちょっとピリ辛系に炒めて、で、お鍋に入れたら、めっちゃ美味しかった。
なんか、お肉に味が、鍋なのにお肉にめっちゃちゃんと味がついてるってこんなに美味しいんだみたいな。 確かに。なんか結構薄くなりがちだからね。 なりがちなりがち。そうそうそうそう。これはね、かなり良かった。
なんかちょっと手込んでる感じで、これは自家製って呼べる。 呼べるよね。真っ暗言葉つけれる。 すごいさ、まじで炒めてるの肉だけじゃん。そのそれ以外に野菜に関してはいつもと一緒でもうぶち込んで、横で煮てるだけだからさ。
確かに確かに。良いかも。 そう、そうなの。めっちゃね、簡単だし、鍋ぐらいのテンションで全然作れる感じ。 へぇー。 パターンで言うと。
やってみよう。 うん、美味しかったです。
良かったです。 平成マインドギャルのDMI放送!
あたりまえ体操、あたりまえ体操。 ハムは無いよ。13センチのバーガーマスター。 夢の国、ウィルンル、ランダンルって書いてあるから多分。
ちょっとそろそろ、うちらも正解出さなきゃいけないと思うんだよね。 何に?
会話の終わらせ方の正解っていうのをもうちょっとそろそろ出しませんかっていう。
出てないですよね。 いや、これさ、あの結構私ずっと課題感あるんだけど、
なんかさ、結構おしゃべり好き派閥じゃん、うちら。 私も結構おしゃべり好きだと思うし、なんか割と
会話続かない方とかではない気がするのね。 どちらかというと得意か不得意かで言ったら得意な方ではあるよね。
そう、なんかまず、人とそんなに親しくない人と話すことに障壁がめっちゃある人とかもいる中で、
それに比べるとむしろ、好きな方だと思うのね。お互い得意だし。 なんだけど、シーンとしては、
会社の同僚との立ち話とか、一番はキックオフとかみたいな、なんかよくわからん、知らない人とかが、 ちょっといて、で、なんかどこ行ってもいい立食パーティーみたいな場。
06:06
とかね、まぁあとはバーの世間話とかも。でも一番困ってんのはそのキックオフ。 キックオフで、キックオフってみんなわかるかな?
なんかみんなやる?キックオフって。 私最初、キックオフって何?立食パーティーとか、食事を伴うの?キックオフって。
なんかそのうちの会社だと、そのキックオフって別にその、なんかプロジェクト化とかじゃなくて、
部署ごと、大きな単位の部署があるじゃん。大きな単位の部署とかで、反起ごととかにやっている。 今季も頑張りましょう。
今季はこういう目標があって、今このくらいまで目標達成してるから、また頑張りましょうなのか、去年は目標達成できましたので、今年も頑張りましょうみたいな、なんかいろいろあるじゃん。
そういう節目節目で、なんか偉い人がちょっと喋って、その後になんか軽い懇親会みたいなのあるのね、うちのとこ。
なんかその、レストランなこともあるし、なんか会社の食堂とかのこともあるんだけど、そこでなんかこう、
机にビールとかが乗ってて、飲み物とかが乗ってて、で、普段喋ったことない人とも全然喋れるような感じ。
で、いろんな人にちょっと挨拶行くみたいな人とかも、その外交的な人とやるみたいな、そういう場。
あるね。なんか簡単に言っても立食パーティーですよね。 逆だな、逆バージョンである。キックオフ最初ってよりなんか、末末にあるね。
はいはいはいはいはい。まあ、そっかそっか、最初、うんそうだね、最初っていうのは1個前のクォーターの最後でもあるから。
あ、そうか、末末でもあるね。そうか、そうか、一緒か。
だからなんか、まあ多分同じ感じではあるんだけど。
そうそうそう、なんか、あの、それこそ会社の食堂で、立食スタイルで、飲み物とかも、こうなんか並んでるところをこう継いだりとか。
そうそうそうそう。
あとはなんか普通にあの好きなカンチューハイ持って行ったりとかして、なんか寿司とか唐揚げとかこうやってつまみながら、みたいなね。
そうなの、そうなの。ほんで、なんか最初の方とかは、結構、まあ同じ部署の人とかと、なんか乾杯くらいまでやってるし、で、1回目のご飯取りに行きましょうくらいは、その人と、人たちと一緒にやって喋ってるけど、
なんか、まあ偉い人とかさ、人脈、なんか年次高い人とかってさ、他の人も知り合いたりするからさ、だんだん消えてったりとかさ、してさ。
消えてくる。
なんとなんか、そろそろ自分も旅に出るべきかな、みたいな感じになって。
あー、わかる。
で、そんなに仲良くないけど、まあなんか顔見たことあるくらいの人とかに、こう大しゃべりしかけに行って、最初は楽しくしゃべるじゃん。
うん。
でも、なんかあんまり親しくないから、会話の途切れさせ方がわかんなくて、でもなんかその、飲み物とかも取りに行きたいし、なんかお腹とかも空いてくるから、なんかだんだん集中力消えてきて、いつもどうしようどうしようって思いながら。
09:02
わかる。
最後の方気良くない?みたいなのがめっちゃ多くて。
しかもなんかそのさ、絶妙に仲良くない人だと、そのなんていうの、あ、じゃあ私あっち行きますわ、みたいなのも言えないじゃん。
あ、そうそうそうなの。
なんかさ、それこそさ、自分の部署の人とか、その、結構普段よくしゃべってる人とかだったら、なんかあ、私誰々さんとちょっと挨拶してきますとか言えるじゃん、全然。
うんうんうん。
だからその離脱をさ、自分から自ら離脱しに行けるじゃん。
そう、しかも結構仲良かったりすると、あ、ちょっとお寿司食べたいんで行ってきますねとかも言えるじゃん。
言える言える、全然言える言えるけど、絶妙な距離感の人だと、それも失礼というか、その人を一人そこに残すこともできないし、解散させることも、3人4人ぐらい集まったとしてさ、4人ぐらいいたらさ、10人いたら一人抜けるぐらいは全然できるけど、
そうだね。
4人とかさ、全員が絶対に同じ会話に入ってるみたいな時が一番やばくて。
うんうん。
その全員参加型、全員参加型の時、全員参加型で4人喋ってる時は、その自分が消えることによって一回会話をぶち壊すことになるから、
そうそうそうそう。
ちょっと気まずいし、かといってフェードアウトしたらバレるみたいな。
いやもうそう、でもねフェードアウトするのが上手い人っているんよ。だから4人くらいで喋ってて、でなんか消えんのたまに人が。で、2人になっちゃった時とかが一番気まずい。
確かに。
どうしてたらいいの?みたいな。次の人来るまでずっとここ?みたいな感じで、多分相手も思ってて。
確かに。
なんかそういうことを考えてる間に、最初のこんにちはとか言って、なんかこう人のためでちょっと盛り上がった楽しかった気持ちが、なんかしすぼんできて。
楽しかった記憶が上書きされて、シュン、あっ、みたいな感じになるのが、なんかもったいないなと思って。
確かに。
楽しいのはお別れしたいわけですよ。私は。
うわ、むず。立食パーティー、私最初さ、いつきにキックオフって聞いた時さ、あれかと思ったら打ち合わせかと思ったのよ。
あー、プロジェクトの最初のみたいなこと?
そうそうそうそう。
そんなのはもうアジェンダ通りみたいな感じじゃん。なんかよくわからんけど。
え、でもなんかさ、え、その、なんて言ったらいいんだろうな。まだ中身が詰まってない打ち合わせの終わり方もめっちゃむずいじゃん。
あー、それはね。それはもう。
だからそれかと思ったんだよね、最初。で、でもそれは確かに時間がくれば終わる絶対に、まず大前提ね。
そうだね、なんか増やしたら、まあ最悪力技だけどできるじゃん。
そう。
もう一回やりましょうみたいな。
できるできる。だしなんか、どんなにこうちょっと、え、どうやって終わるってなっても、なんか誰かが、じゃあというわけで、はい、じゃあよろしくお願いしますみたいな言ったら終わるじゃん。
終わる終わる終わる。
で、なんか、ありがとう、ありがとうって心の中で思いながら。
うーん、じゃあここはね、ちょっとね、またこっちで整理してまた言いますねみたいな、なんか言えば終わるもんね。
12:01
そうそう、そう。だけどその立食パーティーって一番やばいね。
そう。
なんか、なんか絶対に終われない、なんて言ったらいいんだろうな。
ほんとに息統合してたら、その人と1時間きっちり喋ったっていいわけじゃないですか、その立食パーティーって。
そうだね、そうだね。
でもそうじゃないかな。
で、そう、あんまりないんだけど、似た感じのタイミングだと、私はねあんまり経験ないんだけど、あんまり知り合いが多くない結婚式の二次会とかも多分それ発生するんよ。
だから、みんなのためにも、仕事を言うだけじゃなくても、この終わらせ方を、答えを出せば、みんながハッピーになれると私は思っているわけ。
確かに。
いや、あれ文字気まずくない?
難しい、難しい。
え、むずい。
なんか、
でもなんか、ははははとか言って、
はははは!
はははははは。
なんかね、私が今思いついたのは一個は、
うん。
あの、ウルトラマンベルトをつける。
ちょっと待って、ぶっ飛びすぎ。それさ、ほんまに言うてます?
なんかさ、ウルトラマンって、なんか3分くらい、なんかちょっと、
3分、3分。
あの、解像度低いんだけど、3分でなんか帰んなきゃいけないじゃん。
ぴこーん、ぴこーん、ぴこーん、ぴこーん。
そうそうそうそう。
あれの、別に5分でも7分でもなんでもいいんだけど、
その、私は5分経ったら別の人と話しに行きますよ、みたいなのをもうなんか最初から提示しておいて、
なんか自分の横にこうゲージみたいなのがまた来て、あ、5分になりました。あ、5分ですね。それではまた。
いやでもそれさ、もうさ、それあれだよ。待ち込んだよ、それ。
いや、待ち込ん。
でもさ、せっかくいろんな人と喋りたい場じゃん、そのさ、結婚とか、離職パーティーとか。
わかる、わかる。
しかもさ、二次会、結婚式の二次会も。
めっちゃわかる。
そうか、フリーとかだったらさ、もうそれこそそこで出会い生まれてさ、自分のそのなんかパートナーできたりするかもしれないから、いろんな人と喋りたいよね。
だから、ウルトラマンベルトみたいなの欲しい。
そしたらもうなんか、行っちゃいってきますね、みたいな。
で、それでまた楽しかったらその人のとこ戻ってくればいいし、いろいろね、行ってきましたよ、みたいな感じで。
なんかさ、なんかそれすごい合理的だけど、合理的だけど、なんかあまりにちょっと婚活パーティーすぎない?
婚活パーティーすぎる?やはり?
え、だって、はい、じゃあ5分経ったので隣の人と席を交換して次のペアで話してください、みたいなことでしょ、もはや。
それをもう自分でやってるってこと。
ピコーンって。
一人でやってるっていうこと。
一人でやってるの?
そう、だから自分だけがウルトラマンベルトをつけてて、こんにちは、こんにちは、みたいなキックオフだとするじゃん。
でもそれさ、ウルトラマンベルトがさ、ピコンピコンしちゃって取り残された人はさ、どうすればいいの?
え、だから、またちょっと行ってらっしゃい、みたいな感じで。
あー。
私、こんにちはとか言って、これ何ですか?とか聞かれるじゃない?ベルトをつけてるから。
それで、これ何ですか?これはね、ウルトラマンベルトって言って、みたいな感じで。
15:02
あー、もうそれすらアイスブレイクに使うの。
そう、5分経ったら他のいろんな人、5分ごとにいろんな人と話すっていうのをやってる人なんです、みたいな感じで、なんかアピールして。
それもうさ、でもさ、5分のうちのさ、たぶん2分半ぐらいウルトラマンベルトの話してるじゃん、毎回。絶対、毎回絶対その説明から入るじゃん。
じゃあウルトラマンベルトの人になっちゃうってことか、逆に。
そうそうそうそう、ウルトラマンベルトの話だけをいろんな人にしてる人になっちゃう。
むずいね、むずいね。
でもね、むずい。だから私結構ありがたいなっていつも思ってるのは、なんかちょっとお酒とか飲んでるじゃん。
で、そのちょっと酔った勢いとかで、なんか結構いろんな人に絡みに行ってる人とかいるじゃん。
それは変な意味じゃないよ。変な意味じゃないけど、その、なんて言ったらいいんだろうな、ないないさん元気?とかさ、なんか久しぶりじゃんみたいなやつをさ、いろんなところにさ、もう本当にタンスパンでやってくれる人いるじゃん。
そうそうそうそう、それになりたいの。
それを、それをなんか別に、なんて言ったらいいんだろうな、あらたまってやってるっていうよりはどちらかというと、やっぱお酒の場だからノリでやってますみたいな感じの人がたまに乱入してくるじゃん。
はいはいはいはい。
あの時めっちゃ助かる。うわー来てくれたーありがとうございますって、もう煮詰まってるからこっちは。
そうだよね。ひねり出してるからね、新たな会話の種をね。
うわ来たー乱入来たーと思って、乱入が来るとね、みんな乱入の方に注目するからね、こうさっと抜けれたりとか。
え、わかるわかる。
また、乱入者が来たことによって、その新たなメンバーに代わって、またちょっと新鮮な会話ができたりとか、するわけよ。
だから私はそういう人はめっちゃ助かるなって、自らを犠牲にしてじゃないけど、ちょっと酔っ払いムーブみたいなことをしてくれてるわけだけど、それはめちゃくちゃ助かってて。
あー。
でもそういう人に、別にウルトラマンベルトとかじゃなくて、もうそのムーブしちゃえばいいんじゃない?
もうそれぞれの楽になんかいっちゃう、盛り上げた後いっちゃうよーみたいな。
だからその、盛り上げるまではいいんだけど、盛り上げた後、その人どうやって出てるのかっていうのを観察してみようかな。
え、その人はもう全部勢いだもん、だって。
え、どうやって勢いで抜けてんの?なんか、「こんにちは、元気ー?」とか言って、どうやって抜けてんの?そこでさ、盛り上がるじゃん、一体。
自分にさ、注目が行くじゃん。もうこうなったら逃げられないもん、私。
あ、どうしようどうしよう。
あー。
いや、もうなんかその勢いのままに次のグループに行ってるじゃない。
じゃあ次行くかー、みたいな感じでね。
そう。
あー。
いやーよかったね、ほんと。この間のやつうまくいって。いやーほんとよかったよーよかったよーみたいな。頑張ってんじゃん、最近ーって。
ふそっていく。
どん、みたいな。あー。
そうそうそうそう。
なんかもうそれでいいかも。
で、なんか別に嫌な気しないの、こっちは。
え、そういうやつ?
なんか、台風が一瞬来たみたいな。シュンって来てヒョンって去るから。
なんかそういう人だっていう風に分からせる方法あるのかな?一目でそういう人だと分かるベルトみたいなのが欲しい、もう。
18:00
え、なんかでもあれじゃない?瓶とか持ってればいいんじゃない?
あ、瓶か。
ビルビンとか。
はいはいはいはい。
ビルビン持って、なんかついだりとかすればいいんじゃない?
あー。
まあまあまあまあ、みたいな。
はいはいはいはい。
飲みましょうよーって言って、ついで乾杯しましょうーって言って飲んで、いやーほんと最近調子っすねーって言って、次の卓に乾杯しなきゃいけない。
あーだからその持ってることによって、この人は回ってる人だと言うと。
え、そうそうそう。
てかベルトってことだよね、この瓶が。
そうそうそうそう。でも持って、瓶持ってきたらさ、あ、来てくれたんだみたいな感じになるじゃん。
その別に、ここまでに。
お邪魔してきてくれた感じがする?
そうそうそう。永住するわけじゃないんだみたいな。
あー。
なるほどね。
そう。
それはいいんじゃない?
確かに。
確かに、なんかああいう場で、そのビルビンを持って回るっていうのって結構その、古いより伝わりし方法感が結構あって。
私的には、なんか、そうやって回って挨拶とか行くといいよ、みたいなことを教えてもらっても、なんかちょっとリーマンっぽすぎてなんかやだなって思ってたけど、あれってちゃんと意味あったってことなのかもしれんね。
そうじゃない?だから意外となんかこの、まあその今のいつきの話で言うと、ちょっとこうさ、無理矢理やらされてるんじゃないかみたいな思っちゃうじゃん。
ちょっと接待感出ちゃうのもね、やだなって思ってたのね。
そう、って思っちゃうけど、むしろもしかしたらそっちサイドの、そのビルビンサイドの人は気楽なのかもしれない、その方が。
これがあるから移動できるってことか。
そうそうそうそう。
って考えたら持つわ。
そう。
めっちゃ良くない?
いいかも。
めっちゃ良くない?いいいい。
あれー、だからウルトラマンベルトはちょっとさすがにウルトラマンベルトなじまない?なんていうの?ベルト浮いちゃう。
ウルトラマンベルトとは何ですかっていうのに注目が集まりすぎちゃうから。
そうそうそうそう。
まあビンビールぐらいだったら、ビンビールとかほら日本酒とかわかんないけどさ、それぐらいだったら、まあ普通にその接待感も出るしというか、ちゃんと飲み会やってる感も出るし、
はいはいはいはい。
抜けれるし。
確かに抜けれるって利点を見落としてたわ、それ。
確かに。
あとはなんか、しかも結構同じ人がやってるような気がしてて、別になんていうの、うちの会社の部署でいうと、なんか1年目がやってるとかじゃなくて、どちらかというとそのお調子者キャラの先輩みたいな人が大体そういうのを、いつもやってるのね。
はいはいはいはい。わかる。
だからそういうもうキャラになれば、毎回自然とできるというか。
テーブルを回ってる人として。
そうそうそうそう。だから別にそれに対して、なんかあの人、なんかなんで今回ビール持ってるんだろうみたいな思わない?
はいはいはいはい。結婚式の二次会どうしたらいいんだろうね。
私さ、二次会ってさ、もう最近私が行く結婚式ってグループごとの二次会が多くてさ。
わかるわかる。うちもそうなんだけど。
あんまりなんかその知らない人と二次会ってあんまやったこと。
そう。で、がっつり二次会あってもう大体半分くらい知ってる人みたいなパターンしかなくて。
21:01
そうだね。なんか二グループ一緒とかね。その高校の友達と大学の友達とみたいな感じとかじゃない?
なんかそれをさ、そう、でもなんかこう憧れるわけよ。知らない人とさ。
確かに。
出会ってさ。
まああれかね。
確かに。
ちょっと雑すぎるけど、ちょっと夜風に当たってきますね。
古風な、古風スタイル。
やっぱ古風がなんかなんやかんや一番かもしれないという仮説のもと。
古風ってさ、すごいんだよね。なんかなるべくしてなってると思うんだよね。その古風のそういう伝わってるものはさ。
だっていろんな方法があって、いろんなスタイルの人がいた上で勝ち残ってるわけだから。
確かにそれが一番角が立たなかったってことかもしれないよね。
え、そう。そうそうそう。丸く収まったのがそれだったんだよ。だから夜風パターンか、そのビンビル回しパターンか。
ブン回しパターンね。
だからちょっと気になる異性がいた場合は夜風パターンでいって、いなかった場合は酒を継ぎまくる人になるというのがいいのかもしれない。
ちょっとなんか面白いになっちゃうね。
なんかさ、会社のそのキックオフならさ、お酒継ぐ係はさ、結構いいけど、いいっていうかわかるけどそういう人がいるの。
結婚式の二次会はちょっと面白いね。
でもなんか嫌な気はしないじゃん。全然仲良くはない。
でもそのなんかその気になる異性がいた場合はちょっとそれはどう移るかっていうのは結構人によって好みが分かれる気がするから。
その場合は夜風で行くしかないね。
あと、いや、結婚式の二次会は、でももう最初に決まるでしょ。ほとんど。
もう、なんていうの、そんなにぐるっぐるはできないんじゃない?
あ、できないのか。
なんか今思い浮かべたら、なんかその大人数の二次会の時って結局私はその一緒のグループのことばっかり一緒にいることがやっぱ多くて。
そうよね。
そう。で別に、なんていうの、自分の友達と一緒に飲んでるみたいな席がさ。
そうだけど、そうだよね。でもさ、なんかそれでたまにさ、出会った人とかいるじゃん。そこで出会い、結婚みたいな。
最初なんじゃない?その一回落ち着いちゃうと、なんかぐるぐるしないんじゃないかって思って。
あ、じゃあもう落ち着かないに行くみたいな。
そうそうそうそう。一番最初の時点で、自分があそこのあの人たち良さげだなって思うところの近くにポジショニングをするしかない。
あー!サクシー!
え、でもちょっと待って、これ別に会話のさり際の話ではないな。
確かにさり際の話ではないね。
さり際の話ではないけど、もしそこで行ってみて微妙だった時にどう去るかだよね。
そうだね、確かに。それこそだから、なんだ?陽風にあたってきます。
もうウルトラマンベルト欲しいやっぱ。
24:00
結婚式の二次会はフェードアウトできる気がする。
あ、できるか。あー、はーいみたいな感じで。
そう。
私いつもあーって言ってるんだけど。
人混みに消えていくみたいな。
私だいたいなんか、あー、そうなんですね、あー、なんとかさんの友達で、あー、はーいって言っていつもどっか行ってるんだけどさ、大丈夫かな。
え、なんかさ、音残しがちだよね。無音ではされないよね。余韻残してさ。
余韻残して煙に巻くみたいな。あーとか言い始めたら、この人行くのかなって。
結局そういうのしかないのかな。なんか、えー、んーとか言って、てんてんてん、ささささ、みたいな感じだわもう絶対。
あ、またー、またーとか言えばいいんだよね、とりあえずね。
またってさ、あのさ、あのさりぎ屋のまたってなんなのってすっごい思ってる。またってなんなのって思わない。
私いつも自分で言いながら思ってるんだけど。なんか、同じ空間いいのにさ、じゃあまたーとか言って去るけどさ。
何あれみたいな。
まじで、え、そうそう、何あれ、でもこういうこと分かんないもんね、なんか、何言ったらいいか分かんないからしょうがないよね。
確かに、もう、またーでいいのか、なんかもっとかっこよく決めたい、あばや。
いやいやいやいやいや、厳しい厳しい厳しい厳しい。
やばいやばい。
厳しい、印象最悪、最後の。
印象最悪。
でも、友達だって思ったら結構面白いやつってなるかもしれない。
いやー、なんか絶妙な知り合いがやっぱ一番。
むずいなー、むずいなー。
これ答え出ないと思う、絶対。
出ないねー、出ないねー。
これなんかいいのを、いいのを本当に思いついてた人いたら、本当誰か教えてほしい、パンブランの人。
なんか、私はこう逃げてますみたいな、なんかたまにうまっていう人いる気がするんだよね。
うちらそこうまくないと思う。
確かに。
こないだね、私飲み会の時に、さり際がめっちゃ下手くそな人がいて。
え?
なんかさ、さり際。
うちらより苦戦してる人いた?
そう、なんか苦戦っていうか、その人が喋ってたの、まず、Aさんがね。
うん。
去った人ね、去った人、後に去る人、Aさん。
後に去るAさん。
そう、Aさんが、その、まあ6人とか、結構多い人数でさ、6、7人のとこでさ、喋ってたの飲み会で。
うん。
で、まあ割とAさん中心にというか、Aさんありきでこう、会話が進む感じ?
うんうんうん。
だったのよ。で、Aさんは普通に会話が切れたから、一回こう一個話題終わって、で、他のテーブルでも多分話したい人いるから。
うん。
で、それで他のテーブルに移動したのね。
うんうん。
Aさんが、さっと。なんだけど、そのタイミングがさ、その、Aさんがさ、わーって盛り上げてさ、なんか、わはははってなって。
で、落ち着いて、他の人がBさんに振ったのよ。
27:01
うん。
え、Bさん、なんか趣味で何々やってるんですよね、みたいな。
うんうん。
違う話題にこう、Bさんが振った瞬間に席を立ったの。
おー。
そうすると、周りで聞いていた私たちは、なんかその、Bさんの話題に興味がないのかと思っちゃうじゃん。
あー、むずい。そこもむずい。でもわかる。Aさんの気持ちわかる。
そう、でもさり際ってそこしかなかったで、Aさんにとっては多分。その、だってさ、自分も会話に参加してる以上さ、途中で抜けれないから。
はいはいはい。
一通り話題が終わって、でも次の話題始まっちゃうと、また抜けれなくなっちゃうから。
うんうん。
っていうのがあると思うんだけど、あまりにもそのタイミングがぴったりすぎて、え、Bさんの趣味のマノマルってどんなことやってるんですか?
さっさ、みたいな。
あー。
だから、なんかさ、Bさんちょっとかわいそうって思っちゃったの。せっかく今からBさんのターンだったのに、客一人減っちゃったみたいな。
あー。いやむずい。
でもそれは、どうしたらいいんだろうとはちょっと思った。
だから、Bさんの趣味は何ですか?って言って、え、梅干し作りかさ。え、すごーい!って言いながら行くみたいな。
え、そう。え、そうそうそう。なんかそれをね、ちょうど私、後輩と、後輩とね、その時の何が正解だったのかって話をしたの。会社で。
いやなんか、え、あれちょっと思ったよね?みたいな。なんか、え、ちょっとさ、気まずくなかった?みたいな話になって。
はいはい。
気まずくてか、まあ勝手にね。勝手に。なんかタイミングちょっと、タイミング絶妙すぎるなってなったよね?みたいな話になって。
多分Aさんは、Aさんの擁護すると、多分絶対全くBさんの興味ないとかじゃない。
そう。じゃないじゃない。
多分、今があって思っただけ。
もちろんもちろん。
あの、あっちの宅配とかも喋って、絶対そう。うん。
そう、だから私もそれは理解してるから絶妙に気まずいのよ。
はいはいはい。
だからかわいそうなんだよ、二人とも。なんか、ちょっと失礼みたいになっちゃってるけど、みたいな。
あー、むずいね。
そうで、それでその後輩と、あれ何が正解だったんだろうっていうか、その話をお昼にした時に、いつきと同じこと言ってた。なんか、一言聞いてから去るっていうのが良かったんじゃないかっていう。
みんなと一緒にリアクションしながら、なんか。
そうそうそうそう。
わー、アピーラーキースマイル。
このそのまま横に、横にこうやってね。
そう。
あの、サイドステップで来いっていう感じ。
そうそうそうそう。えー面白ーいみたいな感じで行くっていう。
そうでも、いやでもなんかね、全員悪くないんだよね、この問題に関しては。
この問題っていうか、そのさり際難しい問題に関しては、やっぱりみんなすごく頑張ってると思う。探り探りで。
だからみんな困ってるっていうことを頭に置いておくっていうのがやっぱり。
そうだね。お互い様の精神で。
みんな絶対ちょっとは困ってるよね。なんか、いつ抜けようかなっていうか。
絶対困ってる。絶対困ってる。
そう。そう。そうなの。別につまんないわけじゃないの。別にここにいたくないとかそういうことじゃなくって。
やっぱこの限られた2時間とか中でいろんな人と話すには、やっぱちょっと途中で去らなきゃいけないからどうしてもみたいな。
30:00
うんうんうん。そうなんだよねー。
最適解欲しいなー。ちょっとパブラーの皆さん。
ねー。
協力求む。
そう。だって今のところ出た案としては、ビール瓶を持って動き回る夜風にあたりますね。
はい。
とかいう声で煙に巻く。あとはすごーいって言いながら笑顔とする。
それが4点。
面白ーい。
リアクションザリ。リアクションザリが出ました。ので。はい。
はい。それ以外にも募集しております。
募集しております。
はい。
はい。というわけで今日もお便りを募集しております。
あなたのさり際アイデアぜひください。お待ちしてます。
もう答え出してくれ。
お便りは概要欄の一番下のリンクからお知らせを送ってください。
はい。そしてこの番組はアットマークDMIオンアースでXにやってますのでフォローとチェックよろしくお願いします。
感想はハッシュタグはしゃまいでつぶやいてください。
そしてアップルポッドキャストやスポーティファーへの高評価コメントなども年々お待ちしております。
お願いします。
はい。それでは今日も聞いてくださってどうもありがとうございました。
ありがとうございました。
じゃあ今日はこの辺でバイバイ。
一緒に喋ろうDMI on earth
誰も言わなしがうちらのtreasure
平成マインド緩めに咲かせて
一緒に喋ろうDMI on earth
ネイルチェックしててもstill fine
夜中に西の奏でちょっとcry
でもnext day 最善で笑ってどうやってrevive ゆるスタイル
晩御飯また牛とナス
シュウマイニコ残ってます
バムララブ
また来週DME on earth
Peace and love yo
Peace and love yo
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33:01

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