そう、そんで、なんか長岡にいてもよかったんだけど、長岡って結構ね、なんて言ったらいいんだろう、町なんだよね、割と。
うん、なんか一回行ったことあるけど、なんかでっかいイオンあるよね。 そうそうそうそうそう。
でっかい、あのでっかいイオンめっちゃよくない? え、私が行ったイオン、川越えた?新潟川越えた?越えてない?
え、わからんけど、でっかいって言ってもそんな普通くらいよ、たぶん。 だけどなんかでっかく見える、あの場所に位置が。
え、私たぶん、新潟川沿いの長岡のイオンの近くで見たの、花火。 うんうんうんうん。
たぶんそのイオン行ったわ。 ね、あのフードコートとかあるよね。 そうそうそうそう。
いや、で、その長岡は結構さ、町じゃん、ほんとに、人が住むところ。 ね、道もあるしね。 えっと、でかい道。
そう、道もあるし、イオンもあるし、駅前も結構栄えてて。 あれあの、地方都市にあるさ、すごいあの国道沿いって言うの?なんかでかい道沿いになんか吉野家とかあるやつとか。
そうそうそうそう。 ニューリクローとかやつ。フラッグシップ店みたいなやつ。 山田電機とか。
そうそうそうそう。ちゃんと床に面してるやつのね。 うん。 そんな感じ、そんな感じ。
で、だからなんかあの、なんて言ったらいいんだろうな、町なんだけど観光地ではないっていうか、あんまりさ、その観光名所みたいなのがなんとなく少なそうな感じだったの。 うん、確かに。
そう、で、えっと、まあしかも長岡の花火があるからさ、すっごい混んでるのね。 うん。
あんま長岡にずっといてもさ、結構もうどこも渋滞してたりとか人がすごい多くて。 うん。
で、その新幹線で一駅行ったところのツバメ山城っていうのがちょうど新潟と長岡の間なんだけど。 うん。
そこはね、あの結構ね、聞いたことある人もいると思うけど、刃物とかがすごい有名な町。 あー、なんかそれで思い出したかも。包丁とか?
うん。聞いたことあるでしょ、ツバメ山城って。 ツバメで聞いたことあるような気がしなくもないわ。そう、そう、すっごい有名。
で、刃物とか鉄工とか。 はいはいはいはい、鉄系ね。 そういう、そうそうそうそう。 メタル系ね。
メタル系がものすごい有名な産業の、まあ有名なところなのね。 うん。
で、えっと、観光地って言ってもその工場が結構オープンファクトリーって言って、その工場自体を見学できるようになってたりとか。
おー、おいしそうなパン屋さんみたいな感じね。 そうそうそうそうそう。 こねてるとこ見れるみたいな。
見れるみたいな感じで、トントン、トントンカンカンしてるとこ見れるの。 いい匂いしてくるから食べちゃうみたいなね。 わかる?
パン屋いいよ、パン屋いいんだけど。
あの、こうやってさ、鉄をさ、鉄をこうやって、めっちゃ熱子でトントンカンカンしてさ、伸ばして、包丁作ったり、すごい研いでってとことか。
なんか、もう電動のさ、すごい勢いで、ベルトみたいなさ、ヤスリがすごい回ってるとこに、刃物をこうやってヒュイーンってやって。
で、火花ぷちぷちぷちぷちぃーんって。 そうそうそうそう。で、こうやってなんか、成形してるところとかが、ガラス越しに見れたりとか。
そうそう、だから子供とか絶対いいよね。もう全然痛くも痒くもみたいな感じだもん。むしろ気持ちいいみたいな感じ。
えー。
シュンシュンシュンって。
えー。
それ欲しいわ。
えーでしょ。
いや、なんかね、ぜひ買ってほしいし、しかも機会があったらね、本当に工場面白いから行ったらいいと思う。
いや、絶対面白いわ。
うん。私の夏休みはこんな感じでした。
おー。
あ、ネイル荒れてるわ。
えー。荒れちゃったの?
私のネイルめっちゃ可愛い。
あ、荒れてる。
あ、荒れてんじゃん。
平成マインドギャルのディーマイオンアース。
じゃあ今日、あの、夏休みワクワク会ということで、私も。
途中で言って、最初に言ってなかった。
でももういいの?夏休みワクワク会ということでですね、あの、私もちょっと行ってきましたけど、
私も新潟行きましたよ、新潟。
え、新潟行ってたの?
はい、新潟の、あの、よく皆さんも知ってるかと思うんですけど、藤ロックというフェスティバル。
え、藤ロックってさ、新潟なの?
新潟、そう、藤ロックって富士山のふもとでやってると思うじゃないですか。
山梨だと思ってた。
それはちょっとあの、よくあるあるだよね。あるあるなの。
なんかその、藤ロックって確か、なんか1回目は、その本当に富士山のふもとでやったらしいんだけど、
なんかその環境的な要因が結構大変すぎて、なんか理由忘れちゃったけど、2回目か、その次以降からは、
ずっとその新潟の越後湯沢の奥にある苗場スキー場っていうところでやってて。
そうなの?通ったわ、じゃあ。
マジ?苗場でやってました?
え、通ったってか、あの、越後湯沢って新幹線越後湯沢通るもんね、だって。
うん、そうそうそう、それ最終日とかだったら結構、最初の日とかだったら結構人たくさんいたと思うよ。
へー、知らなかった。
富士ロック行きの人。あ、じゃあもう本当に近いとこいたんだね。
そうだね。
ね。
へー。
そうなんです。だからなんかね、本当にね、あのね、結構富士ロックって、なんか海外のアーティストさんが結構出てくる、あのー、結構出演されること多いんだけど、
で、すごい有名なロックスターとかが、なんかその、苗場って別に全然富士山のふもとでもなんでもないけど、
まさか、まさか、まさか。
そうそうそうそう、だけど富士ロックって言うからさ、富士山のふもとでやると思うじゃん、みんな。
うん、思うよね。
だから、そうそうそう、だからなんかその辺にある、なんか苗場の近くにある、なんかちっこい丘みたいなところ見て、マウントフージー、おー、みたいにして、いや、違う、違うんだ、違うんだよーってなったりするらしい。
いや、そりゃそう思うでしょ。なんか普通にあのステージで、なんか、フージー、マウントフージーみたいに言っちゃいそう。
そう、イエーイ、マウントフージーとか言って、いや、うん、違うんだ、イエーイ、違うんだみたいな。
そりゃそうなるでしょ、私も知らなかった、今の今まで知らなかったもん、そんなに。
そうだよね。
わからんって。
私もね、行くまで知らなかった全然。
へー、そうなんだ。
何日間だっけ?
富士ロックは、えっと、3日間あって、で、めっちゃ頑張って行くってなると、前の日、その前日から、ちょっと空いてるから、そこから行って、で、3日間見て、で、3日目の夜中まで、てか朝までほぼやってるから、
歌わないでしょ、その人。
そうそうそうそう。で、いろんなステージいるんだけど、なんかいろんな人が、なんかフジロックらしくない天気ですっていうくらい、めっちゃ晴れてたの。
で、あの、やっぱ私って晴れ女なんだなってすごい思った。
まじで。
またですか。
もう、晴れ女って発揮しすぎて、もう肌やられたよね普通に。加減できないから自分の晴れ女具合をさ。
紫外線ぼうぼうってこと?
もう紫外線がやばすぎて、だってめちゃくちゃ焼けたし、もう肌が、もう皮がね。
痛いよね。
皮の半分がもうめっちゃ剥けてる。こんな剥け、だから皮が剥けることってあるんだみたいな思って、めっちゃ剥けてます今。
やだー。
でもまじで晴れ女だと思う自分って思うんだけど。
うん。
まあでもそこまでフジロックずっと雨いつも降ってんのに晴れたら、まあ晴れ女なんじゃない?
そう。
だって、いつきが今回あれでしょ?本格参加は初なんでしょ?その。
でも晴れ女ってやっぱ思い込みなんじゃないかなって、ちょっと最近思う。どっちなんだろう?なんか、どっちだと思う?
なんか、私ずっとさ、なんか晴れた時にさ、いやーまあ晴れ女だからなーとか言ってさ、こう20年間過ごしてきて、で自分の周りの友達もそういう人すごく多くて。
だからなんか、まあなんかいい感じに旅行行った時とかに晴れると、さすがだ、うちらだよねーとか言って、なんかうわーとか言ってるけど、別に天気じゃんみたいな、みんなここの天気表示してるわけじゃん。
あのーね、私、ちなみにそういうのすごい全然信じないタイプの人なので。
え、そうなんですか?
うん、だって関係ないじゃんって。
いや、晴れ女でも雨女とも両方持ってないってこと?その、どっちとも持ってないってこと?
うん、関係ない。だって、私は晴れ女ですっていう人がさ、世界にさ、何百万とか何千万とかいたとしてさ、
それはさ、その人が住んでるところが晴れたらその人がさ、晴れ女だーってなるけどさ、同時に世界のどこかでは雨が降り、関係ないじゃんって思わない?
で、晴れ女も別に雨降ってる日経験はしてるからね、なんやかんやで。
そうなんだよ、そうなんだよ。
なんか都合のいいこと忘れるってことか。
そう、そういうことそういうこと。だからどっちも事象としては起きてる。晴れ女、晴れ女が生きてて晴れることもあるし、雨降ることもあるんだ。
晴れ女が生きてる間に一回も雨が降んなかったら、それは信じるけど、
天気の子やね、それはね。
そう、それはもう天気の子だから、それは信じるけど、そうじゃないじゃん。
って考えると、まあ、その、晴れてる時に晴れ女だって思っていて、雨の日に何も感じないか忘れるっていう、そういう性質なんじゃない?
そうだね、なんかあの、絶対さ、その晴れ女の人ってさ、なんかいいことがあった時に、さすが日頃の行いがいいからだわって絶対思うよね。なんかそのタイプだよね、みんな。
絶対そうだと思う。
でも周りにめっちゃ多いんだよね。
なんか最近さ、私もさ、結構そのタイプなの。都合いい系の脳みそしてるの。
え、でもそこは信じてないんだ、晴れ雨は。
晴れ雨は信じてない、だって明らかに。
あ、だから自分の選択とか、自分の頑張りとかが関係してるところは、もう都合良くする、全部。
うーん。
なんていうの?だから例えば、なんかこっち選んで2択があったとして、じゃあ今回、例えばだけど、長岡の花火に行った後に、そのまま長岡に宿泊して長岡観光するか、つばめ山頂まで移動して、つばめの観光をするかの2択で、つばめを私は選びました。
うんうん。
で、結果めっちゃ楽しかった。で、もしかしたら長岡の方が楽しかった可能性もあるじゃん。
うん。
けど、もうその都合の悪いことを一切考えずに、なんか、ああもう絶対こっちで正解だったわ、ああもう私の人生最高だなって思う。
それはある。
まあそれももちろん思うし、え、でもあれだよ。私が大事な日に、大事な夏休みのこの日に晴れた、ということは私が晴れ女。
この理論なんですよ、晴れ女の人の理論って。
関係ないようですよ。
こんな楽しい日に、まあ晴れてるから楽しいのかもしれないけど、こんな楽しい日に晴れているなんて私が晴れ女に違いないと思っている。
そこのあなた。
すごいね。
なんですよみんな。
すごいね。
わかんない。
なんか晴れてよかったじゃないんだね。晴れてよかったって普通は思わない。
都合のいい脳みそなの。都合、なんて言いたいの。マジで思い込みの激しいやつが晴れ女。
思い込みだね。
うん。
私のところまではまだ都合のいいだと思う。
うん。
その選択とかに対して、絶対こっちの方が正解だったらよかったって思うのは都合がいいけど、
なんか天気に関しては都合がいいとかじゃない。なんか自分のおかげにすべてしてる感じ。
なんか、自分のおかげっていうのと、なんか自分がいると晴れてると思う。あとなんか、
何、晴れてると思うって。
あと雨予報なのに雨が降らなかったりするの。それも自分のおかげだと思ってる。
なんで自分のおかげだと思うの。
さすが晴れ女だからこうなったんだみたいな。自分のおかげとかじゃないよ。なんか自分が努力したからとかじゃないけど。
でもね、本当にあれなの。なんか雨が降りすぎてやりたかったアクティビティができなかったこととか、なんか記憶にないんだよね。
だから忘れてるだけかもしれない。だからそれが都合のいいやのお店なのかもしれないんだけど、本当に覚えてなくて。
だから、なんか雨で何もできなかったみたいな話を友達から聞くと、やっぱ私って晴れ女だなって思っちゃうんですよ。
あー。確かに。でも雨で何もできなかったって、私もあんまりないかもしれない。忘れてるだけだと思う。
忘れてんのかな?あんまりないな。雨で何もできなかった旅行、今まであんまりないな。
あと雨でめちゃくちゃやりたかったアクティビティが流れたとかってよく聞くじゃん。雨降りすぎちゃって。
だからあれでしょ?例えば沖縄に行ってダイビングにしようと思ってたけど、ダイビングの日だけめっちゃ雨降って、結局予約その日しかしてなかったからできなかったみたいな。
そうそうそうそう。ないかも。晴れ女への道、ようこそ。
晴れ女かも。
あとはね、あとはちょっと今気づいたんだけど、私の場合は逆に自分が晴れ女だって思ってないから、結構ね、雨が降っても大丈夫なようにしてるかも。
どういうこと?
え、だから例えば旅行とか行くときにさ、雨が降った場合に全部が潰れないように、雨でもどうにかなるプランをサブで結構考えてる。
うーん、それは計画性ある。
ことが多いかも。
いいね。
なんかわかりやすい例で言うと、沖縄ってさ、雨降っても行けるスポットで、例えばチュラ海とかさ、
あーあるね。
ああいう室内の水族館とか、まあ雨でも楽しめるじゃん。
うん。
でさ、その、なんていうんだろう、すんごいアクティビティをずっとやるとかじゃなくて、
ところどころにそういうなんか雨でも大丈夫なチュラ海挟んどいたりとか、
あとは即座にそっちに方向転換できるような場所に居とくとか、
チュラ海遠いもんね。
そうそうそう、あの上の方にだからさ、とか結構するかも。なんかあんまりね、天気信用してないんだよね私。
あーそういうことか。だから信じすぎちゃってるもん私、もう。降るはずがないみたいな。台風じゃなかったら大丈夫って思ってる。
うそー。
パラつくとかはまああるよ、ちょっとね。
あんま信用してないわ。だから結構あの、だからそれこそ本当に沖縄とかマジで外が命みたいな場所に行くときはホテルをいいホテルにしたりする。
あー、まあそれが楽しいわ。
雨が降っても、そう雨が降ってもホテル自体が結構豪華だったりするとさ、割と中で遊べたりとか、
あとなんていうの、もうホテルの部屋からの景色だけでまあ十分景色、なんかすごい海がさ見えるとかさ。
まあまあ別に晴れてなくても、なんかそのさ異空間じゃないけどいつもと違う感じが楽しめる。
だってアッパーホテルとかにいたらもう最悪じゃん。アッパーホテルで雨降って外出れないとかなったらもうさ。
最悪だよね。
最悪じゃん。
もうね、無理だよ。でんぐり返しとかして暇つぶしに。
だから温泉とかも何もない。
そうそうそうそう。結構そういう風にしてるかも。なんかやっぱ天気信用してないわ私。
あー、ね、いやそれが楽しいわ。
だからさ、それ、いや、いつきよの舞はたぶん晴れ女だから大丈夫。
そう、晴れ女だから大丈夫。雨降っても忘れるから、たぶん。
それ違うんだよね。もはや晴れ女とかじゃない。凄い凄い飲み過ぎた。
いやでもマジで晴れたから、このフジロッグはマジで晴れたから暑かったもん。だってもう帰る日だけちょっと曇ってた朝から。
なんか朝から。
私が帰るからみたいな?
そう、もういいやって雲が出てきた。
あーもうね。
雲と交代だった私と雲が。
えー凄い。凄いけどさ、凄いけどさ、もうなんかその自信が一番凄い。