わかる。
最後の方気良くない?みたいなのがめっちゃ多くて。
しかもなんかそのさ、絶妙に仲良くない人だと、そのなんていうの、あ、じゃあ私あっち行きますわ、みたいなのも言えないじゃん。
あ、そうそうそうなの。
なんかさ、それこそさ、自分の部署の人とか、その、結構普段よくしゃべってる人とかだったら、なんかあ、私誰々さんとちょっと挨拶してきますとか言えるじゃん、全然。
うんうんうん。
だからその離脱をさ、自分から自ら離脱しに行けるじゃん。
そう、しかも結構仲良かったりすると、あ、ちょっとお寿司食べたいんで行ってきますねとかも言えるじゃん。
言える言える、全然言える言えるけど、絶妙な距離感の人だと、それも失礼というか、その人を一人そこに残すこともできないし、解散させることも、3人4人ぐらい集まったとしてさ、4人ぐらいいたらさ、10人いたら一人抜けるぐらいは全然できるけど、
そうだね。
4人とかさ、全員が絶対に同じ会話に入ってるみたいな時が一番やばくて。
うんうん。
その全員参加型、全員参加型の時、全員参加型で4人喋ってる時は、その自分が消えることによって一回会話をぶち壊すことになるから、
そうそうそうそう。
ちょっと気まずいし、かといってフェードアウトしたらバレるみたいな。
いやもうそう、でもねフェードアウトするのが上手い人っているんよ。だから4人くらいで喋ってて、でなんか消えんのたまに人が。で、2人になっちゃった時とかが一番気まずい。
確かに。
どうしてたらいいの?みたいな。次の人来るまでずっとここ?みたいな感じで、多分相手も思ってて。
確かに。
なんかそういうことを考えてる間に、最初のこんにちはとか言って、なんかこう人のためでちょっと盛り上がった楽しかった気持ちが、なんかしすぼんできて。
楽しかった記憶が上書きされて、シュン、あっ、みたいな感じになるのが、なんかもったいないなと思って。
確かに。
楽しいのはお別れしたいわけですよ。私は。
うわ、むず。立食パーティー、私最初さ、いつきにキックオフって聞いた時さ、あれかと思ったら打ち合わせかと思ったのよ。
あー、プロジェクトの最初のみたいなこと?
そうそうそうそう。
そんなのはもうアジェンダ通りみたいな感じじゃん。なんかよくわからんけど。
え、でもなんかさ、え、その、なんて言ったらいいんだろうな。まだ中身が詰まってない打ち合わせの終わり方もめっちゃむずいじゃん。
あー、それはね。それはもう。
だからそれかと思ったんだよね、最初。で、でもそれは確かに時間がくれば終わる絶対に、まず大前提ね。
そうだね、なんか増やしたら、まあ最悪力技だけどできるじゃん。
そう。
もう一回やりましょうみたいな。
できるできる。だしなんか、どんなにこうちょっと、え、どうやって終わるってなっても、なんか誰かが、じゃあというわけで、はい、じゃあよろしくお願いしますみたいな言ったら終わるじゃん。
終わる終わる終わる。
で、なんか、ありがとう、ありがとうって心の中で思いながら。
うーん、じゃあここはね、ちょっとね、またこっちで整理してまた言いますねみたいな、なんか言えば終わるもんね。
そうそう、そう。だけどその立食パーティーって一番やばいね。
そう。
なんか、なんか絶対に終われない、なんて言ったらいいんだろうな。
ほんとに息統合してたら、その人と1時間きっちり喋ったっていいわけじゃないですか、その立食パーティーって。
そうだね、そうだね。
でもそうじゃないかな。
で、そう、あんまりないんだけど、似た感じのタイミングだと、私はねあんまり経験ないんだけど、あんまり知り合いが多くない結婚式の二次会とかも多分それ発生するんよ。
だから、みんなのためにも、仕事を言うだけじゃなくても、この終わらせ方を、答えを出せば、みんながハッピーになれると私は思っているわけ。
確かに。
いや、あれ文字気まずくない?
難しい、難しい。
え、むずい。
なんか、
でもなんか、ははははとか言って、
はははは!
はははははは。
なんかね、私が今思いついたのは一個は、
うん。
あの、ウルトラマンベルトをつける。
ちょっと待って、ぶっ飛びすぎ。それさ、ほんまに言うてます?
なんかさ、ウルトラマンって、なんか3分くらい、なんかちょっと、
3分、3分。
あの、解像度低いんだけど、3分でなんか帰んなきゃいけないじゃん。
ぴこーん、ぴこーん、ぴこーん、ぴこーん。
そうそうそうそう。
あれの、別に5分でも7分でもなんでもいいんだけど、
その、私は5分経ったら別の人と話しに行きますよ、みたいなのをもうなんか最初から提示しておいて、
なんか自分の横にこうゲージみたいなのがまた来て、あ、5分になりました。あ、5分ですね。それではまた。
いやでもそれさ、もうさ、それあれだよ。待ち込んだよ、それ。
いや、待ち込ん。
でもさ、せっかくいろんな人と喋りたい場じゃん、そのさ、結婚とか、離職パーティーとか。
わかる、わかる。
しかもさ、二次会、結婚式の二次会も。
めっちゃわかる。
そうか、フリーとかだったらさ、もうそれこそそこで出会い生まれてさ、自分のそのなんかパートナーできたりするかもしれないから、いろんな人と喋りたいよね。
だから、ウルトラマンベルトみたいなの欲しい。
そしたらもうなんか、行っちゃいってきますね、みたいな。
で、それでまた楽しかったらその人のとこ戻ってくればいいし、いろいろね、行ってきましたよ、みたいな感じで。
なんかさ、なんかそれすごい合理的だけど、合理的だけど、なんかあまりにちょっと婚活パーティーすぎない?
婚活パーティーすぎる?やはり?
え、だって、はい、じゃあ5分経ったので隣の人と席を交換して次のペアで話してください、みたいなことでしょ、もはや。
それをもう自分でやってるってこと。
ピコーンって。
一人でやってるっていうこと。
一人でやってるの?
そう、だから自分だけがウルトラマンベルトをつけてて、こんにちは、こんにちは、みたいなキックオフだとするじゃん。
でもそれさ、ウルトラマンベルトがさ、ピコンピコンしちゃって取り残された人はさ、どうすればいいの?
え、だから、またちょっと行ってらっしゃい、みたいな感じで。
あー。
私、こんにちはとか言って、これ何ですか?とか聞かれるじゃない?ベルトをつけてるから。
それで、これ何ですか?これはね、ウルトラマンベルトって言って、みたいな感じで。
あー、もうそれすらアイスブレイクに使うの。
そう、5分経ったら他のいろんな人、5分ごとにいろんな人と話すっていうのをやってる人なんです、みたいな感じで、なんかアピールして。
それもうさ、でもさ、5分のうちのさ、たぶん2分半ぐらいウルトラマンベルトの話してるじゃん、毎回。絶対、毎回絶対その説明から入るじゃん。
じゃあウルトラマンベルトの人になっちゃうってことか、逆に。
そうそうそうそう、ウルトラマンベルトの話だけをいろんな人にしてる人になっちゃう。
むずいね、むずいね。
でもね、むずい。だから私結構ありがたいなっていつも思ってるのは、なんかちょっとお酒とか飲んでるじゃん。
で、そのちょっと酔った勢いとかで、なんか結構いろんな人に絡みに行ってる人とかいるじゃん。
それは変な意味じゃないよ。変な意味じゃないけど、その、なんて言ったらいいんだろうな、ないないさん元気?とかさ、なんか久しぶりじゃんみたいなやつをさ、いろんなところにさ、もう本当にタンスパンでやってくれる人いるじゃん。
そうそうそうそう、それになりたいの。
それを、それをなんか別に、なんて言ったらいいんだろうな、あらたまってやってるっていうよりはどちらかというと、やっぱお酒の場だからノリでやってますみたいな感じの人がたまに乱入してくるじゃん。
はいはいはいはい。
あの時めっちゃ助かる。うわー来てくれたーありがとうございますって、もう煮詰まってるからこっちは。
そうだよね。ひねり出してるからね、新たな会話の種をね。
うわ来たー乱入来たーと思って、乱入が来るとね、みんな乱入の方に注目するからね、こうさっと抜けれたりとか。
え、わかるわかる。
また、乱入者が来たことによって、その新たなメンバーに代わって、またちょっと新鮮な会話ができたりとか、するわけよ。
だから私はそういう人はめっちゃ助かるなって、自らを犠牲にしてじゃないけど、ちょっと酔っ払いムーブみたいなことをしてくれてるわけだけど、それはめちゃくちゃ助かってて。
あー。
でもそういう人に、別にウルトラマンベルトとかじゃなくて、もうそのムーブしちゃえばいいんじゃない?
もうそれぞれの楽になんかいっちゃう、盛り上げた後いっちゃうよーみたいな。
だからその、盛り上げるまではいいんだけど、盛り上げた後、その人どうやって出てるのかっていうのを観察してみようかな。
え、その人はもう全部勢いだもん、だって。
え、どうやって勢いで抜けてんの?なんか、「こんにちは、元気ー?」とか言って、どうやって抜けてんの?そこでさ、盛り上がるじゃん、一体。
自分にさ、注目が行くじゃん。もうこうなったら逃げられないもん、私。
あ、どうしようどうしよう。
あー。
いや、もうなんかその勢いのままに次のグループに行ってるじゃない。
じゃあ次行くかー、みたいな感じでね。
そう。
あー。
いやーよかったね、ほんと。この間のやつうまくいって。いやーほんとよかったよーよかったよーみたいな。頑張ってんじゃん、最近ーって。
ふそっていく。
どん、みたいな。あー。
そうそうそうそう。
なんかもうそれでいいかも。
で、なんか別に嫌な気しないの、こっちは。
え、そういうやつ?
なんか、台風が一瞬来たみたいな。シュンって来てヒョンって去るから。
なんかそういう人だっていう風に分からせる方法あるのかな?一目でそういう人だと分かるベルトみたいなのが欲しい、もう。
え、なんかでもあれじゃない?瓶とか持ってればいいんじゃない?
あ、瓶か。
ビルビンとか。
はいはいはいはい。
ビルビン持って、なんかついだりとかすればいいんじゃない?
あー。
まあまあまあまあ、みたいな。
はいはいはいはい。
飲みましょうよーって言って、ついで乾杯しましょうーって言って飲んで、いやーほんと最近調子っすねーって言って、次の卓に乾杯しなきゃいけない。
あーだからその持ってることによって、この人は回ってる人だと言うと。
え、そうそうそう。
てかベルトってことだよね、この瓶が。
そうそうそうそう。でも持って、瓶持ってきたらさ、あ、来てくれたんだみたいな感じになるじゃん。
その別に、ここまでに。
お邪魔してきてくれた感じがする?
そうそうそう。永住するわけじゃないんだみたいな。
あー。
なるほどね。
そう。
それはいいんじゃない?
確かに。
確かに、なんかああいう場で、そのビルビンを持って回るっていうのって結構その、古いより伝わりし方法感が結構あって。
私的には、なんか、そうやって回って挨拶とか行くといいよ、みたいなことを教えてもらっても、なんかちょっとリーマンっぽすぎてなんかやだなって思ってたけど、あれってちゃんと意味あったってことなのかもしれんね。
そうじゃない?だから意外となんかこの、まあその今のいつきの話で言うと、ちょっとこうさ、無理矢理やらされてるんじゃないかみたいな思っちゃうじゃん。
ちょっと接待感出ちゃうのもね、やだなって思ってたのね。
そう、って思っちゃうけど、むしろもしかしたらそっちサイドの、そのビルビンサイドの人は気楽なのかもしれない、その方が。
これがあるから移動できるってことか。
そうそうそうそう。
って考えたら持つわ。
そう。
めっちゃ良くない?
いいかも。
めっちゃ良くない?いいいい。
あれー、だからウルトラマンベルトはちょっとさすがにウルトラマンベルトなじまない?なんていうの?ベルト浮いちゃう。
ウルトラマンベルトとは何ですかっていうのに注目が集まりすぎちゃうから。
そうそうそうそう。
まあビンビールぐらいだったら、ビンビールとかほら日本酒とかわかんないけどさ、それぐらいだったら、まあ普通にその接待感も出るしというか、ちゃんと飲み会やってる感も出るし、
はいはいはいはい。
抜けれるし。
確かに抜けれるって利点を見落としてたわ、それ。
確かに。
あとはなんか、しかも結構同じ人がやってるような気がしてて、別になんていうの、うちの会社の部署でいうと、なんか1年目がやってるとかじゃなくて、どちらかというとそのお調子者キャラの先輩みたいな人が大体そういうのを、いつもやってるのね。
はいはいはいはい。わかる。
だからそういうもうキャラになれば、毎回自然とできるというか。
テーブルを回ってる人として。
そうそうそうそう。だから別にそれに対して、なんかあの人、なんかなんで今回ビール持ってるんだろうみたいな思わない?
はいはいはいはい。結婚式の二次会どうしたらいいんだろうね。
私さ、二次会ってさ、もう最近私が行く結婚式ってグループごとの二次会が多くてさ。
わかるわかる。うちもそうなんだけど。
あんまりなんかその知らない人と二次会ってあんまやったこと。
そう。で、がっつり二次会あってもう大体半分くらい知ってる人みたいなパターンしかなくて。
そうだね。なんか二グループ一緒とかね。その高校の友達と大学の友達とみたいな感じとかじゃない?
なんかそれをさ、そう、でもなんかこう憧れるわけよ。知らない人とさ。
確かに。
出会ってさ。
まああれかね。
確かに。
ちょっと雑すぎるけど、ちょっと夜風に当たってきますね。
古風な、古風スタイル。
やっぱ古風がなんかなんやかんや一番かもしれないという仮説のもと。
古風ってさ、すごいんだよね。なんかなるべくしてなってると思うんだよね。その古風のそういう伝わってるものはさ。
だっていろんな方法があって、いろんなスタイルの人がいた上で勝ち残ってるわけだから。
確かにそれが一番角が立たなかったってことかもしれないよね。
え、そう。そうそうそう。丸く収まったのがそれだったんだよ。だから夜風パターンか、そのビンビル回しパターンか。
ブン回しパターンね。
だからちょっと気になる異性がいた場合は夜風パターンでいって、いなかった場合は酒を継ぎまくる人になるというのがいいのかもしれない。
ちょっとなんか面白いになっちゃうね。
なんかさ、会社のそのキックオフならさ、お酒継ぐ係はさ、結構いいけど、いいっていうかわかるけどそういう人がいるの。
結婚式の二次会はちょっと面白いね。
でもなんか嫌な気はしないじゃん。全然仲良くはない。
でもそのなんかその気になる異性がいた場合はちょっとそれはどう移るかっていうのは結構人によって好みが分かれる気がするから。
その場合は夜風で行くしかないね。
あと、いや、結婚式の二次会は、でももう最初に決まるでしょ。ほとんど。
もう、なんていうの、そんなにぐるっぐるはできないんじゃない?
あ、できないのか。
なんか今思い浮かべたら、なんかその大人数の二次会の時って結局私はその一緒のグループのことばっかり一緒にいることがやっぱ多くて。
そうよね。
そう。で別に、なんていうの、自分の友達と一緒に飲んでるみたいな席がさ。
そうだけど、そうだよね。でもさ、なんかそれでたまにさ、出会った人とかいるじゃん。そこで出会い、結婚みたいな。
最初なんじゃない?その一回落ち着いちゃうと、なんかぐるぐるしないんじゃないかって思って。
あ、じゃあもう落ち着かないに行くみたいな。
そうそうそうそう。一番最初の時点で、自分があそこのあの人たち良さげだなって思うところの近くにポジショニングをするしかない。
あー!サクシー!
え、でもちょっと待って、これ別に会話のさり際の話ではないな。
確かにさり際の話ではないね。
さり際の話ではないけど、もしそこで行ってみて微妙だった時にどう去るかだよね。
そうだね、確かに。それこそだから、なんだ?陽風にあたってきます。
もうウルトラマンベルト欲しいやっぱ。
うん。
え、Bさん、なんか趣味で何々やってるんですよね、みたいな。
うんうん。
違う話題にこう、Bさんが振った瞬間に席を立ったの。
おー。
そうすると、周りで聞いていた私たちは、なんかその、Bさんの話題に興味がないのかと思っちゃうじゃん。
あー、むずい。そこもむずい。でもわかる。Aさんの気持ちわかる。
そう、でもさり際ってそこしかなかったで、Aさんにとっては多分。その、だってさ、自分も会話に参加してる以上さ、途中で抜けれないから。
はいはいはい。
一通り話題が終わって、でも次の話題始まっちゃうと、また抜けれなくなっちゃうから。
うんうん。
っていうのがあると思うんだけど、あまりにもそのタイミングがぴったりすぎて、え、Bさんの趣味のマノマルってどんなことやってるんですか?
さっさ、みたいな。
あー。
だから、なんかさ、Bさんちょっとかわいそうって思っちゃったの。せっかく今からBさんのターンだったのに、客一人減っちゃったみたいな。
あー。いやむずい。
でもそれは、どうしたらいいんだろうとはちょっと思った。
だから、Bさんの趣味は何ですか?って言って、え、梅干し作りかさ。え、すごーい!って言いながら行くみたいな。
え、そう。え、そうそうそう。なんかそれをね、ちょうど私、後輩と、後輩とね、その時の何が正解だったのかって話をしたの。会社で。
いやなんか、え、あれちょっと思ったよね?みたいな。なんか、え、ちょっとさ、気まずくなかった?みたいな話になって。
はいはい。
気まずくてか、まあ勝手にね。勝手に。なんかタイミングちょっと、タイミング絶妙すぎるなってなったよね?みたいな話になって。
多分Aさんは、Aさんの擁護すると、多分絶対全くBさんの興味ないとかじゃない。
そう。じゃないじゃない。
多分、今があって思っただけ。
もちろんもちろん。
あの、あっちの宅配とかも喋って、絶対そう。うん。
そう、だから私もそれは理解してるから絶妙に気まずいのよ。
はいはいはい。
だからかわいそうなんだよ、二人とも。なんか、ちょっと失礼みたいになっちゃってるけど、みたいな。
あー、むずいね。
そうで、それでその後輩と、あれ何が正解だったんだろうっていうか、その話をお昼にした時に、いつきと同じこと言ってた。なんか、一言聞いてから去るっていうのが良かったんじゃないかっていう。
みんなと一緒にリアクションしながら、なんか。
そうそうそうそう。
わー、アピーラーキースマイル。
このそのまま横に、横にこうやってね。
そう。
あの、サイドステップで来いっていう感じ。
そうそうそうそう。えー面白ーいみたいな感じで行くっていう。
そうでも、いやでもなんかね、全員悪くないんだよね、この問題に関しては。
この問題っていうか、そのさり際難しい問題に関しては、やっぱりみんなすごく頑張ってると思う。探り探りで。
だからみんな困ってるっていうことを頭に置いておくっていうのがやっぱり。
そうだね。お互い様の精神で。
みんな絶対ちょっとは困ってるよね。なんか、いつ抜けようかなっていうか。
絶対困ってる。絶対困ってる。
そう。そう。そうなの。別につまんないわけじゃないの。別にここにいたくないとかそういうことじゃなくって。
やっぱこの限られた2時間とか中でいろんな人と話すには、やっぱちょっと途中で去らなきゃいけないからどうしてもみたいな。